KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

優美子サンってば。

頂いているコメントへの返事が遅れていて気になっているのですが、いましばしお待ちくださいね!。

週刊新潮の記事の続きです。前号は小和田恆氏の先祖の「金吉」氏以前の、つまり三代前以前が判然としていない事実が、表へ書かれた最初になったのですか、そういう具合でした。妃候補になっていた雅子さんの系図を調べていた宮内庁が、雅子さんの四代前を調べあぐねていたところへ、解同から、系図調べは人権問題である宮内庁が差別を助長するかとの文書を、三権の長から、皇室会議に連なる各あたりへ送りつけて来た、と。

それで小和田家の系図は不明のままになった、ということでした。これに続いて皇太子妃決定のスクープが、国内でなく手の出しようのない海外で打たれてしまった。信頼できる説によれば、他の候補の方々は、身を引くとか逃げるとか、そういう形を取らざるを得ないような方法であれこれイヤな思いもされ、浩宮の周辺から去られた。残って決定となった雅子さんは、決まり事であるブライダルチェックもお妃教育もまともに経ないまま(はっきりと拒否をした)入内の運びとなり、29歳での入内であったにも関わらず、子どもは2年間は生まないと宣言、初めの懐妊をしていた時期にベルギー行きを強行し、昼間からワインを愉しみハイヒールで歩き回り、流産となった。

ベルギーの王妃はそれを気にして、ご自身も数年間、懐胎を控えておられたとも言われます。流れで書いてしまいますが、男女、美しいお子さんを何人も授かった王妃は、何番目かの王子の発育に問題があると知った時点で国民にそれを正しく伝え、王子に合った療育をしておられます。国民の方々もも自然にそれを見守られているとか。

・・・前置きが長くなりましたが。

新潮誌で工藤美代子氏は書く。

・小和田家の俊英たち・・・恆のきょうだいたち・・は、全員が国費でまかなえる機関で学んだ、とは皮肉に聞こえるかもしれないが、これも合理的な思考ということで充分納得できる。

・「手形の石碑」が語るように、父方・小和田家は「立身」が個人史のレベルで頂きを極めた感がある。これに対し、雅子さんの母・優美子の家系はやや対照的。


と。ここから、明治以来の海軍提督がキラ星のごとく並ぶ、と書かれている。

・優美子の祖父は佐賀藩士、江頭某の次男。安太郎。最後は海軍中将にあがった。

・優美子の父・豊はこの安太郎の三男坊である。

・江頭豊は日興銀常務から水俣病で揺れるチッソ株式会社へ再興のため専務として入社、強引な手腕を発揮し、社長、会長として激務を勤め上げた。

・(略)普通の家庭よりは水俣病の患者に対して、深い理解と同情を寄せたとしても不思議でない小和田家だが、

<優美子からも、雅子さんからも、公害の被害者に関心を寄せる言動はなかった>

・天皇・皇后両陛下は平成25年に水俣を訪れて慰霊碑に献花し、患者と懇談され、被害の実態に耳を傾けられた。なお、秋篠宮ご夫妻はすでに平成11年に訪問されている。

・・・・すでに述べたように、優美子の曽祖父・江頭嘉蔵は佐賀藩士だった。正田富美(皇后陛下の御実母)の父方・副島家が佐賀藩士だったのと奇しくも立場を同じくする。だが。

・富美の父が下級武士で俸禄が少なかったため酒造業を営んで養育費の捻出に励んだのに比し、江頭嘉蔵は下級武士のまま生涯を終えたようだ。

・豊の長兄の長男が、文芸評論家・江藤淳である。

・優美子と惇はいとこ同士になる。この江藤淳は平成11年に鎌倉で自裁を遂げている=自死している。

・江藤が残した「一族再会」は、江頭家の栄光と暗渠を冷静に見つめた作品といえる。

・中で江藤は曾祖父・嘉蔵に関わる部分を解明しようと試みるが、当時の戸籍簿の消失から青年や没年は究明できない。

・(略)すべてを通覧したわけではないが、・・2種類の佐賀藩侍着到(出勤簿に相当するそうだ)には、江頭嘉蔵の名は発見できない。多分彼の身分が「侍」ではなくて「手明鑓」だったであろうと思われる。=士分ではあるが侍と徒士との中間階層=・(一族再会」より。


