KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

お留めはいたしません。



帰宅しました。

今夜はコメントへのお返事の続きを書くつもりです。

今日2件目ですが、以下、そっくりコピーさせてもろときます。


NEWS ポストセブン 10月17日(金)7時6分配信

 10月20日には80才、傘寿を迎えられる美智子さま。一般の人なら、すでにリタイアしてのんびりとした暮らしを送る年齢だが、天皇皇后両陛下は今も“国民のために”と命を懸けて、その責務を全うしてこられた。しかし、皇后美智子さまも、もう体力の限界の時が近づいているようにも思える。

 とすれば、やはり皇太子妃雅子さまに本格的なご公務復帰を望む声は高まってくる。

 しかし、長きに渡るご療養生活に入られてから、早10年の年月が経ったが、いまだ“一進一退”を繰り返し、公務復帰への道筋は見えてこない。

「雅子さまもご一緒に公務に出られる場合と皇太子さまおひとりの場合では、宮内庁の対応や警護の仕方、受け入れる主催者側の態勢も大きく変わってきます。また何よりも雅子さまのお出ましを心待ちにする国民は多いわけですから、とにかく大勢の人々に影響が出てしまいます。しかし、雅子さまが今のままでは、心やお体の大きな負担を関係者や国民が背負い続けなければならないのです」(皇室ジャーナリスト・神田秀一氏)

 そんな状態が10年以上も続いている雅子さま。神田氏はこう続ける。

「もう“病気”では済まされない時期に来ていると思います。このままでは皇室制度を根底から揺るがしてしまいかねません。

 ですから、雅子さまは“病気の間は一切公務をしません”と宣言され、“完全休養”なさって、完治されるまで治療に専念するべきだと思います。

 雅子さまが自ら休養宣言されれば、国民も“それほど難しい病気なのか。ならば治していただこう”と思うはずです。しかし、現在のように公務に出られたり、取りやめられたりを繰り返していては、国民や関係者からの疑念を生むばかりなんです。

 そうしなければ、この先、何十年と同じ状況が続くだけな気がしてなりません」

 一方でこんな提言をしてくれたのは、新潟青陵大学大学院・碓井真史教授(心理学)だ。

「ただ休養を取るだけでは、精神的な病気は治りません。休養が終わって、元の生活に戻れば、しばらく経ったら、再び元の病気の状態に戻ってしまう可能性が高いんです。適応障害のような病気を治すには環境の変化がいちばんです。別居、離婚、転職といった方法が最適ですが、皇族の雅子さまはそうもいきません。

 ですから、海外で完全に治られるまで、雅子さまのお得意な語学力を生かした活動をされながら、“やりがい”を感じる生活を送られるのが治療にいちばん望ましいと思います」


過去の、東宮家に大甘だった長かった時代を思えば、変化の来ている記事と思います。

「適応障害のような病気を治すには環境の変化がいちばんです。別居、離婚、転職といった方法が最適ですが、皇族の雅子さまはそうもいきません。」

ですと。どーして? びっくりしますやん、そんなん言わはったら。

適応障害と言うのは、10余年の長きにわたって雅子さんと主治医が強弁して来た病名ですよ。それを、三つ葉葵の印籠のごとくかざして、者ども控えおろう、このお方は「適応障害ののお方ですぞ、好きなことだけしていないと治癒なんかしませんのですぞ、それでおよろしいのかああ、とばかり錦の御旗状態でした。

ですので、雅子さんはまさしく「適応障害」なのでしょう。自己申告、医師の診断名がそれだった。

その病に対して、心理学の先生が、環境の変化が一番と仰る。なるほど。

別居、離婚、転職これが最適、有効であると。なるほど。

でも先生は、「皇族の雅子さまはそうもいきません」と、な? なぜ? なして?。

天皇になってしまったら離婚は「無理」。不可能。典範にそう、ある。

しかし皇太子は、離婚可。別居なんかちょろいこと、軽いものじゃん。雅子さん、誰にも許可を得ないで、一般人である実家の、当時は「抑え」られていなかった軽井沢の別荘へ、一か月も籠ってた前例がある。宮内庁も東宮職も吹上方面も、何も仰らずおとがめも無しだった。

