KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

ピザの角で、さ。

秋篠宮殿下同妃殿下の国際親善の旅のご様子。

大げさなことは言いたくないが。

肩の力の抜けた、つくろわないお姿。自然な、高貴な方のみがお持ちの豊かな微笑。相手国の方々とまっすぐに向き合われて、視線を交わされて。

風景も素晴らしい、天井画も壁画も歓迎のしつらえも両殿下も素晴らしい、花の色花の数一緒におられる、方々の和んだ様子。

古い巨木の前で、いつものように少し引いて殿下に半身隠れるように立っておられる妃殿下、温かいこころが笑顔に表出しておられる殿下、お二人の背後の樹に、確かに私にも見えました。

聖人の姿が。何人もの聖人(と感じた)が、くきやかに見えました。

それと。びっくりするような美男の、メキシコの大統領閣下。この方の長身に負けていない殿下の長身が、正直誇らしい私でしたが、この大統領の握手が。

顔を、お二人ともしっかりお上げになって、しっかりと握手しておられる、この時の大統領、左手も、右手の握手に添えておられる、殿下の手首にまで手が至っている、親愛の心をどう伝えようか、のそのさまに私は、落涙した。はい、よく涙が出ます。美しいものを目にすると、ためらいもなく泣いております。美しい光景でした。

このごとく見える。そのこと自体が、大切なことだと、感じています。「見える」ためには、事実「そう」でなければならんのです。

・・・この両殿下の親善のご様子を、報道しない。どこかのテレビ局の愚か者に至っては、

「秋篠宮さまはご旅行です」

そう言いたれた。小さい声で内緒で申しますが。フジテレビの「おまき」です。

腹は立たない、今更。そうやって、自分のこころまで汚しているがいい、と、思う。

10日。無事に帰国されました。ありがとうございました。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

で。見るたび新鮮な驚愕を与えて下さるあの夫婦。

遅刻だの主賓だからどうだの、晩餐会だの披露宴だの。どうだのこうだの、けたたましいようですが。

新婚の夫婦に気持ちの負担をかけたらアカンやろ。

両家の親のヨロコビや安心を、べたくたにしたらアカンやろ。ご両家の親御さん、どちらも不可解な人々ではありますが、雅ドンが宴に、汚物ぶっかけるケンリは無いと思う。

たとえ、擁護さんとやらが言うように、皇太子夫婦は主賓、それもエラい人である主賓だから、最後の入場で「○」、新郎新婦が出迎えに出るのも「○」、だとしても。・・私はそうは考えないが・・。

24分も開始時刻を遅らせての来場は「×」。

にたらくたらの笑顔は「×」、皇太子ナルさんは、今季最高のアホ面でいらした。アホ面のMVPだわ。最低の男です宣言を改まってしたも同然、でも、どこも誰も欲しがったりしないから。要らないから、誰も、どこも、あんな男。

自分だけで何かする時は遅刻はしないヒト。ツマに引きずられて自分の値打ちを下げ続ける・・・親の値打ちも何もかも・・・愚か者。

ちょろちょろ「ご公務」はなさってるらしい。鑑賞とか。あ。ルクセンブルグの大公世子ご夫妻の東宮御所ご訪問は、ナルさんだけが受けた。雅ドンは何か喋る、だけをしたそうですが、よく解りません。(宮内庁は雅ドンも関わった如く書いてるが、写真にはご夫妻の間にナルたんがはさまった姿で、三人で写っております。雅ドンまた嘘書かせた? どこまで行くか、厚かましさ、無恥の頂点はいずこ。)あの披露宴の日のお昼には、自分ちの庭のお掃除に来て下さる勤労奉仕団の皆様への「ご会釈」はいつものように「無し」だったようで。

