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あたりまえのことが出て来ていて。

週刊新潮誌。

4月6日の愛子さんの中等科入学式の朝のことから。ごあいさつ。

・・・今回はあらかじめ東宮職に‘またとない機会なので、伺わざるを得ない‘と通告した上での

再度の試み、返事の返る確証は無かったが、ご入学おめでとうございます、と「お声掛け」した。宮内庁記者会(のどなたか)が。

で、愛子さんは、ありがとうございます、と、お母さまから促されての「楽しみにしています」とのふたことを発された。思いもよらぬ展開に報道陣は、式場へ向かう一家の後ろ姿を「拝しながら」

「まさかのお言葉を頂けたことで感極まり、複数の記者が‘やったぞ‘と歓声を上げ、ガッツポーズをする者もいたほどです。遡れば、ごく幼少の頃は別として、ご自身の意思で発せられた愛子さまのお声が公共の電波に乗るなど初めてのこと。

いわば‘歴史的瞬間‘だったわけです。


・・はあ、そうだったんすか。

ナイスっす、新潮誌。誉めコロシの極意を見せていただ・・ ちがうの? 。

これに先立ってのスキー静養旅行での愛子さんの近影を宮内庁が公開していたのは。

成長の記録として映像を提供してくれるよう、強く要望されていたけれど、最初から東宮職にそのつもりはなかった。

慌てて掻き集めたのが明白だった動画は、27日に奥志賀高原で撮影されたもの。スチール写真は28日、焼額山(やけびたいやま)スキー場でのスナップと「みなバラバラ」。撮影者も

通常ならば宮内庁の嘱託業者ですが、今回はなぜか‘同行者‘とのことでした。

あれこれと、辻褄合わせにさえ失敗しているがごとき「近影」「誰か判らない滑り姿動画」であった。皆はあれこれ想ったが、背丈が??だろうがウェアや手袋が??だろうが、ベルトが締められていなかろうが、何だろうが。あれは、愛子さまだ、と、あっちは言うわけです。

写真撮った「同行者」って、誰だろう。妹さん? 数泊数十食、自分と息子たち分、税金で賄ってもらって、平気? 。ご主人は行かなかったのね。仕事だから? 恥ずかしいから? 不仲で別居中でもう一軒の家で別件の家族と共にいるから? とか。

