今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

捏造ライター、引退す。

週刊文春から、友納尚子が引きました。連載終了。

何年続いたか「ザ・プリンセス雅子妃物語」書きつづったのは「ジャーナリスト」が肩書の、上記の友納女史。著書に「雅子妃 悲運と中傷の中で」があるそうです。週文のこの連載絡みですね。他に主だったジャーナリスト活動として、そのまま記すと、よくわからないのですが私の記事がストップ掛けられてしまうことになりそうですので、少し婉曲に書きます。

女性が入る方の銭湯内での、盗み取り。顔を撮るのに隠してすることも無い、で、ふだんは隠されているあたりを、内緒で撮る。シャッターの音がコワいとか・・バレるから。

銭湯でお仕事される際は、なぜか、したぎをまず買って臨むとか。女優業もこなされる器用さか、誰やら男性と、昔の洗濯機内の脱水されたばかりの2枚のバスタオルみたいに、がっちがちにからんじゃってた写真もありました。その方は連載中ずっと、雅子ひでんかを擁護。庇い、言い訳し、無茶な理屈でいいくるめておいででした。

思い起こせば。


「寒いところに行くと“子供を産まねばならない”というプレッシャーがフラッシュバックする雅子様。それを克服するためにあえてスキー旅行に行かれるのだ」(友納尚子)

理解不能。お手上げです。

『文藝春秋』2006年3月号 友納尚子<雅子妃 その悲痛なる決意> p.114より引用
 天皇誕生日の夕食会で雅子妃が待ちぼうけさせたという記事がある(「週刊文春」06年1月19日号)。雅子妃がむずかる愛子さまを連れ帰り、天皇陛下はじめご一家は二時間四十七分もお待ちになったが、雅子妃だけ東宮御所で愛子さまと食事を済ませてから戻られた、というものだった。確かに適切な連絡をとらずにご一家を待たせた雅子妃の行動に弁解の余地はない。

「天皇誕生日の『お祝い御膳』は格式の高い席であるため、秋篠宮家の眞子さま、佳子さまや幼少の愛子さまは列席できません。愛子さまは説明されれば聞き分けられるのですが、このときは事前によく知らされなかったので、ご両親と離れ一人だけ女官に連れ帰られることに不安を覚えて、そうとうむずかられた。そこで天皇皇后両陛下のご承諾のもと、雅子妃が夕食会を中座して、東宮御所にお連れになりました」(東宮職員)
 なぜ、連絡がうまくつながらなかったのか。東宮御所の私的なゾーンである「オク」には職員も立ち入ることはない。雅子妃はそこで愛子さまを落ち着かせながら、皇居に残った東宮職員に、あらかじめ定められた連絡順にしたがって、何度も携帯電話をかけ、もう少し時間がかかる旨を告げようとした。しかし樹木が生い茂った皇居は電波状況が悪く結局連絡が取れないまま、急いで皇居に戻られたという。


携帯がつながらないとは考えられないが、ふつーの固定電話も御所には何台もある、とか。

『週刊文春』2013年2月14日号<ザ・プリンセス雅子妃物語 第27回 「居眠り事件」と皇室バッシング>【友脳】
pp.40-41より引用
 翌日は激しい雨だった。雅子妃の気分を明るくしたのは、盛岡白百合学園の園児たちによる小旗を振ったお出迎えだった。午後からは「献血運動推進全国大会」の式典にお出ましになった。開会から君が代の斉唱、厚生大臣、日赤社長、県知事らの挨拶に続き県会議長、盛岡市長の歓迎の辞などが読み上げられ、セレモニーは延々と続いたのだった。

 すると、雅子妃の瞼がだんだんと重くなり、眼を大きく見開いては睡魔と闘っているようにも見えた。そして、ほんの一瞬だったが、耐え切れなくなり眠りの底に……。

「ご婚約からこの日までの半年、ゆっくり気の休まる暇もほとんどなかったのではないでしょうか。実際、この盛岡のご訪問も強行スケジュールで、雅子さまは目の下にクマができるなどお疲れのご様子でした。この岩手のご公務を始め、当時の公務は皇太子がまだ独身だった当時に組まれたもの。それを雅子妃とお二人でこなされるようになったわけですが、妃殿下は、御仕度など時間がかかるものですし、慣れないことから緊張の連続だったのではないでしょうか」(宮内庁記者)


