今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

中空たかく晒されて



先日の話を続ける。降嫁する親戚の女性の披露宴に招かれてミソをつけた形になった東宮夫婦。

結局、東宮夫婦のわきまえのない振る舞いのせいで沸き起こる時を逃して、結婚披露の宴席に始めの拍手が無かったという。待たされた方々は、顔をそむけ面を伏せて、白けた空気の中で、間抜け面のやんごとない〇〇夫婦と、それを迎えに立った新夫婦の登場を迎えなければならなかった、という顚末だったようだ。

新婦さんは戸惑われただろうが、気持ちをあらわにせず微笑も含めた対応で、ご立派だったと私は思う。私は高円宮妃に対して大きな疑問と私的な嫌悪の気持ちを持つ者だが、加えてあの出雲大社のトップの方の、あの軽さに驚愕した気持ちは継続中でもあるが、それと、この時の新婦さんへの賛辞は分けて考えたい。短期間に女性らしい匂いをまとわれてお綺麗だった。すでに皇籍を離れた方であるし、ドレスはお似合いだったと感じたことも記したい。歳の離れた夫君をお尻に敷きつつそれなりに立てて、あの方ご自身はしっかり生きて行かれると思うし、そう、願っている。ちょっとえらそーな言い方は、お許しください。

雅子さんはそして、皇太子の乾杯の時も、その前後の挨拶みたいなものの折にも、ずっと喋り続けていた。

ずっと喋っていたって。クスリの影響か、それ以前の問題か。人前に出られる人でないと、祝宴にあまたおられた皇室会議のメンバー諸氏の目にも、見えた?。首相の目には、見えた、そういう表情をしておられた、とは、見えたが。 


愛子さんの話です。

愛子さんは運動会で、赤いポンポン振ってのダンスの振りつけが、始めの部分は「笑顔交じり」であったが、だんだん、他のお子たちとポンポンの上下運動が合わなくなり、つまり、まったく別の踊りのようになっていたと、見ていた方のご報告だった・・・ごめんなさい、と、愛子さんに気遣いながら。

「レジ袋」レジ袋と、某サイトにしきりに書かれていたのを???と読んでいたら、写真を見て理解した。

お子さんたちが身の周りのいろいろ入れている(のか?)サブバッグ。確かに顔を隠されて写っている、愛子さんの周囲の生徒さん方は布製だとかの「袋」をお持ちなのに、愛子さんの膝に乗っているのは、まさしく。スーパーマーケットで出す「レジ袋」。その写真は、いま、わが机の上に嵩だかく積まれている週刊誌の、いずれかにあるはずだが、このまま書き進む、愛子さんはこの写真で、いろんな面を晒しておられる気がする。大きく開けた口の中の舌の位置や、うまく動かすことの難しそうな拘縮を見せる左手に就いては言われて来たが、右手の方も・・・赤いバンダナ風のものを掴んでおられる・・・そこにも、奇妙な普通でなさを感じる、など。その写真に写っているものを、私は今ここに、見たままに書いている。

保養地で小学生にブランドバッグを持たせていたと、批判されたか嗤われたか、していた東宮妃は、運動会の日の娘さんに、レジ袋を持たせていた。別にそんなの、どうでもいいこと。どうでもいいことだが、バランスの悪さにびっくりする。両親とも、その運動会を見に、出て来ているのだ。言うとイヤミだが、日本一の名家のお嬢さん、内親王だ、愛子さんって。

レジ袋は今回に限ったことでなく、今では大成功だったことのように(媒体によっては)書かれている、「夏には参拝も伊勢詣でもりっぱにこなされた」とか書かれている・・・

御陵参拝も神宮詣でも、東宮家にとって、擁護記事を書く時の雑誌にとっては 「こなされた」 ことであったと。苦笑するしかない、そうだったのだろう。こなしたんだ、参拝。

・・・伊勢への旅の途中、駅のホームを歩いている時にも、愛子さんが提げている写真があった。

お好きなのか。レジ袋。


どんどん古くなって行く週刊誌。「女性」誌の中から、気になったところに少し、触れてみたかった。半月前くらいの誌面に、既に、なってしまったけれど。

「愛子さま 『12歳の孤独』!

雅子さまは「復調」の兆しの中。とかいうサブタイトルもひっそりと置かれているが、そんなこと今更、誰も本気にしないし、どうでもいいのである。もう少し大きい文字で、

学校では「遅刻常連」の「帰宅部」、お住まいでも‘ひとりぼっち‘

そう書かれている愛子さん。お可哀想か、可哀そうなんかじゃない、か。そんな分類でないあたりで、これって普通じゃないよね、と、ごく普通に感じる。

・思春期の微妙な時期に学校にうまく適応できず、家庭でも寂しい思いをして孤独を感じているのではないでしょうか

・運動会が終わった10月3日、皇太子は秋田へごこうむ。愛子さんが登校したのは午後2時を過ぎてから。

・1学期は正門からお友達と地下鉄でお帰りが多かったが、北門近くに止めてある車に乗り、ひとりで帰る

・外部受験組も含めた4人の仲よしもいるはずだが…毎週金曜日にあるホームルームがおいやなのか

・部活動をされていないこともあり帰りの時間や話題も合わなくなり、学校が面白くなくなっているのかも

・立場上、気軽に外出をして友達の家へ遊びに行くことも出来ない愛子さまが学校での交流が絶たれてしまえば、孤独をお感じになるのは当然のこと

・ご家庭でも

・皇太子さまは公務にお忙しく、まさこ様のご体調も安定せず愛子さまのお世話をする余裕はあまりない

・ごきょうだいもいないので、家庭でも愛子さまは寂しい思いをされているはず

・雅子さまのご病状を理解できる年齢になり、サポートしたい気持ちと親離れの時期でもある複雑な愛子さんの気持ち

・雅子さまは、3年連続で文化庁芸術祭に出席、典子さまの晩餐会への出席、おらんだ国王夫妻の歓迎行事にも出席の方向で東宮家にも活気が出て、生活リズムもよくなるなど、愛子さまにもいい影響が・・・とは思ったのですが

