今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

五七五部屋尚増築。白熱中!。




五七五のお部屋。もっと増築です

男性女性問わず、基本は短歌、俳句もどうぞ、川柳もいいでがすね。自由律俳句も、はまればすてき。

後ろ姿のしぐれてゆくか     山頭火

咳をしてもひとり          放哉          こういうのですね。

手を振って疲れた         〇〇子

静養疲れ寝るしかない      〇〇子    とか

いちばん初めにお伝えしたように、作品には一切、手を触れません。添削はようしません、私なりの思いで、そうさせていただきます。とにかく当分はそれで行かせていただきます。それでよろしければ、どうぞ。です。

うまい下手は埒の外です楽しんで下さい。。詞書や説明の置かれたうたも、引くのは基本、作品のみとしますので、ご本人様のもとの稿・・・コメントをお訪ねになって下されば、と。

ことばを愉しみましょう。どうぞご一緒に。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


プロ級といわれていますね本当なら                              ひーたん
見せてください料理中継

バカ親子自粛もせずに御静養
終戦の日に何をや思わん

受け止める術(すべ)を持たない国民に
望むは進退秋の来るまで

恥さえもわからぬ夫婦(めおと)の戯れ言に目を覚ましたり日の本の民

暗雲がたちこめ続ける日の本に
輝ける秋の陽射しは近きにあるらむ

立秋を迎える日々に大過あり
悪しきを払ふ君を待つなり



視えなくても視える                                         さぶた

ナル 継ぎたもうことなかれ                                      (爆・KUON) 



雅子さん皇室は土俵ではありません                             えむな

(愛子の詠める) 力士の名全部言えるわだけどまだ横綱のママのしこ名を知らず   



しっしん、かぶれに ムヒ                                    さぶた薬局

セイヨウ、かぶれに ハイヒ



秋を恋う歌                                              紅

見守りてただ拝みたし 切れ長の まなこさやけき 秋の姫宮(眞子さま)

若宮のまなこ曇れり海原の 藻屑と消えし 子らの絵を見て(悠仁さま)

横顔に先(さき)の帝の面影が 日ごとに増せり 秋の御方(秋篠宮殿下)

白珠の光にも似て清らかに 時を重ねて さらに美し(秋篠宮妃殿下)

抑えても感嘆の声わき出ずる 若人の迎え 華の顔(かんばせ)(佳子さま)



[土俵シリーズ]                                            えむな

「ふんどしを締め直して」と言った女性(ひと)今ではまわしの方がお似合い

今日もまた張り手の冴えがハンパない東宮御所はアタシの稽古場

ねぇ雅子もうこの辺でやめないか殴打の痕が残ってしまう

ムカつくわまたファスナーが上がらないアタシを誰だと思っているの



恥だらけ恥がなければ何も無い                                 ひーたん
それさえわからぬ恥かきの妃(ひ)



出て行けと民の心は通じたか もとの邪心はまだ抜け切らぬ hortencia



不吉なる 赤く染まるる東(ひんがし)の 仙台人
逢魔が招く 一本の道



この国がフランスでなくてよかったね (アントワネット)                    mituba
                   
母者はいかにおもわんチャウチェスク

足止めの時刻を入れるグッドショット

どうせ遅寝遅起き移動は終電にしてね

手を振れば人気があると思う勘違い (足止めくう民)

たくさんカメラがならぶ人気あるとKYしないでよ
       
何年ぶりとか言われるのはさげてるだけよ

ふらんすになんてよくいけるもんだわさ

なつかしのコールマールあばいておくれ (仏国のパパラッチ様へ )

むしろばた年々増加へえご存じでないの

歌いたいさらばとうぐう(盗愚有)替え歌は大好きなのよ



【土俵シリーズ】第二部


【「徳利投げ」「ちょん掛け」「大股」                               こより
「腕捻り(かいなひねり)」
様々なワザ かける我が妹(いも)】 徳の花(なるのはな)

