KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

乾杯前に、ちょっとふた口。

・・・冗談抜きで脱力。

皇太子徳仁サンってば。あのナルが。

先日のスイス大統領ご夫妻との、急きょ戸外で、となったランチの時にね。

口に食いモン詰めてもがもが、ベロで歯を探りながらモグモグやってた、あの時に。

右手に持たせてもらった乾杯用のお酒を。

乾杯前に・・・ひとくちふたくち。呑んじまってて。

閣下夫人はさすが、目前の惨状に何の動揺も示しておられない・・・とゆー、動画を、見た・・・。

事前に、何があっても動ずるなかれ、の、国家的お達しがあったに違いない。

その含みとして、日本国の次代というのは「ホントのことじゃない」ので、扱いもそれに準じたように、とか。あったに違いない。スイスって国は、VIPに慣れてる国のはず。シビアだと思います。・・・だと、思いたい。

で、とにかくナルたんが先走って呑んじゃったあと、閣下はあくまでにこやかに、かんぱ~い、になって、ん? って顔で、へーきでグラスを伸べて、ナル、乾杯、して。

・・・とりあえず、ナル単(これいいわね・笑)主賓・・・しょぼい扱われ方だが主賓・・・。

で。これ、もしかして予定を早めて(夕方着って話があったはず)、奥さんだけが迎えに出てもおかしくない時間帯に帰って来たナルたん。まだ学校はやってる時間ね。

お昼12時、ちょっと前ね。雅子さんが玄関でお出迎え。お昼前にお起きになったのですね。

すばらしい。さすがカメラに映る公務は逃さじの人(もどき)。

夫の出迎えが公務か否かは、広辞苑にも書いてません。

ちょっとここから口汚くなるワタクシを、許すかパスするか笑うか、態度を決めてお望み下さいませね。

・・・白かアイボリーかって上衣・・・一説にはシャ寝る。シャ寝る。しゃ・・・くどい? ごめんなちゃい。

妙にでかくてね。お腹の周りに向かって、ふわ~と広がりを感じさせる・・・中高年 おばちゃま まだむたちの強い味方、いまどきの「ちゅにっく」みたいに、お腹大きくてもお肉いっぱいでも、包んであげますからね、気にせず楽しく人前にも出て下さいよ~がコンセプトの、あのこころ優しいデザインのお洋服の味わいになってる。

シャ寝るのチュニック。・・・在り得ない・・・とは思ふ…が、身にまとってる存在自体がもう、・・・だから。

手入れがひどいので、どんなお洋服も、肩のラインはだるく下がって来、腹部はお腹に押されて広がるのでしょう。なんてザマだよ、ケッって、こういう際に放たれる言葉のように思います。

なんてザマだよ、○そ雅子〇〇。ケッ。

白もしくはアイボリーのたるんだジャケットに、黒いスカートです。もうすぐ7月、十分、今は、夏だと考えるのですが、夏にはく材質に見えません。

私は個人的には、体が丸く大きくなり過ぎているので、人様の服装に関して、そんなあれこれは言えない立場と自覚しております。

トシとったら、夏こそ着物、なんていいな、絽だの紗、だのすてきだな、しゃしゃっと夏帯まいて、でも全体的にはすっきりしゃっきりなおばあちゃん、なんて憧れやわ~と、夢見てた。