・姉のように慕いお手本にした佳子さまが学習院をおやめになり、悠仁さまも眞子さまも違う学校に。



・・など延々と、帽子のおばさま渡辺みどりさんの「語り」が続いている。

これにも、なんだかな~と、ワタシは感じる。

部活をしなければ今までの友達とは合わなくなる。違う友達が出来ていったりもする、普通は。そういうことも子どもの学びの一つだろう。愛子さんは、知る限り当然のはみ出し方をしているだけだ。もう、それを、いじめられたと強硬に言い張ってよその子どもを犠牲にするということが、今では、できなくなったと言うだけだ。授業について行けない子どもが、朝、家庭を送り出してもらえない子どもが、クラスに馴染めないで遅刻をくり返す。そんなことが、放置されているということだ。親も学校も、放置している。このお子に馴染めるクラス、このお子に合わせた学校生活。与えてもらえないまま、今までに吹かれて来た大法螺。成績よしバスケット部の中心、英語は父親より発音がいいと、父親自身が言っていた、そんなホラや嘘が、今になって、愛子さんというお子さんを縛っている。苦しいのは誰か。どうしたらいいのか分からなくて心細いのは誰か。どうして、こんなひどい扱いをしておけるのだろうと思う。私は偽善者ではない、偽善は嫌いだ、しかし、東宮家の一人娘さんは、可哀そうではないが…恵まれている部分、ハンパでないから・・・いたわしい少女だとは、言うことを許されるだろう。

この子は、捨てられているのです。

皇太子の公務は決して忙しくなどないし、しかし、弟君なら日帰りのところへ、常に一泊で出向いている。宿での夜は、落ち着いて酒食を満喫できるのかもしれない。御所にいても妻子との触れ合いの少ない生活。愛子さんを「可愛い」だろうが、世話はしない。全てを包括して言う「愛」ではないだろう、自分で世話をしないまま、見れば「可愛い」だけ、本気で愛子さんに立ち向かっているようすに見えたことが無い。私には。

アトヨロ、なんだ、娘さんに対しても。親やきょうだいにそうだったと同じく。

アトヨロ。

雅子さんの病気や体調の不思議については、今年、もうすぐ訪れる誕生日の際に、主治医の正式な見解と現状と予後について、報告が無いといけないのではないかと、考えている人間は増えてはいるだろうが。誰も猫の首に鈴をつけには行かない。

また、国民は「温かく」「お見守り」を続けることになる。今のままでは。

秋篠宮家の佳子さまを慕っていたのは愛子さん的には事実だろうが、一度入った大学を中退されるに至った佳子さまの心情、事情、わかるはずはないのだ。悠仁さまが学習院を回避されたことも、愛子さんにはわからない事情が底にあって・・愛子さん自身に何の咎も無いとしても、雑誌が書く

「ひとり学習院に取り残された感覚を持たれているかもしれません」

これは、愛子さんの背後がしてきたことの結果でしかない。また、愛子さんが大好きないとこさんたちを、酷いやり方で貶め続けているのも、そちらの方面だとすれば。なんとも言えない話ではある。

誰もおそらく、愛子さんの「孤独」になど、思いを致していないと考える。

いちばん恵まれているはずの立場の12歳の孤独は、これ不思議なことに、中空たかく晒されていて、誰の手も届かないでいるのだ。

この記事の最後は、渡辺みどりさんの以下の言葉で〆られている。

読まれた方、どうお感じになるのかな。

「孤独感に苛まれる愛子さまに、渡辺さんはこんな提案をする」


「お住まいなど物理的な問題はありますが、美智子さまに愛子さまの面倒をみていただくのはいかがでしょうか。

学校に問題があるのなら、思い切って海外に留学される方法もあると思います。母方の祖母・小和田優美子さんはオランダ在住です。‘祖母力‘は、母親とは違う安定感や包容力があるものです」


・・・渡辺みどりさん、あのお上品な「皇室ライター」さん。私、言いたい放題言おう。

何を考えてらっしゃるのかしら、おほほ、だわ。

美智子さまに愛子さんを。一年に一度も会いにつれて行かなかった母親が、まずそんなこと、させる訳が無い。美智子さまは今は、役に立たない長男夫婦のために、限りある身の力ためさん、とばかりに、あちこちへお出かけになって、不遜な言いようながらヨレヨレになっておられる。今更愛子さんをどうのって、不可能な話を、何で出す。

加えて申し上げるならば。

平成の皇室は、両陛下の「ともばたらき」の形で移行して来たと考える。そうして来られた皇后陛下に、傘寿の齢になられて今、長男夫婦が育てることのできなかったお孫さんを、託したら、と?。