イギリスの大衆紙なら追っかけるでしょうね。オレたちはヤツらのために何かしてやることは無いぜ、とか。

追っかけないか。言わないか。税金で遊ぶことはないから、あそこの王族は。

・・・愛子さんのスキー姿を、記者は

「一見して実に堂に入っておられると拝察した」のだが、専門家も、「愛子さまの滑りは、驚きの一語に尽きます」

と、言うてる。

詳しいことがいっぱい書かれているが、私は、スキーに詳しくない。読んでもよく解りません。よって、

かつて全日本スキー連盟で女子アルペンチームのヘッドコーチを務めた、という伊藤龍治氏のお言葉を、申し訳ないが箇条書きにしてみます。

・ご多忙の中で実際に滑られるのは年間数日程度といった状況を考えれば、愛子さまの技術には目を見張るものがある。(下線はKUONがしました)。

・映像を拝見するまでは‘スキー板をⅤ字型に開いてボーゲンスタイルかな‘など思っていたが

・板の間隔が約10センチのまま、安定して平行を保っている

・これはアルペンスキーの基本だがなかなかできない

・ましてこの時期、奥志賀の雪は水分を多く含み板にかかる抵抗力が大きく、いきおいターンも難しくなるはず

・ところが映像では、鮮やかなタービングターンをなさっている

・さらにストックを持つ両手が綺麗に前に出て・・・これも簡単でなく初心者は(略)・・がちなのに、愛子さまはきちんと前方で構えるように持って

・付言すれば、膝も柔らかく曲げてお尻が落ちていない。バランスが抜群だからこそ、安定して滑れるのです


まるで非の打ち所がないという。続けて

・映像では、空気抵抗を減らすために姿勢を低くする『クローチング・フォーム』で滑降されている場面もあった

・おそらく時速60キロ~70キロ

・一般にスキーでは、50キロ出ると恐怖を感じるとされる

・愛子さまはそれ以上の速度にもかかわらず、インストラクターらしき人の後ろをしっかりついて行かれているわけです。


・・・腰も脚も腹筋もお強いのですね愛子さん。背筋だって要りますね。

下校時、SPを振り切って、いきなり走り出して、訓練されたSPが必死で追いかけていた写真も、あったから、なあ。

斜面は上・中級者向けのコースと思われ、かりに全日本スキー連盟の主催する検定に当てはめると

技術的には2級に相当するでしょう。これは年間に20~30日ほど懸命に滑り、それを5~6年続けないと到達できないレベル。本場の北海道でも、中1の女子が級を持っていればスキー関係者から‘凄いなあ‘と称えられるほどですから、腕前がいかに秀でていらっしゃるのか分かります。

偏差値高いばかりでなく、スキーもお出来になるんだ。

今度は、年に何度もリンクを貸し切って励まれている、スケートのご優秀さも、出して来られるのかしら。

話題変わります。

ご一家には目下、大いなる憂慮が立ちはだかっている。

え。何。

「宮様がご成長を重ねられるにつれ、いっそう強まっていく心配事があります」

「実は、皇室ゆかりの神社や御陵へのご参拝の機会が、これまで皆無なのです」


知ってますよ、それ。

折しも両陛下は、とーぐーご一家がスキーに興じられている最中、25日から4日間にわたって伊勢神宮に行幸啓されていた。

皇太子夫婦は20年間、愛子さんは一度も、伊勢への参拝は無い。

秋篠宮家では両殿下は言うに及ばず。眞子内親王、佳子内親王、悠仁親王殿下も、参拝なさっている。

実に対照的、と、新潮は書く。

この懸念と呼応するかのように、小町恭士東宮大夫の毎週の定例会見では最近、ご一家の神社や陵墓へのご参拝に話題が及んでいると。

3月20日の会見では、記者から‘愛子さまも含め、今後のご一家の伊勢神宮ご参拝は‘との質問が出た。

ところが小町さんは、20年間の歴史を振り返るだけで‘時期については、まだ・・・‘と、


言い淀んでしまった。

伊勢のみならず、こと愛子さまに関しては、陵墓ご参拝とも縁遠いお暮らしが続いている。とも新潮は書き、

再び秋篠宮家を引き合いに出せば

「眞子さまと佳子さまは、ともに小学生だった03年春、ご一家で京都・奈良を訪問された際に橿原市の神武天皇陵を参拝され、悠仁さまも12年11月、幼稚園の休みを利用してお参りされています。愛子さまはまだ行かれたことがありません」

あまつさえ、最も身近である都内の墓所にも、とんと無縁である。昭和天皇と香淳皇后が眠られる八王子の武蔵野陵ならびに武蔵野東陵ー。

やはり12年間、一度たりとも赴かれたことがないのだ。


記者が続けて、眞子さまはICUご卒業で武蔵野陵に行かれますが、愛子さまは卒業の報告をなさらないのか、と質問。

眞子さまは卒業式の翌日の3月27日(学習院の同窓会があったそうなのだが)に参拝され、また悠仁さまも昨年、幼稚園ご卒業(原文のママ)にあたり、前述した伊勢神宮に先んじて八王子に行かれている。

