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ほんとのともだちなら。中編。

"「超厳戒運動会ー皇太子夫妻は‘本部席で孤立‘
         「午後2時登校」への逆風
              愛子さま

つくづくすっごい見出しの踊る女性セブン誌に於ける愛子さん運動会記事。

                …先日の「笑顔が消えて行った」につながる記事です。

発売中の雑誌ですから遠慮が要るかと思えば、ネットで概ね読めてしまう、それならとまずは引用してみた。

午後登校の愛子さま「ストレスが限界」というシグナルの可能性

NEWS ポストセブン 10月3日(金)16時6分配信



 9月27日、学習院女子中等科・高等科の合同運動会。愛子さま(12才)は、学年対抗の「ドリブル競争」と中1生徒のみで行う「みのむし」と「ダンス」に出場された。

 しかし、今回の運動会はマスコミ非公開、保護者の写真撮影も名札着用が要請されるなど、厳戒態勢が敷かれていた。このような状態となったのには、愛子さまの“登校状況”が大きく影響していた。運動会では、こんなシーンが見かけられた。

「午後のダンスのプログラムでは、愛子さまも他の生徒たちと一緒に『チキチキバンバン』を踊られました。前半は近くのご学友と顔を見合わせて笑い合ったりするほど、きちんと踊れていたんですが、途中から少しずつ踊りが遅れ始めて…。振り付けを完全に覚えられていないのが目に見えてわかりました。ダンスは一学期から授業で練習し体得するものですから、やはり愛子さまは準備不足だったのかもしれませんね」(学習院関係者)

 愛子さまは一学期後半、“登校拒否”状態になってしまわれた。遅刻や欠席の回数が増え、さらには期末試験や終業式までも欠席されている。

 心配の声が高まる中、スタートした二学期。女性セブン9月25日号が報じた通り、始業式当日は定刻前に元気に登校され、不安を一掃したかに見えた。しかし、その後は再び逆戻りされていたのだ…。

「始業式の翌週には、理由は明らかになっていませんが、早速学校を欠席されています。また9月24日はお昼を過ぎた午後12時40分頃に登校。さらに9月26日には、一日の授業が終わる直前の午後2時過ぎに登校されています。うなだれて元気のない足取りでした。そのためか関係者の間からは“これでは運動会当日も欠席、もしくは遅刻されるのでは?”という声も出たそうです。

 また遅刻をするにも、一学期は午前中には登校されていましたが、今では登校時間は午後になることもしばしばで…。愛子さまの状態は悪化しているといって過言ではありません。ダンスの振り付けを覚えられなかったのも仕方がない状況だったんですよ」(皇室記者)

 この愛子さまの登校状況に、不登校問題のエキスパートである『カウンセリング研修センター・学舎「ブレイブ」』の大熊雅士室長は、こう警鐘を鳴らす。

「午後からの登校というのは、愛子さまがご自身のストレスが限界に来ているというシグナルを出されているんだと思いますよ。ご自身に“皇族である”という自覚も芽生えられているのなら、“なぜ私だけがこんなに不自由なんだろう?”と苦悩されているのではないでしょうか。これは皇太子ご夫妻をはじめとする周囲の人間が適切にサポートしなければ、身体的な病気にまでなってしまいかねません」

※女性セブン2014年10月16日号


“なぜ私だけがこんなに不自由なんだろう?”と苦悩されているのではないでしょうか。.

・・・進みます。

この日東宮夫婦は二人で現れ、学習院院長や理事のいる本部席にいた。皇太子は無邪気に(無神経に)一眼レフカメラとコンパクトカメラを使い分けて、他の保護者に文書で通達した「自分の子のみ撮るべし」など、脳中に無かったでしょう。いつだってずっと、特別な人、なのだから。

違う意味で特別だとは今では断言できる。

雅子さんは熱心に声援を送っていたらしい。

出る種目すべて、愛子さんシフトをとられないで「うまく運ばなかった」、うなだれたり表情が暗かったりしている娘さんを、おそらくバリバリの笑顔で、声援していた。と。

前述の通達に関しては・・・他の子を撮るな!以外に、名札の着用のことも、内容にあった・・・保護者の中から

・愛子さまを撮影させないためだ

・うちの子の友達の写真も撮れないなんておかしい

・写真流出を疑われているようで不快だ!

