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返事の中までKUONです。

  1. 残念なこと
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「これ」「ごみ」な日々。

悲惨な一家の記事を読んでしまいました。

そりゃあもう、暗い。

関西で言うところの「ええしのボン」、並でない超・ええとこのボンがダンナさんで、そこへ乗っ取り要員で押し込まれてツマになったが愚か過ぎて悪女になりきれない使えなさ、何だか訳の分からないヒトになり果てている奥さんがいて、二人の間の、受け皿が無くてこぼれかけた状態で、甘やかされるだけ甘やかされて過保護なのに育児放棄されているという、一人っ子のお嬢ちゃんの話。

こんな話でしたよ。文中引用部分は、週刊文春と言う週刊誌から、です。最新号。ネタバレやっちまいますが・・・やっちまいませう。

夫を二へ。ツマをドン。娘さんをトコさん、と、便宜上、記すことにします。

・6月の17日は二へ一家の親戚の本葬が行われた。ドンは葬儀には出たが、j顔に疲労の色があった。

・その朝は一人娘のトコさんが、学校を休んだ。ぱぱ二へはそして、予定されていた海外訪問に発った。

・翌日、翌々日、トコさんは遅刻。昼過ぎに登校した。初等科の頃にはそれは、めずらしくも無いことであった。

・初等科時代、行きたくないとむずかるトコさんを両親がなだめ、すかし、そのやり取りで両親は、昼にはぐったりしていた。

・6月の14、15日くらいからおかしかったというのですが、だから通夜にも納棺にも出ず、娘さんを弔問させなかった、という意味でしょうか。そうですね。

・二へ不在の間にトコさんの登校が不規則になった。ドン一人でトコさんを説得するのは難しい・・・。

・二へ帰国の23日の朝もトコさんは、10時20分頃(と詳しい)に登校。パパが帰宅の少し前。ドンは変な格好で玄関先で出迎え。いつもの「にらみ笑い」で。凄さが増してます。

・学校の教職員には「箝口令」。予鈴後、ぎりぎりで飛び込み登校してくるトコさん。外部からの入学生とは触れ合いは無さそう。いつも顔を隠す肌色のマスクをして、クラブ活動もしていない。

・初等科から慣れ親しんだ友達にはちと違う態度。隣にいる友達に突然自分の荷物を持たせ、したいことを始めてしまう、など。

・少し前のオール○○の集いでは、こんなことが。

・友達といたトコさんは、ベンチがあるのにマスクを胸のポケットに入れて、お菓子を立ち食い。べたべたの包み紙を近くのスタッフに差し出し、たったひとこと「これ」。

・捨てたいのかと尋ねるスタッフに、声も無くうなずいた。

・自分の鼻をかんだティシュを「ごみ」とだけ言い、以下同文。


こんな様子を近くで見ている、この家の側近もいるのだが、教育掛でないため、その場で注意することはできない。
・躾はドンや女性の掛人の役割。しかし込み入った経緯があると。

・幼稚園時から休みが多く、むずかってどうしようもなくての、風邪などでない休みもあった。が。

・両親の「教育方針」が叱らずに諭す」
というものだったので、無理には連行しなかった。

・幼少のころから、本家の御祖父母のところに挨拶に行くなど気が向かないことをさせようとすると激しく癇癪を起こして嫌がるということがあった。

・中学生になっても目が離せないのは、そのご性格によるところが大きい

ように思う、など、書いてあります。

二へは、誕生日会見などもしてしまう「びっぷ」なヒトで。今年の誕生日には、ツマの治療やムスメの視野を広げるタメに、ボクたち、、海外訪問などもしちゃおうって考えててぇ、みたいに言って・・・言わされていたのが。

