KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

あなたは何なのでしょうね。

今日、東宮批判サイトのあるところで読んだ言葉。

「アタマの中は父親似。見かけは母親似。」

・・・あのやんごとなきあたりの12歳は、おかんばせ、、おもうさまに瓜二つであらせられるので、あの方のことではないだろう、と、思ひました。

でもこれはワルクチで、そして、とても的を得ているので、なんと申せばよろしいのでせうか。といふ気になりました。

連想したのは、マリリン・モンローに放たれた言葉の矢です。

父親は不明で、精神を病む母親のもとで幼児時代を送ったノーマ・ジーン。母親にころされかけたこともある。養女に出され、そこで、並の虐待でない、幼い女の子には辛すぎる経験をした。まだマリリンでなく貧しいノーマだった、男の子の誘いに嫌われるかも知れない「ノー」を言えなかった15歳の時に彼女が生んだたった一人の子は、里子に出されて消息知れず。36歳での死、までに、10数回の妊娠、中絶、流産を重ねた。

マリリンに付いて書き始めると取りとめなくなるのですが(好きだった、というのではない、が、黙っていられない気持ちにさせる人なのです)、彼女は、精神的な存在というものに憧れ、学ぶことで知的な女になりたいと願い、演技派の女優と呼ばれることを熱望して学校に通い、最後の夫、いかつい顔に神経質そうな痩身、インテリジェンスに満ちた、と彼女をときめかせた、劇作家のアーサー・ミラーに、その夢を託した・・・この夫が、自分を引き上げてくれるであろうと。

彼に導かれて、マリリンは、望ましい自分になりたいと、なれると、思った。

そのマリリンに与えられたのが、、以下の問答でした。

「アーサーとマリリンの間の子どもはどんな子だろうね。

「アーサーの頭脳にマリリンの肉体ならすごいぞ」

「いいや、そうはならない」

「??」

「アーサーの肉体に、マリリンの脳みそだよ」


マリリンは深く傷つき、やがて、その夫の心の深い部分が自分を拒否していることに気づいてしまった。

また一人ぼっちになった。


現在の日本の皇太子妃、雅子さんの口癖は、

「私を何だと思っているの」

だそうです。

過去の雅ドンはいざ知らず、いまのリアル雅子さんが、そう言いかけて来たら、迷うことなく答えられる。

「あなたは自分を何だと思ってるの?」

私なら、そう言う。

自分に、いささかでも足りない、人より劣っているかも知れない、という気持ちがあれば、傲慢なその口癖を保持などできない。と思う。

学歴職歴出自付き合った男の数、何もかも嘘だらけで恬として恥じないあのひとに、自分をわかるなどという高度な精神の働きが備わっているはずが無い。

ここでその名を出すのは抵抗があるけど出してしまう、小学校にすらロクに通えなくて、生涯、激しいコンプレックスに苦しんで、自分だけが持っていたはずの比類なく素晴らしいものを、微小なものにしか数えることのできなかった、マリリン・モンロー。

