KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

「許せない」。

今朝は、雅子さんという名の東宮妃に就いての一つの考察を。

A子さんの「私の勝手な解説」

として、引かせていただきます。この呼称も書かれたご本人の意志の現れでもありますので、いただいたそのままで。例えば「雅子」のままで。

・・・・・雅子が双極性障害では?との記事が出ていましたが、少し間違っているのではと思い勝手に解説させて頂きます。

始め雅子は鬱と思われ、気分安定剤ではなく、抗うつ剤SSRIを服用したはずです。双極性障害にSSRIは禁忌ですので、すぐに副作用が現れ、(泣き叫ぶ、突飛な行動、怯える)医師団は双極性障害と判断したはずです。医師の監視下では診断の確定が10数年に及ぶことはありません。素人がこれは鬱ではないのではと気付くのが10数年かかるのです。基本、診察室での自己申告ですから。

ここからですが、半島系の方に精神病だと告げると、必ず違うと言うのです。
勿論、ジジンも雅子も双子も双極性障害による薬物療法拒否に出ます。だって精神病の訳ないから。

鬱状態からの始まりでしたが、ニュートラルを経て、躁期が始まります。医師団は今度こそ薬物療法を進めますが、本人家族は

見てみんかい!治っとるやないかい!ドアホが、オノレ誰を精神病扱いしとるんじゃ!恐れおおくも皇太子妃にあそばされるぞちゅーんじゃ!
とただの鬱状態だったことを確信します。
それでも医師団は治療を勧めますが、精神病なのが嫌なだけの家族と患者は、医師団を解任に持って行きます。

雅子妃になす術なしというあれですね。薬飲まないもん。

時折襲ってくる不安に耐えられず、1人医師団の大野医師による薬物療法が始まりますが、あくまでも精神病薬ではなく、第一世代のトフラニールでの治療となります。ネットで調べても、どこにも効用に双極性障害とは書いてありませんから、皆納得です。ちょっと良くなる

根本的に治療がされないまま時を経て、残念ながら躁期に総合失調症状態が現れ、まさに狂人になり、暴力が始まり、電波も受信し出します。
電波のお告げで東宮職解任されまくり。

流石にジジンとババンもちょっとおかしいんちゃうかと思い始めた矢先、新しい世代の気分安定剤が登場し、効用には鬱とありますので、それやったら飲んでもいいわとなった次第です。
ていうか、日本がガラパゴスなだけで、世界では始めから双極性障害と総合失調症の効用がありました。
(日本も最近付け加えられた)

しかし傷ついた脳神経はもう回復できないでしょう。
病気が治療を拒否させたのは仕方が無いとしても、皇太子含む家族が治療拒否したことは犯罪と言わざるを得ません。何故ならば雅子は皇太子妃なのですから。

御所内での奇行は高円宮を絶望させるに十分だったのでしょうね。

私も自分の発言には責任を持っていますし、間違いがあれば訂正もします。

ですが雅子の奇行と双極性障害を結びつける様な発言は控えなければと思っています。沢山の治療中の患者さんのためにです。
ですから、秘密のコメントです。

雅子には気の毒ですが、皇太子と結婚してしまった結果、小和田がとった行動は実は最善の方法だったのかもと思う今日この頃です。

しかし愛子さんを違う意味での薬漬けにし、正しい治療を行わなかったのは許せない。
また、全国の仲良し学級の子供らが、隠さねばいけない障害と皇室から烙印を押された事も許せない。


以上です。

私は、この方の仰ることに同意です。細かいことは医師でないからわからない、と、申し上げます、が。

こじれにこじれさせてしまったのが、親を始めとする周囲の「臭いものにふた」ならマシな話、臭くなんかない、絶対にない、との、言いくるめ作戦であったであろうこと。元から絶つことをせず、防臭剤を大量に使うとか、姑息な非人間的な手段を講じて済ませようとしたこと。

親の、周囲の、欲望と野望の先に、現状がある。救われようの見つけられない話。

蛇足ながら文中の「双極性障害」とは、少し前までは「躁うつ病」とか呼ばれていたもの。

「統合失調症」とは、同じく「精神分裂症」と呼ばれていた疾病です。

しかし愛子さんを違う意味での薬漬けにし、正しい治療を行わなかったのは許せない。
また、全国の仲良し学級の子供らが、隠さねばいけない障害と皇室から烙印を押された事も許せない。


