KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

ある意味、稀有な、まさこさん。



暑い。

小和田雅子さんだった時代の雅ドンの、いろんな写真見てました。なんというか、やはりあの方は、お下品でゴメン遊ばせ、男性の方を向いているしか無かった方だった、を確信。

すっぱーんと「オトコ好き」、というより、ヒマな時間を男性の傍で過ごすしか無かったヒト、という感じ。

仕事を終えて帰宅して、今日はワタシが先日習ったオムレツ作るわ、とか。帰宅途中にお華の稽古に回るとか。女ともだちとパスタ食べてお喋りして、でもそこそこの時間には帰る、とか。そういう娘さんでは無かったと感じる。時代錯誤と笑いますか。まだ、雅ドンの時代は、そんな感じもあったと思います。今では笑えますが、ウフ、ええとこのお嬢、だったわけでしょ。

遊び人のお嬢もいるけど、それはもっとうまくやって。天使のような極悪人、のお嬢もいる。まさこさんのようなアタマの出来では、遊びもできません。いい悪いの話ではありません。

女の友達。いたのかな。結婚前後に「友人」とされ、別荘で例の動画を撮らせたり、ご学友として、ナルさん側の賀陽氏と並んで、オワダ嬢のすんばらしさをテレビカメラの前で語っておられた美しい方、Tさんは、お父様は小和田父と交友有れども、本人同士は「トモダチ」ではなかったとか。納得しました、それ聞いて。あの別荘も散らかっていたけどね。幼児が二人で・・。動画では大層、雅ドンを持ち上げていましたが、それの「出来る」人に小和田パパが依頼した。

皇族のように上品だった賀陽氏。結婚後に雅子さんについてアドバイスなどされて、皇太子とは距離があいたといわれています。

雅子さん、友達いなかった。父親の仕事の都合で転居が多かったから・・・は、理由にならないと思う。

いわゆるいい大学へ行ったり、いい就職をしたりするのは、いい友人を得るため、と、それもあると言われます。刺激をもらったり、知らない世界を知ることが出来たり。現実的にはコネなるものにも触れられる。雅ドンはでも、外務省で、

「いいところの全く無い人」

みたいに言われていたとは、すでにレジェンド。友人はともかく、よき伴侶をそこで、との向きも多々あると聞きます。外務省には伝統的に「マスオさん」結婚も多いらしい。父親が有力者で、ハバドでオクスでトー台なら、条件はそんな悪くなかったであろう。調べられればどうだったかは別として。

女ともだち無し。集中して何かの稽古ごとに励んだ痕跡無し(いまだに無し)。化粧直しには熱心だったと。アタマ悪いので、見抜かれて。性格の悪さで、寄ってくる方もいなかった。

今では入内した身で実家べったりの信じがたい存在ではあるが、独身時代に家族と仲良くていつも一緒に家にいた、という感じも無い女性です。お母さん自体が、店屋物や買って来たものをパックごと食卓へ、のごときイメージの方でもある。出前のスクーターや軽自動車は、雅子さんがいた頃の小和田家にも、双子の一人である節子さんの家でも、目撃情報は多数あるのです。小和田夫人も多忙だったから。。。ですかしら。お手伝いさんいたのに。

主婦がきちんとするとこ見せないと、お手伝いさんは機能しないことが多いし、今の東宮御所で主人の身の回りのことのオロソカさが目立つのは、雅子さんが母親ゆずりのダルンとした家庭経営をしているから、と、よく解ります。お手伝いさん以上にやって、自力でできることを任せるのだと示さないと。

おそらく御所の勤め人は、ヒデンカを、恐れてはいるがバカにもしている。そういうことは、着て出て来る服や、磨かれていないナルさんの靴に顕れて来ます。よく見えます。

外国暮らしの時期には、夫君だけが招かれている夕餉に、娘たちも連れて押しかけて訪問して、相手の都合かまわず「食い稼ぎ」していた主婦であって。

しかし、それにしても。雅子さんが家にいた間は、団らんの感の薄い家庭だったと確信します。

アフター5は、ではどこで過ごしたか。

お酒のあるとこ。灰皿に吸殻が盛り上がっているとこ。ニタニタわらっていても通った、ギリギリの年代まで。

20代なら、そのへんにいるくらいなら、受け入れるヒトのいる場もあったのでしょ。

今日、見ていた写真。灰皿溢れそうなカウンターとおぼしい所で、にら~っと正体不明の笑顔を表情に貼りつかせている、若き雅子さん。

有名な、野球選手との2ショット。そして

テイクアウトしてそのまま、って感じでイタリアンな簡単な食べ物が雅ドンの前に散らばり、ワインらしきボトルが一本、ティシュペーパーの箱は中央に、あと、洋モクっぽいもの、で雑然とした円形の卓。背景には日本のモノでは無い、欧米のものでもない、中国とかそのあたりの匂いのする光沢のある箪笥、箪笥の上に直立するミツカン酢、丸盆の上に鏡餅、何じゃそれはと聞かないで、見た光景を、懸命に思い出し中です。インスタントコーヒーの瓶が見えてたり、何より、椅子の上に、けっこう大きめの炊飯器が。東洋人の部屋ですね。

