今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

本物には無理が無い。Ⅰ。

今も書店のいちばん目につきやすいあたりに平積みで並べられている「文芸春秋」5月号。中に

伊勢神宮も沖縄もご訪問 悠仁天皇へ秋篠宮家の布石

なる記事がある。毎日新聞編集委員の江森啓治氏が書かれている。江森氏の書きぶりは、冒頭に見てみると

「昨年暮れのことだった。宮邸で秋篠宮さま(48)と会っていると、紀子さま(47)がズボン姿の軽装で部屋に入って来た」

と、なかなかにカジュアルである。気にしないで、内容を、箇条書きで追って行くことにする。

・・・その前に余談だが、初めからこの「布石」という言葉に、かすかな違和感があった。熟読するうちに消えて行くのかな、と感じていた。バラしてしまうと、私の感覚では、秋篠宮両殿下は、この「布石」と言う言葉を必要としないほど自然に、悠仁さまの子育てをなさっていると考える。

布石と言えば、何かどこかに対する構えを想ってしまう。何か例の印籠めいた感を抱く。こころ気高い両殿下は、もっと違うあたりで、悠仁さまに接しておられるのでは、と、私は、思う。

本物には無理が無いのだ。そう、思う。

言うまでもない、悠仁さまは皇位継承順位第3番目のお子さまである。皇室典範に

「皇位は、皇統に属する男系の男子が、これを継承する」

と定まっている。私は個人的に、今上の次代、徳仁殿下の即位を100パーセント、実体に即さない無理なものと危惧しているが、それにしてもあのあたりでかまびすしいジョテージョテーの荒唐無稽な喚き声は、無視するにしかずであって早々に立ち消えになれば問題ないようなもの。女テージョテーなんぞと、利害のうろつきのみで汚らわしい、画策するヤカラの繰り人形となり果てている東宮に関しては。やはり皇室典範

第三条  皇嗣に、精神若しくは身体の不治の重患があり、又は重大な事故があるときは、皇室会議の議により、前条に定める順序に従つて、皇位継承の順序を変えることができる。

この適用でカタがつく。のではないか。ヤフオクの検証。第一ティアラはどこにある。揃いの首飾り、ルビーの指輪、譲り受けられた扇子、その他膨大な皇室の宝物。その気にならばナルさん100人くらい、吹っ飛ばせそうな。即位してしまえばもう、手を伸ばせない。皇太子のうちは離婚も可能。

皇室は神道の長の家。無私無欲のお心を以て、国家の国民の世界の安寧と繁栄と平和を祈り続けて下さる尊い家。

祭祀に背を向け参拝を拒絶し東宮家の子どもにその家の子らしい教育躾をなさずの夫婦に、天皇家を継承するなどの可能なわけがない。あの夫婦の云う「新しい皇室」「自分たちなりの公務」などを、まともな日本人が望むべくもない。

東宮夫婦では「ダメ」なのではない。そんなレベルの話では無い。無理、なのだ。

・・・こういう事実を云うに対して罵詈雑言と仰る向きは、この事実をどうお考えか、不可思議であるがスルーするにしくなし。

箇条書き、スタート。

・紀子さまと悠仁さまは昨年暮れ、皇居・大道庭園詰所を訪れ、新春用の春飾りと呼ばれる寄せ植えの盆栽飾りの作業の手伝いをされた。松竹梅をはじめ、センリョウマンリョウなど縁起のいい草木を配置して作るこれは、年末年始に宮殿や御所に飾られる。この庭園詰所を訪れるのは3年目である。

・職員の作業現場を見学されて興味を持ち、自分でも作ってみたいとなり、教えてもらいながら作られた。一昨年も昨年も作られ、新年の宮邸に飾られた。

・また、お二人は昨年、宮内庁大膳も訪れ、調理場で、新年用の宮中料理を作る過程を見学された。魚をさばいたり和菓子を作ったりを見られた、質問をしながら熱心な見学であったことに、現場の職員たちはとても感激した様子だった。

