KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

落とし穴ってあるのでは?。

春の園遊会です。

いいお天気で。嬉しさと晴れがましさが笑顔から溢れだしている招待客の皆様を、テレビで拝見しました。

皇族方は洋装で。両陛下は羽生結弦選手に声をおかけになり、あれこれお尋ねになり、ねぎらっておられました。

若い羽生選手が、美しいお辞儀、丁寧な美しい言葉遣いで応えている姿に、胸が詰まりました。

すばらしい。ありがとう。

羽生くんは、葛西選手にお声がけの両陛下を、じっと見つめているのに不躾感は無し。

テレビ画面の左端っこに、何か見えているなと思ったら、ナルさまのお腹の部分だけ、写っているのでございました。

上の方に、鼻、なんかも見えました。先っぽ。

それでも、ああいう場では「皇太子殿下」として振る舞い、それで通っておられるので、複雑な思いでし・・・た、なんて言いません。居直ると言う言葉がありますが、それですら、おありにならないのね、と、横目で眺めるばかり。

どうでもいい夫婦です。でも東宮。

今日。雅ドンが出たらわーわー言われたはず、両陛下とナルさまの腹部だけしか、映っていませんでした。

成年皇族になられた秋篠宮家の眞子さまの、初めての園遊会ご出席なのにこのやり方。

ちょっとちょっと皆さま。

雅どんは欠席なのに。小和田夫婦は今回も出席で(どこへ連泊中?)御料牧場から運んで園内で調理される、屋台風の「お肉」に、一説によれば「群がって」お召し上がりだったと。

ひええ。頑丈やな~。お目汚しな情報でした。






世界で初めてマウスのES細胞から「網膜」を作ることに成功された笹井芳樹氏。緑内障に苦しむ方々の希望の星だそうです。それは本当のことです。

山中伸哉教授とも近しく・・ずっと山中先生の前を走っておられたのが、山中先生のノーベル賞受賞によって、げすな言い方をすれば「追い抜かれた」立場、このたびの騒動に関して雲隠れ中に「お詫びに」あがられたとか。

昨日の記者会見に於いて、そのあたり突っ込まれた時に、自分は最後の段階で加わった(だけの)身で、それ(STAP)が成功したと言え自分の、つまり手柄になるとは初めから思わなかったのように、仰っていた。

欲が無い、というか。謙虚? いやあ。そんなはずはないでしょと誰しもに想われても、この際、引いて引いて引きまくる立場に殉じられたというか。ヘタして失脚するわけにはいかないお立場でしょう。

いちばん初めに、この「快挙」が表へ出た時に、左から小保方さん、若山さん、笹井さん、が並んでにこにことマイク持って、うはは~い、わたしたち(ぼくたちではなかった)やったわ~、的な晴れがましい顔で会見していた、あの時。オボ・ササコンビは、真ん中にいる寡黙な若井さんを気にしないで、飛ばして、二人の、頑張った合作の出来栄えに対する自信とヨロコビに満ちているな、と私は見ていました。

あの場での巻き髪もフルメイクも、特には気にならなかった。鼻、直してるわとは感じたが、別に悪いことでもない。

女は化粧しない女を信用しない、という言葉を聞いた時は、くずおれるように笑ったのです私。

・・次に大きな本棚の前で一人で取材を受けていた時の笹井氏は、嬉しそうに相貌を崩して、おぼかたさんを称えていた。きっちりしていると評価していた。あの時、この有名科学者のメガネはずり落ちかかっていたし、顔の輪郭も、昨日の会見の時よりむにゅっと、していた。プーさん風というか。それも悪くはない。

昨日の笹井氏は、メガネを替えられたような・・・同じようなタイプですが・・・髪もぱしっと整えて、頬も引き締まっていいスーツをまとっておられて。理研のバッジが胸にまっすぐ収まっていました。

笹井氏は、うまくされました。

組織を守り自分を守り、小保方さんの釈明会見を見て「心が痛んだ」なんてキメてみて。

私はココロの底から「ぞくぶつ」なので、そーゆー目を外して見ることは不可能だったので、オボ・ササコンビの見えない部分を妄想しておりました。

気が合って、一つの研究に向かって行く科学者としての遣り甲斐、心躍るものでしょう。と同時に、互いは気持ちも近くなって、一緒にいるのは、どんな意味でも楽しかったに違いない。