公務先で、壇上で、居眠りされたんです。疲れてたって・・・そうか。
 

『雅子妃の明日』友納尚子、文藝春秋(2006年)
p.67より引用
 雅子さまを語るのに動物好きだったというエピソードは欠かせない。小学校五年生の時、体育の女性の先生が飼っていた雑種犬がたくさんの子どもを産んだので、そのうちの一匹をもらって自宅で飼うことにした。名前を「プッチー」とつけた。他の一匹をもらった近所に住む友人を一緒に遊ばせてとても可愛がった。
 しかし、雅子さまが高校一年でアメリカに行くことが決まったために、「プッチー」は親戚の家に預けられた。悲しい別れだった。以来帰国したときには、「プッチー」に会っても必ずお別れを経験しなくてはならないため、あえて会わない方を選んだという。


あえて会わない方を選んだ・・・不思議、これも。堂々とそれを言う人も、不思議。

『週刊文春』2006年3月2日号 皇太子と雅子さま夫婦別々の食卓。 

朝には取りあえず起きだす夫と、朝が来れば寝に就く妻と。一緒になるわけがないが、それでも雅子さまは、時おり、皇太子の食卓に居合わせる気遣いもお示しだったそうです。

愛子さまはやんちゃ盛り。雪の日には愛犬ピッピとマリにそりを引かせ、塩を撒いては四股を踏んで皇太子にお相撲を挑んでいらっしゃるという。(補足:皇太子は)そんな愛子さまのことが「かわいくてしようがないご様子」(東宮職員)なのだ。

ピッピとまりは、そんなに大きな体の犬ではありませんでした。そりを引かせた話は有名です。

東宮家の「愛犬」は、部屋の中でもリードをつけられていて、愛子さんはそれを、ぐいぐい引っ張る愛犬家でいらして。

あれこれ、記事を選んでいるうちに、あまりに強引な擁護精神に目がくらんで、きちんと整理が出来ませなんだ。

なんとかお読みいただければ幸甚でございます。

とにかく、何でもかんでも持ち上げて。「~なのだ」と、文句あっか、的におしまいにする。

待たせてはならない方々を待たせては

「再びプレッシャーを受けることになってしまわれた」

大切な場に出て行かない時間帯に馬術の稽古をしていたのは

「ご体調を考慮されながらお続けの馬術、その日が毎週〇曜日なのだ」

だから仕方がない、という論法。

ある時ある機会に、両陛下を待たせて平気だったのは、なんだかに夢中になって時を忘れておられて、そんな雅子さまを、皇太子がにこやかに、ずっとお傍でお待ちになっておられた、愛されてオシアワセ~、とか。

微笑ましいとか。

そんなんばっかり、数十回。

不思議な人。雇い主と感性を一にしておられて、書きやすかったとは想像が可能です、友納さん。

子をもうけねば、のプレッシャーがフラッシュバックする。それを克服するため、あえてスキー旅行に行く、だと。

そんな克己的なニンゲンか、雅子さんは。そして、今は、お子をもうけておられるのだが、いま現在のフラッシュバックは、克服された? 何とでも言えるものであることよ。

この感性は、雇い主と酷似している。

何でも言ったもんが勝ち。嘘も100回だか1000回だか言い続ければ本当になる。それ、隣の国から丸太にかじりついてこの国へたどりついた先祖(つい数代前の)の国の、ありようだとか。

