KUONのブログへようこそ。

返事の中までKUONです。

  1. 今の思い
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ピビンパ混ぜて食べないヒト。

おはようございます。

昨日の記事、思うこと沢山、いっしょけんめい書いたつもりでしたけど、抜けているところいっぱいでした。

まず。

ヒミツに教えて頂けて大変ありがたかったです、現在の「皇族費」のこと。

両陛下に東宮一家三人の五人の「内廷皇族費」が、ダントツに高額で、人件費光熱費、グリーン車の貸切料金から愛子さんにつく「養育費」扱いの5000万だか6000万だかの別口の予算、 別口分が膨大、なんどについては、けっこう出ていますが、そして、実際のご公務の数や機会の格段に多い秋篠宮家の経費が、あれもこれも何もかも宮家持ち、という不公平な話も出ていますが、高円宮家の内実を、うまく調べることを、書き始めるまで、ようしませんでした。

高円宮家は久子さん当主で3050万、女王方640万5千ずつ、実は少ないと思っているんですかね。
秋篠宮さま3050万、紀子さま1525万、眞子さま915万、佳子・悠仁さま305万ずつ。
直系の方が少し多いですがあまり変わりません。
ご自身の広い交際費、女王方の進学や留学(特にご長女)衣装代、秋篠宮家よりたくさん掛かっているイメージです。


ほぼ原文のまま頂いてしまいました、ありがとうございました。

金額への感想は、今は申しません、ってより、このうち、去年でしたか、一般公募の形で、お手伝いさんを募集していましたね。どのような方が来られるかわからず、何を喋られるかわからないのに、胆が太いと言うか、大雑把と言うか、リベラル(な訳も無いよね・・)?・・・とか、感じました。

とにかく、今朝、前日に加えて述べたい感想は、と。

いろんなことに現・皇族である自分を利用し、あちこち首を突っ込んで笑顔を振りまき、三人の娘の母親がモンローの衣装で仮装するという「お茶目な」面もさらして男ころがし、ワールドカップやらオリンピックやら、見栄えのいいとこへ顔と口を出して、その後どうなっているかは私はしらないけど、たとえば、ピビンバ。

あれ、ぐっちゃぐちゃにかき混ぜて食べるあれ、もっともらしい顔つきであっち見てこっち見て、さあ混ぜますわよ、とばかりにこやかにかき混ぜて、それ、自分は食べないで「ごきげんよう」って消えちゃったり、してたのかな。

継続してされてること、あるのかな。雅子さんを押し込んで、後、今は、もう関係ないワタクシ、を、決め込んでるみたいに。

ピビンバ作って食べないヒト。そういう位置かな。

で。皇族費って。それもらいながら、サイドビジネスに励んでいる、ヒデンカ。

久子さん自身の受けている額を聞けば(改めた話みたいで恥ずかしいが)、現状維持しながら、ひでんかのままで、よその、外での、ビジネスに関われたら、久子さん的には「おーけーべりぐー」なのか。

何とも。

皇族は一度なったら止められず、って。大変不遜なフレーズまで湧きあがって来ます。

きちんとシェイプされたお体に、個性的な衣装をお着けになって、いつでも、どこでも、笑顔ばりばりの、久子女史。

妃殿下には見えず・・・偏見か。一番「それそれ」って感じなのは、

・例のカルトの地域総括婦人部長。そんな役職があるかどうかしらないけど。

・バブルの頃の、めっちゃくちゃ業績を上げていた時期の、〇ッセイのおばちゃま。女性用アルマーニとかも買えた、ワイハーにも家族連れて行けた。後、どうなったかは存ぜぬ。

・うわきとか~、あそびとか~、でもなくて、こうなりなとげたわたし、となってるぼく、が、ちょい、はいくらすなじょせいと、ちょいこじゃれたところで、ちてき(とじぶんではおもったりする)なかいわをたのしみ、わっはっは、わたしなどしょうしょみんのせがれでしてね~、とかいいながら、ひっしでじつはいまはせれぶなことをひけらかそうとする、おぢさまがたを、いなしてあやして、おこづかいかせぎにまいしんしたりしている、くそ・はしっこ・こうぞく。ちいままってのは、このあたりから?。

エトセテラに、見える。

皇室の方には見えない。きっと、皇族とは違うんだ、あの方。

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  1. 2014.06.03 (火) 11:14
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  3. うさのうさみみ
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ビビンバ!