〈注釈〉
☆徳利投げ....「捻り手 19手の内のひとつ」
☆ちょん掛け....「掛け手 18手の内のひとつ」
☆大股........「掛け手 18手の内のひとつ」
☆腕捻り(かいな ひねり)...「捻り手 19手の内のひとつ」


【 “伊豆場所”は 全勝優勝 「雅の山」
ピザ のちゃんこを 共に 平らぐ】     アイコ(東宮部屋)

『腫れ過ぎて なぜか入らぬ 白妙の
衣 裂けたり アマテラスの宮』


  元歌...「春過ぎて 夏来るらし 白妙の 衣干したり 天の香具山」



私もまぜて♪                                           ぽちゃこ

力水 差し出しみれば 水じゃなく 酒を入れろと 君がいうなり

ドスコイと 四股踏みたれば 床が抜け 東宮御所の 震度5となる

パパとママ お相撲するの土曜日は 星取り表は 全部黒星 (ママに勝てる訳ないじゃん)



(雅子、ナルの乏しい頭髪を見て詠める歌)                           えむな

大銀杏結えないお前が何を言う東宮部屋の親方はアタシ

11年前の服はもう入らないいいでしょ別にほっといて(←わざとリズムを無視してみました)

新妻は「裸にエプロン」それは無理アタシはいつも「裸にまわし」 (おえええっ)



東宮(春宮)家を詠む                                      ひーたん

視えぬ手に引きずられし写し絵の(写真です) いずれ行かんかはての(果て・涯)向こうへ

品もなく不作法さえもわからずや 比べられたりひ(妃・非・卑・肥)のおこないは

御優秀いわればならぬことなのか 落差に気づく御有様よ

園遊会娘に代わって出てやるわ 呼ばれもせずに貪りの親

準皇族勝手気儘な振る舞いに 曇天の空暗くなりゆく(礼節姉妹)

秋宮(秋篠宮)を詠む

視えぬ手に守らざりける秋の宮 気高き者に神は在りらむ

御姿にあらわれたるやおこないの 惹かれし心秋の方なり

漏れ聞こえ無くてもわかる御子たちの賢き御姿光さすらむ

静寂を貫き通し親なれど ささえし娘に幸多きことを

被災地にかけつけたるは弟の 姉の思ひぞ一身に受け





触発され追加で                                           白萩

ふたとせを
無為に過ごせし
妃には
今も届かぬ
民草の声

天つ風
吹きしろしめよ
けがれなき
秋の光を
仰ぎ見んため

きよらなる
珠の若宮
戴きて
幸ひなるは
日の本の民



私も~                                               sarah

おでんかは税金どろぼう ひでんかはお宝どろぼう 東宮御所は盗っ人の巣窟

地震・落雷・竜巻・洪水日本中の災害 東宮御所にお願い



不摂生私を手本にしましょうね ひーたん

不衛生そんなのすぐに慣れるわよ

悪臭もいつか変わるの美臭にね

美味いもの食い尽くすまで生きてやる

子育ては人に任せて親の顔   

教養は嘘で固めて通すのよ

スカウトが来たのよ楽しみ相撲部屋

罵詈雑言言わずにすむ日待ち望み(国民の願いです)




災害の地にて詠める                                          紅

耳ふさぐ 雷(いかずち)の音 龍神の 怒りは止まぬ 夜半(よわ)の閃光

幼子も 家ものみ込む 濁流の 爪痕深く 山に残れり

水ひかぬ 玄関に立つ 老人の サンダルの足 泥にまみれて

        (九州、四国、近畿、中国と、今年西日本は水害の夏で苦しんでいます。昨夜からの集中豪雨による土砂崩         れで、当地の死者も10人を越えました。

静養のプロなぞいらぬ 願わくば 神の怒りは アレラの上に。




適応障害 ウソよホントは 敵多生涯                              ひーたん

夫唱婦随 東宮さんちは 負傷夫墜

おばちゃんに 歓声上げさせ 人気者 当に切れてる 貴女の任期

幽囚に みえてしまうは 優秀の姫

参観に 来るなら行って 山間部(山間部迷惑です。谷底へご案内?)

