KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

続きです。雅子さんの「毅然」!。?。爆。

くろまつ・あかまつ、特別編成
2014年7月24日。
秋篠宮同妃両殿下が御乗用されました「くろまつ・あかまつ」の特別編成列車が走り、
天橋立から舞鶴までの車窓風景を楽しまれました。
由良川橋梁を最徐行通過中、秋篠宮同妃両殿下はたくさんお手を振って下さいました。
そしてその場にいた撮影者全員が感動致しました。


・・・わたしも感動です。両殿下は、ご多忙の中の移動も常に、東宮夫婦のように新幹線貸切でなく、遠い国へ行って下さるときも政府専用機では無い。

貸切とか専用機とか。あの、遊び専門ドタワケ部門の夫婦には勿体ない、100パーセント、私ではない方向へ全身を傾けておられる両殿下に譲れや、こら、とか、感じていたので。

夏の、藍色の海の上を。両殿下のお乗りになる小さな電車が、ことことと走っている映像に、胸が熱くなりました。

知らず頭が下がり、かたじけない思いが胸に迫るのは、ただに無私の尊いお姿だと、またも感じました。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その方個人を批判するつもりでもないですが。

とある読者投稿欄に、私と同年代の女性の意見として、

「お子さんを厳しく躾け、叱りもした結果、家の内外でカオの違う調子のいい子になった。猛省して、孫には工夫をしている。今回、愛子さまの不登校問題に関して雅子さまが決して叱らなかったという毅然とした態度に賛同した」

とあるのを読ませて頂き。真面目な方なのでしょう。子育ての集大成は大人になってわかるもの、 雅ドンの 雅子さまの信念を陰ながら応援。されているそうで・・・。

自分の不マジメを自覚するのみでなく、ジマンしまくっている私が偉そうに言えるセリフではないが。

騙されてますよ、あなた様。

多分、こういった方々も多数なのだろう。持ち上げるフリして落とす、という高級難度のコトバ遣いの技をいかんなく発揮して[さま]呼びしながら「バカ」扱い、さまさまと書きながら裏で嗤っている、最近ちょっと「やってるな」な週刊誌の記事の、表面をお読みになって・・・しかし、雅ドンの行動表情どこ取れば「毅然」という日本語に突き当たるか。

毅然たる雅子妃。を、私だって、叶うならば見てみたい、見るよりもまず、感じてみたい。だって。

皇太子妃殿下ですよ。毅然としていらしたら嬉しいではないですか。好きであれこれ批判しているのではない、東宮妃が秋篠宮妃、紀子妃殿下のごときおんありさまなら、私などが申すことなど何もない。たまに見上げて、皇族の皆さま、ご不自由もおありでしょうにありがとうございます、とか思って、あと、忘れていると思う。それくらいが私にはいい。

しかし。雅ドン。一度だってそんないいこと無かった、いつだって???なヒトだった。口歪めてワタクシにはカンケーございませんから、と言い切った、あの、見かけだけは「キャリアうーまん」だった彼女が、あれれ決まっちゃったの?となった以後、ずっと。

週刊文春の今回の記事は、タイトルからもう、ノッている。

このままずっと行ってくれ、最後まで、の辛辣さだ。タイトルはこう。

「愛子さま`登校非常事態`下の「富士急ハイランド」ご訪問

のびのびとした校風の学校だが、遅刻や欠席には厳格な校風・・・これは当然でしょう、時間にルーズでは、何にしてもまず第一歩から「ダメ」です。

予鈴が鳴ってから一時限目が始まるまでの短い5分間に、お喋りしたりコミュニケーションを取ったりされているお子さんたち。あれだけ遅刻ばかりしていたら、友達も出来にくいでしょうに、と言われているのは、愛子さん。

記事をそのまま引けば

「6月中旬から遅刻・欠席がちだ。登校される日も門をくぐられる時間はギリギリ。予鈴が鳴った後、顔を隠すようにマスクを着けられた愛子さまは、SPらを引き連れ、猛ダッシュで滑り込まれる。