御所を飛び出して、迎えに来た皇太子殿下を玄関払いして、内親王を連れ出して一緒に、実家に籠っていたんです。そんな、れっきとした別居の過去がございます。

別居可=前歴あり、前例になってる。でしょ。

離婚可=法律的には問題なし。可能。できる。

転職可。可、ですよ。この一年、公的な「しごと」は数回。きっぱり言えば3回。それだけしか仕事していない。

有職の方とは言えない。故に。新たな就活をされるか、今のままを「就職中=職名・皇太子妃」としぶしぶ認めることにして、いったん離職していただいて、後は。後は知りません。

何の支障も認められない、雅子さんの環境チェンジ。ぜひそのごとくお勧めしたい。

 ですから、海外で完全に治られるまで、雅子さまのお得意な語学力を生かした活動をされながら、“やりがい”を感じる生活を送られるのが治療にいちばん望ましいと思います」

この部分はドクターの現状認識不足、或いは、一応のリップサービス、かな??ってとこで。

お得意の語学力って。痛烈なイヤミかと、穿ってしまいましたわ、私。

雅子さん、ながいあいだ、適応できない中で大変でしたね。さ。

あなたの籠の扉は開け放たれていますよ。ずっと開いていたのですよ。今までの事はもういいですね、やりがいのある生きがいのある世界へ、さあ、今日でも今でも、飛び立って下さいね。お留めはいたしません。

さよなら~。









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コメント

拍手喝采

さよぉならぁぁぁ~マサコさん、さよぉならぁ~♪

その時こそ私たち日本国民は、沿道に出て、本心から日の丸を振りましょう。

皇族 ならぬ 盗賊。

もうね、離婚してくださいな、

言っている間にも、、、

天皇 皇后両殿下に「何か」あれば、、、
皇后陛下になっちゃうのでしょう?!

天皇 皇后陛下に、
公務より、して欲しい(敬語は使いません)
しなければいけないこと
あると思います。

マッカーサーも、
まさか、
日本の最たる旧家が、数十年で、
ボロが出始めるとは、
想像出来なかったでしょう?!

廃太子!
廃ヒ!を願います。

Yahoo!オークションから流した物
Yahoo!オークション以外のルートから、流した物あるでしょう?!
皇族ならぬ盗賊。



開け放たれた扉に気づかず夢中で餌を啄む雅子豚。。ならまだ可愛げもあるけれど... どうも欲の方が勝ってるご様子ですねぇ(- -;)....

『得意の英語』が披露できるのは、『ピザの注文を英語でやって店員の反応を見て笑う』しか浮かびません。カテキョー交代したから何?秋篠宮ご夫妻の南米訪問より末端宮家の結婚の方が大きいニュース?週刊誌に色々噴き出した記事もあるけれど、動いてるのか…ぢょし会@東京で提灯行列できる事になったら私の提灯もKUONさんに預けないと。

さあ、どうぞ

KUON様
御記事の冴え渡る才筆に唸っております。
…笑わせて頂き、更に溜飲が下がり、痛快なスマッシュのようです。

雅子妃殿下も、何のご遠慮があるのでしょう、私は病気だから大好きな海外にて療養するわよ!と御下知下さればよろしいものを…ね?
妃殿下に逆らう人(夫、舅姑も含め)は居ないでしょうに。さ。ささ。

