KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

媚び媚びグウジさん。

林真理子が「雅子妃の勝利」と書いた記事を、読んだ記憶がある。

初めは斜めから見ていた「小和田雅子さん」の、皇太子との結婚パレードの折のことを書いていたように思う。

朝から降っていた雨がパレードの頃には上がって、と林真理子は書いていた・・・気がする。

ティアラが似合っていたとか綺麗だったとか。雅子妃の笑顔がどうだったとか。

とにかく、天気を味方に付けて、どうやらで、自分は雅子妃の勝利、を、実感したという内容だったと思う。

皇太子の髭の剃りあとが、刻々と青く変化していったことにも触れていた。

あまり良く受け取られていなかった女性が、天の味方や自身の「実力」のようなもので、うるさい声や意地悪な視線を跳ね除けたんだ、のごときニュアンスだった・・・ように、思う。よく覚えていないのにこんなこと書いてごめんなさい、かも知れない。

去年だったか。もう一昨年になるのか。林真理子さんは、ブランドのバッグ(服も)ばかり欲しがる、欲しがって現実に買うキサキ、と雅ドン叩かれた(と言うが本当の事でした、バッシングでは無いと私は言い切りたい)が、その時に、わざわざ、ブランドバッグくらいお買いなさいませ、と、堂々の記事を書いた。

いわく。自分のような者でもあれやこれやとバッグを買う。雅子さまは皇太子妃であらせられる。バッグの幾つ買って、それがどれほどのものか、お買いなさいませ、と、書いたのだった。

林真理子を、よく読んだ時代があった。すごい作家であるが、文章はそんなにうまくない。私は一市井の女だから、これくらいのことは言ってもかまわんと思う。才能はある、運もある、努力も凄いだろう、頑張っているだろう、しかし、私の目には、文章はうまくない。荒い。そんなのマリコさんの勝手ですが。沢山読んでいると見えてしまうのですよ。・・いいたいのはそこではない。

林真理子は、よく売れている作家なのである。自分のハラワタまで晒す覚悟で書いている(部分も)あるだろう。本が売れれば収入を得られます。林真理子は、自力で稼いでいる人間。えるめすを何個持とうが、その高価なバッグの中に何年も前の領収書が黄変して入ったままだろうが、誰に文句を言われんなんことは無い。好きなように消費の魔力にひれ伏されるがよかろう。

その真理子さんが、何を言うかと呆れましたあの時は。

林真理子と雅子さんは違うよ。

雅子さんとか言うヒトは、何もしていない。何もしていない。妃殿下なんかじゃない。



雅子さんとマリコさんは、違います。妃殿下だかなんだか知らんが、あのヒトは、違うんだから。本当は、何をエラそうに出来るモノではない。

そのヒデンカに、皇太子妃なのだから、いいモノをお持ちなさいませ、気にしないでバッグもお買いなさいませ、と書いた林真理子を、どうかね~このヒト、と、私は、大層ばかにした。

この「大層」という言葉を、マリコさんは、大層よくお使いにあなりあそばすの。

ねっとり、とか。無邪気な小さな欲望に紅潮して、とか。よく使うの。心理描写はすぐれた作家だと思う。


ここで、なんでいきなり林真理子か。

話が長引いておりますが順序を違えずに行きます。

林真理子の結婚式の時。お相手は本当に素敵な男性で、皮肉でもなんでもなく、オンナの趣味のいい人だと思った。

彼女は妻としても頑張るだろう、欲しいもののためには、全力で頑張る女性だとは、林さんを感じていたし。合えばとても、会話の楽しい相手だろう。

で。結婚式の時の彼女を、当時(も今も)フジテレビの朝の顔と謂われ、当人もそのつもりの小倉さん、ともあきちゃん(あの方、自分の過去を語る時、自分をトモアキチャン、と称する癖がある・・・今は見ないから知りませんが、かつてはそうだった)が、あの独特の、ねじってイヤな言い方をするのが自分の知性であり、魅力的なとこだ、と、信じ込んでいるモノの言い方で、新婦を・・・薄紅色に頬染めていたマリコさんを、くさした。本当に酷かった。ひどかった。

それにくっついて一緒に無神経の限りを尽くしていたのが、坪内逍遥の娘だか孫だかを称揚していたミキコとかいう女優。ひどく下品なやり方で新婦をからかい、皮肉り、笑っていた。

びっくりしたので覚えている。

これについて林真理子が・・・・・・やっと、今日言いたかったことに近づいてきた。

「自分は人目に立つようなこともしてきた、笑っていただくこともして来た売文業者です。それは本当です。

でも、自分は結婚ということを、大切に考えて来て、その式を挙げるに至った。(略)その日に、小倉某と坪内某が、私に対してした底意地の悪い行いを、私は忘れない。二人を許さない」


