KUONのブログへようこそ。

返事の中までKUONです。

  1. 嬉しいこと
  2. tb: 0
  3. cm: 12
  4. [ edit ]

若葉色の海の底のように・・・オフ会・録。

今日の朝刊に小さく載っています。

「第8回後藤新平賞」(後藤新平の会主催)に、石牟礼道子さん(87)が決まった、と。石牟礼道子さんは「苦界浄土」の著者です。
昨年、天皇皇后両陛下の水俣へのご行啓の折り、言葉を交わすことは叶わなかったけれど、皇后陛下は、目でお出迎え、お見送りする石牟礼さんに、わかっていますよ、とばかり、アイ・コンタクトをおとりになられたとか。

皇后陛下は、水俣のことを、よく、ご存じなのです。

陛下もあの海をお詠みになられた。今年の歌会始の儀の御製が、それでした。

水俣病の原因となった有機水銀を、いのちの海に垂れ流した企業の社長、終生名誉会長であった江頭豊は、現・皇太子妃・雅子さんの祖父です。そのことに、痛みをお持ちらしい様子は皆無としか見えないことが、残念を通り越して・・・それどころか、これに付いて触れられることに怒りさえ覚える心情の持ち主であることが、皇太子・徳仁殿下との婚約発表の席での表情に垣間見られます。

皇太子が、その話題を口にのぼらせた刹那の小和田雅子さんの表情に窺えます。

何度でも、私は、この事実について蒸し返して書いて行こうと思います。

具体的にどんな賞かも知らないことが申し訳ないですが。今朝の新聞に、小さくでも、出ておりました。


18日、昨日の朝は神戸で迎えました。

前日17日、オフ会で食べて呑んで・・・皆さまは金麦とかいうジョッキの飲み物や赤や白のワインや、淡いピンクやうっすらとペパーミントの色合いの綺麗な色のアルコホル?ドリンクや・・・ワタシはお茶、いつでもお茶! つまんない! でもお茶と水がいちばん好き!ウーロン茶、4杯お代わりしたもんね・・・グラスの中の赤いワインって美しいですね・・・、喋って、お開きのあと移動して、神戸市役所の絶景の、22階か24階の()喫茶室でアイスティ飲んでまた喋って、お帰り組と別れて。

オフ会の主催者であるらしい(このあたりで責任感完全放棄、完全丸投げ)私は、どっか行く~?って感じで、でへ~っと夜の空を見上げておるのみ、遠くから来て下さってるお方が、スマホとかいう便利なメカを駆使して晩飯の食い所を必死で検索してくださり・・・イタリアンの店へ座り込んで、えーと、美味しいお肉とかピッツアとかまたお肉とかサラダとか、冷たいパスタとか、甘いもんまで食べました。ワインをぐいぐい行って、焼きなんとか・・・なんだっけ? 水で酔っ払ってたなワタシ、焼きなんとかってスイーツまで、ペロリンなレディたちと御一緒で、日本の未来は明るいとココロ強くなった私でした。あ、思い出した、アイスブリュレ、でした。焼き、ってなんのこと? どうもすみません。

お昼にも、上記のごとくぽちゃこさんが手配して下さった個室貸切飲み放題付きの居酒屋で、10品プラスデザート、内容はやさいさんチでアップして下さいました・・なんと驚異の2980円、快食した面々でしたのよ。

で、オフ会の話題は。・・・ここ、後につなげておいて、先に、昨日の朝のホテルでのこと。

起きられるかと心配だったのですが、6時前に目覚めて。しばし、ぼんやりのひと時を楽しんで、テレビをつけました。

偶然、永田和宏氏の、視聴者からの投稿短歌を、よりよく生かすために少しさわってみましょうか、という番組が現れました。そのゲストが、山中伸弥教授だったです。

山中教授は、番組の感想を尋ねられて「短歌は論文だ」と、書いて示されました。

高名な歌人であると同時に医師でもあられる永田氏は、興味深そうにその根拠をお聞きになり、山中教授は、生真面目に、文字数に制約があったり、表現は正確に、とか、あやふやではならないのがどうとか、科学者の目からの話をしておられました。