アタマの線のどこをどう押したら、そんな荒唐無稽な結論が出て来る。

愛子さんのことが「わかった」時点で、ふさわしい教育掛をつけてさしあげるのが道だったのに。どんなことだってして差し上げられるお立場。それこそ、一般人には望めないことでも。それをしないまま、思春期を迎えようとしている年齢まで来てしまった。辛うじて抑えてみるが、ひどい話だと、これだけは言う。

ひどい話。無責任な話。祖父母、父母といなくなっても、愛子さんは残る。充分な躾、愛情、どれも不足なままで。

判らない内に何とか手立てして、との画策は、無駄だった。無理だった。無理が崩壊しても、愛子さんは残る。残される。

お習字は得意、だれだけでも書いていると。それだけでも、伸ばしてさしあげる手もあったのに。中途半端に潰して行っている感じしか受けない、見る側からは。

朝、早くに起きて散歩、まずニュースをご覧になるという。吹上に於いては。



小和田優美子。あの方も、見る限り、孫の面倒みられるご体調とは思えない。それに、オランダにはほとんどいないでしょ。東宮御所に入り浸りとは、単なる風評では無い。で。同じところにいて、あの状態のお孫さんを、あの状態のままで。

これも、笑止千万な話。まず一歩から考えて、雅子さんを育てたヒトだし。何がまともにできるとは私には思えない。

学校に問題があるのなら、とは。問題があるのは(今では学校もおかしなものになっているようだが)、愛子さんの身内の側。

愛子さんは。

普通にきちんとしていて、普通に対象に対して愛情を注げる、普通に仕事に情熱を持ち得る方の手に、まずは委ねるってのが、と、思うけど・・・それはどうなんだろう。

小和田恆さん、英語でスピーチしてる動画見たけど・・あの方、ハーグの国際裁判所の判事だったと記憶するけど。

「元」判事になっていた。おとといの事。どうした、元判事。八十八歳までは判事のはずだったように思うが。

・・・それもこれもどうでも。愛子さんは、放置されているお子さん。東宮家の内親王は、孤独なんですと。。




スポンサーサイト

コメント

赤い月

KUON様
御記事の更新ありがとうございます。

先日の雅子妃殿下の髪型、飲み会に行く時に気合いを入れたおばちゃんみたいで面白かったです。
ドレスも芸人のコント仕様のようで、災害続きの国民にお笑いをもたらしてくれたのかと思いました。

遅刻しても周囲の冷たい目線などどこ吹く風の不感症夫妻に、繊細で行き届いた躾など、園児が東大を受験するより困難極まりないですよね。

渡辺みどりという人もとんでもない発想をする人ですね。
80才の皇后陛下が愛子さんを養育!?
何を考えているんでしょうか!?
両陛下は庶民的に言えば後期高齢者ですよ。
バ○じゃなかろか。

正直、愛子さんの孤独感を忖度する気持ちにはならないです。
ご両親も我が子の心の襞に思いを寄せる事はないような気がします。

先日の皆既月食…我が街の中空に充血したように浮かんでいたのを思い出しました。


~赤き月~

赤い月の夜に、婚礼の食事会、
さすが、久子様、肝っ玉母さん。
皇室の方って、そういうの平気なのかな…
和歌を詠む時、縁起の良い、悪いも、学ぶと思うけど…

今回、秋篠宮家は、
御公務と留学で…
ナイス タイミング!!

めちゃくちゃですね

日本一「かまってもらえる」はず、の内親王が「放置されてる」。
運動会の赤いポンポンも布製のサブバッグも準備してもらえず(?)、
レジ袋を膝に乗せ、足も揃えず座っている。
「愛」に恵まれない愛子さん。
雑誌のタイトル「なんとかしてあげて!」て大文字にしてほしい。

小和田恒、former judge(元 判事)…、、、あら本当!
現役じゃないって、辞めたのかしら?
それにしても、目つきも歯並びも最悪。

小和田もなるまさも、なにもかも、めちゃくちゃ。

愛子様、、、天皇陛下のお孫さんで、
一流の教育者、医療スタッフのサポートを受けれる立場のお方で、、、

でも、母親(雅子サマ)が、気まぐれに、教育方針やらに口を出しまくる。。。
そして、
今回、露わになった惨状。

愛子様の静養の往復などで、着られているワンピース。とっても、高価な物。
さり気なく着られているけれど、一着と、一般家庭の女の子、一年分の衣服代、同じ位?
それ以上ですね。

なのに、痛々しく見えてしまう。。。
コメント、何度も、すみません。

入内の時に

優美子なる母親は記者会見で
「娘というのは一種母親が手掛けた作品だと思っております」
という主旨の発言をしていました

これには私の母親が
ものすごく違和感を訴えたんです
「美智子さまのお母さまは、こんな不遜な発言はされなかった」
「選ばれて当然、嫁にくれてやるという偉そうな態度で、謙虚さがない」
と、早くからアンチ雅子派でした

私はその頃、うちの母親が変、と
思っていましたが
今になって冷静に考えると
娘を「作品」呼ばわりするのって
やはりおかしいですよね

しかもあり得ない経歴や能力を
盛りに盛り上げて造った贋作

そういう人に育てられた
(造られた?)からこそ
自分も娘の愛子ちゃんを
ごユーシューな作品に仕立て上げ
偉そうに振る舞っているのです

そんなおばあちゃんに12歳から
育て直してもらえば、って
渡辺某氏はヘンテコなことを
言っているのでしょうか?