この語調の激しい部分にも、同感です。こうしようとした、ああしようともされた。

さまざま、事情などは語られていますが、理屈はどうでも。甘い、たるい、ちょろい。

愛子さんも。多くの子どもも親も、深い傷を負いました。いまも最中です。そう、考えています、わたしも。

・・・A子さん、貴重なご意見をありがとうございました。

病とたたかい、世間の偏見と、もっと大きな戦いをせねばならない、多くの患者さん方に配慮されて、秘密のコメントにされたとわかったいるのに、出してしまったのは、申しわけないことなのかも・・・その責めは、私が負う・・・どうやって負うか・・・私自身は、病を抱えている方々に、へだての心は持っていないので・・・と言っても、脆弱ですね、きっと。

同じ(方向を向く)気持ちで、許せないと感じるものがある、から、ということで、お許しいただきたく思います。

センセーションを狙ってでは無いと、自分の心は申しております。

小和田の犯罪。





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コメント

前々回のブログの私宛のKUONさんのコメントを拝見して、どんなコメントが寄せられたのか、それを元にどんなブログが書かれるのか楽しみにしておりましたが、想像以上の内容で圧倒されました。
A子さんという方は現役の精神科医なのでしょうか。
医学的にかなり詳しい内容で、説得力がありますね。
読んでいて、たまに街で見かける怪しいヒトを思い出しました。
女性でも見なりには全然おかまいなく、薄汚れた服にボサボサの髪の毛。
誰に話すとでもなく、絶えず独り言を言い。
うーん、誰かの姿とかぶる。
マサコさんもたまに公務に出てきても絶えずくっちゃべっていますよね。
あれも意味のない独り言なんでしょうか。
そしてナルさんがそれと周囲に気づかれないように適当に相槌打っているとか。
読書始め、歌会始、園遊会、宮廷晩餐会などずっと欠席でおサボリと言われているけれど
実態はじっと座っていられないし、突然何をし出すかわからないからもはや人前に出せないのではという気がします。
適切な治療が受けられらなかったという点ではお気の毒ですね。
まあ、半島の方達は表向きの見てくれを良くすることには半端なく力を注ぐので、この場合もその一環なんだろうと思います。
それにしても、なんで東宮家はこんなことになったのでしょう。
やっぱり、ナルさんがウスラでマサコさんの本性を見抜けなかったからということかな。

はじめまして。
少し気がかりな箇所があったので、コメントさせて下さい。気にさわったら削除して下さって構いません。
、、最初、安定剤を出さずに、抗鬱剤のSSRIを出した。
次いで第一世代のトフラニールを処方した。
めちゃくちゃな順番です。
普通なら、ごく初期の段階では精神科に行かなくても処方されるような安定剤を出されたのではないか、元々の気質からも、飲酒等の生活態度からもあっさり耐性がつき、興奮状態にある時は弱い鎮静剤を、これもすぐに耐性がつきのくりかえしで、それこそ私の勝手な見解ですが、現在は眠りたいだけに睡眠導入剤はマックス使用中とも考えています。
何もしない何もうみださない生活の繰り返しでは薬に頼っても眠れません。
一日中、薬に酔った状態だとも思います。

傷ついた脳神経は回復しないでしょう。
リハビリする意欲も意味も見いだしていないと思います。

メゾピアノさん。

早速読んで下さりありがとうございます。

私は、自分がA子さん、と呼んだこの方の、職業その他、いっさい存じません。ただ。

病と、それに付いてくる世間の偏見、冷たい目を、どっしりと感じて来られた方かと思います。

癌や脳梗塞では差別されませんが、精神の病は差別を受けます。社会的な話はここでは避けて、差別、偏見を受けやすい、と、ここでは言います。

雅子さんもそうだろうと。

いちばん彼女を知っていたはずの両親が、どんどん傷んで行く雅子さんを、そんなはずあるまい、そんなことは困る、と。自分たちの都合で病を認めまいとし、間違った対応を押し通そうとし、胃が壊れているのに湿布薬を貼ってごまかそうとするようなことを、長年続けた。それを、夫である皇太子も、手をつかね、ただただ、逆らわない方向で、見守ると言う名の放置をして来た。ひどい話です。

そのまま現状に至っているのではないか、と。愛子さんも、野望達成のための道具として生まれてきた子どもが、一般的でない子だと、あの人たちは認める訳に行かなかった。女の子なら女帝と言う道がある、が、障碍があるなんて。そんなバカな。と認めず、これもただただ、うわべを嘘で取り繕って、意味の無い数字をあげつらって、愛子さんにとっては酷いことを続けて来た、このことについて、書いて下さったと思うのです。

