KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

出雲のお話。神話じゃないの、続いているの。ね。

わはあ。

いろいろ教えて頂けました~。ありがたいです。

高円家の次女さんの婚約が内定したことに舞いあがっている気はなく(そんな純情では無いの、悲しいけど)、私の関心はただ一点。

ご皇室にとって、どうなのか。私の願いである、東宮夫婦の終わり、のことに、何か関係して来るのか。そこです。

なんか・・・ますますお二人、しょぼく、みっともなさが増幅して来るようで、何ともかとも。

本題に進みます。出雲大社。

もちろん、さまざまな説や話やあると思いますが、こよりさんが送って下さったのは、以下。私もわからんながら、なるほどフウム、と、大変興深いことを、ありがとうございました。そのままご紹介させていただきます。

「逆説の日本史」シリーズ、井沢元彦.著  より。。

今までとは違った 角度からの歴史の捉え方を学ぶ事が出来、「日本人とは果たして
如何なる民族であるか?」を深く考えさせられたシリーズです。

その、第一巻「古代黎明編.封印された『倭』の謎」の中に、出雲大社について分析された箇所があります。
まず、
出雲大社の本殿内部は、「奇妙な配置」になっており、祀られる 大国主様は参拝者に
向かって “そっぽを向いている”形になっている。
これは 「事実」であり、解説書などにも「オオクニヌシの神座は 西向きになっていて、
参拝者は 神様の横顔を拝んでいる事になる。」
参拝者の正面に向かうのは、「古事記」の冒頭に出てくる 宇宙創生の 五柱の神、
別天つ神(コトアマツカミ)で、お参りする一般人は 実は、この「客神」達に拝礼している
のも同じ事だ。
第82代、千家尊宗氏は その著書「出雲大社」(学生社刊)で、オオクニヌシが横を向いている 理由について、
「この 霊魂 の故郷としての常世の国に相対せられているのだと いってよいのでは
あるまいか」...と述べている。
【国譲り】とは、「古事記」「日本書紀」に書かれているような、きれいごとの
「話し合いによる、納得した死」ではあるまい。
おそらく、オオクニヌシはタケノミナカタのように、抗戦し 力及ばずして降伏し、
「戦犯裁判」によって処刑されたか、あるいは敵の手が及ばぬ内に コトシロヌシの様に
海中に身を投じたのではないか。

現代ですら、総選挙を争うだけで「怨念が残る」といって(負のエネルギーを)忌み嫌うのである。
まして 古代では こんな「死に方」をした人間の祟りへの恐れは、想像を絶するほど
大きかったに違いない。

その「たたり神」に「日本一大きな神殿」を与えて お慰めする場所が 「出雲大社」です。
「負」のエネルギーを「正」に変えていく神事は 庶民には「想像を絶する」事です。


こう、始まりまして。次は、あの、信じがたいほどぶっとい、巨大な注連縄に話は続きます。

日本人の根底にある「怨霊信仰」

「逆説の日本史」より

出雲大社は「死の宮殿」であるからこそ、注連縄は「この世の神社と正反対」
なのである。

『出雲大社』(千家尊宗.著)

大社参拝者の眼に異様にうつるものは........シメ縄の張り方が、世の神社とは
正反対であるという事実である。
一般の神社では、社殿自体から見て左方、すなわち向かって右を上位とし、
注連縄は綯始(ないはじめ)を左、つまり 向かって右にし、末の方
すなわち綯終(ないおわり)を右 、向かって左にする。(中略)
...こうした一般神社とは 全く正反対の方法が行われているのが
出雲大社である。

なぜ「正反対」なのか?
井沢さんのご意見です。
『それは死者の着物を「左前」にするのと同じことである。
死者の持ち物は、現世の人間の持ち物と 向きを逆にする...これは 日本に限らず 古代では広く見られた習慣だ。
日本では左前の白衣を着せることがそうだし、北枕、死者の枕元に立てる
屏風を上下逆さまにすることもそうだ。』

古代史においての 領土(国、という概念がどこまであったかは さて置き)
をめぐる争いの中で、オオクニヌシは「倭の国の古代種の王」であったのでしょう。
その魂の「鎮魂」のために、オオクニヌシを「幽事(かくりごと)の支配者」とし、その住まいにアマテラスの子孫より大きな大神殿を建て、(←伝説上...という事です。)おまけに
アマテラスは自分の次男をその神官にしてオオクニヌシを祀らせた。
どこよりも巨大な 注連縄でつくられた「結界」の中で。