根拠、です。エビデンス。それ無くしては話にならない、ということよね、と私は、寝起きの霞んだアタマで考えました。

なぜ。どうして。それが大切なのよ。それ無くして、どうにもならんのよ。

よく言われることに、東宮擁護派(そういう存在が在る、として)の言うことには、根拠が希薄だ、ということがあります。

雅子さまはおかわいそう。雅子さまはおきれい。皇太子さまのお言葉には力がおあり。内親王様は利発で上品で女性天皇になられる。

・・・自分と違う考えの方のご意見をどうこうとか、論破しようとかの情熱を持ち兼ねるので、なんとも言えませんが。

ただ思うのは、自分の目で見て自分のアタマで考えてみて、それを論拠として、色んなことを、言い続け信じつづけることが、まことに可能か、ということです。

そうでないことが多い気は、するのです。ちょっと突っ込むと黙り込む、逆上する、素直かな方だと「~さんに聞いて来る」とか。


雅子さんがきれいかどうかは、まあ・・よく夕方のスーパーマーケットで見かけるオールバックの女性、というのでなく、皇族としての最低限と人が認めるラインに達しているか否か、そのラインはどこに設定され、どんな評価基準を採用するか、で動く部分でもあり・・・平たく言えば、さ。

紀子さまが美人とか、女優に匹敵するとかの言い方があるようでもありますが、女優を貶めるつもりは全く無く、女優さんには女優さんとしての評価点があり、比較するものでも無いので、ご皇族に対して「女優みたいに綺麗」と言う言い方には、個人的には違和感があります。

いわゆる「美人」が求められるのではない。皇族は、皇族らしい、とされる感じが、私としては望ましい御ありさまなので。

紀子さまのお名を出させていただくのは申し分けないが、紀子さまは実際「お美しい」が、まず、皇族らしい「品格」でしょう。安心して皇族として仰げる存在感でしょう。紀子さまは、筆頭宮家の妃殿下として完璧なおん有り様。そして、お美しくもある。

そういったあたりから考えて、これも申し訳ないが、雅子さまは、この点では(も)、

皇太子妃としては全く、全然、壊滅的に、どこからどう見ても、庇いたくても「お綺麗」とは申せません。一般人としても、ねえ、と、少なくともこのたびのオフ会では意見が合致したんです。11名の女性たちの。

入内後、入内前、いずれの見地からも、お振る舞い、所作、やることなすこと、ありとあらゆるやらかし、立ち方座り方手袋はわし掴み、贅沢していそうなのにひどい靴の履き方、当然笑顔の烈火の凄まじさ。

自分勝手。公務放棄も日本一の旧家である「家」の仕事への無責任さもいいかげんさもええとこ取りも、何もかも。各論総論完全なる一致条項としての「雅子さん否定」。これに「なぜ」はありますよ。

あの立場にありながらの呆れるほどの無茶苦茶な生活態度、婚家に対して、もちろん国民の方向へのあり得ないまでの強烈な傍若無人さ、呆然となる態の実家との醜悪なる密着、公金横領ぶり、東宮である夫君への確定的な暴力行為、天皇の孫である子への養育放棄、ある種の虐待的操作、義父母としての両陛下への尊敬畏敬の念は完全に見られずおそらく確信的な放擲、義弟義妹への心遣い一切否定放棄、周囲の勤めびとたちへの主としての心遣いの無さ加減に加えて、一生徒の親たる立場の自覚なしのモンペ行動の数々。

時間と旅費を使い、周囲の方々への心を尽くして今回のオフ会に参加して下さった女性たちは、年齢環境さまざまな方たち。ブログと言うものを通して知り合うことの叶ったことがありがたく思える素敵な女性たちです、真摯に、うつくしい庶民として・・・この際の庶民とは、自負と誇りをこめての言葉です、日本の国は庶民が支えている。・・・日々、それぞれの場所で暮らしておられる方々。

たまたま、この時に会して、名も知らぬまま心を開いて、自分の思いを吐露し合った、それが、一致して、

皇太子夫婦への不審、不信、不安。日本人としての信条からの、退位への切望。

激しい言葉ででなく。誰かの人生の転落を見たい卑しさからでなく。一人一人に直截に伺うことは出来ませんでしたが、言葉の端々から感じられたのは、愛子さんへの、それぞれ女性としてのお立場からの「思い」でした。東宮夫婦の一人娘さん、愛子さんに、静かな、柔らかい環境を、と、望んでおられる気持ちは嘘ではないと思います。