真っ赤なセーターに白い肌を包んで、金髪をきらめかせて、本当にあどけない可愛い顔で、太陽に向かって笑いかけているポートレートがある。

あんなに飢えて渇いていたのに、あんな顔で笑っていた。あんな可愛い、ピュアな、あんな笑顔で。

われらが皇太子妃に、そんな、感情を揺さぶるような何かを、感じたことは無い。

傲岸不遜、無神経自堕落。写真で見てすら、内側から瘴気が漏れ出て来るような、耐え難い存在になっている。



私を何だと思っているの? ですか、雅子さん。今もなお、そう言って、人を落ち込ませたり辞職させたりしているのね。

あなたは・・・何なのでしょうね。









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コメント

やっぱり、工作員?妄想炸裂中

雅子さん 、あなたは何?ってやっぱり日本の破壊を企む勢力が皇室に送り込んだ工作員なんじゃないかと、ここ数日そんな妄想に取り憑かれております。
何処かのブログに引用されていたYouTubeだったと思うのですが
大東亜戦争というのは白人の列強諸国に植民地にされたアジアを解放する戦いであったと、なので植民地を失いたくない列強諸国にとって日本は徹底的に打ちのめすべき存在になったと、
そのような趣旨の動画を見たことがあります。
首都東京を空襲で焼け野原にし、広島、長崎に原爆を落としもう日本は立ち上がれないだろうと思ったのに、
日本人は昭和天皇のもと奇跡の復興を遂げてしまい
その様子を見ていた勘の鋭い悪者が日本における皇室、天皇家の祭祀の重要性を感じ取ったのじゃなかろうかと。
そして、日本を潰すには皇室での祭祀をさせなければ良いと閃いたのではと妄想爆走中な私です。
その意味では雅子さん、任務を忠実に行っておりますね。
夫たる皇太子も家庭内恐怖政治などにより洗脳も上手く行ったようですし。(怖)
このまま行けば、歴代天皇で初めて祭祀をまじめにやらない天皇の出現になりそうです。
でも、本当に工作員だとしたら自分からは皇室から絶対出ていきませんね。
誰がどう見ても立后は無理と判断されるような状況になり隔離でもされない限りは。
妄想を長々と失礼致しました。

妄想、続き

それにしても、よくマサコさん入内出来たなと思います。
タカマド家や他に内部でお膳立てした人がいるとか、ナルさんご執着だったとかいう目に見える現実の世界のことではなく、天皇家のご先祖様方がよくお許しになられたなと思います。昭和天皇は反対されていたんですよね。
国民が天皇家にあまり尊敬の念やら関心を持たなくなった結果、天皇家を守る結界みたいなのに隙が生じていたんでしょうか。
おさぼり妃の存在意義は日本における皇室の重要性を国民に考えさせるきっかけになりつつあるというところでしょうか。

あの人…

ばさ子さん、人間には見えなくなってきてますね。
若い頃は綺麗に見えてた時もありました。
入内直前に、少しだけ痩せられた時期ですね。

それ以外はずっと醜く、センスも無いので加齢と共に益々酷くなってますね。
顔立ちが別人のように変る、てどれ位の劣化なのかと思います。

紀子妃殿下は益々光り輝いているのに。
紀子妃殿下は年をとられない方のようで、奇跡を見る思いになるのに。

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毎度深い洞察ありがとうございます。

KUONさん 私も妄想癖があるので(見えるひとではない)
かねがね M子さんはDESTROYER だとおもっていました。Masa デラックス デストロイヤー

午後のあまやどりさんのところで、キム・ヨナは スケートの出来る工作員 ふきました。やはりPCやるとき コーヒー飲めない。
そしてメゾピアノさんの ご命名 ぴったしかんかん (古)昔のしか知らないからーー。さっそくふぶきさんのところでお伝えしてしまいました。毎度ありがとうございました。

小保方はるこさんは お墓穴ほるこさん 。なるさんはおわだなる 

産まれながらのこうたいしでも自制と自覚、努力がなければ 天○にはなれない。ましてや妃は、結婚したと言うだけでーーーー。誰も敬わない。

今日のベトナムは明日の日本かもしれない。
偽ベートーベン、アンネの日記事件顛末、小保方まさこさんーーますます表面化してきた汚染問題。沈没船ニュースのたれながしはそちらに目をむけさせるため?行き先が反日施設だったなんてネットの住民しか知らない。
なるさんは?? おえらい○○どすな 京都言葉だとどういわはります?
何かの本で京都で静かにーー 京都びと きえーっ

マリリンモンロー

中学生の時、『ロードショー』の付録のポスターを天井に貼ってました。映画は観た事ないけど、あの微笑みが好きで。ディマジオがマリリンの墓前に花を供えてたとかアーサーミラーに『もっと賢くなるから』と縋ったとか愛されたいのにどう愛していいのかわからないもどかしさを、思春期を過ぎ大人になるにつれそんな逸話を聞くにつけ感じました。演技力をつけて臨んだ映画にオスカーを逃し『マリリンが欲しかったのは二つ。オスカーとベイビー、どちらも手に入れられなかった』と本で読んだ時は哀しくなりました。ジェームズディーンと共に忘れられない俳優です。

