KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

麗があり醜もいる。



今朝のテレビ(朝日だった)で、秋篠宮佳子さまを拝見した。

とても美しいものを拝見した。

話題は、8月末に学習院大学を中退されたと言う、その話題だった。

学校での選択言語が中国語と韓国語、だとか。

韓国への研修旅行が必須、だとか。あれこれ取りざたされている。中国語と韓国語が「いけない」理由は無い。しかし。

その二か国語であらねばならない理由は、部外者の感覚からも、思いつかない。はっきり、異様と感じる。

英語とそして、フランス語スペイン語ドイツ語ロシア語、あたりが、第二外国語として一般的に思い浮かぶラインだと考えられる。

不当に両国を貶める気はないが・・・と、今までなら言葉を置いて来た、が、今は違う。韓国と言う国は、努力して仲良くして行く国では無くなっている。ごく普通に考えて、学習院と言う学校の成り立ちを考えれば、その院長・・・波多野氏とやら…が、壇上に掲げられている国の旗、日の丸の旗に対して、礼をしない人物であるなど、不思議を通り越している。

確信的でなければ、日本人の取る態度でないと考える。それが、学習院の院長である現実。

・・・今朝、テレビでお見かけした佳子さまは、本当にお美しかった。生来のお顔立ちのことのみではない。知性も品格も、さすがの内親王殿下だった。あまりこういうことを口にしないように慎んでいるつもりだが、ご立派な内親王様だった。

秋篠宮ご一家の内面の素晴らしさが、お子さま方に現れている。

ご自分たちが、余計なひとことを口から出せば、どんな波及効果があるかを、よくご存じでいらっしゃるのだろう、学習院を中退されたという事実と、ご自身の学び方について以前から模索されていたことがおあり、と、うかがえば納得の行くことのみを示されて、他のことは仰らない。お立場への自覚と、不要な憶測を避け、今まで学んで来られた学校へも失礼の無いようにと、それと。

人前に出る時は、感情をむき出しに出るものではない。

このように当たり前のことを、お若い佳子さまの振る舞いに見せていただいて、胸のすく思いだった。

佳子さま。私などが申すことでないのは重々承知ですが、伸びやかに、すがやかに、お進みください。

英国へお旅立ちの眞子さま、おすこやかにお励み下さい!。


                         


・・・先日からの、自分の心の中の宿題。これ書かないとすっきりできません。

〇雅子さんが、悠仁親王を「愛子のイトコ」とお呼びになったという。

それは、間違っています。父親同士が兄弟なので、プライベートなあたりでは、それでもまあ、いいか、とも思われますが(今日の今ここは、エラソーですみませんとは謝罪しません、本当はイヤなんです、理屈抜き)、人前で、愛子のイトコ、扱いはいけません。

悠仁さまのことは「悠仁親王」とお呼びするのが、東宮のキサキであっても、雅子さんの立場での「是」です。

実際にイトコでも年上でも、愛子さんは内親王。皇位にも関わりは無い。雅ドンは悠仁親王に対しては

「悠仁親王」「悠仁殿下」「悠仁親王殿下」「殿下」せいぜい「悠仁さま」。これ以外は、無いのです。


同時に。

雅子さんは、自分の妹の息子、〇仁さんと〇仁さんですか、その方たちとも、愛子さんについて、一線を引かねばならないお立場です。

解ってへんやろ。

でも、そうなんです。実際はイトコでも。愛子は〇仁のイトコ、などと、人前で発言してはなりません。

〇仁さんたちは、勝手に「仁」の字が名前についていても、愛子さんとは母親同士が姉妹であるイトコ関係でも。

雅子さんが東宮妃である(今のところ)ので、本来は、当たり前に一緒に遊んでいる姿を見せないものだったし。勝手に同じところに泊まったり東宮家の財布でゴハン食べたりしてはおかしいのです。〇仁さんたちにとって、愛子さんは、

「東宮家の内親王」さんなのです。

〇仁たちが、

「え?愛子? おお、あれ、オレのイトコだぜ~」

とか、言わないように、お躾しとかなならんのです、妹さんチでは。

してへんやろ、解ってないやろ。

・・・これくらいのことも解っていない雅ドンが、そもそも、皇族などであるはずがないのです。

はよ出てお行きやす。止めたりせえしまへんえ。お身に添うたお暮らし、しやはったらええね、はよはよ、さいなら。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