ついでに書きますと、ナルさん今は山形にいるって。蔵王の湖が濁っているって・・心配です。蔵王が。

もっとついでに書いてしまいます。今月末には、オランダのウィレム国王ご夫妻がご訪問です。雅ドンさあ、出るか出ないか。

・・・先の話題に戻ります。皇太子さんはアカンくて、どうしょもないやん、なヒト、まで書いておりました。

マサコさんとやら?。全部「×」。 × 

いちいち挙げるまでもない。服もバッグもヘアスタイルも、現代では予想できないあり得ないひどさ。

何より、明らかに遅すぎる登場をして、ナルは先ににへにへと歩き、雅ドンは、新婦に、ぺちゃくちゃと話しかけながらにまにま笑いながらの歩行。いつも皇太子と喋ってる、どこででも喋ってる、何を言うテてるか知らんが喋り続けている、あれは、黙っていられないからだろう。

自信が無い。もの凄く自信が無い。黙っていられない、なのに、偉そうに、あの時雅ドン、新婦に、何か指し示すがごとき動作をしておった。

陛下にもああだった。ずっとどこへも出て来なかったのが、去年だったか、皇太子も出る演奏会に出てきた、陛下の隣に掛けた、で、陛下は無言で、もう一方の隣席の皇后陛下の方へ傾かれた、雅ドンを避けようとされた。

そんなこと気にする、理解できる雅ドンではない。陛下にカラダを近づけて行くようになり(陛下は皇后さまの方へ)、あろうことか、舞台上で行われていることを、説明しようとしているみたいに、手で示して話しかけた。

・・あの時、陛下は雅ドンに「静かにしなさい」と仰ったと、後に読んだ。

私見ですが、あれ以来、陛下と雅ドンの間には皇太子がはさまっている。雅ドン、皇太子、陛下、皇后陛下、と、男女の順序は違えども。陛下と雅ドンを並べていないように、思います。

結婚してすぐの頃にもそんな様子の写真があった。

いきなりしゃしゃり出て、手で示して、何か語ろうとする。知っていることを喋ろうとする。

長々と書いていてもつまらない。

あの女は、〇〇だ、どうしようもない。常識だの何だの、そんなレベルのモノではない。

24分も遅くなっての主賓の登場が、予定通りのものでなかったことは、既に掛けて待たされている皆様の態度と空気で、言うまでも無く解ったことだったようです。

約2時間のお食事の会を、ほぼ1時間半で供さねばならないホテル側も、順序通り召し上がって行かねばならない方々も、大変だった・・・首相がホテルを退出された時間から割り出して、お開きは、始まってから1時間半の後だった、と。首相は、分刻みのスケジュールでも、中途退席はあの夜はなさらなかった・・・アレラが 平気な顔で・遅刻  やがっ たせいで、場の雰囲気はどうだったのか。そこまでは、一・しょみんの私などが憶測することではないでしょうが。

失礼なやつら。純正の〇〇。

雅ドンがぐずぐずしていて、遅れた。自宅の、ほん斜め前のホテルへ遅れた。あのドレス着てあの髪型で、の女房を、叱るもならず急かせることもし得ず、へらへらと待って、一緒に出て来たのですね、うすら皇太子は。あれ見てどうも感じないのか?。

・値打ちのあるものなのでしょうか。

・雅ドンでいることは大変なのでしょうか。

・大変すばらしいものを見せていただきました。

・・・とか、言ってんぢゃなああああああああああああああああい。どたわけ!。迷惑なのよ、そのウスラぶりが。

ナル氏54歳。26歳の新婦の、父親と言っていい年齢の、おっさん。マタイトコが遺した娘。その娘さんの晴れの日に、あのしょぼい祝辞、愛情の無い演説(?)。

何もかもワヤや。くずや、あの人たち。

今夜はもう、自粛部分はほんの半分くらいに抑えて、書いてみました。なんだかぴったり、親御さんの方が蜜月みたいなご両家に対しての思いは、今は別として。どこでも一緒でべっくりします