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重なるとこ

マリリンの似顔絵ばかり描いていた方が、彼女にのめり込むのではなく
入り込まれる怖さを感じると。
雅子さんの画像ばかり見ていると、似たような怖さがあります。
只者ではない、尋常ではない。
「私を何だと思っているの」
どんな人がどんな人に言う言葉?
上から目線でしょうが、扱われ方に不満があるから吐く言葉。
並ばない割り込みとか、、、
そう見えたから「其の」扱いを受けただけ。
そのまんまだと思います。 有るまじき振る舞い、だから言われる。
一生気が付かない女は、「「私を何だと思っているの」と言いながら
汚れた髪を振り乱し、死んでいく。

会! 楽しかったでしょうね^^
お疲れ様でございました。

メゾピアノさん。

雅子さんとその背景というモノが、知れば知るほど理解の外のもおとなり。

なんで、ああして、キサキとか呼ばれて立ったり座ったりしていられるのか。

工作員なる言葉を始めて耳にした時、笑った。何を言うんだこの人は、と、笑いました。皇室を乗っ取るために送り込まれた雅子さん、それがどうも失敗しているので、皇室破壊に舵を切りなおした。

この考えに馴染んで来ているので、そういうことだと納得します、それ以外に納得できる筋は無いので。

今年中にケリがつかないと、疲れてしまうわと考えては、それが目的でもあるので、うひひひひと、あの乱杭歯が向き出される画像が。

今日はあの歯の持ち主をいったん、脳内から追い出して過ごそうと言う、休肝日ならぬ休雅牙日を作るべし・・・。呼び方は「きゅうががび」です。

さとこ さん。

醜く・・・思い切って書いて下さって感謝です、って感じです。

トレンチコートのウェストギュッと締めて、靴音カツカツ、いかにも本当に、五か国語くらいは当ったり前に操って、ってなきゃりあうーまん、みたいに見えた雅ドンが、わたくしにはカンケーございませんから、と、口を歪めて言い放った。

あの人が、ひええええ、結局は決まったの、と驚いた日の感覚は、今となれば皆さま、あたっていたのですね。

ささっと玄関出て来て、髪をぶんぶん振り回していた、誰かがオーダーしてたスーツを横取りして着けていたと言う、雅ドン。

妖怪だってギリ20代には、人間の女に見えたってことですか。私は、婚約したら当然、雅子さんは雅どんと変化して、結婚式のパレードの時点では既に、皇太子は、お尻の下に抑え込まれていたと踏んでいます。

