KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

デンジャラス。

皇太子さんは6月の中旬にスイスへ行かれる、ごこーむで。

雅子さんも招待を受けていたが、何か理由は書かれていましたね体調がどうとか移動がああとか。

とにかく、キサキのスイス行きは無し、と。

今日、徳島でのナルさん、確かに左手に、白い包帯様のものが見えました。

私、冗談でなく恐ろしいのですが。

デコにコブが出来てる顔で人前に出て来て、いつものごとくぺちゃくちゃやって、にたこら笑っていた夫婦。

今回、突き指という大けが! をなさっている皇太子の、奥さんは、全く顔を出していない。

デコ・コブの時より、き〇がい度は、飛躍的にアップしているはず。今までは、ダンナはATMなので、そんなひどいことはするまいと。

まるで。あたかも。雅子さんというヒトに、その程度の理性があるかのごとく。考えられていたのですが。

どんな噂を流そうと、どんな写真を流そうと(意図も意味も不明・何かやらかしたがっているなと、逆におかしな気持ちを喚起するだけ。もう、何をどうしてもだめですよ、きっと)こぼれた水は隠せない、お盆にもグラスにも戻れない。

ナルさんが危ないと思います。

高校生の頃に夢中で読んだ「ジェイン・エア」。ジェインの大切に想った相手には、結婚前から気のくるっていた、血の中にその要素を持っていた、妻がいたのでした。貴族の邸内の奥深くに隠されていた妻。

夫に結婚の幸せを与えることの無かった妻でしたが、くるってはいても、何かを感じた。

ロチェスタ氏の妻は、そういうことには狡猾で、屋敷に火を放った。そのような妻でも身を挺して助けようとしたロチェスタ氏は、両の目の視力を失い・・・って、ろまんちっくに思い出している場合では無い、くるった妻から連想した話、それだけなんですが・・・。

何をするかわからない。そう思います。徐々にあちらが追い詰められているのは事実として。

とんでもない野望も潰えるのが目に見えてきた。

大きな大きなことです、小和田がからんだこのことは。

でも雅子さん自身は、多分、そんなには解っていない。いろんなこと、解ることが出来ない人。解れないけど、自分の周囲が「うまくない」くらいは解る。本能だけは有している。なんでよ、と腹が立つ。シンプルですね、あのヒトは。自省と言うことはいっさい無いので。

腹が立ったら怒鳴ります。気に入らなければ無視する。本当にそうなんです、信じがたいことですが。もっと腹が立ったらどうするんでしょう。

愛子さんが、もう少し成長して、本気で母親を苛立たせるようなことをし始めたらその時は・・・と、考えていたけれど。

今はそうでなく、雅子さんにとっては「使えない」気分になって来ている存在の、ナルさん。もしかして、自分と遠く、なんだか違う扱いにされてしまいそうな、そして、そうなれば自分のことなど構わなさそうな薄情な・・・雅子さん側からは・・・腹の立つ皇太子、自分だけは公務をする、公務として旅にも出る。そういう、生意気な・・・雅子さん的には・・・ナルさんに、攻撃的な気分はいや増すのではないかと。

恫喝すればへらへらと、自分の機嫌を取っていた夫。睨んでも殴っても思い切りバカにしてやっても、、耐えることは知っていた。で、耐えて、笑っていた夫、バカみたいな・・・雅子の側から見れば・・・無視してやれば媚びる。ちょっと笑いかけてやればいい気になる、自分の意を迎えようと、どんな風にでも応じようとした・・・だから腹が立ったし、だからまあ、許してやって来た…雅子的には・・・夫が、なんだか、えらそうに、抜け駆けしそうな、自分だけ良い子になりそうな・・・雅子的には・・・様子、皇太子でなければ利用しようも無い、めんどくさいだけの・・・うっとおしいだけの・・・雅子的には・・・そんな男のくせに、なによこの頃の態度は・・・と、なって来れば。