といった内容の事を、書いた。全くだ、と私は、深く深くうなずいた。

人生に、たった一日の大切な日。本人たちの大事な日。それを、ぐじゃぐじゃに汚す権利は無いよなあ。

と、考えた、あの日。

高円宮家の次女さんと、出雲大社の跡取りさんのご結婚。

初めから、マイナスイメージには書かないでいよう、と考えていた。

入内されるのでない、およめに行かれるのだから、おすこやかに、お幸せに、で、いいではないかと思っていた。自分なりの思いは、多々、あっても。

そうは思っていたのだが・・・。

少し、言おうっと。簡潔に。ちょぴっとだけ。

・・・ありがたみ、とか。おごそかな、とか。・・・そういった空気いっさい、ワタシは感じなかった。

品? それって何ですか。

・・・新郎のおとーさんが、新婦のおかーさんに、歩いている間も夢中でサービスしている顔が、まるでまるで○○で。ひとこと言う。

白けた。

・・・新婦のおかーさんは、女手一つで頑張って、とか称えられる場面なのだろうが。

この度は、人としての資質に疑問のある、と限定しての仲居さんにしか見えなかった。気さくというのではない。

雑駁という言葉がある、それでした。久子ひでんか。ざっぱく。

・・・新婦のおねーさんは。皇族? まだ? 嘘でしょ? 言いたいことの一部だけ、出してみた・・・。

・・・新婦の妹さんは、外国の大学の学生らしいが(24歳)ずううううううううううううううううっと、日本にいるんだな。

・・・ご親族のお立場の、近衛氏、千氏。うしろの方を無表情に歩いておられたこの方たちにも、何も感じず。


私。素直に慶祝の気持ちを以て、テレビを・・・ちら見していたのです。な~んも、感じなかった。

自分自身、びっくりしている。麿ぴょんは「いい人」そうだが。いい人ならどうなの、って、根本的な疑問がね、あるもんだから。

典子さんは家族から「たっぷりと愛情を注いでいただき」はよかったが、「自分も注いでいます」は、ううむ。


最も違和感があったのは、もう一度、プレイバック。

前述の出雲大社のトップ、新郎のぱぱ。あの方、神社会の会合で

「久子妃殿下を盛り立てて行こう」みたいなことをわめいたことは知っていたが。

すごくイヤだ。あの媚びよう。若い夫婦の幸せは願いたいが、どうにもならないことが在り過ぎる気がする。

訳のわからないことを書きました。

親年代の人々がひたすらげひんで、笑えた。それくらいで済めばいいが。

案の定、危険。危ない。あの出雲の大社が、と思うと、何とも言えない・・・。

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コメント

他人様の結婚式のようすが気になるこのごろ、特に
両家の親御さんの立居振舞いに目がいくのですが…
披露宴でお酒が入った後ならともかく、式に向かう最中、こんなにも緊張感なく、へらへらできるのが不思議です。
そりゃあ「特別」な方々ですから「普通ではない」のでしょうが、
「変わってる。」親たち。

KUON様 記事アップありがとうございます。

国麿さん&典子さんカップル。
高円宮夫婦の悪行三昧を知っているだけに、祝福する気持ちはさほどなく、かといって新婚カップルをディスる気持ちもなく、何気に報道を見ていました。
親と子は別人格だし、典子さんは母親から離れて出雲でしっかりやってくれればそれでいい、と。

でも、やっぱり、変ですよね。
BBさんとこのコメントで気づいたのですが、国麿さんが全然喜んでいない。男色の噂はやっぱり本当だったか、と。。
千家の跡取りとしての立場を重んじるなら、もっと早く二十代で結婚して自らの跡取りを誕生させようとするはずですよね。あの立場で41歳まで独身って。。十代の典子女王に一目惚れして婚期が遅れたにしては、典子さんを見る目にまったく愛情が感じられない。17歳も年下の愛する彼女~普通の男性なら隠そうとしても隠し切れないデレデレ振りがあるはずですが、皆無。

仕方なく否応なく、結婚に臨んでいるとしか思えない国麿さんと、妙に勝ち誇った様子の典子さん。
長年真摯に公務に励まれ、両陛下をお支えになってこられた清子様になら、ご結婚の際に何億円でも!と心底思えますが、ほとんど公務らしい公務をしてこなかった一末端皇族の典子さんに国庫から1億円以上って、素直に納得できないです。

彬子女王や瑤子女王が千家家に嫁がれるのなら、晴れやかに心からお祝いできたのですが。

誤字 すみません<(_ _;)>

国麿さんと典子さん 17歳差ではなく、15歳差でした。 <(_ _;)><(_ _;)>

簡素な?

こんばんは。
そうなんです。おめでたいことなのに、何もつたわらない。
なんか、簡単に式を挙げちゃったなという感想しかなくて、
随分質素な式だなぁと思っていました。
違和感感じていたのは私のだけではなかったのですね。
お二人の幸せをお祈りします。

 昨日の千家さんと典子様の結婚式、島根の方は天気の乱れが殆ど無かったので、この結婚は神々の祝福を受けている云々、好意的な声がかなり有りましたが、御岳山の噴火&巨大台風18号の襲来、自然災害が立て続けに来るので、実は神々は祝福していない?とつい考えてしまいました(涙) 今日は今日で、三重の二見興玉神社のかの有名な「大注連縄」が5本とも切れると言う、縁起の悪さ。無邪気に御祝い出来ない、漠然とした不安を感じました。

夫婦岩の縄が、切れてしまいました。oh...

