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「大」新聞の敬語状況・・?。

月初めの日曜日、昨日。

いつものように墓参に向かった。何十年も同行した姑は、夏に折った足の指の骨がなかなか治らず、であるのに散歩=徘徊=が止められず。行きたいというのを、姑と同居の義弟の妻が「坂道登りはって何かあってアタシが迷惑になるのヤですから」と出そうとしないので、ぢいさんと二人で墓参り。・・とは、シンプルには参らぬ。

外へ出たい姑と、開店を待ちかねて入店の寿司屋で、先に、いっしょご飯を済ませて。義弟のツマは、その一事には賛成なのです。よく解ります。。

この頃毎回「年金全部使われた」と騒ぐおかあさん、その、使っちゃったハンニン(断定してはイケナイが事実、仕方がないとしかワタシには言えない)の義弟夫婦=「あの子ら」用の寿司折を姑に託して、ゴキゲンになって頂いたところをお家へ送り届け、午後になってしまったが、墓地へ。

墓参の後は、すぐそばにある春日大社へ詣でる。入り口で降ろしてもらって、大好きな場所である世界遺産、春日原生林の濃密な樹のいのちの気配の中を神殿に向かい、

一日遅れではあるが、秋篠宮悠仁親王殿下のお誕生日を奉祝の気持ちで、拝をした。

出やすい方へ車を回して、ぢいさん=おっと=が待っていてくれる。こーゆー時は、大好きだなあと思う

と。ダラダラ書き始め・・・悠仁さまの8歳のお誕生日に関する新聞記事など、幾つか読んでみた。


毎日新聞 2014年09月06日 05時00分(最終更新 09月06日 07時46分)

 秋篠宮ご夫妻の長男悠仁(ひさひと)さまが6日、8歳の誕生日を迎えた。お茶の水女子大付属小(東京都文京区)2年の悠仁さまは、1年時より授業時間が長くなったが、宮内庁によると、元気に学習に取り組み、放課後に大勢の友達と鬼ごっこなどをして遊ぶという。

 赤坂御用地(港区)の宮邸にある野菜畑では、涼しい時に水やりをして、トマトやキュウリ、ナス、トウモロコシを収穫。「黄色いトマトの方が、赤いトマトより甘い」「まだちょっと熟していない」などと話しながら栽培を楽しんでいる。

 8月にはご一家で、戦争中に撃沈された学童疎開船「対馬丸」関連の催しに出席。悠仁さまは対馬丸の生存者から話を聞くなど、平和の大切さを学んだ。【真鍋光之】


この新聞社の記者は、敬語、というものの存在を知らないのだろうか。朝日新聞がもう、夕日のごとく沈みかけている・・・かなり沈み済み? なので、いいえ、ウチは違います、アカヒと一緒にしないでね、と、逃げの一手に回っているなどの噂も聞くが。

敬語は、使う気が無いのか。どうなんだろう。

毎日すんぶんは、皇學館大學の名誉なんとかだという田中卓、なる人物の

「愛子さまを皇太子に」などという妄言を、未だ紹介したりもしている。

愛子さまを皇太子に。

・・・愛子さんを貶めるつもりは一切ないと前置きして言うが。

男系で続いて来た皇室に。悠仁親王がおられる現・皇室に。

秋篠宮殿下は、次男であられるが、傍系でもなんでもない、今上の皇子さま。直系の男子。皇位継承順位としては悠仁さまは3番目。2番目がふさわしいと私は思うが、3番目。東宮家の内親王は、継承順位に無い。

ここまではものの道理、という奴。道理でない部分で言いたい。リクツ、と言うのがワタシらしいか。

先日の記事にも書いたが、まず、皇太子と認められるには「立太子の礼」が行われる。

愛子さんに、そんな厳しい儀式を求めるのは、それだけで、お気の毒以外の何でもない。無理。ご本人に、お気の毒。そして、立太子されたとして。

愛子さんに、どんな「皇太子ライフ」が待つというのか。

現況以上に酷い、利用される立場としてだけのチェスのコマ扱いが、激化するだけではないか。


普通ならそう思うはず。書きたいように書く。。田中某氏は、老害。老害。老害。まともな目も意見も、今や保持するは無理な方。今まではそれなりであった・・誇りをお持ちなら、発言は控えられるがいかが、とは、わたしの個人的意見。反論は受けない。

・・・戻りませう。

次は、読売です。

秋篠宮ご夫妻の長男悠仁ひさひとさまが6日、8歳の誕生日を迎えられた。

今春、お茶の水女子大付属小2年生になり、宮内庁によると、学習内容が増えて授業時間が長くなった。元気に学校生活を送っており、総合学習の時間には「竹」についての学習の一環でタケノコ掘りをしたほか、音楽では締め太鼓なども体験し、放課後は友達と鬼ごっこなどをして遊ばれている。習い事では水泳に取り組まれているという。