週刊誌ネタですが。カットせずお読み頂きたいと、思ってしまいました。


NEWSポストセブン

2014年09月15日07時00分

お年頃の愛子さまの警護、女性中心に変更 その女性SPの現状


 今年4月に学習院女子中等科に入学された愛子さま。新たな環境で、楽しい日々を送られていると思われていた愛子さまだったが、1学期後半になると、《登校拒否》と報じられ、期末テスト、さらには終業式まで欠席される事態となってしまった。ひと夏を過ぎ、2学期を迎えた愛子さま。その登校風景にはある変化が起きていた。

「1学期中、愛子さまは少なくとも6~7人の警護と一緒に登校していました。先導が1~2人いて、愛子さまを囲むようにして3~4人、さらに後方に1~2人で、“大名行列”のようでした。

 しかも、ダークスーツの男性SPたちは、女子校の登校風景にはそぐわず、異様な雰囲気を醸し出し、目立っていました。

 ところが、この日は前後に警護はいたものの、適度な距離を保っていたため、愛子さまが登校されたことを思わず見落としてしまいそうになるほど、穏やかなものでした。

 学校内には男性SPだけではなく、女性SPも2人入っていきました。1人はベージュのジャケットにグレーのパンツにピンクのバッグと、一見するとSPには見えない雰囲気で、学校を訪問した若いママといった感じでしたね」(皇室記者)

 東宮職関係者がこう話す。

「愛子さまが“登校拒否”状態になられたのは中学校という新しい環境になじめなかったということが最大の要因ですが、もうひとつ、愛子さまが苦悩されていたのが警護の問題なんです」

 これまでは、女子校にもかかわらず、校内には物々しい雰囲気の男性SPが多数待機していたという。もちろん、彼らも職務なのだから致し方ないことである。

 しかし、思春期を迎えられた愛子さまはそんな状況により、恥ずかしさやストレスを覚えられたようだ。

「お友達と仲よく話そうとしても、男性SPが近くにいると思えば気になりますし、トイレだって年頃の女の子ですから、男性についてこられたくはないでしょう。

 そんな状況に思い悩まれた末、愛子さまは雅子さまに“何とかしてほしい”と直訴されたそうです。

 愛子さまの悩みをお聞きになった雅子さまは皇太子さまと相談され、2学期が始まる前にSP側に“愛子の警護について配慮していただきたい。できれば、すべて女性の警護のかたにならないでしょうか”といった要望が出されたということです」(前出・東宮職関係者)

 今年5月、警察庁は皇族の警備にあたる皇宮警察官のうち、女性が占める割合は10.3%で過去最高となったことを発表した。皇宮警察本部によれば、皇宮警察官は計881人で、女性は91人。このうち14人が「側衛官」と呼ばれるSPとして、常に天皇皇后両陛下、皇太子ご一家、宮家の皇族がたのいちばん近くで身辺を守る任務にあたっている。

 皇宮警察では、戦後間もない時期に女性が採用されていたが、1951年以降は採用「0」が続いた。しかし1980年、黒田清子さん(当時・紀宮さま)が学習院初等科の高学年になり、「身辺護衛は、女性の方が好ましいケースもある」ということで2人を採用。翌年から定期採用が始まった。

「すべての要望に応えられないまでも、少しでも愛子さまに健やかな学校生活を送ってほしいと、皇宮警察は、もちろん安全面に配慮しながらも目立たない形で、愛子さまがストレスをお感じにならないような女性SP中心の警護の仕方に変えたそうです。

 また来年度以降、女性SPを例年より多く採用して、今後の愛子さまの警備を手厚くしていく考えのようです」(前出・東宮職関係者)

