KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

ぶっちゃけ申して・・・。

高円宮家の次女の典子さんと、出雲大社の権禰宜・千家国麿氏のご婚約。

おめでとうございます。

いかにも皇室(らしい、と私が感じる)縁談という感じ、正直、はじめに正装?の・・・男雛姿の千家氏の正面写真を拝見した時は、え・・・という思いがありました。40歳に見えない、とっちゃん坊や?と、ふと、あの例の内廷皇族のお姿がマナ裏をよぎりました。ナルちゃんに関するトラウマ。。。ナルトラ、けっこうきついのかも。

外へ出る?ダメだ、出してはダメだ、の、このナルトラの理不尽さ(わたしに、皆さんに、とっての)。

どうも失礼な感想で、申し訳ありません。

今朝がた、出かける前にかなりゆっくり、千家氏の日ごろのご様子の映像とか、評判とかをテレビを通して見せて頂き、大変気取らないさばっとした感じの方であられるのを実感し、ユーモア、気持ち的なゆとりも発散させておられた。矢を射る表情の引き締まっておられること、笑顔の感じもよくて。何より、典子さんを大切に思ってらっしゃる感じを隠さないでおられて。

典子さんも、上品とかそれより、はきはきとしてしっかり者、フィアンセが仰るように気遣いの細やかなところも垣間見えて、いい奥様になられるだろうと感じました。

ご降嫁といえども、並のお家ではない。でも気取っていてはやって行けないお家。

生まれつきの皇族・・・女王であられて、つまり、特に気を遣って「お上品」である必要もないのですね、この方は。

思えば戦前の皇族の女性方は、けっこう、こんな感じだったのでは、と思います。

…ご清潔で…ご立派で、とは、現・皇后陛下の、針のむしろに座りに行かれるにあたっての、精いっぱいのなさりようだったのではないか、とも。

香淳皇太后なども、随分さばっとものを仰ったようで・・・ほんまもんのお姫様で。古い写真を見ても、皇族の女性も、だらんと和服をきつけておられたり、着物姿で足を開いて立っておられたり。

現在の、現代の皇室では、紀子妃殿下のかっちりとした純正統派を思わせるなさりよう、内親王方への伝えられようが、望まれる在り方なのでしょう。紀子妃殿下は本当に真摯に学ばれ、かくあるべしの形に、身を添わせて行かれた驚異的な方だと思います。真似できない、他の方が真似をするべくもない、次代のトップを担われる妃殿下として唯一無二のお方と思う。

時代や実際の露出の在り方や、この今の皇室に、ぴしゃりとはまられるお方と思います。

ぶっちゃけ申してすみませんが。

典子女王さんには、美しいとか気品に満ちたとか初々しいとか。そういった感覚は、あまり持ちませんでした。でも。

いかにも、結婚して皇籍を離れて、婚家先に大ウェルカムで迎えられて、率直に素直に「家」の仕事を学ぶ馴染む姿勢で励まれて。溶け込んで行かれて、お子さんにも恵まれて、夫さまを上手に頼っていささかは敷いて・・・ぱきぱき、やって行かれるんだろうなあ、と、とってもすんなりと感じて、すごいなあ、と。感嘆もしました。

皇室と出雲の大社の結びつき。奇跡だの歴史的などうだかだの、難しい話も飛び交っているようですし、私にはそれはよく解らず。ただ、こういう婚姻もやはり、あるのだなあ、と。

高円宮家の久子さん・・・典子さんのお母さま・・・この方について、さまざまな面からのさまざまなことが取りざたされたりして、今も、いるのですが。

典子さんはお母さんを「いつも明るくて元気で大好き」と言っておられる。そうなのなら、幸せなお母さんで、頑張って来られたのでしょう。

出雲大社の跡継ぎさんに娘を嫁がせる親として、そーか関わりの部分はどうなのか、気になるところですが。

そっちとは離れる。そうですかね、やはり。それでないと困るところが出来て来そうです。

オワ方面とも、ごめんあそばせ、ごきげんよう、で、お別れか。

・・・そこ、よくわからないので何とも。それでないとあかんやろなあ、やっぱり。

出雲の80何代目か氏は、どこかの長男みたいに、ヨメの親の方に引っ張られる人でもなさそう、絶体に無い感じです。それが何とも頼もしくありがたく。、

・・・やっぱり、くおんのナルさんトラウマ・・・ナルトラ、思っているよりきつそうです。

いちばん、あり得ない、あってはならん方向へ、まっしぐらなんですからなあ。ナルさん。20年かけて成熟せず。いけない方へ発酵してしもうた。泡、噴き上がって来たら。くさい。くさいじゃ済まん。