といった不満の声が「続出」したらしいです。

まあ・・どこが誰が止めようが、まともな家庭の保護者達が通達を「不満ながら」遵守しようが。写真は何枚か出て、ある雑誌には愛子さんの競技中のそれも出て来ています。

・運動会当日、その日は定刻通り登校された、と説明のある、右肩に大きなバッグ、左手にサブのバッグを二つ提げ、やはり大きなマスクで顔面のほとんどを蓋った愛子さん。がっしりとお丈夫そうです。

・ドリブル競争で出番を待つ「曇りがちな表情を・・・」の愛子さん。

・シュートが決まらなかった愛子さん、の写真は、私の目には「ベストショット」の逆方向のそれに見えます。おそらく隠し撮り(としか言えない)、意地悪な言い方をすると、初等科の頃に、ものすごく優秀なバスケットプレイヤー、と触れこまれたお嬢さんの姿には見えない。

そういうことを言うから。わざわざ解ってしまうことを言うから、嘘や偽りやごまかしばかりしているから、特殊な見方をされてしまうんです。

愛子さんを同情するのは違う、可哀そうなんかじゃない、との意見もあり、私も、お立場を考えればそれはわかる。
おおいに解ります。

「なぜ私だけがこんなに不自由なんだろう」

ですと? ふざけるんじゃない、と、胸が沸く・・・沸くけれども、これは、カウンセラーと言う職名の方の仰ること、愛子さん自身の言葉では無い。

おそらく愛子さんは、もっと漠然とした形でしか、現実の自分への「わからなさ」を、意識できていないだろう。それでも、内親王だから持ち上げられ、特別扱いを受け、豪勢な生活を甘受していると見られ(本人の望みか否かは別問題)、バスケットボールのシュートなどあったりまえにばんばん入るお子さんだと流布されてきているのに、実際は、一度も、うまくできなかった。

でも、セブン誌は、見事なドリブルを披露される愛子さま」の写真は、載せているのです。写真は事実を切り取る。これは事実。しかし、一枚の写真で、「こんなにすごい」、と思わせる、「できなかった」を否定しさることだって、可能です。どちら向きにでも印象を操作できる、写真は両刃の剣と言えます。両刃の剣、といえば、権利と抱き合わせの義務、なる言葉も思います。

皇族は、公人中の公人。皇太子一家のどなたも、公人です。皇室のお子さんの写真は、機会あるごとに撮られて公開されてきました。宮様方にも、思春期などは、やはりさまざまな思いのおありだったとは推測です。

昭和天皇は「皇室の子どもたちが元気で育っている様子を見てもらうように」とのお考えを示されていたと聞きます。ナルさんの写真も、時代にもよりますが、膨大にある。

・・・現・東宮家が、内親王の写真を規制する、規制したい理由は想像できます。できますが、想像させるだけでは、本来はいけないと考えています。あの夫婦は、明らかにすることのほとんどを、しないまま、特権だけを利用し貪っている。外に向かって、自分たちの都合を、傍若無人に押しつけて来る。