皇太子妃が、適切な治療を受けられずに、おそらく今は、来るところまで来ているのではないか、と、これは、私の考えです。

高円家の母子にも、神職へ嫁ぐ方だから云々以前に、ただ、人前に出て来られない状態だったのではないか、と。

皇太子が一人出て、にこやかに祝意を述べるさえ、許容できない雅子さんだったのではないか。危険ですら、あるのでないか。

・・・わたしは、終始、東宮ご夫妻にはおつとめは無理、なので、お退きいただいて、静かにお暮らしいただければ、と、それのみを、ずっと、願い、言い、して来たと思います。それから言えば、親族の慶事の挨拶に、出て来られない状況、もしや、その日は近いのか、と思わせてくれて、やった、と、なるかもしれないこと・・・やった、とは、喜べません。


皇太子の妃が、今が本当にそうなのなら、ここまで、漫然と(としか思えない)来てしまったって、どういうことか、の感想を抱きます。

心か、精神か、脳か。区別はどうとして、本人が治療を拒否するケースがあります。薬も拒否、自身が病気であることも認めない。それはあります。あるなら、それを、放っておけるのか。無理やりにでも何とかする。そんあことも必要でないのか。相手を人とするなら。道具なのか?本当に?。

自分のことを書けば。なんか、うちにはいろいろ、あったのですが。

夫の父=舅の多いきょうだいのうち、下から2番目の「おじさん」が、今でいう統合失調症でした。そういうことでした、私が嫁いで来た頃は既に、電車で30分あまりの駅の近くの病院に入っていました。親戚の誰かが、オメカケさんに産ませた子だと言うことで、舅の母親が引き取ったか、なんだかわかんないけど、育てられて。若くに発症したということでした。結婚するまで知らなかった。

舅のきょうだいたちは、一切、見まいに行かなかった。長男である舅の、妻であるわが姑が、毎月、お小遣いとおやつと着替えなど、持って行っていました。そのうちそれは、私の役割になりました。

血は繋がっていないからと姑は私を慰め(?)ましたが、私は、ちょこっとばかりは夫に繋がってるわ、と、思っていました。オジサンは、私のことを、甥っ子の嫁さんだとわかって下さっていて(?)、行くといつも、どうもすまんね、と、うすく笑いました。

中身は壊れていました。本を読むヒトだったので、そちらの話や、扇子は大切に、やら、世話になってばかりだからこれをあげますと、一億円、と書かれた厚紙を、これは毎回、下さいました。ものの食べ方もきれいだったし、薬でコントロールされて温厚な表情のそのオジサンは、症状の酷い時期もあったらしいけど、私はそんな顔を知らないまま。やがて亡くなると、舅の愛人さんが仕切って、小さな尼寺で弔いをしました。舅のきょうだいも集まり、私は一応夫と呼ばれたけど、一番長く世話をして、姉さんと慕われていた姑は、呼ばれなかった。相続のことがあったようです。私は読経が済んだら途中で抜けて、オジサンが気の毒で、バスの走るそばを、泣きながら帰りました。

適切な治療を施されれば、それなりの生涯は送れると、思います。医療は発達しています。家族たちは、心ある方々は、迷惑をかけないように、懸命に支えられているはず。

今は、そんなに、目立って「おかしい」人って、街の中におられるのかなあ。わかりません。小奇麗な身なりで、独り言を言っている人は、何人も見ます。マジメな人なんだろうなあ、とか、思う。

ともかく。雅子さんという、本来なら最高の治療を受けられた人。それができた人、立場上、そうでなくてはならなかった人、が、今までこんな具合に来てしまったこと。。

祖父母や叔母たちや、父親にまで、きちんと考えてもらうことができないまま、来てしまった、内親王という立場のお子さん。

これはいったい何なのだろうかと。

みつい さん。

初めまして。コメントありがとうございます。

庇うのでも言い訳するのでも無いですが、この場合は、あくまで病気だと言う雅子さんに関してのことで、「普通」というやり方でなかったことで、書いて来て下さったと思い、私には薬の順番などはわからないので、読んで下さる方に疑問なことになってしまったのかも知れません。

公人でありながら、イヤ、とか、精神の病なんかとは言わせないぞ、とかの(周囲の都合の)、それこそ普通には考えられない放置をされて来た感は、知識のあまり無い私も、ずっと、感じてきたことですので・・・。

正面からきちんと下さったご意見。削除しませんし、気にさわったりも勿論しません。

ありがたいと思います。

そして、みついさんも

>傷ついた脳神経は回復しないでしょう。
リハビリする意欲も意味も見いだしていないと思います。<

こう、お考えなのですね。御所の住人が、なんという体たらくなのか。言っていても仕方がないので、機会があるたび、病気なら医師の見解発表を公式に願いたいし、事実あれこれが難しいなら、公人なのだから、確かな道筋をお示し願って、国民を安心させるてだてを示してもらえるよう、言って行かねば、と、思います。

そんなことさえ出来ないなら、と、思います。

また、コメントなどいただけますように。

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やっぱり、許せない!