記者は、節目なので行かれた方がよろしいかと思いますが、と畳みかけたのだが、小町さんは

‘いずれ考えなくてはいけないかもしれませんが・・・‘と

力なく繰り返すばかり、なのだそうです。


3月28日、さらに4月4日の会見でも、武蔵野陵や伊勢神宮への参拝の可能性について質されたのだが、いずれも具体的な時期には言及せず

‘念頭にあり、検討して行かねばと思います。

と答えるのが精いっぱい、だったと。

12歳の愛子さんが一人で参拝なさる訳にもいかず、そこはやはりご夫妻のお心持ち次第・・・と、奥歯にもののはさまりまくった明確さで新潮の記事は続く。

ご夫妻のって。違いますね、雅子さんの、でしょ。皇太子さんは、一人でハット持って、行ってるところがあります。

雅どんの、行かない行かせない行くもんか。行かない三原則。

八王子の御陵は02年2月、ニュージーランド・豪州ご訪問を前に殿下と参拝されて以来、遠ざかっています。数あるお仕事の中で、とりわけ妃殿下が不得手とされているのが宮中祭祀をはじめとしたj神事全般。最近では「昭憲皇太后100年祭にあたり、4月2日に両殿下と殿下が明治神宮に行幸啓されましたが、妃殿下はお出にならず」。

こうしたお振る舞いが、中学生になられる宮様に影響しないはずがありません。

とは、だれしも思うことでしょう。

そして記事は

スキーの上達は、まことにご同慶の至り

と、皮肉の牙を剥く(とワタシは思う)。

が、伝統を継承すべき時間を割いてシュプールを描かれているのだとすれば(いや、それですらなくて、そこですら「嘘」だと、読者は考えておりますよ)、ことは由々しき問題だ。

由々しきと書いている。由々しいのですよ、やはり、今の東宮家がしていることは。

渡辺みどり氏の言いを引いて、かつて皇后陛下が、小学校2年生になられた紀宮(現・黒田)清子さまを伴っての旅を始められたことに触れている。熱田神宮に詣で、京都では御陵参拝、また、映画村でロケをご覧になり。

美智子さまは、ゆくゆくは民間へと嫁がれる宮様のお立場を勘案なさりつつ、皇室とはいかなるもので、どのように振る舞うべきか‘

を実地で教えられた、とあります。

美智子皇后陛下は、行き届いて、次代にあれこれを伝える思いを深くお持ちのお母さまでもあられたのでしょう。それはそう思う。礼宮さまも紀宮様も、ご立派にお育ちだと拝見させていただいております。

皇后陛下と紀宮様は、伊勢神宮に78年、神武天皇陵には87年に、お二人で参拝されている。

お二人での参拝も可能なのだと、改めて思わせる部分です。

各地の神宮や御陵を参拝するのは、宮中祭祀につながる、入り口のようなものだと、

愛子さまも成年皇族となれば祭祀に参列されることになるのですから、やはり未成年のうちから機会を設けておくのが大切です。

とは、宮内庁OBで「皇室手帖」発行人もつとめた山下晋司氏。続けて

祭祀云々の前に、武蔵野陵に行かれていないというのは、つまりご自分の家のお墓として最も身近な、曾祖父の墓参にも行っていないという意味になる。これは一般社会でも、きわめて不思議なことだと言わざるを得ません。

と言っておられる。

極めて不思議なこと。その通りだと思う。

その通りと思えることが、普通に、出て来ているということです。神田秀一氏の〆では

・キサきが病気でままならないならば、皇太子が愛子さんを連れて参拝なさればいい

・そうした動きは全く無い

・今上陛下が皇太子の頃は、ご夫妻で週に一度は必ず吹上御所に参内された

・昭和天皇と香淳皇后から帝王学を学ばれた

・すでに殿下は今上陛下から多くを学ばれているが

・殿下もまた愛子さまに皇室のあり方をお見せしなじぇればならない

・何も伝わって来ない状態では国民は不安になるばかりです


行動を以て、お示し頂くほかないというのだ。

・・・…・今週の記事は以上のごときでした。

「脱・皇室教育」なる、センセーショナルな表紙の文字。

それはつまり、改めてあの夫婦が示したものでもなんでもなく。今までの、これまでの、東宮夫婦のやり方生き方そのものだ、と、書いてある気がします。そうなのでしょう。

東宮夫婦は、皇室の人として生きていない。

何がどうでも、皇族として行動しようとしない。

皇族では無い。では何か。では何か、何か、何なのか。




お願いがございます。

ヒミツにする必然性のあまり無い場合、コメントは秘密でなくフツーに下さるとありがたいです。

HNでありますし、特殊な内容でない限り、フツーにいただけると、お返事がし易いです。順番に、KUONとしてはマジメに、返事書いてます、それがヒミツでないと、させて頂きやすいのです。

