KUONのブログへようこそ。

返事の中までKUONです。

  1. あほらしいこと
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叱らない子育て・・・の果て。



朝です。梅雨時らしいくすんだ色の空から、霧のような雨がひっそりと降り注いでいます。かなりみっしりと繁って来ている、窓の外のゴーヤの葉っぱの上に。

朝は爽やかに過ごしたいもの。心も平らに過ごしたいもの。

なれど。

なんじゃこれは。さっき、ついていたテレビの画面に、えげつないものが映っておりました。情報遅いですか?。

ええトシしたおっさんが。記者どもよ。厳しく突っ込まれたらボク、会見止めるからね、とか念押して、みっともない大口開けて「号泣」しておった。気持ち悪い。バカっぽい。ポイ、じゃない、本物のキッチ―。何が「西宮日本人」やねん。カテゴリーやねん。あー気色悪い。おえ。ののちゃん県議だと。恥知らずか(そうですね。きっぱり)。泣くか。人前で、言い訳劇場の果てにその最中も、大声あげて、あー汚い。グラスの水の飲み方も、きちゃない感、ハンパでなかったです。
先日来の塩村某たらいう、下半身確信犯にゆるゆるのドあほたれ女といい、実験を監視されながら始めると言うタクシー通勤の小保方某と言い、なんやねんこいつらは。なんやねん、これら一体、なんやねん。男泣きというなら、妻の死を最大限に惜しんだダンカン氏。さすがたけし軍団や。 

・・・コホン。失礼いたしました。あちこち見るにヒョエエエ、右を向いても左を見ても、バカとアホウの(含む自分)騙し合い。とか。やはり私は、どあほたれの頻出するこの平和ニッポンの中でも、アホたれ中のどアホたれ。

キング・オブ・おバカ。クイーン・オブ・バカタレ。燦然といや惨然と並び立つ両雄否。両憂である夫婦のことなど、やっぱり、書いてみよう。

雨脚も強くなってまいりました。裏庭のクチナシの花の香も、強くなってまいりました(と思う)。


今朝のコンビニで立ち読みした女性誌セブンの表紙に。あ。その話は後にします。買い求めて来た週刊文春の内容から行きます。

この号には、もう12年前になりますか、日本で逮捕されたかつての連合赤軍幹部・重信房子の、娘さんが、阿川佐和子さんと対談していて、それにも驚きました。私自身は理由あって完全な「ノンポリシー」の人間だったのですが、ちょっと驚きました。

先日、負けて帰って来たサッカー代表チームを「優しく」出迎えた「優しい」ニホンジンの皆さん。

先日見たアイスショーで、これはヤバいでしょう、な滑りだった有名なスケーターを「優しい」解説者が、オリンピックの演技を思い出します。とか言って、ほめまくってた。フィギュアは大好きです私。でも、あの演技をあんな持ち上げ方して・・・ウンザリ感満載でした。よくなかったよ、気が抜けてたよ。狎れてたよ。甘いんだよ、潰す気か。と、個人的に感じました。

ここで吠えてどうするワタシ。ふん。

最新号の文春記事より。東宮家関係の記述はここからです。

タイトルがイっちゃってます。

             学習院関係者が悲痛告白。

愛子さま 衝撃のお言葉 「先生大嫌い。

   私の言うこときかないから」

        皇太子・雅子さま‘叱らない子育て‘の果てに・・・

です。まあ、女性誌並に派手派手しいです。この先週号の「これ」「ゴミ」記事の直後の定例記者会見の席上で、小町氏が、頑なにゼロ回答を貫いた、と。

記者会では、記事について小町氏がどんな説明をするかと注目していた。内親王の登下校の様子は取材を控えている…プライベートだから、の理由で・・・しかし、雅子さんの体調と関連しての最近の登下校状況なら、プライバシーの問題として看過するわけにはいかない。