精神の病のマサドン
適切な治療を受けず10数年もの長き間だらだらと・・・
「暖かく見守ってほしい・・・」と言うには長すぎた。
入院するなりしてでも、治す努力も見られないままに・・・
本来なら、実家が引き取りそれなりの処置をすべきだった。
皇室に対しての、適応障害と言うのなら
やっぱり、廃退妃しか道は残されていない。
オランダ訪問で、世界中に恥をさらした今は・・・
尚更の事だと思います。

私の、中学時代の友人も
結婚して間もなく精神病になり離婚
親元に帰り、きちんと治療し、病気を理解してくれた上で
再婚して、子供はいないが穏やかに暮らしています。
元論、お薬は未だに服用しておりますが・・・

最初が肝心

KUON様 よく出してくださいました
A子様もどうもありがとうございます

うさみみも素人なので薬に関してはよくわかりません
ただ、きちんと治療すればバサ子さんは少なくともここまで酷くはならなかったのは確かだと思います
身内が鬱病を患ったときにお医者に言われたっけ
「私のところに来たことで鬱病の治療は半分終わったと思っていいのですよ
 時間はかかるけど必ず治りますからね、大丈夫」
本人が治したいと思い、そして大丈夫と言ってくれる人がいる、このことが一番大切だったと思います 身内は実際それで治りましたから・・・

哀子さんの療育もきちんとせず、障害を隠したのも根底は同じ心根
朝鮮系の人の精神病や障害に対する偏見のひどさは日本とは比べ物になりませんからね 病身舞よ病身舞、呆気にとられて何もいえませんわ~
おや?待てよ、交代しは「朝鮮半島に親しみを感じる」かなんか言ってましたよね もしかしてメンタリティは半島系なの?
だからバサ子さんのセカンドオピニオンも哀子さんの療育もしなかったんですか なるほどね! 汚和田と一蓮托生ですな(笑)

凄いです

医学の知識も全くない私ですが、腑に落ちた、というより『解けた!』の思いです。激しくも冷静な秘密コメント、書かれた方も載せたKUONさんも相当な葛藤があったとお察しします。しかし東宮夫妻は、もう温かく見守れません、ここまでになったのは実家の親の浅はかな強欲と自身の立場に対する考えと覚悟の無さが招いた結果ですから。内親王には療育をしっかりとした人に任せ、心穏やかにお過ごしあそばす事を願うのが一庶民の願いとします。

もう東宮ごっこはやめて

KUONさま

いつも渾身の記事をありがとうございます。

仮に細かいお薬の順番や病状の詳細は多少違ったとしても、おおよそA子様の書かれているような流れだったのだろうと、私も思います。
雅子さんも愛子さんも、病気を認めたくない(本人にしろ家族にしろ)とか、いろいろ誰もが思うことでしょうが、二人は公人です。
雅子さんについては、改めて書くまでもないですが、治療方針、途中経過、予後などについて、全く発表されないのは、国民を馬鹿にしすぎています。
本当に、つい最近まで、信じて温かく見守ってきた人も多い(恥ずかしながら私もその一人でした)はず。
事実、もう十年以上も私たちは、その薬代、静養費用を出してきました。

大勢の人が怖い、カメラが怖いと言いながらお手振り=公務と考える雅子さんを、あたかも人望があるように見せかけ、また秋篠宮sageの噂を流布して、情報の少ない人々をだます手助けをしてきたS価の責任も重いと思っています。

もう限界です。
KUONさまのおっしゃるように、雅子さんの状態も限界が近づいているように思います。
また、ご日程を見ても、「実は、次代は秋篠宮さま」と決まっているように思えてなりません。希望的観測でしょうか。
今の皇太子に、形だけの皇太子はつとまっても(形さえつとまってないが)天皇陛下はつとまりません。あの三重あごが生活の自堕落さを物語っています。

メゾピアノさまが書いておられるように、雅子さんは歌会始、園遊会、宮廷晩餐会などに出ないのではなく、出られない。「じっとしていられないから出なくて良い」と言われているように思えます。
「東宮ごっこ」はもうやめてもらうべきです。