それが叶わずとも。夏の初めははじめのように。盛夏の折には涼しげに。時にはちくちく有るものに手を入れて、それらしくいたいなあ、と。

日本には四季がある。四季に合わせて衣類を選び、人様に見苦しく暑苦しい感じを与えないよう、わが祖先たちは来たのでは・・・とか。

語っている場合ではありません。うざいですね、こーゆー語り。ごめんあそばせ、ついつい、あの、

日本人の夏の過ごし方を語っても、虚しい場面なのかもしれませんね。しつれいしました。コホ。

ヒデンカだと。どのツラお下げになってヒデンカじゃ。

あのスカートは、いつ穿いたものを、ダンナが帰って来るからってんで、どっかから拾い上げてお召しになったものでしょうかしら。

夏物じゃないんだよ。先日の喪服も、ヒデンカが人前に出て来る時のモノじゃないんだよ。ど庶民だって、最後のお別れに出向く時の黒い服、考えて出るんだよ、こらあ。

本気で情けないっす。意気が消沈してしまいましてございます。

ナルが帰る前夜。妹も一緒に、麻布のどっかで、晩ごはんお召し上がりでしたのね。

ぎゃはは笑いと人の持ち物の値踏み、そこにいない人間の(含む・夫、夫の両親)ワルクチ、ぐっちゃぐっちゃと汚い食べ方、食事中も脚組んで、その脚を、ぶうらぶらと振りながら、もの食って、でも今は甲の肉が盛り上がり状態で靴に余裕が無いから。

靴が飛ぶ、って自体には、なりません。

めでたし。←、めでたしぢゃない!。

本気で考えます。

あの皇太子と、あの妃殿下を、なぜ、どうして、どうにもできないのか。うちら日本人、ほんとに、まだ、このまま、行くのだろうか?。このたびスイスでのわが国皇太子のすべての写真、国家侮辱罪に相当します。と言いたい。

 リンクさせていただいている「わがまま親父の独り言」 親父さん、吼えてはります~。




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コメント

こんにちわ。今日はマザゴのお召し物についてですね(笑
いやもうなんというか、おしゃれとは程遠いなと私も思います。
汚らしいんですよね、ひたすらね。

いくらおシャネル(笑)だろうとヴィトンだろうと、着る側に気品というものが無ければ汚れたボロ雑巾身体に巻いてるのとなんら変わらない。

それをマザゴは体現してくれているなとつくづく思います。
服飾研究家のピーコが以前

「シャネルスーツというのは不思議な服でね、気品ある人が着ればどちらの貴族さま?って感じになるしそうでない人が着れば下品さが丸出しになるの」

って言っていたのを思い出しました。
立ち居振る舞いからして一般人に劣りまくりのマザゴ、ちょっとル○ペ○妃、どこのゴミ集積場で拾ったニセモノよそれ('A`)っていう。
衣装に罪はなく、似合ってないというか服に失礼だろそれ!ココ・シャネルに謝れ!

ココ「私は醜い物は絶対許せないの。醜い物はそれだけで罪よ、私はそれを撲滅するために日夜戦っているの」

…まさかシャネルにあんな下作な服を特注したんじゃあるまいか、という疑念が頭を去りません。
それだけは本当に勘弁してほしい!
できればシャネル本店に電話して

「アレ注文したの日本人じゃないですから。一緒にしないでくださいね」

と訴えたいくらいです。
おしゃれは金をかければいいというものではなく、まず生活態度から見直すべきものであるとどの服飾関係者も口を酸っぱくして言ってるのに…
KUONさまの仰るとおり、我が国には四季があります。
夏には夏の、冬には冬の過ごし方がありそれに則った服飾というものがある。
今の季節だって、たとえヒデンカであろうと非公式の場なら綿シャツでもいい、ただそれにアイロンがきっちりかかって身体のサイズに合っていさえすれば…と思うのは私だけでしょうか。
なんかもう、マザゴの服なんてその辺のゴミ捨て場から拾ってきて有名ブランドのタグつけてりゃいいんじゃないかと。
どうせ本物とニセモノの区別もつかないでしょうしね。

ニセモノは
本物着ても
まがいもの

…失礼しました。

似たもの夫婦

こんにちは。

昨日のコメントで気持ちを察して
下さり、本当にありがとうございます。
黙っているのが苦しくなるくらい
酷い親子です。
スイスでの乾杯とモグモグは
もはや想定内な事のように思います。
シミジミ思いますが、典子さんの
今回のご婚約を拝見し、皇室での
格の段違いな結婚は、させては
いけない!とつくづく思いましたね。(勿論ボンクラ夫婦の事です)
紀子様は異例とは言われますが、
やはりお育ち、家風やご先祖様の家系などシッカリなさっています。
ご本人の努力もハンパでは無いかと。
僕チンも妃殿下が場違いな半島の方では無ければ…せめてここまで
酷い事にはならなかったのでは?
といつも思います。
昔の皇室は、僕チンや秋篠宮殿下の
中学生くらいの頃はスポーツバック
一つにしてもブランドを消されて
所持されていた記憶があるのですが、それ程公けに特定の物をご贔屓にはしてはいけない教育だったはず。

