今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

プロ静養家だもの。

8月12日。

東宮ご一家はご静養に出発。東京駅で、いつものごとく三人で手を振っている写真が、一枚だけアップされていました。  
   (追加されています、静養中に静養に。皆さんが移動するこの時期に、皆さんを締め出して)。

とてもぼんやりした写真です。被写体の現状をそのまま切り取っている。カメラを通して表現に迫っている。そんな、もしかしたら、優れた写真なのかも知れません。

多分ちがうと思います。

この頃は、秘密の通路を用いたりして人目を避けて一昨年の駅頭でのごとく

「仮病、サボりの税金泥棒、皇室から出て行け」

などという真実の声を浴びたりしないように、 逃げて 妃殿下をお守りになっておられるがの、皇太子。

一生、守ってあげなくちゃならないんですからね。

皇太子が守るのは、ツマでなくて国の民、なんて理屈は、あのナルちゃんの中には無いの。ふふ。

くすくす。

東宮家には、秋篠宮家には無い特別の権利がおありになって。

須崎、那須、葉山など、皇室がご静養にお使いになる御用邸を、自分たちの使いたい時に、使いたいだけ、使える。

ご多忙でお子さまの数も多い,ご予算も極端に少ない秋篠宮ご一家にこそ、たまのご静養が、と、民の一人なるわれ、は、思ったりもしますのですが。

秋篠宮殿下の御一家は、ご自由には御用邸をお使いになることはできません。

両陛下と共になら、オーケーです。ですので、両陛下と共に夏をお過ごしになっての折の、日嗣・・棺・・を象徴する「和舟」にお乗りの悠仁殿下のお写真などで、あれこれ、思いをめぐらすことができたりもします。

さて、今年は写真一枚だけなのか、うすらボンヤリしたあれだけなのか。どこへ、皇族でないさまざまなお取り巻きと合流、遊行、されて、娘さんと、おそらく今年も同行の少年との、すてきな思い出作り、なさいますのか。

8月15日、皇室の「お慎みの日」にも、お仲間との楽しい花火大会。あるいは、お盆の海で、あっちこっち、出てるわいるわの心霊写真、ご一家恒例の「写りこみ写真」大量版・盛夏バージョン、お残しになるのでしょうか。


他にニュースも無いので、雅子さん、秋篠宮眞子さま、秋篠宮佳子さまの、同年齢の頃の作文を、引用させていただきます。

卒業文集「クラブ」   小和田雅子

 六年間の思い出といえば 修学旅行、林間学校、遠足 運動会など たくさんあります。
 でも、とても印象に残ったのは 六年の十一月十四日のクラブです。私は 五年の時は手芸部で、今年は生物部です。
生物部は、六年四人と五年二人、岸田先生の、小さいクラブです。
 この日、私たちは、「コジュウケイ」のはくせいをつくることにしました。
その鳥は、学校の窓ガラスにぶつかって 死んだのだと先生はおっしゃいました。
 肛門から はさみをいれて お腹の皮をさきます。
その後、肉を切らないようにして 中の肉を取り出します。
そのためには 足とつばさを 適当なところから 切らなければなりません。
足は、うまくいきました。
つばさも一こできて、残るは つばさ一ことなりました。
そこは、先生がなさいました。
ところが何という失敗! 先生は、つばさを切り落としてしまったのです。
あと 頭のところの肉を取れば、肉が取れたのに。
そして かわかしたあと 中身を入れて はくせいができたのに…… とても残念!


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


秋篠宮眞子内親王殿下   (小6の作文)

「これからしたいことの一つ」
                秋篠宮 眞子

五年生の春休みに、家族と一緒に奈良県と京都府を訪れました。 正倉院で長く受け継がれてきた宝物、
唐招提寺で東山魁夷画伯が鑑真和上の旅を想いながら描いた障壁画、そして京都御所で中国の故事を
題材としたものや 花鳥風月の襖絵などを鑑賞したことは、私にとって良い思い出になりました。
また、奈良鳥類研究所では上村淳之先生からいろいろな鳥についての楽しい説明を受けました。
先生は鳥を描くためにはその生態をよく知り、自分の心の中で鳥の様子を想像できるようにすることが
大事であるとお話しくださいました。
日本画を見ていると、描かれた時代の歴史、自然や生活などを知ることができ、 たいへん興味深く思います。
また、私たちが目にする多くの美しい古典絵画は、適切な修復を繰り返し 今日に伝えられていると聞いています。
現在の日本画の修復は、オリジナルの部分を尊重して、修復の計画と結果の予測を立てて、 伝統的な技術と
最新の科学技術を使って進めるようです。
貴重な美術品を大切に保存して、修復することは、非常に大切なことではないでしょうか。
このように、私は日本画の制作、保存や修復の仕事、そして広く美術の研究にも関心を 持っています。
そしていつか、今にも飛び立ちそうな鳥の絵を描きたいと思います。



