KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

拾い読み、流し書き。

月刊の方の文芸春秋が売れている。珍しい増刷状態らしい。まっとうな皇族のまっとうな行いをまっとうに書いている。

週刊誌の方で

「雅子さまと紀子さま「お持ち寄り料理」対決

なるタイトルの記事がある。両陛下のご成婚記念の夕食会に、皇太子家、秋篠宮家、黒田ご夫妻の各家が手作り料理を持ち寄ってお祝いされたとのことで、清子さまはともかく、雅子さんと紀子さまが、火花を散らしたとか、書いてある。

断言したい。紀子さまは、このようなことで、雅子サンに対して火花を散らしたりなさいません。

アホらし。と思いつつ、読みました。

東宮一家は、前夜から3人で仕込んだインドカレーを用意したらしい。

いわく。箇条書きにします。青色文字で突っ込みいれさせて頂きます。

・インドカレーは雅子さんとっておきの‘勝負メニュー‘。

・結婚後初めて皇太子に作ったのがインド風チキンカレー。市販のルウを使わず、複数の香辛料を調合して。(新婚のツマの料理にケチつけるオットはそうはいないだろう。一度でも作ってもらったなら、ナルさんよかったね。)

・当時のレシピには、主に英語やフランス語で細かく書き込んであった。(英語。フランス語。ほおお。)

・昨年両陛下はインドをご訪問・・・で、雅子さんは、カレーが両陛下とのお話のきっかけになれば、と。((その機会はこれまでにあり過ぎるほどあったと思う。今更感ビシバシだよ~)

一方、紀子さまが準備された料理の中にはタイ風の一品があったとあります。自分の家でカレー作っていた雅子さん。何品か、持ち込まれた?紀子さま。なんかどっか、含んでる・・。

で、記事はこう続く。

だが、その横に並んだ主菜は、和食だった。

東宮職の方で寿司を用意していた、とのこと。ここからの記述がけっこうすごくて。私は、あらあらそう来ちゃうの、勢いに乗ってねえ、とか、感じました。引用します。

お持ち寄りになった料理を見ると、お互いに示し合わせて作られたと言う品ではなさそうです。主菜が寿司で副菜がカレーというのでは、如何にもバランスが悪い。油を使った料理も多かったようですから、ご高齢の両陛下には、かなり重たい食事だったでしょう。おもてなしされる方も大変です。本当は

ここからです。かなり、です。

やはりご長男である皇太子殿下がもっとしっかり仕切られるべきところ。普段から各ご家庭の間であまりご連絡を取り合われていないという状態が、こんなところで露見してしまいました。

いきなりナルちゃん、やられてる。本当のことでしょうけど。でも、いきなり。仕方ないんだけど、いきなり。

笑ってもいいですか? どはは。いきなり。文春、やることエグい。だけど、いいなあこれ。あ、よだれが・・・。

・・・そもそも、雅子さまも、紀子さまも、普段はあまり料理をなさる方ではない。とも、記事は書く。

ここも、両妃殿下の比較には意味が無いと思うのです。筆頭宮家の妃殿下、紀子さまは忙しい。義兄夫婦の分までお忙しい。

記事が料理のことばっかり言っているのも、いささか旧弊な男感覚の記者、と思われる。

わざとかも知れない。

・雅子さんは特に、この10年、療養生活が続く中で、キッチンに立つ機会はほとんどないという。(その前10年も、その前およそ30年も、無かったと思う。気が向いて作る、と言う事すら、無いと思う。)

・愛子さまのお弁当も大膳が用意していた。遠足などのイベントでの「雅子さまの手作りのお弁当」の報道は、あれは例外(と暴露されてしまっておられます)。

・しかしどんなに体調が悪くても、この両陛下の結婚記念日の直前にはキッチンに立って来た。どれだけ大事な行事か判ります(ほかにも大事な行事は山盛りあると思います。)

本来、雅子さまの料理の腕は、プロの折り紙つき。

文春の記者は大胆に書く。

・海外暮らしの長かった雅子さん。外交官試験に合格した直後から一年半ほど料理教室に通われ(トー台にもハバドにもオクスにも、通ったこと、は、あったのですよね。でも出ていない。この教室は?)