そしておそらく自分の立場、状況をあまり把握できていないであろう愛子さんは、しかるべき治療を受けられるお世話係なり施設なりに預けられるのが良いのでは、と思います。

書きたいことがごちゃごちゃになって、支離滅裂な文章になってしまいました。すみません。

勉強になりました。

A子さんのコメント、大変勉強になりました。

恐らくは医療者のかたでしょうが、きちんとした知識をお持ちと拝察しました。

うさのうさみみさまのおっしゃるとおり、本人に「治したい」という意志がなければ、どんな名医にかかっても意味はないです。
私も離婚直後に鬱をやったんで、よーく分かります。

望めばどんな名医でも引っ張ってこれるだろうに、本人の「治したいという意志」がないだけに、結局対処的に薬漬けにさせて、身体を蝕まれてしまう(薬は役に立つ毒とはとある医者兼作家の名言)。

愚かな妃殿下ですこと!


あと、…愛子内親王が障害児なのはもう誰もが理解していること。これ以上放置するのなら、「日本一の虐待母」の烙印を押されても仕方がないでしょう。

私も勉強になりました。

たとえば、日本人の善男善女なら、よくなりますよ、と言われたら、素直にその言葉とお薬を信用しそうじゃないですか?
薬を徹底的に拒否するような証言を他でも見た覚えがあるんですが、その拒否姿勢、ひょっとして毒をもられるかもと思うような疑心暗鬼さ、他人に指図されることが許せない?はO家が半島つながりで持ち込んだ考え方なんでしょうか。

自分たちが拒否する薬を、なぜ乱暴だとされる男子児童に飲ませろなんて言い出したのか、薬に効果があり、それを常習的に使うことがあった、ということですよね。

なんというか、
ドス子さんも育った環境や置かれた立場が違ったら、今より少しばかりは違っていたかもしれないですよね。
ナルがここまで引きずり降ろされることもなかった(や、自分で勝手に落ちてきたともいえるけど)
あいこさんの育て方だって違う道があったはず。
なんでここまで周囲はこの三人を放置してしまったのだろう。

私怒ってもいるんです。でも、いいようのない悲劇でもあると、静かに胸が痛いです。




ヒミツコメントさん。

ヒミツなのであきらかに書けませんが、よかった!。

私のこころもあたたかくなっています、とっても純なものに触れさせていただいて。

ありがとうございます、今後も細く、長く。

アビさん。

災難や、逆に思いがけぬ喜びだって、知らない内に降って来たりします。

きちんと受け止めて、対処することが大切だと、小学生の女の子のようにまっすぐに、そう、考えるのですが。

>私の、中学時代の友人も
結婚して間もなく精神病になり離婚
親元に帰り、きちんと治療し、病気を理解してくれた上で
再婚して、子供はいないが穏やかに暮らしています。
元論、お薬は未だに服用しておりますが・・・<

こういうお話を伺うと、他人事でもとっても、嬉しい気がしますね。そのお方の、小さな大切な、かけがいのないお幸せが、続きますように!。

うさのうさみみ さん。

>私のところに来たことで鬱病の治療は半分終わったと思っていいのですよ
 時間はかかるけど必ず治りますからね、大丈夫」 <
素晴らしいお医者さんですね。ご本人も周囲の方も、どんなにか安心されたことかと思います。

わが娘、二人とも、医者に「鬱病」診断されたことあり。二人ともに外来診療に付き添いましたが、鬱病の診断されるの簡単だなと思いました。鬱状態だったな、と、いうことだったな、と、今は元気になっているので、考えます。ただ、本人たちは、それが鬱と言う病気であって、意気が上がって来ないのは自分の頑張りが足りないせいではないのだな、と思えたことは、楽だっただろうと思います。奇妙に完璧主義なところがあって(だらしない面もたっぷりですが)疲れたんだな、と。本当に苦しんでいる方々には申し訳ない言いようですが、親としての当時の実感でした。

なんとでもなるから、のんびりしてたらいい。そう思っていました。その程度の軽症だったのか。死なれるのだけは御免だ。そんな感じでした。イヤだよそんなの。

自分を責めないでいい、という感じが、うちの娘どもには(別々にかかったのでしたが)救いだったのだと思います。周囲の姿勢も影響大きいと感じました。

ヒトって脆いな、と思い。すっごく強いな、とも思います。雅子さんには、親の愛が足りないと感じ、それに関しては、少し、おかわいそうな感じが、無いでもない。いわゆる擁護の人々も含めて、すっごく荒っぽいですね、人間というものに対するやり方が。雑。表面的。信じがたくあり、近寄りたくないです。

