今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

誰も味方になってくれない。



9月27日、学習院女子中等科で、運動会が行われたそうでした。

ホームページに明記してあるごとく、この行事には生徒の保護者以外は参加できない。校内に出入りできない。

カメラを携えて、何を目的とするかわかったものではない胡乱な人間もウロチョロすると考えられる時代、そのこと自体は仕方ないかと思われます。

9月はじめ、2学期が始まってから、保護者向けにプリントされた紙片が配られた。

「自分の家のお子さん以外の写真は撮らないように」

との内容だった。

学内でのことは部外者に話さないように、との「箝口令」は、今に始まったことではありません。

・・・愛子さんの学年ではダンスがあったことは解っている。どんな学校にもあるように、あったのでした。愛子さんとそんなに歳の違わない、秋篠宮家の内親王さまがたの在校中には無かったお達しだそうです。

・・・女子中等科は、愛子さんを「特別扱い」していない、と言われています。大変よく解る話で、それでないと、と、関西の隅っこで暮らす私なども思う。そうあって頂きたい、と、考えています。

で、その、写真に関するお達し以外には、ぴしっと通った学校としての方針のもと、運動会・・・体育大会?・・・は行われた。いいお天気の日でした。長野県と岐阜県の境では、稜線の美しい、常に穏やかだった山の一つが突然噴火して、真っ白い噴煙を上空高く噴き上げていた、明るい秋の日のことでした。

・・・愛子さんが出場する運動会に関しては、過去、さまざまありました。

かけっこで一等賞だったと、一人で走っている写真が出回った。前歯の欠けた可愛い顔で走っておられました。

そして、あれらの写真が半永久的に残るのは、身内ならば耐え難いであろうと思われる、おおまた開きのガッツポーズ写真、綱引きの後、後方にずっこけて、やはりおまたを大きく開いてしまっておられる写真。

男の子ばかりの中で一人、しなを作って、あたかも媚びという概念感覚をご存じであるかのように、横目で「媚び」ている写真。

去年は、出るはずでなかった午前中の「公務」」に10年ぶりかでドタ出する羽目になった雅子さんがいない間に、ムカデ競争で勝てなかったチームの愛子さんが、校庭中に響き渡る大声で泣きじゃくった後の腫れあがった顔を、写されていた。両膝に、何か所かの注射の跡へのテープを張った写真も出回った。それを、練習を頑張った証のごとく書かせていた。擦り傷にテープ、と。

その去年には、雅子さんが、愛娘の組み立て体操の出来に感涙、というシナリオの「撮らせるための」目ウルウル写真もクローズアップされた(させた)。恥を知らないヤカラだから、あれが「いい」との判断でした。

災害の被災地でニタニタわらっている人間が、わが子の運動会で、カメラの迫るに合わせて泣いてみせた。

ぐげ。

その去年は、あれこれ言われてのせいだったか、早朝から職員を多数動かして席取りをする、ことは止めて、貴賓席にいたので、お子の姿がよく見えなかった。愛子さんの姿が見えていないところで、「感動してマナコ潤ませるお母さま」って思い入れの、安っぽいズームアップ写真を撮らせたのですよ、あのヒデンカは。

わたし随分な毒舌を吐いているようですが、すべて本当の事ですし。

初めの頃は、定められた貴賓席に座らないで、一般席の一番前を占拠して座り、もちろん公務より娘の運動会を優先、他の保護者に禁じた(写真撮影は不可、と、実際に禁じたのです)カメラやビデオ撮影を、 自分たちだけは存分にして 、大口開けて笑っていた。

大口開けて。醜悪の極みでした。夫婦揃って〇〇であることを、天下に知らしめた・・・と、ワタシは思うのですが、思わない人もいる。みっともない、筋のほどけて切れた顔でした。