嘘でかためた「ご優秀」でなく。ごゆっくりならそのままで。無理なく、押し付けて喋らせる必要も無い、ただ、大人たちの道具にしないで差し上げて欲しい。そんな思いは共通していたと思います。私の甘さかも知れません。

ナルヒトさんに、お一人ででもお二人ででも、海外へ「ごこーむ」に行っていただきたくない。みすみす、むざむざ、なことを、して欲しくない。そんな感情論では済まない、現・皇太子殿下は、どんな具合に利用されるか知れない、非常に危険な、武器によってでないへらへら笑いを貼りつけた「リ-サル・ウェポン」。政治に関わりの無い皇族であるとしても、そんなことはあっちの国は通用しない、日本の国を大苦境に陥れるかもしれない(一応、かも、としておきます)危険な存在なんです。

国内でなら・・・国内ででも・・・皇室に対する大きな心情的なものを破壊、毀損する働きを、担ってしまうようになってしまわれた・・・。

妃殿下に至っては。すでに言い足す言葉も無い。

神道の長の家の嗣子の妻として、すでに、退いていただくより他の選択肢は無い。今の立場を退いて頂くしかない。

伊勢へもどこへも、無理に行ってやろうと思わなくていい、祭祀のための衣裳の用意もしていないなら、今からしなくていい、イヤなら寝ていればいい、御陵への参拝ももはや不要でしょう、ジャージ着て転がっていればいい。

東宮御所を、言われるように、来日中(と言いますよ)の小和田とやらの夫婦が、ホテル代わりに住みついているのが本当なら(と言いますよ)、風呂にも入らず洗髪もせず、昼夜逆転の荒れ果てた生活を続けて恥の無い娘を、どう、おぼしめしておられるやら。

KUONぢょし会の会合中、実に何度も発せられた疑問符。

「なぜ、どうして、あの人を、実家の親は引き取らないの、適応不能なら、親が引き取る、本人が身を引く、普通の日本人なら、そうなるんじゃないの,一般人ではない、あの立場なら」

「どうして親が叱らないの、入ったならそこでやって行くようにいわないの、どうして放ってあるの、普通のダメ嫁では済まないのに」


東宮擁護、といわれる人々は、この、ごく当たり前の「なぜ、どうして」になぜ、どうして、答えないのか。

かわいそうでもきれいでもない、かわいそうできれいだったらどうなのか、そんなことはどうでもいい。

望んだのは、ただ、ごゆっくりでも、はしこくなくても、皇太子殿下として真面目にお立場としてのつとめを果たして下さる皇太子殿下に。・・・ご結婚以前には、どなたもが仰るように、皇太子さまらしかった、特別に優れていなくても、上品であられた、ご両親にもそれなりにていねいで、お兄さまとしても、それなりであられた、それなりでよかった、よったんです。定まられた言葉を、しつけられたように、出しておられれば、それなりであったでしょう。不遜ながらそう考える。そして。

ごゆっくりで、でも、ご自分のお妃に対しては、それなりに誠実に接して、それなりに心も尽くされて、ほんわかとした家庭を、賢い妃殿下がおつくりになって行かれるのを、邪魔もされず、それなりに、やわらかい東宮家を成して行かれただろう・・・後はおぼろ、そうであれば周囲にも、きちんとお支え出来る人材が揃って行ったことでしょう。

東宮妃が。本来の東宮妃らしかったら。

いろんな話題が山盛りだったぢょし会、延々と、残念で虚しくて、の思いと。このままでは済まないわね、の、願いの思いと。狭い個室に充満しておりました。

やさいさんの参加で、こちらも「なぜ、どうして」の根拠の舞い明確な形での現在の「韓国問題」に話題が広がっていたことに、感謝します。

皆さん、強くて優しくてふところ深い日本の女だ。集まることが出来て幸せでした。また、もっと、こんな機会を。

慶びの提灯行列まで、東宮夫婦退いて退いてと願います集団の火は、消さない。

順不同ですが、KUONのぢょし会に参加して下さった皆様に、ひとことずつ、お礼を述べさせていただきます。


ぽちゃこ さん。

幹事お願~い、と、押し付けて、丸投げして、え、そうだったの、とか、手抜きのお願いだったりして、大変だったと推察申し上げます(自分で言うなKUON)。でも、本当にありがとうございました。
世話になったお世辞ではないが、当日・・2度目ですねお会いしたのは・・・のぽちゃこさん、パリの小雀ちゃんみたいでした。これからも呆れないでよろしくよろしく。