ぽちゃこ さん。下さったコメント、全文同感ですよ。
いいかげん引いて(引かせて)奥の方へ安心して座らせてあげないと、もっとひどい壊れ方になったりしたら、取り返しつきません。うまいこと、医師の見解などを利用して、引っ込める手段はあると、ずっと考えています。それを、この時点でもしないのは、どうよ、と思う。実際にみんなの目は、しっかり公務をなさっている美しい方々に向いているけど、やはり、いざ、の、形式があるでしょ。そのあたりも、とか、隅っこのミジンコ魂が、わいのわいのと心ざわざわさせるんです。

りん さん。

こんにちは。コメントありがとうございます。

>雅子さんの状態も限界が近づいているように思います。
また、ご日程を見ても、「実は、次代は秋篠宮さま」と決まっているように思えてなりません。希望的観測でしょうか。<

いいえ、希望的観測ではないと私も思います。が、見た目にそうでも、実際にはイザの時には、しかるべき形式にのっとるとしたら。なんとかなるだろう、とは、考えられませんよね。ね。

>今の皇太子に、形だけの皇太子はつとまっても(形さえつとまってないが)天皇陛下はつとまりません。あの三重あごが生活の自堕落さを物語っています。<

・・ナルさんは、ナルさんがいけなかったことは勿論あるのでしょうが。今はもう。どうすればいいのかも解らなくて、きっと、ものすごく疲れておられるでしょうね、国民も疲れているし。よく言われるけど、魂、先に抜けちゃっていますね、そういう感じ。

突き指の包帯も、先の方過ぎるし、支えが入っているようにも見えない。ナマヅメはがれた説も肯えます。哀れな薄汚れた包帯。日本の皇太子さんです。

>「東宮ごっこ」はもうやめてもらうべきです。

>そしておそらく自分の立場、状況をあまり把握できていないであろう愛子さんは、しかるべき治療を受けられるお世話係なり施設なりに預けられるのが良いのでは、と思います。 <

私もそう思います。

支離滅裂ではないと思いますし、よく解ります、また、書いていらして下さいね、いつでも。

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責任を負うこと

A子と申します。

私が自分で責任を負わねばならないこと。

このブログをご覧になっている皆様に是非理解して頂きたいこと。

治療中の双極性障害の方を見聞きし、うわ〜ドス子や〜〜。
とは決して結びつけないで下さい。
そうなってしまわない為にも治療しているのですから。お気付きにならないかもしれませんが、貴方の周りにも治療中のたくさんの方がいらっしゃるのが事実です。それは病気の罹患率が物語っています。
いたずらにドス子と病気を同一視しないよう、どうぞ皆様御自戒下さい。

この病気は薬でコントロールできる病気です。

糖尿病の方との違いはありません。
キッチリと薬でコントロールできるからです。
血圧が高い方との違いはありません。
キッチリと薬でコントロールできるからです。

薬でコントロールする諸々の病気と全く同じです!

未治療の人と治療中の方々を同一視するのは絶対にやめて下さい。

私がKuonさまにコメントいたしましたのは、あるブログにてドス子と双極性障害の関係を指摘されているコメントがあり、全国の方があの行動と病気を結びつけられると嫌だなと思い、治療中の方の為にも勝手に解説した次第です。(病気じゃないと言い張る家族に対しての怒りもあったかな)

治療している状態と治療拒否や未治療は全く違う状態であると言い切れます。皆様誤解と偏見をお持ちにならないで下さい。

普通の感覚の持ち主で、自分を受け入れ、すぐさま国民に公表し治療を開始し、今とは違った状態だったら、、、病気に対して理解が広まったでしょうね。

子供たちに対しても、夫妻がお手本となり、国全体が個性のある子供たちに対しての知識を得ることができ、良い方向に進んだでしょうね。

私は医療従事者ではありません。

この場をお借りしてお礼を申し上げます

A子様
双極性障害のことを詳しく教えてくださってどうもありがとうございます
私は身内が鬱病になったことと、子供がアスペルガーで自閉傾向のために自然心療内科や精神科に足を運ぶことも多く一般の方より知っていることもあるかも知れません
このKUON様のブログに来られる方達は、皇太子妃雅子さんに怒りを感じているのであり決して精神病患者や障害者を揶揄したりはしてないと思います
また、雅子さんの「ご病気」に関してはA子様もご存知の通りきちんと病態に向き合わないどころかなんとか完治しようと努力さえしていない様子がうかがえますので、一般の双極性障害に苦しむ人や適応障害とされる人と同列に扱えないと思います 皆様もちろんこのことはご承知のはずです
こちらのコメントを素直な心で読めば「双極性障害=ドス子」と考える人はおられないと思いますよ、大丈夫!
この度のA子様のコメントは正鵠を射るものでとても勉強になりました
決して「勝手な解釈」ではありませんでした どうもありがとうございました

