KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

今日の思い。

6月13日

皇太子さまは、今月17日から一週間の日程でスイスを訪れるのを前に記者会見に臨み、「両国の親善に努めたい」と抱負を述べられました。

日本とスイスとの国交樹立150周年を記念する行事などに出席されます。

この中で皇太子さまは、スイスを訪れるのはイギリス留学の時以来およそ30年ぶりだとしたうえで、「当時見たスイスの雄大な自然や美しい歴史的な街並みは大変強い印象を残しました。お会いしたスイスの方々は大変親切で親しみやすく、今回スイスの方々と再びお会いするのを楽しみにしています」と語られました。
そして、「両国は150年にわたる交流を基礎として友好を更に深め、文化、学術、経済、科学技術、登山やスキーといったスポーツなど幅広い分野で協力を深めてきました。古くからの交流に思いをはせながら、今回の訪問を通じさらに両国の親善に努めたいと思います」と訪問の抱負を述べられました。
また、雅子さまが公式行事や移動の多い日程を考慮して訪問を見送られたことについて、「お伺いできないことを、私はもとより、幼少のころから何度かスイスを訪れたことのある雅子も残念に思っています」と話されました。
一方、ことし2月の誕生日を前にした会見で話題となった、ご一家での私的な外国訪問の見通しについては、雅子さまが医師から無理をしないよう助言されているとしたうえで、「現時点において、お答えすることは難しい」と述べられまし

もっと長々と話されたのですが「問1」部分はまあ、その。

問2部分を、これは丸ごと、ご紹介させてもらいます。


(問2)今回、雅子さまは同行されませんが、同行を見送られた理由とそれについての両殿下のご心境、雅子さまの現在のご様子についてお聞かせください。殿下は今年の誕生日に際しての記者会見で、ご一家での私的な海外訪問について「いろいろ考えていく必要がある」と答えられました。今後の両殿下、またはご一家での私的旅行を含めた海外訪問の見通しについてもあわせてお願いいたします。

皇太子さま 今回のスイス訪問については、訪問中の諸行事やスイス国内の移動を含む日程を勘案し、また、お医者様とも相談した結果、私一人で訪問することとなりました。今回、スイス政府からご招待を頂いたことを雅子も大変ありがたく思っており、お伺いできないことを、私はもとより、幼少の頃から何度かスイスを訪れたことのある雅子も残念に思っております。

 これまでも申し上げたとおり、雅子は、病気の治療を続ける中で、体調をその都度整えながら、可能な範囲で国内での行事への出席や訪問、また、海外訪問などを行ってきました。雅子は、少しずつ快方に向かっておりますが、すぐに活動の幅が広がるわけではなく、お医者様からもご助言を頂いているように、体調を整えながら、まずは、できることから少しずつ時間を掛けて行っていってほしいと考えております。

 また、愛子は、この春から学習院女子中等科に進学いたしました。愛子は、元気に通学しておりますが、これまでと全く異なる新しい環境で通学しており、その環境に徐々に慣れつつあるところであります。こうした中で、雅子も、新しい中等科生活を始めた愛子をいろいろな面で支えており、その中で気を使うことも多いので、お医者様からも、今はあまり無理をしないようにとの助言を頂いております。

 したがって、現時点において、雅子、さらには愛子と一緒に海外訪問を行う見通しについてお答えすることは難しいと思います。

 両陛下には、雅子の体調をお気遣いいただき、そして、愛子の成長を温かくお見守りいただいていることに心より感謝を申し上げております。また、国民の皆様に温かく心を寄せていただいておりますことに心より感謝しております。

「問2」はここまでです。そして、問3も割愛させて頂こうかなど考えておりましたら。

 「一昨年に訪問したタイ国で、プミポン国王陛下にお会いした際に、「私は、今でもさまざまなことを学んでいる」と国王陛下がおっしゃったことが忘れられません。今後とも、常に学ぶ姿勢を忘れずに、世の中のためにできることを心掛けてやっていきたいと思います。」