全て壊したのは
デブ子一族ですね。あの一族には
のんびりされた皇室など乗っ取りは
お手の物です。

本当に秋篠宮家が天皇になる事を
節に願います。

今日もブログありがとうございます。これからもどうか参加させて下さい。

本気でどこかおかしい。

本当に、真剣に、どうにかしなきゃいけないと思います。
ジャンパーの前をしめることができない、もしくは前をだらしなくあけたままにしないことが出来ない、乾杯の前にグラスに口をつけてしまう、記憶障害とか、思考の混濁とか、専門家じゃなくても、本気でどこかおかしいんじゃないかと疑うレベルだと。

今回のスイスでの扱われ方を見ていて、もうこの方は次ではないお達しが密かに回ってるのかとさえ思いました。
準備する係もかなり手を抜いた模様がありありな気がします。
なるの随行員さんも申し訳ないけど使えなさそうな感じが。

にしても、大きな予算が組まれているのに、夫婦してなんでいつもみすぼらしい装いをしているんでしょうね。
同性だから、まあ致し方ない事情で着こなせないのは分かるんですが、どこで手抜きしてるかもまた分かっちゃうものなのですよね。

雑子のつっこみどころ満載なファッション。
組まれた予算はどこに消えたんでしょう?
麻布でのお食事代とか、レジャーとか?

本気でどうにかしてほしいと願う方は沢山いらっしゃるはずで、では、攻め所はどこか?と思っています。
疑惑のヤフオク、交代し夫妻の責任不足、ひでんかのごびょーき、これに、おでんかのごびょーき疑惑まで、二人の健康問題だけで、充分すぎる理由になると思うんですが、ろうそくが消える前の一瞬のポっとしたともしびが現状であってほしいです。
不幸になれって意味じゃないんです。
もともと器じゃない人間にいくら注いでもこぼれるだけ。
器じゃない者に、その地位から下りてほしいだけです。



ため息ばかり~

あのザマ、このザマ・・・、
おもしろうて、やがて、かなしき・・・、という感じです~、はあ~。

陛下がご静養のときなどはブルゾン&パンツという感じで、皇后さまもすてきで。
おでんかはジャンパーにズボン、ひでんかは以下略。

予算のほとんどを食費にまわすとか、ひでんかの実家にまわすとかして、服を作れないのでしょうか。
よれよれしわしわの服を気にする妻もいない、職員もいない、自身も気にならない。

「主君押し込め」というのがありましたっけ、検討していただきたいです。

国家侮辱罪、すばらしい、ぴったりのネーミングです^^

ああ、もーダメ(笑)

友人と「ダイアナ」という映画を観てきました。ダイアナ妃のことを描いた映画なんですけど、知的で、チャーミングで、思いやりがあって、弱い立場の人には優しく接する、とにかく魅力的な女性が…今、この世にいないのが悲しくてなりません。

友人は、心療内科医をしていて、高校時代からずば抜けて頭が良かったので、よく会ってご飯やら飲みやら映画やらに一緒に行きます。
スイスからの帰国子女です(笑)。

友人が言うに。
「現皇太子はADHDとアルコール依存症だと思う、雅子妃は自己愛性パーソナリティ障害、愛子ちゃんは重度の自閉症。あたしのオーベン(指導医)の見立てだけど。たぶん早くて5年以内に皇太子は死んじゃうかもしれないなあ。肝臓かなりぶっちゃけてると思うもん。顔色悪いし。パーソナリティ障害は本人が治したいって意志がない限り治らないんだって。あと自閉症は普通学級じゃなくて養護学校行きが妥当だよ。いろいろ絡んでるんだろうけど、あの一家、暗そう」

なかなか勉強になりました。

もうすぐ前期試験に突入します。会議だらけでめんどくさいけど、生徒にも頑張ってもらわなくちゃ。

二口呑んじまった…とは。
社交に不慣れなお方ならいざ知らず、やっぱりバカなんですねナルも。
さすがに両陛下も仰天したのではないでしょうか。

赤い顔して、一体どれほど流し込んだのでしょう。

三時間の到着遅れをいつスイスに伝えたのか。
あの扱いを見るに「ドタ報告」だったのではないですか?