・プロの料理人について包丁の持ち方から出汁の取り方まで、本格的に和食の基本を習われた(わたしの従妹にも、習うのは大好きで師範まで行っても実際にはどれもそれを生かさないコがおります。そういう女性もけっこういます、彼女の名誉のため書き添えますが、手を抜かず学びはしました)

・雅子サンを料理教室に誘った政治ジャーナリストの田村さんは

・「真面目に黙々とやっていた、結婚時に得意料理は「ふろふき大根」になっていたが、ここでの学習が生かされたのでしょう、お料理が好きだとか花嫁修業というより

・「外交官には料理でもてなすスキルが必要だから、と、必須科目として習っていたようです。

でも・・・雅子さんは、外交官ではなかったし。なれる人でもなかったし。必須科目と言われても。

私は個人的に、小和田雅子さんという女性は、学校のことも、仕事のことも、異性間の付き合い方も、入内の前に必要不可欠とされたあれこれも、何も、な~んにも、し通した、し遂げたことの無い方だと考えています。

勉強も仕事も家事やらも、育児も夫を支えることも、夫の身内とうまくやれる努力も、人に働いてもらうやり方も、自分の立場での振る舞いも仕事そのものも。

全く、何も、し遂げていない人だと思っています。申し訳ないけど、自分の中でそう断じています。

料理?。

オワダ家の方から出された・・・つまり、恥の記録として隠されるものでなく。自信に満ちて出された、あの映像。動画。

お友達(期間限定で父の小和田氏の依頼で友人として出たおられた)の別荘での雅子サン。

火の付いたままのコンロの周りをダスターで拭き、それをそのまま、目の高さのキッチンペーパーのロールの上に置こうとして、落ちたのにも気づかぬ風にその場を去り。


台所仕事をするのに髪、バッサバサで。何をするにもガサツな人、という感しか与えなかった、あの動画を知っている者には、とうてい理解できない、雅子サン像。

失礼ながら、愛子さんのことを、IQがどうの英語の発音も素晴らしい(皇太子。言)のと、言いたい放題言い散らして結局、傷つけている、あのやり方。雅子さんは傷もつかないかもしれないが、聞かされる方は「もう沢山だ」の思いで、胃が痛み始めるくらいの嘘。嘘ストレスを与えるやり方・・・。

これも私は、断言したい、違っていても謝りません、雅子さんは、料理教室に、行っていたことはあっても、それを皇太子さんのためには使っていない。

愛、という言葉は、その語源は「食べ物を与える」ことから来ていると、聞いたことがあります。

初めのカレーくらいは、作ったかも知れない。





・・しかし結婚直後から、料理を巡る親戚付き合いの御苦労が絶えなかった雅子さん、らしいです。

・雅子さんはケーキ類も上手、中でもチーズケーキが得意。しかし結婚間もなくのころの

・御所でお持ち寄りの機会があり

・当時お小さかった眞子さまがチーズケーキを作ってお持ちになったことがあった

・以来、バッティングしないように雅子さんはチーズケーキの持ち寄りをしなくなった。

・・・数限りない衣装ストーカーの歴史を持つ雅子さんの、バッティングしないための配慮、なるものを、読者が信じるか、否か。幼い姪ごさんに、何言うんだか。

秋篠宮家のお子様方はお菓子作りがお好きで、姉妹でおつくりになることもあるそうですから(雅子さまは)遠慮なさっているのでしょう。

遠慮なさっていられるかどうか、読者の判断は自由でしょう。

で。ここから、何の意図か、紀子さま(も)台所からは遠のいておられる、という話に続いて行きます。

私は、雅子さんと比較して語るほど、紀子さまに対して失礼なことをしたい気持ちは無いので、紀子さまが何をしないどうのの部分は、割愛します。

ラストへ向かう部分には、天皇皇后へのお気遣いが最も感じられたのは、黒田夫妻の料理だったという、と、されている。

おひたしなどさっぱりしたものが多かった。普段からスーパーなどで買い物をする清子さんの主婦感覚でしょう。

・・・これも、どうかと、私は思いました。

清子さんと比較して、これ、どうよ、と。

紀子さまは、今、大車輪でお忙しい。お休みがおありかどうか、気遣われるほど、ご公務にご多忙の御身です。

皇太子夫婦が何もしない分も、秋篠宮さまご夫妻の方に被さってきている。一歩出られる時は一切、気を抜かない身なり身ごなし、お勤めぶりを要求される紀子さまに、そこまで要求するのは違うと考えます。

清子さまも、ご自身のお立場でしっかりとお努めなのは事実でしょう、ご両親へのお思いも切実でしょう。が、現実に皇族のおつとめご多忙な紀子さまと、そういった比較は「無いのじゃないか」と思います。

