KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

すっごくおかしい。



天皇陛下の傘寿をお祝いする音楽会が開かれたそうで。

両陛下と皇太子夫婦と眞子さま、華子さま、高円久子さんと三女の絢子さんがお揃いの写真を見ました。

数枚見ました。陛下の向かって左にナルさん、その左に雅どん。陛下の右に皇后さま。

ナルさんはにこやかに陛下を向いて呵呵大笑。雅ドンはうつむき加減に微笑み加減。皇后さまは微妙な微笑で。

陛下は穢れの方は見ません、のごとき態度でおられ、正面向いて皇太子と話して笑っておられる。

そういう写真でした。

私は考えました。

ナルさんは、親の前に出ればひたすらに「息子」になってしまうヒトなのだろう。自分の話題をのみ話しかけるヒトなのだろう。陛下は、ナルさんと話してお笑いになれます。皇后さまは微妙です。

雅ドンは、陛下とは隔たっています。い辛い場所に出て来た感がありありなのは、彼女(と背景)の都合で、報道されるチャンスを逃せなかったからでしょう。だから出て来た。それだけ。

しばらく座っていればそれで済む雅ドンは来ていて、きちんと映されて(それが重要それだけが重要)いて、出た出たアピール。

遠いアフリカで連日、高貴でありつつ気さくである絶妙の親善のおつとめを果たして下さっている秋篠宮両殿下のことはスルーです。

大変手厚い歓迎を受けておられるようです。でも報道はスルー。ネット以外には写真の一枚も出てこない。今に始まったことではありませんけど。

・・・あの会場でナルさんは、さすがの雅子さんもいささか伏し目がちにい辛そうな様子であるものを(こう感じるさえ私の甘さかも)、ツマのそういう状況には無関心、不干渉、不感症、気づかない、いずれかは判りませんが、ちょっと、ツマをオヤに繋いでやろうという、表面上だけでもの思いやりと言うか気配り、そういうもの皆無なのですね。

住居である東宮御所は力によって掌握し、実家のヤカラも引き入れてやりたい放題していても、陛下の前でナルさんに、顎、しゃくって指図はできない。とにかくナルさんには「自分」しかない。きっとずっと陛下にツマが無視されたままであったにしても、気づきもしない気がする。え。何かあった?って、バカだから。

雅ドンは、イヤイヤ行ってやったのに気づまりで、つまらなくて、ダンナは自分だけ親と仲良くしていて、そうなるとアタシのことは無視。なんて男なのよこいつは、きいいいいいいいいいいいっと。

もしや、夕べ、東宮御所では再びみたびの惨事が・・・など、妄想してしまったわたくしなのでした。

ただ。陛下の「ご英断」は望めないんだ、とも、感じました。

ま。雅ドンに同情は無いですけどね。しないよあのヒトには。そういう解ってない夫であるから、父親その他に言いなりにされているのですから。どちらかですね。ええとこ取りは無い。

東宮夫婦に狎らされているアタマを、いったんきりっと冷やして、正面から考えてみると。

あの夫婦も娘さんも周囲も、ナミのおかしさではないですよ。

すっごくおかしい。

先日いただいたコメントの中のある一言が、熱くジンジンと響き渡っているのです。


「東宮がなんぼのもんじゃい!」。

そうですよ。

宮内庁だか東宮職の方々が何か勘違いしておられるのかもしれませんが。

うちら、あそこまで皇室に国民に対して不敬の限りを尽くしている、冷静に考えれば早くそこ退きなさいよ、のヒトびとにね。

見守れ敬意を持て黙って尊敬(みたいなこと)しろ、と、言われる覚えも、義務も、無いわ。

宮内庁や東宮職がなんぼのもんじゃい。勘違い公務員。

・・・・・・昨日の文春の続きを書こうと思います。

(文春記事より)「僭越ながら、皇太子ご夫妻が目指されている‘子供の潜在的な力‘を信じる教育方針は、理想論に過ぎるのではないでしょうか。

子供のいいなりになるのは甘やかしと紙一重です。愛子さまがご成長されたときのためにも、もっと厳しく躾けるべきではないかと危惧してい」


・・・たのがどなたか、実名は上げられていないのですが、もっとも、しごく普通の意見と考えます。

3月まで通っていた初等科の「関係者」が<「忸怩たる内心」を。/span>

・初等科時代に「宮さまシフト」が出来上がったことにより、中等科にも同じ程度の対応を求めているように見える。

・学校側は「ここまでなら対応してもらえるという間違ったお墨付きを夫婦に与えてしまった。

・学校側も「特別扱いしない」などとコメントしながら(入学前に皇太子が、特別扱いしないで欲しいと申しいれた!)、付添登校や山中湖への校外学習同行も許可してしまっている。