KUON様の真似をしてしまいました。
お許し下さい。


皇籍離脱して欲しい

方言で言いたい放題発言してから2度目の発言ですが、
改めて 久遠様 皆様 よろしくお願いします。

神田さんともう一方の皇室ジャーナリスト 他にも数名の方々が
浩宮様ご成婚前のお妃さま選びの報道の度 「小和田雅子さんはない」 と、言われた記憶があります。
昭和帝がハッキリ拒絶された事もTVで普通に語られてました。
美智子妃殿下や紀子様のようにお仕事されてない方が入内されるのが望ましい
世間の垢にまみれたような侮蔑した言い方にはビックリしましたが
母親が一人っ子、姉妹だけというのもお世継ぎを考えると候補から外れる
と、マスコミにハッキリ言われて
アメリカからの内定報道に驚愕した話も 憶えがあります。
 
全てがなかった事のようにして 暫くTVから見なくなった人もいるし
ご成婚報道の虚飾に乗っかって
今考えたら 浩宮様が恋焦がれ 昭和帝が崩御されるまで待ってのゴールイン美談も コントロールされてた …  恥ずかしい気持ちです。

病気を自称するのも限界でこの記事か と、思いましたが
読み進めていくうちに
ふと皇籍離脱でお好きな海外療養でスイスのサナトリウム辺りに放り込んで欲しいととっととでてけーっ   さっさか水俣にいけーっ   またお邪魔します。

こちらにて失礼致します

KUON様
『中空たかく晒されて』の私の投稿に御返事下さいましてありがとうございます。
『古い町の、古いお家の、今の方々』には私ごときが下手な投稿をしては台無しになると思い、こちらの場を使わせて頂きました。まことに申し訳ございません。

何と、ニ首も(!)素晴らしい御歌を御披露下さっていて、もう、もう、感激で興奮を押さえ切れません!!
この御歌は私の心の宝箱に蔵ってしまいました、勝手ですけど。

私も赤い月を見続けていました。
典子様の晩餐会の様子は後に知った事で、あの夜はただひたすら眺めていました。
皇太子夫妻が、まさかあんな無惨な出で立ちで芸人のように登場しようとは夢にも思わず…。

渡辺みどり氏については更に深く教えて頂き、あの方に漠然と感じていた印象が形作られてきました。
何もかもKUON様の渾身込められた御記事のお陰です。

晩秋の侯、冷えてまいりましたが、どうぞお風邪など召しませぬようご自愛下さいませ。







お忙しい中、記事やコメントのお返事をありがとうございます。

~東宮の一人娘さんの、ワンピースとか、後は、どうしていらっしゃるのかな~
私も考えてしまいました。

昔、紀宮様の頃は、女官さん?の娘さんとかに、お下がり してたとか聞いたことあります。

今も、そうかな??

双子姉妹の子どもは、男の子らしいし。。。

ブランドの洋服なら、少々のシミでも、買いたい人がいるみたいなので、
Yahoo!オークション、その他のネットで、売ってたりして。。。

お子様の服は、国宝ではないから、
オークションで売ろうが、
別にいいかな。。。


そういえば、、、
愛子様、ご幼少の頃は、
愛子様の、玩具、服が、話題になって、
デパートで買い求める人が続出したり、私も、知人に頼まれて、
デパートで、探したこともありました。
探したけど、フランスの高級子ども服ブランドで、
取り扱いがないとのことで、、、

日本中が、プリンセス誕生を祝い、憧れた時代もあったなぁ。という、懐かしい話でした。

えむな さん。

何というか・・最後の時を心地よくって気持ち。

若き私は、激情に任せて失礼な去り方をしたり、その気は無かったのに事実上の迷惑を人様に掛けたり、しました。

年とって来ると、去り際のありかたに心が向きます。この世の去り方などはまだ、具体的にはイメージできない、それでなく。

何かを止める時、とか。互いに気持ちよく笑って手を振りたい。そんなエエカッコで、〆たい、など妄想します。自分の今の仕事も、どうやって後に託すか。ぼちぼち思考を育てたいな~など、夢見ます。

