今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

ものは言いよう、イノセント。

おはようございます。

朝日新聞の皇室担当記者・・・だと思います、中田絢子さんが以下のことを。


中田絢子 ‏@ayako_nkd

皇太子ご夫妻の長女、愛子さまの家庭教師として、16日付けで元高校教員の先生が宮内庁御用掛に任ぜられました。御用掛とは非常勤の国家公務員にあたります。 


そして以下に↓。

国を背負って(民間機で)遠いメキシコまで親善の旅に出て下さっていた、そこでまことの皇族の国際親善を尽くして下さった、秋篠宮両殿下のことを、まともに報じもしなかった超ド級偏向新聞が(少し批判語を控えてみました)、愛子さんの家庭教師の話です。

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愛子さまの家庭教師が交代 中等科進学に伴い:朝日新聞デジタル

「宮内庁は16日、皇太子ご夫妻の長女で、学習院女子中等科1年の愛子さま(12)の家庭教師役として、元高校教員、大橋志津江(しづえ)さんを御用掛に採用した。教員時代の専門は数学という。御用掛は非常勤の国 家公務員。


中田記者の最初の↑では、家庭教師がついた、とだけあります。デジタル版では「交代した」とあります。

初めてついたのと、交代した、とでは、私は、受ける感覚が異なりました。追記・っこの頃おっちょこちょいの度合いがひどくなってきたようで、早とちりがあったように思うのですが。開き直るという意味でなく、基本的に私的にはさして変わりは無いので、いったん引っ込めようと考えたこの記事、このまま残させていtだきます。)

4年生からついておられた先生を、中学生になったから替えられた、のが実態だそうです。はやとちりはお詫びします。

早やとちってた人間(ワタシ)が申すのもナンですが、中学に入ったから、という理由がなんとも。

いま、秋です。あまり言わない方がいいみたいです、早とちりKUON・・・。

・・・今までも家庭教師いたんだ~、ふ~ん、やっぱり続かなくてセンセイ辞められたのか~、愛子さん関係なく、雅ドンが気に入らなくて辞めさせたのか、など、雑念がアタマの中ブンブンとびまわります、交代、という語では。単なる偏見ではないです、雅子さんと言う方が入内後に積み重ねて来た、これまでの出来事、事実が導き出す感想のはずです。

人は、自身が必要として、切望しての、意志無くては変化しにくいものでしょう。あのキサキとやらの生活ぶりから考えて、やり方はほぼ変化なし。逆に激しく非・理性的に流れている。どれだけの人材を切りまくって、イエスマンのみを身辺に残した過去か。

公式の場に出る時の身なり程度のことまで、おそらくかつてはあったであろう「進言」を拒む公人。

・・・初めて先生がついた、というのなら。しかも数学の、元高校の先生。ふうむ、それは・・・まず、朝、起きて歯を、必ず磨きましょう、から始めた方が、と、お節介にも思う。

歯を磨いてないです、愛子さん。シャキッとできません、きっと。よその国ではともかく。現代の日本に暮らしている人は、習慣的に、歯を磨いて顔を洗わないと、次の動作に移りにくいんじゃないかと思う。

今朝、知って直後は、

いいわねえ、とっかえひっかえ(か知らんけど、そーゆーことでしょ)やりたいように出来て。うちの、したいことは野球と友達付き合いと焼き肉鉄板囲むことだけで、おべんきょ方面は宿題さえ泣いてやってるような孫坊主にもつけてやりたいもんだ。同い年。

と、思わず夢見てしまいました、優勝な家庭教師(だって、交代したんだから、より優秀な・・・しつこい)・・・。

もちろんこれは皮肉である訳ですが、実際に子どもを持って、学費や習い事、ウチの子の行ける学校はどこ、とか、さまざまなことで胸がいっぱいになりつつパートに通い、走って帰って晩ごはん作り、楽しそうにテレビを見て笑っている子に「勉強は!」と檄を飛ばさないでいられない、多くの日本の親御さんたちは、呆れる、とか白ける、とか。憎い、と公言する方だっています。

