KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

自転車の車輪の中にも、海が。

ひとつ解ったことがある。

私は未だに、十分、お花畑だ~。

何も知らん。肝心なことを知らん。

当たり前のことなのですが。では今まで、何を知っていたと言うのか、なのですが。気づくと恥ずかしいものですね。ほへへ

少し考えたいので、しばらく逃げます。朝も早うから逃亡宣言。

ばっと。アイシャルリターン。己がいますこし、恥ずかしいだけです。



行きたかった場所がある。

見たかった海があります。

去年、やっと、訪れることのできた場所。

丹後半島の東の端っこに、そこはありました。

伊根。伊根の舟屋。

海のきわギリギリに木造の漁師たちの家が建ち並び、家の裏口がつまり、舟のもやいどころ。舟のガレージ。

狭い昔のままの道を、ゆるゆると歩んで行くと、玄関を開け放った、あるいは洞のような車庫の・・・向こうに、海が見える。

笑いたくなるくらいすぐそこに、海がある。

額縁に収められたかのように、長四角の海が、見えました。

家の中も車庫もほの暗いので、向こうにある海が、のんきに、無表情に、たんたんと、明るいのでした。

携帯電話のカメラで、夢中で撮った写真が残っています。

写真というものを、ほとんど撮らないで、見えただけのものやことを、自分が見たものとしているのだけれど。

あの時は撮りました。あれもこれも撮りまくった。

ふなや 喜左エ門    の看板。

緩やかなカーブを描いて続く石の階段、そこを上って行ったら、真っ赤な椿が真っ赤な大きな花を、ぼたぼたと落としていそうな。ある日越して行って、それきり会えないみっちゃんのつんつるてんの浴衣姿の無表情が待っていそうな。

無人の駐車場の真ん中に停められた、自転車の、車輪の中にも海が見えました。

真昼の、やる気のなさそうな、呑気で優しい海でした。

・・・そこを舞台の一つに、小さな物語を書きたい。

黙って、時々薄く笑って、働いて来た女の話になりますかね。

昔、遅めの恋をして。とても濃くて存分で短かったその恋が残した息子を、一人で育てて。

独り立ちさせたその息子が、ある夜帰って来て。

カノジョの話をして。女が作った普通のご飯をもりもり食べて、眠くなったと、二階への階段を上って行く。

その、裸足の息子の脚の、くるぶしの形が、あの男に似ている。

・・・そんな、それだけの話を書いてみたい。

伊根の海はどう関わって来るのか、どんな長さになる話か、何より、本当に書き始めるのか仕上がるのか。

すべて不明なれど。

そっちの世界で、ぼわあんと、しております、しばらくの間。


こよりさん。恐れ入りますがお願いの儀のございます。

叶うならば。出雲のことについて。

教えて下さいませ。(がばっと両手を付く。)よろしくお願いします。コメント欄で失礼ですが、お教え下さい。


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コメント

遅くなりました。まだ、途中ですが...。

こんにちは。
記事を読んで、海が見える様なふわぁ〜..として切ない物語の世界に浸っていたら、
「こよりさん」と呼びかけられてビックリ!
慌てて 古い本を引っ張り出して、調べ直しておりました。
まとめきれていない感もありますが、取り急ぎお伝え出来るところまで。

子供の頃から “ナンチャッテ歴史オタク”(知識は極めて浅い💧)でしたが、大人になって
から 夢中で読んだ本が
「逆説の日本史」シリーズ、井沢元彦.著 でした。

今までとは違った 角度からの歴史の捉え方を学ぶ事が出来、「日本人とは果たして
如何なる民族であるか?」を深く考えさせられたシリーズです。

その、第一巻「古代黎明編.封印された『倭』の謎」の中に、出雲大社について分析された箇所があります。
まず、
出雲大社の本殿内部は、「奇妙な配置」になっており、祀られる 大国主様は参拝者に
向かって “そっぽを向いている”形になっている。
これは 「事実」であり、解説書などにも「オオクニヌシの神座は 西向きになっていて、
参拝者は 神様の横顔を拝んでいる事になる。」
参拝者の正面に向かうのは、「古事記」の冒頭に出てくる 宇宙創生の 五柱の神、
別天つ神(コトアマツカミ)で、お参りする一般人は 実は、この「客神」達に拝礼している
のも同じ事だ。
第82代、千家尊宗氏は その著書「出雲大社」(学生社刊)で、オオクニヌシが横を向いている 理由について、
「この 霊魂 の故郷としての常世の国に相対せられているのだと いってよいのでは
あるまいか」...と述べている。
【国譲り】とは、「古事記」「日本書紀」に書かれているような、きれいごとの
「話し合いによる、納得した死」ではあるまい。
おそらく、オオクニヌシはタケノミナカタのように、抗戦し 力及ばずして降伏し、
「戦犯裁判」によって処刑されたか、あるいは敵の手が及ばぬ内に コトシロヌシの様に
海中に身を投じたのではないか。

