KUONのブログへようこそ。

返事の中までKUONです。

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雨が降るから、考えた。

今日の朝刊の毎日新聞の記事。

桂宮さまご逝去(ご薨去)に関して「公務に真摯な姿勢」とあります。

その通りであられただろうと、読ませていただきました。

中に、以下のごとく書かれてあります。昨日の記事にもこの同じ内容はありました。

学生時代に

「国民のお金で養ってもらっているくせに」

と言われたことが大きなショックになったという。

元側近は

「生涯独身を貫かれたのは、自らが皇族をこれ以上増やすことを潔しとしない」

という気持ちがあったのでは、と語る、と。


桂宮殿下のこの話は、有名と言う言い方がいいかどうか、知られた逸話となっている気がします。

桂宮さまのみならず、他の(現・東宮家に関わりの無い)皇族方にも、この言葉の洗礼を受けた方がおられるようです。

言われる方にはどうしようもない言葉と思います。逃げようが無いのですし。もしかして本当に、殿下の生涯を決するほどの力が、その言葉にあったかも知れません。


・・・人は、生まれる場所も生み出す人も何も、選ぶことはできません。

物心ついたら自分であり、自分の周囲が自分の周囲であった、という、そういうこと。

皇族には皇族のお悩み、お苦しみがおありになった。

国籍や病や貧富のことや、ありとあらゆる、自分にはどうすることも出来ないこと。

30代で、幼い子を二人残して死んで行った、米兵の遺した混血児であった、小学校時代の友達。近所のおばさんたちに冷たい目やあからさまな言葉を投げつけられていた。そのおばさんの夫や息子は、アメリカに「やられ」たりしていたのでした。友達の顔はまるっきり「アメリカ人」の顔だった、後に思えばジョディ・フォスターに似ていた・・・ことで、差別を受けていた。忘れがたい友達。私みたいに平べったい、遠慮過剰の鼻の高さの顔に、生まれたかったかもしれない。クラス中で、父親のいない子は、彼女と私だけだった。当時は父の日の参観もあったのでした。

一緒に、ランドセル揺らしてスキップして帰った。

結論の無い話です。私は、新聞記事を読んで、思った。

昨年、静養に向かわれる東京駅で、東宮一家が、国民のお一人から「罵声」を浴びられた。

「仮病、サボりの税金泥棒。皇室から出て行け」

こんな内容だったと記憶します。陛下は働いておられるぞ、とも、続いたのだったか・・。

皇太子は身についた躾のせいかどうか、耳に何も入らないと見える様子で歩んでおられた。

雅子妃はその時、週刊誌の描写に寄れば

「はっとされ、愛子さまを体に引き付けられ」

過呼吸になられたのだという。

聞こえたのですね。

・・・そのことが、雅子さんや周囲にどんな影響を及ぼしたのかは知るすべもないです。

目に見えて護衛の数が増え、居並ぶ出迎えの人々の前も通らないようなやり方で、今年は、そんな具合だった。

でも、両陛下が今回は特別の意味をも持つ、伊勢への行幸行啓、の折りに。

留守になった東京では秋篠宮殿下が宮邸でお守りをされ。

東宮一家三人が、予定通り「スキー静養」を強行していたのは、未だに新しい記憶です。

同じ言葉でも受け止め方によっては、大きな意味と意味の違いをもたらすのね~、と。

そういうことを、つれづれなるままに、思ったりしていたのでした。

仮病なのか。さぼりなのか。どうなのかは、東宮家に関しては、きちんとした反証を出して来ないのでわかりません。だから、そんなこと言われて「お可哀想」では、ありません。


桂宮さま。ぐっさりと刺さったという言葉の棘も、ご逝去となった今では、いかがなものでしょうか。

いろんな「悼み」の言葉を、探していましたら、こんな一言が目にはいりました。

「 どうぞ、ご安霊を 」

私が使っていい言葉かどうか、でも、これだな、と、思いました。

にへにへと弔問に来て、拝礼の間も瞳孔が開いたままだった雅子妃殿下。

翌日、つまり昨日の「お舟入り」の儀には、お出ましであらせられませんでした。

どんな「おつとめ」も無理なのでしょうか。無理なのですね。

いざ、その時に至れば。その瞬間から定められた連日のおつとめざんまい。今日は出たくないわ、も、出ないわ、も、ありようのございません。

雨が降るから、意地悪なわたし。






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  1. 2014.06.10 (火) 16:41
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  1. 2014.06.10 (火) 17:34
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  3. あきら
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初コメします。雅子さんは外国人ですよね。
周りが言うとおりに動けばよかった皇太子に 日本人の心を持たない嫁が来て 右往左往していたが あまりにも強い嫁のコントロールがどうにもできず 怖いし面倒だし本来の「後よろ」感覚できているように見えます。そのほうが楽だから。
外国の人に わびさびや遠慮といった 古き良き日本の心は 理解できない。興味もないんじゃないでしょうか。「根無し草になりたくないと言ってた雅子さん。
だったら外国云々という前に どっかりと日本の良いものを見出して その堪能な英語力で日本の良さをアピールしてほしいです。着物や作法 恥ずかしくったっていいじゃないですか、今からでも練習なさって あなたは外国人なんですから一個一個克服して。もう意地を張ってる場合じゃないです!」
と言いたいです!
あ~すっきりした!
  1. 2014.06.10 (火) 18:34
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  3. pastora
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KUONさんは意地悪じゃないですよ