こんなことを言っておられたりして。びっくりしました。

そうなのか、ナルちゃん。・・・ここでは、象徴としてのなんたら、とかの質問に答えてもおられるし…次へ進みます。


(問4)先ほど殿下は、妃殿下も幼少の頃スイスを何度か訪れたことがあるとご紹介くださいましたけれども、当時の妃殿下のスイス訪問地の思い出について、妃殿下から何かお話をお聞きになったことはございますでしょうか。また、今回の殿下の訪問先に関して、両殿下でどのようなお話をされているか、ご紹介いただけるものがあればお願いしたいと思います。

皇太子さま 雅子については、妹がジュネーブで生まれていますので、2歳半の時にジュネーブにしばらくいたことがあるようですし、その当時の話もいろいろ聞きます。また、アメリカの高校に通っていた時の同級生がチューリヒに住んでおり、その関係もあって、大学時代、夏休みにチューリヒを訪れ、チューリヒをはじめ、スイスのさまざまな場所を訪れたということを聞いています。いずれにしても、スイスの雄大な景色ですとか、スイスでのさまざまな楽しい思い出などを本人から聞くことがあります

記 者  今回の御訪問先についてもお話しされていますか。

皇太子さま 今回の訪問先についても、例えば、インターラーケンやチューリヒなどは雅子も訪れたことがあるようですので、そういった二人とも訪れたことのある場所については、いろいろと本人からも話を聞くことがあります。

(問5)先ほど殿下には、来年、今両陛下が行っていらっしゃる、子どもの施設や高齢者の施設訪問について、引き継がせていただくというような話がありましたけれども、両陛下にとっては、例えば子どもであれば孫の世代であり、高齢者であれば同じような高齢者のお立場でいらっしゃいます。殿下のお立場になりますと、正に愛子さまと同じか、あるいは少し下のお子様方ですとか、お年寄りの方ということで、少し公務の内容を変えられるようなことはお考えなのか、また、そのご訪問の際には妃殿下もご一緒に行かれることを考えていらっしゃるかどうか、というのをお聞かせいただけますでしょうか。

皇太子さま これは、今まで両陛下がなさってきたことですので、両陛下が今までどのようになさってこられたかということをいろいろと両陛下からも伺っていきたいと思いますし、また、その上で、私なりにどのようにやっていくかということも、いろいろと考えていければと思っております。実際にそうした施設に行ってみて、さまざまなことを私自身発見することも、見いだすこともあると思いますし、またその機会にさまざまなことを学べるのではないかと思います。そういった点でも非常に楽しみにしております。雅子が同行するかどうかについては、やはり本人の体調のこともありますので、今からは何とも申し上げられませんが、ただ本人もそのようなことに大変関心を持っておりますので、そういうことができれば良いとは思っております。

・・・そうなんだ、ナルちゃん・・・何歳まで生きてるおつもりなのかしら・・・ナルちゃん、そしてヒデンカ。で。

皇太子さま 先ほどの質問について付け加えたいと思いますが、雅子本人からもスイスに行った時の写真を見せてもらったことがあり、マッターホルンの近くの非常にきれいな湖で撮った写真があり、ツェルマットの辺りの景観などもとてもきれいだったというような話を聞いております。

おお。これ言うのよ、と 恫喝された やさしく頼まれたこと、思い出されたのか。 付け加えて おられますね~。

・・・感想は、多分、読んで下さる皆様と同じ。

これを、国の代表として、スイスへ行かせるのか~。

だいじょぶ、ヨーロッパの方々も、お察しだから。って?。

それがイヤなのですよ。   イヤなの。

ちなみに。去年の6月、ほぼ一年前に、皇太子は、単独でスペインへ行かれた。

デコにタンコブ作って行ったのは、あの時だった気がしますが、記憶違いでしょうか。

加害者と被害者、って関係だったとしか思えないのですが、皇太子も妃も、玄関先で、ニラヘラと、例のごとく。背後に立たれる秋篠宮殿下のおまみが、ひどく普通でなかったことに胸が痛んだ、あの時。ナルさんはこんな感想を出してでした。