・悠仁さまは「ゆうちゃん」「ゆうゆう」「ゆっぴー」などと家族間で呼ばれている。夏になると、ご両親と一緒に頻繁に御所に出かけて昆虫採集を楽しまれる。

・昆虫の少ない冬場はどうされているか。宮さま(秋篠宮殿下)曰く。

・その年齢の子どもにありがちの変化として、興味は少しずつ変化し、関心のある分野も徐々に広がって、最近は山歩きに興味がある、東京の山が好きらしいですよ」

・昨年10月から今年1月にかけて、奥多摩の森や山などをお母さまと楽しまれた。山道を歩き、葉の落ちた木々や冬にの植物などを観察し、大自然の中でゆったりと貴重な母子の時間を過ごされた。

・天気予報もお気に入り。新聞で雪マークを探すのが好きになり、それがきっかけで天気予報に興味を。宮邸玄関にある温度計で毎日、気温のチェック。

・「ゆうちゃんは小さな気象予報士」都心のみにとどまらず、山の気候、気温などにも関心を持ち始めて、山歩きへの興味に。

・ふもとの気温、天気が登るにつれてどう変化するかなどを確認していたらしい。今年の大雪時にも、東京やその他の地域の積雪量などにも関心を示して」


おられたとのことだ。

ここから見えて来るのは、豊かな愛情を基本に、客観的な視線で適切に見守られながら、すくすくと、好奇心を満たす喜びに溢れ、そこから未知への探求心を延ばして行かれる悠仁さま。

過不足の無い導かれ方によって、周囲の大人たちから学びつつそれが大人の側の慶びともなる、おそらくは礼儀正しさをもって接して行かれる幼い皇族の、逸話に触れるだにこちらの気持ちも明るく温かくなるような、お姿である。

快い。嘘や偽りが感じられないせいでもあろう。

嘘や偽りを必要とされないのだろう。

本物には無理が無いのだ。

もっと書いて気持ちよくなっていたい、が、今日はここでパソを閉じねば。続きあります。また読んでね。宣伝しました自分で。笑。


スポンサーサイト

コメント

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

秋篠宮家の話題は、いつもほのぼのとして読む身は極上のお茶を飲んだ気分になります。EastPalaceの『ジョテージョテー』と啼くブカッコ-とは大違い(笑)やまのこさん所の写真はご覧になりまして?大砲の的になるナル…『ほらふき大根』に続いてビール吹き出しとなり、もう飲み物片手に見るのやめなきゃそれと、一言付け加えさせていただくなら、息子達も大爆笑でした。

シャンプーにさそわれて 私も行こうっと

すこしはお元気のようで、よかったです。和宮さまのこと お返事嬉しかったです。私が彼女に惹かれるのは婚約者がありながら、帝のたっての希望で 覚悟をもって遠くそれも、環境が違う世界に嫁してこられたことでした。 雑子さんには カクゴナインスギー プロイートリアン プロサボリンスキーーー。悪のり、やめときます。親父様 のところ、入り込んで笑い過ぎです。
ぢょじかいはるか東の空からご成功をお祈りいたしております。

一言つけくわえさせていただきますが、(この言葉もあの場では品のない)
 本物には無理がない。 反語 偽物は無理だらけ 。
結婚会見の時から、ひとことどころか夫君のお立場をわかってないなこのひとはと思っておりました。その何年か前の弟君の妻となる人のういういしいお言葉ときわだってーー。
こうしつなど興味のないうちのおっさん、あのMさんはみなまたのーー。聞きました。むしろばたの話も聞きました。
すでにあのころから むりむりーー。だったのですね。
続きを期待しております。春は体に嵐を起こす。お自愛くださいませ。

まごころ

KUONさま、こんにちは

お茶(道)でも、上手な方が入れる(立てる)と、
相手に威圧感を与えたりせず、なにか安らいだ気持ちにさせるんですって。
本物ってたしかに力まない分、ゆとり感がありますものね。
でも、極めるまでがご苦労なんだと思います。
努力の跡を見せないのもかっこいいw
江森敬治氏は「秋篠宮さま」という本を出されてますよね,
視線の暖かさを感じます、きっと大好きなんだろうな・・秋篠宮ご一家万歳!