愛子ちゃんは完全に被害者です
被虐待児と言われても仕方ないです

摩訶不思議な皇室

初めまして…息子と嫁を御することも出来ない両陛下…
嫁の言いなりの弱い(頭の)皇太子…
韓国とのゆかり発言など、国民の神経逆撫でる今上と親韓皇太子…
愛子の実態を隠しに隠す天皇一家…
首や足に痛みを抱え、今上にすがり歩きしたりしながら、テニス運動披露の皇后…
何一つまともに出来ない、怠け者で嫉妬深く汚い、浪費癖食い意地朝鮮女の「妃」…
嘘と謎だらけの皇室…
東京砂漠の異空間…皇居という特区で、国民を見下げる楼閣に鎮座ましまして、生まれながらの高貴なご身分とか?
神様がお決めになった、と?
にしては、酷いブザマな有り体だこと…

国民に、その食いぶちをあてがわれている…とか
言いたかないけど
国民は消費税20%の暗い未来が待っているというのに、いつまで特別なご身分甘受なのでしょうか?

摩訶不思議な皇室の存在…
皇太子妃入内の時点で、言っては何ですが、「国民のお手本」とか、ちゃんちゃら可笑しい…臍茶!
尊敬?敬愛?ご冗談でしょう。
典子とかいう末端宮家の結婚メダルが、今上長女のそれより高額ですと!?

舐められたものですね~両陛下も。

もうタブー視の必要性無いのでは?
不敬罪も無い現代ですから。
一つの利権存在に徹して、国民の為に~とか
国民の為に祈る~とか
国民の象徴~とか
止めてほしい。

はじめてコメントいたします。

BB様のブログで此方をご紹介して下さった方がいらしたのでお邪魔しました。
私も典子さんはドレスもよくお似合いで、正直お綺麗だとな思いました。(BB様の所でこのようなコメントをすると、久子妃の韓国癒着やお相手の千家さんの趣味にまで話が及んで、読者様から総叩きに合うので怖くて言えません)

本当に仮面夫婦であったとしても、典子さんには出雲でしっかりとお役目を果たして欲しいと、千家さんと出雲大社を守って欲しいと思います。甘いでしょうか…。


愛子様に関しては東宮家の一の姫様、日本一の名家のお嬢様であられますのに、お痛わしくてならないです。

青キャベツ妃から親として母としての愛情を感じる事などありません。
愛子様にもっと知能があれば耐え難い環境でしたでしょうか。自然妊娠では無かったのに生まれたのが女子であった事も、ごゆっくりさんな事も神のお仕組みなのですね。

礼儀

KUON様 初めまして。
初対面でいきなり読者の方へ物申すのも気が引けますが、
あちこちのブログコメ欄におじゃましては、よその
読者さんの悪口を書き散らす方がいらっしゃるので。

>雪乃さん

止めましょうよ。そういう言動はこちらのブロガーさんの
場も汚す残念な行為です。ご自分の意見を表明するのに、
なぜ他所様の悪口が必要でしょうか。

Tomu様

確かに他のブログにも同じようにコメントをしました。
ご紹介されていたブログ様で、気になって見に行ったのです。

他のブログでもTomu様と同様のご意見を頂きました。場を汚す残念な行為だに同意します。

私のコメントも残念な行為なら、あそこは韓国贔屓だの駄目だのとよそ様の事を言うのも、紹介した人がどうであれ失礼だと思うのです。


典子さんと千家さんのご結婚。例え親がどうであれ、決め付けて叩く事はしたくないです。

それだけをコメントしたら良かったのに余計な事を書いてしまったせいで、KUON様にご迷惑をお掛けてしまいまして、本当に申し訳ありませんでした。

大変失礼を致しました。

雪乃さま

すり替えないで。

>あそこは韓国贔屓だの駄目だのとよそ様の事を言うのも、紹介した人がどうであれ失礼だと思うのです
コメント全体の、流れがあるでしょう? 発端がBBさん読者への貶めです。
そしてふぶきの部屋さんへの誘導があった。

だから当然話は、ブロガーの違いになります。
それが悪口ですか? どうしようもないですね。

>決め付けて叩く事はしたくないです

だから決めつけにならぬよう、データとして現場を知っている人々から
書き込みが相次いでいたのでしょう? それを貶めて、ふぶきさんとこへ
なぜか誘導する人が現れ、結果的にその人は名前を使い分けた工作員
であったのですが・・・。

そこを書かずに「決めつけ」と表現すると、悪質な印象操作になりますよ?

あなたにその意志があるとは思いませんが。結果的に。

>それだけをコメントしたら良かったのに余計な事を書いてしまったせいで

「それだけ」とは、どれだけでしょうね?
余計なこととはどこから、どこまででしょう?

ご自分の意見を表明するのに、よその読者の悪口をワンセットに
なさるようでは、痛くもない腹を探られますよ?

KUON様、ちょっと見過ごせないタチの悪さですので、すみませんでした。

Tomu様

それだけとは晩餐会での典子さんを綺麗だと思ったとか、千家さんとの結婚の事です。

余計なこととは、よそ様の読者様の話を書いてしまった事です。


私はそんなにタチが悪いのですね。

KUON様、Tomu様、申し訳ありませんでした。

雪乃様

あなたは、自分のコメントすら書き込んでもいないじゃないですか。
それで「総叩き」ってなんですか!?
そもそも、コメント欄のやりとりの発端は、工作員(JIYU=瀬戸の花嫁=
自由の翼w)の読者貶め、ふぶきの部屋さんと、こちら様への誘導だったのですよ?