徳仁(氏)のコメント:「雅子がここに来たら、どんなふうに思っただろうか。こういう光景、
こういったことを(雅子と)一緒に思い出を作ることができればいいなと思いましたけど。
自分の体験を(雅子に)帰ってから話してみたいと思っています」


文字のこの ↑ 赤い色は、恥の色。感じてないか。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

桂宮さまの通夜営まれる 三笠宮ご夫妻ら参列
 
8日に66歳で亡くなられた桂宮さまの通夜が15日、赤坂御用地(東京都港区)にある皇族共用邸宅「赤坂東邸」で営まれ、両親の三笠宮ご夫妻や皇太子ご夫妻ら皇族のほか親族、ゆかりのある人たちが参列した。

 通夜は16日も続き、17日には豊島岡墓地(文京区大塚)で本葬に当たる「斂葬の儀」が行われる。天皇、皇后両陛下は慣例で通夜や葬儀には出席しないが、通夜が始まる前に赤坂東邸を訪れて弔問した。

 通夜は「正寝」と呼ばれる壁を白い布で覆った部屋で営まれ、三笠宮さま、皇太子両ご夫妻が正面に安置されたひつぎに順に拝礼。照明が落とされ、静寂に包まれた部屋で参列者が亡き桂宮さまをしのんだ。ひつぎのそばには両陛下や皇族からの花などが供えられた。

 通夜に先立ち秋篠宮ご夫妻らが参列して、ひつぎを正寝に移す「正寝移柩の儀」が営まれた。

15、16日がお通夜で、17日が斂送の儀、という、本葬が行われるのだそうです。

慣例では出席されない天皇皇后両陛下が、その始まる前になど、お心の限りを尽くしたなさりようであることが、報じられています。

ついでに(すみません)書きますが。雅ドンは、先日の、当日の弔問にはホコリかぶったような帽子をのっけて現れておりましたが。

本来ぼうしの必要なお通夜の折には、帽子無し。間違ってるレベルでない、拘りの強い伯父さんが仕切る葬儀などだったら、下手したら水かけられて追い返されそうなダメっぷり。

明日はナルさんスイスへ出発で、一人だから、出てこない方に、一票。


新聞で読んだ記事です。

喪主の三笠宮殿下は96歳のご高齢。彬子さまがかわりをおつとめになるとのことですが。

桂宮さまは兄の娘である彬子さまを、非常に可愛がっておられて、会うたび「可愛い」「可愛い」と喜んでおられた。

長じても、他の方からはもらわれない「お年玉」を、桂宮さまからはいただいた。二十歳になっても。「大学を出るまで」と、下さった。大学を卒業されたら「結婚するまで」と、延々と下さった。とのことです・・・。

その姪御さんに、送られてのお旅立ち。
.





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コメント

雅子さんは帽子をかぶっておりませんでした

が。

ナルさんは帽子をかぶっておられました。

KUON様こんにちは。

昨日の東宮夫妻の弔問の画像を見ていませんが、アラ50様のコメントを読んで帽子の様子が目に見えるようでした。

御葬儀に際してのこととはいえ、とんでもない姿に不謹慎とは思いつつも吹き出しそうでした。

アラ50様に座布団差し上げたいです。

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初めまして。

初めまして、kuonさま、 いつも拝読させていただいております。
kuonさまの一種独特な言葉使い、ユーモアを伴った辛辣な文章、豊かな表現力に感嘆しています。

今回の皇太子の記者会見の内容を読ませていただいて、体の力が抜けていくような、倦怠感と嫌悪感を感じます。 本当のことは何一つおっしゃっていない、表面を取り繕っただけの空っぽの会見を、長々と10年も続けておられます。
言葉の端端には、国民は我慢してこの状態を見守るように、という威圧もにじませながら。 この方の権力慾は相当強いものがあるように感じます。
すでに裸の王様になっているのですが、魔女と対になっている裸の王様のストーリーは現実ならでは、のものなのでしょうか。
kuon様の感性豊かな言葉でつづられるブログを、これからも楽しみにしています。