何もしない雅子さんと比較するのは、いうまでもないこと。おかしい。

降嫁されて一生懸命おつとめのと清子さまと、比較するのも、違う話。

私などがこんなことを申すのは、ご不敬かも知れませんが。

皇后陛下ご自身は、そんなこと、十分お判りでいらっしゃるのではないでしょか。

持ち寄りの料理で、どなたとどなたが火花を散らした、やら。

プレッシャーやら。

そんなことより、料理の内容がどうでああで、より。仲良くやってくれたら、と念じられるのが、ご高齢のご両親の、お気持ちではないでしょうか。

はたから見ている者には、もうムリですって。とか、思うしかないことでも、まだ、私的な部分では・・と、書かせていただいておきます・・そんな思いがおありなのでは。


そのお気持ちを、いつも一番踏みにじっているのが、東宮家とお察しします。

いつまでどうなのかは分かりませんが。

週刊誌の方は今週は、バランス的に、紀子さまをちょっと、↓↓と、感じた次第です。商業誌ですから。

と言いつつ、思い切った文言も見られるようになった感もあります。


・・・カレーだかタイ風料理とか。他の週刊誌を覗いたら、そういう詳細ではありませんでした。

ある女性誌では、東宮御所でお集まりで、雅子さんが中心に準備を整えて、とか、書いてありました。

和食でおもてなしされたとか。和食、それが、話として通り易いですね。

雅子さんがリーダーシップを取ったと。

紀子さま、辛抱がお要りですね。

ご夫君と、心添っておられるから、大丈夫でしょうか。すばらしいお子様方もお傍で。

清子さまとも、ずっと仲良し。

紀子さまは、豊かであられます。


そしてそして。

雅子さんがリーダー、みたいに書いているその同じ誌面に。

4月13日の、あのオール学習院の演奏会の当日、あの会場に。

小和田優美子さんと、雅子さんの双子の妹さんのひとり、いつもの「礼子」さんでなく、勤めていた大学を「使えないヒトなので」辞めざるをえなくなったとか報じられていた方の、節子さんがいた。

愛子さんの演奏や皇太子の演奏ぶりを、眺めておられた。

その二人に、東宮家の女官さんが一人、ぴっちりついていた。

なんで、(記しませんが)名前までわかっている東宮女官が、関係ない人たちに、付き添っている?。

終ったあと、優美子さんと節子さんと愛子さん、もちろん、雅子さんも、合流して、そして・・・の後は、立ち読みできなく残念でした。一緒にゴハン、でしょうね、当然。

あれこれ皆に言われて(いつだって自分たちは悪くなくて被害者)「準皇族なのにワタシたち、なかなか御所へも行けなくなった(そうなの?あ、そうしておくのね取りあえず)が、やはり、絶ちがたく結びついている小和田さん一家。

長女さんも皆で、お暮らしになればいいのに。

女官さんはつかなくなるけど。

皇后陛下は、雅子さんに相談をしてもらえなくて。。。とか、〆られていた気がします。ここについては曖昧で、と、お断りさせていただきます。今更、なこと、書いてるな。

文意は曲げていないと思います。










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コメント

結婚記念日は、アジアンバイキング!!

そうでしたか。。。

インドカリー、寿司あり、タイ料理あり、、、

御高齢の方の結婚記念日に、インドカリーって。。。


東宮カレー…

想像するだけで本気で吐き気がします。

誰かさんの汚ない長い髪の毛が入っていそうです。

あやつらの作ったものは両陛下や秋篠宮ご一家に食べさせてはなりません。

不潔不衛生だけでなく、何が仕込まれているかわかったものではありません。

ったく!千代田何やってんだよっ!阻止しろよっ!

まさか

皆さん、召し上がったのでしょうか?
あーー。 罰ゲームのようです。
今月はまだ美容院に行っていないので週刊誌読んでいませんでした。
KUONさまの「青字」前10年も、その前およそ30年も、無かったと思う!! けっけっ
全部で15人分ぐらいでしょうか? 想像できません・・・オボさんの割烹着!
アラ50さまの「長い髪の毛」 うっ
「週刊誌見てきたような嘘を書く」なんでしょうか?
園遊会でも小和田ジジババが、人前でお肉を・・・
意地汚いです。。。
毎回、どこから来るのか(今回の宿も東宮?)
いい加減に く た ば れ
失礼しました!