ひーたん さん。

前日から奈良入りして下さり、一緒に、唐招提寺の前も通って。重い荷物を下げながら大変だったでしょうに、中には、ぢょし会へのオマージュのごときありがたいオセンベが秘められていた・・・ありがとうございます。また、ぜひぜひ、ご一緒しましょうね、よろしく、よろしく。関東方面の連合(ちゃうって。連合じゃない? も、どーぞ、よろしく!

まいぺんたさん。

思えばいささかの長めのお付き合いでした。この機会にお会いできて、とても嬉しかったのです。私を信じて下さっていたこと、ずっと感謝していましたので。
人の出会いは不思議ですね。出会いや御縁を、大切にして行きたいです、自分に欠けた資質がそれだと、自覚していましたので。ありがとうございました、また、お会いしましょうね、ぜひ。

さぶた さん。

結局、一番最後までご一緒して。北野まで行って、風見鶏の館を見て。ずいぶん久しぶり、地震以降はあのあたりまで行った事なく。いい思い出になりました。若葉色の海の底のように素敵だったフジエダ珈琲館、いろいろ聞かせて下さった、とてもまともで素晴らしい日本の若い方々のお話も・・やっぱり、まっすぐ生きているのがいいんだ、それしかないんだと、改めて感じさせてもらえて、感謝です。ありがとうございました。また、お会いできますね、違う場所でね!。

モッコクさん。

ゆったりと笑顔で、主人もファンなんです、と、言って下さったモッコクさん。照れくさくて冗談ではぐらかしつつ、どんなにじんわり嬉しかったか。ありがとうございます。睦まじいご夫婦なのがモッコクさんから透けて見えるようで、ちょいとひねくれっこのくおんには眩しかったです。でも、このひねくれちゃん部分も、私には役に立ってるかな、とも思い。笑。自分なりに、書いて行きますので、読んで読んで下さいね!。

まゆ さん。

まゆさんもお泊り組で。初めて会ったどうしなのに、さぶたさんと三人、まあ、よう、喋りましたね~神戸の夜。考え方や感じ方が同一方向なので、全く気にせず話せたので楽しかったです。遠慮せず喋れるって、いいものですね、本当に。
パンダちゃんは可愛かったですか。また、お会いできそうな気配で下ね。その時まで、楽しみにしていますね!。

藍色さん。

お仕事何とか段取りつけて、遠くから来て下さり、ありがとうございました。夜までびったりお喋りできましたね。藍色さんの探求能力に、驚きと刺激を受けました、私もまだまだ頑張るにゃ、と、心中期する思いでしたよ。熱く、そう、思いました、藍色さんのお母さまにも読んでいただけるよう、うたの方も、詠んで行きたいと思います。またお会いできる日まで、お母さまも共に、私も、ファイト、元気でいますとも。

Y・Oさん。

あまりお話できませんでしたね。心遣いが足りなくて申し訳ないことでした、お許し下さいね。
市役所のあの場で、慎ましやかに教えて下さったこと。胸に、ずんと来ました。あんなことを言っていただけるなんて、と、少し、嬉しさに、泣きそうな気分でもありましたよ。少しは何か言えて、握手も出来て、本当によかったと思います。あの数分があってくれて、よかった。ゆっくりとお励み下さい。また、必ず、お会いできますね。私も励みます。ね。

ちゃあ さん。

とにかく、ありがとうございましたと、申し上げます。
少しの時間でも、と、キャンセルなさらずおいで下さって、お心に感謝です。真向いの席だったから、雅子さん退いて退いておかしいよ、の思いを、御一緒できて、それは、いくらかでもよかった、と、自分の慰めになっています。事前に電話を差し上げた時、名乗る前から「わかりましたよ」と仰って下さったエレガントなお声と共に、短かったけど、同席できた土曜日を忘れないと思います。出来ますればまた、御一緒が叶うといいなあ、と。ご主人様にも、お礼を申しあげてます、胸中にて・・・。