医療の現場で、手術の最中につい、気が緩むくらいの進捗場面に来て、ふだん気の合うドクターとナースが、二人だけにわかる話なんぞにふけってしまい、10枚、取り出さなければならない止血用のガーゼを9枚しか出さず、もう一枚探す大切な手順よりも、私的なくすくす笑い感に(つい)気をとられて、結局、お腹の中にガーゼ一枚残ったまま、縫合してしまった。

まさかとお思いでしょうが、人は神では無い、あり得ることで、それでも決着なんとか付ければセーフ、ああ、危なかったぁ、ってことだって、あってしまう。

科学の現場にだってあるんじゃないか。

妄想だからリアルには書けないですが。見場のお悪くない二人、一緒にいて楽しくて、本来は経過上必要な「ぶしつけなこと」も聞けなくなったり、「尊敬するせんせい」に、甘えちゃってスルーした最終、もしくは重要なポイント、だって、絶体に無かったとは、きっと、言えませんね。

毎日そこにいて習慣的にしていることには、落とし穴ってあるのではないですか。

アカデミックの世界にだってあるだろう。

妄想なので控えめに言えば、気持ちの盛り上がった「みつげつ」状態にひとときでも、あった気がする。オボさんとササさん。

過ぎ去ればいつだって藪の中。一人一人に違う「真実」があるのかも。芥川龍之介はあの小説で、人間の、一つの事実の周囲の多様な「本当」を描いてそれはリアルなのだが。あの設定は小説だからいいのだが。

科学は、いろいろな真実があってはいけないのです。

いみじくも笹井先生は、STAP細胞があるかどうか、について

宗教では無いのだから科学の世界では

実証立証されなければ、との正論、第一歩の正論を口に出され、さすがご立派と(えらそうな申しようで失礼ながら)思いました。

たとえば巡礼者が苦難を越えてたどり着いた「ルルドの泉」の水を、押し頂いて口に含んで。

這って来た人間が、歩いて帰るという「奇跡」が起きたとする。

それは宗教、信仰のジャンルで「ある」と言い得る問題だろうし。

水の成分から調べ始めるのが、科学の立場と言うものだろうと考える。

実際に分析されたルルドの水は、やはり特殊な成分を含んでいるらしいのですが。

ご自身「ある」から「もう一度やり直すことがいいんじゃないか」と、トーンが微妙に変化したことは、当然おわかりだったこと。あの場で強弁されなかったことは、やはりご立派。組織も自分も守るべき。で。

小保方さんの会見を見て「心が痛んだ」。あの部分は、見えている側にもちょっと、来ました。

庇ってあげられなかったことが申し訳ない、とか。へえ、いいオトコじゃんと、一瞬感じたし、また笹井さんは小保方さんを「可愛かった」のだと、証明なさいました。

そうでしょうね。私だって、自分が男で、家庭は安定していて失いたくないけど、の年齢や条件で、実際あのウル目が迫って来て、下がれ愚か者メ、ここは神聖な場であるぞ、とか、やれるかどうか、わかんない。お目目にやられちゃうかも。後、逃げ回ることになるか(後悔で・保身で・その他気弱でとかいろいろ)、ひとときの楽園でも蜜月状態に身を浸してしまうか。それはわかんないですよ。

笹井氏は昨日、心痛んだ思いをした、させたかもしれない女性に、オボちゃんに、

「ごめんね、でも、こうなってはキミを庇うことは不可能なんだよ、わかっているよね、でもってサヨナラ」

の気分だった・・・のか、なあ。こうなっては逃げたい一心だったかな。ベタ追いしないでって。

男と女の間には深くて暗い川がある。

昨日出て来られるまで笹井センセは雲隠れ、事後の策を必死にお練りだったのでしょう。オボさんみたいに弁護団引き連れて、の愚は、侵せない。あれではもう、この世界に復帰できない。一生懸命、お考えだったと思われます。