天皇陛下の最も重要なおつとめである「祭祀」は、その内容について庶民の知り得る所は ほんのわずかです。
どちらに書いてあったのか 忘れてしまったのですが、「聖徳太子の像」に
天皇しか許されない お衣装を陛下が着せて差し上げる儀式...というのも
あるそうです。
「聖徳太子は怨霊である」という説を最初にとなえたのは、哲学者、
梅原 猛さんですが、(『隠された十字架』 新潮文庫)
いかに「怨霊鎮魂」が日本の祭祀の中で重要な位置を占めるかの証拠であろうかと思います。

慰め、封じ、清め...「科学の時代に?」と笑われても、守らねばならぬ伝統は
揺るがなく存在するのでしょう。
穢れた半島人種に 「破られ」「ブチまけられ」てはならないのです.。


ありがとうございました。

まだ、感想を述べられるほど解っていないので、ご紹介するにとどめます。

ああ、ちいとも知りませんでした。面白いです・・・。

で。これに関して、全く違う方から、異なる方面の「出雲大社」の話を知らせていただきました。

ヒミツで頂いておりますので、おそらく許して下さるであろうあたりを、引かせていただきます。

伊勢神宮は、20年に1度本殿ごと建て替えをしますが、 出雲大社は60年に一度の遷宮に合わせて大改修工事が行われます。
出雲大社本殿は改修工事の為、
工事中は、御神体を別の場所に移動し工事が行われます。

御神体は何かを公表していません。去年放送されたNHKの遷宮特集を見た限り、大人数名が御輿に御神体を乗せ移動していましたが、かなり重そうでした。
白い布で覆われ勿論見られません。
テレビで本殿入口からの映像を見る事ができました。天井には8つの雲の絵。

この改修工事にともない、2008年に一般向けに御開帳がありました。
知人がご夫婦で御開帳に行った際の不思議な話しです。

本殿の中央に、しんのみはしらと言われる柱に、寝ている龍がいたそうです。
ご夫婦でとても霊感が強いので見えたと言っていました。
それを聞いた2008年に
半信半疑の私は、出雲大社に電話をしました。ご開帳に行った人から、まん中の柱に龍がいたと聞いたのですが絵が書いてありますか?という質問をしました。
電話口に出た女性はビックリした様子で、電話を男性に代わりました。その方は落ち着いた様子で、ゆっくりと話しをして下さいました。

まん中の柱は、しんのみはしらと言って、本殿でもとても重要な柱だと言うこと。柱には絵は書いていない事。

見える見えないについては、
とても素敵な表現でお話しして下さいました。

このようなお話しをその男性とした印象では、霊感のある方には見える人もいて、一般のご開帳に当たっては60年に1度なので、出雲大社にお勤めの方でもしんのみはしらを見ても、感じる人と感じない人がいて、勿論個人差がある。

女性のビックリした感じからすると、出雲大社では、言い伝え的な感じで、本殿には龍が眠ると言い伝えられていたのを電話で問い合わせを受けてビックリして、別の人に電話を代わってもらったと思います。

また、NHK遷宮のテレビの話しに戻りますが、そのテレビの映像を写真で撮って見た所。
私にも、しんのみはしらに龍らしき物が見えました。

霊的な話しなので、非公開で失礼します。


これに関しても、頂いたそのまま、ご紹介させていただきました。

お寄せ下さった方、ありがとうございました。

うさのうさみみ さんの宇佐神社のことも、なんだか大変な異様な事態になっているようで、私の頭の中が少し整理できましたら、仰って下さっていることに「!」もありますので、お借りしますね、その節はよろしくお願い申し上げます。ヤなことは、わがままに「ヤ」と言うてますので、すっきり。着信拒否なんかしませんよ。笑。

今夜はここまでとさせていただきます。

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コメント

ありがとうございます~

お師匠のスレッドはもちろん、寄せられたたくさんのコメントも拝見して学んでいます、ありがとうございます。

皇室や神道を知らず、まして出雲大社も知らず。
これからたくさん教えていただきます。

先日、京都迎賓館を紹介する番組を見ました。
感動の連続で、改めて、日本の文化や日本人の想いを考えました。
華美ではないのに気品と品格を湛え、自然の中に繊細な美しさを見いだし、尊ぶ。

VIPの訪問が決まると、庭の小石まで裏返して落ち葉を拾い、VIPが見ないかもしれない処にまで野の花を飾る。

こんな場面を見ていて、ふつふつと湧いてきたのが、あの一家・一族への怒りでした。
日本の象徴である皇室にいてはいけない人です。
皇統譜から抹消してほしい人です。

今回の婚約会見を見ていて、
楕円形のテーブルなのに、どうしてあんな形でテーブルセンター?テーブルランナー?を??
じょおう?「女王」は「じょうおう」と読むのではなかったの??
というようなレベルで・・・、情けない・・・、これから勉強します。

小町大夫は「こまちだいぶ」ですね、覚えました~。

それにしても、今思うのは、
紀子妃殿下という人がすばらしい人であるということです。
生まれながらの皇族でも及ばない存在になられました。

龍!