※女性セブン2014年9月25日号


ほおおおおおおおおおおおお ∞。

学校休んだり試験受けなかったりした理由の一つを、男性SPに持って来られました。

愛子さんのSP,すごい時には20人くらいで、取り囲んで移動している写真があったように思います。

何のためのSP。世の中には、そんなにも多くの、愛子さまに仇なすモノが、いるということなんですか。

話は変わりますが、何号か前の文春でしたか。

高円家の長女、承子さんが、胸元に、何やらお酒とおぼしき缶を幾つか抱えて、その姿勢でケータイ風のものをいじりながら歩いている写真。

顔にモザイクかけた男性と、二人で向き合って飲食している場面、承子さんは右腕を、男性の頬に触れんばかりに伸ばして極上笑顔。

睦まじい様子で並んで歩いている写真もありました。

承子さんは28歳。独身の女性。男性とお酒呑んでも、その住まいに上がりこむことがおありになっても不思議でない・・・と、記事と同じ感想を抱いたわたくし。

でも、承子さん、皇族。女王。SPが、この方にもついてます。

2時間でも3時間でも、女王が飲食している間を、SPは店の外で待つ。それがお仕事、まあ、そうですね。

でも、承子さん、そのSPさんを「まいてしまうこともある」と、若い頃と変わらず、率直な方です。

昔から、結婚と付き合いは別の物と考えている、とおっしゃる、承子女王が、カレシさんだかなんだかの、部屋で、時間を過ごす間、待たれているのは、イヤなことかもしれない。SPの方だってきっと、イヤでしょ、本音を明かせば。

で。まかれてしまって、そこで何か起きたら、SPの責任になるってことですね。

すまじきものは宮仕え。

遠くより聞くコトバです、この「宮」とは、直球ストレート、宮さんのことかな、など、考えてしまったのでした。

お遊びにご不自由でSPを「まき」たがる「宮」さんを、警護してやる必要、あるんでしょうか。

またお金のことを書きますが。

高円家の久子さんには、年間5000万円ほど。承子さんも皇族費として、年間600万円出ています。日本ユニセフ協会にお勤めで、一般的に言うお給料などは。。とか、げすなKUONは考えます。

日ユ協は、寄付が入ればまず、自分たちの取り分を真っ先に、という体質で推移しているところですし。

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コメント

また お邪魔してしまいました

KUON様 こんばんは。
佳子様のこと ネットで いろいろと言われているようですけれど 良きご判断をなさったのではないでしょうか。
「贅沢」とか言う人も居ますが そういう批判が出たとしても それでもなお 中退したほうが良いと決断されたのですから 余程のことが おありになったのではないかと。
秋篠宮ご一家は なんと思慮深い方々でありましょうか。
殿下と妃殿下は 仰ぎ見るにふさわしいお方であるなぁと 増々 強く思ったのでありました。
皇太子の妻なのに 「愛子のイトコ」だなんて仰る人は とてもじゃないですけど 仰いで見る気にはなれません。
ところで 愛子さんが 警護のことでお悩みで それで 登校拒否ですか。
愛子さんも 悩むのかぁ~と 変な所が気になりましたよ(笑)
警護に当たる方々は それこそ命を盾になさっているのでしょう。
何かの時には 身を挺して お護りなさるのでしょう。
守られる側は そのことは心に留めていらっしゃるはず。
なのに 「まき」とは…。
警護の方々は さぞや さぞや…。

記事のアップを 毎日 心待ちに致しております。
こういうテーマは 様々な反響もあり 私どもの知らないご苦労も お有りかと存じます。
ご自愛なさって でも 続けてくださると嬉しいです。







「いとこ」について、
わかりやすく書いて下さっていました。
小和田一族にも、読んで貰いたい。

本来ならば、お姑の美智子様から、
注意、忠告、なかったのでしょうか。
それにしも、「なんとか~仁」なんて、、、

恐ろしい輩達

今晩は。
オワダ爺がそう呼んでるのでしょう。
マサコは何にしても、オトータマの言う通り、でしょうから。
もっと口汚い呼び方かもしれません。
容易に想像つきます。
で、傍らで、ウスラの子供おっさんが、なおいっそう小さく身を縮め、にへら~と頷きながら黙って聞いている…
の図が目に浮かびます。
どんな汚い悪口で、あの方たちを罵っているか、
想像するだに、恐ろしい事です。
皇室から追い出すべきです。