そして、最近は、御嶽山の噴火、、、
神が祝福していない?云々、、、
被害を受け、大変な思いを実際に受けるのは国民なのです。

典子様御結婚、生まれながらのお姫様が、出雲に嫁がれるというのに、
あまり、厳か感が伝わってきませんでした。


こんばんは、凄い台風でしたがKUONさまはいかがでしたでしょうか。
ところで、典子女王の輿入れですね。
事前から天候の荒れ方が尋常ではなかったので、私も不安になったひとりです。
まるでダルビッシュの投球のように、ぐいんと見事なまでにカーブしたあの軌跡!
凄いなーと思う反面、これは何かの啓示かな?と思わずにいられませんでした。
そこは他の皆様方も書かれていらっしゃるのでこのくらいにして…
私が今回のお輿入れで一番気になったのは、典子女王のお衣装のことです。
なんでも小袿姿で式に臨まれたとか。
え?マジで?十二単じゃないのん?と思ったのは私だけではないはず。
なんでも貞明皇后から下賜された一品だと、朝からマスコミがけたたましく宣伝していましたね。
いや別にそれはいいんです、かつて皇后陛下から贈られた伝統ある皇室のお品です。品質だけではなく織も染めも超一級であることは重々承知のうえ。
また欧州ではおばあちゃんが着ていたウェディングドレスを、孫が自分の式でリメイクして着ましたなんていうのはよくある話ですし。
けれど、美談はそこはかとなくさりげなく伝わってこそ美談、だと私は思っておりまして。
何もあそこまで下賜下賜と連呼して、更に貞明皇后の画像までわざわざ画面に上げるようなことか?と。
うがった見方ではありますが、十二単ではないのをカバーする意味であれだけCMしてみせたのかなあと。
「十二単じゃなく小袿なのは、うちが貧しいからじゃないざあますの。貞明皇后から下賜されたご一品ともなれば、やはりそれにふさわしい場で着る物ざあますでしょ。それにはやはり娘の婚礼の席が一番ふさわしいと思って着せただけなんざあますのよオホホホホ…」
みたいな声が聞こえたんですがきっと空耳ですね(笑
もうひとつ意地悪い意見を言わせていただければ、我々庶民でも小袿はあくまで略礼装であるってことは知ってるんですよねー。
つまり、別に何を着てお式にのぞもうがそれは家の格式や本人の意見等もありますしご勝手に、なんですが、それをわざわざマスコミ使って言わんでも…と。
内親王ならいざしらず、典子女王はあくまで女王のご身分。しかも降嫁される身です。
「典子女王は無事に式を終えられました」
でいいじゃん、と思うのですがね。

お久しぶりです

いつも読ませて頂いてます。
久々のコメントですが…

パチパチパチパチ!
拍手させて頂きたくなりました。
そうなんです。
典子さんから滲み出る何かに、お嫁に行く、降嫁するという兼業化さを微塵も感じられずです。
裏に控えし邪悪な物の怪が発する煙幕に包まれている気がしてならないのです。




訂正

兼業化→謙虚さでございます。

鋭い

まさしく。
皇族らしい立居振る舞いをしているから、品を感じるものではないことをよーく感じたのでした。
ニュースでは定点カメラで捉えていたので、新郎新婦より、後ろのでれでれの新郎パパが久子さんにさかんに何か話しかけてニカニカ笑ってる映像の方が目立ったくらいです。
何の道行かと。

花嫁さんはカタチ通りに教えられた所作に、こころのカタチが合っていないというか、お若いから仕方ないかもしれないけれど、気負いが先走ってしまっているようで、話し方一つにとっても・・らしくあろうとしてるけど、どうもしっくりこない感じが。

でも典子さんは嬉しそうなんですよね、このご結婚。
久子さんが出した声明のように、嫁ぎ先によく馴染んで生きていくような女性なら良いんですけど、そもそも実母の久子さんが怪しいですものね。

興味深い記事ばかりで、立て続けにコメントしてしまいました。


コメント拝見して、

十二単衣では、ないですね。

相手が皇室の人では、ないから、
十二単を着てはいけない決まり?

私も、写真を見た時、
「段飾りお雛様の女官さんみたいな衣装」
と思いました。頭に、飾りを付けていないし。。。

頭も、目が、キィーッてなるほど、
引きあげて盛ってたし。。。


服飾のこと、あまり、わからないですが、

出雲大社、、、海外の教会に例えたら、大聖堂みたいな感じで、
大聖堂で挙式だけど、
ややカジュアルウェディングドレスを選んじゃった。
みたいな感じなのかな?

小袿

皇室の婚礼のしきたりとして和装の場合は
「皇族男子と婚姻する女子」の場合は十二単着用、
「皇族女子の婚姻」の場合は小袿着用、
が原則となっています。
つまり皇室に「入る場合」は正装、
「出る場合」は略装が基本です。

なんだかね~

各マスコミがこぞって報道・・・
テレビを観て逆に不気味な感じがいたしました。
高円宮家の人、皇族の気品が感じられないし・・・
出雲大社も・・・不安です。
ハゲ添が明治神宮の総代になった事も嫌な感じがします。

孫の夏休みの世話で疲れ果て、9月に体調崩し同時に
ノートパソコンの液晶画面が壊れ3週間修理。
無事に戻ってきたら、またまた体調崩し熱を出し寝込んでおりました。
ずーっと過去記事を読みふけっておりました。

KUON様
先日はわざわざご返信頂き恐縮です。
すぐさま遠藤泰子氏のイメージを取っ払い、小沢遼子(敬称つけたくない)と交換致しました。

さて、典子様のご降嫁ですが、高円宮ご一家の皆様の浮き浮きと今にも踊り出しそうな『やったぜ!!』感が凄くて、婚儀という式典に厳粛な気持ちで臨む様子が全く無くいささか驚きました。
久子様の親韓、雅子様入内への手腕、等の情報抜きとしても、花嫁側の親族の態度にしては何やら企業の取引上の合意成立…的な!?感じがしてなりませんでした。

どうか出雲大社の神域が神域として末永く守られますように。

目は心を顕す

私が違和感をいちばん感じたのは、典子さんの「目つき」です。

戦略的な匂いを感じました。…久子妃に丸写しな。

私はあの姉妹の誰にも共感できないし、なんとなくですが、あの一家の目つきが、嫌です。
絢子さんは眞子内親王を虐めていたとの噂も…?