ええとこ取りしている人間に、堪らない感情を持つ人間は多い。すごくシンプルにそう思います。

庶民と皇族とを一緒くたに語るな、と、また言って来るヒトがいますか。(笑)。

正しく皇族、と仰がないでいられない気持ちにさせて下さる方々には、敬意も親愛の情も抱きます。

そうでなければ、あまりにもどうしようもない皇族など、まともにまともな一般「庶民」に比するまでもない。

どんな名がついていようと、アカンもんはアカン。これだけ言えるようになっている、戦後です。(笑)。今の東宮夫婦より「ミゼラブル」な夫婦を、私は、ごく狭い対人関係の中に見出せません。

もっと皆、しっかり生きておられます。しっかり生きていても、ままならぬことが多くて苦しい方が、沢山おられます。

雅子さんが見せつける現状は、そこの部分を刺激する。なんであのザマのヒトが、なんであんなゼイタクをして、肝心なことはやらないのに、大事な時にはバカばっかりしかしていないのに、なんで、どうして、あれで通るの?そんな甘いものなの?皇室ってもっと違うモノだと思ってた、あれは、誤解だった?雅子さん?あのヒト何、いいかげんにして。

・・言われても仕方の無い現状。なんとなく皇室が気になる、無いよりあった方がいい気がする、若い頃はどうでもよかったけど、やっぱり最古の皇室って誇り?みたいな気もするし~、みたいな。

そういう気持ちを、ひっくり返すために今は、居座っている雅子さん。その解釈は、あながち間違っていないと思います。

始めは、皇室乗っ取りを考えた勢力があった。それまでの皇室像をひっくり返す、壊す、別物にする。

聞いた初めは「そんな荒唐無稽な」と思い、聞かせた相手を「おかしいんじゃないの」と、疑った、それは、知るほどに現実味を帯びて行き、確信となり、今では、多くに知ってもらいたいことになっています。

雅子さんも。

発育になんらかの問題がありそうだと感じても、当初の背景勢力の都合により、隠し通して来た。

愚かな父親愚かな母親、愚かなその身内・・人々が、愛子さんを、はっきり言いますが、もっと違う育て方を必要とするお子さんを、違うものとして見せようとして来た。解らないように目くらましして、愛子さんを皇太子に、とか。果てはジョテイに、とか。現在の法律にのっとらないにも関わらず、強引に進める意志で以て、突き進んで来た。しかしそうは問屋がおろさない。

皇太子を使って、キサキマサコを使って、皇室そのものを異質なもので塗りつぶす。小和田氏が「準天皇」と自らを称しているのは、笑い話では無く。天皇陛下が入院なさった折に、雅子さんが「うちの父が代わりをする」だか「できる」だか、口に出したのが、最低最悪の部類の「ギャグ」などではなく。

どうでも皇太子徳仁氏を次代に押し上げ、雅子さんは皇后に、不足する部分は、その背景が手を貸す、口を出す、実行に移して行く。」そういうシナリオが、信じがたいが恐ろしいが現実に描かれていて。

愛子さんは、天皇家の第一皇女、法律を変えて皇太子に。どこかから、自分たちのコマにし得る(具体的な説あり)男児を連れて来て、女帝の婿の位置に着ける。これが、企まれた、仕組まれた構図。

そこでは当然、理解力も決定力も何も無い(夢想の中の)ナル天皇も雅子こーごーも、愛子コウタイシもそのムコサン(使えれば誰でもいい)も。人では無い,コマです。そういうことを、考えて暗躍した世界が、現実に存在する。と考察される・

いま、

雅子さんの「使えなさ」愛子さんの「そう見せるのは無理」が、表面に出て来ているのが、現実からは乖離して遅すぎるのだけれど、とりあえず「今」なのでしょうか。失敗し始めている?。