ともかく、一般の保護者は、通達に対して不満を表出されたということだったようです。極上の愛機で撮りたい放題、ご機嫌麗しいカメラの宮、ナルさんに対して

「殿下は許可を取られたのかしら?」の声、これは、皮肉めいていたそうです。言うまでもないですね。

私もその場にいたら、すっごく秀逸な皮肉をどっさり生み出せたと思います、ああ残念。

記事は続きます。

前記。

「なぜ私だけがこんなに不自由なんだろう?」

と、愛子さんが苦悩しているのではないか、とある部分に続くのは

「皇太子ご夫妻をはじめとする周囲の人間が適切にサポートしなければ、身体的な病気になってしまいかねません」

という、不登校問題のエキスパートであるという、大熊雅士氏の言葉です。

不適切な文言かとも思いますが、わがへたれブログをお読み下さっている多くの方々が、こんなこと、とっくに思っている、案じております。ほとんどは、こういったことの専門家でもエキスパートでも無いが、人、であります。人として、あのお子さんは平静に見ていられないレベルであると、考えています。

その娘を、撮ったり声援したりしていた、それだけなのかしていたのは、と、なじってやりたくもある愚かな夫婦、冷酷な両親。他に親族のおありでないお子さんですか。バカな親が虐待している孫に対して、

あんたたい何してるの、この子をどうするつもりなの、と、つっかけ飛ばして叱りに行く身内の、他に、おられないお家のお子さんですか、愛子さんって。・・・記事は続く。

「皇室という世界にお生まれになった愛子さま。一般の人にはわからない苦しみが数多くあるのだろう」

ふうむなるほど。読んだ誰かはキレそうな。そういうことを、言うか? 書くか? イヤミですか?やはり?。

そう書いておいてセブン誌は

「しかし他の生徒たちや保護者からすれば‘どうして愛子さまだけ特別扱いなの?‘という思いを抱くのも当然であろう、と続けております。

本来遅刻に厳しい学校。予鈴に遅れただけで保護者呼び出しのあることもある学校。学習院。

愛子さんの場合それは無い。午後2時に登校しても。本人親への咎めは無い。

皇太子一家と他の家との間に溝が生まれるのは仕方なし。このままでは皇太子一家に対する逆風はさらに大きなものになる・・・とか、書いてあります。

初等科時代は(何度も書きますが)東宮職を早朝から行列させ、席を確保し、ゆっくり、最高20名にも達したSP引き連れてお出ましの雅子妃殿下(皇太子はお付きの侍従位置なので話の主役にはなりません)、仲良しのママ友たちを 侍らせて 呼び寄せて、歓談されながら(これがウルサイ。邪魔。お構いなし。バカっ親)楽しまれていた。

のでしたが。

正直なところ、この号の3ページほどの記事中、以下の部分が、ワタシ的には、一番、興味を引かれた、とこでした。

「本部席の皇太子夫婦の周りに、いつもの仲良しママ友はいませんでした。

お昼休みに応接室に向かう際に、初等科時代からのママ友と偶然会われて挨拶を交わすシーンはありましたけど、それ以外はママ友との交流はお見かけしませんでした。皇太子ご夫妻が保護者の中で‘孤立‘されているんだなと心配になりました。」


ふうむ(今日2回目)。

私は心配じゃないな。・・・まさこさん。ともだち、なくしたの? みんな、にげていったの? みなさん、さすが、かしこいってか・・・にげあしはおはやいですのね、ほんとのともだちなら、にげていったりしないんだけど・・・まさこさん、そんなこともごぞんじないでしょ?・・・とか、ココロの中で思っただけです。

あら。文字になって出て来ていますね。たまには、ココロの声をそのまま、自粛しないで放ってあげましょう。



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コメント

雅子さんのママ友のことについて 週刊誌でメールの交換しあっているというのがありました。眠れないとか 悩みを相談していたという内容でしたが 雅子さんって友達いないんだなという印象を持ちました。 それに皇室の方が 拡散必須の場で そういう個人的なことをやり取りしているのに驚いたのを覚えています。
皇族として終わってる感は否めません。

怒りしか沸いてこない

どこまで国民を、関係者を騙せば気が済むのか。
どこまで嫌がらせを続ければ気が済むのか。
皇太子と雅子サン、アンタがたの娘はどこまでアンタがたの「道具」として扱われるのか。