東宮と同じくらい、高円宮も酷い。
おめでとうなんて口が裂けても言いたくない。

ひまわり様

衣装のこと、勉強になりました。
ありがとうございました。

カツラがデカかった・・・

こんばんは。

台風情報を見ようとN●Kをつけたら、この二人の披露宴のニュースをやってました。
頭にきたのは、それがアホらしいほど長かったことです。

披露宴っていうけど、お昼のワイドショーみたいに建物の外から階上を、窓ガラス越しで覗き見みたいに撮影した映像で、こんなのニュースで流す必要あんのか、こっちは台風情報が見たいのにとイライラしました。とは言え。

こちらに書かれてある「品を感じない」「目つきがイヤ」という御意見に賛同いたします。本当にその通りでした。
私なんか、ゴジラとか恐竜とかを連想しましたがな。

千家氏が二人並んで挨拶の言葉を述べたら、横でしれっと「わたくしも同じです」と続けた典子さんに、ドン引きするものを感じました。
結婚に際し天皇陛下から賜ったお言葉も「私一人の胸にしまって」とか言って、話さなかったでしょ、この人。
なーんかズルっこい女、という印象を持ってしまいました。

今のメディアが持ち上げる人物に、ロクなのがいないのは確かなようですね。


花嫁さん、お目々が、キィーってなってはったわ(大阪弁)

出雲、、、島根県、、、
今、お祝いムードですけれど、

改めて考えると、

竹島がありましたね。

そういう意味では、日本の中で最も韓国に近いところ。ということになるのかな。。。

御婚礼の披露宴には、島根県の有力者の方々も招待されたでしょうし。。。

高円宮妃の独特の華やかなオーラ、
典子さんの「生まれながらの皇族」オーラに、
洗脳されません様に。。。


私含めて周り、
「なんや(何故か)
お目々が、キィーって、なってはったわ」
言ってます。

花嫁さんの感想が、
キィーって (笑)(笑)

おめでとうはいわないもん

なんという報道の洪水 あれは報道なんてもんじゃない。
ぶっちゃけ 高マット家と出雲の神官の千家 の高笑いの
ただ漏れ、それをたかまっと上げの枡ごみがさわいでいるだけ。私がひねくれている??
だって40過ぎのお嫁さん来なかった人の若い人との結婚
のうれしさが全然伝わって来ない。お嫁さんの勝ち誇った顔
まるでしてやったり。自分だけ新郎おいてさっさと歩いちゃうし、若い女の子だったらおじさんより(失礼)、若い同年代の方がいい。(まあお父さん子だったし、早逝されてしまったから、若干ーー)。娘はあの久子さんの作品。
久子さんは何をした人??ざっこさんをあの純粋な少なくとも卑しくはなかった、テハニーを買うような人はーーともおっしゃりーー。昭和帝の反対に一度は引っ込んだもの、崩御後、押し込んだその人。出自がとか、水俣がとかいうことを華麗な学歴(??)、キャリアウーマンということでプロジェクト ロイヤルマリッジで押し込んだ人。そして、ワールドカップでーーー。日本単独だったのに合同にして、あのアウェー あれで私は、一つめが覚めた。紀子様に生むな圧力、エトセトラエトセトラ。
ある意味限定で有能な人、決して品があるとは言えない。
確かに語学は有能、でもそれは彼女の武器 磨き磨きに余念がないのはあたりまえではないですか。
聞けば幼い時からの、家族ぐるみのおつきあい、プロポーズの言葉はない。双方の親がなんやらにこにこ、うまくいったばい ってなかんじ。これはむかしなら親同士が決めた いいなずけ みたいなもん。 娘3人よりどりみどりよ、
ただの家ではないのよ ってな。誰かがBBさんとこで企業の合併みたいなもん 言うてました。深く同意しました。
内親王であられた紀宮様のご結婚式 より 枡ゴミのさわぎ大きかったような(時間数はわからないけど)、
ただしらけただけ。そして I子さんが言ったと言われる、ありがとうはいわないもん  の言葉をお借りいたしまして、
おめでとうとは言わないもん。との気持ちです。
島根県は竹島を返せ とか言うとりませんでしたか??
誰から返して貰いたいの?? 何処の国??
あ韓。あかん。

KUON様 またとりとめのないこと書きました。この際だから言います。なかなか直コメントできませんが、KUON様のリンク されている方々の方にもお邪魔させていただいております。改めてここで感謝しております。
昨日 ご存じとは思いますがBBさん覚粋とこで 工藤美代子さん GJ 週刊新潮 買いそびれました。歴史が動くか否か、なんかあさひ、河野談話、(影はOWD)、土井氏逝去、なだれをうつかーー。
動いているようなーー。ノーベル平和賞はいりませんけどーー。祈るような気持ちです。
寒暖の差がますます厳しくなります。ご自愛くださいませ。