・・・久子さんの、お嬢さんへのコメント。

「二人で温かく幸せな家庭を築いてくれることを祈っています」

「常に感謝の気持ちと奉仕の心を忘れず、日々の務めを果たしてほしいと思います。
出雲は歴史と伝統のある地ですので、よく勉強をして、早く新しい生活に馴染んでくれればと願っています」

この前に「親のところにいた期間よりこれからの方が長い」という文言もあった気がします。

母親の気持ちとして、これはまことにその通り、と思います。ここで、自分はそれ、のうのうと云えていいよね、とか,
言うたらあかんですよね。やっぱりね。



高円宮夫婦が、皇室に、雅子さんを押し入れた一つの力だった、というのが、もし本当なら。なんと無責任なことを、と、今この時にも、ふつふつするモノが胸中にある。

なんてことをしたんだ、と。してくれたんだ、と。

時は巻き戻せない。犯した罪は取り戻せない。でも。

現在でも高円の長女さんは、反日の巣窟ともいわれる一つ、日本ユニセフ協会につとめている。小和田優美子さんもそこの理事の一人です。

これらを考えると、典子さんは、母親や姉の現況がどうあれ、もう一切を、降嫁して嫁ぐと言う一点に集中されて、ぜひ、ぜひ、あのどっしりと純朴そうなご夫君(になられる方)と、温かい家庭を築き、出雲大社という大切なそこを、お守りされることに力を注いで、大きくゆったりとしたお幸せを築かれますように、と、僭越ながら、お祈り申し上げたい次第です。

とりあえず。

ひとさまの結婚には、祝意をもって臨みたい、こう、いつも、思っています。結婚の時にあれこれ言われるのは、辛い。忘れがたい傷になることが多いと思うので。

久子さんは、ともかく、他のことはどうでも。やり手のメリーウィドウ、あちらとは、きっぱり、手を切られたんですよね。さすが賢明なお方ですよ、と、棒読みにしても、称賛の声。

棒読みの、称賛。お子さんのためにも、いきなりですが日本の隅っこの隅っこのミジンコであるワタクシの、精神の安定と、お嬢様のご結婚への、心からのおめでとうございますの気持ちの、純であらせていただきたいために。そんな勝手なことであっても。


ともかく、なんだかわからないが「めでたい」と迎えられている、女王様のご婚約。その映像を、拝見するにつけ。

本家のご長男ご一家の、どこからどう見てもの惨憺たる現状。惨状。醜状。

これを、なんとかしていただきませんと。

小和田さんとの御縁は、切れておられますのですよね?。その点、この疑問、やはり書き記さねばいられない自分が、ちょっと、疎ましい。

おめでとうございます、典子さん、国麿さん。心からお祝い申し上げます。




スポンサーサイト

コメント

私もぶっちゃけ申しまして、

え?高円宮って確かあの高円宮やんなあ?と最初そう思いました。
お妃は聡明な方ゆえ天罰が下るのを間近で体験し、急遽鞍替えしたんやわ〜とぶっちゃけ思いました。
一粒の命の憎しみと絶望と怒りが数をなして現れていく様を見て、己の保身にひた走ってんわとぶっちゃけ思いました。
これが妃の画策じゃなかったとしたら、、、ぶっちゃけ始まったなと思いました、、、だったら良いのにな。

とにかく おめでとうございます!

KUON様 ニュース速報で「高円宮 次女の典子女王殿下ご婚約内定!」なんて出た時にはビックリ! あら?お姉さんより先に嫁ぐのね(笑)
ふぶき様のところであれこれ書いてしまったんでもうクドクド言いません
でも、やっぱり皇室の慶事はうれしいです
とにかく おめでとうございます!