やさいさん。

来て下さってありがとう!。マシンガントークをありがとう!。私ののったりで足りない部分を、やさいさんは気づいてないかもしれないけど、補って余りあるパワーで、助けてくれはったんよ。あのね。上に書いた、根拠やエビデンスが満載なのね、やさいさんには。それで感謝。個人的に、大好きなので会えて嬉しかった。すっごく嬉しかった。私が年上なのに、いっつも甘えさせてくれて、ありがとう、嬉しかった。また!。


号外。

わがまま親父さん。ブログでご紹介、ありがとうございます。

親父さんの話題も出ましてね。笑。ぢょしではないけど、来て下さるが可能なら、来て来てコールでお迎えしちゃう、ってことで、今後、おひとつ、ご一考を!。










スポンサーサイト


  1. 2014.05.19 (月) 14:05
  2. URL
  3. メゾピアノ
  4. [ edit ]

ぢょし会、11人も集まられたのですね。
楽しそうで美味しそうな様子が伝わってきました。
私もいつか行けるといいな。
さて、KUONさんはご存知かどうか、ここ数日皇室掲示板なるところでザツコさまにおかせられては新たな疑惑が持ち上がっております。
なんと草加の親分の娘ではないかという。
当然、アイコさまはその親分の孫といことになるわけで。
3人の写真が並べられたりしておりますが、確かに似ているかも。
普通娘って、特に長女は父親に顔立ちが似ることが多いですが。
以前からザツ子さん、小和田のジジンにはあんまり似ていないのでとは思っていましたが。
そして、草加の親分は女性信者にお手つきが多そうなので、ザツ子さんご落胤説もありそうな話ではありますが。
憶測とはいえ、こんな話が出てくるというだけでも空恐ろしいです。
  1. 2014.05.19 (月) 14:44
  2. URL
  3. モッコク
  4. [ edit ]

全部の時間がいとおしい

KUONさん、KOUNぢょし会参加の皆様、ありがとうございました。

ほんと神戸まで行ったかいがありました。
三口くらいしか喋れないかも…と思っていたのですけど、皆さん話出すと、流れるように会話の花が咲きましたよね。ほんと楽しかった。

神戸でまさかの地元の話に花が咲いたり、KUONさんと連れトイレに行って水が流れなくなったり、土鍋でお米を炊く方法を教えていただいたり、皆さんでそぞろ歩きながら、とりとめのない話をしたり・・・皇室問題から日々のとりとめのない話まで語れるのが、それがぢょし会!

私のKUONぢょし会自慢話、夫も喜んで聞いてくれました。

この場をお借りしてですが

幹事のぽちゃこさん。いいお店を見つけてくださってありがとうございます。まめまめしく動かれるお姿を見ていて、ほんとうに有難いと思いました。
少し見習わなくては。と。

関東連合…ん?…関東支部できましたねえ。にやり。

喋り足りないです、私。次回開催にもまた馳せ参じます!

本日のKUONさんの記事から、

"ナルヒトさんに、お一人ででもお二人ででも、海外へ「ごこーむ」に行っていただきたくない"
ぢょし会でもこの話題はでましたけど、行ってほしくないです。
2015年お水フォーラムで韓国に行かせてはならない。


"根拠、です。エビデンス。それ無くしては話にならない、
なぜ。どうして。それが大切なのよ。それ無くして、どうにもならんのよ。"

思えば、ごくごくふつうの庶民の持ってる常識的な感覚から出た「なぜ?」から
疑問が膨れていって現在に至るですよね。
そぞろ歩きしながらぢょし会のみなさんと「最初に感じた違和感は正しかった」と話していたのですけど、日本人的な発想、直感って大事なんだと思いました。

KUONさん、お疲れのところ早々に記事アップありがとうございました。
  1. 2014.05.19 (月) 17:15
  2. URL
  3. さぶた
  4. [ edit ]

ぬけがけゆるして(笑)

はい、そうです。
北野でKUON様を独り占めしたのは、わたくしです。ツーショット写真も撮りましたよ。ボランティアガイドのおっちゃんがシャッター押してくれましてね。
もうね、血管やら脳やらハートやらにKUON印の栄養剤バンバン流れて来ましてね、興奮状態でした。