小町東宮大夫は繰り返し「静かに見守っていただくようお願いする」と述べるばかり、その理由や愛子さまの体調を全く公表せず。

・・・・・昨日書かせてもらったことと合わせて考えると。

・「腹痛」で学校を休む。期末試験の途中も2回も休む。7月4日。7日。

・ディズニーシーへ行くはずの日は追試を受ける日だった。それを台風が来るからとの理由で千葉県警に中止の伝達。県警は混乱した。10日。

・15日。試験休みの期間中。武蔵野御陵へ参拝。参拝もどき、もしくは「の・ようなもの」。

・17日。初等科時の学友、男子3人、女子3人と富士急ハイランドを「ご訪問」。

・19日。中等科終業式。欠席。

・・・わたしは中学生時代、よく、保健室へ行く子どもでした。

生活している場所に居心地の悪さを感じ(養父母と同年輩の子ども3人と寝たきりのお祖母さんとお手伝いさんと私との、大きな家でした)、もともと激しい感情をコントロールできなかったのだと思う、しょっちゅう保健室へ行っていました。保健室の先生は何も聞かず寝かせてくれ、何も聞かれないのがすごく嬉しく、布団をかぶってベッドにもぐって半日・・・いつも神経をハリネズミみたいに尖らせていたのだと思う。

現代国語の若い男の先生が、私を救って下さったのでしたが、大変大きく脱線していますが、愛子さんは、学校を休んで、家・・・御所です・・・で、ゆっくり、のんびり、してはるのでしょうか。


・お腹が痛くなって学校へ行かない。テスト日だろうが関係ない。

・警護の付く身でありながら、うまくスケジュール管理が出来ず、受ける側を無駄に振り回し、おそらく全く平気であろうと思われる。

・楽しいことには全力で対処できる。体力もある。小学校低学年用に設置されている遊園地の遊具が楽しくて、腕を振り回して興奮、と書かれているが、これに関して、

「内親王様だから何事にもご不自由、しもじもの子のように遊園地もままならず、おいたわしい限りで」

とか書くヒトもいる。笑。

だから、親もまるごとのご自由を、と願うわけ。親御さんの甲斐性の範囲で、どこへでも何でもなさるがよろしい。多分、親御さんは労働不可能な人たちだろうし、警護もいない遊園地へついて来る体力くらいはあるかも・・・どうでもいいですね。

・少しは本気での危惧。愛子さんの春の目覚めは早いと思います。そう感じる人は多いでしょう。ブレーキがきくならいいですね、と、よそのお子さんのことだから、あまり言えないです。ウチのぢいさん・・・夫は、以前から言ってます。他のことはどうでも、東宮家は、その問題でこれから四苦八苦しはるんやろな、と。私もぢいさんに同意。

ナルさんは、異性への興味は強いながら実体験には恵まれなかったタイプと思われる。その通りですね、見ていると。歴史的には、天皇家の皇子には、その意味の「淡泊」は求められず、美徳でも無かった。皇子は多く生まれてよかったのだから。現代の感覚でそこを述べると、また、違うという気はします。・・余談でした。