学習院に縁のない自分ですら、東宮夫妻の態度には眉をひそめる・・・を通り越して「アンタら、ええかげんにせえよ」と立腹しているのです。
女子中等科の父兄の方々はもっと、「表に出せない怒り」を沸々と抱えているはずだと思うのです。

雅子さんが友達づきあいしたくない人であることは、もう周知のことでしょう。
傲慢、身勝手、自己中心的、そんな人間、どこの誰が好きになりますか。
とうとう女子中等科の父兄たちも本当に示したいことを示すようになったのですね。当たり前のことですが。

自分も、(批判覚悟のうえで)こころのうちを申し上げると、20年まえの6月9日、皇太子成婚の儀の日に、少女だった自分は両親がテレビに釘付けなのをシカトして、楽譜を広げていました。それだけ、あの結婚はおめでたいものなのか、あの雅子さんのドレスは美しいものなのか、わからなかったのです。
ただ、漠然とした不安のようなものはありました。「ふたりとも全然幸せそうに見えない」と。
結婚は、互いが幸せになるためにするものだよ、と、亡き祖母に教えられてから、不浄な思いでするものではないと考えておりました。
そのくせ自分は結婚で失敗したので、胸痛い日々を送っています。

話がそれましたが、自分が東宮一家に何の憧れも尊敬も抱けない理由は、たったひとつです。
「全員幸せそうじゃない」。

人間的に魅力のないマサコさんなんて、幾らカネを積まれようとどんな高い地位を与えられようと、近づきたくなんか、決してない!

フェードアウト準備?

動画や静止映像、報道で拝見するあいこさんは、聡いお子さんの空気は伝わってきませんけれど、全くワケわかってないであろうほどひどくもなく、記事にお書きになられたように、「漠然とした形でしか、現実の自分への「わからなさ」を、意識できていないだろう」と思います。

みんなが簡単に出来てることを、自分はクリアできないもどかしさのようなものも同時に感じてられるのなら、それはやっぱりお気の毒だとは思います。
あくまで、他人様に迷惑をかけず、あいこさんに合った環境で、あいこさんを伸ばしてあげることが可能だったにもかかわらず、それをしなかった、という意味では、です。

去年までは、まだ小学生だから、でごまかせた色々なことも、今年からは、もう中学生なんだからとなると世間の見る目も変わってくると思います。
この年代のお子さん、成長や成熟の早い子はぐっと大人びていますよね。
学校は休みがち、午後から出席、そんなことの繰り返し。
ふつうに考えても落ちこぼれちゃったのかな、、と思うレベル。

>「なぜ私だけがこんなに不自由なんだろう?」
おかあさまと同じように苦しまれるあいこさま、と話をもってきて

>「皇室という世界にお生まれになった愛子さま。一般の人にはわからない苦しみが数多くあるのだろう」

と、いつフェードアウトしてもいいように、母親のざつこさんと同じようなだらしない生活に逃げるような道を用意してる?

じゃあこれまで皇室という世界にお生まれになって、皇族として、あるいは市井の人となりて、立派に生きておられるお方々はどうだというのでしょう。

皇太子という立場だからこそ許されることと、皇太子だからこそやってはいけないことの区別がつかない。
皇太子だからこそ配慮されてきたことと、皇太子だからこそ遠慮しなくてはいけないことの区別がつかない。
お弁当を作るために早起きしたことがわざわざ記事になるようなだらしない母親。