いろいろ手配してくださったぽちゃこさん、スマホでイタリアン探してくださったまゆさん、そして、
ドレスコードならぬ荷物コードにひっかかりそうな私が補導されないように、気にかけながら歩いてくださった皆さま、
ありがとうございました。
関東連……でも、どこででも、KUONぢょし会と名のつく所、なんとしても馳せ参じまする。(荷物は小さく、ね)

地図と写真で確認しましたら、
素敵なお店、「にしむら珈琲店」でした。
スタバの北野物語館よりもっと南に下りた、蔦のからまる店。

「若葉色の海のそこのように素敵…」
KUON様、言葉のお手本です!
  1. 2014.05.19 (月) 20:13
  2. URL
  3. ひーたん
  4. [ edit ]

こんばんは。

ぢょし会前日に奈良でKUON様とお会いして食べて喋ったひーたんです。(私もKUON様とツーショットですわ。みなさまごめんなさいね。)いろんなお話をしました。

ぢょし会当日は久しぶりのアルコールにすっかり出来上がってしまいましたが参加された方みなさま良い方でした。笑いありホロリとするようなこともあり楽しい幸せな時間でした。

KUON様の持つ魅力に全員魅了されました。

そうそう関東在住の参加者数名で関東支部結成しました。(関東から参加された方々良いですわよね!)
KUON様も関東方面でのオフ会も視野に入れてくださいましたので是非とも次のオフ会検討願います。

やさいさまにもお会いできて良かったです。(お会いできると思っていませんでした。感激です。)

最近仕事辞めたくなっていましたが、続ける気力も出て来ました。
KUON様はじめ参加者の方々とお会いできたことを糧にして日々を送って行きます。

最後で申し訳ありません。
KUON様、お忙しい中ぢょし会開催でお疲れのことと思います。ゆっくりなさってくださいませ。(KUON様あってのぢょし会です。)

ありがとうございました。
  1. 2014.05.19 (月) 20:55
  2. URL
  3. Y.O.
  4. [ edit ]

KUONさん、温かいメッセージありがとうございます。

KUONぢょし会に参加された皆様が素敵な方々ばかりで、本当に楽しい一時でした。
ぽちゃこさん、駅まで一緒に歩いてくださり、ありがとうございました。おかげで無事に電車乗れました。
さぶたさん、ひーたんさん、お菓子美味しかったです。
そして、楽しくお話ししてくださった皆様、ありがとうございました。
またいつかお会いできる日を願っております。
ちなみに私は右奥端にいました。
  1. 2014.05.19 (月) 21:00
  2. [ edit ]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  1. 2014.05.20 (火) 22:05
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

メゾピアノさん。

私も掲示板見てるし、三匹・・・いや、お三方お並びの写真見て・・・。

ふつーこれ、まさか、の話です。まさかどころか、何を言うのじゃ控えおろー、とか。

始めは全く、そりだけは在り得ん、と。

しかし、絶体と言うことは在り得んので。考えるとほえええっとなるが。ためしに、ウチの、ものごと理屈でしか考えられないマッドサイエンティスト(と娘たちは愛称する)ぢいさんに写真見せて聞いてみた。どうよ、これ、と。一言言った。

「あそこらへんではもう、何があっても不思議じゃない」

ほへええでした。あんたが、それを、言う?。

もし、もしの100乗、事実であれば・・・と、けっこうあれこれ、考え始めているKUONです。

即、出て行ってくれるよね?。だって・・・知られている親よりずっと、似ている・・・。父親が娘にでき得る非業のことでないし・・・しっかりしろ、KUON.。結婚前の各種検査、拒んだのは、単に男性遍歴が云々ではなかったとか・・・わからん・・・知りたい、知りたくない・・・う~む。
  1. 2014.05.20 (火) 22:14
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

モッコクさん。

よかったですね、第一回ぢょし会。ん?。ふふ、またやるつもりさ。

今度は東へ行きたい。構えず、自然に、とてもあったかい感じで繋がれて、大人だから無粋に踏み込まず、気持ちのいい方々が集まって下さったことに、感謝です。

>そぞろ歩きしながらぢょし会のみなさんと「最初に感じた違和感は正しかった」と話していたのですけど、日本人的な発想、直感って大事なんだと思いました。 <

違和感がくすぶるままに、ここまで来てしまった。もう限界ですね。まともな話は一つも無い、これって、国民にとっては良くないこと・・・とか、エラそうには言えませんが、ご皇室には、皇室「らしさ」があっていただきたい、それだけなのかも知れません。