ほらほら

大根をさわった事があるのか!「ほらふき大根」めが・・・
先ほどにわか雨が降りました。天気予報があたり大満足です。
古文?を読むとお天気が出てきます。業平が通う道、夜道を牛車で行く。
昨夜の雨で道はどろどろ。轍に車輪がはまり往生した。
(昨夜は雨で行かれなかったのね)男を待つ女は、部屋の中に居ても
すだれで風を感じて・・・ふふふ。追い風が吹いて早くきやしゃんせ。
軍学者の由井正雪も天気予報に強かった!
童話に入り込むより(語弊がありますが)あらゆる資料からお天気を
予想する(先々を考える)方向は拍手でございます。
秋篠宮家は一丸となって「天皇」を御育てされているのですね。
本物には無理が無い。 そう思います感じます見えます!

ほんとそうですよね

KUONさん、お元気になられたみたいでよかった。

本物には無理がない。ほんとにそう思います。
それが余裕として伝わってもいくものですよね。
蛙さんが書かれてるように、その境地に立たれるまでは、たゆまぬ努力をなさっていて、その跡を見せないのがかっこいい。

でも、下世話なお話ですけど、なぜかそういうお姿に対して、勝手に僻むパターンってあるんですよね。
たゆまぬ努力あってこそ、なのが見えてなくて、成功してるらしいとこしかみない。

思えば東宮負債は、誤成婚の日から言い訳だらだらだった気がします。
たしか、まさこさまがお疲れで頭痛が、、とやら報道していた記憶があります。
無理がないお姿を、言い返してこない、とか、簡単にやっつけられそうとか、いかにもそういうふうに誤変換しそうだと思ったりして。

「まさこさまは体調の波によりご欠席」さえ報道しなくなりました。
しなくていいんだけど、ツマがいないぼっちの時のなるさん、存在感は薄いけど、なんとなく晴れ晴れとした顔をしてるような気がしてきました。(いや、私の思い違いかも)

爽風が

KUONさん、こんにちは。

秋篠宮家のお話は、穏やかで安心できて、心和みますね。
悠仁殿下の御成長を喜ばしく思います。本当に、ご利発そうですね。

ちょっと横道に逸れますが。
まだ今よりお小さかった頃の悠仁殿下は、割と耳が大きくて目立っておられたと思うのです。
ウロ覚えなんですが、人相学で耳が大きいというのは大変、福が多いことで
「人の話を良く聴く、情報が沢山入ってくる」
という意味があるのだそうです。

悠仁殿下の遠い御先祖にあたられる聖徳太子は
10人が同時に言ったことを正確に聞き分けて、その全てに的確な助言を与えた、とかで
「豊聡耳皇子(トヨミミノオウジ)」とか、そんな名称で呼ばれていたと思います。
(漢字間違っててもお許しください。ウロ覚えなのです)

聖徳太子も、耳が大きかったのかも知れませんね。
入ってきた情報を、きちんと整理し正確に判断し、間違いない結論を出せるよう
いま悠仁殿下は、立派な御両親の元で経験を積み重ねておられるのだと思います。
喜ばしい。弥栄、弥栄、です。

皇室の御先祖の皆々様、秋篠宮御一家を御護り下さい、と祈ります。

一歩一歩丁寧に・・・

秋篠宮家は、本当に一歩一歩丁寧に歩んで来られたのですね~^^
紀子様のご婚約会見の初々しさが蘇えります。
眞子様、柱子様、悠仁様と3人のお子様の教育もしっかりと、学ぶべき事が
多いです。
ご苦労も多かったと思います・・・
国民に真摯なお姿で向き合ってこられ、頭が下がる思いです。

一方は・・・・(怒)
比べるのも、失礼に値する!!
天が秋篠宮家をお守りするはずです。

本物には無理がない

素晴らしい名言であり、激しく同意致します。

秋篠宮家を語るに十分。

常々、貧相な語彙を並べ立て「あーだ!こーだ!」と必死に表現して来た私ですが、言いたいことはまさにその一言!