去年、悠仁殿下の運動会では、ご両親は、同じく子どもさんを学校へ通わせておられる保護者の方々に混じって、ひっそりと立ったまま、ご覧になっていらした。

・・・詳しくは知り得ません。

知っていても、書きにくい。そうではないでしょうか、こんな事実を。

「愛子さんシフト」でない、中等科一年生の女子生徒たちにふさわしく振りつけられたダンス。その中で、愛子さんがどうだったか。

戸惑われたのではないか、辛い思いをされたのではないか。心細くはなかったか、それとも、そんなことはなんとも感じられないでおられるか。・・・そうならいっそお幸せ、などと思うのは、どんなものかと自制しつつ。そう、思っていrます。

事実は、うまく動けなかったようだった、そうで。

今年に入って雅子ヒデンカとやらの公務という公務は、お正月の皇居での、一般参賀だけ。武蔵野御陵も神宮も、公務では無い私的なものだったから。お通夜に出るのは公務でないし。再び言いますが、秋季皇霊祭も出ていない。

・・・一人娘さんの運動会、皆と同じ動きのできない娘さんの、ダンスを、夫婦揃って出かけて、見て、どうだったのだろう、ナルさん雅ドン。

ナルや雅ドンはどうでもいいが、愛子さんは、途中でいなくなったとは聞いていない、どんな時間を過ごしていたのだろう。

あの日、青い高い空の下で。

誰も、味方になってくれない13歳。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
先日から触れていますので、朝日新聞に関する以下の記事も引用させて頂きましょう。

朝日、「慰安婦」報道巡る特集記事を一部訂正

読売新聞 9月29日(月)11時21分配信


 朝日新聞は、いわゆる従軍慰安婦報道を巡る特集記事について、29日朝刊の社会面に「一部を訂正します」とする記事を掲載した。

 特集記事は、「朝鮮人女性を強制連行した」とする吉田清治氏(故人)の証言を報じた記事を取り消すなどした内容で、8月5日朝刊に掲載された。その中では、「吉田証言」に関する初報は、大阪社会部の元記者が1982年9月2日大阪本社朝刊に書いた記事だとし、「講演での話の内容は具体的かつ詳細で全く疑わなかった」とする元記者のコメントも併せて掲載した。

 しかし、今回の訂正記事によると、82年の記事を書いたというのは元記者の記憶違いで、実際には書いていなかった。特集記事の掲載後、大阪社会部の別の元記者が「吉田氏の記事を書いたことが1度だけある。初報は自分が書いた記事かもしれない」と名乗り出たという。
.
最終更新:9月29日(月)11時21分



↑の最新記事に至るまでの経緯というか、。下敷きとして、今年3月に朝日新聞を早期退職した「植村隆」なる人物について、ウィキペディアの記述をそのまま、略もしつつ貼らせていただきます。


植村 隆(うえむら たかし、1958年4月 ‐ )は、北星学園大学非常勤講師、元新聞記者、元朝日新聞社社員。1991年、いわゆる従軍慰安婦問題を報道した。当該報道は朝日新聞の吉田証言報道とともに慰安婦問題に関わる最初期の報道であったが、吉田証言と同様、事実に反する記述を含んだ虚偽報道であった[1][2][3]。元慰安婦が親によって売られたことを訴状に書いていたにもかかわらず、そこに触れずに作成された記事であったため、意図的な捏造であったとも指摘されている(#記事に対する批判参照)[4][5][6][7][8]。妻の母親は韓国人で慰安婦等の支援団体「太平洋戦争犠牲者遺族会」(遺族会)の代表[9][10]。



1 経歴
2 虚偽報道の「従軍慰安婦」記事 2.1 内容
2.2 記事に対する批判 2.2.1 朝日新聞による2014年8月の検証記事


高知県生まれ。土佐中学校・高等学校、早稲田大学政治経済学部卒業。1982年、朝日新聞入社。千葉支局、大阪本社社会部、テヘラン支局長、ソウル特派員、外報部デスク、北京特派員、朝日カルチャーセンター札幌教室講師を経て、北海道報道センター函館支局長を務めた。[11]