聞けば得心が行きます。

・・・この「終章」とタイトルされた友納氏の記事中、愛子さんの猫の名は

愛猫の「人間ちゃん」と表記されている。

先日ご紹介した作文の中で、猫の名は「ミー」だった。二匹の名が、ミーと、ニンゲン。人間? どちら?。

東宮家ではかつて、二匹の犬の名を「ピッピ」と「まりー」でなく、ピッピと「まり」であると、わざわざ訂正させておられる。

他の記者などよりよほど、豊富なソース、細かい情報に恵まれている友納女史の、これは、単なる思い違い? そんな猫、実際、今も、存在していますか?。

友納さんがこの最終章で描く、卒業式当日の朝の描写が、いかにも

「聖家族」

風であるのは、もう、こまごま言わない。こんな風に酔って書きたい日もあるだろうし、依頼人と目されている小和田優美子さんの文章は、基本的に修飾多めの美文調。成金趣味の、超のつくデコラティブなもの。最後に依頼人の心証に合わせるとは、さすが、売文業者としてのプロ意識ってものかしら。

ぷ。

まあ、イヤミはこれくらいにしましょ、でもね。小さなウソ、捏造が、ここにも散見されておりますの。

29歳で入内されたキサキに、なかなか、ご懐妊の兆候がみられなかった。

それについて友納氏は

「まだ若かった皇太子ご夫妻にして見れば、ご懐妊、お身体に関することは重大なプライバシーでもあり、必ずしも積極的な情報発信をしない面もあった」

これなどは、間違いです。皇太子夫妻は、特別な立場の二人として、子をもうけるに若かった、という年齢では無かった。

当分、3年間は子どもを持たないつもりであるらしいとも喧伝された。雅子さんはそうしたかったらしい。ナルさんの意見など、どの場面でも通してはもらえない。

そして懐妊に関することは、この夫妻に関する限りは、重大な「プライバシー」ではない。子をなすこと。それは、重要な任務なのであって。

愛子さんが生まれた時、会見で涙ぐんで

生まれてきてくれてありがとうという気持ちで・・・

と、友納氏は書いているが、正確には「生まれてきてありがとう」だった。言葉がおかしいなあと、雅子さんの涙に騙されながら、当時の私は感じた。勝手に妃のセリフを替えてはいけないでしょ。

細かいことのようですが、細部にわたって、この手のずるさが散見される。

・・親王出産への期待に、雅子さんは疲れ切っていた、とも、書かれている。余人に知り得る悩みでないのは事実でしょう。しかし、長い間、夫婦同衾を拒み続けていたと、今では明らかになっている。それではお子は、望めない。難しいと思われる。ご懐妊の成りにくいお方のようではあられます。

疲れ切って目が虚ろに・・・なるような雅子さんは、

「公務先で出会った精神科の医師に相談をするほどだった」

これは何でしょう。公人として、定められた医師に基礎体温表を提出するにさえ激怒する妃が。プライバシーだと。公務先で知り合った医師に、相談をかけると。

辻褄があっておりません。しかもそれを、威張って書いてるよ、とものーさん。

・・とか、書いていると、アタマがくらくらして来る記事です。いつもいつも、そうでした。

資料を提供して来た側の、精神的な基盤も盤石ではないのだろうと、想像します。

犬は、飼い主に噛みつくことは叶わないのだから、友納女史も数年間、懸命なな継ぎ接ぎに、苦労したのかも。自分で恥ずかしいこともあったはず・・・わからないです、ここは。恥の感覚には民族度、個人差が大きくて。

「妃殿下は愛子さまをご出産された後の会見で

『良い人生だったと思えるようにしたい』

と述べられた。


三十代。初めての子を生んだばかりの女性が、吐いて似合うセリフだろうか。

私がそんなん思っても、友納さんは、

「いつの世も「誠実」はときに誤解を受けやすいが、これからも雅子妃は自らの証として前を向いて行かれるだろう。こうした一人のプリンセスの生き方があることを忘れてはならないと思う」

と。最後までわけわかんない。

雅子さんの人生感なんか、どっち向いていても。雅子妃殿下は、自分の子と、自分のため、に生きている人では無いので。

公の立場の方なので。

前向いてどうこう言っている場合ではない。

「悲劇を乗り越えて明日へ」

ばか言っちゃいかん。ともかく、さようなら友納さん。なんで急に、これから「皇后陛下になられた暁には」なんて書きたかったんじゃないかと言う気もするのですが、ここで辞め?。