雅ドンは。こころのおもむくままに、そっちへ行ったヒトと感じます。きっとあまり「ノー」の無かったひと。これは私の感じなので、意見を変えようがないです。

お子さんのお友達は、男女とも、定まった範囲で囲い込むがごときのお認めように見えます。あの坊ちゃんもそのお一人。私への書き込みに、以前、

「のび太君のご両親が可哀そう」

の1行のあったこと、忘れていません。

今も本当の意味は不明ですが、コメント下さった方のお気持ちだけは、わかる気がしないでもないです。

長くなってますが。当日、全く仕事の無い東の夫婦は、何をしてたのかなあ、とか、チラリと思いました。

毅然とはしてませんね。笑う。あのご意見(文頭の、読者さんだという方の)、わざとだったかな・・・本心ならいっそ、無邪気風な信じようが恐ろしい。

ああいう意見も読者の意見欄に混ぜて、となると、雑誌の編集部にも、東宮・ノーの気配が濃くなっているとか・・・しつこいKUONの深読み癖が発動。

とーぐー夫婦。

娘さんが遅くなっても、心配しなくても、屈強な男の人たちが、娘さんを送り届けてくれますからね。

拉致も誘拐も。今時の女の子の身内の不安は、あの夫婦には無いですね。

2日後だった終業式に、出なくても。追試を受けなくとも。したいことだけしながら成長され、学校は出られる。

おん祖父母様方のお墓参りでの、あの無表情は何だったか。


時間を守る 予定は遂行する 健康管理は徹底される。式に出るのがつとめの一つと言う皇室で、全く真逆の方向に驀進している内親王、そのことに何の不思議も無い。

母親がしている通り。して来た通り。父親が許して来た通り。娘を説き聞かせることが可能な親では無い。理解力に疑問のあるお子さんのようだから、これはキツい。

親がどうでも、反面教師にしたり、意地にしても自らの意志を育てたりで、自身の道を切り開いて行く人間も多いのだから。みな、親みたいになる、とかそんなことはない。私の友人知己には、親べったりで来た人の方が少ないです。頑張って自分の道を来て、人のせいにはしない。

・・・愛子さんの親は、子育てどころか。自身の成長まで、見事にストップさせたまま、来た。

そんなでもこの国は、20年・・・厳密に緩やかにいっても10年余。見守ってコケにされて、血税を浪費されて黙って見て来た。

愛子さんの今の姿は、ナルヒトさんマサコさんの、して来たことが形になっているにすぎない。そのまんま。

「このままでは、成年皇族になられたときに、ご体調を理由に公務や会見を行わない、というようなことになるかもしれない。そうならないためにもいまこそ真剣に教育方針について(略)それは皇太子ご夫妻にしかできないことなのです」

文春が書いた、ここ。皇室の皇統の問題にはいっさい無関係な愛子さんだが、もしも結婚されるなら世の中で生きて行く身になられるが、その前。少しだけ先の事。当然、15歳になり二十歳にもなられる。成年を迎える。その時に、今のままでは、と書いた文春誌を、エラいと考えます。他のどこも書かないことを。

皇太子夫婦には何も出来ず、この先何がどうなろうと、叱ることさえできない親で、甘やかしと言う名のもとに、教えるべきことを教え導くことさえ叶わぬ、哀れで未熟な親夫婦でいるしかないことは、明白ですが、いくら何でもそこまでは、不遜なKUONのようには書けませんものね。

基本的に23時頃に夕食、その分、朝食を召し上がらないこともある。心配なのは(・・・)昼夜逆転の雅子さまと生活リズムがだんだん似て来ていること、云々。

これも、文春の記事。

すべてはここだと。

こうである限り、雅子には、何も言えない。何のゴタクを並べることも無理。何を言っても笑ってやろう。今、すでに、嗤っている。

私は、雅子妃を、軽蔑している。認められない。嫌悪感のみ。

私が誰を嫌いでも軽蔑しても嫌悪しても。わざわざ口に出すことでは無いが。

皇室から出て行って欲しいので、恥ずかしいけど嫌悪感もアラワにします。妃殿下と呼ばれることが大好きらしい雅子さん、呼びたくない人が、増殖中です。止まらない勢いになります。

ふさわしくないのだから、そこにはいられなくなる。ものの道理です。大掃除したり除虫したり悪臭の処理も要るので、返すべきは返して、早く出て下さい。かんけいーない居候さんたちも一緒に出てね。飲食した分くらいは、カンニンしてもらってあげましょね。

ノーブレス・オーブリージュ。

高貴な身分の者が相応した重い責任を負う、の意。


今週号の記事の〆の部分です。

すでに今は、あの夫婦にかぶせて論じようと言うレベルから、逸脱しきって無関係な言葉でしか無い。

そう、考えます。

高貴だと。

私の辞書に限って言えば、その言葉は「恥」の一語と密接にリンクしている。

恥をしらないから、ああやって、あそこで今も、ニタヘラしてるよ。高貴ではない、ナルさん雅ドン。最低だよ、と、言いたい。言った。笑。










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コメント

「高貴」?最も「下賤」に見える東宮フーフです。

今日も 暑いですね。
血圧の上がりそうな...血管のブチ切れそうなニュースが続いて、なお いっそう健康管理には気をつけよう と、思う夏の日です。

駅の売店や、病院の待合室に必ず置かれ、電車の中刷り広告でも多くの人の目に止まる
週刊誌には、ぜひとも良い仕事をしていただきたい。
チクリ、チクリの文章でも、アレらの...いかに間違った者共が 間違った場所に居座り、
血税をジュージュー吸って「日本壊し」をしているか、多くの人が気付き、そして
廃太子への大きな動きにしていかねばなりません。

マッタク💢
何が「富士急ハイランド.訪問」でしょうか!
自分のウチがお化け屋敷なんだから、わざわざ遠くに出掛けることないでしょう?
作り物の「廃屋病院」より、リアルに魑魅魍魎が跋扈している東宮御所で
「キャーキャー」言って、肝を冷やしとけばいいんですよ!