アラ50さん。

初めて読んで、爆。

また読んで、爆。

いままた読んで、爆。

そーなんです。雅ドンは、現場へ連行された〇〇みたいに目をかっぴらいて。

あれ、放置してよいのでしょうか。雅ドンは徹頭徹尾、1ミリの狂いも無く全身で嫌いだが。

あのひとを、放置しておいて、よいものでせうか。

ドレスコードの初手からわかっとらん。。。判断不能の・・・あの「コータイシヒ」が、人前に出て来るって、いいのかしらん。

なんとか増毛法やらあるらしく、お金も(税金)暇も(ぷーたろー同然)あるはずの、顔を知らない人はどんだけおるかの有名人が、茄子のヘタでは見ている方のストレスが。以下、次の ひーたんさんに続きます。

ひーたん さん。

お久しぶりです。笑。

アラ50さんからの続きです。

座布団は夏物でいいもんですね。預かっておいてあげましょう、うっしっし。

緊張感と、悼みの感情が全く感じられないふやけたお姿です。雅ドンなどは、

アタクシにはかんけーない。

アタクシにはどーでもいい。

アタクシ、会ったこともほとんどないし~。

そのために連れて来られてすっごく迷惑~。

終ったヒトなんかどーでもいいのよ、アタクシ自信ありますわよ、親がへたれたら、一瞬の迷いも無く、入ってもらうわよ、祖父母の頃にはまだ、お金もあったけど、うちの両親は清廉潔白でお金なんてもの、残せない立派なひとたち・・・金が無くて立派って理屈は無いわね・・・とにかく、うまいこと行けばたっぷりだったはずのものが、何の因果で貝殻節なろうた、可愛い八重~、可愛いやえ~、あら、何なのコレ、とにかく、役に立たなくなった人なんか、構うこないの、これ家訓、わが小和田家の家風ですのよウフフ、そうやって、三代くらいは生きて来ましたのよ、え、それ以前?いやですわ~。そんなこと知ってても何の役にも立ちませんことよ~、今が大事、お金が大事、ママ友にバカにされたら生きて行けませんアタクシ、勧められるモノは何でも手に入れますわオホホ、見せびらかすのよ、そしたら皆さま、ウフ、さすが雅子さま、皇太子妃さま、違うわ~って、言って下さるの、他に誰も、この頃は特にアタクシを賛美する正しいヒトなんかいないんだから、アタクシには大切な存在、愚痴のバッグだって持たせませんと。娘がバカにされるのはアタクシがコケにされること、そういうことが一番大事、よろけたりするようになった父も、本当はもう、鬱陶しいのよ。言ってたことだって実現しそうにないしね、母だってそうですわ、な~んか、へたれて来てて、見てるの鬱陶しいのよ、こういう判断はアタクシ、きちんと出来るので・・・

あら。

アタクシ、今、誰の何の会に来てるのかしら? お通夜?何それ。アタクシに何かカンケーある? あら、ナルったら、下向いてマジな顔しちゃって、ま~た、自分だけいい子の顔して、腹が立つったら。脚、蹴ってやろ。このヒト、痛くても痛いっていわないへんたいだから、」たまには、痛みッテ感覚も思い出させてやらないとね。えい。

指、あーやったった時みたいに、予想以上のケガになると面白いんだわ、うふふ、さ、蹴ってやりましょう、せ~の~。

・・・とかで、靴、またしてもトンヂャッテ、未遂に終わったとか・・・。

妄想ひどいですわ、アタクシ、ひーたんさん・・・。

ヒミツのコメントさん。

わかって下さいますか? 魔除け転じて福の〇。それですよ~。笑。

ありがとうございます。

細かく書けませんので、心よりのお礼を申し上げます。

暑くなってまいります、お互いに気を付けて、毎日元気でいましょうね。

みなも さん。

初めまして。いつもお読み下さっているとのこと、ありがたく嬉しく感謝します。

>今回の皇太子の記者会見の内容を読ませていただいて、体の力が抜けていくような、倦怠感と嫌悪感を感じます。 本当のことは何一つおっしゃっていない、表面を取り繕っただけの空っぽの会見を、長々と10年も続けておられます<