KUON様
的確な例え! ビビンバ混ぜて食べないヒト
わかりやすいです うん ほんとにビビンバ混ぜるだけ混ぜて食べない(笑)
わかってきたぞ~ 久子様ってどんなか・・・

あの微笑みはやっぱり営業用にっこりだったのですね
紀子様も「オールウェイズ スマイル」で微笑んでおられますが、それとはちと?かなり?違う
いや、笑顔がないより微笑んでた方がそりゃいいけど・・・
知れば知るほど不安になりますね 今となってはこの方が皇太子妃でなくてよかったかな? もしお歳が釣り合ってナルさんと結婚してたらどんなことになってたか あるいは「しっかりしたお妃」としてごゆっくりさんのナルさんを支えたか? バサ子さんとはまた違った方法で皇室を改悪してそう・・よかった~末端宮家の方で(笑)

ビビンバ、初めて食べたとき混ぜるのを知らずそのまま食べました、私
あんまりおいしくないなあってwww ありの~ままに~混ぜるのよ~
混ぜたからには食べなきゃダメですよ 食べ物の神様もお怒りよ!
久子様、混ぜ逃げ?はなりませぬ(笑)

 
  1. 2014.06.03 (火) 12:47
  2. URL
  3. きゅうつく
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戦前は遠くなり

皇室に入るには 家柄はもちろん 現在の知事推薦がなければ
たとえお手伝い、下働きでも入れないほどの厳しいところだったのに・・・
現在は 最下位の方が婢ですものね。
普通のお宅ならいざ知れず 皇室に素性の知れない方をお手伝いさんに・・・考えられません。

私の伯父や祖父母達が生きていたら何度申したのか聞いてみたいものです。

今は 家柄云々はさて置き猫も杓子も簡単に結婚しているけどやはり それなりの格が同じでないと問題が多々あるような気がします。ましてや あれだけ大きな人災を起こした家の方がですよ。
ドス子婢を見れば 明らかでしょ。
  1. 2014.06.03 (火) 21:59
  2. URL
  3. アビ
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溜息が・・・

皇族それも、末端皇族の久子さんに・・・
そんなに国税が注がれていたなんて・・・
貰いすぎですよ!
所得税がかからない、一般庶民の暮らしからみたら溜息がでます。
久子さんに男子が産まれなくて良かった!


それより秋篠宮家は、少なさすぎ・・・
一番ご公務をこなしているのに・・・

おやじ様のブログで海外からみた日本の皇室
天皇陛下がローマ法王より位が高い・・・って
誇らしいことです。
ウスラ殿下にまかせたら、逆に世界の笑いものですよね~
両陛下に早く御決断を願いたいものです。

※椎間板ヘルニアがなんだか、慢性化したようで
 右下半身が痛くお薬の効きが悪くなっています。
 星野監督みたいになったら、嫌だな~(泣)
 若い人は、自然に治るみたいですが・・・
 私の場合は原因が加齢と言われたので・・・
 元気に動けるうちに、提灯行列したいです。^^

  1. 2014.06.04 (水) 01:48
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  3. 藍色
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こんばんは。
「ビビンバ混ぜて食べない人」というのが、とっても言い得て妙だと思いました。
自分で混ぜたなら、自分で食べればいいのに、いきなり放りだしてその場を去ってしまうんでしょう。
いますよね~、そんな人。

周りの人間は、その人の予想だにしない行動に、どうしていいのか、どう判断していいのか分からなくって、その場で固まっていたら、
席を立った御本人は、文句や嫌味を言われないうちにと思ってか、さっさとタクシーに乗ってその場から消えていたりとか。