あのヒトは、何をするやらわかりません。

体が大きい。たっぷりと蓄えられた体力がある。理性は無い。遠慮も無い。あるのは他罰的な感情、自己愛、歪んだプライド、どうしようもなく蓄積された(雅子さん的には)ストレス。

ストレス! 彼女的には、あるのですね、そんないっちょまえな。何も、な~~~~~~~~~~~~~~んにも、まともにしていない、出来ていない、どんぞこレベルのプリンセス・オブ・ダメ。それがさ。

あたしばっかり苦しい思いさせられて~~~って。なぜか、こうなるのですが、腕、振り回して。脚、振り回して。

何をするかわからない。

と、本気で私は、考えております。普通でないのです、雅子さんというひとは。

ブログ「やまのこ山」さんで触れ初めておられることに、今日は私は、突っ込んで行けませんでした。

こわいのです。

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コメント

わからなくなりました

長い皇室の歴史で、悪党というべき天皇や皇后、皇太子も皇族も、いっぱいいたはず。
そして、シモジモの人間が彼ら悪党たちを知ることはなかった、と思われます。

でも、今の時代は知ることができる、嘘が半分としても。
事実が半分としても、東宮一家の「あのザマ」は驚き、呆れるばかり。

東宮家の3人がすべて、精神を病んでいる?
巨大カルトの陰謀も絡んでいる?
出自の真実は不明?

私たちは、
登場人物たちの特異なキャラが舞台で互いに踊り狂っているバカバカしい演劇。
でも史実でもある・・・、を目撃している初めての庶民なのかもしれません。
その壮大な演劇が、悲劇なのか喜劇なのか、わからなくなりました。

おでんかは、ひでんかから避難するために独りご公務をしているのではv-236ないでしょうかv-236

国民が

お花畑だったり、静かにお察ししている間に退いてくれてたら、
こっちも、恐ろしいこと推察したりしなかったのに。
「重大な事故」も「病気」もあって、
お呼びも掛からず、公務もない。
祭祀をしないなら、
東宮でいる意味ないじゃん!
宮内庁人事、皇室会議が早いか?
ナルマサ自滅が早いか?

嵐の前の……
いや、東宮はもう、暴風雨の真っ只中です。

なんだか本当に・・・

恐ろしい・・・
あのカルト教団が絡んでいる・・・
本当にあの教団ならやりかねない!
マサドンの入内も昭和天皇が御隠れになったとたんに
オワダがゴリ押し・・・
巨大な力が動いていたとしか考えられない。

大作は、昔から創価王国を作りたい・・・って言っていた。

一刻も早く、マサドンを皇室から追い出さないと・・・
日本の心が崩れます。
正しい皇室があってこその日本です!
日本を守っていただけるように神々に祈ります。

あり得ない

KUONさま

コメントするのは久しぶりですが、いつも読ませていただいています。
ありがとうございます。

KUONさまが分析されているM子の心情(というようなきれいなものではないですね)、ものすごーく分かります。100%同意です。
いつも、もやもやと、漠然と思っていたことを、よくここまで文字にしてくださったと感激です。

人間、ややもすると他罰的な感情を抱いたり、他人(家族であることも)をバカにしたりすることも、時にはあるかもしれません。でもM子の場合、全てそれなんです。
入内してからの変化、恐ろしいです。今後ひどくなることはあっても、治ることなど絶対あり得ません。
皇太子は、あんなになっても皇太子。威厳もへったくれもなくなっても、とりあえず両陛下の子であることは事実。
まず出て行くのはM子、お前だ。
こんなことがまかり通るはずがない。最近は怒りが収まりません。

ですよね。

最近、台本を書いてる人物が変わったのではないか?と漠然と思っていました。
漠然とそう感じたことに過ぎないので、私の願望も入ってることで強い根拠は無いのですが、ナルさん引き離しのシナリオが進行中という気もしてならないのです。

理由はなんであれ、ばさこさんの精神状態が良くないことが漏れる。
東宮御所での菊栄会の皆様での陛下の傘寿のお祝い。
同じように見えて何かが今までと違うような気がする。