KUON様 おはようございます
こちらはここ数日黄砂がやって来て もやっております 天気は「晴れ」なんですがね どんより・・
このページの青空の美しいこと そう、この国は美しいのだ!
 なのになぜ神様のお膝元でごたごた?

こより様のお話 すごいですね たたり神を鎮めるための大神殿
そうかそうだったのね あっさり「国を譲ります」なんてあるはずなく
そして「龍」 視える人には視える すばらしい!
KUON様 ヒミツのお話をどうもありがとうございます
良いお話でした こんなすばらしいお話を見聞きするたび日本人でよかった~と実感

でも宇佐・・・何が起きてるんでしょうかね?
また何かご存知でしたら教えて下さいませ 典子様の婚姻も宇佐八幡も時が経てばやがてカタチがわかるかも
「のり弁三つね~」確かに典子様はたくましく生き抜いていく方かも
KUON様の指摘、私も同感です だから盗宮妃とはちょっと違うかもと期待
完全に安心はしてませんが(笑)

最後に・・・よかった~ KUON様が怒って「もう来るな」ってなったらどうしようかと
以後気をつけます

ありがとうございます。

稚拙で 継ぎはぎの文章を記事にして下さり、恐縮しております。
『逆説の日本史』
『隠された十字架』
『水底の死』 梅原 猛.著(柿本人麻呂の歌とその死の謎について)
『日本人の「あの世」観』 梅原猛.著
...日本人の根底にあるものを理解すれば、「今」がわかる。
しかし、どう切り取っていいのやら?と迷いましたが、上の二冊から
とりあえずの「お試し.つまみ食い」、デパートの試食販売のようなご紹介
に なってしまいました。
いろいろとお考えになった後、どうしてもご納得のいかない点や、疑問など
ございましたら、お尋ね下さいませ。
また、赤線や 付箋だらけの本をパラパラめくってみます。
改めて 読み返すのも 楽しい作業でした。(笑)
年のせいか、忘れてる事 多いなぁ〜と思いながら...。

「しんのみはしら」のお話も、とても興味深いです。
霊感が0感なので、龍 が視えるなんてうらやましい!

「龍」は眠っているのですね?
起こす事になるのかしら?タカマドさんとのご結婚で...。
起こしてしまったら、どうなる?
悪いヤカラをバクっと食べてくれるとありがたいのですが...。

sarahさん。

私もにわかお勉強、させてもらっています。

あのテーブルセンター? 。物はいいものらしく、京都の龍村という所が織った品。正倉院の古代裂を復元したもの。

皇后陛下の育てておられる「小石丸」という蚕(日本古来の種類で小型で、いったん止めになるところを、皇后陛下が、もう少ししてみましょうと続けられて、結果的には、それにしか出せない繊細な味わいの糸になり珍重されているとか・・・聞きかじりですが・・・の、立派な品らしいのですが。

確かに、卓の形とか、卓上花がなぜ無いとか、突っ込みどころは満載のようですね。

後で記事に書きたいですが、発表から両陛下への挨拶、会見と、マッハのスピードで好評された、婚約の事。

何かのご都合でしょう、芸能人でないから、できこんとかの類では無い。

邪魔されるのを回避した??とか、あれこれ妄想は広がります。

また、書きます。

美しい日本を、守りたい、守っていただきたい気持ちがいっぱいです。

うさのうさみみ さん。

東宮キサキへの「あかんじゃん」「だめじゃん感」いま、マックス。口に出して言うことですらない気がしています。

だめじゃない、無理なの、早く悟っていただきたい。それも無理。なんとまあ、一度や二度の駆虫剤ではどうもならぬか。

どうしても、退いていただかねばね。違いすぎます。

私は、過去に「もう来るな」と言ったことは、一度、あります。一人の方に、もう来ないでねと書いた。あまりにも悪意に満ちて、それ以上に、人の言葉を正面から聞く気の無いのがひど過ぎると感じた時に。ずっと以前にです。

うさみみさんには、そんなこと言わない。ただ、もしかして、もう少し静かに跳んでね~とか、お願いすることは、あるかもしんないと思いますよ。爆笑。

宇佐のことは、何も解らないので今は書きませんね。とか言ってたら、いつまでも書けないかも~しかし由々しきことですね。

こより さん。

>また、赤線や 付箋だらけの本をパラパラめくってみます。
改めて 読み返すのも 楽しい作業でした。(笑)
年のせいか、忘れてる事 多いなぁ〜と思いながら...。<

どうぞよろしくお願いします。お願いするのは楽だなあ。笑。

>「しんのみはしら」のお話も、とても興味深いです。
霊感が0感なので、龍 が視えるなんてうらやましい!