秋篠宮邸の敷地にある畑では、ミニトマトや枝豆、キュウリなどを育てており、「水まきは朝か夕方なんだ」と、涼しい時間帯に水やりをされている。「黄色いトマトの方が赤いトマトより甘い」などと話しながら収穫を楽しまれ、手作りの野菜はご一家の食卓にのぼることもある。夏には都内近郊で、大好きな虫探しをしたり山歩きをしたりされた。ご夫妻が外国訪問で留守の時は、姉の眞子さま(22)と佳子さま(19)とボール遊びをするなどして一緒に過ごされているという。


・・・毎日よりは敬語っぽい匂いはあるが・・・ここも、どうでもいいことは大きくも詳しくも書くのだが、


秋篠宮家の長男悠仁さまは6日、8歳の誕生日を迎えた。今春、通っているお茶の水女子大付属小学校の2年生に進級。宮内庁によると、学年行事の夏祭りでは、流しそうめんに参加したり、友だち5、6人と工作体験をする出店を出したりした。1日から2学期が始まり、元気に通学しているという。

これ↑は。朝日です。中田絢子記者。ええと、この記者は、東宮家御用達とも言われている。

秋篠宮ご夫妻の長男悠仁ひさひとさまが6日、8歳の誕生日を迎えられた。

今春、お茶の水女子大付属小2年生になり、宮内庁によると、学習内容が増えて授業時間が長くなった。元気に学校生活を送っており、総合学習の時間には「竹」についての学習の一環でタケノコ掘りをしたほか、音楽では締め太鼓なども体験し、放課後は友達と鬼ごっこなどをして遊ばれている。習い事では水泳に取り組まれているという。

秋篠宮邸の敷地にある畑では、ミニトマトや枝豆、キュウリなどを育てており、「水まきは朝か夕方なんだ」と、涼しい時間帯に水やりをされている。「黄色いトマトの方が赤いトマトより甘い」などと話しながら収穫を楽しまれ、手作りの野菜はご一家の食卓にのぼることもある。夏には都内近郊で、大好きな虫探しをしたり山歩きをしたりされた。ご夫妻が外国訪問で留守の時は、姉の眞子さま(22)と佳子さま(19)とボール遊びをするなどして一緒に過ごされているという。


産経。

・・・これらの字面からのみ、何かを探るなどということはできないと思うが、こういう感じだった。

軽くか~るく扱ってくれて。今に見てろよ、とか、場違いな復讐心を燃やしながらネットの海を漂っていたら、こんな「きゅん」な記事に出会えた。


棚田ライトアップ、悠仁さまの誕生日祝う 和歌山・有田川

2014.9.6 21:57

秋篠宮ご夫妻の長男、悠仁さまの8歳の誕生日を祝う「キャンドルライトイルミネーションinあらぎ島」


 日本の棚田百選の一つ、和歌山県有田川町の棚田「あらぎ島」で6日、大粒の雨が降るなか、棚田をライトアップするイベントが開かれた。

 同町は秋篠宮妃紀子さまの曽祖父の出身地。紀子さまの長男、悠仁(ひさひと)さまの誕生日を祝おうと、地元の有志らが毎年この日に行っている。

 約1700本の竹灯籠にゆっくりと火がともされ、棚田は幻想的な光景に。訪れた人たちは、悠仁さまの8歳の誕生日を静かに祝福した。


画像を見て頂けなくて申し訳ない・・・とても素敵なことを知らせてもらったと、嬉しいが。

「紀子さまの長男」との書かれ方が、細かく気に入らない因果な自分で・・・。

むかし、浩宮を「美智子さまの長男」と、書いたか?。今では、単にそれならどげによかったか、と、違う意味で感じるが・・・。

悠仁さま8歳に 両陛下へ誕生日のあいさつ

テレビ朝日系(ANN) 9月6日(土)11時53分配信
 秋篠宮ご夫妻の長男・悠仁さまが6日、8歳の誕生日を迎えられました。庭で野菜を育てるなど、充実した夏休みを過ごされたということです。

 悠仁さまは午前10時ごろ、母の紀子さまとともに天皇皇后両陛下にお誕生日のあいさつをするため、皇居を訪問されました。小学2年生になられた悠仁さまは、学校で1年生の遊び相手になったり、7月に行われた夏祭りではペットボトルを使った工作に挑戦したりして、学校生活を楽しまれています。お住まいの庭ではミニトマトや枝豆を育て、秋篠宮さまから教えられた通り、「水まきは朝か夕方なんだ」と水やりをされていたということです。.