現代ですら、総選挙を争うだけで「怨念が残る」といって(負のエネルギーを)忌み嫌うのである。
まして 古代では こんな「死に方」をした人間の祟りへの恐れは、想像を絶するほど
大きかったに違いない。

その「たたり神」に「日本一大きな神殿」を与えて お慰めする場所が 「出雲大社」です。
「負」のエネルギーを「正」に変えていく神事は 庶民には「想像を絶する」事です。

追記
remmikki様と「保守速報」さまが取り上げられていたニュースですが、
出雲大社と並んで「四拍手」の作法をせねばならない「宇佐神宮」の前代未聞の事態。
権宮司が解雇され、「世襲家が神職を免職される」...非常な、いえ、異常な事態です。

「宇佐神宮」は乗っ取り完了..なのでしょうか?
出雲大社は?そして、「皇室」は?

長くなってしまいましたので、「注連縄」などについては、後ほどコメントさせて頂きます。

こよりさんの続きコメント待ちのところおじゃまします。

KUONさま、作品たのしみです。
KUONさまの言葉のセンスに魅了されているファンとして、物語の完成を待ち望んでいます。

宇佐も四拍!

こより様のご意見、興味深く拝見しました
井沢元彦さん面白いですよね 教科書には載ってない歴史
日本の為政者は古来怨霊を鎮めるために苦心した 天皇はその筆頭である
菅公然り、崇徳院然り、平安京に至っては桓武天皇が帝になれず怨霊になった兄弟の御霊を鎮めるために京都に遷都した 少しも平安でない都に言霊を信じて「平安」と呼んだって・・・すごい!
当時の日本人の民俗を無視しては説明できませんものね

そうそう出雲
出雲は確かに大和朝廷とは別の政権だったであろうと
高い神殿を建てて私を祭ってくれるならこの土地を譲りましょうって、えらく気前のいい条件 これ出雲を大和が支配したのだろうと
出雲は二礼、四拍、一礼 おそらく別の宗教?別の神道?だった名残ではないか・・・あの玄孫殿も言ってましたね
うさみみのルーツ宇佐八幡も四拍です 八幡信仰は6世紀頃突然現れ仏教と融合していった 謎です 八幡様は応神天皇ですが総本山ともいえる宇佐八幡はなんで大分にあるのか
古代史は謎ばかり 日本人はいつごろどこから来たか、それすらまだわかってないらしいですね 面白い!

私ね、出雲に典子女王が嫁ぐの決して悪いことではないと思ってるんです
お花畑かもしれんけど(笑)
だから、とりあえずおめでとうなんですよ 高円さんにKの法則ありましたけど、久子妃殿下もなかなかしたたかなお方ですがww
でもね名家の婚姻を信じてみたい 言霊の国だから?
甘いうさみみをお笑いください

KUON様 早くお戻りください
またまたよそのお庭借りてやっちまいました ごめんなさい

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日本人の根底にある「怨霊信仰」

「逆説の日本史」より

出雲大社は「死の宮殿」であるからこそ、注連縄は「この世の神社と正反対」
なのである。

『出雲大社』(千家尊宗.著)

大社参拝者の眼に異様にうつるものは........シメ縄の張り方が、世の神社とは
正反対であるという事実である。
一般の神社では、社殿自体から見て左方、すなわち向かって右を上位とし、
注連縄は綯始(ないはじめ)を左、つまり 向かって右にし、末の方
すなわち綯終(ないおわり)を右 、向かって左にする。(中略)
...こうした一般神社とは 全く正反対の方法が行われているのが
出雲大社である。

なぜ「正反対」なのか?
井沢さんのご意見です。
『それは死者の着物を「左前」にするのと同じことである。
死者の持ち物は、現世の人間の持ち物と 向きを逆にする...これは 日本に限らず 古代では広く見られた習慣だ。
日本では左前の白衣を着せることがそうだし、北枕、死者の枕元に立てる
屏風を上下逆さまにすることもそうだ。』

古代史においての 領土(国、という概念がどこまであったかは さて置き)
をめぐる争いの中で、オオクニヌシは「倭の国の古代種の王」であったのでしょう。
その魂の「鎮魂」のために、オオクニヌシを「幽事(かくりごと)の支配者」とし、その住まいにアマテラスの子孫より大きな大神殿を建て、(←伝説上...という事です。)おまけに
アマテラスは自分の次男をその神官にしてオオクニヌシを祀らせた。
どこよりも巨大な 注連縄でつくられた「結界」の中で。