キングオブ【一言名言】!殿堂入りでございます。

そもそも偽物に無理があるということを身を持ってお示しの兄宮おでん。

頭のてっぺんから足の先までとはこれこのこと!
笑っちゃうわよマジで、頭のてっぺんから足の先まで偽物って(爆)

泳げもしないのに泥舟小●田号に乗っちゃった憐れなウラおでんは大好物の「ほらふき大根」にそそのかされて
「ほら、おとーさん、これかぶって!」
「ほら、おとーさん、これ履いて!」
「あら、おとーさん、よく似合うわ!イッヒッヒ!」
と、日頃は口もきいてくれない大根がほらふくもんだから舞い上がっちゃって。

「ダメ」ではなく「無理」というのもまことにごもっとも。

無理は無理なんだから無理しても無理なわけで
(必殺クワガタ文法!)

犯罪容疑者を仰ぐ気は毛頭ございませんっ!
(容疑者は頭毛が一部ゴザイマセン!)

だいたいね。
ヤフオク容疑が確定したらどうなります?

両陛下は「犯罪者の親」
秋篠宮殿下は「犯罪者の弟」
悠仁さまは「犯罪者の甥」…
じぇじぇじぇ!!!

だから警察介入がない。
そこまで先読みした小●田屋の悪巧み。

死神のような形相で慰謝料50億とか寝言放っているらしいけれど、50オクはヤフオクと相殺、ホレ、ちょうど大好きなオク繋がりってことでどうよ。

婿さんの「ナ●ヒトくん」が「為らぬヒトくん」になったら準天皇家(アホくせぇ)にも傷がつくってことでござんしょ。

だからね、オク繋がりと相殺と総裁繋がりで水に流してあげるから娘と娘婿ともどもすっこんでろっ!
肉貪ってる場合じゃねーぞっ!こら!


あぁまた脱線…
どうもいけません。
アレらを語りだすととめどなく不平不満恨み辛みが溢れてしまいますわ。

お気に入りの紀子さまの画像を見て気を鎮めると致します。


本物には無理がない


さすが我らのKUON姐さん。しびれる名言ありがとうございます!

ヒミツコメントさん。

わかりました。ありがとうございました。

また、表でお会いしましょう。にっこり。

ぽちゃこ さん。
見ましたとも、傑作大傑作。表情が何とも、でした。ビール吹きましたか。笑。
私は…吹かなかったけど、のけぞりました。笑うとお腹が机につかえて・・・どんだけ~の腹じゃ。けけけと笑ってると、パソもガタガタ揺れるのよ。

mitubaさん。

和宮様の、あの御歌。

武蔵野の、の一首。凛然として、さすが皇女のおうた、ですね。ぶれがありません。あの下賤の妃にこの姿勢は見られません。

親父さんのロシア語・・・これにものけぞって笑った~。
mitubaさんのカクゴナインスギー プロイートリアン プロサボリンスキーーー、これも、なかなか、なかなか。お見事でございます。ぎゃはは。私は「プロイートリアン」がお気に入り。なんでこんな、食う寝るばかりが話題のほとんどに。情けない。

今となっては、なぜ、なぜ、の事態。時は戻せませんが、最終的な水際作戦は欠かせない重要事項と考えます。もう、何とも言えない苦いばかりの思いです、あの夫婦を思うと。

黙りませぬよ、私は。

蛙さん。

私も同じ思いです。お茶に詳しいわけでもないですが、どこにも余計な力を感じさせないくつろいだお姿で立てて下さったお茶の、ふくよかな美味しさに、驚いた記憶。お華だってそうだし、真央ちゃんや羽生君が軽々と決めている技を、今はまだ、これからだ、の選手が、すごく頑張って必死で決めているのを見ると。