現時点において一緒に海外、の見通しについて答えることはムズカシイ、と、トーンダウンしていました、先日の訪欧前の会見では。

ドンとトコさんは「母子密着」なんだとか。

そうなのか。何でも言い張ろうとすれば言葉は探せるわけだ。

登校拒否の始まった17日の夜、ドンとトコさんは一緒に夕食をとった。

・時間は深夜、23時。

「昼夜逆転」生活を送るドンのリズムを心配して、トコさんが合わせ・・・

なんてことが、あるか。

・(続き)たのだと思う、しかし、12歳の子どもが食事をする時間では無い、実際に翌朝、トコさんは遅刻を。


密着するより引きはがした方がいいと、専門家なら言うだろう、世のお母さん方、おばあちゃん方も言うだろう。

離せば、少なくともトコさんのせいでないことをも、被せられる理不尽からは逃れられる。トコさんの父方の御祖父母は、お孫さんには真に優しいお二人であるだろうとは、確信もって言い得ると考える。

気が向かないのは誰なのだったか。それをさえ、わが子のせいにして来た鬼の親がいる。

週刊誌の記事ではこのあと、ドンの主治医の話などのっていますが、触れたくもない、〆に向かいます。

・5月に、ご本家に近いあたりでは、ご当主の傘寿の宴、親戚御一同の親睦会が開催された。

・皆さまお集まりで、部屋と庭を行ったり来たりしながら歓談されていた、いずれのご継承者のHさまがその中を元気に跳ねまわり、お姉さまのKさまがよく面倒を見ておられた。


・しかし二へ一家は三人で固まり、あまり招待客と話していなかった。

・・・陰惨な話です。暗いです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

最後に、ちょっと向きを変えて、東宮ご一家の話も出ておりましたので、ここに。

・今夏には皇太子と雅子さま揃ってのパリご訪問の可能性も囁かれていたが、

「現状ではかなり否定的」

との、東宮職関係者の話が。


って。関係者って誰なのよ、というハナシですが。

まあ。雅子さま、お楽しみでしたでしょうに、何がおありだったのかしら。お気の毒ぅ。

ナルさまの、デコ、指、次はどこに、何の異変が。ほんとうに、心配です。

・・・・・・・・・・・・・コメントいっぱい嬉しいです。今日中にお返事させてもらいます。

追記。

私は変わった書き方をしてしまいましたが、いつも読ませていただいている

「6月のシャンプー」さんのところの、この週刊誌に関する記事が、とても素晴らしかったです。

ご一読をお勧めいたします。解りやすくて。



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  1. 2014.06.26 (木) 17:01
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  3. ハイツ
  4. [ edit ]

びっくりなお話しですね。

今日は。

今更の記事ですが、
文春さんは今回どうしていつもの捏造記事にしなかったのか?

東宮の終わりの始まりですね。
OWDに何かあったのか?
マスコミの半日や東宮持ち上げには
ウンザリしていましたが、
何故急に…怪しいですね。
今度は
「私は悪く無いもん!愛子が自閉症だからワテクシ今まで悩んで
こんなに太ったのよ〜ガ〜」
「ワテクシは海外公務がしたいのに
愛子のせいで今まで出来なかったガ〜」

でしょうか?
やっぱり中学生くらいになれば
隠す事は無理ですね。愛子さんに
マスコミのシフトを向け、可哀想な
東宮のお話し?でしょうか?

本当にお金と地位が日本国で1番な
女の子ですが、1番可哀想な女の子でもありますね。
お小さい頃から例えご病気があってもきちんと彼女に見合った教育をされていれば「ゴミ」「これ」など言いません。
全く躾をされて居ないのか?
両親に基礎があれば
まだ礼儀や相手の気持ちが多少分かる女子にはなれたかもしれませんのに…
本当に親を選べない子供は可哀想ですね。
但し、これからもマスコミはドンドン拡散すべきです。

今日もブログありがとうございます。

  1. 2014.06.26 (木) 19:43
  2. URL
  3. たまき
  4. [ edit ]

ソビエトの壁が、ある日ガッツンガッツン一市民の斧?ハンマー?で壊れたように

時は満ちた!

