KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

よっしゃ~by 久子。だったですか?。

昨日のお墓参りはとても暑かったです。たっぷりたっぷり墓石に水をかけて差し上げましたが、お墓、反抗的で、水など弾いてしまいました。

オトウチャンいてるし、ここ入るのイヤやなあ、と、このたびも姑が言い出し、そうやねえと背中撫でつつ、墓を後にして、お寿司を食べに行きました。生きてるうちのウマイもんですぜ、おかあさん。

皇太子さんは昨日、日本ダービーとやら競馬を見にに行かれたとのことで。

あっちもこっちも足止め車停めさせて、貸切で競馬博物館も見学した。ぼくちんエライんだもんね。。

優勝した馬の、馬主さんと騎乗した騎手と馬本人(本馬?)と、ナルさんの、生年は違えど誕生日が同じとやらで、盛り上がって、ナルさん自体が、ワタシと誕生日同じなんですね~みたいなメッセージを出したとか書いてあります。

それは確かに奇遇ではありましょうが。そんなことが(そんなことしか)ニュースにならんナルちゃん。4並びのうちでいちばん値打ち無いのは、いちばん貴種である、とされるであろう、そしてそれしか「ない」うすらさんかなあ。

左手の中指にまだ、白い包帯が見えます。すっごくマヌケ、と、思ってしまった自分を責めないわ。何か、このダービー観戦、呼ばれてもいないのに押しかけごこーむとやらも、小和田―福田ルートに乗ってるとか聞きますが。

このウスラさんを使って、まだ何か出来ると考えてるんでしょうか、こんな呑気なこと言ってる私がお花畑で昼寝してるのか。もういいかげん、オワダだのマサコだのってうんざりなのですけど。

早朝には、いいもん見せて頂きました。皇室アルバム 今まであまり見なかったけど、昨日の朝は、婚約されたお二人の映像の後はすべて、秋篠宮両殿下と眞子さまだった。

空気が違う。柔らかく雅な「ご皇族」の微笑。ゆったりとした殿下の王者の足取り、透明感あふれる妃殿下の寄り添われる様子、内親王さまの怜悧な瑞々しいお美しさ。

あまり誉めそやしたくないけど(何かが減ると困るから)皇室ニュースと言うからには、こういう「日本人でよかった」感を堪能させて下さる映像をお願いしたいもんだと、ウットリ、のわたくしでした。

・・・久子さんって、そんなに賢かったりやり手だったりするのでしょうか。

日本人と皇室は切っても切り離せないもの。どんな場でも、もと皇族とか、旧華族さんとか、おいでになれば座の雰囲気は変わる、それは事実。

奈良でも毎年、山村御流の生け花の会があって、今は行かないけど姑の付添でかつて何度も会場へ足を運びました。既に亡きお方ですが、山村御殿の主がおつむを青々とそり上げた小柄なお姿を現されると、ざわざわ、としました。今上天皇の伯母上は、気取った様子もなくさばさばと早足で会場をお巡りでした・・・私は、みんな、皇族と聞けば、どこかがしゃきっと伸びるんだと実感したのでした。背伸びして見たり。笑。

久子さんって、ほんとに、そんな、大物?そんな気がしてるだけではないの?。

パーチーとかで。おい、あれ、高円とかいう宮家の未亡人だよ、とか、誰かが誰かの腕とか引っ張る。見て。へええ、とか思い、そのキサキが近寄って来て、インプラント笑顔満開で笑いかけてくれたら、はっ、とか、恐縮する?。

するかも。あまりそこらにいる種類ではないしね。なんか、恐縮して、ひ、ひでんかにおかせられ・・・とか、慣れない言葉で舌、もつれたりして、あわあわしてるのに、気さくに何か言われたりしたら、突然、さすが皇族は違う、とか、思っちゃったりして。

家へ帰って、今日、宮さまの奥さんに会って、って話になって。特に関心の深い人でなければ、久子さんが「高円宮」の妃で、その高円宮はどこのどんな皇族で、など、知っていたりしません。三笠の宮様の末の方で、いま生きている人なのか死んでしまっている人なのか、わからないのは本当ではないかと思う。

