KUONのブログへようこそ。

返事の中までKUONです。

  1. 悲しいこと
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日和見でもいい、甘んじて受けます。

学習院の、何と言うのか音楽会。

皇太子と愛子さんも出ておられて、今回も「共演」って言葉が、使われたのかどうか。

皇太子の恥さらしな様子についてはもう、何も言うことは無い気がします。あの方はもう、どうしようもないでしょう。

魂も何も、抜けてしまっておられる。動いてるだけ。張り切って首振って楽器あやつっているのが、うす寒い。

実際、雅子さん入内計画の初めからの、皇室乗っ取りの企ての目論見が外れて、皇室自体を毀損するのが目的となったのなら、皇太子ナルさんの現状を人目にさらすだけで、目的は達せられたと思う。

シュリンプと呼ばれる皇太子。

日本の東宮は、はい、こうです。バレました。何かの敗北・・・敗北?。

ナルヒトさんの敗北では、あるでしょう。それはまず、事実。



愛子さんは、黄色い法被を着ていたり何だったり、何枚か写真を見ました。

中の一枚では、単に男の子が二人、ひそひそかどうか、喋っているだけのように私には見える、それが、愛子さんを笑っているとか。

隣の席の女の子が口に手を当てているだけなのに(と私には見える)愛子さんを、やはり笑っているとか。

まあ・・そういうことに対しては、人の口に戸は立てられないと言うのなら。

あの立場の子なら、何言われても仕方がない・・のか。イジメとか言うと、私が指弾されるのかな。

一枚。立ち姿の愛子さん。

左手にがしっと楽器を握りしめて。

右手に握った弓を、今は立っているだけの時なのに、楽器の上に固定するように押し付けている。

以前、弓を振り回していたと言われた、今度はだから、

もう弾かなくていいから、弓が弦から離れないように、しっかり押し付けていなさい

と、言われたのか。誰が言った?

それを、守っているのか愛子さん。口元を引き締めて。

言われたことを守っている。守ってじっと、そうしている。

私は、愛子さんと言う女の子が、可哀そうになりました。

擁護とか何か言われたくない。全くそういうことではないつもりだが、言われてもいいか。仕方がない。

もう、愛子さんのことは充分わかった、誰が何と言おうと、これから、現実にこのお子さんを利用する、なんてことは、不可能と思う。愛子さんはコマにはなれない。それが結論。

その役割、とかの論もみかけたが私にはよくわからない、ただ、役割ならもう、果たせたのでは。

貪欲な権勢亡者、亡国、売国の徒、今では死に損ないのくそジジイ。終ってるよ。はい、言います、小和田恒の悪行は、残念ながら未遂です。その妻も同様、同様以上、具体的にどうなるかはわかりません、天の神様の言う通り、になればいい、形のことは人間などにはわかりません。

風はそう、吹いている。風は吹いている。小和田は終わりだ。

残酷冷酷無比の祖父母は潰える。無能無責任の両親は、いまやすでに、どっち見てどんな顔して歩いたらいいのかさえが、解っていない。頭で理解することが出来なくて、でも、なんか違うなとは感じていて、それなのに方向転換もようしないで、ヘラヘラと。雅子さんはもう、終わっている。まだ遊ぶなら、何でもすればいい。でも終わりだよ。

どうして小和田のお母上は、娘が嫁ぐその時期に、チャウシェスク、なんて言葉を口から放ったのか。

言葉には魂がある。言霊。

小和田夫人はご存じなかったのでしょうが、この国は、

言霊の幸う国・・ことだまのさきわうくに、と、言うのです、いにしえより。

・・・愛子さんは、侮蔑の目、罵声を受け、こきおろされている。

わがままだとか。傲慢だとか、躾が入っていないとか。事実かも知れないが。あの方は、今おいでのそこ去れば、誰にも迷惑かけることは無い立場。現実に生まれて来ている子を「生まれなければよかった子」と、呼ぶ権利が、どこにある。