あまりにも。あまりにも。あまりにもふざけた、東宮夫婦。

ピザの角にでもアタマぶつけて、ん、ムゴ、モゴ、むごごごご・・・。



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コメント

KUON様こんばんは。

先日の晩餐会の様子はテレビのニュースで見ただけでしたが、みなさまがコメント投稿されたように呆れました。いくら時間にルーズとはいえ、結婚を祝う晩餐会でしょうが。
秋篠宮両殿下が御欠席だからまだあれくらいで済んだものですよ。紀子妃殿下がいらっしゃったら場の雰囲気に合わせたお召し物でそれはそれは素敵だろうと思います。雅子さんはもっと呆れられたでしょう。
お祝い事に水を差すようなことするんじゃないよ

皇太子さん、今夜は山形ですか。
雅子さんはおいしい山形牛にありつけないとわかったから(食用菊のおひたしじゃお腹は膨らみませんのよ。ですか。)皇太子さんお一人のご公務ですか。「おいしい地酒が待ってるからさみしくないもん~」って言ってそうですね。

さくらんぼの時期じゃなくて良かったですよ。夫婦してさくらんぼの木一本分を食い尽くしそうですもの。

私も最後に一言。言わせていただきます。
おへだらをこくんじゃないよ。(東京西部の方言)

全力で

KUONさん、全力で!!激しく同意でございます!!
雅子さん、自信がないんですね。ほんと、そう。喋ってないと不安なんですね。黙ると、自分と会話しなくちゃならなくなる。向き合わなきゃならなくなる。だから、誰かに話しかける。誰でもいい。自分の隣にいる人に。(隣が英語圏の国の方の場合は除く)
落ち着きがない。落ち着けない。とりあえず喋ってると、自分の存在感を確認できる。自分が、会話のイニシアチブを取ることで落ち着ける。いつも自分はイニシアチブを取れる…と悦に入る。そりゃそーだ、誰も雅子さんと進んで話がしたい訳がないもの。それを勘違いして、皆が自分の話を喜んで聞いている、と思い込む。流石、ワタクシ。良かった。やっぱりワタクシはマチガッテナイ。自信回復。
…という感じなのでしょう。
周囲の冷たい空気に気づかない、気づこうとしない無関心さ。配慮のなさ。ある意味当然かも。だって、自分のことで精一杯。
こんな母の姿を見ているからなのか、それとも見ていても何も感じないのかも知れないけど、遅刻常習の愛子さん。
運動会の写真を見ました。見てしまいました…。我が子以外撮影禁止の厳戒体制でも、こうやって流出する。ああ、もう、お察しそのものの表情。自我の未成熟な、保育園の年少組の子供たちの表情に少し似てるけど、それともかなりズレている。なんとも言えない、表情。余程厳しく言われたのか、両膝は揃えておられました。
遅刻はダメです!! 常識です。でも、時間にルーズな人たちはいます。私の知人にも。「なんで!?」と思うけど、見事なまでに、わざとかよ、と疑うほどにルーズな人。いい人だけど…でも信用されてないですね、仲間内では。だって基本だもん。遅刻は、自分以外の人の時間を無駄遣いする行為。しかも、雅子さんは悪びれない。申し訳なさそうにそっと入室するとか、そういう配慮すらない。堂堂と入る。恥の上塗りを重ねながら。
髷妖怪マサドン、終わってる。

頷きながら、読みました!

世間では、
ん? 披露宴?
晩餐会?
夕食会?
いわれていますが、
主様が、スパッと書いてくださった様に、
新郎新婦、出席者に、迷惑(不快な思いも含む)かけたら、アカン。
絶対アカン。

常識やん?!

雅子皇太子妃殿下と並んで歩く
典子さんが、とっても、優雅に見えました。

二十年以上、皇室にいても、ほとんど身に付いてない皇太子妃殿下。
(付いたのは、脂肪か、、、)

「二十年余りの歳月」について考えてしまいます。

20年いたら 皇族としての礼儀作法も染み込んで 教えて差し上げるくらいの立場でしょうに・・・・。歩き姿 立ち姿 表情とどれをとっても気品すら感じられず。
最近 正視できなくなりました。
たぶん遅刻ではないと思うのですが それよりも以前の問題ありありですね、何をやってもダメダメですこの人たちは。

また太ってた?