・(略)江藤は、日本海軍の将星たちが居並ぶ親族の栄達に高揚感と誇りを覚える。しかし、一族の長・嘉蔵に対して江藤が抱くどうにもやり切れない喪失感が、彼の生涯の最後を再び襲ったように思えるのは考え過ぎであろうか。pan>

・・・(KUON)工藤さんは、注意深く言葉を選んで抑えて、上のあたり書いておられるようです。江藤淳は自殺の当時、激しい絶望に襲われて遂に逝ってしまったのだと云々され、もっと言えば、自らの知らなかった出自についての絶望だったと言われたのを記憶しています。何だったのだろう、程度にしか、当時のワタシには判らなかったことでした。

記事は未だ半ば、半分しか進められませんでしたが、以降は優美子の母方へと話は続きます。

・優美子の父・豊の妻は寿々子、実家の山屋家は陸奥南部藩の藩士の家系だった。

・実家は分家に当たり、俸禄は二人扶持・・小和田家とほぼ同格の、いわば下級のさむらいだった。そこから、当主の嫡男・他人(たにん)は利発であり励みもして出世、海軍大将となり、連合艦隊司令長官にまで昇進した。


・(KUON)二人扶持2両とは・・・。一人扶持が一日、米五合。二人扶持は一日一升。つまり年間で三六五升と2両という給料。おそらく、日本でもっとも貧乏だった幕末の村上藩主・内藤家に仕えている藩士の中でも、最低賃金労働者だったことを、意味するそうです。

ここ以後は、山屋の娘さんと江頭の息子さんがどうやって結婚したか、など書いてありますが省略。

小和田優美子の二つの(父母の)家系は、日本海軍の要路に立つ提督たちで埋められていた、と書かれています。これは「特殊な」家系らしい。とあります。

アタマが切れて体力もあって、手の内は空っぽであっても、時宜に通じれば軍人として成功できる。

今夜はここまでとさせて頂きますが。


工藤さんが「余談だが」と記しておられる部分を、肩の凝りほぐしに、引用させていただきます。

余談だが。このとき(雅子さんの名が皇統譜に登録された時)小和田家のルーツとされる=恆が自己申告で「本家」であると名指ししたその家のご当主は、自分のところは今度の小和田さんとは何のゆかりも無い、と。全く知らない家、知らない人々であると、明言しておられた。本家と言うには、結婚の式その他にも出ておられない、もちろん墓も別=村上市では、実は優美子さんも若い頃に皇太子妃候補だったと、もっぱらの評判だった(山本茂著「遥かなる村上藩」)。しかし、慶応義塾大学の学生だった優美子の名前が、実際に候補者のリストに載っていたかどうかは不明である。


ここ、笑えましたね。今でも執拗に秋篠宮家の皆様を貶めているサイトの面々が、よく、この話を持ち出していますが。

こういうことを言う、そうして、どんな人間にか、書かせた。まことに小和田さんのなさり方らしい。爆笑ってか、爆・苦笑。

今上の妃になるはずだった・・・ははあ。で娘を押し込んで今、準・皇后か。

知的な評論家だった江藤淳氏は、いとこ優美子のそういう厚顔無恥、無知に遠かった故に(かどうか)、自死した。妻は先立っており、子どもは無かった。優美子さんとやらにはわからない、関係の無い苦しみでいらしたか。

工藤美代子さんが抑えて書いておられるので、以前グーグルで探して保存してあった、すぱーんと書かれたものを、一部、貼りつけます。



母方江頭 。

江頭という苗字だけでピンとくる人はいるかもしれない。

エガシラ→エタガシラ ※全ての江頭さんがそうだというわけではない。

江頭家は村上水軍につながる(と成婚時に発表)ので、さらに部落民に遡る可能性は高い

以前、雅子さんの母優美子さんのいとこで作家の江藤淳(本名江頭淳夫)が自分のルーツ探しに九州へ行った。そこで知った現実に相当のショックを受けたという。
そこそこの家なら、わざわざルーツを探さなくても先祖のことなら代々受け継がれて聞いているはず。