が。小町氏は、一切の事実を「明かさなかった」。と。

・「この対応は、皇太子ご夫妻のご意向だと考えられます」

この顛末を知ったある皇室ジャーナリストは、かつての野村大夫の‘乱暴な対応‘を思い出した。という。

例の不登校時の内親王。雅ドンが付添登校していた時期の。風邪で何日も休んでいるなら」という記者の問いに

「いちいち一般のお子さんでも、いつからいつまでが風邪だと言うことはない」と。言い放った。

さかのぼれば野村大夫(マサコ氏いわく「野村のオジサマ」・・・ぱぱ・小和田の子分)は、内親王の不登校の原因を、乱暴な一部の子どものせいにする発表をしていた。

あまりにも児童への配慮に欠けるのでは、という批判には

「皆さまに公の立場にある宮さまのご様子をお知らせしている」と、発表の必要性を強調した。

「つまり東宮職は‘公‘の立場とプライバシーをその時々で使い分けている。否、使い分けざるを得ないのです。それは一にも二にも皇太子ご夫妻のご意向に添うためだと考えられる。


実は昔から欠席・遅刻がちだった。幼稚園の2年間では、計一か月弱も休んでいる(KUON:註・そんなに少ないはずが無いと思います)。それは夫妻の教育方針によるところが大きい・・・らしい。

叱らない子育て。

皇太子がかつて、得々として誕生会見で紹介した、米国の家庭教育学者であるところのドロシー某の詩。

不詳KUONも、その時のナル氏を、リアルタイムで観ました。なんか、いっちょ前に語ってました・・・今はそんな感じ。

「子ども」というタイトルの詩です。検索すれば出て来ますが、ここではスルーします、ドロシーさん失礼します。

で。皇太子夫婦は娘さんに、厳しく躾けるのでなく‘叱らずに待つ‘育て方をした。

天皇誕生日の宴席でむずかって言うことを聞かない時も、雅子さま「自らが」あやし、3時間近くも陛下をお待たせする大失態を演じても。・・・大切なことを教えてやらなかった。

「僭越ながら皇太子ご夫妻のが目指される`子どもの潜在的な力‘を信じる教育方針は、理想的に過ぎるのではないでしょうか」

とかの声もあがっています。そんな忍耐力や観察力の必要なことを成し遂げるには、まず、親の側に、最低限の人間らしさが備わっていることが最低必要条件でしょうに。何を、人ですら無い無神経無能の(知能限定の話でなく)ヒトモドキが。まず親が朝起きなきゃ子は起きないんだよ。そこから、第一歩からつまずいてる雅子さんとやら。そんなツマにたしなめの一言も言えない夫モドキ。お可哀想にお子は、まともに生きて行くことも難しい子に、なりつつあるのが実情でしょう。今からでは大変と思います.。人前で食事できない親には無理か。。赤い色の文字は、KUON、そして多くの方々の思いと確信します。



この号の(も)文春は、かなり書いておられます。

一度に行けないです。飛ばせないです、肝心なところに触れられていて。ですので、

少し飛んで、タイトルにある部分の記事を、引用させていただきます。明日に続けます。

「付き添い登校が続いていた頃にこんなことがあった。

主管の先生が内親王に事情の聞き取りをしたことがあったが。その際に

「「初等科の先生大嫌い」とおっしゃったのです。呆然としつつも理由を聞くと、

「私の言うこときかないから」

とあっけらかんと答えられたのだそうです。


砂漠のような渇いた心象風景。





・・・私感ですが。この言葉が、この通りに発せられたかどうかには疑問があります。

ここまで長いセンテンスの言葉を、発せられたか、可能だったか・・・「これ」「ゴミ」のお子さんだから・・・しかし、それは相手への敬意に欠ける子どもだから、であって。プリーズという言葉を教えられていないからであって。