学習院に想ふ

両親が出逢われた大切な学舎。今上のおじい様も学ばれ一方の祖父は教鞭をとられていた。曾祖父母も卒業なさり、また多くの親族が学業を修められた日本を代表する伝統校、学習院(あくまでもはなちゃんのイメージです)。
当然の事ながら皇族の方々は、学習院で学ばれると思っていたので、悠仁親王殿下が進学されないとの報道にはビックリしたものでした(当時自称皇室ウォッチャーのおばちゃんが、3年保育の幼稚園で学ばれたいからだよと解説してくれましたが)。
実際は、東宮回避だったのでしょうか。運動会ひとつを例にあげても、映像の撮影禁止(東宮撮り放題)、貴賓席に座らない、席を確保していた保護者から観覧席を強奪、それを避難されると翌年は早朝から多くの侍従を席とりのためにならばせる(多額の休日早朝手当てが税金から賄われる、挙げ句に欠席)等々、東宮一族の無軌道な行動が報道されました。また雅子さまの数々のモンスターぶりや非道な行為により、多くの校則が愛子さま仕様に変更、かつての良き学習院は葬られたことが、盛んに語られております。
秋篠宮殿下は暗澹たる思いを感じられ、悠仁さまの時は断腸の思いで決断なさったのでしょうか。今回の佳子さまは、一体何があったのでしょう。佳子さまにはどんな事にも屈せず、頑張っていただきと思います。


KUON様こんばんは。

雅子さんの「イトコ」発言は、“皇太子妃のアテクシがどう言おうが勝手でしょう。文句ある?”って、ところでしょうか。

(言えたら良いなと思うこと。)
英語がご堪能な雅子さんですから、一例ですが、YOU(ユー)を日本語訳する際には「あなた」以外にも状況に応じて使い分けていらっしゃるのですよね?(間違えてもアンタなんて言わないですよね。)ご自分のことをアタイはね~、なんて言いませんよね。

誤皇族←(御皇族って変換するつもりでしたがナイスかも)の雅子さんが公衆の面前で涙ぐんだことがありましたでしょ。画像などで雅子さんの諸々の御姿を見ると心配になりますのよ。
愛子さんが御幼少の頃に柑橘類を床に転がしておもちゃ代わりにしたことも驚きましたのよ。(農業従事者をバカにしたようで気分が悪くなりました。)
いつまでも無理はなさらずに引っ込んでくださいまし。
心配御無用。御立派な宮家があらせられますから我々国民も安心しています。

大きな拍手と万歳三唱でお見送りいたしましょうか?

その日が一日も早く来ることを(イトコ発言を知り)より願うばかりです。

秋めいて来ました。
KUON様が以前「秋が良い」っておっしゃったとおり、秋が良いです。
ずっこけコメントお許し願います。

・・・め さん。

おいで下さると嬉しいですよ。本当に。

>~も悩むのかぁ~と 変な所が気になりましたよ(笑)
警護に当たる方々は それこそ命を盾になさっているのでしょう。
何かの時には 身を挺して お護りなさるのでしょう。 <

同じことを感じました。ご皇室の皆様にはSPが附かれるので、普通の感覚では「しんどい」と思うのですが、お聞きするところによれば、かつての皇族のSPさんは、数も少なく雰囲気も柔らかかったとのこと。つかず離れずの感じで、周囲の皆さんへの威圧感も無かったようです(OGさん数人、異口同音です)。

現在の東宮家が、定まった警備以外に、東宮家として独自に頼んでいる(といえども、言えばこれも税金より)警備保障会社があり、人数も多数、なのは事実、そして、仕事をしておられる方には申し訳ない言いようながら、目つきが大変、お厳しい・・・。

それを、雅子さんが

>「~子の警護について配慮していただきたい。できれば、すべて女性の警護のかたにならないでしょうか”といった要望が出されたということです」(前出・東宮職関係者)<

こういうモノの言い方、イライラするのです。まるであたかも、自分たちの本意でないことをされていたみたいです、配慮していただきたい、とは。

いつだって悪いのは相手側。いつ、いかなる時も、雅ドンの思考はそう。本来、通常のパターンなら、娘さんが「苦悩されるのは、こういった親の、モンペぶりなのだと思うのですが。