優美子さん父は豊(チッソ)、豊の父は安太郎。この安太郎が母親から青山の墓地に埋葬している。それ以前の墓地は不明とあります。(結婚記念誌に記載)

江頭家の出身は九州ですが、不思議に父親のお骨は東京へは引き取っていない。
彼は九州の自分の出自を恥じてひた隠しにしていた。

また安太郎の妻米子が古賀家から嫁いで居るが、この古賀家も佐賀の阿弥陀寺にながい間無縁仏として放置されていた。近年になってそれらの無縁仏を一箇所に集めて合祀されている。

雅子さん祖父・嘉蔵は明治維新までは鍋島家の家臣だったとされるが明治初年の佐賀藩侍着到(出勤簿)にその名はない。

番太部落出身で「いわれなき差別を受け」、小学校の小使いの職にしか就けなかった江頭嘉蔵。息子の安太郎は、その出自を生涯ひた隠しに隠し、佐賀には一度も帰ることはなかった。


江藤淳は今上陛下を雑誌で批判(1999年7月21日自殺)

「何もひざまずく必要はない。被災者と同じ目線である必要もない…」



小和田雅子さん(皇太子妃)の出自について

出自は本人の意思や責任とは関係ない。皇太子妃としての責務を果たし、その人柄が国民から敬愛され、すばらしい人…すばらしくなくても普通に真面目に生きている人であれば、今更血筋がどうのなどとは言われなかったのかもしれない。

今の世で出自云々を問うこと自体、おかしいのかもしれない。実際、言ってはいけないこととされている。だが、ろくに公務も祭祀もせず、自分勝手な振る舞いをしていれば、やっぱりお育ちが…と言われるのも仕方がない。

しかも、一部では雅子さんの後ろ暗い部分を紀子様にすり替えて噂を流し貶めている。きちんとした家系図が存在する紀子様の出自に関する嘘の噂を嬉々として流している。

医学博士のH・S氏は公の場でこう言った「おい、同和が親王を生んだぞ!」
H氏はワールドメイトという団体に在籍している。ワールドメイトは創価学会とともに雅子さんを擁護し、それ以外の皇族方を誹謗中傷している。

最終的には皇室の消滅→新しい世(教祖の自分が王となる)を目論んでいるのだろう。内側から次々と皇室を破壊してくれる雅子さんは皇室を否定する人々にとって重宝な存在だと思われる。紀子様の名誉を守るためにも、皇室のためにも、日本のためにも雅子さんの出自をはっきりとさせるべきだと思う。



「富田メモ」で、「真偽を確認する為に全文公開せよ」との声に

「皇太子妃の入室について書かれている部分があるから公開出来ない」という回答

反対の理由は、チッソ(雅子さん祖父)、男性関係の他に血筋も関係しているのでは、と言われている

当時のお妃候補の中で家系図の無い家は小和田家のみ。

宮内庁は皇太子の結婚にあたって小和田家の家系を公表し興信所に身元調査を依頼した。そのとき、部落開放同盟は差別であるという申し入れを行っていた(ニュースにもなった)
そのため、身元調査は打ち切りになった。
わざわざ部落開放同盟が抗議。


激しい記事になってしまいました。

これで傷つく方もおられるかもしれませんが、書きました。

真摯に生きておられる方を傷つけるためでなく、日々の在りようでこそ、多くのものを毀損しまくっている現・皇太子の妻・雅子さんに対してしか、私は、言葉の刃を振りかざす意志はありません。

ありません。


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コメント

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KUON様こんにちは。

雅子さんの母親の小和田優美子さんが(雅子さんの結婚が決まった時だったと思うのですが)皇室に嫁ぐにあたり雅子さんのことを「反面教師と申しますか・・・」みたいなことを会見で言ってましたね。