かく言っていて、このままことが進んで、あの夫婦がどうにかそうなってしまうのなら。

三色の旗が、もしも堂々とはためくのなら。

皇太子ご夫妻がいみじくも仰せになっておられた「新しい皇室の姿」「新しい公務の在り方」が、表出されるなら。私ごときがもう何も、思うことも言うことも無い。

それがあっちに存在するなど考えないで、生きて行くわ、多分行けるでしょう。そんなに沢山いのち残ってはいません。何も言うことも無いですね。


・・・今までは私も、あれこれと。知って欲しかったし、そのためには、何もわかっていないお子を指さして笑うこともしました。。

親は悪い。愚かである。どうしようもない。どう言いようもない。

が。愛子さんを、ここに至ってまで好きな放題に攻撃させておくのはどうなんだろう。と、思うに至っています。

解っているじゃないか。これで解らないのは、どうやっても解らない、解りたくない、どうでもいい、人たち。何がどうひっくり返ってもきっと、同じ。なのではないか。

自分の気持ちで、もうわかった。わかったから、もう、いいではないか。そう感じるのって、日和見だろうか。

日和見でもいいぞ私は。

晒され笑われ叩かれているお孫さんを、どうすることも出来ないでしないでおられる方向にも、疑問が湧いております。



皇太子とその妻が、自分たちでつけかねている決着を、ズバンとつけて差し上げること。やりようはあるはず・・では、ないのだろうか。

ものすごい利権や思惑がからみまくって、どうにも出来にくいのでしょうけど。

出来ない、しないとするなら、いったい、どんなことが、できることで、大切なことなんだろうな~、と、思います。

何もできない。ああそうなんですか、って。


廃太子・廃妃を、なんとか願い続けて行きたいが、もう、愛子さんのことには、あまり触れたくない。

祖父母も父母も身内の誰にも誰一人にも庇われていない、吹きっ晒しの内親王。

最悪な冗談のようです。

明日になったら変化するかも知れない、今日の気持ち。でしょうか。


・・・コメントありがとうございます。

落ち着いてお返事させていただきます。

申し訳ございません。


最後に、やけくそで一言。

日本には、現在、核兵器になる・・・核兵器なら5000個・・・発・・・即時に作成できる量のプルトニウムが存在する。

それだけです。


肝機能、マシになっているはずなのに、怒りっぽいです。あかんな~、です。失礼しました。



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  1. 2014.04.14 (月) 19:09
  2. URL
  3. やまのこ
  4. [ edit ]

不明

何かざわざわして落ち着かないのです。
コメのお返事を書いていて、自分が荒れているのに気がつきました。
あのケバケバシイ法被なのか、東宮へお出かけになる美智子様の
「黒い服」なのか不明。

「天皇陛下はすぐにお忘れになるので」(何度も言ったのに的な言い方)
ご公務で1日に数箇所行かれる場合、美智子様はお着替えになる。
その着替える時間を予定に居れず、訪問先を増やそうとなさる。
「ご無理です。お着替えの時間が・・・」 多分そんな。
前にありましたね1日3回お着替えって、多分それかなと。
現在の側近なのか・・・

事が早々に動くとは思っていませんが、やはり最後は
行き着くところは「あの方」なのです。勘繰ってしまうような記事に一喜一憂。
やはり変わらない、何も変わらないんです。
東宮は丸見えと思っている私が馬鹿?
  1. 2014.04.14 (月) 19:18
  2. URL
  3. アラ50
  4. [ edit ]

全く同感です。
  1. 2014.04.14 (月) 20:06
  2. URL
  3. ぽちゃこ
  4. [ edit ]

大丈夫ですか?