お健やかなご成長を、心から、願い続けております。



末尾ながら東宮家の内親王さまは、新学期の始業式に「出席された」と、わざわざ伝わっていました。それが? とか、言ってはいけませんのです。大きなことなんです(らしい)。

この方について書きたいことがあったのですが、後の事にいたします。

空気が急激に、ダークになりそうで。悠仁さまに気を兼ねます。

学校が、生徒の側を、すさまじくドーカツしているようで・・・あの、あの学校ですよ。




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  1. 2014.09.08 (月) 16:34
  2. URL
  3. 主婦
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いつも、ありがとうございます。

財団法人 美術 文化 振興協会 の名誉会長に、
小和田恒。

ホームページの、「挨拶」をクリックすると、
小和田恒の挨拶が読めます。

美術に造詣が深いとも思えない小和田恒が、名誉会長って。。。
  1. 2014.09.08 (月) 21:56
  2. URL
  3. 藍色
  4. [ edit ]

こんばんは。

棚田ライトアップの記事、ありましたんで貼っておきます。
http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/140906/wlf14090621500026-n1.htm

朝日新聞て、まだ新聞刷っとるがに、早く潰れんかい、と、今はそういう感想しかないです。

悠仁殿下が、御茶ノ水小学校に御入学されるとき、西尾幹二氏は
「学習院小学校を避けられたのは、これは愛子様の騒動に秋篠宮家は巻きこまれたくない、と両殿下がお考えになられたからだと思います」
と何かに書いておられたのを思い出しました。
マサコ側が、どんなにマスコミを抑えた積もりでも、愛子様の奇行は既に知れ渡っていたのでしょう。
御茶ノ水小学校を選ばれた(学習院に入学させなかった)秋篠宮ご夫妻のご判断は誠に正しかった。
やっとI子が卒業してくれた学習院小学校の職員は皆、虚脱状態になっている事でしょう。
これからは学習院中学校の方ですね。避けようが無い災厄みたいなもので
学習院中学校の校長がまともな方ならば、大変お気の毒に存じます。

マサコは悠仁殿下のことを「愛子のイトコ」と、ほざきやがったそうですね。
皇太子妃の自分の娘の方が位が上だと思っているのでしょう、バカな女!
男子の方が位が上なんだよ、いつになったら覚えるんだ。
第一、汚らわしいんじゃ!アイコのイトコなんぞと言われるのは!
早よ出てけマサコ。それしか頭に思い浮かびません。
  1. 2014.09.08 (月) 22:41
  2. URL
  3. 主婦
  4. [ edit ]

藍色さんの言葉をお借りします。

皇太子妃の娘

宮家の嫁の産んだ息子

どちらが、偉い?って、モチロン、皇太子妃の娘よね。

が、雅子の頭の中なのでしょうね。

雅子の頭、、、小和田 ジィの洗脳?!

いつまで、経っても、皇室というものが理解出来ない、
困った 人達。

学校に対しても、皇太子妃の娘と、一般人の娘、
どちらが、優先かしら?

みたいな感じ??

コワッ。
  1. 2014.09.09 (火) 02:12
  2. URL
  3. ひーたん
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KUON様、こんばんは。

主婦様の書き込みの訂正です。(主婦様、お気を悪くなさらないでくださいね。)

(誤)“困った人達”→
(正)“困ったヒトモドキ”

の書き間違いですよね。

やってることが人間離れというか、常軌を逸する御一家ですからね~。
我々庶民の常識に当てはめてはいけないのでしょうか。理解不能ですね。

たいへん失礼いたしました。
  1. 2014.09.09 (火) 11:28
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

主婦さん。

これも、知った時には同じような感想を持ったのですが。

この頃はまだ、オワダ恒氏は、それなりのヒト、と、思っていたあれこれも今よりは多かったのでしょうね。何とも言えませんが、どうなんでしょうね。
  1. 2014.09.09 (火) 11:49
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

藍色さん。

棚田のライトアップの記事、ありがとうございました。

朝日も・・・東宮のバカたれどもも・・・

いつまでぐうだぐうだしとるんやろ。今朝の週刊朝日の広告を眺めていて。どこがどうとは言い得ないのですが。

アホラシ涙が湧いて流れて。子どもの頃、わが家でとっていたのは、名古屋人なので当然、中日新聞でした。クラスの賢くて半ズボンはいてて、髪もばっちdしいつも整えられたぼっちゃん刈りで。かつ、とっても良い子だったH君。さっと挙手も凛々しく(私はほのかにぽっとなっていたのは、全く違うタイプのI君でした、断っておきますね)、とにかく、総てが賢げで垢抜けていた、H君。

そこの家で購読していたのが、朝日新聞でした。私も母ちゃんが朝日とってくれたら、もっといろんなことを知れるのに・・・と思ったが、黙っていた。朝日は、そういう新聞として、わが脳裏に刻まれた新聞でした。

諸行は無常。驕れるものは久しからず。

あれらも、久しからず。熱望。

「愛子のイトコ」・・・だとぉ。

走って行って(走れない身ではありますが)、警護の20人30人、払いのけて突き倒して、あの〇か女のところへ行きたい。

出て行け~って怒鳴りつけてやりたい。ホントのホントに、そう思う。

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四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

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