人のブログの読者さんたちの悪口をまき散らして歩くあなたの
目的は何なんでしょう? あなた自身が袋叩きにあったわけでもないのに、
あたかもBBさんブログが寄ってたかって異論を叩き潰すかのように、出来事を塗り替えてまで誹謗中傷。

第一、KUONさんやふぶきさんとBBさんの読者は相当数かぶってるの
知らないんですか!?

雪乃さんへ

自らの過ちは認めず、他罰的なことばかり繰り返す。
まるで朝鮮人。
そういえば、JIYUの花嫁もそうでした。

末端庶民様

いつも記事アップありがとうございます。

〈末端庶民様〉
口に出すにははばかれて…。皆、口にはだしませんが眉をひそめて成り行きを見ているのでしょう。愛子様が愛子様らしく生きられないという環境が今の世にあって異質で全てを物語っているようです。

大正生まれの祖母が、むかし今上天皇と皇后陛下が正田家の墓参りをしている姿をテレビでみて正田家の墓に天皇陛下が頭をお下げになられたことで美智子皇后様にたいして思い上がっていると憤慨していました。TVで正田家が上と宣言しているようなものです。
また、雅子さんの入内が内定したおり新潟?のお祖母さんがお祝いに駆けつけた様子をテレビでみて、風呂敷包一つもって新潟から電車でトボトボと歩いてくる姿がみすぼらしい。こんな貧しい家から入内させるとは皇室を馬鹿にしていると憤慨していました。

今では、あえて雅子さんを入内させたのかなとも思います。
ご自分の家より上の家柄では今までの苦労が…これ以上は言えません。

典子さんのご結婚おめでたいことですね。祝福いたします。
ただ記念メダルはいただけません。さもしさを感じます。
まわりの利害や欲がお二人の生活に水をささなければよいと思います。

セロリです。↑KUON様いつも記事アップありがとうございます。
連投、また文面が読みづらくすみません。

慈悲に満ち優れた天皇をいただけるというのは奇跡なことなのかもしれませんね
。国民にそっぽを向く天皇もありなんでしょうね。
時代によって皇室と国民の関係は変わっていくし、皇室のあり方を国民が問う時がいずれ来るのでしょうね。

ぶんこ さん。

お返事遅れましてどうも・・。

渡辺みどり さんって。wikiによれば「女学館時代の友人や自宅近所の知り合いを通じて美智子皇后と親交を結ぶ。」なる記述もおありの方。いつもお帽子かぶって、のイメージの方ですね。わたし面白いな~と見てゐるのは、この方、皇后さまを「美智子さまは~こうなさったらいかがかしら」のごとき発言の仕方で、とても皇后さまに「近い自分」を感じさせるのがお好きのようでね。くすくす。ま、そのおあたりは別にいいのですが。

美智子さまに愛子さまを云々、は、幾つもの理由で「はああああああ?」な感じを抱きました。

・ご高齢である。

・今まで雅子さんはめったに愛子さんを父方の祖父母に会わせていない。

そういうこと以上に。

今上のケースから、お子さま方は両親の元で育てる、という、皇室のそれまでの在り方と変わった家族関係が生まれたようですが・・・今上はお淋しかったそうで・・・それもそれで、私が何を言う事でも無い。

しかし。東宮家に限って言えば、雅子さんが、たった一人の、それも一般的には男の子より育てやすいと言われる女の子一人を、育てるのに、何を大袈裟にああだこうだ言ってるんだ、という思いがあるのですね。それに何より。何より言いたいのは、

東宮家には50人の職員がいる。愛子さんだけにでも、養育係、看護師、複数人がいるし、いた。愛子さんにかかりきりになれた人びとがいたのです雅子さんがオムツを替える必要は無かっただろうし、気も無かったでしょう。愛子さん係に、普通に託していれば、おむつもはずれる、歯磨きの(拘りますが重要事)習慣もつく、生活リズムも整って、何の問題も無かったはず。何もしない出来ない母親が、権力だけを持つと錯覚している愚かなモノが、要らない口を出す、養育係に下らない嫉妬をする、筋の通らない本能に駆られての溺愛、妄愛に自分の都合だけで溺れる、正しい躾をそれによって台無しにする。それの繰り返しで、プロに任せておけば少なくとも体にしみついたであろう、基本的な習慣がつかなかった。そういうことだったと思います。その結果である愛子さんの現状と、渡辺さんがご存じないはずはないでしょう。

正面からの敵は防げますし対抗も出来るけれど、この類の猫なで声の「寄り添い」が、おそらき一番タチが悪い。私はそう思います。美智子さまにご迷惑な提案ですし(皇后陛下は新聞も週刊誌もチェックしておられるとは、以前から言われていること、わたしもそう考えている)、言うこと聞かずにしたい放題して来た息子夫婦を、今でもお庇いと言えども、今更あのおばあ様に、とか言われても、実際、お辛いだけでは無いのかしらん。やる気はあるけど体がついてこん、ってCMありましたね。酷いこと言うなあと思った、現在の皇后さまには。酷いこと。