KUONさんが書かれたように、ナルさんがいきなりそっぽを向いたらどうなる?
ナルさんというかた、案外、あっさりそっぽむきそうな気もするんです。
深い人間的な優しさや情の理解には薄くていらっしゃるような。
何するかわからないですよね。ですよね。

某カルトとの関係は前からささやかれていましたが、ここにきて大きな話題を提供すると、さぞ某カルトの関係者の士気はあがるだろうな。と推測します。
バックの士気が上がってもらわないと困る事態に現在あるのかも。
そんなふうに見てしまっています。

ちょっとかわいそう、いやお可哀想に?

バサ子さんは悪妻の見本みたいなひとですが、誰1人としてまさかここまで酷いとは思ってもみなかっただろうと・・・
たぶんゴリ押ししてあの手この手で・・外国で偶然を装ってばったり?遭遇するなんて演出までして皇太子の心ガッチリつかんだ、あの演出 そうまでして無理やり入内させた両親でもわが娘がここまで不出来とは思ってなかったろうなって
「小和田さんはダメ」と仰った昭和天皇だって、バサ子さんがここまでとは想定なさってなかったはず 彼女の人格で反対したわけじゃないでしょ? まあ何か胡散臭いものを感じておられたに違いないでしょうが

なんか交代しさん、ちょっとかわいそう、いやお可哀想
「全力でお守りします」なんて軽々に言ったけれどそんな価値のない女性だったのね いくらなんでもわかるはずないものね
でもお可哀想が日本を滅ぼすって三島由紀夫が言ったっけ?
自分で選んだんだから制御も自分でやってください 無理か

今後も皇室が継続する限り汚和田のようなとんでもない野望を持つものがいないとも限らない 先の戦ののち、宮家や華族を解体したのは失敗だったかも
美智子皇后陛下や紀子妃殿下のような方がそうそういるだろうか
戦後民主主義ってよかったのかなあって・・・

以前

ある方に「畏き辺りの事は百年単位で静かに見ていろ」と言われました。
古代にもトンデモな妃達がいましたが全て出は皇族。皇子と共に死を賜った井上皇后は夫である天皇より高い血統ゆえの悲劇でしたね。
いくら百年単位で…とたしなめられても三代前もわからん、日本のタブー全部入りのcrazy妃なんてヤダ…。ましてや皇后なんて…。as soon asです!
欧州では3C(clown・crazy・cram)と笑い者になってます~。

黒い影

ナルさんはマサコさんから距離を取り始めている…
スイスに行くのが最初は家族3人で行けるように8月予定だったのが6月になった。
当然、ナルさん一人で行く。そして、それは宮内庁の意向とか。更にその背後には天皇の意向もあるとかどっかで目にした気がします。
以前なら小和田のジー様がゴリ押しして巻き返しをしたのでしょうが、その勢力も弱くなったということか。
ナルさんは一種の発達障害なのか家族や周りの人に共感することが乏しいようですね。
冬道でお父様が転んだのをぼーっと突っ立って見ている写真がありました。
冷たい性格というのとはまたちょっと違う。予想外のことが起きるとどうしたらいいのかわからない、自分で考えられなくなるとか。
今も、まさにそんな感じでしょうか。
そんな時、今までならマサコさんの言うことを聞いて来たけど
最近は雅子さんが怖くて、他の人の言うことを聞いてみようかなという心境の変化があったとか。
それならいいのですが。
ところで、私が気になっているのは、今年の一般参賀の写真だったか
ナルさんだけ大きな木の影が写って黒くなっていて、一瞬姿が消えたように見える写真です。
撮った角度とか光の加減とか、いろんな偶然が重なってのことかと思いますが
なんだ良くない目印をつけられたみたいで怖いなーと思いました。

sarahさん。

>私たちは、
>登場人物たちの特異なキャラが舞台で互いに踊り狂っているバカバカしい演劇。
>でも史実でもある・・・、を目撃している初めての庶民なのかもしれません。
>その壮大な演劇が、悲劇なのか喜劇なのか、わからなくなりました。