巧者の力と言うものを、感じます。積み上げの力、水面下の力。

ご結婚後25年の紀子さまと、20年経って劣化した感しか無いマサコサンと。

言うまでも無いです。おそろしいと思う。毎日毎日が、10年、20年につながると思うと、明日できることは明日にしよう、という考え方も、半分くらいにせんとな、とか、アホなことをまた、延々と考え始めて、結局、すべては明日、になっていたりするのでした。

笑うべきか笑わざるべきか。わはは。笑ってごまかせ、レッツゴー、、明日もきっと、いい日だわ~。ちこっとふざけてごめんなさ~い。けろ。

やまのこ さん。

ううう。私の前に「業平」の語を持ち出しましたね~。ううう。いや。どう、どう、と、狂い始める業平病に、沈まれ鎮まれの呪文をかけねば。どう、どう。

そうなんです。古典にはよく、天気の話が出て来ます。穢れ、に対する、驚くほど几帳面な対処に感嘆します。今の世、穢れに対して無頓着とさえ感じるのは、明るくなったせいか、抗生物質のさいか・・・抗生物質の、人体を通り過ぎて後の大量流出が、水や土に、ひどい影響をもたらしていますのに・・・。脱線ひどいです、ご容赦を。抗生物質、こわいですよ。

やまのこさんのお部屋の、数々の写真。慣れきっているのがおそろしい、あれ、普通にあの立場の人として通っているのがおかしいですよ。

胸苦しいほど、不浄です。赤ん坊に見せてはなりません。わが家の豚孫は、雅子さんをパソで見ていると、うわあああ、ぐああ、雅子さんて人だろ、それ~~~って、近寄りません。も一人の豚女の方は、見たくないと見ません。綺麗なものに憧れる年頃なんです。秋篠宮ご一家の写真は、私が進んで見せます。

あなたたちの時代の、天皇家の皆さまですよ、って。

あたたかい気持ちで、言えます。

モッコクさん。

ご心配お掛けし、申し訳ないことでございました。思えば一か月くらい、軽いか重いか行ったり来たりで、不調だった気がします。歳を考えて、取捨選択をして行かねばと、思い知りました。

>蛙さんが書かれてるように、その境地に立たれるまでは、たゆまぬ努力をなさっていて、その跡を見せないのがかっこいい。

でも、下世話なお話ですけど、なぜかそういうお姿に対して、勝手に僻むパターンってあるんですよね。 <
たゆまぬ努力あってこそ、なのが見えてなくて、成功してるらしいとこしかみない。 <

ここ、ほんとにそうですよね。悪しき平等信仰もあります。

秋篠宮さまご夫妻が、雑音に惑わされず、お心を合わせて励んで下さっている、と、見ていて判るのが、嬉しいです。

雅子さんの報道は今は失せています。何をお考えでしょうかね。サボリでなく、出るに及ばず、と(言い渡されたなどともささやかれますが、すると随分、暴れてるか。皇太子のおでこに、また「鈍器がぶつかったような」跡が、見えるがいいかどうか。