でございましょうか?

一市民の目にも憚られるご醜態

祝杯の準備を…
  1. 2014.06.26 (木) 22:53
  2. URL
  3. ららら♪
  4. [ edit ]

愛子さんの真実(?)、
もう隠しようがないのでしょう。
いくら学習院とはいえ、中等部からは普通の家庭の子たちが多く入学してきます。
隠ぺいしようとしても、どこかから必ず漏れる。

こうなることは、わかっていたはずなのに・・・・。

海外ご公務の秋篠宮ご夫妻には、レッドカーペットも敷き、最上級のおもてなし。
それに比べて東宮のあのざま。

海外でも、次代はどなたが継がれるのか、もうわかっていての待遇の差、
としか思いようがありません。
  1. 2014.06.26 (木) 23:34
  2. URL
  3. ぽちゃこ
  4. [ edit ]

『ゴミ・これ』は親が普段から言ってるか、先回りして誰かが何でもやるからでしょうね。ん?お菓子をポケットに入れたの誰?癇癪起こすと面倒だから菓子でもやっとけって?宵っ張りの非殿下に合わせてってLINEばっかしてる事の裏返し?じゃあお互い様か。とにかく、ここのご一家の話は気が滅入る。こんな時は甘~い物食べてバラの香のお風呂にゆっくり浸かってお肌のマッサージしながら息子に肩揉みさせ…え?W杯見るから寝た?もう一匹は?まだ帰ってない?仕方ない、青竹踏みで我慢するか。
  1. 2014.06.27 (金) 08:08
  2. URL
  3. メゾピアノ
  4. [ edit ]

隠しきれない

こういう記事が出るようになるとはビックリです。
ウラで何かあったのかと勘ぐってしまいます。
なんというか
今まで小和田家側が彼らなりに必死で積み重ねてきたものが崩れはじめたと言いますか、
ぶっちゃけて言うと嘘に嘘を塗り固めてきて隠してきたものがもう隠しきれなくなったと言いますか。
隠しきれなくなったといえば、ナルさんの無能ぶりもですね。
雅ドン入内計画が昔から練られていたとしたら
ナルさんの「ごゆっくりさん」が知る人には知られていて、そういう男ならうまく取り込めるだろうと狙いをつけられたのかなって、またまた妄想しています。
  1. 2014.06.27 (金) 11:18
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  3. KUON
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ハイツさん。

あくまで私の考えなのですけどね。

会社のPR誌とか、よくある宗教団体の広報紙とか、ですと、内容というか傾向に偏りがあるのがいわば当然で。一般の雑誌でも、正しい右翼のための雑誌とか、正しい左翼のために作られている雑誌とか(そんなのあるのか?)ですと、グラグラしないでいられます。

文春や新潮など週刊誌は、そういうの難しいのではないですか。ごく普通に、不特定多数の客に買ってもらい読んでもらってナンボ、の世界。

なので、文春も新潮も、あっちへ揺れたりこっちへ傾いたりして、バランスを取ってるんじゃないかな~と、考えています。内容も、あっち向きの人もこっち向きの人も配されてます。

女性週刊誌はちょっと違う気がしますが、今はここまで。

今まで、けっこう文春は、頑張った記事も書いて来てると思うんです。高円のビッチ長女の例の自白・自慢(笑)話を掘り起こして来たのも、文春だた気がします・・・。

両誌、同日の発売ですので、今まではなにか(共闘でも無いでしょうが、さすがにね)今週はこっちかな?みたいに、揺れてることもままありました。

ただ。

このたび23時の夕食、正午の起床は、週違いではあれど、ほぼ同時に同じことが書かれました。日付などに微妙な違いはあるけど、お子さんの遅刻欠席に関しても、今までのように皮肉めかして投げ出すようなぼやかし方はしていないようです。