1991年8月11日の朝日新聞にて慰安婦に関する記事を掲載。(韓国特派員時代)[4] 

上記記事は、一部の著名人より問題点の指摘を受けるも訂正、修正は長らく行われなかった。しかし、2014年8月になり、朝日新聞は記事の一部に誤用(挺身隊との混同)があったとする検証記事を報道した。

2008年11月、朝日新聞にて2007年4月2日から2008年3月30日まで連載された「新聞と戦争」取材班の一員として、第8回石橋湛山記念早稲田ジャーナリズム大賞を受賞している[12]。

2014年3月に朝日新聞を早期退職し、4月より神戸松蔭女子学院大学教授に就任予定[4]であったが、当大学はホームページ上にて植村との雇用契約を解消する旨を公表した[13]。

2014年4月より北星学園大学で非常勤講師として、国際交流科目の講義を担当[14]し、主に韓国からの留学生を対象に韓国語で講義を行っている[5]。

朝日新聞社入社後に延世大学校へ留学した経験があり[15]、韓国語に堪能。

虚偽報道の「従軍慰安婦」記事[編集]

内容[編集]

韓国特派員時代の1991年8月11日の朝日新聞にて初めて慰安婦に関する記事を掲載。これが韓国の様々な新聞に転載され、慰安婦問題がクローズアップされた。[要出典]


日中戦争や第二次大戦の際、「女子挺(てい)身隊」の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた「朝鮮人従軍慰安婦」のうち、一人がソウル市内に生存していることがわかり、「韓国挺身隊問題対策協議会」(尹貞玉・共同代表、十六団体約三十万人)が聞き取り作業を始めた。同協議会は十日、女性の話を録音したテープを朝日新聞記者に公開した。テープの中で女性は「思い出すと今でも身の毛がよだつ」と語っている。体験をひた隠しにしてきた彼女らの重い口が、戦後半世紀近くたって、やっと開き始めた。

尹代表らによると、この女性は六十八歳で、ソウル市内に一人で住んでいる。(中略)女性の話によると、中国東北部で生まれ、十七歳の時、だまされて慰安婦にされた。ニ、三百人の部隊がいる中国南部の慰安所に連れて行かれた。慰安所は民家を使っていた。五人の朝鮮人女性がおり、一人に一室が与えられた。女性は「春子」(仮名)と日本名を付けられた。一番年上の女性が日本語を話し、将校の相手をしていた。残りの四人が一般の兵士ニ、三百人を受け持ち、毎日三、四人の相手をさせられたという。「監禁されて、逃げ出したいという思いしかなかった。相手が来ないように思いつづけた」という。また週に一回は軍医の検診があった。数ヶ月働かされたが、逃げることができ、戦後になってソウルへ戻った。結婚したが夫や子供も亡くなり、現在は生活保護を受けながら、暮らしている[16]。

植村の記事中にある「女子挺身隊」は戦時法令により軍需工場などに徴用された一般女性労働者であり、慰安婦とは異なる。また、記事にある女性とは金学順であるが[17]その証言と、アジア太平洋戦争韓国人犠牲者補償請求事件における金学順の陳述には異なる点も多い[18]。女子挺身隊と慰安婦を混同した「『女子挺身隊』の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた『朝鮮人従軍慰安婦』」という解説について、植村本人は「記事の検証をすべき」という週刊文春記者の指摘に対し、答えることをせずに逃げるような態度を取っていた[19]。

報道から23年後の2014年8月5日になって漸く朝日新聞は植村記者が資料を誤用し、間違った内容を記載したと訂正記事を掲載した[20]が、長きにわたり訂正記事が出ない間に、本記事および同じく朝日新聞に掲載された吉田清治の証言記事は、日本の教育分野のみならず、国際社会においても、いわゆる従軍慰安婦問題として、日韓関係や国連をも巻き込んだ外交問題に至るまで様々な方面に影響を与えるなど日本に対する誤った認識を広めた一因となり、結果として日本の国家イメージに多大なダメージをもたらしたと指摘されている[21][22][23]。