嫌い。とか、自分の言うこときかない、とかの感情表現は、それなりにお出来になるのでは・・・。表情やボディランゲージも含めて。

・・・形はどうであれ、こういう内容のことは、本能的な感情に基ずくことは平気で表現できる子ども皇族だ、とは、感じます。何と言いましょうか。

とか書いてますが。いやいや。いずれは東大へお進み、英語はパパより得意、御堂関白記の感想文までモノされた利発なお子に対してなんということを。

失礼、とは思いません。

躾が悪い。育てられ方が、壊滅的に寒々しいのだなと、戦慄を覚えます。

親はいつまでも生きていない。庇いも守りもしてやれない。嫌われるしかない人間に、育てては、本人が哀れ・・・はっ。

要らんことを言うてしまいました、ヒエラルキーで言えば、今のとこ「すっごい」ところにおられるらしい、東宮家のお嬢様に。  

ナルマサは、親としても最低と思います。

まとまりなくなってしまいました。











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  1. 2014.07.03 (木) 13:38
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  3. たぬきち
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拍手

kuon様 わ~い拍手一番乗りですわ~

失礼しました。たぬきち今日仕事お休みで、お昼御飯たらふく 詰め込みトドのようにゴロゴロ…もしやkuon様のブログupかと 当たり♪ 拍手ポチ

よ~し コメントだあ…ムムム…言葉がでない、喋るの得意だけど、書くのは…知らないうちに?脳が退化 あっ(゜ロ゜;またグダグタ下らぬ事を…

あの西宮の市議…火病っている?! 訳のわからない発言、泣きわめく、幼児かお前さんは!! そして水の〇〇飲み… なんか納得です。 化けの皮が剥がれて、良かったかも。

化けの皮が剥がれてきた、優秀なお嬢様も…(優秀なんて、思ってもいませんが…)叱らずに、『あなたは悪くないのよ!』『あなたは偉いのよ!』『あなたの言う事を聞かない人が悪いの』 なんて、言われていたに違いない!!!
しつけなんて 出来ない親!! 可哀想なお子様です。 もう遅い…

たぬきちはひとりっ子でしたから、我が儘になっては…と、親に厳しく育てられました。

ナル様も厳しく躾られたはず、 ごゆっくり だから、その意味がわからず、ドス子様の言うがまま。
ドス子様も、躾られていないご様子。

せめて、浜尾さんのような方が いらっしゃれば、あっ!!心ある方は、辞めさせられたのでしたわね。

でも、神様は視ていらっしゃいます。そのままであるはずが…ですわね!!!
真面目?な文章を書いたの久しぶりでしたので、訳ワカメで申し訳ございませんでした。

お目汚しをお許しください!!

kuon様、梅雨で体調崩しやすいかと、御自愛くださいませ。

たぬきちの化けの皮も剥がれ中!?
  1. 2014.07.03 (木) 14:07
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人の口に戸は立てられぬと言いますが、諺通りここにきて化けの皮がボロボロですわね。
ま、ずっと東宮を監視(笑)してた方々には「ほら見たことか、お天道様はお見通しだいっ!」と喜ばしいことかと。。

毒親に育てられた愛ちゃんには多少なりとも同情を禁じえませんが....

東宮! なんぼのもんじゃい!! ← 週刊誌を読んだ感想です。。それでなくても梅雨の最中、鬱陶しさ満載(溜息... 
  1. 2014.07.03 (木) 15:13
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  3. ららら♪
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叱らない子育て・・・・、
が功を奏すのは、健全な愛情と健全な道徳観念、
善悪をきちんと判断できるご両親だからこそ、
ではないでしょうか。

東宮ご夫妻には残念ながら、そのすべてがない。
叱らないのではなく、
叱るほどの善悪の判断基準もなく、
叱るほどの関心もお子さんにはない、
叱るほどの愛情もお子さんにはない、
そういうご両親だから、

こういうお子さんができたのでは?