あれから20年。反面教師なんてよく言えたものですね。娘の有り体を何もせず、一族揃って準皇族と称し甘受できるものは甘受して東宮御所までホテル代わりにしていると言われ、恥ずかしいとかみっともないとか図々しいとか何様だと思っているんだってわかっていないのですね。

国民の税金が使われていての贅沢な暮らしなんだから勘違いしないでください。
高齢の身で、いつまでそのような暮らしを続けられるとお考えですか。

「反面教師」の発言の責任を取ってほしいです。

支離滅裂なコメントお許し願います。

>系図調べは人権問題である宮内庁が差別を助長するかとの文書を、三権の長から、皇室会議に連なる各あたりへ送りつけて来た、
わざわざ部落開放同盟が抗議。

ここ、一番不思議。
どうしても、どうしてもおわだまさこさんが欲しいと言われて、或いは張り巡らされた陰謀にひっかかってか、こんなアンタッチャブルな家と縁付いてしまったのか?許してしまったのか?

こうコメントしていること自体が誰かを傷つけてしまうかもしれません。

ナルの婚約の慶祝ムードを精一杯盛り上げようとしてる中、私のそばでいっちばん最初に、おわださんちって・・・変ね・・・とこそりと言い出したのは、私の亡き両親でした。
おわだけが出してくる突っ込みどころ満載の雑子生育の写真、継ぎはぎ墓参り、和装の姿・・・
当時の私は漠然とした変さしか感じていなかったのですが、今ならわかります。
「お里がしれる」とはこういうことなんだって。

お里が知れることを次から次へとやらかして何とも思わない時点で、もう素性はわかってると言ってよくて、日本人的な感覚ならそこにもう氏もバレてるも加わると思います。












うちの両親も

嫁よりも親がおかしい、と
初めから言っていました

自分たちの方が学歴が上で
外国生活も長くて国際的で
お妃候補ナンバーワンなのは当然
仕方なく嫁にくれてやる物言いで
上からの態度がアリアリだから
この先もっと尊大になるだろう、と

嫁が病気になったのは
やっと授かった唯一の子供が
障害児だと受容出来ないからか、と
寛容に見ようとしていました
それでも一般に漏れて来る情報で
やはりこれはおかしい、と
天性の怠け者にしか見えず
本家の嫁の器ではなかった人だ、と
はっきり言っていました

田舎のじいさん、ばあさんからも
すでに見抜かれています

障害があることを隠したかったのは
解らなくもないけれど
その子に合った生活環境を整えて
子の幸せを願って育てることを
出来る限りの手を尽くせるのに
放棄して見栄をはっている姿を
本当に苦々しい思いで見ています

そんな長男は天皇になるべきでは
ないのかも知れないね…と
世が世なら我々は不敬罪だ、と
笑って話していますよ

KUONさま ご多忙な中
コメントありがとうございます
今後も愛読させていただきます
急に涼しくなりましたので
お身体、お大事に…

ow田夫妻へ

あなた方夫妻、妹さん。
ずいぶんと長い間、素性を隠し、さんざん良い思いをされて、もう充分 ご満足されたでしょうよ。
そろそろ、我々 国民に、国と皇室と 不正に使った税金を返して下さい!
我々は、私財が無い中 必死で働き、これから益々上がってゆく税金(血税)を払って行かねばならないんです。身の程を、良くお考えください。

典子さんの記念メダルとやらが出てるとか…かつてご成婚あやかり商法でキティとダニエルのぬいぐるみ買った20年前…とっくに捨てたけど、私の黒歴史です、トシも一緒だし(笑)家系を調べるのに反対が入って取りやめになったとか。調べたのをどうやって知ったの?反対入ったからと脈々と続く畏き辺りの事に何で止めたのだろ?とか今更な疑問ですが…いずれにしろ、その後が大事だったはず。元々そんな気なくても20年も居れば多少は身につくのに付いたのは贅肉とお憑きの方々…。間もなく皇后陛下のお誕生日。ご健康を祈るばかりですが、下々と違って定年はないしお忙しさは相変わらず、最近は痛々しく感じる事もあります。長男にアトヨロと言う訳にはいかんでしょうが少しはゆっくりしていただきたいですね。