こんにちは。

ほんっと、いつもながら呆れさせてくれますよね、東宮のあいつら。
実家の母と披露宴の話になり、一致した意見が 「ドレスが全然似合わないね、雅子妃は」でした。
思えば婚約会見の場に黄色い衣装で出てきたときから、落ち着きのない態度と共に
フォーマルな衣装の似合わなさは、どうしようもなく誰の目にも明らかだったと思います。
たぶん最初から、資質が無かったのでしょう。だから皇室に入ってビョーキになった。
入内させたのが間違いでしたね。

ところで昨日TVの「皇室日記」で、千家氏と典子女王の、出雲大社での結婚式から、この披露宴までをダイジェストで見ました。
不安が増したのは、「出雲大社で結婚式が行われたのは、今回が初めてです」と言ってたことです。
代々宮司の千家国麿氏の父上までは、そこで結婚式を挙げなかった、ということでしょう。それが普通の習わしではないのでしょうか。
なーんか、このお二人の結婚、掟破りが多いような気がしますねえ。

自分の結婚披露宴に、東愚二人からミソを付けられた典子女王ですが、
元はと言えば、両親がこういう女性を皇太子に娶わせたからこうなった訳で、自分の結婚も親のゴリ押しの結果(と思います)と思えば、我慢するしかない、というところでしょう。
列席していた久子妃も、腹ワタが煮えくりかえったかも知れませんが、それこそ自業自得です。同情しません。
時間通り集まっていた安倍首相を始め、他の列席者の方々にこそ、心から同情いたします。

 台風の被害があちこちに出ているようで心配です。「続けざまの天災、なぜ?もしかして・・・神のお怒り?」などと現実的でないことをついつい考えてしまうのは私だけでしょうか。

 さて、秋篠宮様の海外でのお姿(反日マスコミは敢えて報道しない自由を行使していますが)を拝見するにつけても、「国益」について考えてしまいます。もちろん皇室が「外交交渉」にあたったり、「輸出に向けてPR」したりすることはないので、その意味での国益ではありません。

 先般の「ブータン国王ご夫妻ご来日」のことを思い出せば、多くの皆さんも同じかと思うのですが、正直自分はブータンという国について深い理解は持っていませんでした。「国名」「だいたいの位置」「仏教徒の多い国」くらいでしょうか。しかし、素敵なお二人を拝見し、我が国に寄せられた数々のご厚意によりブータンという国が「好き」になってしまいました。今後ブータンとは友好関係を是非とも深めてほしいと思っています。「国王ご夫妻の訪日」によってブータンという国に対する日本国民の意識が変化したことは間違いないでしょう。

 ひるがえって、我が国「東宮」のこれまでの「行動」「実態」は訪問先の外国国民にどのようにとらえられているでしょうか?

 反日マスコミは決して不都合なことを報道しようとしませんが、ネットで見るその実態は「日本国民として非常に恥ずかしい」と感じる事ばかりです。外国の王室だけでなく、一般国民も「何じゃこりゃ!」と思っていることでしょう。そして、こんな○○○・・・・(あまり使いたくない言葉の数々)な者を戴いている「日本という国そのもの」を軽んじる事でしょう。

 大英帝国女王陛下・ローマ法王を差し置いて世界でただ一人、アメリカの大統領がホワイトタイ姿で、腰を直角にまで折り曲げて挨拶する「天皇」という存在。それが今危うい状態です。もちろん天皇=日本とは申しませんが、少なくとも「日本」という国のイメージが高まるかそれとも奈落に落ちるかくらいの影響はあると思います。「象徴」という言葉の重さです。

ひーたん さん。

お返事遅くなりました~。

紀子さまがおいでになったら。・・もし出られたら、雅ドンは出ていませんね。アタシ出ないって、出かける直前に言い放って、あ~あこれでせいせいした、とばかりに、ジャージに着替えてブラ外して放り投げて、久々にブラ着けたから痒いわ、ぼりぼり。ベッドにどっす~ん。くるりと腹ばいになって上半身にゅ~っと伸ばして、サイドテーブルの灰皿を取って、おそらくロングサイズの洋もく(古いか)くわえてしゅばっ。うううううっと吸いこんで、くううっと吐き出して、フン、と。