お疲れではないかと案じています。コメント書くの各々一人一人に返信くださるのも大変だと思います。無理なさらないでくださいね。今回のもやまのこさんの所で写真見て『お清め』入れないとキツイ方々って一体…。KUONさんの記事読んで愛子さんが哀れで(くすん)切なくなりました。
  1. 2014.04.14 (月) 20:58
  2. URL
  3. たまき
  4. [ edit ]

わたくしも、愛子さんを叩くのは違う気がします。

それは前から感じていましたが、坊主憎けりゃ袈裟まで憎いなのか、ネットでは糞味噌に言われてますね。

東宮夫妻とその子については…
それはそれ、これはこれの気がします。
  1. 2014.04.14 (月) 21:39
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

やまのこ さん。

皇后陛下のお顔が、違う感じになっておられるのは、何故と思います。私はあることを想像していますが、なかなか、ずばっと言えません。最近のお出かけでも、不遜な言いようですけど、お二人、何か違う。

この感じがそのまま、移行していってもいいのかい、と、不安です。

東宮はもうダメだ、の気持ちと、おっしゃるように「このまま」なのかの気持ちに折り合いがつかないのは、重なるところがあるかも・・日本を後にすることは私の現実では難しいこと。

日本は今の日本でなくなって、言論の統制とか文化の圧迫とか(呑気な話かも、ですが、あそこでは文革があったし、火病の国では何でも燃やしてしまうんだし…小さいことで言えば)でも、やまのこ さん。

心を荒らさないでいましょう。ええかっこして申しますが、そんなの悔しいから。

うちら、泥くさ~く、かっこ悪く生きましょう。カッコ悪いの嫌いだけど。まだ、生きてなあかんのですから。





  1. 2014.04.14 (月) 21:40
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

アラ50さん。

そうですよね。
  1. 2014.04.14 (月) 21:42
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

ぽちゃこ さん。
人権だなんだ言うあの夫婦を笑う者が、愛子さんを口を極めて罵る・・・あざける、のって、自分が否定する人間と同じレベルってことでしょ。親は愚かでどうしようもないが、退いて欲しいが、です。
  1. 2014.04.14 (月) 21:47
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

たまき さん。

私のここへおいで下さっている方々のことでなく、ネットでのひどい叩きようですね。

小和田氏の顔貌にも引いてしまう自分ですが、あまりにも無茶なネットの暴言にも、耐え難い気がします。人間の尊厳を思います、言われる方のみでなく、あまりなことを言い散らすとしたら、その自分、自らの「尊厳」なるものを。

批判は批判として。それを、思います。
  1. 2014.04.14 (月) 23:52
  2. URL
  3. ひーたん
  4. [ edit ]

KUON様、こんばんは。
お疲れのようですが、ご無理なさらずにブログなさってくださいませ。

コメント投稿された方と同じく、愛子様に哀しみ切なさを感じずにはいられません。
親を選んでこの世に生を受けたわけではありません。(それは誰も同じですが)
“子供は、親の背中を見て育つ”と言いますが、その背中を見せられない両親のもとで育ってしまったのでしょうか。

雅子妃殿下は、小和田夫妻の背中を見て育ち、現在に至ったわけですよね。(両陛下の親王殿下に生まれた皇太子殿下もそうですが)
上手く言葉にできませんが、同じ親の子供に生まれてもみんな同じには育ちませんよね。(天皇家も然りでしょう)

モヤモヤした気持ちがスッキリ晴れる日がそう遠くないことを祈るばかりです。

何を言いたいのかわからないような滅茶苦茶なコメントになってしまいました。
ごめんなさい。
  1. 2014.04.15 (火) 00:40
  2. URL
  3. 主婦
  4. [ edit ]

音楽が、「音が苦」に、
なんだか、、、切ない。

ハッピは、練習したのね。

でも、この様な演出も、愛子様には、負担だったのでは。

だから、弦を押し付けたまま。。。
  1. 2014.04.15 (火) 02:53
  2. URL
  3. はんにゃ
  4. [ edit ]

皇后様は、東宮の有り様に、物凄くご自分を責めておられるのではないかと思います。

うまく言えないのですが、
たとえ99%の祈りが真心でも、1%が疑念や邪心だと 闇となって広がりそうで怖いです。

東宮への非難が両陛下にまで及んだり、天皇不要論までも手繰り寄せそうで、、。

まだ道のりは続くかもしれないから、不要なものは置き去って
決して気負わず、深呼吸して。
疲れないように、お互い心も身軽でいきましょう(^-^)