このブログはオープンに、特定の個人に向けてでなく書いています。コメントも、マンツーマン、でなく、おおらかに書いて頂ければ。

どーしても内緒のハナシ、は、この限りでも無いですが、時にヒミツのコメントを見逃して、もしや返事を書けなかったのでは?という懸念がワタシにはあります。申し訳ない思いが残っています。

私からのお願いでした。

お目目ウルウル、あなたを見上げておちょぼ口、での、お願いではございません。

キショいこと書いてごめんなさい!。








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原因

雅子妃殿下にお聞きしたいですね
何故行かれないのか
お誕生日の記者会見で前もっての質問に入れては
ダメなのでしょうか?
今の東宮は尊敬に値する地位に居られないし
スキーやデパ地下などは元気にお出かけできるのですから
「仮病」も通用しません。
ソレが理解出来ない「おつむ」なら・・・
誰かがキチント相応しい、迷惑のかからない所に除けて。
秋篠宮家に手を貸した宮内庁、貸した分あちらの手を引かないと!
風が通ったようです。 大きくしましょう~~
  • 2014.04.11(Fri)
  • やまのこ
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KUON様
キショいこと書かせる様なことして申し訳ありませんでした。
言いたい事をきちんと書ける様に、いろいろと学んでいきます。
  • 2014.04.11(Fri)
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こんばんはー

その節はおいでくださってありがとうございました。

さっき学習院女子中・高等科のHPを見たら、入学式は8日となっていました。
で、入学式の記事には6日と8日が混在。
www混乱してますね。
わたしは8日だったんだなあと思います。
日曜日に入学式ってナイですもんね。

6日の一家の写真の足元は濡れていましたけど、
HPでは乾いてるっぽく写っていました。

なんのために日付をごまかすんでしょう。
どうせバレるのに。

  • 2014.04.11(Fri)
  • seele
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上の方のコメント、僭越ながら訂正、補足させていただきます。

学習院女子中等科高等学校のHPの更新が8日、
記事には、
>入学式は6日に行われた
と明記されていました。

・・・・・・・・ほんとかな?・苦笑

式は6日でも、東宮家のみ、前撮りの可能性もありますね。
あちこちからせっつかれて、学習院側もHP更新せざるを得なかったのでしょう。

  • 2014.04.11(Fri)
  • ららら♪
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初めてコメント書かせていただきます
盗宮夫婦は「(各所参拝に)行かない」のではなく「行けない」のではないかというのが私の持論です
参拝とは清らかな場所にて己を見つめ直す場でありますゆえに、ケガレが爪の先ほども入ることなどまかりならんのですよ
これは聖書の言葉でありますが
「正しい者は自ら光に近づく」
のであり、汚く穢れた者は光から遠ざかることで己の価値を他へ知らしめるのです
日本の神道の中心的存在は天照大御神です
この方はまさしく光の化身であらせられます
そしてかの国の人々は太陽を拝むことを極端に嫌います
「太陽を拝めば日本を拝むことになる」
というなんとも奇妙なトンデモ理論を振りかざし、旭日旗を蛇蝎のごとく嫌いますがおそらくその深層心理の中で光を嫌う性質があるのでしょう
追われもしないのに光から逃げる者、自ら光に近づこうとする者
さて、神さまから正しいと認められるのはどちらでしょうね?
  • 2014.04.11(Fri)
  • 名無しの壺さん
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ヒミツさん。

ごめんなさいね。

消してしまわれましたか?