さぶた さん。

記事の順序を間違えてしまいました、雅子さんになら、怒られてしまうかも・・・紀子さまも御苦労なさいましたね。

驚きましたね、千家家のご当主には。見ている方が恥ずかしかった。なんぼ嬉しいと言うても、あれはない。恥ずかしい。妃殿下を近しく紹介できて誇らしい場だったのか。

利用されやすいタイプと感じました。手首、きゅっとネジられて、嬉しがって喜色満面、とか。私、出雲大社って、自分の中でとても重い位置で考えて来ていたんです・・・。

愛読者さん。お返事遅くなりごめんなさいでした。

>親と子は別人格だし、典子さんは母親から離れて出雲でしっかりやってくれればそれでいい、と。 <

私も、初めは(実は今も、典子さんに関してだけは)同じように思っていました。

私は・・国麿さん、目から鼻へ抜けるタイプではないけど、古い家の跡取りさんとして何事なくやって行かれれば・・・とか、思っていました。切れ者、とかやり手、でなくてもいいんじゃないか、典子さんがお尻に敷いてなんとか、と。

男色の噂があった?。で、結婚が遅かった? むむむ・・・。

嬉しくても表へ出しにくくて、そこさえもごゆっくりと、というタイプかと・・・う~わからん。

ともかく、家にとってはまたとない縁組で・・男の子を二人か三人、たったとお産みなら典子さんはもう、どっしりと万全・とか、あれこれ想ったけど・・・

わかりません。ただ、あの軽いお父さんなら、お母さんはさぞご苦労を、とか、普通は思うのですが、見る限り、お母さんも相当・・・むむむ、頭の中整理してみますね。また。(笑)。

あれでやって行けるのね、とは、つくずく、思いました。

それと。2つくらいの歳の差の間違いは、この際、かまわないのでは。紀宮さまの口癖、ドンマ~イン。気にしないでいましょう、お互いに。出雲のあちらには見えないから、ここ。他の方はわかりませんが。(笑)。

セロリさん。

こんにちは。窓の外では雨と風が暴れています。

結婚式・・・あっさりと。そうですね。おそらく、人目にも触れずテレビも一切入れない中の方での、神様への報告と言うか、儀式が、本来のあの方々のお式で、あんなものなのかな、とは、思っていたら、新たに知った話、あの場所での結婚式は、新郎さんの親御さんも挙げておられず、初めてのものだったとか。

よく解りませんが、私は「げす」なので、アピール? 出雲パフォーマンス? とか、感じてしまいました。無理に企んでなさったことがあるなら、私の感覚では不要なことを、とも。

変わらないものの良さがあり、変わらないことが値打ち、の世界があるのでは、と思い・・・どんな目を意識してのアピールだったか・・・。

さまざま、考えました。もっと精神的な何かを期待する気持ちが、私の中にはあったような・・・。

国麿さんとスーツ姿の典子さんが、神社の受付所のようなところで、一緒に皆さま(でしょう)?の方を向いて挨拶されている写真には好感持ちました。

どうか、お幸せに、と、親御さんはこの際ともかく、お願いしたい思いです。

葡萄唐草さん。

初めまして、でしたか? そうでなかったらごめんなさい、葡萄唐草模様は大好きです。この模様の器だけを使って和食ならぬイタリアンをたべさせてくれる店があったのですが、凝り過ぎられて、もう一度修行を、とかで、今は休業中なのを思い出しました。脱線。

確かに、親御さんの意向が強烈に感じられる縁組、思うこと多々です。夫婦岩の9月に新調の注連縄が切れただの、石清水八幡宮の鳥居が、だの台風だの、不穏な話題の尽きないことでもある・・親御さんの、片や皇室であり、片や皇室に勝るような古いお家の方々であるのに、あの、品のかけらも無さげなお振る舞い、唖然茫然、でした。

式が済んでも、久子さんの写真展か何かにも、国麿パパママ顔を出して。

私の中の一つの神話が崩壊(出雲に対する)、と言えば大袈裟でしょうか。あの軽さには参りました。宙に浮いておられた・・・あんなものかなあと呆れつつ、ひとの親である私は、新夫婦のご多幸は、しっかり、願いたいココロです。私の娘、二人が二人とも、離婚経験者。たくましく生きていますが。(笑)。

看護師さん。

>被害を受け、大変な思いを実際に受けるのは国民なのです。

本当にそうですね。ナルさんがお子さんの頃、渾身の躾ががりをおつとめだった浜尾さんのお宅を見て、

「地震が来てもボクの家は鉄筋だから大丈夫だね」

と言ったエピを、思い出していました。浜尾氏の当時のお住まいは、地震でどうにかなりそうなものだったのですね。浜尾さんは、ナルさんの言葉が情けなかったのではないか・・・人の気持ちへの慮りの無いアホウなお子だったのでした。ずっと。

このたびの祝辞も、飛びそこなったシャボン玉みたいに、なんだか冴えないイタいものだった、と、私は感じました。そして、その間も、一人で喋りつづけていたという妃。

凶兆も、皇太子夫婦の「毒」で中和されたのではないか・・・そうあった欲しい、とか。でなければ、こんなことばかり言われる新夫婦、どうしようもない。(笑)。

奈々氏さん。

今は窓の外、列島を直撃の新しい台風19号の風雨が、暴れています。しかし奈良は天災のすくないところ。被害に遭っておられる方々に、申すべきふさわしい言葉を持ちません・・・。

典子さんのお衣裳。あれはああだったとお聞きします。十二単は、初めからお召しにならない話だったような。紀宮清子さまのご降嫁も、十二単ではなかった。・・これに関しては、私、個人的に、質素質素とええかげんにせんかいな、との思いもございまして。