知人の医療関係者で、療育関係(でいいのでしょうか)に知識のある人によれば、
愛子さんだけではなく、雅子さんも元々、疾患のある人としか
思えない。
とのこと。

皇室に入られたから、ゴビョウキになったわけではなく、
もともと病んでいた人だったのでしょう。
そういう人に惹かれた東宮も、その資質十分だった・・・・、
のでしょうね。
  1. 2014.07.03 (木) 15:52
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  3. たぬきち
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間違えました

またまた 失礼いたします。
西宮の泣きわめいた方、県議会議員でした。
訂正してお詫び致します。
ダメダメ たぬきち巣穴にこもります(--;)
  1. 2014.07.03 (木) 20:03
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  3. ひーたん
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KUON様こんばんは。

“叱らない子育て”で、以前暮らしていた近所の女の子を思い出しました。

今思えば東宮家の子育てと同じような一家でした。
数年前に成人したE子ちゃん。小さい頃から元気で活発でハキハキしていました。でも、自分の思うようにならないと号泣して大絶叫。幼稚園や小学校では床に寝転んで大泣きしていたらしいです。(外に聞こえるような勢いだったようです。)近所の子供達はE子ちゃんに泣かされて嫌な思いをしました。みんな距離を置くようになりました。(けして仲間はずれをしたのではありません。関われなければ嫌な思いをせずに済むからです)

E子ちゃんの母親はいじめられていると言い出しました。

東宮家と同じです。いけないことをしても叱らず言い聞かせると言ってました。外出は親子揃って出かけていたし(これってお付き添い?)

ある日ママ友が、「E子ちゃんアスペルガーじゃないの?」と。
いつも母子一緒。お付き添いや、おむずがりや、パニック状態。モンスターペアレンツ。E子ちゃんも同じでした。
もし、そうであればE子ちゃんの母親が本当のことを話していたら周りの理解も対応も違ったと思います。

想像の域を出ない話ですが、ただのわがままだと
  1. 2014.07.03 (木) 20:13
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  3. ひーたん
  4. [ edit ]

続きです

ごめんなさい。

途中で送信してしまいました。

愛子さんもE子ちゃんもバカにした訳ではありません。
親が理解を得られるようにしていたら周りも違った対応をすることができたのではないかと思うのです。

長々とごめんなさいでした。
  1. 2014.07.03 (木) 20:56
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  3. ハイツ
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今思えば…

こんばんは。

昭和天皇の頃にはあり得ない状況ですね。
私はボンクラとはほぼ同世代ですが、昔は皇室は特別で 本当に当時は
ナイスな美智子様と3人のお子様達。理想的な画像しか放送は
ありませんでしたが…

ボンクラがあの詩を読んだ時は
私なりに「御結婚なさってやっと
ナルちゃんも大人になられたか?」
と少々感動もしました。

やっぱり読まされただけだったんですね。
怒らないしつけとは、親は真剣に社会人になる為に極小さな頃から、かみくだいて悪い事を理解させてからの事!
小さな頃も悪い事は何度も
言う、見本を見せる!

あっ…すみません…
見本にならない
グチャグチャ手づかみが普通のお食事の私が一番の
ご夫婦でした…

iさんの発言が真実なら
ビンタ張りたくなります。

今日もブログありがとうございます。ま

  1. 2014.07.03 (木) 21:41
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  3. メゾピアノ
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本は読んだけど

叱らない子育て、ね。
娘たちが小さかった20年ほど前に日本の教育者が書いたそういう類の本を何冊か読んだことありますわ。
で、思ったことは「私には無理だ」
なんていうか、善悪を教えるには時に叱る必要もあるだろうと単純に思ったし。
そもそも、私、気が短いというか怒りんぼ母さん気質でしたから。
今となってはなんであんなに怒ってばかりいたのかなと反省することしきりでありますが。

そういえば、その頃入っていた育児サークル的なグループに
叱らない子育てを実践しているというママさんがいました。
家は自営業で経理を見ていたりして、時に徹夜することもあるとか言ってました。
でも、そんな疲れている時でも子どもを絶対に叱らないと言っていました。
頑張り屋さんだということはわかったし、エライとも思ったけれど
なんだかすごく無理している感じでした。
結局、彼女はグループのやり方になじめず、程なくやめて行きましたが。
今思うと、どこにいても自分のやり方を通す己の強いタイプの人で
いわゆる雅子様的要素を持った人だったのしょうね。
そのお子さんはどんな風に育ったのかな。
そういえば親に叱られたことのない子は社会に出て会社などで怒られるともにすごく凹むので扱いずらいとか何処かで目にした気がしますが。
それにしても今回のこの記事、図らずも
叱らない子育ての評価を貶めることに手を貸すことになってしまいましたね。
その類の育児本の売り上げ落ちそうですね。