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あの様な家から、嫁をもらうから、、、

ちょいと、霊感あります。
この記事の中の人達、なんか、
気味悪くて、
いつもの様に、記事をじっくり、読む気がしませんでした。

小和田家のチグハグ墓石だけでは、なかったのですね。
現在の惨状、
あの様な家から、嫁をもらうから、
、、



ヒミツのTさん。

お返事遅くなりました。

ヒミツなので、私が言いたいことがうまく表現できないことがあります。~だから卑しい、には多くの矛盾点がある、との仰せには、素直にうなずきます。

皇族と呼ばれておいでの中でも、舅に認められて結婚なさった方でも、十分に内面の「卑しさ」を感じさせ、それどころか実際、皇族たる所以の方向から真逆の方へ走っているお方もおられますね。

血液型占いを、人間をたった四つに分けられてたまるか、と云う方がいて(笑)、生まれのみで人間を差別されてたまるか、と云う方もおられる。それはそうだと思う。生まれて随分経ってから、自分のあずかり知らぬところの問題(出自など)で苦しまねばならないのは、不条理であろう。確かに。

けれど、ごく普通に考えて、皇室の嫁取り。これは、いささか違う問題を含むと。そんな感覚はありますね。同和問題に詳しい知人に言わせると、天皇なんてのは、同和に対しては「逆さ富士」。同じものが、逆さの方向に見える、見せているだけだ、と。私は昔から議論は嫌い、自分を変える気も無く相手が簡単に変わるとも考えられないのに、議論のためだけの議論をする不毛を、ある時期から忌避するようになりました。

うんと若い頃は、それなりに言い合っていた。その気は無くなったので、その知人の言う逆差別だなんだの話を、その時は真面目に聞いています。私の考えは言わないですね。私は現実に同和の人では無いので、どこまで行っても平行線から変わらない話はしません。差別では無いつもりです。私はその人を、本当に素晴らしい人物だと感じているし。これは、どれだけ長く書いても結論の出ない話、この辺で止めます。

卑しさ、に対する感覚は、自分なりに有ります。たとえば雅子さんの夫さんの皇太子が、旅先で平然と極上の酒を「もっと」と、当然の顔で要求する、など聞くと、ああ、なんて卑しいことを、と、顔が渋くなる。そういう感じでおります。卑しい皇族っていますよ。卑しい同和もいるんじゃないかな。

それと。・・いつも、正面から感想を下さる「T」さん・・・違う方では無いでしょ? そこはわからないまま、文面からだけ、文面に対してお返事します。

>祖父を敬うことと、祖父の行ったことを詫びることは、矛盾しないと思います。

私自身も全く同意見で、何度もそのように書いてきたつもりです、ので、なんでこうなるかと、少し不思議でしたね。全く矛盾しません。ですが、優美子氏はともかく、雅子さんに関して見てゐれば、こういう気持ちは皆無のヒトにしか思えませんね。

>今回の記事にはなんら共感を得ません。

これには(笑)、そうなんですか、としか、言いようがありません。いささか私の思いと違う取り方をされているらしいだけが、残念です。私の思いを判っていただけてのこのお言葉なら、それは仕方の無いことですね。

ヒミツのAさん。

よくわかります。

>あんなクソジジイのせいで人生がボロボロになるのもイヤなので触れずにいるのが賢明でしょうね。

そうですそれが賢明です。本当に「出来る」と考えてやったなら、なんとまあ、ほんとの〇そタワケ(名古屋弁)ですよ。人間の寿命が、例外を除いて80年とか、長くて90年くらいなのは、おそらく、あのク〇ジジイみたいに、這い上がって仕掛けて、少しは思いあがっていられる期間が在って、結果もっと傲慢になって結局、執念はあれども体力がついてゆかなくなる・・・までに要する時間、ってことなのでは、など、ヒマな時に考えました。