・普通なら在り得ない迎合です。

・最大の問題は内親王自身が、自分の直すべきところを全然分かっておらず、環境的にも気付く機会がないまま育っている。こと。


この文章の後に

「初等科の先生大嫌い。私の言うこときかないから」

と、続いているのでした。


・廊下で先生とぶつかっても「ごめんなさい」のひとこともない。

・「ぶつかったらごめんなさいじゃないの?」と注意されても、ジロっと見るだけで終わり。

・・・皇族といえども一生徒。先生方はもっと毅然とした態度で対応すべきだった・・・。

・家に帰れば両親や職員は内親王の言うがまま。甘やかされ放題と感じたのも事実


と。

東宮側も自分たちの言動が周囲にどう影響するか、もっと認識すべき

などとも書かれていますが。

野村大夫に‘乱暴な児童‘と、メディアを使っての欠席裁判で断じられた生徒さんの一人は、他県の中学に。

先生大嫌い、という発言の有無を訊ねに、前出の〇氏を「直撃」した文春誌に、○氏は否定せず「私は何もお話しできない」と、顔を伏せたまま足早に去ったそうなのですが。

はっきりと確かめていないことを書いてしまいますが。この〇氏に、なんで蒸し返して喋って、のごとき意味の何か、あったとも、聞きます。

これで浮かんだ言葉は「恐怖政治」。意味が違うかもしれませんが。最近「ラストエンペラー」を再見して、小皇帝の幼時の扱われ方に感じるものを抱いていたので、気になります。


かつて紀宮清子さまがご在籍でいらした頃は

・皇族でも分け隔てなく、同じように接することが基本姿勢でした。

・その方針をお伝えし、(現)両陛下もそうして欲しいというお気持ちでした。

・宮さまが遅刻をされた記憶はありませんが、仮に問題があったら、他の生徒と同じように注意をします。

学校という色々な子どもが集まる集団生活の場での体験が大切なのですから。

・・・思わず多く引いてしまいました。


そんなこんながありまする。

・6月26日。初めての授業参観。内親王は「8時過ぎに「遅刻することなく登校され」(と書いてあります)皇太子と雅ドンは、一限から五限まですべての授業をご覧になり、愛子さまの勉強熱心なご様子を喜ばれたという。

そして。翌日、27日は遅刻でした。

登校したのは昼過ぎだった・・・のだそうだ。

オカーサンが疲れて寝くたれていたので、気遣いを覚えた娘さんは、オカーサンが目覚めるまでどうじゃらこうじゃらと、他の週刊誌にありました。

週刊誌の謂いを丸呑みにするつもりは無いです。でも。

記憶していないのは申し訳ないですが、そのごとき(オカーサンに付き合ってあげてしまう中学生)ではないか、と、実名でコメントしている人がいた。


それって。言われている方も、言ってる方も、相当ではないですか。

あほらしいて聞いてられんて、こーゆーことの気がします。



・・・文春など(あえて「など」と書きます)週刊誌は、広告出してくれるところとかエトセテラ、電通など(これも同)がからんでいるので。

今まで書きにくい、書けない、書かないことが、沢山あったのでは、と、考えます。

今までも週ごとに別人(別誌)のように真逆なことも書いておられましたが、頑張っておられるんではないか、と、思います。それだけですけど・・・これだってバカンコクとの一種の戦い。