女性誌の方では、斂葬の儀の日の雅ドンを「悲しみになんちゃら」と、実際、バカにしている極みの上げ方していて軽蔑しますが。

何かが変わったことは感じます。

なんらかの障害を確実にお持ちであろう、娘さんは、それでも思春期。こんな親がらみの無残な貶めようを、してはならなかったのに、と、腹が立ちます。

あの愚かな夫婦がどうなろうと、嗤われようと蔑まれようと自業自得、どうなっても知るもんか、と思いますが、父親も母親も、全く子に対する責任も愛情も皆無であるのは事実で。

そこに生まれて、先、名も顔も知られて生きて行くあの娘さんも、これも定めかな。

親に、食事も与えられないで、ゴミの中で白骨化して行った子もいるのだし・・・。しかし。祖父母の代の人間は、うえつ方も底辺の(失礼ながらそうですよね? 普通の人間ができないことをしているのは)人たちも、関係ないにでしょうか、これが、私の単純なアタマを占めておりますよ。

民事上では、祖母は孫に、何の権利も無いと言われて愕然としたことがありましたが・・・。脱線した返事になりました。お許しを。

・・・ジジンさんは、自分ではいっぱしのつもりでも、周囲がもう、今までのように動かないのではないでしょうか・・・妃の父、という括りが役に立たないと知れば、利害で成り立つ関係は砂の城?。

躾・・・雅ドン自体がそんなもの受けていなくて。

しっかり躾けられて、それだけが皇太子として生きる術であったナルさんに、あっという間に「行儀不在菌」「自堕落ウィルス」が感染した。

昇るより転がり落ちる方が早い、という実例を見る気がします・・・残念です。
  1. 2014.06.27 (金) 11:25
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  3. KUON
  4. [ edit ]

たまき さん。

そうなの、で、しょうか?。

そんな、ええことが、起きてくれますんでせうか?。

私、少しずつお金溜めて(へそくりとかとも言います)、いざとなったら、行くぞ、後は知らぬ、と。家庭を放り投げて上京。何だか何するかわかんなくても、皇居前で、ふるふると心震えていたい、感動で胸、つぶれたい、と。

その日のための移動代、ホテル代その他経費分、整理たんすの4段目のハンカチ入れの奥に、常駐させておるのですが・・・。

その日、近いですかしら?。

  1. 2014.06.27 (金) 11:40
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  3. KUON
  4. [ edit ]

ららら♪さん。

そうですよね。

いつまで隠せるものでないのに。

おっ被せての優秀伝説。偏差値がどうたら、とーだいがどうたら、英語が得意とやら。

あちらからそこまでの嘘を言われなければ、見えてくる感じから皆は、ああ、そうなんだ、突っ込まないで静かにお育ちになるのを、そっと見ていよう、と、なっていました。きっとそう。

皇太子とその妻が、どのタイミングでどうなるやら、そんな甘いこと無いかも、やら、もう、呆れ果てるばかりで、正直、どうでもいい二人。

振り回さないで引っ込んで下されば、それにて幕、で、よろしいかと思われます。

ただ、ここまでひどい有様を、よりによって守り育てるべき立場のひともどきどもから、晒され続けて来たお子さん。

どうするつもりなんでしょう。

奥深いあたりで、書道などを楽しみに、静かなお暮らし。外のにぎやかしい暮らし、今風のライン何たらの下界との通路。を、知ってしまっているお子さんに、それは可能なんでしょうか。

無責任だと思う。

マサコさんも、子どものことしか考えることとて無かった風に、サボり言い訳積み上げて来たけど。ナルヒトさんも、虚ろな公務をヒマにして。まさこあいこと、下らない繰り言妄言で失笑されて来たけど。

現実は、たった一人の子どもを、傷つけ、躾もしないで嗤われる存在にしてしまっただけ。

膨大な無駄遣いの果てに。

週刊誌では、登校拒否は中学では始まったばかりと書かれていますが、実際は、入学直後からでしょう。甘やかされて育った子が、いったん「いや」「にがて」と感じた場所に、喜んで行くでしょうか。酷い話です。って、あまり「庇う」と・・・そんなつもりはないのに・・・アイコ擁護、とか、言って来るバカも、おりますのよ。