雅子は(呼び捨て。最低人間。)いっそ、愛子さんから手を引いて、どう言ってもつまりは内親王さんなのだから、あのお子さんにとって快適な環境にいられるように、要らん口出すな。それくらい考えろ。・・で。渡辺みどり氏は、アホなこと黙っていらしたら、が、わが思いです。(笑)。愛子さんを庇う気も無いしもちろん「擁護」する気も無いが。見ていると「苦痛」。

そういう感情、わがわがまま、みたいな気持ちで、つい、書いてしまいます。同い年の孫息子と暮らしております。・・・よく喋りました。苦笑。

赤い月。赤い月は見ない方がいいとのことですが、私、庭で、削られて行く変わった形の月と、完全に消えてすぐ、立体的に赤く膨れて見える月を、見続けていました。

かつて、赤い月を詠んだことがあります。

    うち深くひそむる荒野 月赤き夜は顕(た)ちくる夫(つま)子よ眠れ

この「荒野」は、自分だけの荒野で。

    茫々と荒野を渡りくる風が耳ふさぎてもまだ鳴り止まぬ
      (茫々=ばうばう=ぼうぼう)
一人で受け止めるしか無い「風の音」が、あったてまうのですわ。


看護師さん。

赤い月。皇室の方は気にしないかって・・・やはり赤い月は「忌み月」、その月の夜は空を見上げず室内に入っているべし、みたいに読んだことがあります。

私は、しっかり見上げておりましたが。(笑)。

あの夜が月食と言うのは、解っていたことですね、当然。久子さんはそんなもの(!)気にしないように思います。皇室と言う、神道の家の末席とはいえ一員である人ではありますが、感覚的には神より紙(すてきな模様や数字の印字のある)、のヒトだと見てゐます。

千家家の皆様は・・・さて、いかがなものですかね。

忌み月などという迷信めいた考えになど動かされない、確固たる出雲流の信仰をお持ちなのですかね(棒。・・棒って書いてみたかった(笑)。)

今は唐招提寺や薬師寺にほど近いあたりに住んでますし、他、奈良の古いお寺や神社の中でも(夫の親世代が)親しいお坊さま神職さま、御目文字叶って来ていて、思わず頭をぐうんと垂れてしまいたくなる(地位でなく)方もおられるし、なんじゃこれは、こんなんが〇〇か、って方もおられて。いろいろ考えたりもしますね。

さぶた さん。

雅子さんの入内前後、小和田家の門前で、夫婦が多くの記者さんたちに質問受けていたんです。はっきり覚えている。優美子氏は顎をクン、と上げてそっぽ向いて、腹の中の声が漏れだしてた。

「なんなの、これら、皇太子妃の親に向かってどんな態度なの、ひれ伏しなさいひれ伏しなさい、どーでもええこと聞くんじゃないわよ、応えてやる義務無し。お下がり、げ〇うども。ふんっ」

恆氏は、何やらちょっと応えて、では、みたいに、ものすごく傲慢高慢冷淡な目で下に見て、見てゐて態度の悪さに呆然。

娘が慣れない世界でやって行くんだから、もう少しつつましやかに「あまりイジメないでやってたもれ、お願いでっせ」みたいにするって感じでは無いのね、と、イメージ悪くしました。

その通りの思いあがった大ばか者でしたね。それで済めばいいが、天下無敵の売国奴、小和田恆。

動きを激しくしかけている「慰安婦」とやら問題。私は、戦地で春をひさぐ職業の女性はいた、と、普通に考えていますが、いわゆる「慰安婦」に関しては、違うと感じていました、ただ大きな知識も無くて確信持って言えなかった・・・その、今年後半になって動いている「慰安婦問題」、これ、1997年の「極悪」クマラスワミ報告に対する 、外務省の、完璧な反論書がついに公開の是非を検討。

当時で外務省と言えば小和田恆関わり。関わりなんてものではない、堂々、先陣切っての反日売国自虐史観。どこの人? ああ。

気の早いあたりでは「証人喚問」なんて話も出ているらしいですが、難しいでしょうねととりあえず。それに。呼ばれたら入院ですね。コース通り。そうなったらつまり、認めましたの効果ですね。

好々爺の顔して隠居でも、って歳になって、安住の地も無い。さすらいのオランダ「人」ではないけど。掻き寄せても、定まった分以上は留まらない。どころか、すべて崩壊、全壊ではないですか。小和田家の当代さん。点をもおそれぬ悪行の果て。しっかり見てゐたいです。

看護師さん。

>愛子様の静養の往復などで、着られているワンピース。とっても、高価な物。
さり気なく着られているけれど、一着と、一般家庭の女の子、一年分の衣服代、同じ位?
それ以上ですね。 <

同じことを思っていましたね。とても正統的な上等の、おとなしげで可愛らしい服。あのブランドのワンピース、高価です。東宮家の一人娘さんだから・・でも、あと、どうされるのかなあと、モロ、庶民感情で見てた。一人だけ着て、もったいないなあ、と。(笑)。

>なのに、痛々しく見えてしまう。。。

まだ幼い頃は、髪もきれいに結ってもらっておられて、和風のこぎれいなお嬢ちゃんに見えていました。表情もそんなに違和感無かったと、私は見ていました。

言っちゃなんだが、去年はまだ、水色のワンピース、髪もまだ、でした。

言っちゃなんだが、今年はなんとも、もう。静養地へも伊勢へも、なんとももう、のお見かけで。スポーツ観戦の時も、なんともはや、でした。冷静に見て語って、そうでした。一番似合わないスタイルを、わざわざさせてるみたいな。