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コメント

なる人

何事にも「まこと」を以てお務めになっている弟宮さま御一家の扱いに悪意を感じます。
今回も多分基地外務省の職員どもと思われる奴等がプレスを蹴散らしていましたね。東欧にいらした時もバカそうな(おそらくコピー番長だった頃の雅丼みたいな)女が割り込んで出来もしない通訳をしようとして、珍しく妃殿下にたしなめられていましたし。
今さら御先祖の墓参なんてチャンチャラおかしい。日本は敬神崇祖の國です。20年間一度も行かないのに、白人の国に行きたいから仕方ない行ってやんよ…ですか?
先帝陛下は大変厳しい方でした。皇祖神さまも黙ってはいらっしゃらないでしょう。
親の前では息子に「なる人」、嫁の前ではDV被害者夫に「なる人」…。
願わくば次代の陛下の兄宮に「なる人」そして次は陛下の伯父に「なる人」であって頂きたい。

陛下のご英断は望めない。
ずっとそう思っていました。

マイホーム主義で、家庭が大事で、美智子様への電話でのプロポーズと伝えられている内容も家庭の話だったと思います。そんな陛下が、どんな形であれ、我が子を否定するような言葉を口にするであろうかと長年思っていました。

お立場がお立場なんだから、庶民の親が子を叱る以上のはるかな厳しさで、なるに向かっていただきたい、というのは皆様同じ気持ちだとは思うのですが・・・。

ひろのみやは役不足でした。
ひろのみやは国民の信任を得ることができませんでした。
もっと譲って、ひろのみやは健康上の不安があります、でも、きっと親としての両陛下は、わが子の道を閉ざす言葉を絶対に口にしないだろうと思っています。

そこにつけこむO家と、我慢の弟宮家、この構図はなかなか壊れてくれないかもしれない。

でも、ばいこさんに関して週刊誌が赤裸々なことを語り始めたこと、突然の武蔵野陵参拝、弟宮家の美しい二人の姫君が成人して注目を集めることは必至であること、何より、兄と弟の積み重ねた成果に天と地ほどの差がついてしまったこと。
これはもうごまかしようがない事実で。

今まで書けなかったこと、書きたくても黙ってた人も時機到来なのかなと思います。
前の記事の、皆様の色んな言葉を読んで大笑いしたり、うなったり、考えさせられたりしています。







お久しゅうございます

KUONさま、ご無沙汰しております。
「ご英断はない...」とのコメント、その通りでしょう。残念ですが、私たち国民の良識よりも周辺の関係者の集めた情報が支配している世界です、あの中は。このところ行事で周辺関係者と話す機会が多く、東宮のことになると彼ら「むき」になりますから。実例を出すと「う~ん....」ダンマリになりますよ。でも、最後は開き直ります。「見たこともない人たちに何がわかるのか」とね。彼らこそ、いつもそばにいても分からないくせにね。そばに居過ぎて分らなくなるのかとおもったけど、いや実は「保身」だけなんです。尊崇?彼らには無縁の言葉。彼らは従順にお仕えするふりさえすれば生活できるのですから。祭祀?関係ないのですよ、彼らには。彼らとは職員を含む、陛下や東宮にかなり近い人々です。加えて旧華族連中にも「謙虚傲慢」が多くて疲れます。そのくせ、「福澤くん」は欲しがるけれど。いずれにせよ、お互い声を出し続けていくしかないです。その過程で「必ず」事件が起こりますから、これから。そのとき、ようやく「少しだけ」実態が見えるでしょう。悔しいけれど、それが宮中の実情です。だから、どんな手を使っても「入内したもん勝ち」になるわけです。でも、もう少しでしょうから、その時を待ちましょう。廃太子を言い続けながらね。また、しばらく海外です。長々とご無礼しました。ご息災を。

明日、ひさびさにマドリードの友人に会います。

なんかお目汚しなコメント、失礼いたしました。

学生時代、ヨーロッパ各国を留学し、あらゆる音楽の研究をしていました。
その縁で仲良くなった、スペイン人の友人に明日会ってきます(マドリードの音楽学校でギターを教えている、一児の母。バツイチ)。


彼女いうに、
「日本人の学生は真面目に勉強するから教えがいがあるけど、こちらの報道では日本の王子と姫は頭が悪いと言われて蔑まれて書かれているわ。人間としての思いやりや愛する気持ちがない、氷のような王子と姫だと。私はすべての日本人がそんな人だとは思いたくないけど、影響を受けやすい人種っぽいから、自らを強く持つことを勧めるわ」