皆さんコメントがなかなかに鋭い!←「ふぶきの部屋」をご覧あれ
KUON様のおっしゃるように高円宮ご夫婦はちょっと・・・ね
しかし今回のご婚約は実に賢い選択をなさいました
良いお家の方はこういう結婚をなさるのね 「これでいいのだ」ってバカボンパパみたいな言いようですが お二人の会見を見てなんか安心しましたよ
やっぱりお家もつり合いって大切なんだなって 庶民のうさみみにはわからぬ世界

しっかり者のお嬢様 出雲のような歴史と伝統と格式があるお家でもきっと大丈夫
なんじゃかんじゃ言っても宮家の女王殿下ですもの!
お相手の千家さんね ネトウヨですってさwww
Twitterで「国旗を踏むようなところに飾って 某国の人だろうか?」って怒りのコメント でも神道の神官さんならこれってごく当たり前でしょ? いや日本人のふつうの感覚でしょうに
久子妃殿下 ソーカも盗宮も離れたな なんとなくそう思いました(笑)

6月のシャンプーでまるが様が「久子さんは晩年孤独かも」って
たしかにそうかも・・・でも娘がどこにも嫁がずに宮家に残ってもそれはそれでさみしいでしょうし きつい言い方ですが末端宮家ですからお役目も内廷皇族とは違うし
まあナイテイさんは「らしくない」お振舞ですがねww

眞子様 佳子様もやがて降嫁なさるんでしょうか
その時はまた一段とご立派なお相手をお選びでしょうね
色々考えたこの度の 典子女王殿下のご婚約でした
とにかく おめでとうございます!

おめでたく

ニュースを見ながら、「15歳の歳の差って…」と思いましたが、結婚というかたちに最もふさわしいお二人だなど思いました。


結婚には漏れなく、「相手の(どーしようもないパーソナリティかもしれない)親族と相手の嫌なところを許容しなければならん忍耐力と自分の自由をある程度剥奪されちゃうかもしれない覚悟」がついてくる、と両親を見ていて幼少期から感じており(別に、片親家庭とか暴力を振るわれたとか全くないです。むしろカネ喰い娘に潤沢な資金を愛情を注いでくれた、普通の家庭です)、結婚は百パーセント幸せではないということも、自分、バツイチなんで、理解してます。

典子女王がかなりさばさばしていて、ぽやん、とした婚約者さんとはいい釣り合いかも。

幸せになられますように。出自やら何やらはどうあれ、自分の人生は自分のものなんですから。

愚痴めいた話をすれば、あの時(20歳でした)周りの反対も押し切って婚姻届を出して、産院まで決めてしまった我が身の性急さが今となっては呪わしいです。若い人には吟味して相手を選んでもらいたいです。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

機を見るに敏

典子様って大学卒業後、就職せず、公務もあまりなさらずで、「引き篭もり」と書いていたブロガーさんもいましたが、
在学中から結婚することが決まっていたのなら納得ですね。
旧家に嫁がれるのだからいろいろ勉強することもあったでしょうし。
内情を知らないのに滅多なことを言うものではないなと思いました。

久子さまもいろいろ言われているけれど、やはり頭が良い方だと思います。
まさに「機を見るに敏」と思いながら皇室掲示板を見ていたら書き込みに同じ言葉が。
考えることは皆同じですね。

マサコさん入内に手を貸したという件は亡き高円宮さんの企みでしょうかね。
結婚のお膳立てをすることでナルさんに貸しを作り、ナルさんが天皇になった時に自分の影響力を強めておこうと言うような。
久子さんもその時は妻として協力したけれど、実際入内したマサコさんを見ているとアレレって感じになったのだと思います。
やっぱり久子さんのようなデキる(良い意味でも悪い意味でも)女性から見るとマサコさんってお話にならないタイプの人でしょうね。

婚約会見、拝見しましたが
典子様のハキハキした受け答え、そういえば皇后さまや紀子様の言葉を選ぶかのようなゆっくりとした話し方とは全然違いますね。
もちろん、マサコさんの何が言いたいのかまどろっこしい話しぶりとも雲泥の差です。