後から考えると、とんでもなく常識知らずで非礼な行動だけど、確信もってやられると
誰もその場で口出し出来なかった、というのがありますね。
典子女王の母親は、こんな風に周りを固まらせた事が、いったい何百回あるんだと、そう思いたくなる、そんな顔つきしてるような気がします。

“今度は、ご長女の嫁ぎ先を見つけてあげなきゃね。
それだけ権力と人脈があるアナタなら、何とか捻じ込み先を見つけられるでしょう?頑張ってね”
とか、誰かに言われてそうだなあ。無いか。
  1. 2014.06.04 (水) 03:25
  2. URL
  3. こより
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チィママの「ビビンパな人生」

ビビンパって 残飯を器に乗っけて グチャグチャ混ぜて、味を馴染ませた?のが始まりらしいですね。
あっちこっちから 都合のいい事持って来て、貼り合わせて ご本人にとっては
「素敵な体裁」を整えたような、そんな感じに見えてしまいます。
ホント、全然「皇室の方」ではありませんね。
雰囲気も...。
「皇室」に 「キャリア」も「ゴユーシュー」も「やり手」も必要ないような
気がします。

古代においては皇室の方々、「天皇」も武器を手に、“戦う兵士”であり、
中世では、“陰謀”と“跡目争い”の内輪のたたかいがありました。
しかし、今 現代は「祈る方」。
国民と神様の間に存在し、濁ったモノを昇華させ より純粋なエネルギーに...
そして、高い 光のエネルギーを我々に降ろして下さる、そのような位置に
いらっしゃるのでは..と思います。

ですから、両陛下や秋篠宮御一家は 「祈りの方」とお見上げしますが、
チィママさんは、そうは見えないのです。
(トーグーさん達は、言うに及ばず)

以前に ネットの中で読んだ事のある「清らかな舞女さん」のような方の
爪の垢でも飲んで欲しいなぁ...、チィママさんとご長女さん、トーグー夫婦は!と思っています。

ご興味のある方は、こちらに「清らかな舞女さん」の毎日 、ご紹介されています。↓

http://owarai44.blog.fc2.com/blog-entry-40.html


  1. 2014.06.04 (水) 07:48
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  3. うさのうさみみ
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こより様

KUON様 毎回すみません
KUON様のコメント欄で素敵なブログを紹介して下さったこより様に一言お礼を・・・

こより様 舞女様のブログに行ってきました
素晴らしい! ご紹介下さってどうもありがとうございました
  1. 2014.06.04 (水) 08:58
  2. URL
  3. ららら♪
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なんというか・・・・、
思わず唸るというか、うなずくというか、
膝を叩くとか、色糸言葉はありますが、
なるほど! でございます。

ヒサコさん、ひーちゃん、
根っからのお公家さん体質と思えば、まるっと納得できますね~。
皇族というよりも、お公家さん。

自分自身の力がないから、強いほう、得するほうになびく。
下半身のくせが悪いのも、お公家さんだから。

前に大正天皇のおきさき問題をレポした本を読みました。
妃は皇族からという明治天皇に対し、伊藤博文は、
貴種は少ないからこそ価値があると反対。

その当時もすでに末端男子皇族が、下半身の問題を起こして、その始末が
大変だったらしい。

皇族は少なくていいんです。
お仕事が多いのに・・・・、なんていうなら、減らせばいい。
どうでもいいご公務なんて削って、本来の祭祀に集中していただければ、
そのほうがよほど日本のため。

ではこれから、
舞女さんのブログに出かけてきます!
  1. 2014.06.04 (水) 11:01
  2. URL
  3. 衣通媛
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如何ようにも