普通にと いって口出し 不通にしたい(学習院初等科)

張り切って 出かけて行くぞ 登山行 なぎ倒された 樹木ぞ悲しき

自動車を 運転できない ボクチンさ スワンボートは お手のものだよ




『炎 (ほむら)上げ 燃ゆる 大和の 怒り見よ!                         こより
愚か なるひと(徳仁) 今こそ 身罷かれ!』


『雅子妃は 人にはあらじ 悪鬼なり 民の苦しみ 食みて(はみて)
喜ぶ 』

『邪鬼よ去れ! 我らは目覚め 戦わん
弓なりの国 神の矢を引く 』

.

「遥」の文字「翔」の文字不意の災害にいのち捥がれし少年の名の         KUON

殉職の消防隊員 わが国の東宮さまに歳のみ似たる

救はなむ人もろともに濁泥に呑まれし三歳 名は「和」の「希」とや  (和希くん)

還らざる 数多(あまた)のなかに 名を呼ばれ確かに返す幼な児の声                                
        
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視えなくても見える

(霊感なくても悪事は見えます)

ナル 継ぎたもうことなかれ

無季自由律

雅子さん皇室は土俵ではありません

(愛子の詠める) 力士の名全部言えるわだけどまだ横綱のママのしこ名を知らず

しっしん、かぶれに ムヒ
セイヨウ、かぶれに ハイヒ

(なに?西洋.静養にかぶれてらっしゃる?そりゃ廃妃が一番ですゎ)

秋を恋う歌

見守りてただ拝みたし 切れ長の まなこさやけき 秋の姫宮(眞子さま)

若宮のまなこ曇れり海原の 藻屑と消えし 子らの絵を見て(悠仁さま)

横顔に先(さき)の帝の面影が 日ごとに増せり 秋の御方(秋篠宮殿下)

白珠の光にも似て清らかに 時を重ねて さらに美し(秋篠宮妃殿下)

抑えても感嘆の声わき出ずる 若人の迎え 華の顔(かんばせ)(佳子さま)

たびたびごめんなさい

KUONさん、しつこくてごめんなさい。ハマッちゃいました(笑) [土俵シリーズ] なんちゃって!!

「ふんどしを締め直して」と言った女性(ひと)今ではまわしの方がお似合い

今日もまた張り手の冴えがハンパない東宮御所はアタシの稽古場

ねぇ雅子もうこの辺でやめないか殴打の痕が残ってしまう

ムカつくわまたファスナーが上がらないアタシを誰だと思っているの


こんばんは。

浮かびました。
参加させていただきます。

恥だらけ恥がなければ何も無い
それさえわからぬ恥かきの妃(ひ)


失礼いたしました。

部屋じゃなくて一軒創っちゃえ。

楽しいです!私が遊びで詠んだ歌、みなさまのほうが上手いです。

出て行けと民の心は通じたか もとの邪心はまだ抜け切らぬ

日毎募る東宮抹消への思い。

もうすぐ自分の舞台があるのですが、ベストを尽くします。生徒もたくさん見に来ますので。

面白い!

こんにちは。
初めまして。とても面白い企画です。
歌会始のお題を見て作った歌です。
東宮には怒りしか感じません。


不吉なる 赤く染まるる東(ひんがし)の
逢魔が招く 一本の道


Kuonさんいつも応援しています。

No title

このような機会を作ってくださりありがとございます。
この頃気が付くと指を折っています。

この国がフランスでなくてよかったね
                   アントワネット
母者はいかにおもわんチャウチェスク
足止めの時刻を入れるグッドショット
どうせ遅寝遅起き移動は終電にしてね
手を振れば人気があると思う勘違い (足止めくう民)
たくさんカメラがならぶ人気あるとKYしないでよ
       
何年ぶりとか言われるのはさげてるだけよ
ふらんすになんてよくいけるもんだわさ
なつかしのコールマールあばいておくれ 仏国のパパラッチ様へ
むしろばた年々増加へえご存じでないの
歌いたいさらばとうぐう(盗愚有)替え歌は大好きなのよ


