KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

本物には無理が無い。のだ。Ⅱ。

ブログを読んで下さる中に、いろんな話を聞かせて下さる方がおられて。

ご自身や配偶者、お子さんや甥御さん姪御さん、お孫さんなどが、学習院に通っていたとか、そういった話も多い。おおむね、ガクシュウインらしい(と私が思う)佳い匂いのしていた時代の話です。

秋篠宮さまは穏やかで、意志はお強いけれど柔らかな雰囲気の宮さまだったとか。

清子さんは誠に賢い心遣いの細やかな内親王さまであられたとか。

皇太子さまだって、温和な感じの方だった、真面目な方だったと。ご両親やご兄弟にも「優しい」方だった、と。

タートルネックのセーター姿で、よく、カレーを食べておられたと書いて下さった方もおられます。エピソードとして、学食でカレーを注文し「お肉を沢山入れて下さい」と頼まれたというものがありましたね。

係の「おばさん」は、学食で出す値段のカレーでは、(一人に対して)そんなにたっぷり入れてあげるわけには行かないと説明された、という。

この「おばさん」は、現場の方として立派だと私は感じ、ナルさんにしても、言われれば素直に、ナルほどと納得されたと思います。皇后さまが案じられたごとく、幼少時には食べ物というものが、卓の上に当たり前に出てくるものだと感じていたらしいので、作る場所(大膳)をお見せになった話も、ある。

そういうお育ちの方だった、ということで、普通に成長を積み重ねて行かれれば、取り立てて言い募られることも無かったのではないかと思います。

Kさまとのご縁談が成ってさえいれば、と仰る方が今もおいでですが、Kさまは血が濃い。そうであったらまた、異なる問題が生じていたかも知れないし、過去のことを悔やんでも仕方がないのではないでしょうか。Kさまは、医師として研鑽をつまれてご自身の人生を確立しておられるのですし。妃殿下としても徹底したおつとめぶりをお見せ下さったかもしれませんが・・・エラそうな申しようです、KUONあんた何様? 何様でもございませんが、KUONです。


雅子さんとの結婚が間違っていた。

それが事実で。

何十度でも何千回でも言い続けて、皇太子さんが白かった故に(オオマケにマケた言い方ですが、これが奏功して、ナルマサさんが表へ出て来なくなるなら、もうもう、それでよし、とも、思うのです私。もちろん、バックの魑魅魍魎ばっさり、は言うまでも無いこと)どっぷりと、邪悪な、痛めつけられた肝臓が悲鳴を上げてる色、様に染まってしまったあのあたりに、お退きいただかねばなりません。

祭祀をしないと決意している東宮妃、参拝も絶対しないと決意している東宮妃、おそらく現実に、東宮家に当てられるお金を、実家方面に横流ししている東宮妃。その妻に、なすすべ持たぬ皇太子。あかんやん。

ひどいことをあえては望まない、引いて下されば、完全に黙って下さるならば、私は十分です。・・充分エラソーですが本心。

今日も、以下のようなことを書いて来て下さった方がおられます。

紀子妃殿下、悠仁親王殿下が奥多摩登山をされたことを初めて知りました。

東京西部に暮らしておりますが知りませんでした。奥多摩や(略)吉野梅郷まで車で近くですが、おいでになるから交通規制がしかれたなんて話も聞いたことなかったですよ。

登山がご公務になってしまう皇太子殿下が奥多摩で登山の際には、沼津の山と同じように登山道の整備や清掃に樹木や草木の伐採を行い地元はおおわらわ加えて警備がすごかったと聞いたことがあります。


そうなのかやっぱり、と感じました、他にも以前、行く先がどこだったか失念しましたが

秋篠宮ご一家が私的なご旅行で、ワゴン車に乗って警備もほとんど無しに、お子さま方にあれこれ、お教えになりながら回っておられた、気さくで優しい笑顔を向けて下さった

と教えて下さった方も。

知らせてもらって素直に、へえ、そうなんだ~と、あったかい気持ちで感じられるのは、公に見せて下さっている範囲でのご一家の姿と、いささかの齟齬も無いからでしょう。出て来る話と見える実態に違いを感じない。