奥様、初めはご自宅で来客に応対しておられたらしいけど、そのうち、お家は空っぽ状態、とか書いているところもあるが。

でもきっと、過ぎ去れば何かの嵐だったかしら、で、お済ませになると思います。私が思うことは無いですね。失礼しまくり~。

とにかく。

笹井先生は今後も、今までのように仕事をお続けになる。

小保方さんには、バカラティ教授初め、おいで、のオファーがある。

もう、何か大きなものは、彼女から失われたにしても。どんな道ででもやって行かれる女性でしょう。

顕微鏡のぞくのに長い前髪振っていた、あの女を、持ち上げた人たちが、確かに存在する。どこでも生きて行けるよね、きっと。

巻き髪もフルメイクも、それだけで疎ましく思ったのではない。

あの、写されているワタシ、を。ものすごくそれに酔うことのできたヒトを。

化粧品と自分の周囲の薬品とが、もしや汗かいたりした時に化学反応を起こして、とか。考えなかったのだろうか、あの研究者は。前髪は、想像するに邪魔ではないか。

初期の段階で、髪をまとめろとか、指導する誰かはいなかったのか。

実験が終わった時、ざばっと顔を洗う感性は、あの女性科学者に無かったのか。

単に、不思議です。大きなお世話ではあります。

入院中の病室で。胡蝶蘭か何かが飾られてプーさんがふにゃんと転がっている傍らで。

じっとテレビを眺めていて、何だって?。

「尊敬する笹井先生が私なんかのために」どうとか・・・

涙ながらに代理人弁護士に、伝えたそうだ、メッセージを。

尊敬する笹井先生とは、おそらくもう会えないけど、それはきっと、カノジョ的にはパス。オーケー。

他に頼れる存在が、いて下さっているし。笹井先生よりは世知に長けて善悪のブレーキ、どっちにだってぶれる自在な存在で、だから逆に、依頼人である彼女を、徹底して守ってくれるでしょう。弁護士先生は。

おーけーじゃん。次のステップに行けるじゃん。

病室からの涙ながらのメッセージを、と聞いて、私は、ますます面白かった。普通語で言うとイライラしました。笑った。徹底しているな~、と。

徹底してるな~。まあ、上手に世渡りをなさいますのね。

世渡りは出来ても、誰か一人の誠実な異性に、私の愛する「ベルばらのアンドレ・グランディエ」みたいな男に。

何があっても守ってあげるよ、と、思ってもらう対象には、ならない女性。

なれない、でなく、ならない。そういうモノに価値を見出さないかも。自由ですねそれは。

自分の持ってるものを過信して、弱い振りして、行かれるのかな。

強い人ですね。

どうでもいいわ、この人も。

今日の園遊会の欠席、取りざたされることすら無くなっている、雅子妃とやらと同じ。

どうでもいい。今度泣き顔見たらきっと、笑うと思う。テレビ、消したりしないで、じいいっと見ると思います。

イヤなもん見たさ、で。見たいかも~。










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コメント

高齢でもお肉召し上がる方は長生きですって。ジジンと同年代の舅がそうですわ(笑)肉も甘い物も大好き…200迄生きるでと相方と話してます。牙子さんは『園遊会はもぉえぇんゆうんかい』状態、来ても「ウチの娘もスケートしてるんです」とかぬかすもとい、おっしゃるわねきっと。欠席の人を慮っての(?)洋装より皇族方はお着物を拝見したかったと残念でした。

オボさんからササさんへ
調査委員会が2月20日に聞き取りをする数日前に「画像の取違い」報告アリ。
ネットで疑惑浮上したのが2月13日。
オボさんが自己申告したと言うものの、、、疑いの7日間。
ネットで騒がれ出し事が大きくなる前に「拝借」ではなく「間違い」として
報告した。 (黒いですね)
いつまでやるんんだから。。。。

ジジンがババンとと肉を喰う!
どこまで厚顔なのか・・・皇太子妃の親が園遊会に毎回何故?
東大の入学式からずっと? 東宮での結婚記念日・料理対決?
あの日の皇后さまの「黒い装い」やっぱり・・・って勘ぐります。
ところが決定打は打たない。。。なんで~~~
もう、疑問符ばかりです。
眞子さま! お着物が見たかった~~~
女性が多いとカラフル!