なんだか納得行かない、清子さまのご結婚のあれこれでした。脱線。

あの小袿のことも、流しすぎでした、異様でした、でも、終わってしまいました。それで思う歯、紀子妃殿下はいずれの国母でいらっしゃるので別の高いところへおいでいただくとして。雅ドンが、十二単着て、目ェむいて入内したことの恐ろしさを、改めて考えてしまいました。

現在のように皇后陛下が共に公務なさるのは、近代の事。別に歴史的に長いことでは無い。・・・だから。雅ドンがこのまま即位、なんてことになったら、出ない出ない皇后を通して、そうです、平成の後の元号「静養」にふさわしい皇后っぷりをお見せかな。あれこれすべて廃して略して、まあそうなったら、皇室など無いも同然、無くていい、という方向に・・・と、考えると、なお恐ろしいです。私は、あの人を皇后と仰ぐことなどまっぴら御免ですから、皇室無しで生きて行きます、そういう方、多いとしたら・・・・・。

なんか、愚痴になってますが。

久子さんも千家家の親御さんも、もちろんマスゴミも。なんと下品なことよのう、と、改めて思い知った日でした、あの日。降嫁する女王をばかばか報じて(親の方を、ですが)長い親善の旅をおつとめ下さっている秋篠宮両殿下のことを、無視しているごときマスゴミ。

さいきん、方法はともかく、今に見てろよマスゴミ、と、わがミジンコ魂に火がついて「しかいし」の焔がめらめら~と。おまきもうすいもなかたも。どうしようもないですな~。



>けれど、美談はそこはかとなくさりげなく伝わってこそ美談、だと私は思っておりまして。
何もあそこまで下賜下賜と連呼して、更に貞明皇后の画像までわざわざ画面に上げるようなことか?と。<

同感です。日本人の美意識、自意識って、そのあたりにあるのではないかと、獅子舞みたいな宮家みぼうじんの笑顔(・・)を眺めつつの思いです。

achabiさん。少しお久しぶり、ですね。(笑)。

祝意は十分にありつつ、すこーんと抜けた秋の空、みたいな爽快感がいま一つ、というところですか。

比較は出来るだけ避けて言う・・・拝見してると、秋篠家の眞子さまの内親王らしさが、びしびし、改めて、感じられます。あのお家はやはり特別・・・お母さまの雰囲気が、特に、お嬢さんに影響するんだな、と、感じます。典子さん、大好きだったお父さまを、感じやすい年頃に突然失って。お父さん子で、今日見た三笠宮家の集合写真でも、典子さん、お父さんに抱っこされたらした。お母さんはやり手さんで、家の中の事は手が抜けていたと思われるし、けっこう自制的に過ごされた娘さんかも。お姉さんのスキャンダルも、妹としては気にならないわけもなく。

私の上の姉も「典子」(関係ない話ですが)、三人姉妹の真ん中の典子姉は、上と下とは全く異なるタイプ、嫁いだところに根を張って、堅実着実に生きておるヒトです。そんなイメージを持ったり、やはりあの強烈なお母さんの影響はどう出るか、と思ったり。

ただ、私の考えとして、新夫婦の幸せは、真実願おう、というのがあるので。

初々しさを感じないけど。披露宴の新婦さんは、ひどい人が紛れ込んで来て、
いいところが見えて、雅ドンもまあ、役にたったのね、と。

トホホのラインで、あれこれ、考えましたです。

モッコクさん。

母親と三姉妹。女ばかりの家族って、気軽でしょうね。お父さん早く亡くなった、淋しいと言っても、すごく俗っぽく言えば、生活に何の不安も無く、皇族と言っても端っこの宮家だから(ツグさんみたいに派手なことやらかさない限り)そんなに耳目気にせんでいい。
お母ちゃんやり手ですが、娘さんたちはそれを「いい」方に捉えて、安心してけっこう好き放題にお育ちになった。気楽ですよ~、オンナ所帯。

今回は典子さん、お辞儀やら何やらお稽古して、スーツの仕立ても立派なモノ、大社の若奥様になるには問題なし、の態勢だったと思います。けっこう頑張られるとも思います、ダンナさんぎゅうっと敷いて。これは確定。でおめでたい訳です、とりあえず。

でも・・・。日々、当たり前にきちんとし続けておられる方を、他に拝見すると、高円さんチのカジュアルさはよおく解りますね。いつどう撮られても完璧に近い「皇族」感のおありなのは、

陛下、秋篠宮両殿下、眞子さま、悠仁さま。あと、この位置で失礼ながら、常陸宮両殿下。

そんな気がします。あまりにもカジュアル過ぎる皇族なら、それは・・・とも、感じたりします。

>花嫁さんはカタチ通りに教えられた所作に、こころのカタチが合っていないというか、お若いから仕方ないかもしれないけれど、気負いが先走ってしまっているようで、話し方一つにとっても・・らしくあろうとしてるけど、どうもしっくりこない感じが。 <

仰るように、感じます。千家家さんのご当主も絶句するくらいのカジュアルな態度でいらした・・・暗雲立ち込める気がします。あのお家で典子さんは、がっちりしっかり、生きて行かれると思う。麿さんはげいだとか聞きもしますが、それがどうした、敷かれながら優しい旦那さんになられるでしょう。でも、出雲大社への気持ちの何かは、私、薄れてしまいました、悲しいけど事実です。わたし、甘いって実感しました。伊勢の鷹司さまが、素晴らしい「それらしい」お方で・・・だからよけいに、ちょっと・・・