【土俵シリーズ】第二部

昨晩、 おもしろくて大笑いしたら 疲れも「土俵」の彼方に
飛んで行きました。
ありがとうございました。

【「徳利投げ」「ちょん掛け」「大股」
「腕捻り(かいなひねり)」
様々なワザ かける我が妹(いも)】 徳の花(なるのはな)

〈注釈〉
☆徳利投げ....「捻り手 19手の内のひとつ」
☆ちょん掛け....「掛け手 18手の内のひとつ」
☆大股........「掛け手 18手の内のひとつ」
☆腕捻り(かいな ひねり)...「捻り手 19手の内のひとつ」

【 “伊豆場所”は 全勝優勝 「雅の山」
ピザ のちゃんこを 共に 平らぐ】 アイコ(東宮部屋)
.....「那須場所」「西洋巡業」へと続きます。

☆お相撲さんのお食事は、お鍋でなくても 全て「ちゃんこ」と
呼ぶそうです。

持統天皇、ごめんなさい!

『腫れ過ぎて なぜか入らぬ 白妙の
衣 裂けたり アマテラスの宮』

(アテクシが悪いんじゃ ないわ!!服がモロイのよ!)

元歌...「春過ぎて 夏来るらし 白妙の 衣干したり 天の香具山」

私もまぜて♪

土俵シリーズ面白すぎます(爆笑)私も一場所
力水 差し出しみれば 水じゃなく 酒を入れろと 君がいうなり
ドスコイと 四股踏みたれば 床が抜け 東宮御所の 震度5となる
パパとママ お相撲するの土曜日は 星取り表は 全部黒星…(ママに勝てる訳ないじゃん)
お粗末さまでした。

爆笑♪

夕食後パソコン開いて大爆笑!!
こんなにお腹痛くなるまで笑ったの、何年ぶりかってくらい笑いました!!
こよりさん、ぽちゃこさん、シリーズ化(!?)ありがとうございます♪
私が笑いすぎて悶絶してるのを、夫と3人の息子たち、3匹の娘たち(ワンコ)が不思議そうに見つめていましたわ。

では、懲りずに…

(雅子、ナルの乏しい頭髪を見て詠める歌)
大銀杏結えないお前が何を言う東宮部屋の親方はアタシ

11年前の服はもう入らないいいでしょ別にほっといて(←わざとリズムを無視してみました)

新妻は「裸にエプロン」それは無理アタシはいつも「裸にまわし」 (おえええっ)

こんばんは。
今夜もお仲間に入れてくださいませ。


東宮(春宮)家を詠む
視えぬ手に引きずられし写し絵の(写真です) いずれ行かんかはての(果て・涯)向こうへ

品もなく不作法さえもわからずや 比べられたりひ(妃・非・卑・肥)のおこないは

御優秀いわればならぬことなのか 落差に気づく御有様よ

園遊会娘に代わって出てやるわ 呼ばれもせずに貪りの親

準皇族勝手気儘な振る舞いに 曇天の空暗くなりゆく(礼節姉妹)

秋宮(秋篠宮)を詠む
視えぬ手に守らざりける秋の宮 気高き者に神は在りらむ

御姿にあらわれたるやおこないの 惹かれし心秋の方なり

漏れ聞こえ無くてもわかる御子たちの賢き御姿光さすらむ

静寂を貫き通し親なれど ささえし娘に幸多きことを

被災地にかけつけたるは弟の 姉の思ひぞ一身に受け


お目汚しお許し願いまする。

追加!!