何がめでたいのよ、ウチのうすらよりはみんな、マシなおとこでしょ、背は高い脚は長い髪はふさふさそんなもんばかりじゃなく、大事なことだって・・・自粛。この時点でまだ、皇太子は部屋の片隅、ドタキャンはまずいよ~おかあさ~んと、見捨てられたモモンガの眼差し。ねええ行きませんか~と、遠慮しいしい声をかけ、行かないっとどなられて、やっとこ退散。昔は「テハニ買ってあげます」で釣れたが。今は何でも勝手に買うし。お小遣いさえ無い、ボク。ま、たかりは上手いから。ボクにはみんな、もらって欲しがるって考えのヒトだから。

遅れて到着した上に、一人で登場のナルたん。でももう、三歩以上歩いたから痛手はすっかり忘れてる。鳥頭。ボクって貴賓のナルちゃんさ。そんなキ チガイ気概はたっぷり盛られて育ってる。

挨拶?はいしますよ、それくらいは出来るの、マサコがいない方が、実はリラックマで、安心して喋れるんですよ、ええ、ここだけの話。適当にやってみましょう、はい。

挨拶しましたから。ここでお酒でしょ、ここへ来たのは旨いつまみで酒を呑むため。家ではツマに、美味しいとこは全部、抑えられます。ピザなら真ん中のとこね。わたしは、縁のとこ、行きます。もう冷めて来るしね。カシカシしてる。でも残さないよう、昔、しつこく言われて・・・あのオジサン誰だったか。五月蠅いけど、褒めてもくれたんだなあ・・・忘れちゃった。

本当はピザの、チーズが溶けてるとこ、熱いうちにたべたいですねええ。家ではツマが飽きてからしか手を出せないんです。・・・お造り好きですよ。これも、今日は妻がいないので、刺身そのものを味わえますね、しかもツマは欠席です、妻の分、ぼくにくれるでしょ? ボクは偉いんですよ、皇后陛下の掌中の珠ってボクの事だよ。はい焼酎も好きです、行けます、皆さん遠慮しないで飲むがいいですよ、刺身もね、お造りも、今日はツマがいないので、ボク、魚食べますね、うふふ二人分、ツマがいると、ボクにはツマしか残らないの。そうですね、一生守るって本当に大変、けなげに約束を守ってるボク・・・

ぢいいいいいいいいん。なんて誠実でご立派なボク。あ。それは、パパのことか。

一生守る・・・そんなこと、考えたことも無かったのに、ど-してあの時言ったのか、ぼく。

待てよ、待ってよ。あれ、ボクがそういったって、まさこが言ったんだよね。ボクは言ってないよ。しらないこと言えませんよね。ま、どうでもいいや。お酒下さい、吟醸酒が・・え? 何しに来た? 披露宴? 誰の?   ほお、そうだったんですか。

お幸せにね、ハーモニーが大切ですよ、ボクの得意の演奏と同じ、で、結婚って、誰のかな? ぐえっぷ。ひっく。

ひーたんさんごめんなさい、アタマが飛んで行きました~。

KUON様こんばんは。

コメントのお返事拝読しました。

皇太子さんの日常をみたようでリアルっぽくて笑いこらえて読みました。

飲み食いの後、血吐いて倒れました。なんて続いたら・・・
などと勝手な続きを考えてしまいました。

お忙しいのは承知の上のお願いですが、続きを楽しみにしてもよろしいですか。

KUON様に座布団差し上げたいです。

勝手なことを申し訳ありません。

えむな さん。

全力で!!激しく同意!!して下さり、ありがとうございます。

Xジャパンのヨシキのドラミングの、あの首?振って振って、ヘルニアになりますよ?でもありがとうございます。笑。

バブルの時代に、娘どもを連れて行った遊園地。客は溢れてるわ、アメリカンドッグなんか売ってる娘さんたちは接客を教わっていないわ。

ずらりと並んだ客を前に、バイトのお姉さんたち、一種のヒステリー状態。手を動かさないといけないのに、ひきつってしまって、二人、どうでもいい私語を、大声で喋りまくり、高揚してどうしようもない。甲高く笑い、とめどがなくなっていて。客はいらつきつつ、子どもが欲しがって引こうとしないから、怒り顔でむっすーと列作ってる。バイトちゃん二人は、急ぎたいわ手はうまく動かないわで、ますますキーキーなってる。