pastoraさん。

pastoraさんも鬱の経験者ですか。

私の狭い知識で言うと、いわゆる「鬱」と、実際の「双極性障害」とは異なる気がします。

多くは語れませんが、しかし、こうして、自分も苦しかった時期があったとか、意識を得られてよかった、と書いて下さることって、意味があると思います。

>望めばどんな名医でも引っ張ってこれるだろうに、本人の「治したいという意志」がないだけに、結局対処的に薬漬けにさせて、身体を蝕まれてしまう(薬は役に立つ毒とはとある医者兼作家の名言)。

愚かな妃殿下ですこと!<

まことにそうですが、雅子さんばかりが愚かなのでない所が、この問題のポイントなのでは。当人にはどうしようもないこともあったのでは。気分、なのでなく、病気なのだから。それへの対処を、凄まじい邪欲が制し続けた。周りにたくさんの人間がいて、ここまでに至っている。それが恐ろしいと思います。

モッコクさん。

>私怒ってもいるんです。でも、いいようのない悲劇でもあると、静かに胸が痛いです。<

この、静かに胸が痛いです、というフレーズ。

日本の善男善女、あえて強いて人を傷つけることは望まないと思われる、そんな方々の、気持ちであると思います。

本当に、実際に生身の人間として猛って行っておられる方を思えば。

静かに胸が痛いです。


A子さん。

ヒミツコメントとしてお寄せ下さったことを、公開してしまったことを、静かに許容していただけたらしいこと、ありがたく思います。

いくらかでも、心ある方の胸に届いたと考えます。

また別の話題ででも、このことでも、話しかけて下さいね。

私にだけ、ということであるなら、その旨、ご明記ください。私、他の方にも読んで頂きたいと思えば、同じことをすると思いますので・・・よろしく。

うさのうさみみ さん。

人は。

自分が全くわからないことに、想像の及ばないことも沢山あります。そう思う。

悪気でなくそんな気でなくても、知らず、人を傷つけていることもある。

うまく言えないけど・・・うさみみさんの気持ちは、A子さんに届くと思うけど、そんなことではない凄まじい差別や偏見を、受けている方々が実際におられて、黙って受けて耐えているしかない方々がおられて。

言ってしまえば、両陛下や秋篠宮両殿下は、人の痛みや悲しみの、黙っていてわかる方がた。同じ気持ちになり得る方々と思う。

でも雅子さんは、オワダの家の人々は、もし自分たちがそうでなければ、真っ先に石を投げて、暴言を吐いて、差別をあらわにする人たちでしょう。だからこそ、雅子さんの病気を認めたくなかったし、愛子さんの持って生まれた状態を、受け止めることができなかったのでは。

人の気持ちが解る、なんて、簡単に言えないねきっと。

そして、悪気でなく何かの言葉を放ってしまった、こころ優しい人が、そのことで傷つくことだって、あるのです。

なんだかクドクドわけのわからんことを書きました。

負けるな雅子様愛子様

中学校で苛められた私は。雅子様愛子様の味方です。応援しています。

負けるな雅子様愛子様2

私は中学校で苛められた。精神科それ以来通っています。大学は出ました。浩宮様より一つ上の33年生まれ戌年です。名前もヒロツグです。神棚のある神氏です。親戚に神主もいます。愛子様雅子様は苛められた。私も精神科が長いと周りの社会苛めた人との仇出喧嘩になります。浩宮様怒ってください。精神科の遺伝撲滅アウシュビッツ目的治療に国王権で。脳は完全に薬が切れて元に戻ります。精神科医の金儲けと粛清なのかひねくれた遺伝的理想があるのか治る者を直そうとはしません。我々は苛めによる次から次への発病と思っています。みんな本当は脳は元に戻るんです。傷が治ったように。小和田恒様浩宮様遺伝的発言に怒ってください。苛めです。