研究者の端くれのそのまた端っこ、そのまた隅の方にいたことがある私から一言言わせていただくと

科学者にとって白衣は制服であり、アイデンティティを示す道具でもあるのでそれを割烹着で代用するなんてことは絶対あり得ない

とずっと思っていました
お化粧をして実験をする女性は何人も見ましたが、割烹着はあくまで家事用であるので胸ポケットも無いし、これが無いとペンや文房具を必要な時にさっと取り出せないのでとても不便そうだと
なのに嬉々として着てみせる彼女に、とても違和感を持ったのを覚えています

科学者にとって重要な使命はただひとつ
神が書かれた世界の設計図を解き明かすことのみ

と言われたのは誰だったか
もう忘れてしまいましたが、残念ながら小保方さんはこの理念から著しく逸脱していると言わざるを得ません
でもまあ、この先強くしぶとく生きていけるだけの力は持っているとお見受けします
他人からこれっぽっちも信用されずともいくら罵倒されようと、そんなものどこ吹く風と受け流して
生命力と胆力の強い女性だとつくづく思います
但し、彼女はもうすぐ科学の世界から永遠に爪はじきにされるでしょう
どれだけ恋焦がれてもどれだけ裏から手を回しても、元の地位には戻れない
「小保方」の署名があるだけで、その論文がどれだけ正しくても審議にケチが付くでしょうから
バカンティ教授も、そんな人をいつまで傍に置いておけるのかしら…?

なんで~!

園遊会にジジンとババンが出てくるのか・・・
あ~そうか!
準皇族でしたからね~!ったく(怒)
ずうずうしいにも程がある・・・
雑子を連れて、早くオランダに帰れ~!
でも、もうじきオランダの居場所もなくなるか~^^

笹井先生の会見、
なんだかね~!意味不明・・・
で、STAP細胞はあるのかないのか?
第2段階までできた?最終は4段階!
発表するのが早すぎたのか?
凡人には訳わからん!
解かった事はただ一つ、オトコったらしの女に乗せられたのかな~^^
STAP細胞早く作ってね!
としかいいようがない。

泣いた晴子さんよりも

泣きっ面雑子を見たいっ!
一刻も早く!


その時私は高笑いしてやるのだっ!
ケケッ!

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こうたいしさん

KUONさん、おひさ~~

テレビで園遊会の様子を見たんだけど、
天皇陛下の横に皇太子さんがチラチラ見えましたね。


が、何と、影の薄い・・・・・・(--;


もうすぐ、
力尽きたカゲロウのように地面に落ちてしまう?
カゲロウって臭いのよね。

ぽちゃこ さん。
小和田夫婦が園遊会で「ようこそいらっしゃいました」と何様発言したのは、何年も前のことと聞きますが、まことか嘘か、招待状なしでも強引に入り込むと。聞いてマサカと思わせないのがあの一家。お肉貪りは、どうやら事実のようです、ババンは青い服で、と。でも、ようこそ、言う側は食べたりしないし、それでも「食ってた」って、演奏会に女官がついてたことも合わせ、ババンは「認知症」説、支持します。普通じゃないです。

やまのこ さん。

オボさんは、信用できる仕事人ではないようです。いろいろ漏れて来ています。2010年ノーベル賞の根岸氏がオボさんを科学者失格と発言しておられますが、してはいけないこと、普通、いけないとわざわざ言わないことを、しゃらっとしている点、雅子さんに通う匂いがします。反論だの新証拠だの、もう、学究の世界ではないですね。あの顔も、うちらの目にはぜんぜん、ですわ。もっとすてきな、いいお顔の女性がいっぱい。

で。東宮御所のカレー。うさんくさい。使ったことも無いキッチンで(狭いらしい)三人で作ったって。高齢の親が来るのにカレーつくるバカ。

東宮職も、お寿司を用意って伝えなかったってことかしら。聞かなかっただけか。

くだらない話と思いますよ。食事は大切、料理も大切ですが、専門の人もいるのだから、任せて、お口にあうものをお出しして、ゆっくり召し上がればいいのでは。雅子さんと「ゆっくり」は、それ自体が合わないとも思いますが。がさg察してるのでしょ、いつでも。一人の時は、トドみたいに。

いいイメージなど一個も描けません。

一緒に食事、誰がお望みなのか。もう、いいではないかと、勝手に考えます。小和田夫婦は、その日だけよそにいたのか、隠れてたのか。想像するのも情けない話。

手切れ金、要求らしいけど、それどころか不明のティアラ首飾り、ルビーの指輪は、個人の物でなか卯皇太子妃という立場に対しての品。返せ。お宝代金、横流しのお金、全部返して出て行って欲しいです。服や靴くらい持って行っていいから、出て行って欲しい。それだけ願っています。