生まれながら「皇族である」背の君さまに対して妃は「皇族になる」のであり、皇后陛下を始め先帝陛下の弟宮さまの三妃殿下方、常陸宮妃殿下、秋篠宮妃殿下皆様努力されたことと拝察致します。
さ~てお二方は如何かしらね?
母方のお公家の血を受け継いだ方は、それなりの立ち居降るまいは出来て語学力も有り親王殿下亡きあと当主として頑張っておられますが、時々お顔に素や生き方が表れて(~ヘ~;)う~ん…なんですよ。
もう一人は最早論外!圏外!
皇室典範の「東宮妃の条件」(皇后陛下の時から「五摂家に限る」は廃止されましたが)に悉く反するのが(゜U。)?何故?ほぁい?です。
  1. 2014.06.04 (水) 15:59
  2. URL
  3. KUON
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うさのうさみみ さん。

いや~。何が釣り合おうが、間違いが起ころうが、鳥取久子さんと皇太子の組み合わせは「無い」わ~。

皇太子は、三白眼の目のたれ目加減で大きく、派手な顔立ちの女が好きだったんですぜ~。ま。誰にでも、タイプの顔はある。でもね。

日本の皇太子は、好みをリサーチされて、そのツボにはまる人をうまいこと出会いの向きに置かれて。自分の事だけ考えて、結婚してしまいました。


・・・・・英語でプロポオズされて。久子さんは、嬉しかったのですね。ふうむ。見た目はスーツ姿だけど、中身、湾岸ばりばりの、ヤンキー?。モンキー?あら失礼。
  1. 2014.06.04 (水) 16:22
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

きゅうつく さん

私は12歳からゆえあって養父の世話になって育ったのですが、その、力のあった養父の、縁の一人が、跡継ぎが絶えて廃されてしまった・・そんなに昔の話では無いです・・宮家へ、上がっていた、と言いますか。

昔でいう行儀見習い?お手伝いさんでなく、身元の知れた家の未婚の娘が・・私によく解っていないのですが、何人か、大きな神社の娘さんとか、来ておられたようです。数年、東京へ行っていて、帰った時はなんだか、かぐや姫みたいに、内部から皇族オーラの余り風、みたいなものを発していました。 

 さぞや縁談があれこれ・・・とか囁かれて、本人も綺麗で良い子なのですが、何より、上品でなくざばっとした実家が好きなようで、弟が先に娶っても明るく弟の子守をしたりして、未だに行かず。最近会っていませんが。本来口から出したらあかんことも、ちらほら、誘導尋問に乗って。。。これは私がワルモノですか。

妃殿下は紀子さまをだんだん可愛がられて、雅子さんの顔は見たくもないと仰っていたとか・・・ウスラさんのことでは、随分お怒りだったとか・・・もう言いません、他の機会にちらりと。笑。

お手伝いさんて、サベツ区別でなく、人を選びませんとね、と、思います。内実を見せてしまうのですから。悪意を添えて無いこと言われたら大変です。久子さんには、そんな感性はおありでないかも知れません。
  1. 2014.06.04 (水) 16:30
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

アビさん。

椎間板ヘルニアは若い頃に経験あります、今は出ていませんが、お辛いですね。もしも痛くないなら、背筋を伸ばすチェアとかで、できるだけ背筋をまっすぐにしておけると、いいと思うのですが。

私の記憶なのですが。訪問国の国王級の人物が、王宮などで待っているのでなく、空港まで出迎えるのは、世界で、日本の天皇と、英国の王と、ローマ法王だけ、ということです。そう言えば、天皇陛下はいつも、赤い絨毯で出迎えを受けておられます。オバマ氏が最初の訪日の時に腰を90度に曲げてお辞儀をしたのは、それをご存じだったから。

これ以上は、やめとこう・・・秋篠宮殿下なら、自然にその、最大級の敬意を込めたお出迎えを、受けられるでしょうね。

秋篠宮両殿下は、いずれ、たっぷりの実りの季節をお迎えになると信じています。

土の中に、そういう種を、黙って埋めておいでです。

  1. 2014.06.04 (水) 16:44
  2. URL
  3. モッコク
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なるほど

例えがビビンバってすごく斬新ですね。
どこかで読んだんですけど1980年代になるまで焼肉屋さんって少なかったし(関東)今のように日本人が焼肉を食べる習慣も少なかったとの記載がありました。
確かに記憶にある限り、それ以前の御馳走は和食系だったりビフテキだったりだと思います。