天皇陛下の最も重要なおつとめである「祭祀」は、その内容について庶民の知り得る所は ほんのわずかです。
どちらに書いてあったのか 忘れてしまったのですが、「聖徳太子の像」に
天皇しか許されない お衣装を陛下が着せて差し上げる儀式...というのも
あるそうです。
「聖徳太子は怨霊である」という説を最初にとなえたのは、哲学者、
梅原 猛さんですが、(『隠された十字架』 新潮文庫)
いかに「怨霊鎮魂」が日本の祭祀の中で重要な位置を占めるかの証拠であろうかと思います。

慰め、封じ、清め...「科学の時代に?」と笑われても、守らねばならぬ伝統は
揺るがなく存在するのでしょう。
穢れた半島人種に 「破られ」「ブチまけられ」てはならないのです。



うさのうさみみ様

たびたびのお邪魔、ごめんなさい💦
私も、あれやこれや いろいろと考えております。
そして、「誰が正解!」なんてないのかな?と思っています。
きっと、何年か後に その模様が浮かんでくるのでしょう。
その時、私が「心配性の電波歴史おばちゃん、変な事言ってたよね?」...と
笑っていただけたら それが一番幸せな結果だと思います。

ただ、久子妃の腹の内や如何に?と思うと、大人しくしていられなくて...。
我が事のようにお喜びの方には、ご不快なコメントでしたでしょう。
すみません。
こんな、考えの人も狭い日本にいるのですよ(笑)

うさのうさみみ様🐰
おみかけする度、たくさんの事をご存知で...。情報も素早くキャッチ!
「お花畑」はわたしの方です。

実はね・・・

こより様 お返事どうもありがとうございます
もうね よその方のお庭で何やってるんでしょうって・・・
KUON様すみません

実はね・・・典子様のご婚約の件私も諸手を挙げて万々歳ではないんですよ
おそらくKUON様のこちらを訪れる人たちは「よかった~」と言いつつも「でもね」と少なからず不安は感じてると思います
その辺は我らがサーヤが黒田さんのお家に降嫁なさった時とは違う感触ではなかろうかと
なんせ久子妃殿下がね~お母様だからwww
まあ交代しさんところほどひどくはならんだろうと期待もこめて(笑)
ちょっと待っていたらいきおい姿も見えてくるかなと
どうか八百万の神様、皇祖皇宗の神様、出雲の神様 お守りください
私達の不安など払拭されますように ぱちぱちぱちぱち 四拍!

出雲のことを詳しく教えて下さってどうもありがとうございます
またこれからもよろしくお願いします

KUON様 ごめんなさい
御留守の間に「KUONの会」の絆ができそうです

綺麗な青空~^^

ここのところ忙しくしていて
空を眺める事すら忘れておりました~
KUON様の綺麗な青空をみて
なにか、心のモヤモヤが晴れました^^
明日から、青空を眺めます!
辛い事、嫌なことがあった時、いつも空を見上げて
乗り越えてきたので!

横入りですみません

こよりさんのコメント読んでから、気になって通勤中に検索したら『逆説の日本史』に行き着いて。これの事?と思い、remmikkiさんのブログで宇佐神宮を読んで『宇佐と言えばうさみみさん?』とこれまた気になり(笑)就寝前の一人の時間にKUONさんの記事読んで…そうだったのか、皆さん凄いなぁ、私はまだ知らん事多いなぁと感心したり恥ずかしかったりでした。お二人の話の間に、横から失礼しました。

こより さん。

勝手なお願いに快く応じて下さり、また、他の面にもお心配り下さり、重ねてお礼申し上げます。

古い歴史を持つこの国の、古い歴史を持つ天皇家、そして、出雲のみやしろもそうなのですね。

あれこれ読んでいると、日本一の神様のおおもとの大神官の一族の娘が、格下のところへ嫁いで仕えるなど云々と、書いてあったりもして。

そんなこと言うたら、東宮家のあれは一体、どうなるんじゃ、とか興深く、また、おかしな具合に「狎れて」しまっているけど、東宮の妃が祭祀に背を向けてそのまま置かれている現状が、如何に異様な事かと再び考えます。


>慰め、封じ、清め...「科学の時代に?」と笑われても、守らねばならぬ伝統は
揺るがなく存在するのでしょう。<

ここのところが、ないがしろにされていることを、考え直す機会には、わずかに、いささか、なった話題、ということでしょうか。

またお願いします、ありがとうございました。

さぶた さん。

ここでなく、書き始めています。恥ずかしいけど、書きかけの話が幾つかあるんです。私は不器用、気難しい、のでしょうか(自分で答えを持っていてこう書く、いやらしい性格であることだけは本物だ。笑)プロの物書きである自分を、通せなくて放り投げてしまったのは、そこそこにってことが出来なかったからだと、はっきりわかっています。