なんか知らんけど、皇族の、女性。やたら愛想がいい。俺にも笑いかけてた、英語もフランス語もぺらぺらだそうだよ。そんな感じ。でなければ、今は既に無い宮家の結婚式に招かれて、お包み持って行って、偽物だった、って芸能人が笑われたりもしないでしょ。タケダ君がどっかの歌手と噂になって、やしゃごやしゃごって口の端にのぼって、破局したら相手から、本気で足りないのかイヤミなのか「私ごときものとは何とかが違うので」なんて、コメントの出る訳が無い。

断言します(ってほどの事でも無いが)、日本人は、皇室のカタが「気さく」だと、「嬉しい」。

自分に気さくだった話は、とっておきの自慢話になり得る。久子さんのようなひとは、それをもちろん知っているし、気さく路線で行くよね、それは。サッカーのチェアマンだとか、なんだとか。親しいと嬉しかったかな。

昔のお公家さん。末端宮家の妃殿下は、末端のお公家さんの奥方。

自分たちではお金を得たりはなされない。誰か何かの陰につかまって、顔を見せたり名前を貸したりして、生きて行く形に、ならざるを得ないでしょ。

戦後はまた、それまでと大きく変わって(長い歴史の中ではお公家さん方もあちこち転がって来られたでしょ)、身分も立場も経済的基盤も大きく変わってしまって。

ご実家から、ひそやかに運んでもらったり。実際、そうだったでしょ。

久子さんは、宮家の妃殿下といっても、せいぜい一人につき年間に数百万円くらいを貰っているにすぎない。庶民の生活から言えば大きなお金だが、矜持を保ってあれこれするのに、充分とは言えない金額でしょ。で、あれこれ考えたり首を突っ込んだりしざるを得な・・・かったんじゃないかな。出て行けば、申しわけないけどぶっちゃけた話、お車代とか何とか出るでしょ。どっかの組織に抱えてもらえばそれも御の字。それって今までの彼女的には大切だった。

夫君だった高円の殿下だって、脇の宮家の末っ子さん。力の持ちようが無く。これは本当かどうかわかりませんが、三笠宮家の男性皇族方は、本家である今上を、軽んじておられて。当然、高円の宮さんも、皇太子を「かって」はいなくて。

軽んじている相手を、転がすってのは、よくある話ではないですか。ほんまに賢くて慎重な方は、簡単に甘い言葉や甘いニンジンに釣られたりしないではないですか。

秋篠宮さまに、そういう類の隙は、見られない。

秋篠宮家の皆さまこそ、皇族と思います。本物のご皇族は、元からしっかり本物なので、笑顔振りまいて下さらなくても、いて下さるだけで十分。計算も打算も何も無いのだから。

ごちゃごちゃ書いておりますが、久子さんのバックと言ったって。今ではもう、力の弱っているのが火を見るより明らかで、かつ、どうも、これ以上、トウグウ側にくっついていたってうま味は無い、程度の判断力の、無いお方でもなかろう。久子さんって。

東宮に寄るのはマイナスのイメージです、はっきり、そうなっている。

このたび、伺いは立ててあったという「東宮夫婦への挨拶」。

それに、夫婦が揃って出て来なかったのは、東宮さんたちのひどいやりようが云々されるより、まず。

久子さんには、オーケー、よっしゃあ、の話では無かったかな。

娘さんにも、

「どう思うことは無いのよ、気にしなくていいから」

ってな感じで、接しておられたと思います。東宮さんたちが出て来なかったので、自分の方には都合が良かった。

よっしゃ~、ですね、きっと。

利害で結び付いた関係は、当然、利害関係に変化が起きればほころびは早い。私には、その類の付き合いは無いし、いささかあったかも知れない部分は、何億円の借金を引き受けた時点で、きれいに消滅してくれました、ので、以降は、お付き合いさせていただきたいと気持ち的に望む方とのみの、交友関係となって、非常にストレスの無い日常。

・・・という、現実の怖さも何も知らないお花畑のおばちゃんである私は、あえて、考える。

あのカルトが。あと、どれくらい、力を保ち得るか。現代では人体は、機械や薬物の力で、死んでいない、というだけの状態のまま、とりあえず生きている風に置いておけるし。実は弔いまで住んでいても、隠している可能性だってある。医者も弁護士もすべて手の内にいつのだから、何でも出来る。もう死んでいるというのは、嘘か本当か。