秋篠宮佳子内親王殿下     (小6卒業文集全文)

「これからも続けたいこと」 
                秋篠宮 佳子

私の将来の夢は、まだ具体的に決まっていません。
しかし、これからも続けていきたいと考えていることのひとつに小学二年生の時に始めたフィギュアスケートがあります。
 フィギュアスケートを習い初めたころは、氷がつるつるして滑ったり転んだりして難しいと感じましたが、
練習を続けるうつに少しずつスピードを出したり、片足で長く滑ること ができるようになって楽しくなりました。
段々滑ることに慣れてくると、ジャンプやスピン、そしてステップなどを習うようになりました。
 今は、音楽に合わせてきれいに滑っていけるように先生が丁寧に教えてくださいます。
上手にできないこともありますが、繰り返し練習をしてできるようになると大変うれしいです。
 私が通っているスケート場は、スケートのインストラクター、リンクを管理する人、
怪我をしたときの救護員などたくさんの人が働いています。
多くの人たちに支えられてスケートができることに感謝の気持ちを忘れずに滑られるよう、心がけていきたいと思います。
そしてこれからも、スケートの練習をしながら、他にも関心を持っているいろいろな事ができるように
努力していきたいと思います。

スポンサーサイト

コメント

KUON様お疲れさまでございます。
皇太子一家は、また!またご静養ですか!
ご静養中なのにご静養とは?!
何もしていないのに!ご静養かよ!
と、声を大にしてメガホンで叫びたい(笑)
ふざけるにもほどがある!
天皇陛下皇后陛下にこそ、ゆっくりとご静養して頂きたいのに。
宮内庁関係者は、何とも思わないのでしょうかね?
何~んもしない奴らがのほほんとご静養だなんて!
本当ハラワタ煮えくり返ります。

で、また白×黒パンツですよ(笑)
ワンパターン(笑)
皇族の方がおズボン履いてるの余り見ませんよね。
スカート履いたら履いたでセンス悪いし冷蔵庫にドラム缶にしか見えないけどね(爆)

で、須崎御用邸ご静養の次は、那須ですかね?

夫の感想

夕方のテレビでアレラの駅でのお手降りの映像を流れました。
愛子さんが出迎えの人から声をかけられて、いつものように微笑んでいられたとかなんとかアナウンサーが言っていましたが
それを見ていた夫
「この子(愛子さんのこと)、そもそも挨拶できないんだろう。
それに、この手の振り方なんだ?キラキラ星やっているみたいだ。
女の子の発達障害ってわかりにくいけど、この子見てるといかにも発達障害の顔だよな。」
ですって。
ちなみに、夫は皇室にはあまり関心がない人で
でも、職業柄(一応学者の端くれ)妙に鋭いところがあります。
アレラご一家、御静養、御静養ってテレビに出てくる度に
うちの夫のように愛子さん、変?って思う国民が増えることでしょう。
もう、大人しくしていればいいのに、
根が出たがりなんでしょうね。

被災地の住民や伊勢の神宮職員には名札をつけさせて、東京駅ではこそこそ出発したのに、やらせの準備万端、下田の駅では名札もないのに一般人(やらせ役者)に近づき「国民のご挨拶に応えられる東宮一家」演出ですか。もう、バレてますから。
映像が出る度に、愛子さんの異様さに気づく人が増えているって、理解できない。やっぱナルマサってバ○なのね。

サイコ?

KUON様、こんばんは。

小和田雅子、小学校六年時の作文、読ませて頂きました。
はっきり言って、気分が悪くなりました。
書きますかね、こんなこと卒業文集に。”肛門から はさみを入れて”だと。
いえ、書く12歳は昔も今もいるとは思いますが、そういう女の子は普通、大きくなっても皇太子妃などにはならないと思います。

かなり昔から絶望的だったのですね。
一日でも一分でも一秒でも早く、皇室から叩き出してやりたい。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

はじめまして。

初めてコメントさせていただきます。眞子さまの聡明な作文は、以前にも拝読しておりましたが、佳子さまの作文の、スケート場に勤務される沢山の人々のお陰でスケートが出来ること、感謝の気持ちを忘れずにいたいという文章に感動いたしました。このような気持ちを常に持つことの出来る子供に育てるられたご両親を、見習いたいと思います。