そうなんですね~。

映像の方も一部、見ることができたのですが、いつもと同じ。感情の無い口ぶりと表情で、雅子が、愛子が、と、テンから恥じることもないご様子でした。

脱力…は、いまさらですが。怒り。いつまでこうなのか、どうしようもないのか、本当に無いのか、と。

腹話術の人形としては、形だけでも皇太子、手の出せないお方。口をぱくぱく操っている黒幕は、ひぃひぃぜぇぜぇとなっても、あの人形(て~んで可愛くも愛おしくも無い)を操り続けるのか。

とにかく、大変なことだと、いらいらしつつ、呆然、愕然、時にヤケ笑。

でも諦めたくないです、どうぞ今後も、よろしくお願い申し上げます。

もうこれ以上

恥を晒しに行くも同然。
ナルサンを外国に行かせては日本が恥をかきます。
昨年のオランダがいかに恥ずかしいものだったか・・・
国内公務も、まともにできないのにまして海外だなんて!
また、マサドンのためにカメラ小僧に徹して来るんでしょうね~

桂宮様のお通やでも、二人してしまりのないお顔・・・
あきれました。

帽子といえば

最近の帽子は白髪混じりでナチュラルな雰囲気を醸しだし…でもね、横に生える白髪は気苦労すると生えるんだと相方が言ってたっけ。やっぱりしんどいのね、色々と。デコに傷つけてスペイン行って突き指してスイス…国民の一人として一言付け加えさせていただくと『カメラ小僧は止めてね』

「思い」は、複雑な織物の様に...。

人の心は「つるんとしたプラスチック」ではなく、複雑な織物の様だなぁ...と
自分の心を観察して そう思います。
東宮一派に対して 激しい怒りを感じ、時には憐れになり、「どうして、こんな人達が存在するのか?」と神様を問い詰めたくなる時もあり。

今は、「もう、楽になりなよぉ〜、ナルさん!マサさん!」という心情です。

「ナルさん、マサさん。
一体、何を そんなにも ギュウギュウに その手を 握りしめて、
一体、何を “手放すまい!” としているのか?
金か?やっぱり?
国民の税金での贅沢なくらし?
政府専用機での海外旅行?
その代わりに、本当に大切なものをすべて自ら ドブに捨てましたね。

手放しちゃえば 楽になるのに...。
シンプルになるのに...。
『受け入れる』『受けとめる』『認める』
この三つのどれも 出来なかったので、嘘に嘘を重ねて ごまかして、自分自身
すら欺いて、さぞや今 苦しいでしょうね。」

こちらのブログの素敵なタイトル『今日も元気でいましょうね』
以前 習っていたヨガの先生が いつもレッスンの終わりにおっしゃって下さった言葉を思い出すのです。
『皆さんに 笑顔があふれ、幸せな一日を過ごせますように』
...本当は、東宮家にもそんな祈りを届けたかった。
残念です。

スイス滞在中、またどんな トンデモエピソードや 恥ずかし写真が ネットに
出回ることか...。
本当は、批判を楽しんでいる訳ではないのです。
日本国民として情けなくて...。

ナルさん、退いて。
みんなが幸せになる唯一の方法です。
あなたも 楽になれますよ。

昨年の画像

昨年のナルさんのスペイン逝きの皇族さまのお見送り画像…
おヅラさんのデコ損傷あり、弟宮さまも同様、気丈なはずの弟宮さまのみめさまは怯えた様子で弟宮さまの背後に立たれて、アレだけが目ぇギラギラグルングルンさせて。
なんか海外のサイコホラー映画みたいでしたね。
今年のナル突き指の発表も異様でしたし、一体中はどんなんでしょうね?
女官の募集があれば面接行ってみたいけど、害務やナンミョしか入れないんだろうなぁ…神職なんて却下なんだろうなぁ…。
会見の原稿作成は雅ドンと不愉快な仲間たちって丸わかりですし、誤成婚前のサーヤさまが書いていらした(多分)会見文が懐かしいです。