多過ぎます。もしも、何かがあって、警護の方が業務上と言えお辛いことになられても、雇い主の方には、何の痛みも無いであろうことは明らかです。

外からの「何か」を防御するのでなく。警備されている方自身の突発的な行動を予期してのSP大量配備と思われます。

どちらにしても、気分のいい話ではありませんね。

お優しいお気持ちをありがとうございます。マイペースで、続けて行きたいと願っております。

主婦さん。

差別でない、区別というものが、ありますから。大切なことと思います。一般家庭でも、しかるべき場面では、公人である夫の事を「おとーさん」とは呼ばない。

妃殿下はお呼びでしたものね、おとーさん、待って~、と。

私も初めは、どうして美智子さまが?と、不思議でした。あれこれ考えました。

結論は出ていません。独立した東宮家、という考えがあるのは、学びました。でも。

どれだけ、ご高齢の両陛下がお励みになられていても、どこか、お腹のどこかを、冷ややかな風が流れて行く。

これって、もしやあっち側の思うつぼ?とも、自分を戒めますが、ひとことで言うと、白・・・やめます、ごめんなさい。

言えるのは、天皇陛下にさえ「口答え」して憚らなかった雅子が(呼び捨て)、皇后陛下の仰ることに耳を傾けるとは、考えられない。これは、鉄板、そう思います。ツマをどうすることも出来ないナルさんが〇〇、そのナルさんの顔を潰したくないお母さまが・・・むむ。

鈴さん。

オワダ氏は、自分の娘の産んだ息子に〇仁、と名付けるド阿呆ですから。

日本人の感性ではあり得ないこと。長女が男子を生めないなら、この〇仁がいるではないか。初めはものすごい冗談としか思えなかった「準天皇」が、オワダ氏の本心なら、イコールで結べない話でも無いです。

あの大切な親王さまに、どんな目を向けているか、考えるのも恐ろしいことです。

腐り果てている一家です。何というか、もう、かなり認知の方向も危ういらしいですが、そういう、朽ちかけの基地外が、どんなことやらかすか、恐ろしいですが、目をそむけないで見ていなくちゃ、と、思います。どなたかが、ゴルゴに云々、と、仰ってた・・・私も一口、混ぜて欲しいと思いました、へそくり出します、ゴルゴ様、とーじょーだか、とーごー様。これ本気なのが、われながら・・・。

はなちゃん さん。

学習院の皆様はショックを受けておられるとか・・・そうでしょうねえ、としか、言えませんなあ。

今のところ取りざたされているのは。記事に書いたこともそうですが。

吊し上げを食ったなど話題にもなっていた三浦芳雄さんという方が、今年の4月から大学の、佳子さまが通われる教育学科の教授に就任した。この三浦氏は、愛子さんが初等科へ入られた年に、初等科の科長に就いた方。初めから「校内で勝手に写真を撮らないよう」と演説をぶったご仁で、付添登校や校門へ出迎えての挨拶など、東宮家に対する特別扱いのすごかったヒト。

この三浦氏が、愛子さんが6年を終えた初等科から、大学の方へ「転勤」になった、そして、佳子さまを指導する立場の教授になった。

こういうことが解っていますが。秋篠宮家では、東宮家に毒された学スーインを忌避して、悠仁殿下を他のところへ入れられたのだし。

口や態度で何を仰らなくとも、なさることは厳然となさっている、ということでしょうか。

学習院って、私の育ってきた歳月の中では、特別のにおいを放つ学校でした。

そこを母校とし、誇りに思う方も多くおられるでしょう。その方々のお気持ちなども考えますね。東宮家のしでかしたことは、これ一つとっても大きいと思います。

ひーたん さん。

悠仁殿下を「愛子のイトコ」と呼んだと言う雅子さんは、それだけですべてを露呈していますね。

皇太子殿下を後部シートに押し込むのも、不思議でないです。実家の皆を東宮御所へ引き入れて好き勝手させるのも不思議でない。皇室のお宝を売り飛ばすのも不思議でない、なにもかも不思議でない。

この夏、私にとって最悪のイヤな感じだったのは(自分の生活がとりあえずなんとかボチボチ平穏なので)下田の駅頭で、

来てくれてありがと~、お綺麗~、可愛い~、そして「待ってました」の掛け声です。

皇族に対して在り得ない蛮行が行われ、それを、喜んでいたバカども。脱力の極み、モウアカンわ、の極致。下品だ。下品だ、堪らなく下品だ、あの声に手を振る、う~~~~バカども。

ここでついでのように失礼ですが、お世話お願いします、奥歯がすりへるごときギリギリ、の思いも、吹き出るでしょう、そこで。よろしく、だぜい。

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