マサコさんついでに
例の「夜も眠れない」という記事読みましたが
今度は中学生になった娘の学校生活を心配する優しい母というイメージ戦略ですか
ってツッコミ入れたくなりました。
思えばマサコさん、今までもいろんなイメージ戦略とっかえひっかえ出して、お可哀想と同情を引こうとして。
でも、今回のイメージ戦略に引っかかる人っているのでしょうか。
普通の子育て経験のある人ならアホくさって思うのが関の山ですよね。
こんな記事を載せた女性週刊誌も主婦をバカにしすぎです。

末永く

お二人での記者会見で、お席に着いた典子様が、スーツと同色系のハンカチのようなものをスカートの上に拡げられて(と、思う)その上に手袋をきちんと揃えられ、さらにその上に手をのせられたのを、しげしげと見てしまいました。
お上がりになる前と、お下がりになる前ではお作法が違うでしょうが、優雅すぎるという動作ではなかったようにお見受けしましたが(失礼ながら)、陛下から賜ったお言葉を、わたくしだけのものとおっしゃって、ペラペラ口になさらなかったあたり、モッコクの好感度は上がったのでした。

それが本当に良い御縁であったかは、後になってみないとわからないものですけれど、良い御縁に向かって精進なさっていきそうなご様子がお二人からうかがえて、まずはめでたいと思います。
なんせ、最悪のパターンを見てしまったのだから国民だって目が肥える。

はきはき答えられる典子様を見ていて、きっとこの口調どおりの方なのだろうと思いました。

香淳様は怒ると男言葉になったと聞きますよね。
戦前のおひいさまが男言葉を使ったという話はたまに聞きます。
日本男児が使っていた正しい日本語。
美智子様は今はすたれた当時の山の手言葉で、紀子様がKUONさんがお書きになったように、時代在り方や、今の皇室に、ぴしゃりとはまられる得難いお方なんだと思います。
ドス子さんがいかにも使ってそうなスラングや汚い言葉は論外。
いかにも使ってそうに見える時点でもうアウトですよ。

おめでたいニュースの次に思ったのが、やはりО家との力関係、ひいてはО家そのものの力関係が変わったか!
でした。

ドス子さんを引き合わせたのが高窓夫妻だとすると、皆さん思うところは同じでしょうけど、久子さんは頭の切れる方ですね。
そういえばオリンピック招致でもちゃっかり演説してたし。

おめでたい事ですが・・・

なんとなく疑ってしまう・・・
高円宮家と出雲大社・・・
出雲大社がカルトに乗っ取りに合わなければいいと祈ってしまいます。
一度カルトに染まり、ましてや美味しい思いをした者が・・・
そう簡単に抜け出せないかとも・・・
私の考えすぎならいいのですが。
在日カルトは、手強い相手です!


典子様が、嫁ぎ先を大事にされる事を願うばかりです。

お久しぶりです、高円家女王降嫁のニュースにあたり、一言申し上げたくて参上しました
私のようなド庶民が言ったところでどうということもないのですが、うん…まあ…
「 と り あ え ず おめでとうございます」
というところですかw
皇族女性が降嫁することの難しさは源氏物語の昔から語り継がれていますが、TVで拝見したかぎりではさほど悪い印象も受けませんでしたし
ただ…やはり皇后陛下と紀宮さま、そして紀子さまという、よいお手本の頂点に立たれる方々とはやはり比較にならない!
「皇族ってこういう人もいるんだーふーん、まあ生まれは選べないしねー」
という、なんとも下種な庶民目線で見てしまいましたよw
高円家の黒いウワサは私も存じております
皇位継承の陰謀はいつの時代もどこの宮廷でも画策されているものですから、特別驚きもないのですが、それにしたって旧時代すぎるよなあと思わずにはいられません
…もしその噂が本当だとするならば
久子さん、あなたKの法則からは絶対に逃れられないって、ご存知?
それは皇族も庶民も関係なく、一度囚われたら死ぬまで(死んでも?)逃れられない因果の律であることを
小賢しいあなたのこと、東宮家をご覧になれば…お分かりですよね?(ニッコリ

おめでたい…よね

昼休みに若い子らとTvで見て『15歳離れてる様に見えない』『あの襟が気になる』『神官姿の方がまだマシ』とワイワイ(笑)私もハデな長女の話したり、ユニセフと日本ユニセフの違いを話したり視える子がいるので、トックリーズの写真の事も勿論話しました。若い世代はそんな話、知らないのが多いですね。少しは拡散できたかな(笑)慶事なのでしょうが…お母様絡みでどこぞは切って新たな道を模索して…ないよね??とは穿ち過ぎでしょうか。KUONさん、あの日の店は『花凜』じゃなくて『凜花』です。また行きたいですね!