ったく。って感じです。

  1. 2014.06.27 (金) 11:45
  2. [ edit ]

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このコメントは管理人のみ閲覧できます
  1. 2014.06.27 (金) 11:49
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  3. KUON
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ぽちゃこ さん。
あのお子さんは、寝る前の歯磨き習慣さえついていないと思います。歯の表面がそれを語っています。放ったらかしなのが、この記事で明らかに。教育掛けでなければ、ちゃんと教えることも不可。夜更かしは母親を見てるし、ラインの相手で夜更かしオーケーとなれば普通の子では無理で、それも受け入れるお子ってことになりますね。ナルさんは何見ても、おお、楽しいか?よかったね、で、大ばか者。部屋で誰かと何かするようになったら、そっとドア締めて見ない振りしてあげるパパになるねきっと。
甘いもの・・薔薇の香{鼻ツンだけど記憶の中の)薔薇の芳香・・マッサージ。きゃあ。いいもの3題話だわ。息子・・・その手持ちは、残念ながらないけど・・・うっとり…ゴミを捨てるくらいのことは、躾とは言わんのじゃ。雅ドンがバカだからしかたなしか。
  1. 2014.06.27 (金) 12:02
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  3. [ edit ]

メゾピアノさん。

どうも、文春も新潮も、その時々に、頑張って書いてた気はするのですよ。ただ、私の場合で言うと、聞く耳持たなかった。。。読んでも目の前、通り過ぎていた…感じ?。

以前から一貫して、言い続けておられる方もおいでです・やっと知りはじめてみれば・・・国民の方のアタマに、花が咲いてた?少なくとも私はそうなんだな、と、やっと気づいた気がします。

あのね。

ナルさんが、ごゆっくりなのは、表面に出なくても、よおく、浸透していたことのようです。

教育係のご努力と、皇室ではそーゆーのもありってことで、特に大きくも感じられてなかった・・・だって、結婚前のナルさんは、とりあえず皇太子らしかったし。何をうまく喋れなくても、身のこなしもよろしく、にこやかにそこ「いれば、それでよかった。浜尾さんが仰ったごとく「立派なお妃さまがつかれれば皇太子さまは大丈夫」これ、世紀の名言だったのでしょうね。

オワダにくっつかれてしまったばかりに。

カルト,中韓、その他。皇太子を陥落させられればどうにでもなる、と、ヤカラが憑りついて。

・・・もしかして、あっちの思うようには行かないのか、ん?ほんとに??と、そういう気も、少しだけしてますが・・・まだまだな気もします。

本当に、おそろしいです。洗脳。

  1. 2014.06.27 (金) 18:21
  2. URL
  3. なつき
  4. [ edit ]

初めてコメントさせていただきます

いつも楽しく拝見しております
愛子さん、もう隠しようのない状況ですね
中等科の外部生は、勉強やクラブ活動、友達関係、習い事等で忙しく、面倒な愛子さんにかまう余裕は無いでしょう。
内部生も、受験を経て入ってきた外部生から新鮮な刺激を受け、今やるべき事が見えてくる時期。
いくら親が頑張って御所に招待したところで、もう本人の魅力や、お互いに成長していける関係がなければ、友人として成り立たない年齢です。
かわいそうに……
無理に学習院に入れなくても、愛子さんに合った教育(療育)があったでしょうに
ただ、私は雅子さんに親の愛情はあると思っています
不憫な娘になんとか友達を作りたい
、色々と楽しい事を経験させたい、のかと
子供の事しか頭に無くて、公務放棄、国民無視は、皇太子妃として許されないですが
なんだか哀れな気がします
15歳になったら出て行く…という希望的観測
見事に裏切られるでしょうか。

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プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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