皆様の歌、楽しませて頂いております!
触発され追加で詠んでみました。

ふたとせを
無為に過ごせし
妃には
今も届かぬ
民草の声

天つ風
吹きしろしめよ
けがれなき
秋の光を
仰ぎ見んため

きよらなる
珠の若宮
戴きて
幸ひなるは
日の本の民

私も~

おでんかは税金どろぼう ひでんかはお宝どろぼう 東宮御所は盗っ人の巣窟

床上浸水で途方に暮れている人たちを見て、お手振りパフォーマンス一家への怒りがふつふつと。
神様~、地震・落雷・竜巻・洪水など日本中の災害を、ピンポイントで東宮御所にお願いします。

おはようございます。
たびたびの投稿です。あちらの一家への怒りや呆れた思いが創作意欲を沸き立たせます。駄作お許し願います。

五七五調で行きます。
不摂生私を手本にしましょうね

不衛生そんなのすぐに慣れるわよ

悪臭もいつか変わるの美臭にね

美味いもの食い尽くすまで生きてやる

子育ては人に任せて親の顔

教養は嘘で固めて通すのよ

スカウトが来たのよ楽しみ相撲部屋

罵詈雑言言わずにすむ日待ち望み(国民の願いです)


たいへん失礼いたしました。

災害の地にて詠める

耳ふさぐ 雷(いかずち)の音 龍神の 怒りは止まぬ 夜半(よわ)の閃光
幼子も 家ものみ込む 濁流の 爪痕深く 山に残れり
水ひかぬ 玄関に立つ 老人の サンダルの足 泥にまみれて

九州、四国、近畿、中国と、今年西日本は水害の夏で苦しんでいます。昨夜からの集中豪雨による土砂崩れで、当地の死者も10人を越えました。

家族を家を失って困窮する数多くの国民の嘆き苦しみを、アレラ一家には思いやる想像力すらないのでしょうか。この上のはじご静養、海外静養など許されることではありません。kuon様、長々と失礼致しました。

静養のプロなぞいらぬ 願わくば 神の怒りは アレラの上に。


こんばんは。
今夜もいかせていただきます。

当て字もあってお見苦しいかとは思いますが、ご容赦願います。


適応障害 ウソよホントは 敵多生涯

夫唱婦随 東宮さんちは 負傷夫墜

おばちゃんに 歓声上げさせ 人気者 当に切れてる 貴女の任期

幽囚に みえてしまうは 優秀の姫

参観に 来るなら行って 山間部(山間部迷惑です。谷底へご案内?)

普通にと いって口出し 不通にしたい(学習院初等科)

張り切って 出かけて行くぞ 登山行 なぎ倒された 樹木ぞ悲しき

自動車を 運転できない ボクチンさ スワンボートは お手のものだよ

お粗末様でした。


最後で申し訳ありませんが、
災害で被害にあわれた方にお見舞い申し上げます。

怒り..怒り

アレラに対して「もう、限界だ!」と、常に思って来ましたが、
今ほど激しい 怒りを感じる事はありませんでした。

「親孝行に..」と子供から送られた「伊勢参拝 旅行」の
プレゼントを キャンセルしなければならなかった老夫婦。
炎天下で1日 働き、家路を急ぐ国民を足止めしての
「お手振りロケ」。
血税で遊んで来て..の帰りです。

新しい記事も拝読 致しました。
アレラへの怒りで涙がにじみました。

『炎 (ほむら)上げ 燃ゆる 大和の 怒り見よ!
愚か なるひと(徳仁) 今こそ 身罷かれ!』

〈注〉
身罷かる...4ぬ事

『雅子妃は 人にはあらじ 悪鬼なり 民の苦しみ 食みて(はみて)
喜ぶ 』

『邪鬼よ去れ! 我らは目覚め 戦わん
弓なりの国 神の矢を引く 』

....広島の災害でお亡くなりになった方々の 御冥福をお祈り致します。

No title

「遥」の文字「翔」の文字不意の災害にいのち捥がれし少年の名の

殉職の消防隊員 わが国の東宮さまに歳のみ似たる

救はなむ人もろともに濁泥に呑まれし二歳 名は「和」の「希」とや                                  和希くん

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Author:KUONの久遠
・・・・・


三好達治『乳母車』

母よ――
淡くかなしきもののふるなり
紫陽花いろのもののふるなり
はてしなき並樹のかげを
そうそうと風のふくなり


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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三好達治『乳母車』

母よ――
淡くかなしきもののふるなり
紫陽花いろのもののふるなり
はてしなき並樹のかげを
そうそうと風のふくなり


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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