友人が、桂宮様と少しお話をされたことがあるそうです。
桂宮様は、「スポーツでも音楽でも学問でも、一つのことを一生懸命続けることは素晴らしいことですよね」と友人(バイオリン弾き)にお声をかけられたとか。

感激した!と興奮気味に話してくれました。

私はよく存じませんが、桂宮様は素敵な人だったんだろうな、と思います。

なので、雅子さんが縦ロールヘアで出てこようが愛子さんが来なかろうが、「ケッ」って感じ(笑)。

出張帰りで少々熱っぽく、言葉遣いが汚くてすみませんm(__)m。
「庶民」の自分(笑)、明日から大学生の指導に励みます…。

桂宮様の霊よ、安らかに。
  1. 2014.06.10 (火) 21:15
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  3. たまき
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赤巻き髪、黄巻き髪、縦巻き髪、

いよいよ、私たちの望んでいた方向にいきそうな気がします。

もう、青息吐息です。
何もかも、やっつけ仕事です。
主義主張が、ぐらついています。

やつら
やつらと言います。
奴ら、あと少しでおしまいです。

何もかもが、しっちゃかめっちゃか
誰も、いまやとめられないのでしょうな。
  1. 2014.06.10 (火) 21:54
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  3. アビ
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流れの渦が・・・

高円宮家の事を調べていた時に
桂宮様のご逝去・・・
桂宮様は、若くして体調が悪く、いろいろ病気になりながらも
ご公務をなされていた。

三笠宮家の男子3人の中で一番誠実なお方だったように思います。

大きな流れが来るようなきがいたします。

こより様が言っておられた
「宇宙の法則」

私の心に残ります。
日本にそして国民にも、良い方向に流れることを
願っております。


  1. 2014.06.10 (火) 22:46
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  3. えむな
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同感です

KUONさん、こんにちは!
高体脂肥(←この変換ナイス!!じゃありません?)、ほんと、何かある度にやらかしますよね。わざとかしら。自然体かしら。どっちだとしてももう人として終わってる(-_-;)
場違いなカッコして現れたのは、「アテクシ、ちゃんと駆けつけましてよ」とのアピールだったのでしょうか。頑張ってる印象を与えとけば、お葬式欠席しても目立たないかもー…なんてアサハカな目論見!?
なんでも結婚記念日だかハルマゲドンだかナルマサ丼だか知らないけど、そーゆーことのために(…高級ホテルのレストランでお食事とか…)まさか欠席なのでは!?
もーこんなことを疑わなくてはいけないほどアヤツラの信頼は地に堕ちているのですよね。
引き換え、秋篠宮様ご一家の、本当に心のこもったお姿に心洗われます。どーしてこーも違うのか!!
巻き髪は小保方さんの真似かしらー!?
「第一ティアラはありますっ」と言ってみろ~!! 言えるわけないよなー。
  1. 2014.06.11 (水) 00:17
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  3. ひーたん
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名は体をあらわす

KUON様こんばんは。

えむな様の漢字変換、“名は体をあらわす”ですね。(ピッタリですわ。)

雅子さんのロールヘアー何なんでしょうかね。空気読めないの話じゃないですわ。
このままなら御葬儀に参列されるならお手振りまでされるのでは?なんて考えてしまいました。(体調の波とかなんとかいって参列しないから、せめてきれいに見られるように縦ロールで決めたのか?)

とんでもない姿をさらすのなら出て来ないでくださいませ。

(後になってしまいましたが)
桂宮様の御冥福をお祈り申し上げます。
  1. 2014.06.11 (水) 00:26
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  3. sarah
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見えないけれど、在るもの

三男、長男、二男の順に薨去された、ということ。
その宮家の3兄弟に男児は生まれなかった、ということ。

皇太子家にも男児は生まれなかった、ということ。
皇太子の弟宮家に男児が生まれた、ということ。

これらのことが見事に互いにリンクして、或る焦点に導いています。

順が入れ替わって三男が最後だったら(彼が2014年までのあいだ、動いていたら)、
3兄弟に1人でも男児が生まれていたら、
皇太子家に男児が生まれていたら、
弟宮家に(も)男児が生まれなかったら、
そうならなかったことも、示しているのは、ただその一点、です。