「龍」は眠っているのですね?
起こす事になるのかしら?タカマドさんとのご結婚で...。
起こしてしまったら、どうなる?
悪いヤカラをバクっと食べてくれるとありがたいのですが...。<

私、このたびの「慶事」に際して。

感じたことが大きくあります。

天皇家の、伊勢の、とか、言いつつもう一つピンと来ていなかったこと。

「神への畏れの無い人間」が、その惧れでしか存在しようのないがごとき場所に、居座って、惰眠を貪る歳月を、タダに重ねているとしたら。


それこそ、人知の及ばぬ神の思いが、と。ここからは安易に口走れませんが、いま、つくづく、神様の世界に間違いは無い(のかも、と、一応言葉を置かせていただきます)、と、ものすっごく、そんな気がしています。

邪悪なものは、ひとふき。

じわじわと忍び寄る、或いはがっと定まる。

自分は、おとなしく、毎日神様に感謝して生きていようと思います。生かしていただいていたいと思います。

こんにちは

別板にも書きましたが、
身近な「見える人」によれば、皆さんの心配されるようなことは、おそらく
ないだろう、と・・・。
祈ります、ただ祈ります。

井沢さんの本は、発売当時大反響で、ベストセラーになりましたね。
いまこそまた、読み返してみたいと思います。

古事記も大変面白いです。
私も忘れてしまうので・苦笑、何度も読み返します。

廃退子は、古事記の昔から、珍しいことではなかったのですね。
ふさわしくないなら、廃退子。
当たり前のことです。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

>龍村
龍村といえば、茶道の世界では最高級の帯です。
さすがですね、婚約発表の場に龍村とは。

今では評判ガタ落ちのケネデイ大使が乗った、例のお迎えの馬車も内装が龍村だそうです。

宮尾登美子さんの小説があります。
http://www.kanshin.jp/kimono/index.php3?mode=keyword&id=719479

>こよりさん
こちらでもよろしくお願いいたします。

KUON様、コメント欄をお借りできますか?

ららら♪様。
どうも、どうも🎵
こちらこそ、よろしくお願いいたします。

ただ今、わたくしは「長屋の爺」様のところに入門し、古代史を一から学び直しております。 すっかり 寝不足です(笑)

KUON様 はじめ、コメント欄の読者の皆様 それぞれの人生、ご経験 すべてが
私にとっての「学び」であり、「道標」です。
ららら♪様のお話からも お勉強させて下さいませ💖

「いや〜、ネットって本当に面白いですねぇ〜!」←(淀川さん風)

KUON様、度々失礼しました。

ららら♪さん。

お返事遅くなってしまい申し訳ないことでございました。

古事記は、小学生の頃、毎月買って貰っていた日本文学全集の一冊として読んだのですが、国つくりの話で、神様があちこちに「なさって」それが国となった、とか、納得できない子どもでありました。笑。当時はノレナい本でした。いま、少しずつ、読んでみようかな、と考え始めています。時期としては、今、ですか。


>廃退子は、古事記の昔から、珍しいことではなかったのですね。
ふさわしくないなら、廃退子。
当たり前のことです。<

こちら方面は、いささか、読みかじっています。面白いです。無理なことを強引にしていたら、続かないものも、当然あるかと。

現東宮様には、ストレスから解放された、一宮家のお立場で、いいところを生かして(おっとりとか、反対しないとか)これからの人生を、とか、考えてしまいます。

もう一つ頂いているコメントに。

龍村の織りのテーブルセンター。卓の形にも雰囲気にもそぐわず、無惨でもありましたが、

「そんなに急いでどこへ行く」

花も無く千家氏のネクタイも、いかにもどうも、のしつらえで、どちらを向いて急がれたのかと、凡人の考えでは行き着きようのないことを考えています。

どこからの「横やり」が、いとわしかったのでしょうか?。

も少し考えます。

ヒミツのコメントさん。

こんばんは。

確かに、そのようです。それが考えられて行われたことなら、こちらも、何か嬉しい気がしますのですが、そそくさでしたね。本物の繊細さは想像を絶しますね。見たのみですが。

ららら♪さん。

こより さん。

どうぞどうぞ、ご挨拶もいただいてのことです、わがへたれブログのいっかくでよろしければ、お使い下さいませ。

私も横から、役得みたいに何か知識をいただいたりできれば、幸せです。

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・・・・・


としどしに わがかなしみは ふかくして 

いよよはなやぐ いのちなりけり


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・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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