「ボクチンのワイフがぁ、ま雅子って言うんですけどぉ、あ、知ってます?わぁ、うれしいなぁ!で、ま雅子がどうしてもテレビに映り…あ、いや、どうしてもボクチンと並んで葬儀に出たいと言ってね、なんたってま雅子の決意ですからね、ボクチン、ま雅子を守るって先に約束してたもんだからね、そちらにはちょっと遅れますけどね、遅れると言ってもまぁたかだか三時間程度ですから。夕飯には間に合うように行きますからアトヨロ!」

恥ずかしいとか情けないとか、そんな生易しいものではないと考えます。

迎える側の方が余程大変だということを想像することすら出来ない。バカ。

アル中の辞書に「待て」はない。
乾杯だろうが、公の場であろうが、消毒用アルコールであろうが飲まずにいられない。

あの立場のお方が。
いい笑い者です。


そのバカを自宅玄関前で出迎える女房。
あのスカート
喪服のスカートと見ました。
ウエストを折り返して、丈を短くしているに5000ドン。

いつだって意地になってズボンを履いていた黒ルン婆が珍しくスカートで。
数日前に渋々履いた冬物スカートをゴーリテキ活用。

上っ張りはサネルか知らんが、豚に真珠とはこれこのこと。

あの頭の下げ方も。
なんだアレ。
あの女、亭主に頭を下げることが人格否定とでも思っているのか?
亭主の後ろを歩くことは男尊女卑だとでも思っているのか?

玄関先のカメラの前で、取って付けたように軽々しく頭下げ私語に興じる光景は若い者に見せたくありません。

生意気盛りだった頃の私ですら、美智子さまが陛下になさる自然で美しいお辞儀にハッとしたものです。

相手を敬う気持ち、労う気持ちに満ちた女性らしい美しいお辞儀。

例えそういった所作が身についていなかったにしても、石の上にも3年というではないか!やい!雅子!聞いてんのかコラ!お前さん何年皇室にいるんだっ!
あんたみたいなのは皇室に不適応なんじゃなくて不適合なんだよっ!端から規格外!B級!わかってんだろコラ!すっとぼけてんじゃないよっ!何がお顔のお直しだ!何度直してもその程度なんだから無駄使いするんじゃねえよ!誰もお前さんの顔に期待なんかしてねーわ!出てけ!日本国民の敬愛する皇室から出てけ!弟宮家の柔らかい新芽を傷つけるような真似は断じて許さん!!出てけ。自尊心があるなら自ら出ていけっ!

すみません。
怒りがおさまりません。

奈々氏さん。

シャネルって、知り初めの日本では一般的には夢の憧れの存在、みたいなところがありました。そういうモノが雑誌に出始めて、ケネディ大統領夫人だったジャッキーが、ジャケットに縁取りのある丈の短いスーツをよく着ていて、あれがシャネルのパターン、と、覚えたのでした。上等の服は大人の女性のものと思っていました。フランスの母親は、娘にブランドのバッグなど持たせないとこれも雑誌で読んで、ふむふむ、それはそうよね、と、納得していた。笑。

ヘップバーンのジバンシーとか。

でも、よく解り過ぎるロゴのついたものは、あまり得意でないです。買えないせいもあるけど・・すっごく高価なものを買える機会があるとしても、でかいマークのデザインは手にとりません、きっと。ロエベがいいな、とは、思ってます。

ピーコの言ってることはよく解りますね。

>「シャネルスーツというのは不思議な服でね、気品ある人が着ればどちらの貴族さま?って感じになるしそうでない人が着れば下品さが丸出しになるの」 <

お金を出せば「着られる」ってものじゃないんですね。厳しい中から自らを鍛え抜いて美の世界を構築したココシャネル。

彼女が一番着てもらいたくないタイプの客ですね、雅ドンはおそらく。残念なことに、見える範囲の話ではありますが、わが国のシャネラーさんって、そういうタイプが・・・もう止めとこ。ハヤシマリコさんは、プレタポルテで作りはりましたよね、シャネル。昔は好きでよく読みましたが、なんかだんだん、品下がって来てる。昔の一直線な野心に満ちていた頃のマリコさんは、かなり潔かったです。