・・・あの時のバイトちゃんたち、50歳になって、同じことはしていないと考えます。

雅子さんは、静かに端然と自分の場にいることができない。自分の場を作らないまま来てしまっているし。自信が無いから喋ってるし、喋ってると止まらなくなる。おまけに、タチが悪いのは、奇妙な方向への自信もどきはある。

皇太子妃だわよ、とは、場面によってだけ、自覚する。病気なんでしょうけどね。クスリは呷って来ていますよね。定量などと言う概念はすでに、無く。

ずっと喋っていたらしい。皆さまが口を閉ざされている中で、ずううっと。異様な宴になっていた? 皆さまの中に強烈に、マサコデンジャラス、が刻み込まれたか。皆さま何も絶対、仰いませんが。

・・・愛子さん。あの写真はないですね・・・。出て来てしまいますからね。

>運動会の写真を見ました。見てしまいました…。我が子以外撮影禁止の厳戒体制でも、こうやって流出する。ああ、もう、お察しそのものの表情。自我の未成熟な、保育園の年少組の子供たちの表情に少し似てるけど、それともかなりズレている。なんとも言えない、表情。余程厳しく言われたのか、両膝は揃えておられました。 <

両脚、足首で交差するように膝を合わせていましたね。どんな風に注意されるのか。人前にいる時の笑顔では無いですね・・・きつく、言われてるのかな。お父さんは庇ってくれないですね、きっと。一人娘さん。おじいちゃんもおばあちゃんも、まあまあ、そんなきつく言わなくても、とは、とりなしてくれなさそう。


看護師さん。

皇太子夫婦だろうがなんだろうが。気持ちは新郎新婦に向けて、形式的に主賓だろうがなんだろうが、新しい人生の門出を祝してさしあげる。それくらいの気遣いが、できんってどういうヒトなんでしょ。気遣いこそがあのキサキのするべきことじゃないんかい。どこででも笑っているのはもう、言うだけ無駄です。

ゆったり構えて細かく気を配る。雅ドンには無理。先日書いたけど(笑)、眞子さま佳子さまの時には、雅ドン出てこないから。めちゃくちゃにされたらたまりません。今からしっかり、それは、念じ続けております。

雅ドン退散。(笑)。本気です!。

Aさん。

>何をやってもダメダメですこの人たち。

つまりこういうことに、なってしまっている。

結婚前、記者を指さし胸倉つかみ、妹と一緒になって、何か聞いて来た相手を横目で見ながらクスクス笑いしていた人。勤務先へ遅刻して駆け込んでいた人、結婚後の里帰りに、母親がにゅうっと差し出した「愛犬」に、口を突き出して、カメラの前で口の中まで舐めさせていた人。被災地へ行って(臭いから)急いで窓を締めさせて車を急いで出させた人、内親王の披露宴に、ドレスコードは「着物」なのに、洋服で、しかも、バックベルトの靴を履いて現れた人。その日、宴の席を抜け出して、違う部屋でカレー食べてたとか言われた人。

ピザ、カレー、ラーメン。その話題が似合っていて。高級なイタリアン、とやらで、娘さんは皿の上に屈みこんでくちゃくちゃと音立てて食べていた、とか。ホテルでサービスされるケーキを、あるだけ8個、三人で食べてしまったとか。