No title

kuonさま。いつも本当にありがとうございます。
お顔も存じ上げない、kuonさまのそのお優しさに
ああまた生きていける・・・と。辛い中でもこのような邂逅が背中を押してくださることにただただ感謝です。

先日、BSフジで夏の皇室を放映していたのですが、伊勢神宮参拝にあたり担当記者いわく「マサ子さまは祭祀を所謂「ハレ」と踏まえ、病いは「ケガレ」であるため、そのため長年療養中の自分はなかなか祭祀に臨むことができなかった」ということだそうで・・・・・。
口が開きっぱなしになりました。私。
いや、たしかにアナタは「ケガレ」だが。
黒いお帽子に白布巻くだの、ドレスほつれるだの。
庶民は、病気になっても自力でなんとかせにゃならん、仕事やめればお金は入らず、子育ても休むわけにいかず。
あの恵まれた環境で一体どれだけのあり得ないお振舞い・・・・。
心底、民を慈しむ思いが伝われば、これほどのバッシングも起こるはずもなく。
ああ~~~~ついkuonさまに愚痴ってしまいました。でも、イライライライラ・・・・・・・。

雅子サマに捧ぐ歌

立てばビヤ樽座れば盥歩く姿は冷蔵庫

あ、ビヤ樽、盥、冷蔵庫に悪いですね。
人の役に立っておりますもの。

雅子サマ、物にも劣るのね…

愛子内親王のエバーマスクは原発事故やPM2.5から守るという話は本当でしょうか?
なら、なぜよく画像で見かける様に顎にかけられてるのですか?

私の職場でもエバーマスクを好んでる方がいますが、はっきり言ってこちらは何を話してるのか聞き辛く困ります。
雅子様もエバーマスクで保護ですか?
ならば皇太子殿下はなさってたいのでしょう。
とても不思議です。
私事ですが以前に体調とメンタル共にくずしていた時は、静養とはいえ家を離れるきもちにすらならず、ずっと体を横にしておりましたが、
少なくとも静養旅行にはお出かけになれるご様子、やつれてもいらっしゃいませんし。
御用邸の維持費ってどれだけなのでしょうか。
小さな別荘一つでも年間かなり負担を感じているので、そちらもふときになりました。

長々、失礼いたしました。

愛子さんが不憫です。

はじめてコメントします。
TVで愛子さんの不自然なお手振りとカクンカクンした異様なお辞儀を見るたびに、このバカ夫婦は、自分達の娘が日本中、いや世界中の好奇の目に晒されているのに何も感じないのかと憤りを感じます。

あの夫婦、というか小和田爺は愛子を即位させることしか頭にないんでしょうね。
最近の東宮のなりふり構わないドタ出公務、愛子を見世物にして無理やり公務をさせて既成事実を作ってますが公開虐待にしか見えません。
愛子さんが不憫でなりません。。

No title

涼子さん。

はい、東宮一家、静養中。東京での静養疲れを、須崎で癒しておられます。あの一家は、年に40日前後を、自宅以外の静養に当てている。

須崎が終わればそう、那須ですね。どちらで、取り巻たちと合流かな。母子だけならまだしも、丸がかえで別荘で遊ぶなんていいかげんにしろ、と叱りつけそうな、パパまで一緒とは、呆れるやら、なんちゅうやら。私は。おごられるとお尻がむにゅむにゅするので、お仲間入りは無理ですね。呼ばれないし。(笑)

とにかく、類は友を呼ぶ。意地汚いげすなひとたちが、皇室の御用邸に集まって、話題は

・ヒトのわるくち

・ブランド品のこと

・グルメの話

らしいです。両陛下も国民も舐められたものですね。

No title

メゾピアノさん。

うちの夫・・通称ぢいさん・・・も、初め、私が雅ドンの事でキッキなってるのがイヤだったみたい。イヤなことを無理には押し付けないので、お互い自分のパソコンで、ぱこぽこ、勝手にやってました。

でもテレビ見て・・・去年のご静養時の駅での三人を見て。態度が軟化しました。強いて知ろう見ようとはしませんが、東宮一家は

ペケ

という気分がはっきりしたみたい。私は雅ドンが気になるけど、ぢいさんは、皇太子があかんと言う。面白いなあ、と、思います。愛子さんについては触れたくないみたい、これも皇太子がバカだ、と思っているのでしょう。

No title

さぶた さん。

ほんまよ。ほんまに、東宮夫婦はバカ、そうとしか思われへんねん、オベンキョできひんかったんは、それは、笑う事や無い、笑ろたりしたらアカン思うねん、そやけど、いっちゃん肝心なとこが・・ヒトとしての、気持ち、言うかなあ・・・そこんとこが、何年もお風呂入らんかったりして、こってこてんなって、空気も通らんようなった皮膚、みたことなってる気ぃがするねん。