安倍夫人とも仲良し、なのが「それがアタシ」みたいになって来てね・・これも止めとこ。

なんか雅ドン、どんどん下り坂。付きあわせられるのイヤです。あんな皇族は要りません。

>なんかもう、マザゴの服なんてその辺のゴミ捨て場から拾ってきて有名ブランドのタグつけてりゃいいんじゃないかと。
どうせ本物とニセモノの区別もつかないでしょうしね。<

これが全く暴言に感じられない現実。

今年いっぱいくらいは、なんとか待てそう・・・順序踏んで、とか、なら・・・

ハイツさん。

本当にそうですね。

さして皇室に関心の無かった・・・それはそれで、良き時代だったのだとは思います、昭和帝がお相撲がお好きで、しかし、公平を期すお立場から、贔屓の力士名などいっさい、明らかにされなかった。

そんな逸話を、なるほどなあ、と、上に立つお方の心の処し方として、知らず学んでいた気がします。

皇室が、自然にお手本だった時代…よき時代だったと思います。


>昔の皇室は、僕チンや秋篠宮殿下の
中学生くらいの頃はスポーツバック
一つにしてもブランドを消されて
所持されていた記憶があるのですが、それ程公けに特定の物をご贔屓にはしてはいけない教育だったはず。<

これも、弟宮さまにはこの教育はそのまま生きて、今もそのようにお暮らしだと思い、安心です。決して華美な感じは無いのに、妃殿下も内親王様方も、たとえようもなくお美しいです。内部からの輝きです。写真や映像を見られる今、顕著にわかります。

・・・と書いて来て、あのあれら夫婦は。

言うのも虚しいです。下品下賤の一族です。早いとこ、いてはならない場所から、いっさいがっさい、消えていただきたい。

放っておけば自ずから悟ってどうかする、なんておとぎ話は存在しません。

そう考えます。よね?。

モッコクさん。

そうそう、そうなのよね、と、うなずくばかりです。

ナルさんだけでなく、周囲すべてがおかしい。おかし過ぎる。放ってあることが一番おかしい。

口もぐ見て、心から嫌になりました。せめてそういう部分は、身にしみついた何かが残っていると信じていた。あれ見る限り、雅子さん愛子さん雅子の血族どもの、食事風景の惨状がうかがえるというモノです。

東宮御所はもう、だめだ。皇族の居場所でない皇族どころか。、の気が、激しくします。

かつて、バスティーユ監獄とかロンドン塔は、幽閉されていた囚人(無実の者含む)が息絶えると、使っていたベッド代わりの敷き藁ごと、燃やして始末したといいますが。

日本の御所はそうするわけにはいきません。

>本気でどうにかしてほしいと願う方は沢山いらっしゃるはずで、では、攻め所はどこか?と思っています。
疑惑のヤフオク、交代し夫妻の責任不足、ひでんかのごびょーき、これに、おでんかのごびょーき疑惑まで、二人の健康問題だけで、充分すぎる理由になると思うんですが、ろうそくが消える前の一瞬のポっとしたともしびが現状であってほしいです。
不幸になれって意味じゃないんです。
もともと器じゃない人間にいくら注いでもこぼれるだけ。
器じゃない者に、その地位から下りてほしいだけです。 <