「金学順」、「吉田清治 (文筆家)」、「クマラスワミ報告」、「マクドゥーガル報告書」、および「アメリカ合衆国下院121号決議」も参照

また、本記事は、宮沢首相の訪韓の直前に報じられ、批判が取りざたされる河野談話の発火点となったとも指摘されている[22]。

記事に対する批判[編集]
西岡力は「すべては朝日新聞の捏造から始まった」、山際澄夫は「朝日新聞こそ「従軍慰安婦」捏造を謝罪せよ」との論説を掲載している[8]。
池田信夫は、「慰安婦について調査委員会を設置せよ」[6]において、金学順が日本政府に対する訴訟の原告として名乗りでた時は、「親に40円でキーセンに売られた」と訴状に書いていたのに、植村隆記者が「女子挺身隊の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた朝鮮人従軍慰安婦のうち、一人が名乗り出た」と報じ、これが騒ぎの発端になったとして、これは誤報ではなく意図的な捏造であり、植村記者の妻は韓国人で義母が訴訟の原告団長だったので、義母の訴訟を有利にするために「日本軍の強制連行」という話にしたのだ、と批判している。 なおその義母である梁順任(ヤンスニム、양순임)は裁判費用を詐取した件で韓国国内で摘発・立件されている[24][25]。(2014年2月、証拠不十分で無罪[26]。)

本郷美則(元朝日新聞研修所長)は、植村のこの金学順についての記事を、「その連中は、日本から賠償金取ってやろうという魂胆で始めたんだから」と、渡部昇一との対談で発言している[27]。
西岡力は、北朝鮮の拉致問題のように政府が外務省から独立した調査委員会をつくって事実関係を徹底的に調査すべきだと提案し、池田は、この調査委員会には植村記者を喚問して、朝日新聞の責任を追及すべきだ、と述べている[6]。
週刊文春とFLASHは、植村隆については「従軍慰安婦捏造 朝日新聞記者」や「自らの捏造記事」として、植村は捏造を行ったという記事を掲載している。これについて、朝日新聞側は「捏造はなかった」として抗議するとともに訂正を求めている[28]。
自民党の石破茂前幹事長(現・地方創生担当大臣)は、植村を参考人として、国会に証人喚問するよう主張している[29]。

朝日新聞による2014年8月の検証記事[編集]

(1)元慰安婦の裁判支援をした団体の幹部である義母から便宜を図ってもらった(2)元慰安婦がキーセン(妓生)学校に通っていたことを隠し、人身売買であるのに強制連行されたように書いたという二点の批判に対し、(1)については、「挺対協から元慰安婦の証言のことを聞いた、当時のソウル支局長からの連絡で韓国に向かった。義母からの情報提供はなかった」と植村が否定したことを根拠に便宜供与はなかったとし、(2)についても「証言テープ中で金さんがキーセン学校について語るのを聞いていない」「そのことは知らなかった。意図的に触れなかったわけではない」という植村本人の説明を元に、意図的な事実のねじ曲げではなかったと結論付けた。



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コメント

これ以上さらさないで

KUON様
いつも、心にしみる記事をアップしていただきありがとうございます。
愛子さん、気の毒です。こんな状況で運動会を過ごし、また遅刻しながらでも登校を続けているのは、よく頑張られていると思います。
誰が見てもごまかせない、この状態まで晒すなんて、切なくなります。
親がよく、平気で見ていられること、ホントにひどいです。
誰かあの鬼親から愛子さんを助けてあげて!

へたな同情は?