どうしてできないの。皇太子は離婚可能。

名無しの科学者 さん。

>科学者にとって重要な使命はただひとつ
>神が書かれた世界の設計図を解き明かすことのみ

なるほど。そうなんですね。

私は、小学校の理科から落ちこぼれた脳みそ偏り人間ですが、結婚相手が応用化学のヒトで。

門前の小僧になる気概も無く「わかんな~い」で通して来たけど、そういうわけにもいかなくもあり。

聞きかじりの名手に近づきたいと願っております。

基本の信用がぐらついて、しかもそれを、更なる研究の方向へ行くならまだしも、法の方面でつまり、ねじ伏せにかかった時点でもう、元の場所には戻れない。

積み重ねたものが、あったのでしょうが、それはもう、別の物になっていると思う。

仰っているように、

>「小保方」の署名があるだけで、その論文がどれだけ正しくても審議にケチが付くでしょうから
バカンティ教授も、そんな人をいつまで傍に置いておけるのかしら…?<

理研がどうの、男たちがどうの言っても。小保方さんという方が何をして何をしなかったか、明白になるわけで。

バカンティ氏に、おいで、と言ってもらって。行ってうろうろして、何ができるか出来ないか、わかるときには、まともな誰も相手しないでしょ。ズルする人間は、どのジャンルでも、まともには扱われないと、私は、愚かにも、考えています。

