KUONのブログへようこそ。

返事の中までKUONです。

  1. 虚しいこと
  2. tb: 0
  3. cm: 7
  4. [ edit ]

魂のしまい場所。

いちばん遅くに、どう見ても冬物とおぼしき真っ黒い服を着て、お通夜ですらない当日、訃の知らせがあったばかりの家へ、弔問に、帽子かぶって、髪の先端、何を思ったか縦ロール。

縦ロール、巻き髪と言えば、あの。おぼかたはる?さん。

かつてAVにご出演の輝かしい過去をお持ちであったと知って、深く納得したワタシ。やっぱり、ねえ。あの自己演出のしようは、ねえ。それも、悪意でしたことではないって? 。大人やってるの、アホらしいってこういうことかな。

AVが悪いとは言うてません。言えるほどその世界、知らないし。ただ、「あの」オボちゃんとそれとの結びつきが。ウル目の博士であっただけに。オファー殺到してるとか。マジメに真剣にAVやってる女性方に失礼の無いように・・・とか、私が言うことではありませんね。どうぞ、ご健闘を、くらいか、言えることは。

桂宮殿下急逝。

皇太子は微笑んでいた。うすら~と、微笑んでおられた。にへら~、とも形用可。体はそこへ来ているが、まったく他人事。痛みどころか驚きすら感じていない様子。

ま雅子が、ととにかく来てくれたから、精力使い果たされてか。

魂、どこかにしまっておられるのか。皇室の宝物と一緒に、売り飛ばしてしまわれたか。

しまってある? もう、おしまい? お終い?。

きでんかは、にたついていた。目は、もう、なんとも。頬ももう、なんとも。鼻はもう、まっすぐに・・・え?。写真によってお鼻の形が違っておりますよ、きでんか。

ご夫妻で。いい車に乗って、相変わらず。何かお忘れ・・・あ、お嬢様は。親戚一同、みな、集まって来られるのに、一人娘さんは?。静養じゃないから置いて来た?。

・・・桂宮様のお葬式は6月17日だそうです。皇太子は単独、スイスだったか、旅立たれます。雅子キデンカは、夫と一緒でない場所へは、出て来られないでしょう。これも欠席。

伊勢の神宮へも、雅子さんは行けません。

・・・高円の久子さんも、完璧、喪の服装でおいででした。

言うをはばかるべき、畏れ多いことを、申し上げてしまいましょう。

おそらく・・・。

続くのではないでしょうか。続くのではないかとの気が、しきりにします。多くの方がそうではないでしょうか。

久子さんの、今までの、したい放題の足が、それくらいで、おとなしげに留まるなんぞとは、考え得ませんが。

皇室を、人間の浅ましい勢いで穢して来た何か・・・

汗と脂とヤニの臭いを振りまいたまま、どん尻での弔問にあらわれたもの。

んんんん。



スポンサーサイト


  1. 2014.06.10 (火) 02:46
  2. URL
  3. こより
  4. [ edit ]

私も そう感じました。「続く..と!」

「寄生」された「宿主」が いち早く その寄生に気付き、それ等を振り払おう
としない時は...。
「宿主」そのモノが 喜んで「寄生するモノ」をはびこらせ、自ら喰われてゆき、「再生」するつもりも その見込みも無い時...。

「宿主」は滅んでゆくしかないのです。

それは、「自然の掟」です。
ウィルスのように目に見えない位 微小のものから、昆虫、そして高貴な家に
至るまで 「神様の創った掟」に従って 粛々と進行し、同じ「結末」を
迎えます。

「神の怒り」とか「天罰」という単語が頭をぐるぐるよぎっていた時も
ありますが、
今は「宇宙の法則」という言葉が心に浮かびます。

以下、コピペです。

.....これは、宿主が死んでしまうと寄生している生物も死んでしまうからであり、確かにそういう宿主-寄生者の関係は多い。しかし、以下のように必ずしもそうとばかりはいえないとみなされるケースは多い。
まず、寄生性昆虫(寄生性のハエやハチなど)や冬虫夏草のように宿主をかならずいったんは殺してから脱出して成虫になったり、胞子を産生して宿主を離脱するものもある。こうしたタイプの寄生様式は捕食寄生と呼ばれる。

.....深く、深く20年もかけて喰いつかれてしまいました。
その行き着く先と、「最善の解決法」はひとつなのでは?
寄生虫も一気に( すべてとは言えないけれど)退治できます。

神のご計画やいかに?
  1. 2014.06.10 (火) 06:53
  2. [ edit ]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  1. 2014.06.10 (火) 10:58
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

こより さん。

育って来る過程で「徳が無い」とか「因縁が悪い」などの言葉を、シャワーのごとく浴びせられた気がします・・・自分には信じることが難しい精神的なプレッシャーのかかる環境にありまして。

友人の一人は、一日何回も「罰があたる」とかおばあちゃんに言われ続けて、しんどくて、大きくなってもう「罰」という「言葉を、いっさい目にも耳にもしたくない!。と、言いきっておりました。

今では友人も私も、縛るモノから放たれたごとく、振り切って逃げ切ったごとく、楽に呼吸をして、シアワセや~と、のほほんと、自分に授かった日々、毎日を、享受しているのです・・・おほほ。

で。

>今は「宇宙の法則」という言葉が心に浮かびます。

これですか~。

これ、とっても納得がゆきます~。

宇宙の法則。

お礼を申し上げたい気分です、ありがとうございます。


  1. 2014.06.10 (火) 10:59
  2. [ edit ]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  1. 2014.06.10 (火) 11:04
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

ヒミツのコメントさん。

読みました。

何を言うことも出来ませんが。

今はとにかく、心の柔らかい綺麗な、いきなりどかんとぶち当たってしまわれた息子さんを、全力で、守って庇って、少し距離を起きつつ目を離さないで、ラブコールを、控えめに送りながら…陳腐なことしか書けません。

吐き出したいだけなら、なんぼでもどうぞ。吐くと楽になるそれは事実。吐いて下さい、ここでいいなら。返事をしないのがいいならしないから、出したいだけ出されたらいいと思いますよ。

私は、こういう方面にはタフですから、気にしないで、返事しないから、一方的にでも、どうぞ。何度でもいいですよ。読むだけ読みます。
  1. 2014.06.10 (火) 11:37
  2. [ edit ]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  1. 2014.06.10 (火) 11:40
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

ええと。初めてのヒミツコメントさん。

コメントありがとうございます。

内容もありがとうございます、その通りですね。

またいらして下さいね。お待ちしています。

 管理者にだけ表示を許可する
 

trackback


ブログカウンター

プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・