・・・誰にしても、できのいい誰かに比べられたり揶揄されたりは、気分のいいことではないはず・・・ですが、これまでの東宮夫婦を見ていると、そんな気遣いもこちらからはそんなに要らないのかな、当人たちはぜんぜん気にしないで、恥とも思わず気を兼ねることも遠慮することもなく。厚顔無恥に傲岸不遜に。

やりたい放題、してるよねえ、と、つくづく思う。なかなかとれません、あの態度は。

だから(って変なつなげ方ですかしら)前回の続き、文芸春秋5月号の、江森啓治氏の記事を読ませてもらって、プチご紹介やら、ミニ感想やら、秋篠宮さまモードに、しばし楽しく浸りたいな、と。

江森さま。勝手に箇条書き、お許し賜りたく。読みなおして解ったですが、前回に合わせて、以下箇条書きに対する部分の文体(なんて大層なものではございませんが)が、変わっております。違和感がありますればご容赦願います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・「今年度、家内は学校の委員をしているので、よく行っています」と宮さまが話すほど紀子さまは熱心だ。

・小学校では昨年末にお餅つきが行われ、大勢の父母たち(兄弟たちも)が参加、秋篠宮家はご夫妻と眞子さま、佳子さま、悠仁さまと一家五人全員で出席。にぎやかで楽しい集まりであったようだ。

・昨年十一月の記者会見で紀子さまは、

「いろいろな授業があります中で(略)「えらぶの授業」「えらぶ」の時間と呼んでいまして(略)プリントに取り組みながら学習して行きます。「今日はあきみつけでひめリンゴをみつけたよ」と言って姫リンゴをうれしそうに見せてくれたり、また「明日はどれにしようかな」と考えながら話すこともあります」

「給食はとても楽しみにしているようで、毎日残さずおいしくいただいているようです」

「ほかにも好きなことは、休み時間と放課後遊びで、今は鬼ごっこや縄跳びをして元気にあそんでいるようです」


健康的でほほえましい小学校生活を満喫しておられる様子がわかる。

私は読んでいないのだが、最近、女性誌セブンの記事に、上でご紹介の「悠仁さま」「紀子さま」像と、かなり乖離している・・・本当の姿と思えないような、マイナスイメージ臭のプンプンする悠仁さまの「小学校ライフ」について書き散らされていたようにも聞く。

悠仁さまが「いじめ」られている。仲間外れになっている。ので、紀子さまが「強い口調で」「おっそろしい顔つき」で先生に迫ったとか、まあ言えば、これまでニイちゃんチのこととして喧伝されたそのまま・・・これを、何と言ったか・・・スネークか、スネーク・・。

読んでいないので批評、批判は避ける。馬鹿か、と思う。思うくらいは未読でも可能。

どう言いくるめようとしても、偽りは偽り、猿芝居は猿芝居。

しかし。私が少し前までそうだったと同じく。見えていても見ていない「目」も、ある、から。


・・・悠仁さまの本当の「小学校ライフ」を、江森氏の記事から探らせていただく。

・昨年三月、悠仁さまは初めて、伊勢の神宮を参拝された。天照大神は皇室の祖先とされる、その祀られた内宮で、スーツ姿の悠仁さまは両殿下、佳子さまと一緒に玉串を捧げ、拝礼された。

・この年十二月には、初めて沖縄県を訪れられた。平和祈念公園内にある国立沖縄戦没者墓苑や平和の礎(いしじ)を帆訪問。悠仁さまは、墓苑でご両親と共に花を手向けて沖縄戦などで犠牲となった約二十四万人の名前が刻まれた石碑を見学された。眞子さま佳子さまもかつて、訪れられたことがある。


・・・実は、ここからの部分に秋篠宮殿下、紀子妃殿下の深く広い(と私は感じた)お考えと実行についての記述があるのだが、今日もこれ以上、パソの前に坐しておられぬ訳がある。

とっても残念だが、今宵はこれにて、と、いつか何かのドラマで聞いたようなセリフを。

鬼の攪乱でくたばっていた間の雑用が、ボディブロゥのように効いております。

今日は何とか月末の銀行回り、無事に済み。

帰りのバス、わざわざそのルートを通る遠回りの路線を選んでみました。

唐招提寺、薬師寺のあたり、細い道を縫って行くバス、車窓にしなだれるように新緑、まばゆい緑が盛り上がって溢れて。

美しい季節の一つの盛りを楽しむことができました。

明日はコメントへのお返事も、よゆーでできそうです、それも、楽しみ~。



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コメント

ラッキー

拍手1番!
1番がいいです。
前が痞えています。煮込み過ぎた餅のようにどろどろべたべた。
単細胞のアノ「族」が今日も板で暴れてました。
これが断末魔なら「吉報」なのですが、様子が形になりません。
口が読める方との本日のお話の結論。
「追いつかれる恐怖。」でした。