雅子さんはカチューシャをして、もしかして缶ビール?のプルトップに手をかけている風情、顔はぽか~ん顔で。

テーブルの下に、白い靴下をはいてスリッパ等は無しで、その脚を楽~な感じに開き気味で、の雅子さんがいる。この人の膝は、閉じるという動作をしらざるがごとし。

さて、一体、だれを見ているのでしょう。カメラを見ている雅ドン。カメラを向けている人物が、視線の先にいる。。

女性ではない、身内ではない、では、男。はい、おそらくそうです。

男性、なのではない、単なる「男性」ではない。オトコ、です。

食事をしたり酒を呑んだりぎゃははっと笑ったり、の後で、目つきが淫靡になって行き。そんな目つきは容易に想像できるヒト。例のご友人の別荘での動画にも、そんな目の彼女がいた。令嬢には絶対に見えない目。

そしていっしょにベッドへ行ってしまうオトコ。そういう雰囲気。もしかしてシャワー省略だったり。気持ちの熱さからでなく,怠惰から。体臭は薄くないと思われる、そういう趣味の男性との経験もあるかも知れん。

清潔感無し。卓の周辺、所帯くさい散らばり方してるけど、安定を想起させる生活感は無し。

何人かのオトコが、雅子さんにはいたと言う。不思議では無い、それなのに、誰も本気の相手にはしなかったのだと思う。

ナル某氏の趣味はどうとして、オトコのヒトの多くは、人生のパートナーには、かなり保守的傾向を示すと、私は考えています。いわゆる、

「連れて歩くオンナと家においておくオンナとは違う」

ですか。これ聞くと私、鼻で嗤いたくなって。おーおー、いっちょまえに、言いたいんだね、はいはい、とか、すっごくアホな生き物を見る目になってしまうかも。

世間も知らず自分の立場もわからなかったナルさんは、派手で見栄えのいい相手が欲しかったのでしょう。それも、わからんではないが。雅ドンにつかまったのも、解らない話ではないが・・・無惨。

雅子さんを、誠実に、優しい男の人の優しい心で「あいした」人は、いたでしょうか。

いた、とも聞きます。そして私は、その方を、その方自身の人間の出来のいい方だったのだと、考えてしまいます。本当に素晴らしい、すてきに温かい男性は、おられます。世の中には、います。

雅子さんにそれを感知する能力があったかどうかは、知るところではありません。

女ともだちとも、男性とも。関係を育てたり深めたりすることに遠く、いたのが、オワダマサコという女性だったと思います。

積み上げるとか。磨いて行くとか、そういったこと一切、感じさせず示すことも無い、ある意味、稀有な存在ですね。

大切にされれば付け上がって見くびって、見下げて、最後には去って行く相手を、傲岸に、あんなの要らなかったのよ、とする。

自分が追いかける時にはおそらく・・・もういいわって気になって来ました。もういいですね。気持ちを籠めることの難しい対象です。愛おしさを感じさせる部分が全く無い、ある意味、稀有なヒト。

多くのヒトとすれ違い、時に重なった時期もあり、しかし、一途な思いを温めたことも。震えるような大切な思われようで扱われたことも、無い。

今もそうです。

何を持ってもいっぱい持っても、満たされた満足も無ければ分かち合う温もりも知らない。

ただ一人の夫。ただ一人の娘。大切にしない。ちゃあんと、授かっているのに。

花だと見れば花。ゴミだと見ればゴミ。

広大無辺に不毛の、渇き切った乾き果てたひび割れた大地。

そうだと思う。マサコと言う名のヒト。

論旨はずれまくっている感覚がありますが、このままにさせて頂きます。


既に「過去」認定なのかもしれませんが。

産経の、以下の↓書き方に、ニヤリとしたワタクシです。

 
「皇太子ご夫妻と長女の愛子さまは15日、東京都八王子市の武蔵陵墓地(むさしりょうぼち)を訪れ、昭和天皇の武蔵野陵(むさしののみささぎ)と香淳皇后の武蔵野東陵(むさしののひがしのみささぎ)の2陵を参拝された。