くおん様遅くに今晩は。

よく、アイコさま可哀想~と耳にしますが、
まかり間違えれば、天皇に画策されるやもしれぬ人物です。
反日組織が皇位につかすべく奸計をめぐらすカードです。同情は禁物かと思います。

そもそも、皇族という特権階級に生を成したというだけで、あらゆる「同情」はされるべくもない、と思います。

日本人は同情心から、どれほどの損を被ってきているか、

冷めた目で見ないと、足元すくわれると思います。
相手は子どもといえ、皇族です。しかも反日的環境に置かれている人物…そういう目で見ないと…

日本人全体の運命を左右する位置にまだ立っている人物ですから。

「可哀想~」の視点から離れて見る必要性が常にあると思います。

寒々しい。

本当に東宮は明るい話題がないですね。

愛子さんには悪いかもだけど、私は彼女を可哀想だなんて思えない。

誰が見ても障害のある(もう自我が芽生えていいであろう年頃でありながら伊勢神宮での行動は年齢とは不釣り合い過ぎる)、周りに迷惑や心配をかけておいて何とも思わない、そんな子供なんて全然可愛くない。

本音を言えば、東宮夫妻の胸倉掴んで「アンタら何考えとんねん!早う娘を特別支援学級にでも入れんかい!」ってやれたらどんなにスッキリできるか、そればかり思います。

たぶん愛子さんはクラスメートからもシカトされて、孤立した学校生活送ってるか、来年あたりもう登校すら出来なくなっているかもしれません。

あまりの寒々しさに怖気がします。

お早うございます。
運動会についての記事の、何と詩的な、まるで映画を観ているようなプロローグ…静かで哀調を帯びたBGMが頭の中をよぎって行きました。
愛子様の真実のお姿がしみじみと伝わってきて胸を打たれました。
同情している訳ではなく、親である東宮ご夫妻のあまりの体たらくに(今更ながら)愕然としています。
こういう方々が『陛下』と呼ばれる権威を持つと日本は…あ~~~考えたくありません(涙)
KUON様の文章、本当に胸に染みます。
ありがとうございました。

お久しぶりです、KUONさまお元気でしたか?
今日は愛子さんについての記事ですか…。
そうですか、そうですね、どこまでも不憫なお子さまだと私も思います。
甘いと怒られるかもしれませんが、彼女がこうなってしまったのは必ずしも愛子さんだけの罪ではないと分かるだけに非常にお気の毒だなと。
幼いころからきっちり療育されて、また周囲もその立場に相応しく扱っていさえすれば、それに反する態度諸々は愛子さんご自身の罪である、と言えるかもしれません。
けれど現実はそうではなく、仮にも一国の内親王であらせられるにも関わらずまるでケダモノのように放置されてきた。
なんの躾もされず、意味も分からぬ猿芸を仕込まれそのお立場を利用されてきた、それも実の両親に!
これが悲劇でなくてなんであろうか、としみじみ思います。
自分や周囲の状況に関して、考える力が無いと(ひそかに)伝わっている愛子さん。
けれど彼女はその分「感じて」いるのではないか、と思う時があります。
願わくば、これ以上無意味な刺激を受けない心穏やかな生活をさせてあげてほしい。
甘いかな…甘いですよね…。

アイコさんのこと
いろいろご意見はあるようですが、やっぱり私は世界一可哀想なお姫様と思いますね。
母親とその実家の祖父の野望の元、本来の姿のままであることを全く認められていないのですから。
そして、父親はアイコさんを可愛がってはいるのでしょうが、それ以上に妻のご機嫌を取ることが大事で結果として娘を守っていないのですから。
アイコさん、性格もあまりよろしくないようですが、それも彼女に合った養育がされてなかったところにもいくらかの原因があるのではと思います。
紀子様のような養育係がいれば、随分と違ったのではないかと思います。
もっとも、雇い主があれではね、無理でしょうが。
それにしても、この二人、他の子ができることが全くできない我が子の運動会をどんな想いで見ていたのでしょう。
親として子が不憫であるとか思わないのでしょうか。
そうであれば、人としてどうなのかと。
考えるほどに怒りがこみ上げてきます。

こんにちは✨
先日は、コメントを記事にご紹介下さり恐縮いたしております。
朝日新聞社...
いまだ 家族のために、守るべき者のために長いものにまかれながら
煮え湯を飲む思いで 働いている社員は どの位残っているのでしょうか?