やる気はあっても体がついて来んのです。歳をたらないとわからないこと。今の小和田氏がそうでしょ。まだまだ本人は負けてないつもりでしょうが。沈没する船から逃げるネズミ(どこへなんでしょう)、撃たれ倒れた猪の全身から逃げ出す大量のダ〇。凄まじいもんです、あの〇ニ。利害関係のみで結び付いた仲は、それが危うくなれば、オワリダ。

昔、田舎のばあちゃんがお経みたいに唱えていた、こうはするな、ああはするな、は、考えてみると、まことのことであったと考えます。他のよそのことは知りませんし知らなくても構わないが、小和田さんとこは、やっぱり、祖母ちゃんが唱えてた「おてんとうさんが見てらっしゃる」生き方では無いな。

高級官僚とかブランド大学とか。・・・紙芝居でした。

>愛子のことも、何とも言えぬザラザラした気持ちになります。
>私はあの子が嫌いだけれど、母として人として、あの仕打ちは無いだろうよ!と思うわけです。

私もそうです。嫌いだと積極的には私は思いませんが、愛子さんを、愛して大事に必死で育てて、と自分で思っているとすれば、雅子さんは、どうしようもない〇〇です。


ひーたん さん。

いえいえ仰せの通りで、ぜんぜん支離滅裂などではないと思います。

今になって(もっと前から?しかしやっと時宜を得て、なのでしょうか?)迸るごとき「おかしいと思ってた」「違和感あった」「やっぱりおかしかったのね、そうなのね」の声。

国ごと、表向きの優秀伝説の集団催眠にかかっていた、もしくは、こっちも強力だったのでしょう、小和田に張り付いていた(オワダが張り付いた)あそこや何や、が、遠慮なしにえげつなかった、のでしょうか。

結局、小和田の背景の背景は、アメリカ。アメリカの力が弱まって来ているので(オバマの力が→チキンだと)小和田も、それに年齢相当の弱りは、どうしようもなく?。

喚問だなんだに、もしなったとしても、出てこないよね。ここまでして来たあらゆることが無理でも。ヤフオクのこと、本来の本物のご皇族である秋篠宮両殿下を、凄まじいやり方で貶め続けたこと・・・これだって、ちゃあんと解ります。皇太子を自分の顎で使って、もともと弱かった精神部分を崩壊せしめたこと、それに伴って皇室への敬意を毀損したこと、何より、中国韓国と近くなることを「いい」ことだとの認識を、刷り込んだこと。責任を取れと良く言いますが、過ぎたことの責任とるなんて至難の事、無理ですよね。

まずは御所を皇族の住まいである認識に戻すこと、自分も押し込んだ娘さんも出て行くこと。一切の企みをしない約束を破るようなら、ただでは済まないと思い知らせること。

1パーセントにも満たない償いでも、それくらいのしはったらどうですか。小和田さん。

それが出来るなら、今まで、ということですね。

慌てているので、私の方が支離滅裂かも~お許しを。

モッコクさん。

雅子さんが、口の周りどろどろの双子ちゃんのそばで、指さししている写真。指に異変の見える(6本ある?)あの写真。あれも、襦袢無しで皺皺に着物を着ている写真も、あぐら書いてお寿司ほおばるあれも。期間限定で頼んだというお友達の別荘で、火のついているガス台まわりをガサツに拭いた布巾を、キッチンペーパーロールに掛けて(すぐに「落ちたのは気にせず)平気だった、絶体ばーじんには見えない動画も。(いや、その問題は、当時29歳の女性ですからむにゃむにゃですが。内緒で言いますが、あの時の腰のあたりに不穏な何かを感じた。具体的に申すは自粛しますが。)
私みたいな意地悪な人がほじくり出したものでなく、すべて、小和田家が出されたのですよね。

つまり、小和田さんでは、あれらのものは異様にも不可思議でもない、普通のもの。普通以上の、見せたいもの、さあごらんなさいって誇りたいもの、だったのですよね。

私も、日々、いやみなことを書き続けているもんだと、ふと自省の思いにふさぐ時もあります。人に対して今の自分のごとき思いを抱いたこと無いし、書いたことも無い。できれば美しいものを見てゐたい、自分の時間では。とも、思ったりします。