まさか、が、まさかでない、現実の世界。

あのキサキと言う名の女が、淘汰もされずうすら笑いを浮かべて、存在し続けている・・・でも、最近、裂け続けて増殖を重ねた本来は9本くらいだった尻尾をどうしようもなくなったか、姿を現しません。

追われてどこへ、と思っても、あの目立ちやすい姿形が、どこかへひっそりとは思えない。

病院へ隔離する理由はつけられないと思う。無茶なことはできません。

なので、外国へ…それも、日本の害にしかならない。きちんとした医者を付けて、国の害にならないよう投薬をさせて、あとは、ふらふら出歩いても、透明人間のごとく「見ない」ことにするとか・・・。昔ならまこと、座敷牢、ありましたが。けっこう、旧家になど、ありました。

さぶた さん。

いかなることも、本人たちの自覚がない以上、納得させ、処分を通すのは無理・・・例のサイトの最近の荒らされ方を見ると、あちらのただ事でない感じも想像できます・・・国家を汚染、毀損しようとした大罪ですし。手先に使われて、根拠のないことを「伝えろ」と言われるままに流している、いろいろ不足なさっているとしか思えない皆さん。

あの一派が、どうしようもない馬鹿げた自爆をしてくれれば一番いいと、思いますよね。それもありかな、と、すこ~し、感じられます。自分で滅ぶんです、きっと。滅んでくれと願いますね。

ともあれ、トウグウ様は魂の抜け果てた繰り人形。見ていて、嬉しくは無いですよ。こんなにも、あからさまに、こんな姿を晒している人間。話題の人となっていつか、忘れ去られている人は沢山いますが、ナルさんは、真面目に(…)出て来ている限りずっと、見られます。ある種、罰ゲーム。今がもう、すでに。自覚ないだろうが。苦笑。

ああ。クルミの入ったチョコが美味です~。

アビさん。

池田氏は、日本の王だと称していましたね。とんでもないことです、言ってただけでないなんて。

あまりに信じがたいことなので、そーかの50数年目の感じと、小和田家のその頃とを、いま、なんとか調べようとしているのですが。普通、雅子さんの実父があれ、とか、聞いても、言う相手を「・・・」のジト目で見る、普通そう。でも、もしや、と、思えてしまう、これがすごいと思う。

似ています。すっごく似ている、顔も肉の付き方も・・・いっそ本当なら、と、思う。それなら、何の問題も無く、即、出て行ってもらえますから。

もろとも、ごっそり、いなくなってもらえるから。罪状はともかくとして、いなくなってくれればいい、と、それだけ、今の気持ちは、です。

確かに50年前とか、ものすごい布教旋風でした。恐怖でした、私にも。調べたいんですよ。

rりん さん。

こんにちは。読んで下さっていてありがとうございます。

雅子さんは、結婚するより前、婚約が成立したらもう、ナルさんにとっての「恋の成就の相手」ではなくなった気がします。ナルさんをバカにし、鼻で笑う女に、あっという間に転換した(実は本来の姿)と私は考えています。とまどいつつ、なんとか、ナルさんは、対応した・・・それしか知らなかったから。男として、なんと憐れな。哀れなお姿。影も薄くなりますわ。・・・か?。

人前にいる時だけ笑いかけ、人前でだけ話しかけてくれる妻。茶番中の茶番。

、、、人間の中にはいろんな面があります、でも、仰る通り、雅子と言うひとの特異性は、見ているだけで、多くの人の神経を破壊させるレベルです。人畜無害だったと思われる皇太子は、犠牲になって、自ら害虫の一味に取り込まれてしまわれました。絶句です。