外来種、そしてセッテイングされたものを体よくかき混ぜて、自分は口にしないでささっと姿を消す。

私はまだお花畑だとコメントした後、よく考え直したのですけど、私も夫も仕事の付き合い上某カルト教団の信者さんとかかわらなくてはならなかったり、S新聞を期間限定で購読させられたりしたこともあるんですが、それ以上しつこくされたりや、いやな目にあったことがないので、(決して某教団と信者の方を擁護してるわけではありません、ただただ事実のみ書いています)ものすごくしつこくされた、とか、嫌な目にあわれた方のお話を耳にするにつけ、変な話、勧誘する価値もないって思われたことかな?猫またぎ?と家族で話しています。
自分語りしして申し訳ありません。
なので私、ちょっと危機意識がずれてるかもしれません。

全く意味が違うのですが、たかまどの久子さんの場合、そもそもこわいものなしなんだと思います。
どこに首つっこもうと、最終的には皇族久子様として守ってもらえるし、いやご本人は皇族である自覚がどれだけ強いのかは不明ですが、私は私、久子は久子、だれもふみこめない、そんな自分への矜持さえ無自覚なのかもしれない、そんな強さを持ってるんですよね。

ドス子さんなんて足元にも及ばないですね。

高窓の三女さんがカナダかどこだかに留学中と報道されてましたよね。
一般参賀等で、たかまど一家の派手な衣装が目立って仕方ないんですが、高窓家だけで年5千万近くに皇族特権つきですか…はあ。

  1. 2014.06.04 (水) 16:45
  2. URL
  3. KUON
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藍色さん。

いるでしょ~、そんな人。笑。しかも、確信犯的にケロッとやられるとね。口、ぽか~ん、みたいな。

久子さんには、似た者集まりの人脈は多少、あるかも知れないけど。権力はそんなには、無い。オトコ社会はけっこうシビアで、宮様の奥さんって人が、自分の手の上の範囲で多少いろんなことしてても面白がっているとしても、本気で対等になろうとなどして来たら、笑ったまま平気で、はしご外す。

お楽しみはそこまでですよ、妃殿下、って。

あれこれ、久子さんもサムソンだヒュンダイだ、韓国利権だとか。利権そのものが大きく生きている時期ならともかく、それもいま、危ういでしょ。数年で変化するものが沢山ある、盤石なものなど無い、利権がからんだりするものには。いっとき、じゃあこれくらい、と、甘い目で見たことのあるところでも、自分のお尻に火がつけば、いざとなったら税金で食べている気楽な身分の妃殿下のことなど、気にするもんか。

・・・など、期待を込めて言いたい放題を。

でも、承ちゃんは、きっと、どっかへ行く。三女さんも。で、娘さんたちがそれぞれ、婚家でシアワセになったら、久子さんは「ちょっと来てよ」と、呼ばれるお母さんにはなれないですね。

ボッチ、かな。笑。
  1. 2014.06.04 (水) 16:51
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

こより さん。

>「皇室」に 「キャリア」も「ゴユーシュー」も「やり手」も必要ないような
気がします。<

飛び回って愛想振りまくお尻の軽い感じも不要ですね。ひどいいいようですが。

>古代においては皇室の方々、「天皇」も武器を手に、“戦う兵士”であり、
中世では、“陰謀”と“跡目争い”の内輪のたたかいがありました。
しかし、今 現代は「祈る方」。
国民と神様の間に存在し、濁ったモノを昇華させ より純粋なエネルギーに...
そして、高い 光のエネルギーを我々に降ろして下さる、そのような位置に
いらっしゃるのでは..と思います。<

改めてこう言っていただくと、なるほど、そうだよなあ、と、思いました。

舞女さん、さっそく行って来ました、関心あることいっぱいですが、今日はワタクシ、書く方で一日いっぱいいっぱい、またゆっくりと、以前の方も、読ませていただきたいと思います。
  1. 2014.06.04 (水) 17:03
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