日本が良くなることを願う気持ちに変わりはないですよ。

一途に、大切なものを大切に思い続けていこう。

  1. 2014.04.15 (火) 07:41
  2. URL
  3. 衣通媛
  4. [ edit ]

同感です

愛子さまが御誕生された時に霊感も予知能力も無い旦那が「この子は悲劇の皇女になるかもな…」と言ったのです。
当時の自分は(もしかしたら弟宮さまに親王さまがお産まれになり紀子さまが國母になられるって事かな?)など漠然と考えておりました。
先帝陛下はお二人の姫宮さまの事をカミングアウトなさり籍は学習院に置いたまま宮中で御養育に励まれました。お二人の姫宮さまは立派に降嫁なさり神宮祭主もお務めされました。
両親や外戚の利の為だけに振り回される姫宮さま…とても愛情に基づいたものとは思えません。
生まれてきて周りは魑魅魍魎だらけ…気の毒です。せめての救いは姫宮さまが御自身が如何なる境遇かはっきりとおわかりになってない事ではないでしょうか。KUONさま少しお疲れではありませんか。私達くらいの年齢は春は余りよろしくないのです(-_-;)
お体御自愛下さいませ。
  1. 2014.04.15 (火) 15:48
  2. URL
  3. mituba
  4. [ edit ]

お久しゅうございます

和宮様の歌が好きな mituba でございます。
ここのところ、KUON 様の以前の文章 たぐってたぐって読んでいました。失礼ながら重なり合う部分もあり、私など浅学ですが学ばせて頂いております。
ふぶき様の所に、こちらで知った裏千家の事無断で紹介させて頂きました。多分ふぶきさまもご存じの事と思いますが、あの方のおとうさま 入学式での愚ろうばるにかっちんと来てましてーー。グローバルだのジェンダーだの日本にはいりません。まあいんたーねっとは恩恵うけましたけど。なんせ 魔巣ごみが跋扈。
どうも失礼いたしました。

I子さんのことは同感のいたりです。愚両親にその気はなくても、事実上COということでもうカメラの前に出さないであげて、そうすることはできないのか。親のひとりとして私も思います。お察しくらい日本人はできましてよ。よその民族は知りませんけど。

私も昭和の後半分の4ぶんの3位覚えてますので、今のひがしのみやには????の100乗くらいともうしましょうか。

時に疲れてお布団かぶって寝てしまっていいじゃありませんか。個人のこころがけで動くものではない。でも風は吹いている。れきしは動く。皇統も浄化なしには続いてこれるわけはなかったろうなんて思ふのです。
KUONさんの「今日も元気でいましょうね。」に励まされています。
ご自愛下さいませ。

  1. 2014.04.15 (火) 18:23
  2. URL
  3. アラ50
  4. [ edit ]

人は、ありのままを受け入れ真摯に真っ直ぐ努力を惜しまず笑顔で生きる他者に感動し気付きをもらい励まされるものです。

愛子さんを思うとき、雅子さんのことも重なって見えます。

雅子さんは豊かな物資に満たされてはいても、親の愛を体得せぬまま成長したのだろうと感じます。

愛されて育っていないから、我が子の愛し方がわからない。

父親の歪んだ願望に対し「出来ない」「やりたくない」が通用しない家庭だったのかと想像します。
ありのままなんてとんでもない恥さらし。立身出世名誉拝金損得こそ全て。
不完全は嘘でつぎはぎしてでも完全を装うのが小和田流。

そうやって育った雅子さんは我が子に同じことを求めてしまう。

愛子さんは愛の結晶ではないでしょうね、愛のない夫婦の立場上不可欠な小道具として「製造」されたに過ぎず。

雅子さんも愛子さんもあの小和田の墓よろしく、つぎはぎだらけ。

今更愛子さんの事実を公表しなくてもいいでしょう、もう充分察していますから。
ですが曲がりなりにも内親王ですから、下世話に晒されることなく相応に暮らせる環境を整えてさしあげれば、国民とて意地悪じゃありませんから静かに受け入れ、時折温かくお暮らしのヒトコマでも見せていただければ安心するというものです。