  1. 2014.07.03 (木) 23:23
  2. URL
  3. モッコク
  4. [ edit ]

スーパーお察し

" あまりにも児童への配慮に欠けるのでは、という批判には

「皆さまに公の立場にある宮さまのご様子をお知らせしている」と、発表の必要性を強調した。

「つまり東宮職は‘公‘の立場とプライバシーをその時々で使い分けている。否、使い分けざるを得ないのです。それは一にも二にも皇太子ご夫妻のご意向に添うためだと考えられる。 "

↑ 

この部分。

はあ?です。

ストレートに言うと、「公の立場とプライバシーをその場その場で使い分けするのは皇太子ご夫妻の意思」
と言ってるんですよね。
つまり最初に皇太子夫妻の意思ありきで、好き勝手にやってます宣言しちゃってる。

叱らない子育て。も好き勝手にやってます宣言だと思うんです。

う~~~んとお察し申し上げて、普通にあやしても、叱っても、勿論、諭しても通じないお子さんで、それが故の言い訳でもあり、あれらはあれらなりに、子に接する親の姿はとは、と親のモデルスタイルみたいなものをぼんやり思い描いていたのかなあと思います。

軸となる親の方がああもめちゃくちゃじゃ、どうしようもありませんが。


なるはボンクラなりにご両親が自分に心砕いてきて下さったいたものを、うすらぼんやりとは感じてはいるのかな~と思います。
雑子がどんな育てられ方をしてきたのか、O家の躾のレベル、そもそものO家の家風、こうやって検証されている記事の数々を拝見すると分かりますしね。

ドロシー先生の詩の最初の項は、子どもの否定とか拒否とか暗い感情から始まっているようで、あまり好きではありません。
ひさし氏かゆみこ母に勧められたんでしょうか、美智子様なら絶対選ばない詩だと思うし、前半部分はまんま今のバイ子さんじゃないかと思うくらいです。

・・・右をむいても左を見ても、バカとアホウの騙しあい・・・
鶴田浩二さんですよね、好きなんです。




  1. 2014.07.04 (金) 11:02
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  3. 杏奈
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はぁ?・・です。

KUONさま こんにちは。

サンバカトリオともうしましょうか。。。

「叱らない子育て」って、そもそも子育て以前の問題ですよね。

子育てすら出来ていないのに己れたちの都合のいいようにやってきた

結果…だと思います。 基本ができていないのに(親も含め)

ダニ親からいっときでも早く離して、静かな環境のもとで過ごされる

ことを願います、愛子さんのために。

日本国内、東も西も荒れ狂っていますね。 色んなことが修まりゆく

のはいつになるのでしょうか。

KUONさま 時節柄お身体ご自愛下さいませ。


  1. 2014.07.04 (金) 17:28
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  3. pastora
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親は子を叱れ。教師は生徒を叱れ!?

毎日、会議でかったるい大学講師です(笑)。
昨日は「いかに叱らずに学生をやる気にさせるか」というくだらない話題について、数時間もの貴重な時間を浪費し、こんなことやっとる暇にあの子やその子の補習授業をやらせた方がなんぼかええわい、と、会議聴くフリしてあの子やその子に「試験対策メール」を打ってました。

担当学生を全員合格させないと後期からの契約金ががた落ちするんで(最悪クビ)…。


前置き長くなり申し訳ありません。

私は、両親が教師でして、そのせいもあってか、割と厳しく育てられたのですが、兄に発達障害が見つかり(当時は障害=落伍者みたいな扱いだった)、お兄ちゃんのぶんもあんたはシッカリするのよ、と、息の詰まる子供時代を過ごした記憶があります。
しかし、幸いにも、良きピアノ教師や面白い仲間、理解あるバイトオーナーに恵まれ、高校時代からは楽しく過ごさせて貰いました。
兄も、中学生からは良き教師や友人に恵まれ、高卒(幸い障害の程度は軽かったので普通に暮らしている)ですが仕事もしています。肉体労働なんで身体を壊さないようにしてもらいたいですが。