雅子さんも愛子さんも、いわば世界に知られた有名人、そういう言い方をすれば。愛子さんのためにも、親が去り方を考えて、など勝手に考えたりしています。

実は、何かの形で「その時」が来たら。さよ~なら~と心中叫びつつ、ばんざいばんざいで転げまくるかも。その日を待つ。わたし待つわ~。

歓喜の日の丸、一緒に振れなくても、ここでは盛り上がって、盛り上がって・・・皆さんと・・・

看護師さん。

>天皇 皇后両殿下に「何か」あれば、、、
皇后陛下になっちゃうのでしょう?! <

はい。この何かって、生物ならば当然迎える、そのことですね。即時に瞬時に、あれらが即位です。それを待っているのですよね。数年前までは考えたことも無いが、おそらく(と、一応)事実。その時が来るのは当たり前でも、あれらの待ちようが、凄まじいと嫌悪します。

>マッカーサーも、
まさか、
日本の最たる旧家が、数十年で、
ボロが出始めるとは、
想像出来なかったでしょう?! <

看護師さん。ここ。

マッカーサーは、乗り込んで来た時、本来皇室をすべて潰して、という予定の上に立っていたのです。戦勝国の当然の話です。それが、言われているように、昭和天皇の無私、空手の態度に打たれて・・・これはある程度は真実でしょう。元帥自身が、アメリカ軍人としては教養のある人だった、のも味方した、とも言われる。日本人を支配できるのは「力」だけでない、血肉に滲みこんでいる皇室、なかんずく「天皇」への執着、愛慕、それは、力で潰せないだろう、ということもあり、皇室も天皇も、とりあえずアメリカから「残された」。

しかし戦後、私もハンカな知識ですが・・アメリカによる日本人の精神の「塗り替え」が進められた。日本共産党を作ったのはアメリカ、家の中でもママがハイヒール穿いてるテレビドラマを持ち込んで、大きな冷蔵庫には食べ物がいっぱい。アメリカは憧れの国、ああいう風になりたい、と、洗脳して行った。

皇室財産はすべて取り上げた上、天皇は現人神などではない、人間である、と持って行ったのは、アメリカ。日本に人間なのに「神」なんて、あってはならないことでしたね。彼らには。

マッカーサーが天皇の前で紳士であったことは、なんというか男心に男が惚れて、みたいに、思いたいところではあります。が。

皇室を、皇室のままでいさせてはならない、潰したい、当然潰れるべきだ、の考えがあって、結局、官僚であった小和田氏は、戦後のそんな空気にすり寄って立場をジャンプして行き、日本毀損、日本はアカン国、という流れに添いもし、積極的にそのごとく動き、だから「売国奴」と言われるのですが、他の勢力もくっついて、計画的に雅子さん入内が仕組まれた。

雅子さんの相手がナルヒトさんでなかったら、など「たら」の考えがありますが、ナルさんはお気の毒に、すべて「読まれて」いた方でした。赤子の手をひねるより簡単に、やられちゃった。計画通りだったでしょう、初めは。どちらにも。でも、夫婦ともに残念さんの夫婦に授かったのは内親王一人。

これにからんでまだ話がありますが、思いますね、悪巧みはほころびる・・・小和田氏が斃れなくても、大きな病気でもされればそこで終わり、と。

あの人(もどき)は、本来大きな野望を成し遂げるために養成すべき、自分以外の使える人間を囲えなかった。育てていない、まことの力を、人に持たせなかった。いっぱいいっぱい、ギリギリだったのでしょか。ゆとりを持てる人では無かった、倒れたら捨てられる。その程度の小悪人ではないですか、実情は。今はそんな気がしています。子どもたちも、頼りにはできません。孫さんも。

あの人に出来得る限度、限界を感じます。実体は小悪党です、小和田恆。


幸さん。

大変な思いをしていただいたようですね。私も時々、コメントの返事を「承認してあげないよ~」と返されて。なんで?どこが?と慌てます。あちらを削り熟語の間に隙間をあけ。で、隙間だらけになった変なコメントを、最近も作りました。爆。