ねむのき学園をはじめ様々な施設を慰問され、あるがままに生きる人々に慈悲深く豊かな愛情をお示しくださった皇后陛下。
お孫さんはどうなのですか?あの姿を不憫に思わないはずがないのに。

皇室での暮らし、しきたりには我々庶民などの思いも及ばぬ複雑なことに満ちているのでしょうが、陛下は仰せでした「真実に生きる社会であってほしい」と。
皇室がお示しくださることを切に願います。
  1. 2014.04.15 (火) 22:48
  2. URL
  3. 詠み人知らず
  4. [ edit ]

分かるけどね。

おっしゃってることは分かるけどね、ネットなんか無関係のジジババ達は、心から内親王の成長を喜んでテレビや新聞を見てるよね。これまでの慣習から、やれ入学だ卒業だってその姿を楽しみにしているし、報道されて当たり前とも思っているよね。それをねやらないんだったら、やっぱり正式な病名を発表するのでなくとも、取材されるのは大変苦痛が伴うとハッキリと国民に知らせないといけないと思うよ。母親だって適応障害と言うことで公務お役目御免を堂々としているんだから。だいたい適応障害ってなんなのさ?だから病名は?治療は?ってところだけど、それで済ましてるでしょう?
心ある人なら子供を守るためにもカミングアウトするべきと思っているはず。心なきひとは、どんなことでも馬鹿にするし罵るし、それは仕方ないことですよ。
子供に不必要な緊張を強いる今のやり方間違ってる。
  1. 2014.04.18 (金) 19:49
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

ひーたん さん。

同じ親の子で、同じように育てたつもりでも、仕上がってみると??ってこと、ありますね。

ご長男さんも、お母さまの目には「自分に無いような美しいものを持つ」お子サンだった。それはきっと、真実と思うのです。あまりいろいろ気が回らないだけ、そういう面もおありだったのでしょう。白かったから汚れがひどく目立つという言い方も。

精魂込めてお育てになった浜尾氏が、皇太子の結婚を、態度に露わにして危惧なさり、雅子サンでは務まらないと明言された。大切に思われての反対だったのを・・・結局、浜尾さんの御葬儀にも、雅子さんはともかく、ナルさまもお出にならず。

軽井沢の実家の別荘に、雅子サンが籠城して帰らなかった時。皇太子さんは、お母さまに「離婚したい」と訴えられたとの伝聞がありますが。

子の離婚を受け入れるのは難しい。庶民の私でさえ、難しかった。気持ちが。ました。お立場のある方なら。

子どもの頃、イギリス王室の嬢陛下の妹さんのマーガレット王女のスキャンダルに関心を持つマセt子でしたが。あの頃、王室の離婚は悪であり、タブーだった。でもその後、女王陛下のお子サン方は、次々と。結局、長男長女、三男坊も、お孫さんも。

ひーたんさんと同じく、何言ってるか解らないですが、今(笑) もういいじゃなうのかと思います。

昭和天皇のお孫さんも、何人か、離婚しておられます。外孫さんですが。

男孫さんも女孫さんも。

東宮さんですから、同じにはならないのかも知れませんが。

すっきりならないものかと考えます。

愛子さんには、静かな、情緒の安定できる環境を、と、不遜ながら、考えてしまいます。

なんとでもなられます。そうなって頂きたいです、愛子さんは。
  1. 2014.04.18 (金) 20:04
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

主婦さん。

私は、人間は(生き物の多くは)明るい方へ向かって伸びたい本能がある、なんて、考えている面があります。

親友の子が心身障害者で、いろんな本を読みました。中で、何という名の方か、今出て来ませんが、発達というものは、早い遅いの違いはあっても、辿って行く順番は同じだ、という話が心に残っています。