ゆったりとあたたかく見上げられる皇室を、望みたいだけですが・・・。

モッコクさん。

菊栄会の祝賀の宴。雅さん愛さんも同席とか欠席とかかまびすしいですが。

私は、出ていないと思います。人前で食事の出来ない二人にとって最も「無理」な場ではないかと。

旧皇族、華族、降嫁により離れた・・つまり、かつての内親王さまがた。正会員は37名、でしたか、両陛下と皇太子夫婦、愛子さんは名誉会員?。ご親戚の皆さま。大体、40名前後が、何かの折にお集まりなのですね。

雅ドンが出るわけないと考えます。愛子さんも。皇太子さんは、今までもずっと、普通に出ておられるのでご臨席と。一般的な家の「嫁」の立場ですと、大変な場ですが、長男のヨメが「でないわ」では、まあ、済みません。ただ、雅ドンは嫌なことはしないから。明るく欠席。これ?。

どんな話題が出たのかと。聞く範囲では、旧皇族方、神道系の方々、めったなことは口にのぼらせないそんな方々が、方向を一方に定められているそうで。

それに、一説には、離婚のための条件闘争中なので、引っ込んでいるとか・・これはどうでしょう、今まで無駄に使って、実家のためにも使っていわば公金の横流し。その分を、どれくらい返してくれる・・・わけ、ないですものね~。


消えたお金と雅子の悪評は戻りません。

小和田家にはお金が無い、借金だけがあるそうで。国民に何の関係も無い話。誰も投資で失敗してくれとは頼んで無い。冷たいようですが、こう言うことと思いますよ。投資でもギャンブルでも、したくてしたこと。自己責任。

ナルさんは、親でも妻でも・・あまり言わないでおきたいです。

本当に、

「。。。は、こわい思いや何とかの思いをしましたが」

と、愛子さんイジメ云々の時に、あんたアホやわほんまに、と、呆れてひっくり返りそうなことを得々としゃべった、あれ。

「ナルはこわい思いや(怒鳴られたり殴られたり無視されたり掌返されたり親に会いに行けばひきずり戻しに来られたり鳥居をくぐれない等のあり得ない汚身にさせられたとかの噂も)辛い思いを(以下同文)しましたが」

泣かずによう、我慢してやったねえ、と、大きな力で引っ張ってもらえれば、一人でずるずるっと引かれて、ホッとしてスッキリ、のお方でないかと踏んでおります。

悪気でも薄情でもなく、そーゆーお方。退位されればどっちみち、捨てられる方だし。雅ドンは哀れなようでもありますが、いんにゃ。

この20年余の破壊行為を思えば。スーツケース3個くらいで出て行っていただくのが得心の形。食べるに困らないくらいの捨扶持、は、わたくし、以前から提案している次第です。

一人で、御所を、出てお行きなさいませ。

それも難しいでしょう。ティアラ、首飾り、指輪、プラチナフルート、扇子、皇太子の「壺切の剣」。慰謝料だなんてとんでもないわ。国の宝物、どうしますか雅子さん。びっくりするわ。

うさのうさみみ さん。

皇太子さん、ワゴン車の後部に(今もそうだわ考えてみれば)何かでカバーされて乗って、おしのびで逢引したのでしたね。遠い日に。

鴨場?。

それ。ナルさんには、恋の高揚感のピークだったでしょう。憧れの「恋のため」のひと時だった?。

平凡に生きる市井の人間にとっては、隠れてカノジョに会いに行く、行った、きっと、生涯の思い出。忘れ得ぬ一夜。・・・てなものでしょうが。ホントにナルさんは、恋の思いにときめいて震えたかも…鴨場だし・・・。

しかし。その代償は大きかった。徹底的に精神を破壊され尽くした感があります。

純白のヒトだったから、汚れ具合も大目立ち、洗濯も難しかろう。やられた。

>んか交代しさん、ちょっとかわいそう、いやお可哀想
「全力でお守りします」なんて軽々に言ったけれどそんな価値のない女性だったのね いくらなんでもわかるはずないものね
でもお可哀想が日本を滅ぼすって三島由紀夫が言ったっけ?
自分で選んだんだから制御も自分でやってください 無理か <