雅子さんの感情荒廃、それによる周囲の手の出せなさかげんのアップ、愛子さんの体幹、主に腰部あたりに病変が出ている気がします。皇太子さんは、初めからこの話題には加われない存在、何もわかっちゃいないから、と思います。

こういう言い方は自分で好きでないですが。愛子さんは、わかりが遅い方で、ご本人的にはそれが、と、考えます。お子だけが判断力のある家族なら、始まっていますよね、ものすごうい反抗パワー。

きく さん。

今から考えれば、小和田家の両親も本人も、なんであれが?と疑問だらけ、1から10まで「普通」程度ですらないヤカラでした。家の中の調度もひどいものでした(今見るとしみじみ)、あるもの全部、飾り棚に並べて。花は北鮮の将軍花。家族で見てるアルバムも、歴史が詰まった感は無く、とりあえずアルバム買って来た、広げて見てゐましょう、みたいな。積み上げられた何か、熟成された何かの雰囲気の無い、不思議な家です。三宝の受け方末広の帯中央へのブッ刺し方、見るモノすべて「おかしい」。

>優美子なる母親は記者会見で
「娘というのは一種母親が手掛けた作品だと思っております」
という主旨の発言をしていました <

これも・・自覚というモノがいささかでもあれば。自覚なんて上等のものでなくも、自分のところとよそのお宅やよその方々の在りようの、きちんと見える目が在れば、こんなオッソロシイことを、いけしゃあしゃあと吐けませんね。しかもこの国は、よおく出来ることでも、控えめに言うてみるのが文化。それがいいかどうかはわかりませんが、入内する娘に、これ言っちゃう母親って、よっぽど本当に自信があるか、もしくは〇〇ですよね!。

小和田氏は妻には優しい・・・という表現はどうなのか・・・どこかアタマのあがらない夫で、家の中は揉めていなきゃそれでいい、くらい多忙な夫で、持っていない者を持つために必死だった、這い上がりたかった、で、甘やかされた妻でもあったのでしょう、優美子さんとやら。お華もお茶も素養なく、ペン字はそこそこだったようだが、作法の手引きいっさいこれも受けず。打ち込む趣味の話題も無く、ダラヘラと遊んでいただけの娘さんを「作品」と衆目の中で言い放った母親。

入内後の病気でなく、持っていたものだと雅子さんを思いますが、母親の代から既に、大きくおかしい人たち。

今、娘の現状見てて、何もしないどころか、完璧なご夫妻を叩こうなんてキ印、御所に住みついている。

皆、まさかあのようなヤカラが存在して、そんなことになるなんて、想像も出来なかったのですね。解ったからには、排除していただきたいです。

末端庶民さん。

初めまして。コメントありがとうございます。

いちいち納得のご意見です。同感します。

>摩訶不思議な皇室の存在…
皇太子妃入内の時点で、言っては何ですが、「国民のお手本」とか、ちゃんちゃら可笑しい…、<

娘は母親の作品、とか。先のお方へのお返事で嗤わせていただきましたが。

愛子さんがお生まれの時も、なんだかそのごとき妄言を発してました、あの優美子氏。始めから目つきの悪い人と感じました、謙虚さというモノを、何より高貴の象徴のごとく思い描いていた自分には、腑に落ちない人でした。小和田氏の歌舞伎座でのいい気な態度・・準天皇らしいから・・・アホらしい。いかにもな思い入れで立ちあがって、こうたいし妃のお父さまでござい~っとやったけど、皆さまどっちらけで裏で笑われてたって。妹たちも一緒で。げひんな一家です。こんなこと言っててもどうしようもない。

日本に不敬罪は無い。しかし、敬愛も不敬も、個々が決められる現代です。どちらを敬愛し、どこを蔑むか。明白です。

皇族だから仰ぐのではない、秋篠宮両殿下に対しては、存在のあられように、おのずと頭が下がります、私は。東宮夫婦にそんな気持ちは1ミクロンも注げない。

そう、今後も言い続け書き続けたいです。あの夫婦にできることは、引っ込むことだけ。それ以外の道はありません。

雪乃さん。

初めまして、ようこそいらして下さいました。

今回の高円さんの次女さんと出雲のご長男との結婚、さまざまな意見や感想があるようですね。高円久子さんがあのごときお方なので、胡散くささが強烈なのは私も感じますし、胡散臭いくらいならいいけれど、あの方は危険な人ですね、自己評価は「賢い」でしょうが、わが目には、そんなに本当に賢いとは思えない。

日本の皇室の人間がすることでないことを、し過ぎています。誰も止めない止められない、名は皇族でありながら、唯物論者の拝金主義にしか見えない、俗物であられます。

結婚の日の千家家氏のみぐるしいまでの浮かれようも、あって欲しくない在りようでした。ものすごく「いい」解釈を、無理やりすれば・・・皇室から嫁を迎えたヨロコビを、側にいる方々に、早く早く伝えたかった・・・にしても、あまりにもなお姿でした。そのことは、私も感じました。それと、典子さんが新婦としてあの夕食会にまとわれたドレスの姿が「きれい」と感じたことは、私の中では矛盾しません。

親がどんなでも、子らは違う方を向いて行くかもしれない。そうあって欲しい。甘くてもちゃらくても、そういう視線も持っていなくては、若い方々の目を、ともかく信じなければ、と、願ってしまう自分です。初めからあの親の子だからダメだ、と烙印捺すことは、私の考えでは、避けたいと思うものです。