…なるほど、ヒデンカ、と思わせるエピが一つも無い。見事に無い。珍しい人。

毎日、何をしているんでしょう。何で時間を潰している?不思議な人。まったく非生産的。和顔施、なんて言葉もご存じないでしょうね。

Aさん。虚しい人生ですね、と、言ってしまっても許されるでしぃうか・・・。

>たぶん遅刻では無いと思うのですが・・・

およろしければ、こう思われる「なぜ」を、お尋ねしてもいいですか?。

私も、決めつけている自分なら、考えてみたいと思います。思い込みが強くなっている自覚があり、意識してどうかなるなら、なんとか考えてみたいですので。

よろしくお願い申し上げます。

藍色さん。

年齢関係なく、あのドレスにはのけぞった方が多いみたいです。雅子さんはエリートなのに、皇室で潰されて気の毒に、が、言い分だった姑も、あれにはたまげていました。誰か言う人はいないのかカッコ悪い、と、怒ってた、(笑)。云っても聞かないみたいよ、と言うと、嫁のくせに親の言うことも聞かんのかと怒り。(笑)。親になんか会いに行かないみたいよ、言うことも聞かないのよ雅子さんは。言うと、

そんなことで済むはずがないやろ!と。怒る。(笑)。見込み違いか、あそこも、とか、聞いていると面白い。

出雲大社が好きやと常に言う人なので、披露宴をぶち壊した(と思うらしい、正解です)雅ドンに腹が立ったようです。久子さんがしくんだ縁談とか言われてるよ、と、私も懲りないヨメさん、言うと、そんあ話は当たり前にあることや、と。実は私も、姑のこの説には同意です。レンアイケッコンだけが結婚ではない。一緒になって前を向いて、力を合わせてやって行く二人なら、それでいいんじゃないかと思っています。

・・・雅子さんは、結婚前から病気の種をお持ちだったか、はっきり病気の方だったと、私は考えています。それすら解らなかったかと、あの当時の裏の事情の凄まじさを思います。誰がどう考えてみたって、小和田さん、雅子さん、ここまですごい人たちがm入り込むなど、予想もしなかったでしょう。

・・・ラフレシアドレスの雅ドン、喋りまくる相手に、典子さんは辟易だったかもしれません。

久子さん、ハラワタ煮えくり返ったかなあ。私は、もっと冷たい人と思ってしまいます。雅ドンとご亭主の惨状、今の久子さんには、ここまで来たら、もっと醜状をさらせ、くらいの心持だったのでは。もう自分は見切った。不要の牌になった、ナルマサは。この日にこんなぶざまを晒して、もっと晒して、消えたっていいわよ、くらいの根性では、と、思います。娘夫婦がどう思おうが、自分の今後の動き方、考えて、もっと恥晒せ、とか、見ていた気がする。どんなことでも利用しますよ、久子さんは。違うかなあ・・。普通の母親なら、怒り心頭に発する場面。ですが。

定年親父さん。

みっともないです。夫婦揃って、みっともない。絶望的に見苦しいですよ、わが国の春宮夫婦は。

ブータンの件は私も同様でした、が、ご夫妻の睦まじさ、国王の男らしさ優しさ、王妃様の素直な美しさに、ファンになりました。このように、国の貴賓の訪問で、その国に対する気持ちが盛り上がったり逆になったりするのは、事実と思います。

去年、雑巾ドレス、マットドレス、あれこれ揶揄された服装でぶ~らりぶ~らり、にたりにたりとオランダの国に恥を晒しに行った雅子さん。その女房を連れて、満面の笑みだった皇太子ナルさん。

スイスでもナルさん、バカにされた。あちらの国の方はシリアスですね、思いっきりやってくれる。日本のアゲアゲマスコミの醜さを余計に感じたり。

ローマ法王。英国王。日本国天皇。

ナルさんでは無理です。どう考えても無理で。

無慈悲で真実で徹底的な方法があるなら、私も、できるならばやってまいたいのですが。脚がよくないので、デモにも参加できかねるのが口惜しいです。

>そして、こんな○○○・・・・(あまり使いたくない言葉の数々)な者を戴いている「日本という国そのもの」を軽んじる事でしょう。

それが、私、すっごきイヤで。迷惑だわ、と言いたいのです。

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としどしに わがかなしみは ふかくして 

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・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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