いちおう、こんなこと言ってました。

衣通媛さん。

なる人。

あわれ「なる」人でもありますね。

あの位置に生まれながら、ツマも同様ですが、ゆらゆらふらふらと、見苦しい異種のヘチマみたいに揺られているばかりで、何をまとめるとかも無いようで。

ヘチマなら、ヘチマ水が採れます。ナルの「実」は、うまれつきはともかく、どぶに捨てるごとき大枚を注いで、肝心の躾をなされないで好き放題に伸びた娘さん、それだけ。

うつけ「なる」人。ウツケどのアップを写真で見て感じます。

普通の親なら情けないだろうと思います。そのあたりがムズムズするところでもあります。

あわれ「ナル」人。仰るように、せめて人生のおしまいには、笑ってるだけでいいから、無害「なる」ヒト、であった頂きたいものですね。

モッコクさん。

オバマ氏来日の折に、にこりともしていない大統領に屈みこんで、ニラニラと笑顔で握手しているナル氏、そして、傍で、なんとも「可愛らしい愛おしいわが息子よ」の気持ちのみ全開で、ご夫妻で笑顔でナルさんを見守る両陛下の写真を拝見して。

傷ついたんです私。

やっぱりこれだよ、と。

今回もそうでした。情を絶って本来の道を通す、なんて、両陛下には、無理だな、と、音楽会の写真に感じたのです。

不敬ながらしかし。今上もまた、長い長い日本の皇室のうちの、一点。真摯に懸命にお勤め下さっていらして、それでおそらく、今上は十分・・・どこかの大きな目からは。

現・皇太子で「いけない」なら、人知の及ばぬところで、そのようなお力が動くのではないか。

そんな気がします。

そうでなく、単に、こうなってしまうのか、でしたら。

こちらの目を、ふっと横に背けて行くしかないのかな、とも考えます。

ナルさんの天皇は、認められないので、私には、そういうものは、見ないで行く。これしかないのかな、と。

それまでは諦めきれません。雅ドンには退いてもらわないと。あれはダメです。

すけみち さん。

時宜に即した心強いお言葉をありがとうございます。本当にありがたく嬉しかったです。

私の一存で、皆さまにもお読みいただけるようにご紹介させていただいてしまいました。

>実際に見ていない人たちに何がわかる。

なるほどね。つい、蔑笑してしまいました。

自分たちは立派な位置にいる、そこらへんの奴らとは違う、と、お思いなのは、不思議でないと存じます。でも。

ばかだわね。そんなにエライか。そおおおおんなに、えらいのか。フン。

・・・失礼しました。

また遠い所へ行ってしまわれるのですね。

日本におります、わたくしミジンコKUON。何ほどの力も持ちませんが、お集い下さる数多の善き熱き日本人の皆様と、共に、ぽてぽて、前へ進んで参りたいと存じます。

どうぞ、お体を大切になさいまして、ご帰国の折にはまた、励みになるメッセージをいただきたく存じます。

ありがとうございました。また、お待ちしております。

pastoraさん。

マドリード、ですね。

スペイン、ですね。

はああ。去年オランダで、わがとーぐー夫婦は、スペインの次代殿下に、思いっきり、傍目も何もあればこそ、の、蔑んだ態度でもって接していただきましたよ。完全無視.虫のように無視。

凍りつくような冷たくバカに仕切った表情でした。

本人たちには通っていないのがまた、何とも、な情けなさ。

フェリペを祝いにスペインへ、とか、家族ぐるみの付き合い、とか書いたバカ週刊誌には、責任とってもらいたいくらい腹が立つ。

馬鹿にされたんだよ。バカだから仕方ないとはいえ。


>彼女いうに、
「日本人の学生は真面目に勉強するから教えがいがあるけど、こちらの報道では日本の王子と姫は頭が悪いと言われて蔑まれて書かれているわ。人間としての思いやりや愛する気持ちがない、氷のような王子と姫だと。私はすべての日本人がそんな人だとは思いたくないけど、影響を受けやすい人種っぽいから、自らを強く持つことを勧めるわ」 <

はいそうです。

お友達の仰る通り。自らを強く持ち、バカがバカをやっているのを見たら、バカがバカをやっている、と、真実を見る目を持たないと、どーしようも無い、気が、します・・・

お友達が多くてすてきですね。笑。

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