2歳の時に他の子と同じことのできない子も、5歳、10歳と育つうち、必ず、これができてあれが出来て、の順序を踏んで行く、と。ゆっくりでも。

愛子さんが「話せた」のも、その理屈でないかと思います。それ以上に、親が、あのお子さんの発達の順序を、待ってあげられないで、伸ばしてさしあげることが出来なくて、グダグダにした気がします。多くの方が案じておられるように。

小和田さんと言う親たちが、雅子サンに対してそうだったとも、読んで行くと納得します。

足りない分は貼りつけたもので覆い被せて。そのまんま。で、国中に今、迷惑かけている。

訳の解らなかった(と思われる)愛子さんが、いま、言われたことを守ろうとして、あのお子さん成りに頑張っておられるんだなあ、と、思い、一番わかっていないのは、親やあちらのじいさんばあさんだろうなあ、と思い。

あの姿を、笑ってはならないのだと思うのです。親に対しては、軽蔑と怒りと覚えます。

  1. 2014.04.18 (金) 20:11
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

はんにゃ さん。

コメントをありがとうございます。


>皇后様は、東宮の有り様に、物凄くご自分を責めておられるのではないかと思います。

>うまく言えないのですが、
>たとえ99%の祈りが真心でも、1%が疑念や邪心だと 闇となって広がりそうで怖いです

この危惧はありますね…って、人ごとでない、自分の中にも、あるので、怖いのです。

私(たち)が知る皇后さまが、おわかりになっておられない訳がない。

では、どうして、という気持ちが噴き上げそうになったり、いやいや、そんな、たかが自分等の物差しで、このことを測ってはいけないんだ、と、自らをいましめる気持ちになったり。

今は、みな、自由と言う言葉の元に、自分の物差しを「俺様」「私流」に、振り回している、と、いえる時代ですね。そう思います。

おっしゃるように、

>日本が良くなることを願う気持ちに変わりはないですよ。

>一途に、大切なものを大切に思い続けていこう。

このことを、綺麗な気持ちで、胸に抱き続けていたいです。



  1. 2014.04.18 (金) 20:34
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

衣通媛さん。

ご夫君は、そんなこと仰ったですか。悲劇の皇女。

まさに、そう、なりますか。ナルさんが即位するようなことがあれば、そうかな。。私としては、悲劇の内親王のままでいて頂きたい・・いえ。悲劇じゃない、目だたないあたりで、そのままでいられる、女性でいて下さればなど、考えます。

ご自分であまりお判りになっていないのが、いっそ救いと感じさせる、強欲な親の犠牲コマ(言いますね~わたし)でいるより。

昭和天皇さま、昭和の皇后さま。お子さまのことでは、さまざまな思いをなさったのでしょうね。

娘の夫の情死、なんてものもあり、早逝されたお方もあり。昭和帝の「東宮ちゃんがいあるから」とのお言葉に、どんな思いがあったかと、考えてしまいます。

その昭和帝の反対された結婚はやはり、な訳で。

・・実は、結婚して後に少し習ったのが、山村御流、のお花でした。ものすごくシンプル。結婚前にかじっていたのは、大徳寺古流という、松月という、派手な名前の流派で、活け方は普通っぽかった。山村流は、超シンプルで、難しかったです。それは、三笠宮さまの双子の妹さんで、おつむを丸めて生涯を通されたお方の、でした。大切にされてご本人も穏やかなご生涯だったらしいですが・・・愛子さんのご両親のような親なら、どんな子も潰してしまいそう。申し訳ないけど、そう、考えています。

ナルさんが、お子サンが行儀が悪いので一緒に食べたがらないと聞いた時、ものすごく腹が立って。アンタの責任でもあるやろ、と、怒った。で、皇后陛下が、「愛子と一緒に食事をしてあげてね」と仰ったとか、聞いてもハラ立った。誰が言うてもきかんやろ、と。

酷いことですが、あそこへ生まれて来た愛子さんは、悲劇の内親王・・・まこと、そうなのですかしら。皇女になど、させん。ギリギリ。失礼。

私などのカラダを心配して下さり、ありがとうございます。もしや・・・同年輩・・・?。いいえ、これにはご返答御無用です、はは、お互いに、身を、労わって通りましょう・・・てか。