去年の愛子さんのGのバッグ。私は、似合わないと感じました。愛子さんだから似合わないのでなく、リゾート地でチノパン姿、の女の子には、どうかと。正直、それが好きで大切に使って行くのなら、あの物自体でなくても、良いものを持たせるやり方もあるんじゃないかと思います。ただし、手入れやしまい方など、周囲が教えてやることが大切ですね、それには。それを見る側への配慮、などは、望んでも無駄な訳ですが、総合的に言って

やはり愛子さんにはお似合いでなかった 。これについて、勝谷 誠彦さんが書いていらした。

「自分としては、そんな大騒ぎすることかとも 思う、ただ、身にそぐわないことをする、ということに関しては思うことがある。
自分の母親は何かにつけ厳しいことを言う人だった、母親ならどう言っただろう。」

勝谷さんはこんな感じで書いて、

「お里が知れる」

と言うだろう、と記しておられました。拍手! の思いでした。

お里が知れる。・・・なんだかわかった風なこと、いい調子で書いているが実はものすごく「できていない」人である私は、これ言われるのが何よりコタエル、きついかも、の言葉。
「お里が知れる」。怖いです。この怖さを味あわないで済むように、できるだけ、歩くにも背中を伸ばしたりしてみています。でも、そうすると、お腹が出る。(笑)。

きく さん。

>自分たちの方が学歴が上で
>外国生活も長くて国際的で
>お妃候補ナンバーワンなのは当然
>仕方なく嫁にくれてやる物言いで
>上からの態度がアリアリだから
>この先もっと尊大になるだろう、と

・・・世間一般では、この考えで通す人たちもいると思います。皇室を「権威」でなく「権力」としか捉えられない、日本人のDNAには無い考えですね、これで雅子さんを押し込んだなら。でも、尊大でも傲慢でも、そこそこの人なら、小和田夫婦みたいに自分たちの未熟な姿を表へ出すことは多少は控えられる気がします。

私の夫の弟、義弟は、大学時代3年も付き合っていた同級生・・お父さんは当時の仕事としては某国立大学の学長、お母さんは華族の出。義弟は優雅で可愛いお茶目な彼女に献身一途、親に買わせた車でどこへでも送迎していたし、あちらの旅行にも荷物持ちをつとめ、いろんなパーチーに招かれもして、すっかりその気でした。でも、卒業直前に、彼女はすっぱり別離を決めた。「恋愛と結婚は別、好きなのは変わらないけど、結婚してやって行けるか自信が持てないので、ここをキリとしたい。」

義弟は当然長く落ち込んでいました。私は、そういういいお家の人の考えのあるのは知っていたが、実行する人に初めて出会って。私の婚家はまあ、バカにしていただいたことになったのですが(それは納得・笑)、あちらのご両親が、とてもソフトで気さくだったと何度も言う姑の言葉に、それはそうでしょう、そういうものなんじゃないの?と、思っても口には出しませんでした。ものすごくいい気になっておられたので、ちょっといい気味、とか思ったのは本当です。ヒドイ私。姑さん、舞い上がってて、もろてもうても、あの子は幸せになるとか口走ってて。残念でした・・・ごめんねオカアサン、そして、こんなこと聞かされてしまったきくさん・・・。

ともかく。あまりバランスの悪いのはやはり難しいと、若かったけどシリアスに思っていた気がします。

バランスがおかし過ぎて、一回転して一瞬、同じあたりにぐらぐらしていた、って感じで、入り込まれてしまったのか。

雅子さんも、いわばコマ。想定を超えて不具合なコマだったのが小和田氏の限界。

皇太子さんも、結局は自己責任といえ、今の惨状は。そして、そこに、生まれて来てしまわれたお子さん。女帝だの云々言ってる場合でない愛子さんを、はっきり言えば放置状態に置いている、あの。

わからせないように、なんとか隠しおおせて、今上の・・を待って、ナルさんはどうにでも動かせる腹話術人形。それからはこっちのもんだ、の企み。恐ろしい。

・・・などと、これからも書いて行く所存。(笑)。

不敬罪? それっておコワイの? 