決着がつかない限り、胸が休まりません。体に気を付けて、雅子さまの断末魔を見届けなければ。嫌な話ですが、そう、思います。


藍色さん。

伊勢へおいでになった写真、沖縄へ慰霊に行かれた写真。身なり態度も立派な小さな紳士然とした悠仁さまでした。

うって変わって、馬や犬に触れられる時の、賢そうな可愛らしい少年の笑顔。よく言われるように、強力な磁力をお持ちの親王さまのようです。

こういう「感じ」が大切と思います。ついひきつけられて、ずっと見ていたいと感じさせる魅力。

この方が、いろんな思いをされて、乗り越えられて、すてきな皇太子殿下になられる・・・楽しみです。

ご一家のご無事とご健康と、弥栄を。お祈り申し上げております。

アビさん。

>比べるのも、失礼に値する!!
>天が秋篠宮家をお守りするはずです。

これに尽きますね。比べるには、それなりのバランスに似通うものが無いと。

違い過ぎるものは、無理ですね。

ほんの少しの自尊心があれば。まともさがあれば。

お子さんのためにも、ここまで来たらどう身を処するがベターか、わかると思うが・・・。

どうするつもりでしょ。

アラ50さん。
.

>だいたいね。
>ヤフオク容疑が確定したらどうなります?

>両陛下は「犯罪者の親」
>秋篠宮殿下は「犯罪者の弟」
>悠仁さまは「犯罪者の甥」…
>じぇじぇじぇ!!!

・・・ここで、ぞぞぞっと来たのですが。

まことそうなのですが。

そうなのなら、なんとかして違う形で、あれらをナニしていただけるんでせうね!。

病気だから、でも、顔面崩壊したから、でもいい、でもこれも、生きている限り難しいわね、ふらふら、イタリアンとか中華とか、食いに出るだろうし・・・

なんて。上へ上へと改造して、荷物も積み過ぎて、しかも走ったらあかんとこを遅刻の言い訳に走って、メンテ不足で電気がんぱ~っとどうかなったりして、そうなったりしてしまった乗り物があったりするんだ、いつ、どこで、何が起きるかわからない。

家のばーちゃんが言ってた。どんだけ子が可愛くても、四六時中そばでいてやれるわけじゃない。

だからみんな、まじめに生きて、神様や仏様に顔向けできないことはしないもんだ。いざの時、守ってもらえるように、って。

顔向けできないことしかしていない、どっかの夫婦に、アタリ前のできごとがふりかかって、まあ気の毒と思っても、どうもしてあげられんもん、ねえ。

気の毒と思うか、ルック・アット・ザマー(古!)と思うかは、わからんわね~。

なんか素敵な賞をいただいたのね、アたクシ。頂きますねありがとう。これからもがんばります。素直でしょ。ふふ。

皇族らしい皇族ご一家に、深く感謝します。

毒舌で優しいゲストさんにも。けけけ。

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事へのトラックバックURL
http://kuonnokuon.blog.fc2.com/tb.php/1570-3ec23f18

 | HOME | 

文字サイズの変更

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

悲しいこと (67)
福島事故 (37)
未分類 (361)
ことばのたのしみ (64)
ゆれ・ふら・とーく (136)
怒っていること (33)
嬉しいこと (42)
ノンタイトル (62)
今の思い (240)
呆然となること (51)
旅のこと、とか (5)
おそれながら、なことこと (3)
あほらしいこと (89)
残念なこと (33)
虚しいこと (52)
おそれながら、なこと (70)
わははなこと (39)
茶番じゃ。なこと。 (28)
実録 (15)
美しいこと (30)
厚かましい話 (57)
おそろしいこと。 (55)
「美智子さまの恋文」より (6)
たのしいこと。 (1)
うた日記 (17)
実は実話?。 (0)
実話ぢゃないのよ実は。 (1)
戯文 (1)
戯文 ジャムのかなしみ (2)
こういうこと。 (35)
御製 (9)
ミテ子さま・考 一 (1)
ミテコさま・考 (11)
みんなのうた (10)

ブログカウンター

プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
・・・・・


三好達治『乳母車』

母よ――
淡くかなしきもののふるなり
紫陽花いろのもののふるなり
はてしなき並樹のかげを
そうそうと風のふくなり


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
・・・・・


三好達治『乳母車』

母よ――
淡くかなしきもののふるなり
紫陽花いろのもののふるなり
はてしなき並樹のかげを
そうそうと風のふくなり


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

FC2Ad

Template by たけやん