神様の意志を感じることができます。

桂宮さまのお人柄を偲びつつ、御霊の安寧をお祈り申し上げます。
  1. 2014.06.11 (水) 00:55
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  1. 2014.06.11 (水) 11:29
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  1. 2014.06.11 (水) 15:12
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  3. KUON
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あきら さん。

初めまして。来ていただいてありがとうございます。

雅子さん、根無し草になりたくない、などと言っていたのですね。私の若い頃は根無し草って「デラシネ」とか言って、いっときちょっと、かっこいい流行語の感もあったのでしたが。主に男性の憧れ心を満たしたのだったか・・・五木寛之さんなどが書いておられて。

でも、と私は、考えてしまう。女性にそれは難しいこと。一気に飛んだこと言えば、皇太子妃などという立場は、それこそ、ど・しっかりと、その場に腰を据えて、外から入られたなら一層、努力して根を落ちつけないと、どうしようもなかったのにうね。

その代り、紀子妃殿下のように、いずれは国母、とも崇敬の念を向けられる稀有な存在ともなられる。・・・紀子さまha無心に、一心におつとめなだけだと思いますが。

>だったら外国云々という前に どっかりと日本の良いものを見出して その堪能な英語力で日本の良さをアピールしてほしいです。着物や作法 恥ずかしくったっていいじゃないですか、今からでも練習なさって あなたは外国人なんですから一個一個克服して。もう意地を張ってる場合じゃないです!」
と言いたいです!
あ~すっきりした!<

笑。ここですっきりして下さって、よかった。拍手。でも、雅ドンはもう、機会を、すっかり逃してしまいました。今はもう、無理です。雅どんに出来るのは、せめてこれ以上、自分は置いておくにしても、周囲の方が何とか、対面を保って(それも大切なことです、あのお立場では)行かれるよう、するだけですが・・・それも、無理でしょうね。

種まきの時期、草むしりの時期、のがし続けて来て。実りの季節は、あの方にはありません。いつだって追いつける、頑張れば、というにも限度がある。と、私、思っています。

語学はお出来になりません。恥をかいても懸命に学ぶ、という時期も、一度も無かった。ひどいことを申すようですが、もう、遅いと思います。

でも、また、すっきり! なさりに、おいで下さいね。
  1. 2014.06.11 (水) 15:22
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  3. KUON
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pastoraさん。

皇族の力って、いろいろあるでしょうが、そうして、向き合った方に適切な言葉をかけて、感激、嬉しい、頑張ろう、という気持ちにしてさしあげる、ということも、あるんですね、きっと。

そういう意味では、2600年続いて来て、さぞや大変だったであろうに絶えていない「血」というものの持つ「何か」を感じます。血の、何が? とか聞かれれば、う~ん、とにかく、なんとなく、感じたのびっくりと言う以外、言いようも無いかも・・・ですが。

続くってすごいことですから。

桂宮さまのことなど、ほとんど知らなくても。片方の顔も手も脚も、途中からご不自由になられた姿で、出られるだけ出て来られて、明るくて、人に対して、今でも記憶に残る存在でおられた。

それですごい、それだけで皇族、みたいに思います。

バイオリン弾きのお友達、素晴らしい経験でしたね。ギコギコのちぇろ弾きうすらの君とは、与えるものが違っておられたようで。

雅ドンと愛子さんが、出られても出られなくても、ここはやはりそれも、ポイント制(何のや?)で見れば、マイナスになるよね、って感じで、気にしています。

>私はよく存じませんが、桂宮様は素敵な人だったんだろうな、と思います。

亡くなった時の評価がこうですから、宮さまとして十分だったご生涯かと、思わせていただきます。
  1. 2014.06.11 (水) 15:29
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  3. KUON
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たまき さん。

膨らみ切った風船。ぱっちんと、行きますかね。どろどろの澱、飛び散るかもしれないから、かぶらないようにしないと、臭いが取れないと大変。

いやあ。まだまだ。からだもずぶとさも並でないですから。いちおう名目上はそんな時期もあった、貴賓としてのたしなみも無いですから。

のたうちまわって、何か壊したり転げたり、するかもしれません。

重要なことは、完璧に、最後の詰めまで、成し遂げること。まだ当分、でないですか。

水につけられた小動物のように・・・あああ、見たくないな~、小動物のそれは。

>やつら 。

喜んでおられますね~。ぐふふ。うふふ。
  1. 2014.06.11 (水) 15:36
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アビさん。