料理

週刊文春と女性セブンで、書いてあることバラバラですって。

なんだかなぁ…
そういうんじゃなくって、

わざわざ東宮御所で集まられた意味って?
どんな会話があったのか?

そこです!知りたいのは!

KUON様のツッコミで、
うそはバレているとおもいますが、

あえて、料理対決が本当だとするなら、それこそ、

ったく!千代田何やってんだよっ!
大膳、仕事しろ!

ですわよね、アラ50さん!

同じ雑誌を立ち読みしました

「雅子さまの料理の腕はプロ級」

ハア(゚д゚)?
入内前にソーセージ3本フライパンに入れてバカ笑いしてただけの雅子が料理上手!?
悪い冗談もここまで来ると笑えないわ~
でもすぐに思い直しました、これって紀子さまと逆なんだわって
文春の記者にジジンが金出して書いてもらった、いつもの提灯記事ですね
某サイト主さまが
「雅子ageの記事は秋篠宮家との逆スライド方式だから、分かりやすくていい」
と仰っていましたけど今回もその通りですねw
ていうかこんな猿芝居をいつまで続けるつもりなんでしょうか
ご一家揃って高学歴(www)のお家なのに、とっても地頭が悪いのね~

わざわざ、東宮御所に?!

おりを見つけて、東宮御所に、
行かないと、、、

あの夫婦、改築を重ねたり、
備品を何処かへ、、、好き勝手しますから。

今回は、視察?も兼ねて?

それにしても、両陛下も
結婚記念日にカレーって、しかも、あの人が、作ったって。。。

みなさま鋭い

何故、東宮御所で行われたか?が奇妙な感じですね。一般家庭みたいに、子どもたちの家庭を祖父母が回る形があるのかもしれないけど、あの、あの、不遜な小和田負債や双子が潜んでるかもしれないやーな想像をKUONさんの記事の最後から思ってしまいました。

料理対決の記事は面白いけど、男性が書いたものかな、。、。とちらりと思いました。
お料理の持ち寄りをした経験のある女性や、例えば食べ放題のような席でも、カレーは選ばないんじゃ?と。いや、私だけかもしれないし、カレーなら大好物だから大歓迎、という方もいらっしゃるだろうけど、 他のお料理も味わう口がカレー風味になっちゃうんですよね。

紀子様を過剰にあげるつもりはないのですが、キッチンに立たれる機会は減っても、こういうお席ではちゃんと手作りなさる気がします。一家総出でカレーを煮込むような変な様子ではなく。
眞子さま佳子に、手作りのお洋服を着せてられた時期もありましたよね。決してお上手ではなかった(すいません)ようにお見受けしましたが、一家の主婦の愛情を豊かにお持ちなんだと思ったものでした。

お忙しいご公務の合間に、頭の中でメニューを浮かばせて、あとはササッと手が動く。
日頃なぁ〜んにもしてないから大騒ぎでカレーを選ぶ人。

清子様のお料理のセレクトは、御自分も慣れ親しんで育った味、ご両親も慣れたお味でしょうから、しっくりくるのは当たり前な気が。

いやあ、でも、面白いですよ。
微妙に↓紀子様↓であっても、それを上回る東宮一家のおかしさ。
どすこさんが、ふろふき大根、信じられない〜。

ほらふき大根女

昭和帝は生物はお召しあがりにならなかったとかならば『お寿司』は散らし?巻き?にしてもカレーはキツイなぁ…当日の大膳のメニューすら伝わってないのか?風呂ふき大根でよかったのにね(笑)とても風呂ふき大根で満足できる体型に見えませんが。アトピーなのにチーズは大丈夫なのか…トックリーズ色々ツッコミ所あって楽しめますね♪

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お料理対決って~

雑子さんが、作るわけないじゃあない!
あの方は、食べるの専門なんですから~^^
誰も信じませんよ・・・多分!そうかだけは別かも~

それにしても、結婚記念日に出す料理がカレーなんてね~
いくらインドに行かれたにしても、お粗末すぎますよ!
ここは、日本ですから!