まともな人は、お金もらっても行きたくない場所ですけど...👻 😱

お詫び

pastora改め、hortensiaです。
先日のコメントでは大変申し訳ないことを書きましたこと、お詫びいたします。
多動障害について聞きかじりの半端な知識しかない自分が、余計なことを書いて、誤解を招いてしまったこと、重ね重ねお詫び申し上げます。
たぶん許してくれない人もいると思うけど、それでもこの場を借りて頭を下げます。
kuonさまにも余分なお気を使わせてしまったこと、そしてA子さまのご指摘肝に銘じ、「自分の言葉での発言」をこころがけることを、今後は誓います。
そういう意味もこめて、ハンドルネームを改名させていただきます。意味はスペイン語で「アジサイ」です。時期過ぎましたが(笑)。

kuonさま、A子さま、そしてこのブログに集う皆様、ご迷惑をおかけして、ほんとうに申し訳ありませんでした。


自分の言葉で今回のことについてコメントするなら、
「国民が汗水垂らして働いておさめた税金で遊園地かよ!」

…前期のぶんの源泉徴収票を受け取り、「所得税」のところの数字を見るたびに、げんなりするのは毎年のことですが、今年に至っては「…そうか…このなかに皇族費とかいうやつも入ってんのか」と、ますますげんなり。
ラッキーなことに後期の契約は今まで通りで、ありがたく思いました(非常勤の大学講師はいつリストラが待ってるかヒヤヒヤものでして)。

警察やSPや、自分のために汗水たらして働いている人間のことを、東宮一家はゴミのように扱うのですね。

だからこそそれが外見にも出て来るし(ズラ殿下・整形妃・デブ姫…言い過ぎですか?)。

陛下夫妻はどうして東宮一家にあんなに腫れ物に触るような扱いをしなければならないのでしょう。

秋篠宮ご一家のほうが「日本のお手本」って感じで、見ていてさわやかになり、そこに皆は希望を見出すのではないですか。


後期は残念ながら創価の仕事がまた入ってしまいました。
両親が超心配しています…。
それと、以前自分が突き指された在日の歌手との仕事も入っています。
でも、あんなひどいことを書いたバチがあたったのでしょう。
心して受け入れるつもりです。

これからは言葉に気を付けてカキコミします。だからkuonさん、またきてもいいですか。

ほんとうに申し訳ありませんでした。



こより さん。

高貴なる一語をまず、念頭に置いて。あの夫婦のニラレバ・・・いや、ニラヘラ笑いを重ねて行きますと・・・ぶはっ。

高貴の一語がそれだけは勘弁してと、あれらだけはイヤと、さめざめ泣きまする。そこを押して無理強いする気も根性も必要も無し。

下賤。座りのいい言葉対象に据えませう。

この日ごろわが胸に漂う暗雲。神宮参拝が決まって、あちらの尊い方々がお喜びであると。

行かないから心配なさってたと。

想像される参拝のありようで、それでいいのかいな。行けばいい?行った行ったロケで、およろしいのかな?。

・・・で。あれこれ。解らなくもない。せんよりマシか。しかし、玉串も報ぜずの墓参が済んで今度は、とにかく「行けばよし」なのか。

ワタシ。あほらしゅうて、真面目に宜い得ません。私一人がそうでも関係無いか。へええ、ってもんで。疑問の暗雲、あうんと、ご理解願えますのかしら・・・。

hortensiaさん。

こりゃまた、難しげないっぺんで覚えられそうにないニューふぇいすと思いきや。旧・pastoraさんや。再訪歓迎です。

謝られると私の胸が痛みますから、謝らんといて下さいね。何のいけないことも無い。私はありがたく受け、ゆえに、他の信用できるサイトに書いちまった。すると、それは違うやろ~っと、少なくとも貴重な、私が信じた三点を否定して来られ、そのサイトに迷惑かけるに忍ばず、こっちへ来てや、教えてくださいねと声をかけたのでしたが、ぱぱん(扇子を鳴らす音)BBさんちの論客方が緻密な論戦を張り巡らしての・・・となった次第でした。熱く、真剣で、強い。学ばせてもらいました。私はヘタレですが。