>桂宮様は、若くして体調が悪く、いろいろ病気になりながらも
ご公務をなされていた。

三笠宮家の男子3人の中で一番誠実なお方だったように思います。 <

心臓が弱く、体も小さく、気持ちも繊細な方で、目立つ兄君や、けっこうタズナを緩められていた弟君の間で、一人の青年としてお考えになることも、多かったのかもしれませんね。

最近は寝たきりであられたとのこと。この時期、タイミングに、薨去なさったことに、後の世では、何かの意味づけをされるかも知れませんね。

具体的には言えないけど。なんか、お役目的なタイミング・・・宮さまのご安霊を、心から祈り上げます。
  1. 2014.06.11 (水) 15:47
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えむな さん、こんにちは!。

お元気ですね、いぇ~い。

わざとか、自然体か。雅ドンに関しては見境つかず、ただ、妃なんちゅうよりそれ以前に、ヒトとして終わってる、それは事実ですな!。

しゅうとのイトコなんか、アタクシに何の関係がございまして? 結婚記念日台無しにされたアタクシの傷心を、どうしてくれるんじゃい、こら~。とか。

急速に、スピードアップで、どうしようもないじゃん度が増して来ております。

スイスははい、ダメでした。伊勢? そんなとこ、行くもんかい。で。スペインなら、行ってあげてもいいわぁ、と、一瞬でも考えたなら、お舟入には出て来るべきでした・・・のかな。

宮さまは、雅ドンに来てもらって嬉しかったかどうか、わからないし。完全に裏方で、一緒に旅行するでなく、レストラン行くでなく。黙々と、そばにいて下さった方と、人間界での身分(あえてこう言います)はどうでも。

魂のレベルが違うだろう。

雅子さんが、大きな顔して行ける場所なんて、もうありません。

お取り巻きの方々が、オリンピックの短距離走のスタートラインにいる選手よろしく。

テイクユアマーク。さっと前傾して。パーンと、ピストル鳴るのを待ってる、雅子さんを、離れたがってセットアップしてるの、気づいておられない?。

ばかだわね。

ほんっとに、バカ。
  1. 2014.06.11 (水) 15:52
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ひーたん さん。

あまりにも感覚その他の違うお方の考えておられること。想像するの難しいですね。

気の毒と言うか、やっぱり〇かとしか、思えないのだけど。あの冬服に埃のうっすら積もったメーテル帽(メーテルに罪はござらん)、巻巻の髪。

絶句しましたね。息とまったわ。考えてることなんかわかりません。

ただ、一歩ずつ、沈んで行ってる。

どこへ? さああああああああああああああああ、ってことにしておく。

沈んでる。そんな気は、しきりに、します。
  1. 2014.06.11 (水) 15:58
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sarahさん。

車椅子に座っておられる写真を、このたびたくさん拝見しました。

ご公務に懸命でいらしたのだな、と、本当に、そう、思いました。

自分がこいしてあちこちへ行くのは、手間も掛けるでしょうが。

道路が平坦にしていただけるとか、スロープが出来るのが早くなるとか。そういったことに結びつくと言いと思います。

と、仰っていたとか。笑顔のすてきな宮さまであられました。

皇族であられました。

>桂宮さまのお人柄を偲びつつ、御霊の安寧をお祈り申し上げます。

御一緒に・・・。

  1. 2014.06.11 (水) 16:05
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ヒミツのコメントさん。

そうでしたね。思っていました。

万葉集の坂上大伴郎女(さかのうえのおおとものいらつめ)の、この和歌を探してみました。

   黒髪に白髪交じり老ゆるまで
   かかる恋にはいまだ逢はなくに

おめでとうございます。おめでとうございます。

私のことは・・・ありがとうございます、無事に、です、理由は無いけど、しーっと、黙っておきます。

また。

  1. 2014.06.11 (水) 16:07
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ヒミツのコメントさん。

そうだったんですね。

思うことが、いろいろ、おありだったのでしょう。

また書いていらして下さい、あなたは全く悪い人でないと、それは、よおく、わかっています。

謝る気持ちは、私にはありませんけど。

また、よろしければ。
  1. 2014.06.11 (水) 20:18
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  1. 2014.06.11 (水) 22:24
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  3. KUON
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ヒミツのコメントさん。

心弱っている時に、少しくらい甘えるのは「あり」かも。

でも、過ぎてはいけません。私は困ります。ブログを続けている私の役割はそういうことではないからね。

もう怒ってはいません。私が何に怒ったか、多分、おわかりでないだろうと思いますが、それはいいけど、過ぎてはいけないんです。これ大事。ね。

泣いてると言われると私が辛いです.

そういうことを、人に迷惑かける、と言うのです。ごめんごめんをくり返すのは「謝罪」ではないのよ。もう言いません、でも、また、私の怒りのツボにはまってしまうことがあれば、黙っていないと思います。それでよければまたどうぞ。

おやすみなさい。よく眠って下さい。

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プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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