うさみみさん、一人突っ込み面白い。

全力で守るって、ナルさんがナルさんの口から出したコトバじゃないもの。・・・そう言って下さいました、って、雅子の、思えば巧妙な言質。世間の男なら、言ってないって逃げるとか、すまん、あの時はそうだった、俺も変わった、お前だって相当ヒデえよ、とか、出来る。ナルさんにはそれはできない。

不毛ですよ。不毛。

で。うさみみさん。三島がそれ言ったのって、どの作品か、ご存じなら教えてください。


「お可哀想が日本を滅ぼす」ううむ。さすが。名言かも・・・滅びんわ!。

衣通媛さん。

それはそうかもしれませんが。

う~む。

この場合、基本のところの話が重大事項ですので、待てませんの・・。

このまま行けば「終わり」、大きな終わり、大きく変えられてしまう・・・ってか。

そうではなくなってしまう。待ちも黙りも出来ません。

>三代前もわからん、日本のタブー全部入りのcrazy妃なんてヤダ…。ましてや皇后なんて…。as soon asです!

欧州では3C(clown・crazy・cram)と笑い者になってます~。<

この通り。この、三代前も解らん、って、普通の家でも在り得ない家が、どうしてここまで? の疑問が、これなのでしょうか・・・。

えらいことになっていますね。待てないですね、待って今年いっぱいというところです、私は。

メゾピアノさん。

>ナルさんはマサコさんから距離を取り始めている…

私もこう感じます、ナルさんが、というより、ナルさんの周囲が、そう、出来やすくなったか、するようになって来られたか。

いわゆるごゆっくりの方で、とんでもない女性に付け込まれてしまったのは事実でも。ナルさんはある意味、何を語っても、腹話術の人形。自分で考える能力をお持ちでなく、繰り人形だった。

背後がそれを、思うさま、して来ていた。

雅子さんが、もしも、もう少し普通に近い女性なら、随分頼りなく心もとない思いをして、気の毒だったかもしれないとは思います。で。もう少し賢ければ、夫を形式的にも立てるみたいにして、自分の居場所を固めたでしょう。皇后陛下は、トウグウの妃には、どんないでも気を配って、よくなさったに違いないと思います。

二人が、夫婦して・・・だったから、ここまで来ているのですが。

虚しいです、ほんと。

ナルさんの「黒い影」こr本当で、私もびっくりしました。

脚、指、こんどは脳に来ないといいがな、と、思います。もしも来ても(ごめんなさい)軽い何かが残って、個人の独立性は保つことが出来て、かつ、祭祀などはとうてい望めない、というくらいの感じならいいなあ、と。

失礼ながら桂の宮様も、車椅子で、懇切なお世話をお受けになってゆっくりとお暮らしのご様子ですので。

影はこわいですね。

半端な記憶で・・・

KUON様

すみません 三島由紀夫のどの作品かわからなくて・・半端な記憶なんです
対談だったか、エッセイだったか
でも「かわいそうね~」って特に女性が好む言い方でしかもその一言って免罪符みたいに口封じに使えるという便利かつ毒をもった言い回しで 看破した三島さん鋭い!
目にしたときあまりにストッと腑に落ちたものでそこだけ覚えてるんです

例えば、乙武さんの何か勘違いした発言だとかいわゆる「弱者の恫喝」
ああ横道に逸れる いけません

交代しさん、かわいそうだけどお可哀想な一面は確かにあるけどお立場に相応しくもう少し熟慮してお妃を選んでいたら・・・やっぱり自己責任ですものね~
お可哀想を言うのは簡単だけど(笑)

うさのうさみみ さん。

わざわざありがとうございました。でも、名言ですよね。三島由紀夫いままさば。

雅子妃のこと、なんと言う?。口チャック。

弱者の恫喝。これも、なかなか・・私すごくよく解りますすっごく・・・お口チャッにしときます。

好きな放題言ってしまったら、すごいことになりますよきっと。

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・・・・・


としどしに わがかなしみは ふかくして 

いよよはなやぐ いのちなりけり


      岡本かの子

             


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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