KUON様こんばんは。

やまのこ様のコメントに頷きつつも、あの一族には煮込み過ぎた餅のベタベタよりもコールタールや松ヤニの黒いベタベタがぴったりではないですか。
スモーカーの某妃はタールやヤニでもいいですわ。考えただけでも不健康そのもの。

血税使って贅沢してる一族にベタベタ団子爆弾飛ばせたら少しはスッキリするかしらん。

お疲れ様でした~!

今日は私も銀行へ、メチャ込んで時間がかかり疲れました・・・
連休前の月末で、ATMのお客は銀行の外まで並んでいました。
私は振込み窓口44人待ち!
体調を崩すまでは、ずっと経理の仕事についていましたが、今日は異常でした。

ごゆっくりのオデンカには、賢く優しいお方を選んでいれば・・・
ここまで露呈しなくて済んだのに!
最悪の女を嫁にした。
それを認めてしまった両陛下・・・
やはり早く決断を・・・と思います。
馬鹿な子ほど可愛いとは、民間のみ許されることだと思います。
日本の国、そして国民の幸せを願うお立場なら尚の事!

幸いなことに、御立派な秋篠宮様がいらっしゃる!
国民の望み希望の星です。^^

うううっ!ゼイ ハァ...。

某サイトにて、
またしても 東宮一派が 「悠仁様イジメのネタ」「秋篠宮ご一家への中傷」で
ネガキャンの大暴れをしていたので、斬り込んで参りました。
本当に「わかっていない」のか?「ソ○カの手のモノ」なのか?
PTAの乗りで 皇室を語るオバチャン達なのか...、本当に疲弊しました。
傷ついて 安全な基地に辿り着いた、兵士の気分でおります、今こちらに来て...。

「大丈夫か?変なやつ!」と言う様な攻撃?も受けるのですが、
「こちらで、初めて 雅子さんの酷さを知りました。」
「ビックリして、検索してみて更に ショックを受けています。」
...と、おっしゃって下さる方もいて、
ほんの少しでも、東宮夫妻が いかに皇室にふさわしく無い存在であるか、を
拡散出来た気がして、
「やはり、そのままスルーしなくて良かった!言ってみるものだなぁ」
と、実感しています。

秋篠宮ご一家は 今まで通り、ベタベタ黒タールに惑わされる事なく、
ひたすら 高みを御覧になり お暮らし頂きたい。
無理なく、美しいお姿で...。
そして、「東宮一派工作員」に食ってかかる私の様な「ネットおばさん」の
拙いコメントが、今だ「お花畑を歩む」人達を
こちらの方にお誘いする事が出来れば...と、思っています。

つくづく惜しい

本当にKさんが東宮妃になっていたら…と残念でなりません
職業柄御両親にはお会いした…というか会合でお言葉を賜った事がございます もちろんお父様は素晴らしい方ですが、お母様もいかにも御公家の出というお品のある方でした
Kさんがお妃さまだったら下卑たジジババを公共電波に載せる事もなかったのに…あのお家には男子が多いですし
私どもの業界ですらアレage紀子さまsageの流言をまるっと信じてる方がいて情けない限りです
そういう花畑脳には必ず「どちらの方が八百万の神々に愛されているお顔でしょうか?」と問いかけています

やまのこ さん。

お返事遅くなりました。

>今日も板で暴れてました。

この板って、どこの何ですか?秘密コメでお願い、お教え下さいませ~。

今更「なに?}かも、ですが。以前から「何だろう?」と思いつつ、しったかぶり風に黙ってました。

それと、以前にも書いて下さった「読める方」。

「追いつかれる恐怖」。本当なのなら、存分に味わってくれ~、です。毎日、くるうほど味わって、そして、がっくるぽっきり折れて、ひどいこと言いませんから、退いて、黙って、要求しないで、美しい方々を攻撃しないで・・・どっかの島へ行くしかないですか・・・。