ラらら♪さん。

お公家さん。応援して下さる読者の中には、本物のその、お公家さんの裔の方もおいでですので、失礼になるとイヤやなあ、と思いつつ。久子さんは、お公家さんの持ついいところ・・・どうやっても、下品にはなりきれないところ、どうやっても「おっとり」は離れないところ。そういうとこは無くて。うちの夫の言う「お公家さん・・・あっちついてもこっちに付いてでも、生きていかなあかん、それなりに逞しい精神」のあたりで、思い至ったのでした。

娘さんは、お公家ではない。

色が黒いのどうの、とひどい書かれようですが、黒姫さまの孫、じゃない、ひ孫さん?もっと?だから、仕方ないと思います。色黒でも、ほっぺはつるっとしてます。典子さんは私、実務的にしっかり、あのお家でやって行かれるのではないかと言う気が、しきりにするのです。そうあって頂きたいですし。

>皇族は少なくていいんです。
お仕事が多いのに・・・・、なんていうなら、減らせばいい。
どうでもいいご公務なんて削って、本来の祭祀に集中していただければ、
そのほうがよほど日本のため。 <

私も同感です。音楽や芸能の鑑賞などは、大変なおつとめの合間にお楽しみになる、そういう機会もたっぷりお持ちになれる、で、いいのではないかと思います。






  1. 2014.06.04 (水) 20:06
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

衣通媛さん。

それなりに歳月過ごして来た者として。

>時々お顔に素や生き方が表れて

これが一番きつい、と、思うワタクシです。何をどう頑張っても、見える人には見え、わかってしまう。

さなれば。すぐにバレルる気取りようは捨て。一瞬で見抜かれる知ったかぶりも捨て。毎日ぽくぽく、時に怠けたりさぼったり休息したり・・・同じじゃん、サボり通しじゃん・・・しながら、不器用に、自分というモノを、作り上げて行くしか無いのではござりませぬか。

ところで。愛子さんが幼い頃に、いっとき、テレビで覚えた「わらわ」とか「せっしゃ」とかの言葉をお使いになる・・・など、まことしやかに喧伝されたことがありました。

あれは一体どんな意味合いで、何だったのか、今でもわかりません。

パパ、ママより、眞子さまのように「お父様~」の方が、どんなにこちらの気持ちが和むか、まともな言葉がここちよいか、と、感じたのですけれど。

愛子さんには「ぱぱ=ぱ、ぱ、」のように、両唇でぱ。ぱ。と触れ合って出せる破裂音での呼び方が、心地よいのだと知っていれば、あのごとき違和感は無かったものを、と、今でも思います。

隠して隠し通せると、どれだけの煩悩頭が考えての秘匿。酷い虚しいことと、わかttきた今では・・・はっ、いつの間にか、久子さんを離れてしまっていました。

久子さんは、一般の、自分を客観視できる普通の女性より、そうとう、おバカと思います。

妃殿下と言う、確かにめったにない肩書とったら、あと、どんな人が周りに集まってくれるでしょうね。

どうもしゃべり過ぎて失礼いたしました。
  1. 2014.06.05 (木) 00:26
  2. URL
  3. 衣通媛
  4. [ edit ]

KUONさま

いつも東宮職のご優秀ゴテ盛り発表には、うんざりさせられたり笑わせて頂いたり…。
未成年皇族の声を意識的に電波に載せるのは禁止されていますが偶然拾ってしまったのはオンエア可らしいです。
「うみへび~」には癒されたもんです(*^▽^*)
ご優秀捏造も東宮側は必死なんでしょうが何故かいつも「そっちかよっ!」と突っ込んでしまうものばかり…。
久子さん…一時期「恒久子」と署名していたらしいです。それについて色んな憶測が飛び交ってましたし、あまり考えたくないような事も耳に入ったことも…。
早く畏き辺りに神風が吹き汚れが祓われますように。

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プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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