次代はどうなるか。本部にお金がどっさり、あるという。お金が沢山あるので、次を決めることができないとも聞く。これも、花畑のばあちゃんの妄想かな。でも、年金が途絶えることのおそろしさに、死んでしまっている親の死亡届を出さずにいる、ニートの子ども(大人だけど)みたいに、ずうううっと、生きてますとしておくことは可能か。生死を疑問に感じないのは、それも、洗脳?。

Wメイトとか、これも私にはわからん世界ですが、電車の中に、あの、濃い顔のヒトのポスターいっぱい、貼ってあります。あれ、今も沢山、信じている人がいて、それは、いろんな面で何かしているのなら、ごにょごにょあるのかな、で、それに、久子さんが関わっているとも?。

あっちにもこっちにも、妃殿下は、関わっていて、実はすっごい影の顔を持っている?。

ま。

お公家さんって、利用されるために存在しているみたい、とかの言い方をする人もいるし。利用して来る側を、利用しているかもしれない妃殿下もいる、と。なると。・・・古来、力を持ち得ないお公家さんは、その時、その時、身の処し方を考えながら、あっちについたりこっちに来たりは、身分は高くても生活力の無い方々の、生きるすべだった。

そうしかなかった、それが、公家の生き方だった。久子さんもその類と考えるのは不自然でも無い気もします。

私が、久子さんと言う、とりあえず皇族の一員ではあるらしい人に、最も多く感じるところ、。

多くの日本人が忘れている・・・今や、知らないままに多くの人がいる・・・皇室とは、天皇とは、神道の長の家である、ということ。

その一点に、とっても遠い気がします。久子さんに、神道の長の家にまつわる人であると言う感じ、雰囲気は、一切、全く、どう探っても感じられません。そのことを、このたびの縁談でよけいに感じました。

・・・言っていいなら、受ける側は、では、という気も、無くは無い。あっていただきたい、すっごく、あって欲しいですが。

久子さんはやはり、事業家の家の出の方で、やはり「違う」人で、それゆえにどんな場所にも馴染み得て、そーかだろうが、何とかメイトであろうが、ぜんぜん平気。

実得、実利、何より大切なのは、え? それではありませんの?

のごとき、お振る舞いが、可能なんだかな~と、思う。

このたび、出雲大社なんぞという、聞いてビックリ仰天のお家と、次女さんの縁組を、多分、久子さんの活躍大きく、まとめられた。私は、典子女王さんという方を、しいて貶めたくはなく、お母さんとは親子ではあっても、なるべく関わり薄く婚家先でうまくしっかりつとめられて、お幸せになって(みなさんをお幸せにして)、と、普通に望みます。

例のカルトを引きずってそこにも、とか、大きな問題過ぎて考えが及ばないです。東宮家はやられちゃったけど、今回の方は、そんなこと、あるのかな。

もしもそんなことであるなら、普通に考えて、バチあたりますよね~。笑。ここ、笑ってみましたが。

入りこまれてどうにかされてしまうなら、どうなんでしょうね、その由緒ある大社も。恐ろしい話です。

なんとなく久子さんは、いざとなったらどっちにでも笑顔の方向を向け直して。実利第一、娘や自分のいる場第一に、義理もへったくれも。

あら~、何のことかしら~、ころころころ、とか笑って、ばりばり、自分街道かっとんで行く人のような気がします。

彼女以外に、彼女を縛るモノは無い。

久子の前に道はできる。贔屓でも応援でもなんでもない、単に、そーゆーひとでは無いか、と。

神様も仏様も、信じたことなど無いでしょ。そう思います。

・・・信じたこと無くても、立場と行いに対しての、何かの、天からの・・・何か、当然、ありますよね。普通一般の人間でない、皇族として暮らして来た人なんだし。そのメリットもたっぷりあったでしょう、受けて来ているでしょう。自分たちのためだけに生きていい立場の人でないでしょう、夫が先に逝ってしまったとしても。