たぶん、以前もコメント下さったお方と思いますが、お気に入りのHNも、次回は見せて下さいね。





アビさん。

園遊会に小和田夫婦。

なんで出てるのか不明なれど、二人で屋台風にしつらえてプロの料理人が腕を振るう肉料理などを、貪っていたのは本当みたいですね。

見た人はちょっと、ショッキングだったのでは。

娘も出てこないのに自分ら、しゃしゃって来ていて、普通控えるでしょう、出席も立ち食いも。

私は、特にババンの方、認知症認定しています。さあ大変。

利用できなくなったら切り捨てるのが家風の一家です、どんな扱いになるか。

それ以前に、ふらふら歩きまわって、自覚の無いことを口走ったりしたら、目も当てられません。

すべて。自分の落とし前は自分でつける。皇太子妃の母親という自覚なしに20年、落ち着き先を持たないゾンビになる?。

で。私にもわかんないSTAP細胞。オボさんは、

「あります!」
と、たどたどしい(感じで可愛いぶって」明言した。200回も作ったと。

これに関しては、ビートたけしさんが仰ってる。

「あるんなら、こうやってって、作って見せればそれでいいんじゃないの。でも、人が周りにいたらできねえんだろ」

この言葉が、すべてを語っている気がします。

男ったらしの女にやられたか、女ったらしではないが自信満々の男が、ふと、魔がさしたか。

傍からはわからないですね~。

ただ、片方だけの意欲では、何もどうにもならないので。

でも。仕事場でそれやるなよ。そうは思います。

アラ50さん。

そうですね。小保方博士は、どう出て来てももう、どっちでもいいです。出て来ようも無いだろうし。

ママが買ってくれたバーバリーのワンピース着て(うらやま。うそ)、上手に泣いてたオボちゃん。もういいよ、私は。

で。雅子さんの泣きっ面見たいって?。ひええ、物好きな~。あの、ただでさえピー・・・な顔面が、泣いて崩れるのを見たい?。

壮観でしょうなあ。世界中に配信される? 日本国が世界に及ぼす迷惑画像、動画、それって、どうか?。

わが目には、入学式の、思い切りお子に顔傾けて、むりくりの笑顔を張り付けていた姿、あれが、表へ出てくるあのひとの、最後に近い写真な気がします。

雅子さんはすでに、負けたんです。もう、負けてる。おまけというか、ブレーキかかっても即、ストップは無いので、わからん女だからごじゃごじゃ、多少はあるでしょうが。

勝手に思ってる。雅子さんはもう、負けている。

アラ50さんにはお気の毒ですが。ふふ。泣きっ面なんか、見せてくれないのとちゃいますか。

残念ですが。見せていいもんでもないでしょ。

だからあ。想像しましょ、一緒に。せえのお、はい。

雅子の泣きっ面。想像タイム・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・グゲ。

秘密さん。

おっしゃ。わかった。よかった。やったぜ。

やさいさん。

おひさ~。まねっこ。

沖縄もモネの庭も、とってもすてきですね。。

綺麗なものいっぱい見られて、心、あらわれた? 一番見たいものが無い?   ううむ。

園遊会の皇太子さん。

影が薄いと評判です。

あんた邪魔、とさえ、言われてはります。

一人が身について悲壮の影も無い、いや、おひとりの方がサックリされているかも。笑。

>もうすぐ、
>力尽きたカゲロウのように地面に落ちてしまう?
>カゲロウって臭いのよね。

他でも書いちゃいましたが。

ウスバカゲロウ。

薄馬鹿下郎。

なんと情けない。

カゲロウが臭いって、初めてしりました。

言うてはなんですが、風呂嫌いで髪も洗わずのツマに嗅覚が慣れていると思う。

ご本人は、浜尾さんのおかげで、入浴習慣は残っているか。

でも、やっぱり、パタッと落ちたら、臭い、といわれてしまう …かなしいサダメやなあ。

悲しくないわ。水の総裁なんかで隣国へ引っぱられる来年までには、そこ、退いていただかないと。

国の大迷惑、退いていただきませんと。お世辞言われたらホイホイ乗ってしまう、きっと。

やさいさん。

以前にダイアナの宝石がテーマの番組(あちら製)を見ましたが、
皇太子妃の立場を降りた時点で、すべて返却されたようです。
それが当たり前ですね。
英王室の財産なのだし。

オバカタさん、裏ではかなりの評判のようですね。
「彼女は不正をする人という認定が、科学者の間でされている」と、
テレビでコメンテーターが発言していました。
不正というのは、ずっと前からのことみたいなニュアンスでした。

こんな人をかばうおやじたちの気持ちが、わからない。
海外からもオファーが、なんて言われていますが、理研内部の情報を吸い取ったら、
ポイ捨てされるのでは、と思います。

ららら♪さん。

お返事遅れました、ごめんなさい。

ダイアナ妃は来日された時、微妙に「え、この黄色い人たちと話さなきゃならないの」という表情を見せた、と、先日、局地的に話題だった(笑)ハヤシマリコがかつて書いていて。すごくそれが解ったんです。正直な人なのね、と思った。貴族と言ってもそういった育ちでないし。ダイアナさんは、プロポーしょんは抜群でしたが、言われるほど上品でも美人でも無かったと思う。上流の人間にふさわない上目使いだったし。でも、王子たちを残したし、きれいに引きましたよね。

年上で、結婚前からの仲のオンナなんて、屈辱だったでしょうけど、きれいに引いた。宝石もすべて返したのは、プライドだったと思います。プライド無いと、人間、つまらないですね。

ダイアナさんの話で一番好きなのは、前にも書いたけど、マザー・テレサと手をつないで、子どもみたいな構えない可愛い笑顔で笑っている写真です。あの彼女が私は大好きで、失礼ながら、とてもとても愛おしい。いい写真です。白い服着て。笑っている。

王室は彼女に、プライドを保って生きられるように相応の待遇を与えたのに(英王家は大富豪なので税金では無い)、ダイアナは有色の男の子を宿して、産もうとしていた。で、処理された。王室のプライド、でしょうか。

小保方さんは、どんな裏があろうと、とにかく「ミス」を、真摯に科学者として人として正そうとしないで(初めから真摯、なんてあったか否かはどうとして)弁護士雇って「アタシは悪くない」とやろうとした人。と、私は思う。それだけの話。何をどうしたいかわからないけど、大事なプライド落としてますね。

男たちは卑怯で腰抜けで保身しか考えられなくなったばかで、オボちゃんは、勘違いしたまんま、未だに目が醒めないバカ。税金使って好き放題やってるんじゃねえよ・・・あれ。

どっちへ行っても、こういう話になりますね。

バカなんとかいうおじ様は勿論、自分の身が大切なのです。

内閣参与の飯島勲氏までが、オボちゃん庇っておられたので、くふふと笑いました。





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