うそ寒い、言うかなあ。通らへんのやね、塗り壁みたいになってしもてるココロ・・こころなんかきっと、そんなもん、あらへんね、じいいっと見てると、そうなんやなあ、としか感じられんもん。

情けないなあ。情けないなあ。ほんまに、清々したもん、何にも感じやへんねモンなあ、アレラ。

No title

藍色さん。

サイコ。そのサイコが、最古の家へ入り込んで。他の作文からも、人間の気持ちの体温を感じさせない人(モドキ)です。それが、一番、ひとの気持ちをくみ上げることを要求される(と私は思ってる)内廷皇族、だから。

皇室も皇族も不要、と、あれとあれのお付きの似た者夫だけを見ていたら、考える向きが増えても仕方ないとも思われます。

ただ。そうでない皇子さまとお妃さまと親王さまがたがおいでになりますので。

つまり、東宮夫婦は、退いて下されば。それしか無いと、思いつめるわけですね。ね。

三軒隣のバカ夫婦なら、見ない振りして家の中でくすくす笑ってるくらいのモンですが。

いまいちおう、とりあえず、次代とそのツマなので・・・

No title

ポコリンさん。

初めまして、ようこそいらして下さいました。(笑)。

思うのは、眞子さまの作文も佳子さまの作文も、ご本人のお書きになったそのままで、要らざる手はいっさい入っていない、ということです。

当たり前ですが大切なこと、と思うのですよね。

申し訳ないながら、愛子さんの昨年の海での、公開されていた作文の中に、泳いだあと、達成感(この言葉があの家御用達のゴーストライターはお好みのようで)の中で、氷砂糖の甘さが何とも言えなかった、と。

そのごときがありました。今時のお子が、氷砂糖を美味しく感じるか、ガクシュウインなので、そのレトロな甘みを伝統的に受け継いでいるのか、と、不思議でしたが、まだ調べはついておりません。

拙いなら拙くていい、嘘を出すなよ、と、いささかガラ悪く、常にイラッと来てしまうのです。

作文に関しては、昭和天皇の皇女さまのすばらしい作文が読めるサイトがあります。

妃殿下、皇女がたの作文、で検索されれば、出ると思います・・・今ちょっと、調べてみますね、いったんおいておいて。

No title

ポコリンさん。

「妃殿下 内親王殿下の作文」で検索すると出ます。

「日の本」さん(でいいのかしら)のサイトで、コピーが出来ないんです。照宮茂子さまの作文はすばらしいです。清子さま、紀子さまの作文も、愛子さんの詩もあります。よろしければご覧になったら?。

No title

すみれ さん。

私も、はあ?! と、腰が抜けそうに・・はなりませんでしたが、どんだけバカやねん、こいつ、と、最近は「ばか」なる語をモチウルに憚りの無い身となり果ててしまいました、口惜しや・・・。

>担当記者いわく「マサ子さまは祭祀を所謂「ハレ」と踏まえ、病いは「ケガレ」であるため、そのため長年療養中の自分はなかなか祭祀に臨むことができなかった」ということだそうで・・・・・。<
口が開きっぱなしになりました。私。
いや、たしかにアナタは「ケガレ」だが。<

いや、確かにあれは「ケガレ」だが。自覚おありなら、毅然としてお退きあそばせ。

ケガレ以前にまず「ハレ」と「ケ」の違い自体が解っていなくての発言ではないか、それは、雅ドンのみならず、この記者とやらにもわかっとらんのではないか、と。疑問ありまくりまする。

水垢離せよとも断食三日の後に参れとも望まず。式年遷宮のその年に行きたくないから行かなかった愚鈍な夫婦が、追い詰められて重たい臼のごとき腰を上げただけの事。何を言うてもしゃらくせえっちゅうんじゃい、ぼけ。あら。