それは、本当に、そう、思います。

久子さんという女性が、少しくらいは「畏れ」を知っているかどうか、わからないです、全く知らないで、やっちまったとするなら。

見ている側が「こわい」と思わずにいられないように、なるのかな。

天の神様も出雲の神様も、人間の利益のためだけにあるとは、考えられないです、私は。

だらだら書きましたが、もしかして、恐ろしいことなのかも。




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コメント

どうか皆様 穏やかにお幸せに・・でもね・・・

KUON様のおっしゃること逐一「うんうん」と頷いて・・・
久子様にも騙されてましたね~ それも結構最近まで
オリンピック東京招致の時のスピーチ 見事でしたもの
で、思った「これって雅子さんあたりの仕事じゃないの? まあ無理だけど 紀子様の綺麗なお話のなさりようを見たかった ダメか順番が違うって言うよね~」とかってぶつぶつ・・・
ネットでは結構皆さん冷静に久子様批判なので調べてみました
トルシエ監督が宮さんを前にガチガチだったね 韓国に行ったね 早死に、しかも突然死だったね 承子さん茶髪にミニスカートでお葬式 え? ワールドメイトって何?
え? 交代しさんにバサ子さんを娶せたのたかまどさんなの? 「チッソなんて気にしてたら結婚できる人いなくなるんじゃないの」ってアドバイス 今思えば先帝陛下のご意向に真っ向そむくその言葉 畏れ多いですぜ殿下
え? 日本ユニセフと反日タレントのアグネス
関わったものが必ず不幸になる「Kの法則」・・・
「あんたの娘の育て方は間違ってる」って髭の殿下から言われて激怒! 以来義理兄とは不仲(笑)
まあ出てくる出てくる・・・一応いまのところ久子様と呼んでますがさていつまで「様」でいけるかな?
そうです、この方から八百万の神様の香りがしない いや宮中祭祀に参加はしておられると思うけど 形だけ?やってそう
まあ誰かさんみたいに皇祖皇宗の鳥居もくぐれないことはないけど空疎な形骸だけ・・・皇族のお仕事で一番大切なのはご神事ですよね~

宮家で女性に生まれたら跡取りにはなれません だから然るべきお家に御降嫁なさる どうか内親王殿下、女王殿下の皆様 穏やかにお幸せに・・でもね降嫁なさったお家を貶めないでくださいまし
どうか姫宮様らしくお母様のことより ね、典子様!

どうなるのでしょう、これから

祭祀を無視するのは・・・、わかりやすい。でも、
祭祀をする姿を見せながら心では敬わないのは・・・、悪質です。

カルト一味は、
お神輿に担ぐには軽いほど楽・・・、だからおでんかを狙い、
無私であるべきプライドが欲と道連れ・・・、だからたかまど家を狙った、
のではないかと思います。
秋篠宮家には寄り付かなかったカルト一味は賢い、です~。

両陛下が戦地となった南太平洋の島々での慰霊を長い間望んでいらしたと、きょうのニュースにありました。
天皇という存在の重さとありがたさを、改めて感じました。

その一方で、競馬観戦のおでんかの、あまりにもひどすぎる劣化ぶり。
指を開いての「お手振り」や知性のかけらも無い笑い顔に、嫌悪感と、やがて寂寥感が・・・。
「火宅のおでんか」という、小説ではなくドキュメンタリーを見ているようです。

末端皇族の目立ちがり・・・

高円宮って、ウスラ殿下とマサドンを結び付けて
大きくマスゴミに取りあげられた・・・
それまでは、あまり気にならない存在の方でした。
久子さんって、結局は目立ちたがり屋さんかしら・・・
オリンピック招致で話題になったりね~
悪事に加担すれば、必ずや己にブーメランのごとき帰ってきます!
ましてや、神に係ることなら、なおさらに!

本来なら、秋篠宮家のご公務をもっとマスコミが報道するべきなのに!
やはり、影の操作が大きいのでしょうね。

ウスラ殿下が日本ダービーに出席!
こんなんも公務かいな~

天皇皇后両陛下は、新潟に植樹祭のご公務・・・
ご高齢の身を心配いたしました。
皇室の安泰が国の安泰につながります。
今の、日本のおかしな空気は皇太子が結婚してから
ジワジワと・・・
早く、退いてほしいです。
提灯行列をはやくしたい。