紀子様は、ご公務がお忙しく少しは静養して欲しいくらいです。
今回の、週刊誌は買いませんでした~^^

アラ50さん

ほらふき女…風呂上がりの一杯吹き出しました。

《ほらふき大根女》

皆様のおっしゃる通り!
バサコさんは絶対に
「あたし、食べる人ぉー!」
「あんた、作る人ぉー!」
.....の お方だと 思います。
両親も、“ 肉にむらがる ゾンビ ” だし...。

そんな、ご両親も「東宮カレー(長い髪の毛入り)」は、食べないかも?
《ほらふき大根女》
受けましたわ!
やはり、ふわふわの座布団5枚差し上げます!
おみ足は 靴にねじ込み(大根足)、
「お手振り 演技」は 大根役者。

あぁ...大根好きの方々、大根農家の方、そして大根に
深くお詫び申し上げます。


主婦さん。

この手の話題、うちらオンナをばーにしちゃいけんよ、って感じ。全部透けて見えるから。

傘寿のご両親にカレー。紀子さまのタイ料理も、ほんとかどうか。くっつけて書いただけでしょ。カレー方面はともかく、紀子さまはミスの無い方と思います。

カレー。それですら無理、と思うが。で、カレーも作れないオンナって、どうよ。オトコだって、厨房に立ちいらずでやっていける時代かよ。12歳のお嬢ちゃんも、卵焼きくらい出来ます、その気があれば。

気が無い、気が無いの。気が、違うの。あら。言っちゃったわ。

アラ50さん。

ほんまですね。これから、何が起こるかわからない。

家族の作ってくれたものだから、なんて、慈愛モードは通じなくなるおそれ。

毒見役なんていないだろうし。

何より、髪の毛その他。想像すると おえ、です。

皇后陛下が黒い服で行かれたのは・・・ううう。本気で恐ろしい。

やまのこ さん。

両陛下が、ご高齢を理由に東宮カレーを拒めるお方ならいいのですが。

でもそんなに、召し上がらんと思います。お寿司と、清子さまのおひたしくらい。それなら安全。紀子さまのタイ料理は、作り話の気がします。過去にはお持ちだったようですが。

カレー。ばかそのもの。カレー。自分ちで、お子の休みの日に一緒に作ってあげろよ、と、言いたい。そんなこともしたことないだろう、毎日毎日ヒマで、生活にも困らずぐう垂れてるヒデンカ。

家族の家、長男宅といえども、そこが一番恐ろしい場所だとは。

ババンは園遊会で、肉貪ったのみでなく。

安倍首相夫妻にすり寄って(寄った、でなく、すり寄った)スルーされたとタレこみあり。見てみたかった、その場面。安倍さんにも奥さんにも、小和田夫人は、何の何でもないでしょうから。

ざまみろ、と、鼻ふくらませた私。ブーメランは、飛ばせば帰るんだよ~ん。1時間後か20年後かは知れなくても。

やまのこブログ、絶好調ですね。楽しみに読ませて見せていただいてます!。

東宮女官がくっついてるって知って、ますます、東宮御所居候説に信憑性が。

勝手に公務員、使ってる。使ってる税金に比べれば微々たるものでしょうが。

さぶた さん。

東宮御所で何が話し合われたか。

ナルさんのデコが、どうやら今回は無事で灰皿飛ばなかったかと思われる、が。

とうてい、話し合いなんてものが成立する相手ではなかろう。秋篠宮家の皆様、黒田さんご夫妻、どんな嫌な思いをさせられて・・雅子め。あほナルめ。

私はなんとなく、灰皿飛ばしてた頃はまだ、雅子さんは呑気でいられた気がします。

だからやりたい放題だったと。

6月のシャンプーさん、まるがさんの記事のように、何かが決定された・・・のなら、どんなに嬉しいか、と思う。提灯行列だ、お赤飯だ。そこへ、どうしても、行きたい。

名無しさ~ん。

そうなんですって。

紀子さまのワルクチは、全部、なんと言いますかね、逆スライド。それ。

アホみたいなこと、今日も書いてましたからね、1秒考えればわかること。気にしなきゃいいのですが、週刊誌は、いろんな人も読みますものね。なにせ汚い人たちだから。

掃き溜めのゴミ、ですからね。

雅子さんにプロ級のことは。食う寝る遊ぶ、三位一体のダメダメ振り。これなら、プロ級と呼べるかも。認定されて嬉しいかどうかは別。ね。

名無しさんなのは、意味がおありなのですかい?。名無し、2号さん? も一人、研究者の隅っこの隅っこの、もっと隅っこさんが、おられるのですが。

うんとゴージャスなHN、お待ちしてます。笑。

主婦さん。

両陛下は過去にも、雅どんが入りびたり状態と噂され、個室を用意、とも云々された半日集団巣窟、国連大学へも、おそろいで「ご視察」。東宮妃が外へ「個室」を持つ事態に至らずなった・ことがありました。