 宮内庁によると、愛子さまが今春、学習院女子中等科に進学されたことを受けてのもので、愛子さまは初めてのご参拝。皇太子妃雅子さまはニュージーランド、オーストラリア公式訪問前の平成14年12月以来、12年ぶり。

 ご一家は、そろって武蔵野陵の鳥居をくぐり、墳丘の前で深く礼をされた。続いて、武蔵野東陵にも拝礼された。」

ご一家は、そろって武蔵野陵の鳥居をくぐり、墳丘の前で深く礼をされた。続いて、武蔵野東陵にも拝礼された。」

正にこの通りで、その通り感が、奇妙に面白かったのでした。

なんだよ、それ。
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コメント

心映えというのでしょうか・・・

KUON様、こんばんは。

「多くのヒトとすれ違い、時に重なった時期もあり、しかし、一途な思いを温めたことも。震えるような大切な思われようで扱われたことも、無い。」

その通りだと思います。
だから今でも国民は、この人を大切に扱う気持ちになれないのだと思います。
多分、ビョーキが始まる前から。

誰かを愛し、愛された経験がある人というのは、他人がその人を見たとき、感じるものが違うのだと思います。
美智子皇后陛下や紀子妃殿下など、自分がお側でお言葉を交わしたことがなくても、一生あるまいとも思っていても、「ただ何となく好き」という感じを起こさせる方で、この感じが皇族に対する尊崇の念の基になるのだろうと思っています。
なんかこう、安心して「思い入れる」ことが出来るのです。

残念ながら、マサコにこんな感じは一切しないのです。思えば、最初に顔を見たときからそうでした。
たとえ大切にされた経験がなくとも、生まれつきそうした資質を持っていて他人には親切で謙虚、という方も沢山います。
けどマサコには生まれつき、そんな資質は全然なかったようで、仮に深い愛情を注がれても、全く身に染みない人のように思えます(たぶん、ナルちゃんも同じかと)。
元々の資質が無い人間に、他人がなぜ思い入れることができるでしょう。
そして、そんな女が本当に、皇后の座につくのか?という話です。
国民全員が「NO」を叩きつけているのは、マサコその人そのものだと思っています。

ったくナルちゃんも、よりによって最低の女を連れてきたもんですね。
KUON様が仰るように”稀有”ですよ。ここまで、ぶっちゃけ言えば嫌われ者で鼻つまみ者の女は。

国民に人気が無いことを、ナルちゃんは悩んでいると聞き及び、腹の底から ケッ!と思いました。
今の悩みは過去、皇族男子として一番間違ってはいけない問題に、間違った答えを出したせいですよ。
悩みから解放されたければ、過去に戻って間違いを正すしかありません。
たとえ、現在の地位と引き替えになっても、です。

私以前は、皇太子殿下は人が好すぎて騙されただけで、本音はマサコと離婚したいのだと思っていましたが、今はもう、そう思う自分がお人好しだったんだ、と思うようになりました。

東宮二人の立場が、どう墜ちようと構いません。
廃太子・廃妃になってくれれば。それだけを願います。

藍色さん。

>たとえ大切にされた経験がなくとも、生まれつきそうした資質を持っていて他人には親切で謙虚、という方も沢山います。
けどマサコには生まれつき、そんな資質は全然なかったようで、仮に深い愛情を注がれても、全く身に染みない人のように思えます(たぶん、ナルちゃんも同じかと)。<

ここ同感です。それでないと、初めから「乏しくしか持てなかった」人は、小さくしかいられないのか、となり、それは悲しいこと。


有り余るほど持っていて貧しい、最小限ギリギリでも宇宙のように豊か。

いつも言うけど、ダイアナ元・妃と、マザー・テレサが手をつないでいる時の写真の中のダイアナさんの、ピュアな表情を思うと、たとえば雅子さんはどうしようもないな、と。

どうしようもない、外務省で言われていたと言う「いいとこの一つも無いヒト」との評。身内から妃を出す部署での、半ば自虐的なネタかと思っていたのだが、まこと真実であったとは。

それが、皇太子妃。

余談ですが私、かつて、高校の文化祭で「貝殻節」という民謡を踊ったのです。

思い出すと笑えるけど、真面目に練習して・・・舞台で・・・クラスの悪童どもが「感激しましたぁ」と、ピンクのチリ紙のレイをかけてくれた、後、腰を抜かして笑っていた・・・その歌詞にありました。

「何の因果で貝殻節なろうた、かわいやエ~、可愛やエ~。

この「因果」です。

あのマサコが東宮妃。何の因果で。本気で何度も思います。



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