追い詰められていますよ。もう、だめですよ。わかりなさい。言いたい。

ひーたん さん。遅くなりました。

>血税使って贅沢してる一族にベタベタ団子爆弾飛ばせたら少しはスッキリするかしらん。

そうですよ!。

私は、固いのより、お出汁の中で柔らかくべたべたになったお餅が好き。

あのひとたちは、お餅さまに比べさせん。・・やまのこ さん。ごめんしてね・・タールで真っ黒、べったべたのにっちゃにちゃのヤニ。これがベストじゃ。

どんどん過激にさせてくれるあのかたたち。皇族なんですって。ひええ。ふん。どさっ。がん。ぼす。じゃー。

アビさん。

遅くなりました。

経理をしておられたのですか。私は小さい声で言います、社長、なんてもんなのですが、経理がわからん。会社潰す気か~って、よく、怒られてます。とほほのほ。て、コタえてない口調ですね、これ。しっかりせねば。と、いま、思いました、とほほ。

>馬鹿な子ほど可愛いとは、民間のみ許されることだと思います。
>日本の国、そして国民の幸せを願うお立場なら尚の事!

これ、全く同感です。先日も、オバマ大統領と握手するナルさんを、嬉しそうに「お見守りされる」両陛下の「温顔」に、あの時ばかりはヒンヤリしたものを感じ。

オバマさんにナルを紹介するお父さまに、止めてくれ~、と感じ。

鉄壁だった胃の調子が、すぐに壊れかかるのは、なぜだ、なぜなんだ・・・。

私をお捨てになって、どうぞお願い申し上げます、と、祈る虚しさ。とか、つい、言ってしまいます・・・。

こより さん。

息せき切って来て下さるなんて、なんとありがたい。なのにKUONがのったり~しているなんて。

こよりさんにもお尋ね。その「某サイト」どこなのか、内緒で教えて下さると嬉しいです。もしや先日、わがブログをご紹介下さっていた、あの、あれ? 違いますのか?。

今週の週刊文春。今まで無かったことと思うのですが、特筆するべき記事だと読んだひとつ。

名前を出すのおそろしいですが(いわゆるトラウマとかいうやつ)あの会の、広告塔とされる、あの男性歌手。ワタシは、どうにも苦手なあのお方のスキャンダルも珍しいし、内容が、そうか、そうなのか、をはっきり指摘していたのも。今まで無い流れだなあと、いささかの感慨。

大きいオジサンが実はもう、なのを、隠しきれなくなるのがいつなのか。じっと目を見開いて見ております。

と~も~よ~夜明け~ま~えの~闇~の~なかで~。by岡林信康。

よ~あ~けは~あ~ち~か~い~。

と、いいな!。
.

衣通媛さん。

どうして、雅子ごときにヤラれている人が多いのか。七不思議の一つです。

普通に顔を洗って、清潔なタオルで拭いてさっぱりして、そんな朝のマナコで、あの夫婦をご覧になれば、イヤでもわかると、思うのですが。

しかし。昨日の毎月恒例の墓参の折り。帰り道で、どうしても雅子さん擁護から抜けられない姑が。

昭和の天皇陛下、今上陛下の話をしていて、不意に、皇太子はどうやろか、と、質問なさったんです。

何が、どうやろか、ですの?と聞く私。皇太子が、きちんと、昭和帝のごとく丸腰で素手で、国民を助けてくれと、出向いて下さるかどうか、が話題でした。

飽きもせず繰り返して、雅子さんの実家の悪辣さを訴え続けるワタクシ。

姑は昨日は、こう申しました。

「今の皇太子は無理やろ、なあ」

アカン、と言い捨てるんです。ガッツポーズのワタクシ。

先日テレビで見たナルさんは、隠せないレベルの「あかん」やったそうな。

すてきですわ、おかあさま。その後、恒例のお寿司をいただきに行ったのですが、お寿司おいしゅうございました。

これからや~。頑張ります。


>そういう花畑脳には必ず「どちらの方が八百万の神々に愛されているお顔でしょうか?」と問いかけています

ウチの姑、他のことではすっきり見通しの効く方でもあるんです、やった、と、思いましたね!。

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