うちの無学な(が口癖であった)ばあちゃんが言うてでした。理屈と膏薬はどこにでもつく、と。そして、リカばあちゃんのもう一つの口癖は

「腐っても鯛」でした。

東宮家のキサキは、初めから腐り果ててたウツボ、ですよ。ウツボさんごめんって、言うのですよね、この場合。今年ももうすぐ、何かやらかしますね、ご静養先で。フン。

No title

まめはな さん。

ごめんなさい、ここに一句、下さっていたのですね。

ちゃあんと、あるべき場所にお移ししましたよ。笑。

そ。雅ドンは、樽にも盥にも冷蔵庫にも及びません。外務省の同僚が、婚約のはなむけに贈られた言葉

「何一ついいところの無い人」

は、エリート仲間としての謙遜でなく、真実であったとは、後でわかったこと。むむ。

No title

インサイドウォッチャーさん。

初めまして。ようこそいらして下さいました。いろいろお尋ねくださってますが。

愛子さんのあのマスク、エバーマスクと言うらしいですね、PM2,5に効果があるや否やは、寡聞にして存じませんが、放射能を防ぐ働きは、私の知識内では「無い」ですね。本当に放射性物質をブロックしようとすれば、宇宙服に準ずるような装備でないと・・・というのが真実ですが、ここではそれはスルーさせていただきます。愛子さんは、どちらにしても、その用途で用いてはいないと私は考えます。

なぜ顎にかけているのか、マサコサンは使っているのに皇太子は、なぜ、と、これも、私にはわかりません。私はただ、愛子さんはマスクで安心してるのでは?と、自分の気持ちを書いただけなんです。

あの家のしていることは、まこと、不思議と言うか、不審なことだらけです。

御用邸の維持費・・これもわかりません。現在は、主に冬に使われる葉山、2011年に敷地の半分を「那須平成の森」として一般開放された那須、そして、現在あの親子と周囲のタカリ軍団が籠っている須崎、と、皇室の御用邸は三か所。かつては、神戸や鎌倉にもあったそうです。

須崎(現在占拠中)には、プライベートビーチもあるそうです。

これらの維持費となると、見当もつきません。近いうちに、皇室の予算についても記事にしますので、よろしければ、お読みになって下さいね。

維持費がどれだけかかろうと、あの一家は何にも考えませんね、自分の懐の痛む思いは無いので。つくづく下品です、あのひとたち。

No title

らら さん。

初めてですね、ようこそいらして下さいました。

>このバカ夫婦は、自分達の娘が日本中、いや世界中の好奇の目に晒されているのに何も感じないのかと憤りを感じます。 <

まことに実感です。私はひごろ、ここで、愛子さんに甘すぎる、とお怒りの秘密コメントを頂いたりし、また、東宮家を理解しているならもっとそういう具合に書いてくれとか勘違い方向で迫って頂いたりしているのですが・・・愛子さんは、お気の毒であると同時に、非常に「不憫」なお子さんであると同時に、多くの怒りをまともに向けられてしまう立場のお子さんでも、ある。あってしまう。

でも。この夏の武蔵野、伊勢、競技場に下田駅。続けて拝見すると、正直、去年より・・・・・。

このまま晒し続けるのは、本当に酷いこと、という思いは、同じです。

ずっとずっと画像は残ります。親も残酷で馬鹿ですが、この状態を放置されている、そのこと自体にも、いろんな思いを重ねている日々です。

2学期はどうなるか、それ以前に、遊ぶ楽しさを、本気で覚えてしまう思春期。

何ともならない身ではあります。

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事へのトラックバックURL
http://kuonnokuon.blog.fc2.com/tb.php/1732-3e906a2d

 | HOME | 

文字サイズの変更

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

悲しいこと (67)
福島事故 (37)
未分類 (361)
ことばのたのしみ (64)
ゆれ・ふら・とーく (136)
怒っていること (33)
嬉しいこと (42)
ノンタイトル (62)
今の思い (240)
呆然となること (51)
旅のこと、とか (5)
おそれながら、なことこと (3)
あほらしいこと (89)
残念なこと (33)
虚しいこと (52)
おそれながら、なこと (70)
わははなこと (39)
茶番じゃ。なこと。 (28)
実録 (15)
美しいこと (30)
厚かましい話 (57)
おそろしいこと。 (55)
「美智子さまの恋文」より (6)
たのしいこと。 (1)
うた日記 (17)
実は実話?。 (0)
実話ぢゃないのよ実は。 (1)
戯文 (1)
戯文 ジャムのかなしみ (2)
こういうこと。 (35)
御製 (9)
ミテ子さま・考 一 (1)
ミテコさま・考 (11)
みんなのうた (10)

ブログカウンター

プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
・・・・・


三好達治『乳母車』

母よ――
淡くかなしきもののふるなり
紫陽花いろのもののふるなり
はてしなき並樹のかげを
そうそうと風のふくなり


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
・・・・・


三好達治『乳母車』

母よ――
淡くかなしきもののふるなり
紫陽花いろのもののふるなり
はてしなき並樹のかげを
そうそうと風のふくなり


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

FC2Ad

Template by たけやん