とんでもない夫婦にえらい目に遭って、とにかく何とか切り抜けられた。気のしっかりしたお方です、茫洋とした夫君をお尻に敷いて、ちゃっかり立てることもして、人が危ぶむことをあれこれ、越えて行っていただきたいです。人間業では無い神様に仕えるお家へ嫁がれたのです、ぜひ、頑張ってまた、次代へもつながる生き方をなさって頂きたいです。

それと。お嫁さんには「きれい」と言って差し上げるのは、私の年頃の(64歳)人間の、ある種の「文化」ですね。タダで出来るご祝儀でもあります。(笑)。

私の感想はこのあたりで、いらして下さってありがとうございました。若いご夫婦には、お幸せになっていただきたいですね。よろしければ、また。

申し上げますれば、驚きはしましたが、迷惑とは感じておりません、私自身は。

tomuさん。

初めておいでいただき、ご挨拶をいただき、ありがとうございます。

正直、何事が起きたのか判らず、焦りました。どこをどう見れば判るのか、私が知らず何かをしでかしたのか、脳内に????が飛び回りましたよ。

なんとなく判じることはできた気がします。直截なコメントをお返しするのは避けたく思いますが、私へのお気遣いは十分感じとらせていただきました。

こういう言い方でいいのかどうか、ともかく私は、これ以上のあなた様のお詫びは望んでおりませんし、ココロは凪いでおりますので、どうぞご放念下さますように。

鳴海さん。

初めていらして下さいましたね。

BBさんと、私ごときの、読者さんがかぶっているなど。光栄なお言葉をありがとうございます。

私も、ほぼ毎日BBさんの、皆さまのコメント欄まで読ませていただいておりますよ。学ばせて頂いております。今、少しさびしい状況を記されていますが・・・本当にお疲れであろうと、一読者として、感じさせてもらっています。

秋葉さん。

初めていらして下さいましたのですね。

BBさんのコメント欄で、お名前は存じ上げておりました。

ここへの今回のあなた様のご参加に対する私からのコメントは、失礼ながら控えさせていただきます。何と言えばいいのか、あれこれ本気で考えてみましたが、言葉を探しかねました、それ以外の理由は無いことを、ご理解いただけるとありがたいです。

セロリさん。

いらして下さりありがとうございます。ところで。

>・・また、雅子さんの入内が内定したおり新潟?のお祖母さんがお祝いに駆けつけた様子をテレビでみて、風呂敷包一つもって新潟から電車でトボトボと歩いてくる姿がみすぼらしい。こんな貧しい家から入内させるとは皇室を馬鹿にしていると憤慨していました。 <

この話。私、勉強不足で初めて知りました。もし、およろしければ、教えていただきたいです、知りたいです。

大正生まれのお祖母さま、しっかりした「日本の女」でいらしたのですね。素敵です。

この後の、わざと雅子さんを・・・の部分に、セロリさんの仰りたいことが微妙に隠れていて、うつむいてムフフ、と笑ってしまった私です。

小和田さんのところは、「こんな貧しい家」と言うより(そうだったのかもしれませんが)、他の場面で見えすぎるほど見える、「こんな下品な家」じゃないかな、お祖母さま。今の有様をご覧になったら、なんてコメントが飛び出したでしょうね。お聞きしたいです、笑いごとじゃないんですけど。

金貨。出ると確信していました、こういうヤカラが周囲に出回るんですね、気分のいい話ではないのはもちろんですが。。。そういったモノにお金を使う方も現実にいる訳で、よう解らん面があります。

>まわりの利害や欲がお二人の生活に水をささなければよいと思います。

まことに同感です。周りの大人は、恥の概念を幼稚園レベルから学び直して欲しい。




コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事へのトラックバックURL
http://kuonnokuon.blog.fc2.com/tb.php/1851-cc57c01e

 | HOME | 

文字サイズの変更

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

悲しいこと (67)
福島事故 (37)
未分類 (361)
ことばのたのしみ (64)
ゆれ・ふら・とーく (136)
怒っていること (33)
嬉しいこと (42)
ノンタイトル (62)
今の思い (240)
呆然となること (51)
旅のこと、とか (5)
おそれながら、なことこと (3)
あほらしいこと (89)
残念なこと (33)
虚しいこと (52)
おそれながら、なこと (70)
わははなこと (39)
茶番じゃ。なこと。 (28)
実録 (15)
美しいこと (30)
厚かましい話 (57)
おそろしいこと。 (55)
「美智子さまの恋文」より (6)
たのしいこと。 (1)
うた日記 (17)
実は実話?。 (0)
実話ぢゃないのよ実は。 (1)
戯文 (1)
戯文 ジャムのかなしみ (2)
こういうこと。 (35)
御製 (9)
ミテ子さま・考 一 (1)
ミテコさま・考 (11)
みんなのうた (10)

ブログカウンター

プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
・・・・・


三好達治『乳母車』

母よ――
淡くかなしきもののふるなり
紫陽花いろのもののふるなり
はてしなき並樹のかげを
そうそうと風のふくなり


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
・・・・・


三好達治『乳母車』

母よ――
淡くかなしきもののふるなり
紫陽花いろのもののふるなり
はてしなき並樹のかげを
そうそうと風のふくなり


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

FC2Ad

Template by たけやん