報道もさすがに美辞麗句を並べなくなりましたが、笑われてますよね。陰では絶対に。



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ズタズタ、ボロボロ、
ズタボロ感が、、、

東宮、、、
皇族、としても機能できていないし、
家庭としても機能していない。

あの一家が、
未来の「天皇御一家」
なんて、無理。

そして、愛子様、女性天皇も
無理。

それらを温かく見守り続けている
(もう、敬語を使う気がありません)
天皇両陛下にも、
以前の様な、気持ちが薄らいでいます。

連投失礼します。

愛子様が不自由??
呆れます。

ホントのトモダチ、、、
東宮御所で、ハロウィンパーティ
そして、
クリスマスパーティ、
税金で接待、、、

今日は雨…

くおん様、先日はお返事ありがとうございました。

今日は日本列島、台風の渦巻きに覆われていますね~

確か、某皇族と出雲の婚礼の儀の日…
台風が呼び込む風雨の中…
確か、マサコの時も雨?だったような…
ムムム…

アイコの今後の売りが、
皇族として不自由を感じられてのストレス~
である事が分かりましたね~(笑)

あの手この手で、「普通」 「健常」を印象付ける…ゴミクズ、違った、マスゴミ。

アレラの伊勢への偽参拝の日、 台風11号発生
アイコ運動会の日、御嶽山噴火
某皇族と出雲の婚礼の日、台風18号雨風

ムムム…

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ビックリ!しました。

中学1年生の運動会のダンスが
『チキチキバンバン』ですか。
幼稚園か小学校1年生位が踊る曲ですよね。
学習院の1年生がチキチキバンバン踊るんだと、他所の学校の生徒に話したら大爆笑されますわ!

音楽発表会が楽しみになりました。
去年は弦楽器の生徒全員、弦の後ろに目印シールをはらされていましたね。
今年もシール貼るのかなー。

注連縄が…

夫婦岩の注連縄が台風の影響で切れたとか。あら大変ととるか…何かの前触れととるか。典子さんご結婚お祝いする気も見る気も全く起こらず、そんなのより(失礼)秋篠宮ご夫妻の映像ないのかい?と相変わらずのマスゴミにプリプリしてます。

Aさん。

お返事遅くなりました。

ありましたね、雅子さんお友達にメールして云々。読みましたが、ばかばかしくて何とも、でした。雅ドンの周りにいる(いた)人々は、友達では無いと思う。雅ドンが何をこぼしても、内容に同意できず、でも切り捨てるには惜しく(何が?ですが(笑))仕方なく付き合ってただけ。夜眠らないのは当たり前、雅子の愚痴は他人の非常識。それを、お気の毒そうに書くマスコミもばか、でも、いささか風の向き変わり、生き延びるための方向転換図っています。マスコミ。あの愚かなオンナを放し飼いにしている、わが国。何なんだろうなと思う。あの親も、うすらの亭主も、みんなみんな。過激ですみません。

hortenciaさん。

鋭い少女だったのですね。

>ただ、漠然とした不安のようなものはありました。「ふたりとも全然幸せそうに見えない」と。
結婚は、互いが幸せになるためにするものだよ、と、亡き祖母に教えられてから、不浄な思いでするものではないと考えておりました。
そのくせ自分は結婚で失敗したので、胸痛い日々を送っています。

話がそれましたが、自分が東宮一家に何の憧れも尊敬も抱けない理由は、たったひとつです。
「全員幸せそうじゃない」。

人間的に魅力のないマサコさんなんて、幾らカネを積まれようとどんな高い地位を与えられようと、近づきたくなんか、決してない! <

すべて同感です。ほんとにそう思う。ただ、結婚に関してはちと、違います。

別れた人に思いが少しでも残っていれば、ですが、それなりに切れ目をつけられたのなら、一度結婚を解消したことは、胸痛く思わなくてもいいのでは。

別れていなかったら、枷になる夫だったかもしれない。家族って、いい面もあるけど、集中させてくれにくい面もあると私は考える。一人は淋しい面ももちろんあるが、自分のために人生を使うことができます。そう思うけど・・・全部は持てないもん。