国民の怒りや批判は「雑音」で、「俺たちの会社は不動産持ってるしぃ〜!」
「法人契約をとってくる すぐれた営業いるしぃ〜!」
...と、窓の外のデモ隊を嘲笑う 、そんな人達がほとんどなのでしょうか?
「個人契約など、激減しても 屁 でもないわ!」...なんて書き込みもありましたが、その個人の購買者に「タオル」を配り お手紙を添えて
「もう一度、チャンスを!」と頭を下げているようです。
http://hosyusokuhou.jp/archives/40458946.html

何の「チャンス」でしょうかね?
もう一度 捏造記事で「日本毀損」?
頭を下げるのは 読者だけ。
海外で罵倒され いじめられる日本人をはじめ 全ての日本国民に、タオルはいらないので 新聞紙上でキチンと謝罪して頂きたい。
ちまちまとした訂正でなくて。
不動産を売ってでも「慰安婦像」撤去のために動いて欲しい。

東宮も...。
誤魔化しは見苦しいばかり。
自分達でドンドン傷口を広げて..。
行くところまで行かないと解らないのでしょうね。

愛子さんは これからのキーパーソンかもしれません。
愛子さんにしてきた事を、してきたヤカラはこれからタップリと受け取るかも?
彼女は決して 「空っぽの人形」でも 、道具でも、おかわいそうな少女...それだけ でなく。
「快」「不快」「意地」「感情」..周りが思っているよりも ずっとたくさん、
もう爆発寸前までかかえているかもしれません。
思春期です。
一般の子供もそれまでの色々を 親にぶつけてくる時期です。
もしかしたら、その「爆発」が皇室の浄化のひとつの力になるかも...なんて思ってみたりもします。
もはや、雅子の道具ではなくなった!
今回の運動会が それを証明したから。

(長くなっちゃいました💦失礼いたしました。)



次男の中学校、生徒数も減り今年から小中一貫教育で運動会も合同、ゆえに保護者兄弟親戚卒業生…観客は増えたが、種目は減りメインの組体操も5.6年生と一緒で迫力より安全…そこは理解できるけどシャッターチャンスは殆どなし(泣)きっと学習院の3年生父兄も『最後なのに何だこの御達示は』と思ったに違いない。使わなかったデジカメに思いを馳せるぽちゃこでした(笑)

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まおまお さん。

お返事遅くなりごめんなさいです。

愛子さんに付いて、もっときちんと書きたいと思っています。これに慣らされていますが、どこからどう考えても異様な状況だと思います。

毒親。ですが、あの両親の元に生まれたのが、愛子さん。それは現実。重い現実ですね。また書きます。もう、伸びきった糸は、切れる寸前にも見えます。

Jさん。

遅くなりました(時間でなく返事が・笑)。

>そもそも、皇族という特権階級に生を成したというだけで、あらゆる「同情」はされるべくもない、と思います。

これは、仰る通りだと思います。皇族のお立場の大変さ、ご不自由さ、しかし、その対極には、皇族のみの特別なあれこれ、がある訳で。

毒吐いて言えば、神戸でさらわれて刻まれてゴミや吸い殻と一緒に捨てられた女の子のような目に遭うことは絶対にない。大勢の大人が常に附いてくれている。それを、うるさいと感じるかどうかは別として。

戦後の皇族は特権階級ではないのだと理屈を言っても、それは通らない。

現実に、今の東宮家ほど「義務」と「権利」・・・これは一般社会での考え方としても・・のバランスが歪んでいる人たちは存在しない、と、断言できるほどで。

まとめて考えを書こうと思うのですが。

最新号の「女性セブン」誌に、

{皇室という世界にお生まれになった愛子さま。一般の人にはわからない苦しみが数多くあるのだろう」

の記述があります。この部分だけで、相当内心で毒づきました。まあ、週刊誌独特の、いざとなれば自分たちは「いや、あれはイヤみでした」とも取れる書き方ではあるのですが。