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うさのうさみみ さん。

オリンピックの東京開催には、ノレなかった私です。

真夏の東京、スポーツ、熱中症、福島の問題(私は数か月に一度、福島へ行っています)、オリンピックは大好きですが、ノれなかった。

久子さんのスピーチに付いては触れたくないけど、天皇陛下は,高円の宮妃がこの件に絡むことには反対の意をお持ちでした。でも、やってしまうのね。

>「チッソなんて気にしてたら結婚できる人いなくなるんじゃないの」ってアドバイス 今思えば先帝陛下のご意向に真っ向そむくその言葉 畏れ多いですぜ殿下 <

まこと憲仁殿下のお言葉なら、あるまじき言葉。私は今まで、高円宮のこの文言は知りませんでした。これ言うたらあきません。思うことが、ダメ。すごいこと仰ったのねえ。

>「あんたの娘の育て方は間違ってる」って髭の殿下から言われて激怒! 以来義理兄とは不仲(笑)の、久子さん。娘が勝手にしっかりしてくれる例だってあるのでね。笑。<

寛仁殿下は、雅子さんにも、ため口聞かれて「頭が高い」とばかりに、完全無視を決め込んだお方。確かに二人のお嬢様は、高円姉妹よりは。。。むにゃむにゃ。女王らしい雰囲気はお持ちですね。でも。

「いい女になれ、自由に生きろ」とは、何かが違う気がします、ベランネエに生きることが(見せることが)トモさんの「ええかっこ」だったのか。

いましばしご存命で、雅子さんと、真っ向対決していただきたかったと妄想。

穏やかにお幸せに、との願いは、同様です。トシとって来ると、人の不幸は蜜の味でもなくなる。 見ていて辛いのはイヤどす。

sarahさん。

>カルト一味は、
お神輿に担ぐには軽いほど楽・・・、だからおでんかを狙い、
無私であるべきプライドが欲と道連れ・・・、だからたかまど家を狙った、
のではないかと思います。
秋篠宮家には寄り付かなかったカルト一味は賢い、です~。<

名言ですわ~、これ。

魂というモノを、あるとして言えば、格の高さ、質、すべてがそこそこ、似たりよったりでないと、つるめないのでは。

違い過ぎると、寄っても、持続しないですね。日常にもそういうことあると思います。だから、自分がきっちりしていれば、そう悪いモンも来ないか。それは甘いか、だいたい、自分は自分に甘く、毒も好きだし、その他、へっへへ。

この先は・・・東宮夫婦は、自分らが蒔いて来た種の、結果を、刈り取ることになるのでないですか。

当人が無理なら、ヘルパーさんがついて。本来定められていた場所には、とうてい届かないほど、落ちてしまっているのではないでしょうか。

私はそう思います。静かに着実に質実に、目だたず驕らずに、その近くまで行かれているあたりが、おられます・・・。

無理なものは、無理。天のカミサマの言う通り!。で、あっていただきたいです。

アビさん。

傍系の(というのですか?)三笠宮家の、末っ子さんですからね。お姉さま方はそれぞれ、しっかりした所へ降嫁され、お兄さまは何かと話題の多い方でした。

47歳は早すぎる死でした、でも、その死にもいわく因縁のあるという方もね。まさかと思いますが。次兄の桂宮様が転んで、お顔に酷い「けがをされた、なども、怪しいと言えば怪しい。でも桂宮様は、お気に入りの女性にそばにいてもらって、静かにお暮らし、それもいいのではと、勝手に、あちらのことを考えたりもします。

その家に生まれたからといえ、いろいろ、大変ではないかと。

ご当人と妃殿下の資質、ご自覚など、ぴったり揃った向きがおいでなのだから、と、思います。どんなに私たち庶民も安心させていただけるか。

スペインの王様も譲位されましたね。

エレナ王女でなく、フェリペ皇太子に。第一継承者でなく、第二番目の継承者であられた方に。

梅雨の季節は、関節など痛みやすいです、どうぞ、お体ご大切に、元気でいらして下さいね!。私も一緒に。笑。

順序が違ってしまいました。

内緒で、ありがたくお教えいただき、大変たすかりました、ありがとうございました。

あまり賢くもなくウロウロしておりますが、これからもよろしくお願い申し上げます。

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・・・・・


としどしに わがかなしみは ふかくして 

いよよはなやぐ いのちなりけり


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・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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