アビさん。

お返事遅れました~。

スイスへ行かれましたが。

見事にみっともないかっこうでした。

皺だらけのスーツの上着だけ始め見たのですが、到着の写真見たら、ずぼんの中央線、アイロンって何、そんなの知らん、最近会ってないし~って状態。それで、ものすごく背の高い方と、ふにゃふにゃ顔で握手してた。

もう知らん。もうイヤだ。

ぽちゃこ さん。
気苦労・・・ってより、罵られないよう、無視の嵐が吹かないよう、暴力を受けないよう、の、苦心の日々ではないかと。怒鳴られたことなど無いお育ちでね。そのうち、デコや指一本で済まん気がしますが、皆さん放置してはるんやから、うちらが口も出されへんし、ねええ。カメラ小僧は・・・コタえないタイプのぼくちんなので、やらかすでしょう。スイスの人は、陰で笑うタイプですよね、実は。アホなVIP沢山見てはるから、ねえ・・・。いややな。

こより さん。

言って楽しむワルクチってものがあるようですが。

時にそれで発散できて、次へのステップになるみたいな。私は、実際は社交が苦手で、一人で引っ籠っていたい方のクチです。世間の奥様が知ってらっしゃるようなことも知らず、いざとなればムキになってラクラクスルーもできないあほです。

>本当は、批判を楽しんでいる訳ではないのです。
日本国民として情けなくて...。

ナルさん、退いて。
みんなが幸せになる唯一の方法です。
あなたも 楽になれますよ。<

ここ、真に同感です。三軒隣の家庭の話なら、放っておく。どうなられようが、私に関わりない。しかし、東宮家のことは、知らんで済まないので・・・。

想像を絶するひどさ、空前絶後のアホかげんなので、いちいち、おおっと驚く。そこまで愚かに成れるのか、と。頭がどう、じゃない、何と言っていいか、もう、どうもこうも言い難い、断末魔だとかの声もありますが。ここまでやるか、と、空おそろしい。

スプラッタやホラーの、ぐっちゃぐちゃのやつは気持ち悪いので嫌いなのです、が、雅子さんって、もしかしてホントに最後はあの、 げにょー、ぐっちゃー、ばっしゃー、にょおおーん、の・・・うげげ。止めます。その場合ナルさんは、おつむに、愛した(と思いこもうとして生涯を捧げてしまった)ツマのばっしゃ~の降り注いでくるのを、避けたくて、必死に逃げ惑い、つまり哀れ、すってんころり~んと、その、ぐにゅ~の踵の高い靴ゆえ足を取られて・・・レミゼラブル。ですか。どうも失礼しました。読み返さんとこ・・・。

衣通媛さん。

>女官の募集があれば面接行ってみたいけど、害務やナンミョしか入れないんだろうなぁ…神職なんて却下なんだろうなぁ…。 <

いけません。そんな滅相も無い、一歩足を踏み入れたら、10年越しのハエ取り紙がおちこちにぶら下がりまくっているような、魑魅魍魎の巣食うあたりへなど、いらしてはなりませぬよ。

ピザや総菜パンやを部屋食いして残りはゴミ箱へ捨てて、中身をまた、何日もそのままにしておくのだから腐臭が漂い虫が湧き、元から絶たないでプシューって強い薬をスプレーして済ますから、新たに腐敗物が増える。臭いにはすぐに慣らされるから、悪臭の元の自覚はないざましょ。

なにかね。出て来ている姿を見るだけで、想像つきます。
あぐら寿司です、菓子パン惣菜パン買占め番長です、まあめったにいないレベルのアバちゃんを娶ってナルさんは、再生不能、脚の底をべったべたにとらわれてしまっておいでです。一発、張り倒してやればよかった、なんて、夢見てもダメですね、返ってくる力の凶暴パワーを思えば。

引っ込んで、できればナルたんは、カメラ触っているくらいが、望みではないでしょうか。あまり考えないで。半分夢の底で、ゆうら、ゆうらと。

娘さんは、誰かが、何とか、してくれてると、聞けばそのまま信じて…楽ですもん。、

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・・・・・・・・・・・・・・・


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