モッコクさん。

>皇太子という立場だからこそ許されることと、皇太子だからこそやってはいけないことの区別がつかない。
皇太子だからこそ配慮されてきたことと、皇太子だからこそ遠慮しなくてはいけないことの区別がつかない。
お弁当を作るために早起きしたことがわざわざ記事になるようなだらしない母親。
報道もさすがに美辞麗句を並べなくなりましたが、笑われてますよね。陰では絶対に。 <

ええ、私は思いっきりバカにして笑っています、あのひとたちを。軽蔑しているし、心底、つんまらない人たちと思ってます。

姑息です。国民は(と代表するみたいな言い方は本来あるべきでないのは解ってますが)、言い訳して欲しいのではない。できないならできないでいい、仕方ない、ただ、誠実に、できることを精いっぱいなさるお姿を見せて頂きたいのです。少なくとも自分はそうです。人間としておかしい皇太子夫婦を、嫌悪しています。。せめて一人娘さんをきちんと見ろよ、と、思います.
愛子さんを皇太子に? バカも鏡見ながら言えよ、と思う。また・・・。


ひみつのTさん。

気にして下さっているだろうと、気になっていました。率直に申し上げて私は、全くマイナス方向へは捉えておりません。誰にでもある可能性のあること。ドントマインド。

また、洒脱なコメントを下さるのをお待ちしております。私はリアルでは猛烈な嘘つきですが、ここでは嘘は書きません。

看護師さん。

末期症状だと思うのですよ。積極的な「治療」の段階は過ぎました。根本的な療養をしないで、患者のわがままだけを通して甘やかしてきたツケで、ボロボロ、ずたずた。身も心も。ココロなど無いですね、我が子に対する放置、人前だけでの親密さ。夫婦は似た者同士で一緒に墜ちて行けても、お子さんはそのラインには乗れない。

放置されているのが、時に新鮮に驚きです。

Jさん。

ご存じと思いますが、ここ数日で、三重県のあの夫婦岩の注連縄が(5本あるらしいですが)切れた。この9月の神事で取り換えたばかりなのに。

千家氏の旧。勤め先の石清水八幡宮)で下よね・・最近記憶力が・・・あとで直すかも・・・)の鳥居も、根っこから折れてしもうた。

まずは千家さんのとこの話でなく、皇室の跡継ぎに関わる非常時だと私は思います。そこから、ではないか。昨日8日には、人様の大切な宴に、遅刻した非常識な皇太子とツマ。あれらが退かないと、もっとあるぞ、と、霊感も無く脅しは受けるのもするのも嫌いですが、マジメに思う。

ふじてれびのおんなもうすいとかいうヒトも、」あげあげ街道まっしぐらで来て、今、本人たちが笑い者.アホみたいです。昨日は一段とクレイジーでした。

ヒミツのひーたん さん。

本当にお世話になっております。

感謝です。今はその言葉のみです。ありがとうです、サンキュ、です。よろしく。

図書さん。

こんばんは。コメントありがとうございます。

チキチキバンバンって、やっぱり???ですよね?。小学校6年生で、今のお子たち、見事な「ソーラン」演じたりしますでしょう。はあ、なんじゃ?と感じましたが、一説には

「中等科は負けない、特別扱いをしない」

とも言われ・・・この言い方はナンですが、愛子さんも周囲のお子さんにも、こういうことは良くない。良くないけど、それが解らない愚かな親と、負けてしまいそうな学校、なのでしょうか。

音楽会の情報も出ますかね。全世界の晒し者ですね・・・。

ぽちゃこ さん。あれこれあって、神戸デート書けないですよ~。夕べの月食も私、ほぼ一時間外にいて、赤い立体の月まで見届けた・・・初めてあの、赤い月見ました、とか、書きたいけど、新潮の記事もまだ。
美味しかったね、今度はろうしょうきの豚まん、二けたで買わないとね。(笑)。帰って調べたら、地方発送とか一切ない店なんですね。
夫婦岩の注連縄も、折れてしまった鳥居も。何か意味があると、思わずにはいられません。

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・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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