私は信じたのです。あのお子さんの脳のダメージが、イメージできて。

私も、中途半端な知識を、必死で、わかっていただきたくて振り回して、ミジンコの遠吠えいたしていること数多。

A子さんも細かく教えて下さいましたが、それをここへ出すチャンスは伺い中です。A子さんと言う方は、本当のことを知って欲しい思いは強烈で、そrは姿勢として正しいと思います。大切なことでもあります。スケートのことで下らないメールがどっと押し寄せて、イヤ気を感じていた時期でもあり。

だからと言って、これ以上pas・・・ちがう、ええと、hortennsiaさんが、今日以後も謝ることもありません。他の方も同じ思いと考えます。心痛くさせて申しわけなかったです。

身辺のことは、頑張れ、ファイトだ、と申し上げるしか無く・・・仕事って大変ですね、税金どんどん高いし・・それを、あのアホな家が・・・止まらない列車になるわ・・・。

とにかく。〆の一行。もう済んだ。また来て下さい。スペル覚えます。笑。

心はひとつ

平素、楽しみに拝見させていただいております。ありがとうございます。

あてくし、ド庶民だし「お花畑女」でございました。しかしながら、東宮夫妻の数々の暴挙を10年余に渡り目の当たりにし、「日本人」「日本国民」としてこれで良いのかと、考えるようになりました。そしてこちらのブログを拝見させていただく事となりました。

自分自身の稚拙な考えをどう発信したらよいのか、考えあぐねております。
ご無礼と承知しつつも、くおん様始め諸先輩方を訪問させていただいております。このような若輩者、今後共ご指導ご鞭撻お願い申しあげます。


『廃太子廃妃』 はよ。
日本国民の総意、心はひとつと思います。

毅然として?

毅然として放任してるよね。温かく見守ってたら日ノ本が危うくなる危惧があるから声を上げるんでしょ。と東宮御所の前で叫びたいわっ(怒)

はなちゃん さん。

私もド庶民・・でも本当は違うのですそれ。自虐的、お笑い的には「ど」で良いが、バット。私は、由緒正しく庶民、と名乗りますわ。

ジイサンもバアサンも、歴史の流れの中に自然に浮かんで自然に消えて行った日本の庶民。それで十分、それでけっこう。

三代前すら不明で、そのコンプレックスから「準皇族」を名乗ってはばからない・・・これ、はじめ冗談と思ったけど本当で・・・そんな「ゲス」とは違いますから。

ずっと、家柄イエガラと口走るごとき人間には、家にガラが在るのか、水玉かチェックか、などとうそぶいて来た不遜なワタクシ。若い頃はやはり、平等だの差別反対だの、唱える方向でしたし。

が違うのです。差別はいけない。基本的には良くない。でも、区別はある、いやおうなくありますよね。

遊んでばっかりいて「苦悩」してるバカと、一緒にされてナルものか。オワダごときが何が準皇族。そんなもの、わが国には無い。名のるがおこがましい。

ですので、すがすがしく「庶民」を名乗り、庶民としてウツクシク生きておりましょう。

腐り穢れた元・皇族御所を。一掃して腐臭を抜くために。

そうです。

廃太子廃妃はよ。これですよね!。

ぽちゃこ さん。
悲しいことに、わが国の内廷皇族の五人のお方。
この問題に関して「毅然」たるお方は皆無。一人もおいででない。
ノーブレス・オブリージュ。高貴な人間の取るべき責任。これも、怪しい。
ノンポリだった若き私でも知ってることば。日和見。この一語なら、嵌まる気もします、けっこう広範囲に。
これが事実やんなぁ。いざとなったら、うちら非力なミジンコ連。できそうなこと、やってこましたいなぁ、な、そう思います。いつかフロイン・ドリーブで、んまいサンドウィッチとチョコパフェ食べましょ。カナダまでは行けへんから。笑。近くにいてんねんから・・・美味しかったの・・・。

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としどしに わがかなしみは ふかくして 

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・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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