そrだけなのに、その大きなモノが無いので。感じさせて下さるご一家はおられるので、そちらに希望を託したいのです。

今年中だよ、ナルマサさん。せめてかっこだけでも、高貴なお方らしくと、ナルマサのために望みたいと・・・なんべん言わせたらわかるのかしら、わからないままかしら・・・。

にやり。次回も。

  1. 2014.05.20 (火) 22:28
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

さぶた さん。

流れ流れて北野まで。行けてよかった異人館。このプチ旅のどのタクシードライバーさんも、皆さん紳士でいらして。神戸の方は神戸が好き・・・。

明日しか写真現像に行けないですが、私水の飲み過ぎでぽよぽよ、どんなに写っているかしら~。笑。

にしむら珈琲館、すてきでしたね。蔦の絡まる明治レトロな建物。分厚い木製ドア、人の靴音に馴染んだ木の床。静かな行き届いたサービス、絶妙のコーヒーの味。いろんなお話して。さぶたさんの、絶対的な前向き志向が、心地よかったです。

立ち上がってまわりを見回して、窓の外がすべて緑、若葉の色。若緑の海の底に、ひそやかに沈んでいる気がした・・・でも、不安では無く。ゆったりと落ち着いた心持でいられたのでした。

あの晴天の日の、若葉の季節の、あの珈琲館。忘れられない思い出になるでしょう。

一期一会・・・でなく、また、いつかお会いできそうなのが、嬉しいです。私は11日が誕生日です。笑。
  1. 2014.05.20 (火) 22:40
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

ひーたん さん。

思いもよらなかった、刻印入り青梅煎餅。ありがとうございます、衝撃的に嬉しかったです。まだ、食べるのもったいなくて置いてあります~。

よく眠れなくてお疲れだったでしょ、頑張って呑んで呑んでしてるの見て、にこにこなりました。

仕事辞めるつもりだった・・・?。ま、何とも言えませんが。仕事はできればしてるのもいいかと。あれこれあるけど、疲れもするけど、私は、そう、思います。

と。

アテクシの魅力ですって。おほほほほの、ほ。全員魅了ですって。まああ、よく解ってらっしゃるじゃない、おーほhっほhっほ、ほほh、げへぐへ、むせたじゃない、あなたのせいよ、何よ、お父様にいいつけてあげるわ、しかいししてあげるからね。覚えておくがいいわ。・・・って。行け場を知らぬ汽車に乗ってしまいました。

皆さまに、魅了されたのは、アテクシ、KUONの方でございますよ。・・・ま。けっこう言うこと知ってるじゃない、でもでもね、ほんとにそうなの、日本のおんなたち、いいなあ、って。

ありがとうございます、って。

関東連・・支部。え。出来たら秋に、東の方でまた、わいわい行きたい・・・秋、がいいわ、夏は、顔面の白塗り塗装が溶けて流れるの・・・秋に。

ご皇室も、秋、がいい・・・。



  1. 2014.05.20 (火) 22:49
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

Y・Oさん。

もう少しお話したかったですね。またできますよきっと。

思うこと・・・。

モノを書いていると、自分を信じるしかない、と、思うようになる気がします。書き始めと終わりとが違う自分、ってのもあり、だけど、それは、あえて、解っていてのテクニック・・・。自分という台の上で、自分を生かして行く・・・一番大切な客観性、を、お持ちなのは強いですね。とってもそう思います。なんか、大けがしてるのに、どう痛がってるかなあ、わたし、なんて気になってて、変なこともありますが・・・。

変なこと書いてるのは私ですよ。お許しくださいね。またお会いしたいですね。
  1. 2014.05.20 (火) 22:58
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

ヒミツコメントさん。

よくわかりましたよ。

すてきに打てているコメント、いただきました。ありがとうございます。

あの日も、ありがとうございました。これからも、どうぞよろしくお願い申し上げます。

これくらいしか書けませんが、とっても感謝していますし、学ばせていただいたこともあるのです。

またの機会に・・・と、願ってしまいますよ!。

 管理者にだけ表示を許可する
 

trackback


ブログカウンター

プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・