今振り返れば、社会のなかには(芸能人だろうと金持ちだろうと普通の会社だろうと生まれつき皇族だろうと社会ではある)、きっぱりした「秩序」があり、それを守ることを教えるために「教育機関」があり、すべてが自由な訳ではない。それを教え諭すのは親や教師の義務である。と、私は考えています。
芸能人だって時間を守れなければスタッフに迷惑だし、会社員だってアポをすっぽかしたら相手に迷惑だし、作家だって締め切り守らなきゃどこの出版社も相手にしてくれないし、…しゃべり方とか性格とかは十人十色、一番大事なのは「約束を守れ」「嫌なことがあってもある程度我慢しろ」「嘘をつくな」「隠し事するな」「自分が決めたことは最後までやり通せ」…私は生徒にこれぐらいのことは最低限守るよう、ウゼエと陰口言われようがしつこく言ってます。

天下の文春(うちの大学の売店にも毎週置いてある)さんがとうとう尻尾を出しましたね。個人的には少しは喝采です。
中学生ともなれば情報統制も出来ないでしょう。今時ラインでやりとりだし。
この調子で、ヤバいところの膿をじゃんじゃん出していただきましょう。

明日は補習授業ですが気分は軽いです。
教務主任にチクられない程度に学生をしごきます(笑)。
  1. 2014.07.06 (日) 09:22
  2. URL
  3. すね
  4. [ edit ]

親を叱れよ

確かにやりすぎではあるのですが。1人暮らしの50代の女が、隣人一家の車に排泄物を投げつけて逮捕された事件がありましたね。当然、周囲は50代の女をキチ扱いするでしょうが、隣人一家が常識がないから、あそこまでエスカレートしたのではないか?逮捕時は1人暮らしだったが、寝たきりの親を介護していたとか、仕事のトラブルで体をこわして通院中だったかもしれない。私の自宅の隣は小児科医だが、診察に来るバカ親子に頭に来ている。待合い室で奇声を発したり、走り回っても叱らない(スマホいじりしてるから)、むずがるからと外で菓子を食べさせて、包み紙を親が我が家の前に捨てる。目と鼻の先にコインパーキングがあるのに、医院の前に違法駐車して、監視員にくってかかる。我が家の1階は、葬儀屋のガレージになっていて、違法駐車があるせいで、葬儀屋に出張要請があっても車が出せず、お通夜が遅れてしまったこともある。親が悪いことやってても子供がヘラヘラ笑っているってことは、当然叱らないからだろう。そういうキチが日本に増えて行く。
  1. 2014.07.06 (日) 09:57
  2. URL
  3. ららら♪
  4. [ edit ]

>すねさま

横から失礼します。

排泄物を投げつけるって、認知症老人ならまだしも、
この年齢の日本女性にはあり得ないです。
排泄物が大好きなのは、お隣の国の方なのかな、と思いましたよ。

しかも「無職」。
在日の定番じゃないですか。

こういうのが世にはびこって、善良な人に迷惑をかける。
よく警察も逮捕しましたね。
そのことにビックリするなんて、ありえない世の中になったんだなと、
しみじみ思います。

  1. 2014.07.21 (月) 16:36
  2. URL
  3. x
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叱っても無駄なんじゃないか?
愛子様は自閉症だからね。
自閉症の子は少し注意されただけでもパニックを起こして、癇癪を爆発させるからね。仕方ないよね。
でもそれはそれとして、もうそろそろ皇太子と雅子さんは英断を下すべきだよね。遠回しでもいいからはっきりと言ったらいいんだ。
「愛子は自閉症です。」とね。
もっとも皇太子は知的障害者だし雅子さんはただの遊び人だから望む方が土台無理かもしれないが。

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プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

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