>不幸になれって意味じゃないんです

モッコクさんの、いつものこの優しさに魅かれます。そう。

不幸になるのを、望んではいません。退いて欲しいだけです。

退いて欲しいです。

sarahさん。

インドでの陛下の歓迎式典、に臨まれた陛下の、儀仗兵の前をお進みの際の、いつもの温顔と異なる厳しい国家の顔、といったお顔に見とれました。

ご高齢の割に(失礼ながら)しゃんとしておられ、何度も繰り返して拝見しました。

スイスでのナルの顔も、何度も見ます。こわいもん見たさと言いますか。

呆れて一度や二度では得心できない呆けた様子を。


>「主君押し込め」というのがありましたっけ、検討していただきたいです。

まこと同感です。座敷牢とまでは望みませんが、人心を乱さぬ程度に引っ込めていただきたい。

でも、誰が検討しますかね。出来ますかね? ご両親は「動けない」とのことですが。

力いっぱい、本気で望んでできないことなんかあるもんか、と、ずうっと考えています。きれいごとで済ませようとすればしんどいことでも。

昭和天皇は、素手、丸腰で、マッカーサーのところへ行かれた。あれ、どんな決まりの範囲のことでもなかったと思います。

>国家侮辱罪、すばらしい、ぴったりのネーミングです^^

ありがとうございます。ナルが笑って、周囲が嗤って。身の毛がよだちます。

皇后陛下は、可愛いナルちゃんのあのザマを、ご覧になられたでしょうか。

pastoraさん。

いいお友達がおいられるのですね。

ダイアナさんは、以前も書きましたが、白い服を着てノーアクセサリーで、マザーテレサと手をつないでニッコリしている写真が、大好きです。上目遣いの人でしたが、本当に自然な、子どもみたいに(子供がすべて天使、というのは違う話ですが)天真爛漫な笑顔なんです。対照的な二人の手つなぎ写真。どこかで探してごらんになったら・・・無責任なワタシ。笑。いい写真なんです。確か、記憶違いでなければ、日本人が撮った写真です。

・・ナルsん、肝臓がえらいことになってるとは思うけど・・・5年も。これから。5年も。チッとか言ったら、怒られるか・・・。

雅ドンも、シャネルだとかの型の崩れたジャケに、なんとフレヤースカートはいて。


脚、生脚疑惑のワタシ。妙に生白。とにかくとんでもない人たち。

3軒隣の家のヒトなら、何がどうでも、わが家にゴミぶちまけたりしない限りは何も言わない、関心も無い。けど。

日本の次代で、そーかで、まともな仕事望みようも無くて、一族がからんで汚いことやり放題なので、ぎゃあぎゃあわめいてしまいます。

ほんとは、次代でさえなきゃ、どーでもいいんだ、あんなひとたち。

前期試験ですか。頑張って下さいね、せんせい!。

アラ50さん。

スローなスタートで。必死で抑えて抑えてで。

ラスト、一気にスパーク。我慢できないもんね。

スイスの方々は、ほんとによくして下さいました。思う存分しっかり舐めて、軽くあしらって下さいました。ご迷惑かけたんですよ、ねえ。来て欲しくも無かったのに、ね。ほんとほんと。

晩餐会にナルが出たって。そんな写真無いっす。そんなええもん、開いてもうてない、に、まず100スイスフラン。

ユングフラウ(若き妻って意味ね・笑)鉄道のボスなんですってね、あの、赤と白の〇とバッテンのマークの棒持って、優しく相手して案内して下さったのは。

制服がお似合いでした。笑顔もゆったりと。うちのアホ皇太子が、本当にお世話になり・・・と。奈良漬けでもお送りしたいくらいのもんですわ。

恥ずかしい。このフレーズ自分で気に入ってあちこちに書きましたが、ここでも。

ナルは笑い、周囲は嗤ってた。

嘲ってた、だよ全く。

>相手を敬う気持ち、労う気持ちに満ちた女性らしい美しいお辞儀。

このごとき美しいモノは、トウグウ周囲に関係無し。永久凍土的にあるもんか。に、6000ドン。

あのスカートは、斂葬の儀に用いて、ソファの上に投げ飛ばしてあったものなのか。

腹の出た女(うつむいてこれ書くワタシ)が、腹周りの伸びた型の崩れたサネル着て。フレヤースカートですぜ、天国のココシャネルに謝りやがれ、外道。あ。ここで外道は間違いです、ごめんなさいヒデンカ。

あなたは、外道なんて人間の落ちた結果である存在でない、完璧なひともどきなのに。

腹立ちますね。

パソから離れても、ぐにゅぐにゅしてます。

両陛下は、むしゅこのスイスでの姿を、ご覧なのでせうか。せうか。せうか。

ご覧になって、どう・・・

7000ドン。


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・・・・・


としどしに わがかなしみは ふかくして 

いよよはなやぐ いのちなりけり


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・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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