イヤでも、御所へ行かれたのでしょうか、初めてでもないのですけどね。

怪しいとこは、見まわりませんとね。小和田ネズミも隠れてて、何するやら。

年取って莫大な借金って。客観的に苦しいと思います。わが舅がそうでした、最晩年は、長く暮らした愛人さんに放り出され。甘やかして育てた愛人さんとの子に、銀行カード取り上げられ。客観的には気の毒でした。最後の半年のことは、姑と私たちがしたのでしたが。

疑心暗鬼や何やで、普通でなくなってました。貧すりゃ鈍すって言葉もある。両陛下にはお気をつけていただきたいものです。

モッコクさん。

男性も変化はしておられるでしょうが、女性のメザメカタに比すれば、まだまだ・・・かな。憧れもあるのでしょうか、どんな女性だって、料理をするはず、ボクのためにやさしく整えてくれるはず・・・。

典型的なオトコ記事と思います。でも、どこをどう押しても、一年に一度、来られるかどうかの高齢両親に、カレーとは。これってもしや、雅子さんを貶める意図の、回り道した意地悪記事かしらん。

選択が「カレー」なら、いっそ、サラダの種類豊富に、堂々の「カレーパーティ」になるのでは?

と、延々とこだわる。笑。ちなみに私は、インドカレーより、英国風の辛みの味が好みです。

聞かれてないですね・・・。

>>紀子様を過剰にあげるつもりはないのですが、キッチンに立たれる機会は減っても、こういうお席ではちゃんと手作りなさる気がします。一家総出でカレーを煮込むような変な様子ではなく。
眞子さま佳子に、手作りのお洋服を着せてられた時期もありましたよね。決してお上手ではなかった(すいません)ようにお見受けしましたが、一家の主婦の愛情を豊かにお持ちなんだと思ったものでした。 <<

同感です。私も、紀子さまを過剰にあげるつもりは無いのです。が、わかってしまいますね、何を言われなくても。

東宮ご一家は、3タートルズデであり、ディュオ・アホラシ・デ・ピエロ、ですわ。お気に入りだったサッカー選手に似てる名前になって、悔しい。

アラ50さん。

満を持しての一言芸。

「ほらふき大根女」

これを、今年前半期の瞬間一芸ひとこと大賞に定めます。

皆さん、すっごく、喜んではるし~。

私も、澄ました顔のあなた様と(あったこと無いけど)この一言に、ぶほっと、吹きましたから・・・ほんのウーロン茶ですが。

大賞だよ~ん。

ぽちゃこ さん。
得意料理が風呂吹き大根って。いかにもな「あざとさ」です。帰国子女でトー台でハバドでオクスで、外交官で(嘘だけど)の彼女に、誰が、完璧なお料理妻を想定し、期待したでしょう。アホか。
パスタです、でも、よかったのに。ほほえましく思われたはず、あの時期は。皆ダマサレてたから。
それを、和風味の風呂吹きだと。あざとい。簡単に思えたかな、単に大根ジャン、って。
イヤと思うと、何もかもイヤ、の、典型を見せてもろうてます。
・・・はい。どーぞ、よろしく。楽しみましょう。

アビさん。

その通り、自分で作らなくていいなら、何でもいいタイプと思われます。

何か月も前に行かれたインド、それにとってつけて、話題が、と来れば、今さら何を、と、あきれる向き多し。

よく考えると、あげてるようで雅子さんをバカにし倒しているのかなあ、と、ちょっとゾゾ、と来ました。

ぽちゃこ さん。
吹きましたよねえ。

こより さん。

基本的な生活の態度が、ちょっと、なのでないかと思う。私は自分もそのコンプレックスがあるので、わかる感じもあります。

>おみ足は 靴にねじ込み(大根足)、
>「お手振り 演技」は 大根役者。

>あぁ...大根好きの方々、大根農家の方、そして大根に
>深くお詫び申し上げます。

笑。

私も大根好き、で、共にお詫び申し上げます。

はじめま

この度ダイエットブログを開設いたしましたのでよければ相互リンクをおねがいできませんでしょうか?

はじめま さん。

お返事遅れて申し訳ございませんでした。

お申し出ですが。わたしは、始終じたばたしていて、ですので、リンクして下さるのはありがたいですが、リンクさせていただいてもきっと、読ませてもらえないと思います。

どうぞ、ブログ、お励み下さいね!。

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