  1. 2014.04.18 (金) 21:02
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

mitubaさん。

お久しゅうございます、わあい、嬉しいです。

先に書かせていただきますが、わがヘタレぶろぐにありますこと、どうぞ、お役に立ちますなら、お役立てください。逆に嬉しいです。

皇女和宮。和宮様の和歌がお好きですか。

>>惜しまじな君と民とのためならば身は武蔵野の露と消ゆとも

【通釈】惜しみはしますまいよ。君と民のためならば、この身は武蔵野の露として消えましょうとも。

>>うつせみの唐織衣なにかせむ綾も錦も君ありてこ

政略結婚の見本みたいに扱われる宮様のご降嫁でしたが。

確かに、いいなずけのおありになった身で、よその、しかも武家の男のもとへ行かされるのは、大変だったでしょうね。でも和宮様は、夫となった人と睦まじく添われて。

今の短歌でなく、和歌、の世界は、決まり事も多く形を整える大袈裟さもたっぷり、と、知って読んでも、この「武蔵野の」の御首が、気持ちより形に傾いている感じは無いです。

あくまで「感じ」、私は悲しいかな和歌に付いて語るほど学びが無くて。

万葉集までさかのぼると、また、お姫様の歌でも、人間の匂いがぷんぷんするのですが。

万葉集好きです。

和宮様は、お幸せだったと、感じます。

有吉佐和子の「和宮様御留」でしたか、テレビドラマで見て、親子さまの女優さんは忘れた、が、替え玉にされた(そういう設定のドラマでした)賤の娘役の、大竹しのぶの演技が胸に残っています。ひどいことするのね、と、当時は、ほんと、な~んにも知らない私でした。

>>I子さんのことは同感のいたりです。愚両親にその気はなくても、事実上COということでもうカメラの前に出さないであげて、そうすることはできないのか。親のひとりとして私も思います。お察しくらい日本人はできましてよ。よその民族は知りませんけど。 <<

やはり、同じ思いのお方は多いのですね。

>お察しくらい日本人はできましてよ。よその民族は

。。。ここ、笑っても良かったですか。ぐふっと、わらっちまいました~。

話は飛びますが、このたびの園遊会。娘はサボリで出ずなのに、二人で現れて、お客様用に用意されている屋台の、焼き取りだかお肉だかを、貪っちゃっていたといふ、小和田夫婦。

絶句です。日本人は、普通の常識感覚あれば、できないことです。

噂のように、二人とも、ちほー、が、表面に?。

ぐろーばるぐろーばる、の、演説も、奇妙なモノだったようですし・・・いよいよ、・・・。




  1. 2014.04.18 (金) 21:09
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

アラ50さん。

お互いに「同感です」と言い合って、白ヤギさんたらお手紙書いた、黒ヤギさんも書いた、よ~~ん、と、おもしろ。けけ。

知るほどに解って来る、骨粗鬆症ならぬ、小和田一家の精神の粗鬆症。いろんなエピが総て、一転に集約されるおそろしさ。

いいとこいっこもないじゃん。

アラ50さん。

いつもありがとうございます。

次のとこでゆっくり、書かせていただきます。ね。
  1. 2014.04.18 (金) 21:18
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

詠みびと知らず さん。

来て下さりありがとうございます。

書いて下さってること、ぜんぶ、同感ですよ。

>>心ある人なら子供を守るためにもカミングアウトするべきと思っているはず。心なきひとは、どんなことでも馬鹿にするし罵るし、それは仕方ないことですよ。<<

ここなど、本当に同感です。人の口に戸は立てられませんしね。

言う人は言う。鬱憤晴らしのように(も)言う。それに乗っかる人もいる。

>>子供に不必要な緊張を強いる今のやり方間違ってる。

そしてここも、同感です。

不必要な緊張を強いる。それこそが今の愛子さんがされていることで、間違っていると、私も思いますが、そのやり方を「見せられている」状態なのですよね。

そのように、思っています。

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プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

プロフィール

KUONの久遠

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四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・