ただ私は、愛子さんが「天皇になる」などということは、考えられませんし、考えないです。何かの間違いで万が一、億が一、そんなことがあるなら、私にとって皇室は存在しなくなるので、考える必要も無い・・・そんなことさせるものか。と、思っています。勝手に、ですが。



どんなご意見も頂きます。

hortenciaさん。

>本音を言えば、東宮夫妻の胸倉掴んで「アンタら何考えとんねん!早う娘を特別支援学級にでも入れんかい!」ってやれたらどんなにスッキリできるか、そればかり思います。 <

実は私の本音もそうです。(笑)。

おどれの子ォ、ちゃんとしたこともよおせんのに人目にさらして何をアホみたいに写真撮っとんじゃ、笑ってけつかんのじゃ、おどれら何者じゃ、ニンゲンのココロあるのかこらァ、と、河内の女になってまくしたて、かつての小和田嬢みたいに、胸倉つかんでみとうございますわ。

でも何してもこたえないの、あの夫婦。
あの特別な立場にいる人間なら、こんな本音を、抱かせないように細心の注意を払って生きていないと、と私は考えるのですが、一番わかっていないのですね、なんとまあ。

この一日に出てきた雅ドンは、もう、人前に出てはいけない「何か」になってました。

ご亭主は、むくんだ顔でうつむいて。

何か少しくらいは、感じているのかしら。にたらにたらばかりではなかった気がします。

ぶんこ さん。

過分なお褒め(酔っ払い?)のおコトバ、嬉しゅうございます。でも照れてます。(笑)。

私にできることは、パソばんばん打つだけなんです。

これからもばんばん、打って行きます。

奈々氏さん。

少しだけ、お久!。ありがとうございます。ファイトは一発ですぜ~。いや、一杯です。(笑)。

あの夫婦=両親に、内親王の躾は無理でしたね。単に内親王であるにとどまらず、より多くの働きかけの必要なお子さんで、しかし、きちんと療育がなされれば、逆にやり易いお子さんだったとも思われます。
徹底的に、身の回りのことがきちんとできるように、反復練習。歯を磨く、肘をつかないで食事する、お礼を言う、そういったこと。

幼い愛子さんの写真を見ると、一緒に写っている「親」と称する人以外に、目も関心も注がれているのがほとんど。雅子さんは娘さんを、人前以外では放置だったですね。

愛子さんを愛おしみ、愛子さんも懐いて慕った人も周囲に置かれた時期があった。雅子さんは、嫉妬心だけは人並みなようで、自分は面倒も見ないのに、娘が慕う人間が自分以外にいることが許せなかった。で、愛子さんから離した。そういうことですよ。酷いことです。

離れて、後ろ髪引かれた、と言っておられる方もいた。丁寧な療育をしようとして、取りかかって離された人もいた。
死屍累々です。

両陛下の食事会にむずかって長く待たせたり、両親で手をつかんでいないと人前にも出られなかったり、それは幼かった愛子さん。今の、イヤなことは絶対にしない、書き出すとキリが無いですが、周囲にものを言うのに「ごみ」「これ」としか言えない中学生を作り上げたのは、あの両親ですね。

手放してあげればよかったのに。まだましだったのに。

挨拶が立派でなくても、笑顔で会釈できれば。勉強ができなくても、みじまいを(手伝ってもらってでも)きちんとして[愛子さま~」と呼びかけられる、東宮家の一人娘さんらしくいらしたなら。