「おめでたい」と言わねばなりませんか?

典子さん、眞子様と比べて “オーラ”が...ないわ!何も感じないのです、「尊い」何かを。
皇族の一員とひとことで申しても、こうも違うものかと...。

朝鮮カルトは「日本の神社を穢す事」に 凄まじいエネルギーを注ぎます。
わざわざ 国を渡ってやって来ては、「落書き」「排泄物をかける」「ご神木に “枯れる薬”を注入する」←(真夜中に侵入して来て狼藉を働くそうです。)

出雲大社は「日本で最大の怨霊」をまつるところ...。
他の神社とは逆の方向にねじられた、あの大きな「注連縄」で護られた「結界」。
「怨霊」を「聖なる力」に変え、そのパワーを昇華させて「日本を護る力」に高めていく
、その聖地に「皇室乗っ取り」「朝鮮と手を結び 日本をおとしめる事」に一生懸命だった
タカマドさんの娘が入っていく...。

私は、恐ろしいです。
「久子よ!何を企む?」と思っています。
彼女は「方向転換」はするが、「改心」は絶対しない!!
あの宮家に「Kの法則」が発動するのは構わないですし、(むしろ、ヤッチャッテ!です。)生暖かく見守ろうか..というところですが、
「日本のエネルギーバランス」が 何か...崩れはしないか と心配です。

「皇族の入れなかった場所」にタカマドが入っていくのです。

古代史オタクの 電波な戯言であればいいな...と思います。
典子さん、親の指示より夫への愛に目覚めればよいのですが。
インタビューで「自然に結婚へ...自然に..」とおっしゃる典子さん。
緊張のせいか、「えー、えー、えー」と繰り返す ずっと年上の旦那さま。

「ご結婚であれば全ておめでたい」のですか?

最悪のケースを20年まえに見てしまいました。

通りすがり さん。

こんにちは。

ぶっちゃけ。久子さんは、保身に走ったのですかな?。

よく解らんのです。まあ、どんな人間も保身ということは企んで・・・切り替えするならそれもお見事、嫌いな人ではあるが、とにかく、オワ方面と切れてくれればと、現時点ではそれが、かすかな望みのごとき思い。あのマダムに、どれくらいのことが出来て、どれくらいのことが出来ないのか。

いろいろ、よお、、解らん中に。あんなのにやられてどうも出来んなら、今のkousituっていったい、どんなんやろ、とか。

お弁当屋さんで三角巾きりりと締めて、のり弁三つ、とか叫んで働いているお姉さんみたいにも見えて。女王さん。私、優柔不断な性格で。ぶっちゃけ、と言いつつ、ぶっちゃけられない自分が、少し、イヤ、でも、ないのですが・・・。始めから、内親王様とは比べていませんし。成人しておられる方のです、よ。言うまも無いし・・・。



うさのうさみみ さん。

すみませんが一つ、私の嫌いな事の話をさせて下さいね。

私わがままなんです。

いろんなご意見を、自分で納得できればコウベを垂れてお聞きしたいその程度の気持ちはあります。先輩方のブログも、自分で訪れて読ませていただいていますよ。謙虚な気の持ち合わせも、自分ではあるつもり。

で。はっきり申しますが。

私に、あれ読めあそこでどうのと、仰らないで下さい。自分で行っていますから。あなた様にそのおつもりなくても私は、不要な、望まぬ指図は無用、と、そう、考える者。指図されることと説教されることが大嫌い。