ここで、愛子さんに家庭教師、お察しの限界を超えていると考えられるあのお子さんに、交代してまでそれに執着すると言われてしまうと。

まことに、多方向から神経を逆なでする所業と言いますか。

皇室担当記者とは名ばかり、実態は「東宮関係脚色誤報推進記者」でしかない中田さん。

新聞の方に「交代」と出た後で、追加のツイートをしている、と、これは聞いた話です。事実のようですが、今ここでは間に合いません。追加の内容は

「紀宮様もそうしておられた」

ごとき内容だとか。清子さまもカテキョ、つけてた、と。愛子さんだけじゃない、キリッ、愛子さんだけじゃない、それが何なの、どうしたの。清子さまをそんな引き合いに出すなど、無礼千万、そして、無意味。

中田さんに関しては。。。ああ、止まらなくなって来てしまいました、でかけなアカンのに、いいや、スピード出して行きたいだけ行きます。

数か月前の皇太子の押し込み強引 公務 、国交何十年とやらだからスイスへ行く、妻の病気のためにも愛子の視野をひろげるためにも(いけしゃあしゃあと)一緒に行きたかったナルたん。いや、実は雅ドン。ナルたんは、腹話術のお人形だから。

皇太子の誕生日会見に、用意された質問の後に不意に記者が発した問いに、誘い出される形で、

「私たちも(スイスのことを)話し合っています」

と、口から出してしもうた。ナルたん。

結果、当然、家族旅行は成らず。ナルたん一人で出かけて、あちらでは散々なバカにされよう、蔑まれよう、来ちゃったからこれくらいしておいてやろう。みたいな。それでヘラヘラ喜んでいるのが、わが国の皇太子殿下。情けなかった。

国境を他国と接してシビアにクールにしていないとあっという間に攻め込まれ・・・る環境で生きているヨーロッパ人、というより、超ド級にシリアスなスイスのお方のなさり様が、ココロに刺さりました。ナルがウロウロしに行けるような国では無い。

まあ正直に、きっぱりバカにする態度を貫かれた。ヨーロッパでは正しい認識がなされているので・・・日本人としては複雑でしたね少々。これ、日本人の普通のタイプでは無いですからね、と言いに行きたかった。

ひどい「もてなし」だった、その扱いがコタエれば、まあ「学び」にもなったでしょうが、ナルたん、終始にこやかで嬉しそうでアホ満開でした。イノセント。

イノセント、便利な言葉、イノセント。

日本〇産党がポスターに挙げているように。海外でケンカ(控えめに表示しております、国同士の喧嘩の意。実は、せんそう、ですね)するような国にはさせない。ほお。まあ、正論でしょうか。正論に対して人は弱い。弱いと言う。しかし言うわ。

ぢゃあ。問答無用で攻め込んで来られたら、来ちゃったら。どうするんだ。闘いは好まぬ、非暴力、無抵抗、何もかもどうされても、この手を血でよごずまじ。何もかも略奪して下さいれいぷもどうぞ奴隷にだってなりましょう。

それでいいのか。私はイヤだぞ。こっちはしないつもりでも、そんなの通じない場合がある。

イノセント。それで通れば、イノセント。・・・意味不明。

脱線。

ナルさんは、一人で行って、お子ちゃまの遠足と揶揄されたが、なんの。乾杯前にグラスあおっちゃうという、おとなの(?)隠し技を見せて下さったし・・・ええとこ取りは止めなさい。

とにかく、帰って来た。中田記者は(復線しました)、皇太子はスイスで晩餐会に出た、と報じた。写真もあると書いていた。文字は残るね。

いつ、晩餐会の写真を、中田記者が出すのか。

多くの心あるヒトビトが待っている。ナルたんの、スイスに於いて招待されたという、晩餐会写真を。本当にあったの? 嘘でしょ、と。

・・・中田さんは信用できない記者さん、と、わが脳内にインプットされてしまっています。

家庭教師。肝心なとこの空気が抜け果てている両親です。と、私は思います。歯磨きからどうぞ。雅子さんは、朝起きる、から、どうぞ。別にいいんですけどね、今更。皇太子は・・・・微妙。

皇太子は。交代してね。ベタ過ぎますやん。

行ってまいります。









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