それができなかった、しなかったのは、愛子さんをチェスの駒としか見ない、実の祖父の計らい。

恐ろしいこと、悲惨なこと。本来は、放っておいてはいけないこと、と考えます。

メゾピアノさん。

返事が遅くなり失礼しました。

皆と同じでない(と言ってしまいますが)愛子さんを、一番差別しているのは親、いちばん理解してないのも親だと思います。

皇太子さんは愛子さんに、ペットを愛するように接し、ごはんはあげてもその結果の世話をしたがらない気まぐれで無神経で愚かな飼い主の態度だと思う。

毅然たる厳しい愛情を示さないで、ただただ、泣いている子の口に甘いものを突っ込み、飽きっぽい子どもにすぐに壊れるようなその場限りのおもちゃを与えて黙らせるような、度し難い薄っぺらい親だと思います。

10月1日の鑑賞公務に、夫婦で出ていましたが、ナルさんはさすがにずっとうつむき加減、雅ドンはギンギンのすごい目つきで、口角だけ上げていた。みちゃいられない惨状で、ここまで来ていても放置なのか、と、しみじみ不可解。愛子さんに付いてはまた、書かせてもらうつもりです。、

こより さん。

コメントをお借りしました、ありがとうございました。

朝日さんがタオルを配って、いま一度チャンスを・・・。

タオルとか配ったら、あかんのと違いましたっけ。私はアホなので、自宅で取っている新聞の販促品(来年も取ってね、のヤツ)の洗剤も、受け取らずに丁重に断ってます。洗剤もらって、いざ断るぞ、となった時にためらうのがイヤだからです。

今の新聞とり続けているのも、西原理恵子の漫画が載ってるから。東海林さだおさんの4コマも続いているから。取りたくて取っているのだから、洗剤なんかくれんでいい。そう思ってますが、販売店の人間自体が「新聞などどれも同じ」と思い込んでいるのか、朝日も読売も「三か月だけ替えてみてくれ」と言う。アホか。。新聞は、取りたいものを取ってるんだよ、と、説明しても薄笑いしてるだけ。プライドも何も無い(とかほざく私がおかしいのか)・・・

脱線した返事になりましたが、わけのわからないことが多いです。欲しいものだけ欲しい、が、通じない・・・先日、さんまさんの番組に招かれていたキキキリンさんが「私は物をもらうのが嫌い」とか、その人の人生を考えるとマネージャーなどつけられない、とか、完璧なマイペースのお振る舞いに痺れていたんです。

かっこええ、キキキリンさん。・・・どこまでも脱線・・・。

ぽちゃこ さん。
次男さんの合同運動会のこと、先日も聞いたのに他のことに気を取られていて・・小中合同とは。うちのへんは、住人がまだ増え続けている地域で、小学校の全生徒も700人近くいます。運動会、今年は私はオベントだけ作って送り出し、留守番にまわって競技は見なかったけど・・けっこう盛り上がったみたいでした。リレーで一等賞だったと、4年生の孫娘、喜んで帰って来てた(笑)。
ロウショウキの大きさの豚まんなら、次男君、20個くらい無いと、食べた気にならないのかも。頼もしいですね。エンゲル係数、むむむ。

ヒミツのコメントさん。
いえいえ削除などしませんよ、もともとヒミツなのですから、その必要は無いし、それ以上に、内容的にまことに同感、のことばかりですから、失礼でもなんでもないです。

同じように私も感じています。一人娘さんで、あれこれ話し合う相手もおられないし、お祖父さんやお祖母さんと話し合う機会も無いお子さんで。あれこれ考えますね。また、あれこれと・・。あまり気を遣わず、いらしてくださいね(笑)。

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KUONの久遠

Author:KUONの久遠
・・・・・


三好達治『乳母車』

母よ――
淡くかなしきもののふるなり
紫陽花いろのもののふるなり
はてしなき並樹のかげを
そうそうと風のふくなり


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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三好達治『乳母車』

母よ――
淡くかなしきもののふるなり
紫陽花いろのもののふるなり
はてしなき並樹のかげを
そうそうと風のふくなり


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やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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