わかってくれとは言わないが、私としては、そういう気分です。

皇室のことも、私的には、すべて何もかもオーケー、でないです。ミジンコのごとき庶民ですが、何でもありがたや~、とは、ひれ伏さない。

うさみみさんが何をどうお考えになるか、は、うさみみさんの問題。

ヘタレのKUONにもKUONの思いがある、と。そうではないですか。

KUONさんはヘタレじゃないですよ、とかも、言われたくないです。失礼しましたね。

pastoraさん。

20代半ばのあの頃に、今の自分で戻れるなら、私は、結婚していなかった。などと書くと、いま周囲にいてくれる皆に申し訳なく失礼なことになると、重々承知をしつつ。

子どもの頃、結婚したいとか思った事無く、若い頃に白いドレスとか何とかに憧れたことも無かった。

ぢゃあ、なんで結婚した? となれば、う~ん、明確な返事を用意でき難いですね~。汗。

一人のままでいれば、きっと、今、この世にいないような気は、しています。これはホントに思う。

生きていると、いいことも楽しいこともあるし、年々、花の咲くのが胸にしみたりして来るので、これでよかったんかい、ありがたや~、とか、思ったり。笑。

pastoraさんが張り切っていろいろされた二十歳という時。

早すぎて辛すぎた挫折の・・・と言って、いいのかどうか、ねえ、仕方ないじゃ~ん、と言えば、失礼ですか。その時は、逸っていて、これしかないと思い詰めていて、他には何も見えなかったんだ・・・それだけのことだ・・・苦しい過去と、言うには苦し過ぎたでしょうけど。

・・・結婚て、自分の中では、吟味したり深く考えたりの範疇では無かった気がする、ので。案外ばりばりにビジネスライクにまとめられた25歳の女性の、あっけらかんが、、なかなか素敵、と。

愚痴を申せば、私に、落ち着いた家庭というモノが存在していたら、いろんなことの経験も無かった気はします。逆に、ここしかないと思い定めていたから、続いた結婚かな~。

夫や娘にはちと悪いけど。そんな風にも思います。

pastoraさん。今がきっと、一番。私は、そーゆー風に思っています。

出雲大社が、おかしな白蟻に取りつかれなければいいな、と、それだけは思います。思うと大変おそろしいです。

ヒミツのコメントさん。

ありがとうございます。そうだったのですか!。

ま。爺様の「えらい方」が、そういったお暮らしぶりなのは、わかりますし、でも、言っちゃいますね、今度の話題の主さんが(40歳ぽっちゃり)そんな感じの方ですと、なにか安心します。

出雲大社。私の長姉が、学生結婚を敢行して結果破れたのでしたが、ダンナさんの実家で子を生み、ひとときのんびり暮らしたその地が、島根県の津和野でした。漱石にも関わりがあり・・・。

わが故郷の名古屋なら「どぶ」と呼んでいた道路わきの溝に、鯉が泳いでいるのを見てびっくりした記憶も。

皆さまお喜びで。そして何より、神在りの地の神宮が、その地の由緒のままでありますようにと、願うばかりです。邪なものはすべて、退散しろ!。

メゾピアノさん。

機を見るに敏、ね、な~るほど。はまってる言い方ですね。でも、どう考えても、皇室の周囲の人間。皇族の一員として、そう謂われるのは、いかがなものかの気がしますね。

利害とか、機先を制するとか、交渉事とか。そういうの、皇族のことでない気がします。まあ、戦後、財産は没収とか、今の皇族費だって数百万単位で。さぞや足りないだろうとか、げすな感覚を持ちますが。いつも首輪、要りそうですしね。

どっちにせよ、今の状態では、オワダ家に好んでくっつき残るメリット無し、とは、だれしも思うことでしょ。いつも思いますが、利害関係だけの付き合いしかできない、しない人間と、付き合う人って。お互いがそうなんですね、きっと。

私は、お付き合いさせてもらってる方って、極端に少ないのですが、でも、ずっと付き合って行きたい方ばかり。新しくできた関係の方々も、そうです。車間距離を適正にとって、いつまでもお付き合い願いたい人しか、いなお。それが幸せと思いますね。雅子さんはもう、口の端にも上らない存在。弁当が遠足がって、みんな、あれに関わってるほど暇じゃないわ~って感じです。

みっともない。可哀想なくらい、どうしてあそこまで、みっともないでしょね。

典子さんは、皇族出身のお弁当屋のばりばり店員さん、にもなれると、勝手に認定しています。

のり弁三つ、って。笑。パートの仕事できるって、すごいと思う、雅子さんは半日で無理。皆さんよく仕事してはります。雅子さんには何もできんわ。

モッコクさん。

皆さん、口に出すか否かで、イメージ的にはだいたい、似た感想をお持ちのようですね。

私は、夫さんをぎゅんぎゅんにお敷きになって、多少なじめないようなことがあっても、気にしないで直進して行かれるだろうな、と感じます。周囲の方も、皇族サンだから、で納得してしまうような。結果的に、もう一方の千家の奥さまみたいになれば、お家も安泰で。