雇い主の手元が、不如意になられたとか。

さすが、風を感じて、今のうちに、の保身とか。

よくわかりませんが、あなたが描き出したかった、雇い主が見せつけたかった「聖家族像」。この春、見事に一角が崩れ落ちた感があり。

微かな期待の湧きゐづる春です。

佳きかな、春。

藍色さんが教えて下さったのですが。

皇居の敷地内を震源とする、珍しい地震が、昨日、あったそうですね。

https://twitter.com/TOHRU_HIRANO/statuses/450479735785549825
2014年3月31日:8時33分ごろ 震源地:東京都(皇居敷地内)マグニチュード 2.6

非常に珍しい震源の地震。 2014年3月31日:8時33分ごろ 震源地:東京都(皇居敷地内)マグニチュード 2.6 深さ119.4km(Hi net 防災科学技術研究所:http://t.co/k4IR3RVRcR) pic.twitter.com/nXii9eXeiX
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コメント

めまい

文春を買ってもプリンセスうんぬんはまともに読んだ事はなし。
KUONさまの記事を読んでいるうちに・・・めまい
同じ穴のなんとか?
オープンカーのお二人を見ながら従姉妹は「綺麗やなぁー」
母は「・・・」 昭和天皇がダメな人はダメ。
私「???」 あの頃も皇太子徳仁に興味がなかったから。
今更ですが、言い訳の仕方って多々あるものなんですね。
「どの口が言った~と頬をつまんでひねってやりたい!」 うずうずします。

地震! 知らなかったです。宮殿の北側ですけど晩餐会とか無くて良かったですね。
何かの前ぶれ? 宮中神殿の東方向・・・・青龍、東、、、東宮の龍?
皇太子(子年)雅子(卯年)愛子(巳年)辰はいない。。。
でも神殿の東方向・・・封印か、怒りの噴出か、  事が起こる前触れ! か。

年度も変わったし

へ~ 友納さんはやっと退かれましたか
年度も変わったことですしね 心機一転でしょうか
どうも週刊誌の論調が変わってきたような まあこのまま路線変更していくかどうかはわかりませんが 勇気をもって真実を追求してほしいものです
それこそ一流を標榜するジャーナリストってものです

やまのこ様同様、私も「プリンセス物語」って読んだことないですがKUON様が書いて下さったので充分です よーくわかりました
友納さんはこれ書いて幾らもらったんかなあ?
下世話なことをすみません でも筆を金で売ったに違いないんだから腹をさぐられるくらい平気でしょう(笑)

スゴイぞ!友納さん!!

長い間、お疲れ様でした、友納さん!(拍手)
特に、最終回。
ネット上で 読みましたが、さすが “プロフェッショナル”! 素晴らしい「密着取材」
...ですよね? 朝も早よから 御所でスタンバッて。
そうでなければ 書けませんよ、あの記事は。

恐れ多い事ですので、まさか 室内に隠しカメラとか、付けられないし
ジジンやババンの依頼でしょうから、「ルパン三世」みたく、
“関係者に変装”する必要もありませんもの。
背後霊のごとく、ビッタリ張り付いて五感をフル回転しながら 取材したんですね。

“流れるクラシック音楽”←も、聴き逃さない!

“雅子様は振り返られて「あら、早いのね。」”←振り返る動作を見逃さず、
お言葉は、一言一句聴き逃さず...。

“愛子様の緊張をほぐすように 少しおどけられた。”←観察力、洞察力、素晴らしい!
妃殿下のお心が 手に取るように理解出来る...そんな 深い間柄
なのでしょうね。(棒読み)

“東宮御所での暮らしは、静寂に包まれている。”
←あなたが「ウォォォーッ」って叫んだり、ヒステリー(火病)起こして、
物投げたりしなければ、多分 静か...。

たくさんの“突っ込み所”を提供して下さるのも、友納さんのプロたる所以でしょう。
読者は、あるいは新幹線の中で、あるいは 駅のホームで、
あるいは、リビングで寝そべって
「なんでやねん!」と、鋭く突っ込んだ事でしょう。

長きに渡る連載、本当にお疲れ様でした。
これから、「文春」も『真実』の方向に転換するのでしょう。
“同情くれくれ”の、「メルヘン小説」はお払い箱のようです。


やったあーー!
皇居を震源地とする地震!
待ちに待った日が
もう遠からずくるって事に
間違いないですね!