ええとこどりはあきませんなあ、おきさきさん。

自由が欲しいならどうぞ、その代わり、今の豪奢は望めません。

今のところにいたいなら、いられるようにしやはらんと。

みんな、一所懸命暮らしてます。あなたみたいなええとこどり、いい年になってお父さま、お尻に敷いてだんなさん、あなたが今みたいにしていられるのは、あなたの力でなんか、1ミクロンも無いわ。被害者面して「いてやってる」つもりのその籠にだって、いつまでも当たり前にはいられないと思いますよ。たとえ、首尾よく間違って、最高位に就く日が来ても。許された方しかいられないですよ、そこには、きっと。あくどい力で得たもんを、続くと、まさか信じておられないですよね、雅子さん。

・・・とか、書かずにいられないんです。う~、そうなんです。泣。じつは、笑。

ぽちゃこ さん。
カテキョ。笑う。結局、愛子さんの成績は「1/1」なので。愛子流で、一人のうちの、絶体一位、一等賞。オール5だって当たり前。これが事実なら、バカな親、バカな学校。ま好きにどうぞ。テストは持ち帰りで必ず提出、のやり方なので、その答案を書いてあげる係を雇われたのでしょう。どおれだけ続くか、きっと、後でわかる形でしか無いでしょうね。
秋篠宮両殿下は、もう特別な方々ですので、気にしないで、マスゴミには「今に慌てるよ、あなたたち」と、意地悪く見てゐます。
提灯行列の時が?KUONに提灯預けるですと?。ノンノン。私もちろん東京さ行くだよ。でも関西でも盛り上がるわよ、関西でもばんざいするもん。その時は一緒よ、関西ズ。どこへでも行きたい。

秋篠宮ご夫妻の南米訪問より末端宮家の結婚の方が大きいニュース?週刊誌に色々噴き出した記事もあるけれど、動いてるのか…ぢょし会@東京で提灯行列できる事になったら私の提灯もKUONさんに預けないと。

ぶんこ さん。

実物よりめっちゃ「ええもん」みたいに感じて頂いているようで。KUONに騙されないように気をつけなくてはいけませんよ。かつて(これは多分、じまん、になるので小さな声で言います、井上ひさしさんがワタシを「生まれつきの嘘をつく才能がある」と言って下さって。やっぱり誉めてくれたような気がするのですが、私はめんくいなので、その有り難いお言葉を、ふ~ん、何でもいいから才能ってありゃいいよね~、くらいにしか感じず。一緒にゴハン、も楽しまなかった。は脱線ですが。つまり、嘘つきなのですよ。ご用心なさって下さいね。(笑)。ちょっと自慢したかな、イヤね、こーゆー謙遜自慢のヒト。

雅子さんは、今のまま皇太子妃のままでももう、海外へは出してもらえないでしょ。

妃で、もし、無くなっても。違う意味で無理でしょう。ご実家は没落・・・というか、100数十年前の状態程度に、おゆとり無くなっておられるだろうし。何もしない出来ない妃業も続かなかった(そうなればいいな!)娘を、外国へ出して好き放題させる力はもう、お持ちでないでしょ。

さぼったツケは自分で払う。15っくらい頑張ったら、50くらいにも受け取ってもらえてかもしれないのに。出来る出来ないのレベルでなく。しなかった、せずに済ませた、その代償くらい、自覚・・は無理なので、ふさわしい場で生きて頂きたいですよ。

外を普通に歩ける方では無いでしょ。と、思ってます。私、残酷な人でもあるかも。あの方が東宮妃なので、黙っていられない。いつも言うように、三軒隣の家の奥さんだか娘さんだかなら、会釈以上の関係は無いし、何にも思わないと思います。(笑)。