建前が通れば、多少のことは、ね。旧家では。

>それが本当に良い御縁であったかは、後になってみないとわからないものですけれど、良い御縁に向かって精進なさっていきそうなご様子がお二人からうかがえて、まずはめでたいと思います。
なんせ、最悪のパターンを見てしまったのだから国民だって目が肥える。

はきはき答えられる典子様を見ていて、きっとこの口調どおりの方なのだろうと思いました。<

ここ、なるほどなあ、と読ませてもらいました。後にならないとわからない。その通りでしょうね。

でも、今になって思えば、またこの話になりますが、現・東宮夫婦の惨状のようには、千家サンチはなりにくいのではないか、と。

ご両親だって黙ってはおられないだろうし、ちょっと色合いが違うと言われる弟さんたちだって、一番たいせつな問題では、黙っちゃいないんじゃないか、と。それなりの自浄作用が、機能するんじゃないか、と。

東宮家の自浄作用なんて、何年前から機械が故障してる?人間は腐ってる?どうして放置してある??と。ますます疑問符は増えます。

勝手に思ってるけど。小和田家には、汚い背景はあったけど、底力は無い。かの大手スーパーの
創設者がやられたように、一代限りだったあの頑張っていた風の政治家がやられたように。

しょせん、一代限りの根無し草(わたし、ひどいこと言ってるわ~)力が尽きると見限られれば、我先にと周囲は逃げ出すと。その時期と。思ってます。

じっぷとか言われている(怖い話)あっちの方だって、いつ発表されるかだけ。なまじ、本部(というの?)に、集めに集めた大金が在るばかりに、正当な後継者が決まることができない。なにせ、欲の深いカルトだから。それを見切って久子さんが動いたか、わたしなどにわかりようのない魑魅魍魎が、まだごそごそするか。

久子さんは、せいぜい、自分の保身第一ではないかと、思うのですが・・・。

アビさん。

私もしばらく、へたれていましたが。

こう思う。まともでない方法で吸う甘い汁は、続きようがない、と。

5年か20年か、へたすると50年か。ムリくり続いても、最後はわかってしまう。

本当に続くのは、まともで無理のない本物だけだと、ええ、そう、思いたがっている、だけなのかも知れませんが。

このご縁談は、いい方に向けば、素晴らしい効果をもたらすのでは、とも、考えます。

無理にもそう、考えます私。

奈々氏さん。

こんにちは。皆さま、おそらく「とりあえず おめでとう」

が多いようですが。見られる立場の方々は仕方ないし、ご本人たちも(特に典子さんの方は)ご存じの上のことでしょう。

あのお姉さんを持っていれば、純に可愛く、ともまいらんでしょう。仕方ないですね、それは。

>久子さん、あなたKの法則からは絶対に逃れられないって、ご存知?
それは皇族も庶民も関係なく、一度囚われたら死ぬまで(死んでも?)逃れられない因果の律であることを
小賢しいあなたのこと、東宮家をご覧になれば…お分かりですよね?(ニッコリ<

いやはは、こわいわあ。

久子さんは、雅子さんよりは、あらゆる意味で「賢い」だろうから、わかってることもわかってるでしょう。ほんとは賢くもなさそうですけどね。利を見るに敏いという、そっちですね。