看護師さん。

ひまわり さんが教えて下さって、ありがたかったですね。

最近は一般の結婚式も、いっときみたいなスモークだゴンドラだ、数メートルのケーキだ、と、気は確かか?みたいなド派手なのは少なくなり、いいことだと私は思ってます。一度だけ仲人をさせて頂いた時は、お色直し4回、いや5回だったか?。会場のドア出てすぐの広い廊下を衝立で仕切って、早変わりみたいに次から次へとお着替えを。座る間もなくまた立って、着替え。私、頼まれ仲人で、ほとんど知らない花嫁さんでしたが、ここで正直に言うと、祝辞も何も聞いていないの、着替えに忙しくて。自分としては疑問を感じ、以来、仲人をお受けすることなく来ました。

レストランでの披露宴みたいに、好きな店を借り切って、花嫁さんも着座していて、一緒に食べることも出来て、みたいな結婚式がすてきだな、と思います。単に好みの問題。仲人させていただいたカップルは睦まじく幸せでいらして、それは嬉しく思っていますが。脱線。

本来、人目につかないカメラも入らない部分での、神様へ向いての儀式が、あの方たちのお式と思うし、あとは浮世の義理ってヤツで。珍しい衣装もみられて、あれはあれで意味があったのでは。

あの髪を結って、いわゆる「きれいな花嫁さん」に見える女性は少ないとも思います。決まりに従っての結婚式だったと思う・・・あそこで式を挙げたのは今度が初めて、ご両親もちがってた、と聞くと、またもや疑問、ですが。どう言われても私は、とりあえず若い夫婦の幸せは願いたい気持ちなんです。

ひまわり123さん。

初めまして。私もあやふやだったことを、きちんとお教え下さり、ありがとうございました。

感謝します。基本的にガサツなタチです、また、これはKUONに教えてやろう、とお思いの折は、どうぞよろしうお願い申し上げます。皆さまにも解って頂けてよかったと思います!。

アビさん。

マスコミの張り切りようはすごかったですね。あまりにすごかったので、親御さんたちの思惑に対して透けて見えた部分が、多くて、白けた方も沢山いらしたと思います。

体調もパソコンも、よろしい状態ではなかった・・秋の深まる頃には、今よりお元気になられて、と、願いあげております。

まあ、でも、品の在る無し、自分のことは置いておいて(笑、テレビの画面越しにもよおくわかり、呆れたりショックだったり。出雲大社には思い入れがありましたので、あの宮司さんには開いた口がふさがらない思い。うちらの近所の自治会長でも、もう少し重みのある方ですよ~、

ぶんこ さん。

>すぐさま遠藤泰子氏のイメージを取っ払い、小沢遼子(敬称つけたくない)と交換致しました。 <

この件、ありがとうございました。苦笑・・。(笑)。

まああ、何とも品の無いご一団でした。宮司さん、脚が宙を舞ってはりました。久子さん、やったぜ感すごかったですね。ピースサインしてる写真の無いのが不思議ってもん。

承さんも満面の 笑顔。とっても「いい」着物だったようですが、なんでかな、場末感ただよい・・・いえば、お公家さんって、下半身のことはルーズ、って認識される期間が長かった・・・縛られるご身分ということもあって・・・承さんは、皇族としてはユルユルで、自由は現代人らしく謳歌して、の、いいとこ取り。性格は「明るく」、悪くは無いのでしょうが。ただ、母子とも、あの過去あってもあっけらかんと「それが、何か?」で通して行ってる。平気な感じ。前向きと言えばそうなんですが、群を抜いて厚顔無恥。三女さんはいつも笑顔。学校はどうした。留学中でしょうが?。

やったもん勝ち、という、ものすごく品の無い言葉が、直結する御一家、そして、女王さまであらしゃります。

今年中に出雲へ参りたいですが、どんな感じになってるか・・・典子さんは、普通にほーき持って、みたいにも感じますが。

hortenciaさん。

お厭な気持は判りますが・・私、自分自身が容姿に自信を持ちえず・・・目の形や手足の長さが足りないv-406など、どうしようもないですもんね。てへ。

今、脚の具合が悪くなってサッサと普通に歩きにくくなっています。すると見えて来たのは、足の悪い人間に対する他人の目の、いろいろなんですね。優しく親切な目、めんどうそうな目、無関心な目、なぜだか舌打ちする人もいたりする。おかげで今は、内面的なコンプレックスは若い時ほどでは無く、マイペースで生きてるので、どんな目も普通にうけられますが・・。

典子さんの目つきがイヤ、なのは、それはhortenciaさんにとっては本当でしょう、別にそれはかまわないではないですか。好きや嫌いは自由です。

でも、久子さんがどうだから、典子さんも同じ、という決めつけはどうかな、と、現在のところ、疑問も残っています。親を反面教師に違う方向へ頑張る人間もいる。私はそちらの方です。そして、結婚する前は「是」であった親の生き方が、もしかして??になってくることもある。生きて行くうちに。

典子さんがどうなるかは未知の世界。舅さんも相当???みたいで、どちらにしても苦労はおありでしょうが、あのぼーっとした旦那さんは、妻にはきっと、優しいと思う。今まで、ほもでもげいでも、変わる可能性はあります。オンナと遊ぶと目立つのでつい、ってこともあるし。