よろしければまた、いらして下さいね。
  • 2014.04.11(Fri)
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やまのこ さん。

底に大きな穴でも開きましたか、開けてる最中ですかね。

なんか違う気がしています。

タートルコンビ、当事者が一番わかってないかな。何と言うか。何とも言えません。

名分だけ要りますね。
  • 2014.04.11(Fri)
  • KUON
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雅さん。

コメントありがとうございます!。

キショいのは、私のことですよ、でも、ウルウルお目目で男をふら~っとさせる、みたいなこと、してみたかったなあ、実はわたしメも。縁なかったもんなあ。遠すぎる目・・・。今度生まれたら、めっちゃくちゃな悪女。も、夢かな。

どんなことでも、書いてらして下さいね、私は基本不良ばあさんなので、楽しくご応対させていただきま~す。

お名前は「みやび」さんですよね? 好きな名前です~。
  • 2014.04.11(Fri)
  • KUON
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Seeleさん。

ありがとうはこちらからです~。

ここへもコメント下さってたのに、すみませんでした。今日は大丈夫です。

どうも、きな臭いと言うか、あやしいです。

まだ納得しきっていません。何を企んで、力任せに実行するやらわからない相手なので。

画像など、詳しく見てみたいです。

またよろしくお願いします。
  • 2014.04.11(Fri)
  • KUON
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ららら♪さん。

お久しぶり~(ここでは)。きて下さってありがとうございます。

>式は6日でも、東宮家のみ、前撮りの可能性もありますね。
>あちこちからせっつかれて、学習院側もHP更新せざるを得なかったのでしょう。

これですね。入学式の前には確かに、日にちについては判らなかったのです、愛子さんが行く学校だけ。

「ばれ」ないように、何重にも仕込があった気もします。そこまで想像させるアチラさんです。

宮内庁も東宮職もグル・・というか、どうすることもできない、もちろん 学校側も。

機能停止。非常におかしいことがまかり通っていますね。

西組さんになられた・・内親王のご学友になることになった、3人の方(保護者ですよね)が、組み替えを希望して却下されたとか、言われていますが。

不思議な話です。ご存じなかったのか? 入ってから誰かに囁かれたか? それでもし、転校とか。在り得なく思えないのが、このことの問題・・。あれこれ揉み消しが発生? 箝口令が厳しいとも聞きますけど。

ね。
  • 2014.04.11(Fri)
  • KUON
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名無しの壺さん。

初めていらして下さり、ありがとうございます。

>そしてかの国の人々は太陽を拝むことを極端に嫌います
「太陽を拝めば日本を拝むことになる」
というなんとも奇妙なトンデモ理論を振りかざし、旭日旗を蛇蝎のごとく嫌いますがおそらくその深層心理の中で光を嫌う性質があるのでしょう
追われもしないのに光から逃げる者、自ら光に近づこうとする者
さて、神さまから正しいと認められるのはどちらでしょうね?<

これは初耳です。教えて下さってありがとうございます。

太陽を拝めば日本を拝むことになる?

へええええええ。そうなんや~。

原発の基は

「何かあっても災害は全部、日本の方向へ行くから」

と、日本海の方へ設置してくれる、そこまでご親切な、あの国がね。びっくりです。でも納得です。

太陽を拝さないではいられません。

うちの祖母ちゃんは、ずっと念仏唱えているような普通の名も無い祖母ちゃんでした、お日さまを毎朝、拝んでいました。理屈より現実の、まっとうな祖母ちゃんだったと思います。

雅子さんは、太陽、嫌いな感じです。すこやかな感じ皆無です。

理屈無しで退いていただきたいと念じております。

ひどい目に遭えとも思わない。退いてくれればいいです。
  • 2014.04.11(Fri)
  • KUON
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四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

 海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
 夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

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