何よりの問題は(わたし的に)、皇室は神道の長の家。それは絶対的なこと。不動のこと。

ばかたれの東宮夫婦のばかたれ加減のことは言うまでも無く。

久子さんんと言う人にも、神様の概念が、全く無いとしか感じられないことです。

神様を畏れ敬い、その上で皇族として行動すると言う辺りで、神様ってもんが、すっぽりコンと抜けている、きっと。

だから、カルトだろうが何だろうが。立場もへったくれもない、現世利益の方が、自分の身を置くのにわかり易く楽だったのだと思います。

ってことで。

利害によって動く、これは、今回のことと乖離は無い、うまく立ち回ったと思います。ひどい言い方ですがこう思います、実際。

しかし、奈々氏さん。

それゆえに、Kの法則の恐ろしさなど、感じてはいませんね、きっと。それ何よ。力とお金とあと、トノガタたちの力添えがあれば、ワタクシ、何を困ることも無いわ。

・・・そんな感性だったら・・・面白いです、いざ、本当に来たら・・・どうなさる?。

夫君の腹うえ死も、東宮夫婦の惨状も。自分にはカンケーないこと、だったのが、自分に来たら。

おもしろいと、あえて申し上げましょう。皇族の身で、神様を感じること許されず来た、あのモンキッキさんが、どうなるか。見ていたいものです。次女さんはきっと、遠くでせっせと家業に励み、長女さんが、一緒になって泣くかな、けっこう、違う所でけろっと、アタシ関係ないわ、なのでしょうか。

ぽちゃこ さん。
ご馳走様でした。笑。
あの家は、形は皇族ですが、行儀は悪いし、お母さんは現世利益の人だし。ま、だから、ビジネスチックに結婚をすれば、それなりに頑張らはんのと違いますか~。頑張れば、めったにない立場ですよ、あのお家の若奥さんって。やると思うわ。何だって買い放題ですよ、ああいうお家。そっちが大事なひとたちでしょ、つまり。すごくゲスな言い方ですけど、そう、思いますわ。お母さんやお姉ちゃんがこの先どうなろうと、婚家第一につとめはると思います。そーゆー意味でも「めでたい」。
カルトなんか齧ってるより、今度の方をしっかり(される方が、彼女的には「お得」しっかりします、きっと。自分、いずれ中心ですし。
ん・・・凛花でしたか。全部丸投げして・・・うふふのふ。親父さんに嘘、書いてしまいました~。
またぜひ、会いたいですね。会えますね、きっと絶対。6月もお仕事、頑張って下さい。

こより さん。

早速教えて下さり、ありがとうございました。

アタマの中を少し整理して、ある程度「理解」して、また書かせていただきます。

あの大きなしめ縄の意味も知らんかったですから。これからです。

ありがとござます、です。

あ。

典子さんと紀子さま眞子さまは比べられませんから。それくらいは、わかっております。

小和田っッチより、出雲の方が、オトクと踏んだのは。わはは、ですね~。いずれ。

KUON様
まあ、すみません
「ふぶきの部屋」をご覧あれって言ったのは皆さんのコメントを読んでね、なかなか鋭いですよ~って言いたかったんですが・・・
お気に障ったらごめんなさい 上からモノ言ったつもりはないんですが

これに懲りずまた書き込んでもいいですか?
着信拒否されたらどうしましょう・・・
すでにこより様とやり取りしてしまいました すみません

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事へのトラックバックURL
http://kuonnokuon.blog.fc2.com/tb.php/1612-c7cd3b16

 | HOME | 

文字サイズの変更

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

悲しいこと (67)
福島事故 (37)
未分類 (361)
ことばのたのしみ (78)
ゆれ・ふら・とーく (137)
怒っていること (33)
嬉しいこと (42)
ノンタイトル (63)
今の思い (254)
呆然となること (51)
旅のこと、とか (6)
おそれながら、なことこと (3)
あほらしいこと (90)
残念なこと (33)
虚しいこと (52)
おそれながら、なこと (70)
わははなこと (39)
茶番じゃ。なこと。 (28)
実録 (15)
美しいこと (30)
厚かましい話 (58)
おそろしいこと。 (56)
「美智子さまの恋文」より (6)
たのしいこと。 (2)
うた日記 (17)
実は実話?。 (0)
実話ぢゃないのよ実は。 (1)
戯文 (1)
戯文 ジャムのかなしみ (2)
こういうこと。 (38)
御製 (9)
ミテ子さま・考 一 (1)
ミテコさま・考 (11)
みんなのうた (17)
くおんの万葉集 (10)
くおんの万葉集・番外もあり。 (2)

ブログカウンター

プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
・・・・・


としどしに わがかなしみは ふかくして 

いよよはなやぐ いのちなりけり


      岡本かの子

             


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
・・・・・


としどしに わがかなしみは ふかくして 

いよよはなやぐ いのちなりけり


      岡本かの子

             


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

FC2Ad

Template by たけやん