好き嫌いは、表へ出る人なら言われて仕方が無いです、が、別に擁護する気も無いが、三女さんが眞子さまをいじめていたと言うのも、都市伝説みたいに確たるソースも無い、眞子さまなら嫉妬されて意地悪されることも在ったかも知れないが、誰の目から見ても、あの三女さんよりは眞子さまに人気も人望もあったでしょうね。そういう場合、こういうトシ伝説が生まれる。私はだから、~だそうだ、~らしい、ということを、できるだけ控えています。自分はブログの主ですのでね。それと、どんなにイヤで嫌いな人間に対しても、

「口が裂けても言いたくない」

ような祝意は、いっそ何も出さないで黙っていることにしています。自分の発した言葉に「言霊」があると信じるからです。きついことを言ってしまいました、あなたの純さや激しさに好感を持ち続けていますが、あなた様が音にこだわる方なら、私は言葉に拘ってしまう人間なので、正直に書きました。きつかったらごめんなさい。あなたへの悪意ではありません。これは本当です。

多忙にしておりまして、ようやく千家さんと典子さんの結婚式を拝見しました、、、、、と、浦島状態なのに古い記事に申し訳ありません! ご結婚の日にチラと夜のニュースに流れていたのは観たのですが。
出雲で披露宴に出席なさった地元の女性が
インタビューに答えて
「とても気さくで、よい雰囲気で、千家さんがダイエットされたお話など交わしていると 横から典子さんが『痩せたら もっといい男なのにね』」と仰ったりして 「それはまあよい雰囲気で・・・・・」、というところ。

どちらが年長だか、と思いました。公であれでは 実生活もさぞや と思いました。 知人がFBで千家さんのお友達のようで 反応すると私にも読めるのですが(と言いますか誰でも読める設定で気苦労が多そう!)細やかで繊細な御方のご様子、、、。お家のお付き合いは大変ですね。典子さんは久子さんに良く似ていらっしゃいます。

ところで林真理子さん!私も活字中毒?テレビなどの 画面は苦手なのです、文字を読んでいるのが好きでして、でも、疲れているときなどは大切な本を一から読むことは致したくなく 専ら 遠距離移動の時によく読みます。駅や空港の売店に一冊や二冊は必ず置いているので。
ただ文庫本を読んでいただけなので、真理子さんのそういう意見は知らなかったのです(でも、黒木瞳さんを庇っていたのは知っています。同じ感じ?あれは確か、何れかの本の後書きに書いていました)もしかすると そういうお仕事でしょうか。結構 弱い者ではなく強い者庇いが多いように思います。
それにしても真理子さんは皇室にはご関心がお有りですよね、白蓮れんれんやミカドの淑女?(たしか)天鵞絨物語は華族のお話だったでしょうか。
関心がお有りは良いけれど、あまり本を読まない方が 真理子さんワールドの世界だけを読んで そのままに思い込まないか心配です。個人的には、感情抜きの断片的な事実を置いてくださって 歌からそれぞれに思い巡らせるのが良いのですが それを言ったら歴史モノなど滅茶苦茶ですよね。軍師官兵衛も どんどん外れていってるとは伺いました。主演の岡田さん人気で視聴率やや良いと、伺いましたが〜〜〜、とお話がずれました。すみません。

白蓮さんは NHKの朝ドラで今話題なのですね、本当に全然観ないので随分昔の本が最近は何故か表に出てるなあと思っていました(笑・世間に着いて行っていないのも ここまで来ると、恥です)

無理矢理に軌道修正しますと、今は出雲に行こうと思いません。なんとなく、打算的な高笑いの聞こえるようなモヤモヤな雰囲気に思えます。
思い切り飛ばしすぎますが 最新のKUONさま記事拝読しました。 私も目に視えないことは他人さまに言うのを避けてきましたが この夏にまとめて写真をみて寝込みました。 雑誌の切り抜きも自室には置けません。
耳だけ 見たいのですけれども、気がつくのが遅くて 何処にも置いていないのです。

ものすごく 取り留めのない、言いたいこと出し切っちゃったコメントで大変失礼いたしましたm(_ _)m

カタリナさん。

書いたように、結婚式の日の女性、おまけで披露宴までの女性、に対しては、一生ココロに残ってしまうような酷い言葉、揶揄は控えようと、考えています。

その日だけは主役、どなたにもそうでいいのではないかという「情弱」な(笑)考えによります。しかしもう、ぼちぼち、いいではないかという時期に。3軒隣の普通のお嬢さんでない、特別待遇を享受して来られ、持参金も一億円というお方で。

で。「もう少し痩せたらいい男なのにね~」

これ。気さくとか、もしやノロケとか、取れません。やはり久子さんの娘さん、私の感覚では「げひん」。

でも、結婚を阻止もできなかったし、どうしようもないのですが。お相手は「慣れて」行かれるしかない?。サバサバ仕切って行くお嫁さんではあろうので、その点はガッツですね。まあ。レンアイケッコンだけが結婚ではない。家の流れの中で、つなぎの役割を果たさんがための結婚も、この国ではまだ往々にしてあります。

国麿さんを「こくまろ」と久子さんが呼んでいる、と聞いた時点で、わかっていた気がします。自分は皇族かなんかしらんが。出雲の国造家のご継嗣。失礼じゃないか。って、あのちいママさんに言うは無駄。

舅さんはきっと、典子さんオーケー。夫さんもまあ、オーケーとさあれて行き。普通シュウトメさんが苦労、とか言いますが、いかがでしょうか。口出せないし、多分、出さない。これに関してはまた、書きたいと考えています。

・・・東宮家の霊写真といわれるものは、まこと危険だそうです。私は平気、今のところ、多分。でも危険は危険なので、なるべく純なお浄めの塩を。ほんまです。

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