ちか子さん。

初めまして、ですね。

血税。そして人の身の、血を吐くような叫び、ですね。

無茶苦茶使いしたお金は、返って来ないでしょう。小和田さんはいま、お住まいも無いような状態と聞きます。一円だって返っては来ないでしょう。返す気などさらさら無いですよ、あの人たちの感性は。むしれるだけむしる、は、あれらには美徳。

返すものですか。

これ以上だだ漏れしないように、速やかに身を処すよう。それが被害を最小限にとどめるてだて・・・だとしたら、少なくともこの10年のダダ漏れは何だったのか、ある程度は説明をいただきたいです。法人として個人として、上がり続ける税金を、納めている身です。

よろしければまた、叫びにいらして下さい。

ぽちゃこ さん。
キティとダニエル、黒歴史。(笑)。んなこと言えば私にも、黒いと言うか赤い真っ赤な恥の歴史はてんこもり、主に「写真集」「ポスター」。同居していた時期に母親に、高橋克典の来年分のカレンダー、台所のゴミ箱に突っ込まれたこともありました。ジュリーに関しては何も言わない母ちゃんでしたのに。泣。手に入りにくくて、やっと手に入れた、翌年そばにいてくれるはずだった、克クン。脱線。
今になると不可解なこともてんこもり。
今朝の皇后さまのニュース画像では、ナルたん、掌中の珠、って扱いでは無かったような。あはれ、秋風が吹くよ・・・

佐藤さん。

初めまして、ありがとうございます。

少し霊感がおありで、この記事中の人物が、なんだか気味悪いと・・・

私は多分、霊感とか「無い」と思うのですが、今年に入っていっそう、東宮家の写真を見ると、ひええ、禍禍しい、という感覚になります。

雅子さんの顔や手がこわいし、皇太子さんは、顔だちまでぼんやりされて来て、魂ってものが離脱してしまったか・・・ご本人には楽? でも、魂が抜けてしまった方に、祭祀の大元締め、天皇は無理ですよね。いきなり足元が崩れるかも、みたいに、思ってしまうし。

何度もコピーして薄くなった顔の感じがします。いっぱいいっぱいでおられるのかしら。自分がどうなってるか、判断できないのでは、と思うが、皇太子であるので、あれこれ薄くなってても「皇太子」。危険です。

小和田さんのお墓も、継ぎ接ぎな上に、実際にそうなのか判らないと。それを、入内前の娘さんの一家が拝んでいる。あの写真の右の上の方の窓の中、小和田さんが拝んでいる不思議な墓石の側面。いくつもいっぱい、お憑きがおられるなあ、と、見るたび感じます、今までそんなこと、無かったですのに。小和田メンバー限定で。

気味悪い。正にその感じです。これ、本当なのでしょうね、実際。どんだけの念の憑りついた皆様なのか。

お返事ありがとうございます。

はい、いつものTです。
真摯にお返事頂いてありがとうございます。今回のことは私も自分の感情が先立ってしまい、上手く伝えきれなかったと思います。ですが、それでもKUONさまは丁寧にお返事下さいましたこと感謝致します。
逆さ富士
それでも入ってしまったなら、、
良き働きを万が一していれば、、
決してお花畑ではなく、そう思います。色んなことにもし、、、していれば。そう思います。

ヒミツのTさん。

判って頂けて本当に嬉しいです。きっと判って下さると思っていました。

ありがとうございます!。

たとえ・・・でも、そこからが大切。

良い働きをなさっていれば。少なくとも、つとめるお姿を見せてゐられれば、と(思います。

今は虚しい、ある種の片思いのようです。片思いの相手が雅ドンだとは、ちょっと・・ですが。

本当に虚しい思いです。完全は望まない、一生懸命であって下されば・・・。

また!。

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・・・・・


としどしに わがかなしみは ふかくして 

いよよはなやぐ いのちなりけり


      岡本かの子

             


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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としどしに わがかなしみは ふかくして 

いよよはなやぐ いのちなりけり


      岡本かの子

             


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やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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