しーちゃん さん。

また来て下さってありがとうございます。私は、ナルさんより10歳年上。あの当時、いかにもバリキャリ風にトレンチコートでカッカと歩き、口を歪めて「わたくしには関係ございませんから」と言い放ったオワダマサコさんが、結局「決まった」と知り、???だたのは、はっきり覚えています。皆さんが仰るような違和感は多々、感じていましたが、ロクな学歴も持たずご立派な親も持たず、の自分を、今みたいな「だからどうなの」みたいな気の強さで庇ってやることもできない、婚家の煩雑さに振り回されている「長男のヨメ」の立場でして。違和感ありつつ、へ~、そんな人が、コウタイシ妃になるんだ、と、いろんな意味でぼおっと眺めていました。

どちらかと言えば嫌いな感覚はありました、自分が思う「品」は皆無でした。親も傲慢で不思議でした。要らんこと言いやなあ、とも。いっぱい。(笑)。それを、自分の妬み嫉み僻みだと思っていました。

純情で、傷んでいた、あの頃のワタシ。今はベツモノ。(笑)。

しーちゃんさんは、あれこれ、覚えておられるのですね。そういう方、けっこうここへも来て下さっていて、もしも一堂に会したりしたらきっと。

「なんだあの時、黙っていたんだろ~~~~~」の声が、会場(どこ?)に溢れ返るかと。

コントロール。悔しいですね。でも・・・今後はどうなのでしょう。

海外静養もスイスがどうでとかも、無いと私は考えています。少なくとも、国民に知れる形で、そんなことは為されないと。黙っちゃいません。ナルさんを迎えたスイスも、自国の利益になるか否かで、クレイジーな元・キサキを、冷静に判断・・・。結局、顔が知られていて自覚の無いあの夫婦をどう処分されるかも、大変なことですね。でもだからこのままに、とは、成るでしょうか。私などには難しい話ですね、夫婦のどちらかかあっちの親がどうにかなるか。それが、とっても簡単なのでしょうが。こういうことを書いてもいいのかと、やっぱり、書くたびおそれます。不敬罪を、でなく(それは無い)、こんなことを考えるようになった自分に、ですが。

またいらして下さいね。

看護師さん。

>日本中が、プリンセス誕生を祝い、憧れた時代もあったなぁ。という、懐かしい話でした。

愛子さんのお洋服。

秋篠宮家のお子様方の小さい頃のお洋服は、子どもが楽に着られることが第一コンセプトの感が在りました。お手製のモノも沢山あったようで。そこまでなさらなくても、というより、手早くさっさの紀子さまの、手作りの可愛いお洋服を着せてあげたい、とのお気持ちだったと思います。ざばざば洗濯できそうな木綿のワンピースとか。でもいつもバッグや帽子や、小ざっぱりとして可愛らしいもの、お似合いのもの、髪もサラサラ、お母さまが可愛くてたまらん気持ちで編んでさしあげてたのが、いつでもどこでもよく解り、外国でも過ぎるほど質素な感はあっても、手や足や背筋や、躾と行儀の行き届いた内親王様で、今写真を見ていても気持ちがいい。きっとお迎えされる国も、日本の内親王様を、温かく見ていて下さったと思います。

シンプル・イズ。ビューティフル。

私も昔は、娘の服もブサイクながら作っていました。楽しかったし。お下がりも着せ、自分が選ぶとは違う服が似合ったりしているのも、見て楽しく感謝してました。

愛子さんは、小さい頃はいいお洋服がお似合いで、可愛い感じが今より沢山ありました。ファミリアの服可愛かったです。コンサバでね。

先日も同じこと書いたのですが、今年お見かけする服は、正直どれも、ぶー。もっと似合う服を、とか勝手に思いますが、雅子さんの感覚や意識の具合がどんどん悪化していて、愛子さん自身もわからなくて、お父さんはさっぱり判らないし無神経で、という、めっちゃ大変じゃん、の状態かと。ひどいです、はっきり言いますよね、ひどい。

使い捨てはもったいないですねモノも人も。

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・・・・・


としどしに わがかなしみは ふかくして 

いよよはなやぐ いのちなりけり


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・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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