負けるな浩宮様

小和田様は遺伝的ご病気とかネットに医師まがいの発言がたくさんあります。私は父の兄弟が苛めなのか入院していました。小さいころからそれを根に持って苛められました。病気になり最初自分で入院して治ろうと思いました。それが叔父叔母の入院脅迫があって病院と縁が切れなくなりました。治っていると言っても再三の入院いわば投獄です。医師は病気だとは思っていないのかアウシュビッツの死刑犯に仕立てようとしているのではないかと思います。浩宮様国王の力で精神科を何とかしてください。脳は完全に自分で薬さえもらえれば治っていったんです。全部精神科の責任です。この日本の差別格差差別も私は思います。中学校で私に実験材料のカエルのあだ名をつけられてアオガエルアオガエルとしょつ中言われて苛められました。1人にと違います。3人も寄ってたかってです。それが長い通院雅子様愛子様通院が長いと全員統合失調症にされます。薬なんて我々に入らない時があったんです。それを無理やり大犯罪です。医学部の大人権犯罪です。おもそろがってひねくれて病院にほり込むようなものだったんです。国王権で怒って正してもらうしかないんです。愛子様雅子様の味方です。愛子様も大学に行かなければならないと思います。小和田家の遺伝的病気なんて記述医師の病名付けた大犯罪です。私の家族も大犯罪の脅迫で悪くないました。あんな医師ら金を患者にしてもらうなんて犯罪だ。医師は自分ら人間とちがう生物熊や牛を病院にほり込んで鍵をかけてほっておくつもりなのか。人権的に教育とは話にならない。人道なんてない。差別一本んだ。そうしておいて都合の悪い顔のきく者の治療はもう治った完治知らん。弁護士を国王が入れるべき刑事事件です。このような治療差別は。医師て何を考えているのか人類の性格遺伝んなのか遺伝撲滅殺人なこか大犯罪に近い。

負けるな小和田家

精神科医師は一度悪くなった者苛めで病人に仕立てられた者をつかまえて薬を売りつけて入院脅迫で餌食にしてしまうとしか言えない。個人の人権を取り上げ非道徳虫けらのような差別に合わすとしか思えない。薬をやっとけば勝手に完治していく者ばかりだ。それを何の思想がアドルフの思想か引きずり込んできた。日本人から愛情を全部取り上げてしまった。やさしさと愛情とユーモアのなくなった人間ばっかりにしてしまった。学校教育とは無縁の人間を作ってしまった。大犯罪である。又戦争闘争に集団で向かっていく日本人である。医師の大犯罪だと思う。これは全部通院者私達への医学部の脅迫からきている。愛子様雅子様小和田家巻き込まれる。医師医学部のアウシュビッツアドルウ思想の大犯罪に。医師ははっきりいいたいT4裁判の被告人だ。小和田家遺伝的病気記述なんて日本人医師のT4裁判からの逃避だ。彼らは私達にはT4裁判されるべき大犯罪者だ。苛めなんてなんとも思っていない病院は薬のましてほり込んで監禁して苛めてやれと思っているくらいだ。T4裁判の被告者だ私達には。何十万も障碍者をガス室に送り込んでおもけにユダヤ遺伝を劣性遺伝と決めつけ全員抹殺しいうとしたアウシュビッツ犯だ。医師が先頭に立ってやったんだ。小和田家遺伝的病気なんてT4裁判からの逃げに過ぎないんだ。殺人裁判なんだ。苛めの根源は医師が作り上げたのではないんだろうか。遺伝的とは医師は朝鮮同和を遺伝差別しようとする。これも全部T4裁判からの逃げに使われている。怒れ浩宮様。

No title

・通院者さん。

お返事が遅くなりました。

私には何と返事させてもらえばいいのかわかりませんのですが、他の、下さったコメント、すべてきちんと読ませていただきました。他のスレッドに対してのものもです。

これでお返しとさせて下さいね。お体、おいといになられますよう、お元気で、と申し上げます。

浩宮様HONDA BLACK

国王HONDA BLACKです。障碍者労働ワースト30年一位三重鈴鹿亀山HONDAだったんです。地元で採用する全然とらず下請けがまったく。部品ときたら1000円60倍かけ6万どり楽しまくって2000万1億とり道はトラックだらけにしてしまい。亀山鈴鹿の土地は買いまくり。時給1000円の人材も鈴鹿厚生病院ちょっといっているだけで全然入れずいれず。設ける金は6千億。ちょっと一日8千円払うだけで将来明るいのに全然払わず。デアケアに一日行くと8000円から11000円税金負担。鈴鹿でHONDA BLACKなんです。日本の将来を明るくしない企業なんです。国王の鈴鹿のお茶がわかりました。鈴鹿はお茶でよかった。あんなHONDA者に小学校の教育も来ていらんのです。両親は小学校教員です。子供を中学校で亀山の苛めを起こさせ教育を無茶苦茶にしているのです。

No title

・通院者4さん。

読ませていただきました。

今後、もしコメントいただいても、私には対応できるお返事書けませんので、読むのは読んでも、こういったコメントも欠すると思います、ご理解くださいね。

お体大切にいらして下さいね。

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ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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