こういうね、ぐにゃぐにゃと理屈をこね始めると、まことメンドくさい人間になって参ります、肩の力を抜いて、好きな放題こだわりながら、少しずつ書いて行けばいいよね~と、今は少し思えるようになりましたかね。

職業としての物書きにはもう、戻れない、戻らないから。三つ、書きかけています。笑。コメント嬉しかったです。集中しないとね、とか、自分を甘やかすようなことも、英、書いてしまえ。笑。

せつない物語を書きたいです。気持ちの面では十分、オーケーです。

うさのうさみみ さん。

先日、たそがれや逢魔が時の話を書きましたが、ああいう「おそれ」の感覚が、いろんなものへの感受性とつながっていたと思うのですよね。

>日本の為政者は古来怨霊を鎮めるために苦心した 天皇はその筆頭である
菅公然り、崇徳院然り、平安京に至っては桓武天皇が帝になれず怨霊になった兄弟の御霊を鎮めるために京都に遷都した 少しも平安でない都に言霊を信じて「平安」と呼んだって・・・すごい! <

桓武天皇の話など、おっそろしい怨念話ですよね。

いま、雅子さんの問題でも、このあたりからのアプローチが 全く見られないのは何故?という気も。

いにしえならあの方、にへら~と笑って、弁当作りの話で笑われてるで済まないヒトですね。

宇佐のことはもう少し勉強しますね。

ヒミツのコメントさん。

いつもお読み下さり、初めておいで下さり、ありがとうございます。

貴重なことを知らせていただき嬉しいです。勝手ですが、皆さまに披露してしまいました!。みはしらのことさえ きっちりとは知らなかった身、いささかだけ知識が増えました、感謝です。

で、気になるのは、このたび入って行かれる方のこと。

決意と誠意でもって、あたりまえに見える、感じる方になって行かれたらどんなに素晴らしいかと思いました。

第一歩からですものね。初めからすべて「潰しにかかる」姿勢はもちたくないと、きれいごともたまにはいいかと、思っています。今後もよろしくお願いします。

こより さん。

このことが、現代の明るく照らされているがの明るい闇の中で、薄れている感覚と感じます。つまりこれ、なのに、と、思います。


>天皇陛下の最も重要なおつとめである「祭祀」は、その内容について庶民の知り得る所は ほんのわずかです。 <

理屈でない、その故に守ることが大切なことを、理解できない破壊的勢力の暴風雨。

私にもわからないこと、でも、いろいろあって、少しずつ、わからせていただくこと。

最後は、神様が、なさるのでしょうね、ごく当たり前のように。ありがとうございました。

こより さん。
うさのうさみみさん。

いつもご訪問ありがとうございます。

今後も色々、よろしく願いあげます。

アビ さん。

若くて尖っていた頃は、青い空なんか、ケっって、可愛げのないワタシでした。笑。

当時の知人が、きっととても上質で高価であろう、コートなどに最適だったであろう、細かい千鳥格子の布を、Wサイズの布を、長いのを、くれたんです。

それを、ざかざか切って、窓の内側にひっかけて、くら~いカーテンみたいに使ってしまいました。朝から部屋は暗いし、当時はヘビースモーカーでしたから純毛の(なんという名の布か、いま、出てこない(悲)あ。もしやツイード? 遊びに来た友人が絶句してたから)そのカーテン、ニコチンをたっぷり吸い取って。

最後、処分したのだけど、暗い室内が落ち着く気分が長く続いていたのですね。

いまは、青い空が大好きです。春の眠そうな空、夏の、一直線に「青いだろー」って存在感アピールする空、秋の、深呼吸して目を瞑っていたいような空、そして、よく晴れた冬の日の空の透明感が、大好きです。

空を、楽しんで、いたいです。体調はあまり、およろしくないのですか?。

60過ぎたら、若い頃の7かけ、8掛けの甲斐性で行くわい、と、思いませんか。笑。

私も、疲れやすいし、何するのもメンドくさいと感じるくらい、あまり元気でないです。パソコンで皆さまに接することは、ヨロコビであって、メンドくさくもない、幸せです。梅雨に向かいますが、できるだけ元気でいましょうね。

ぽちゃこ さん。

思いがけずお勉強の時間をいただきましたね。
>そうだったのか、皆さん凄いなぁ、私はまだ知らん事多いなぁと感心したり恥ずかしかったりでした。<
でも、ぽちゃこさん、こーゆー素直かな感じ方がある限りきっと、好奇心も衰えず、いろいろ、身の中に蓄えて行けるのでは?と、思います。いろいろ、蓄えたいですね、皮下脂肪や内臓脂肪でない(誰に向かって言うとるんじゃ~)、知識を。ぜったい自分のためになってくれますね。オベンキョ、今になると楽しい、笑。

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・・・・・


としどしに わがかなしみは ふかくして 

いよよはなやぐ いのちなりけり


      岡本かの子

             


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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