もう、どんな優秀伝説も
もう、どんなおきゃわいそうなお妃も
誰の目にもあきらかに

あぁ!
うれしいです。

やまのこ さん。

眩暈するでしょう、実際。何度呆れかえったことか。

あえて~する、と言うのが、雅子友脳の論法。そんなにアタマ回るもんか。あえてもへったくれも、計算すらできていないのが、いいかげん積もって来て、逃げ場無いですよ。しゃらっと平気で逃げてるけど。

スキー静養帰りに、お手振り軍団も無視して車に飛び乗って(え?)逃げ帰る東宮一家って。

今日、ナルさんは、明治神宮へ。おとーさん、あんただけ行きゃいいんじゃないの、と、ツマはカウチで、顎でしゃくってご命令?。出なくていいですよ、金輪際、何にもどこへも。

崩れて来ている予感がしきり。根拠は無いが、逃げ場はそんなに広くない気がします。

・・・甘いのでね~、わたし・・・・・。

うさのうさみみ さん。

友脳氏はまだ、書いていたかったってか、書けるのに、の状態では無いでしょうか。一方的なネタもらって、あげてあげて作っていれば、文芸春秋社で連載で来ていたのですから。女性銭湯内ぬすみ撮りなんぞより、よほどセケンテイもいいってもんじゃなかったですか。

女性誌に、色の白くなる化粧品の会社のオーナーが、毎週、出ているでしょ、あれも、あのページ、取材させてるように見せて。丸ごと買っているんだから。ばざごさんの背景が、数ページ。遣りたい放題だって可能だったわけでしょ。

なんで急に、とか、思うけど、あんなもん(失礼、と一応)害あって理は無しです。

幾ら貰ってたか・・下賤では無いと思います。拝金主義者の巣窟の、ライター役だから。お金でしょ、つまりは。その辺が、危うくなったのかも知れませんね。少しずつ、お金を自由に出来にくくなって・・・切れるとこから切って行く。次は何か、よおく見ていましょうね。

こより さん。

弾けておられますね。笑。

愛子さんの緊張をほぐすように少しおどけられた。って。きもち悪いわ。センス古いわ~.

文章はワンパターンで、すぐに見抜ける技使い。まあ文春に連載持ってた人を、わたしごときが鼻で笑うってのも・・・いいじゃないですか。私は毎号買ってた。

あら、早いのね。このセリフは、どなたに、でしょ。雅子ヒは遅刻のプロですよ。東宮夫婦は、アラ50さんの情報では、謝恩会に一時間遅刻して現れ、かつ、会席膳だかなんだか、すべて食べたって。

一時間遅刻すれば、皆さんもう、お済みでしょ。その中で、平気な顔して召し上がったって。

言うべき言葉も持ち得ません。雅どんはともかく。殿下、召し上がる姿は、めったに見せないよう、躾けられたのは遠い昔なのですか。

まだ、いろいろ、聞いています。小出しに出します、教えて下さる方にご迷惑かからないように。

あの夫婦、下品な猿そのもだって説もありまする。否定する気になれないところが、何と申しますか。

たまき さん。

お喜びですか。喜んでいいですかね?。

大切なあたりがご無事だからこその感想ですが、なるほど、の気持ちがありました。

人智の及ぶところでないことが、ある。と、信じたいです。

東宮夫婦は、確実に、基盤を崩れさせていると確信します(したい、と、弱気なくおんちゃん・・・)。

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・・・・・


三好達治『乳母車』

母よ――
淡くかなしきもののふるなり
紫陽花いろのもののふるなり
はてしなき並樹のかげを
そうそうと風のふくなり


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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