そういう、もの凄まじい者に取りつかれてしまっていると言うことですね。

ヒトでない。あの犬作氏とやらの訃の報も、人でないモノの追放も、近いと信じたいです。

来る時は一気でしょう。そんな気もします。

ヒミツのコメントの皆さま。

伝えて下さったことは受け取りました。個人情報は大切にします。

橋渡しをお願いされたことは、そのようにさせて頂きましょう、写真が出そろうまで少しお時間を下さいね。マンツーマンでお知らせします。

感謝のお言葉には何乗倍もの感謝を。笑。

本当にありがとうございました。また、お目にかかってお喋りしたいですね。

mitubaさん。

いろんなことがあるなか、これはこんなことでいいのかしら、と感じる自分は、単に[時代遅れ」なのかしら、アタマ固いばあちゃんなのかしら、などと。

違和感の募るのを抑えてぼおおっと、世のよしなしごとを眺めておりました。

やはり。違うことは違う。でいいのかなあ、と。

現代のベートーベンとやらも、割烹着のリケジョとやらも。自分の世界に関係の無い存在で、何かが起きてからまともに顔も見た感じです。

愛子さんは、なんでこんなにお行儀と目つきの〇〇いお子なの、と、ずっと不思議でした。今はそんなのなのかなあ、と、思っていました。

>産まれながらのこうたいしでも自制と自覚、努力がなければ 天○にはなれない。ましてや妃は、結婚したと言うだけでーーーー。誰も敬わない。<

でこぼこ夫婦は、身杓に合わないところにいて、ずるずる滑り落ちて行くのか、スパーンと、お慈悲がかかって切ってもらえるのか。

身内もろともやらねばで難しいとも思いましたが、ジジンが、普通にそうなるであろうと言う経過を辿れば済むこと。皆がおそれるようなことでもないと思ったりもします。ゴミはゴミ箱へ。天地の法則です・・・かな!。

京都へ?。

京都ではあの夫婦、生きていられないと思われます。京都には京都の自治があるみたい、笑、ではどこでなら、と問われると、さて。

ナルさんは、ごはんくらいは人前で食べられるので、何とかなるでしょう。お付きを付けてもらえれば、なんとかなるでしょう。雅ドンは、どうでしょう。貸切でないデパートへは無理、レストランへ取り巻き連れて行く身分でなくなれば、さて、どうできますか。

愛子さんには、誰も、半分だけ見る、くらいの視線で接すれば、親といる今の状況よりは、静かにいられるのでは。しかし、お姫さんとして育ててもらってないので、いかがなものでしょう・・・。あのお子さんを生み出した責任からは逃れられません、そう思う。

ぽちゃこ さん。

私も「ロードショー」「スクリーン」見ていました、ときめいて見ていました。モンローの映画は、映画館でなくても、ぜんぶ見ています。私は女性なので、映画の中の彼女の「よさ」あまりわからず。一瞬の表情を切り取られている、ピンナップガールとしても彼女は、秀逸と思います。曽野綾子という作家さん、クサいので「好き」とは思えないのですが、モンローをモデルにしたと言われる「砂糖菓子が壊れる時」という小説は、切なくて、マリリンに対する理解が温かいと思って読みました。当時は阪神タイガースの田淵幸一が好きだったので、勝手に二人目の夫にタブチをあてはめて。笑。モンローのピュアな可愛さ、見ると切ないですね。…ジミーには、感じなかったワタシ・・・。

ヒミツコメント続けて下さった方。

ちょい驚きましたが、恐縮していただくにはあたりません。

私はけっこう反応鈍い面もありまして、ぜんぜん大丈夫ですから。そんなことになったら大変ですし、本来のご皇室を、のお気持ちには同感です、書かれていたことは、ぴんと来ないまま、解らなくなってしまいましたから、大丈夫です。

気になさらないで、また、持ち兼ねたら吐き出して下さるのも「あり」ですから。ね。

ヒミツコメントさん。

お二人、お返事させていただきますね。

お礼を申すは私の方です。

本当にありがとうございます。

また機会があれば・・・機会を作りましょうね!。

私も少しは仕事します、頑張りましょう、皆さま!。

やまのこ さん。


>只者ではない、尋常ではない。
「私を何だと思っているの」
どんな人がどんな人に言う言葉?
上から目線でしょうが、扱われ方に不満があるから吐く言葉。
並ばない割り込みとか、、、
そう見えたから「其の」扱いを受けただけ。
そのまんまだと思います。 有るまじき振る舞い、だから言われる。
一生気が付かない女は、「「私を何だと思っているの」と言いながら
汚れた髪を振り乱し、死んでいく。 <


>一生気が付かない女は、「「私を何だと思っているの」と言いながら
汚れた髪を振り乱し、死んでいく。<

このイメージの凄まじさから、逃げないで、かくあらん、かくあれかしと、呪文のごとく願いながら、このおどろおどろしさを、わが孫どもにまともな皇室の備わる日本を、と望むばあちゃんのエゴイズムの源として、描き続けようと思います。

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