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「愛子さまの作文」

愛子さまの作文。

   犬や猫と暮らす楽しみ

                   敬宮愛子

 私は、飼っている犬や猫と過ごす時が、一日の中で心が和
む楽しい時間です。犬や猫は、人間と同じように、一頭一頭
顔も性格も違います。この違いが、犬や猫などの動物の魅力
でもあり、一緒にいることの楽しみでもあります。
 今、私の家には、犬が一頭と猫が二頭います。犬の由莉は、
私が二年生の春に保護され、生後二か月半位で私の家に来ま
した。来て数日で家にも慣れ、元気よく走り回っていたこと
を覚えています。成犬となった今も、子犬の時と同じように、
家族が帰って来ると、しっぽを振りながらおもちゃをくわえ
て走り回り、喜びを表現しようとしています。
 猫たちは、私が三年生の春に、家の庭で生まれた子猫とそ
の母猫です。元は野猫だったので、慣れるのに時間がかかり
増したが、今ではすっかり慣れ、甘えて啼いたり、なでると
目を細めてごろごろ言ったりしています。
 犬も猫も、誉めながら教えるとよくしつけができます。特
に由莉は、出された指示に従う時には、得意そうに目を輝か
せてこちらを見て、とても可愛いです。猫のミーも、「おす
わり」や「お手」ができます。私は、こんな由莉や猫たちが
大好きです。そして、由莉や猫たちがいるおかげで、家族の
中の楽しい会話がいっそう増えるように感じます。


3月18日の初等科卒業に際して、卒業記念文集『桜愛集』に書かれた愛子さんの作文を、宮内庁が公開した、その一つです。

先日公開されて論議を呼んだ(?)沼津の遠泳に関する創作文の他に2作あったといううちの一つ。

女性セブン誌によれば、そこには

「母・雅子さまが愛子さまに、幼いころから伝えてこられた‘教え‘が詰まっていたーー。

のだそうです。

私自身の子どもの頃のことを思い出します。

母と二人の暮らし、母は時に夜遅く帰宅していたし、小学校から帰っても一人でした。

昭和30年代のその頃、道端には、犬や猫がよく、落ちていました。捨てられていました。

捨て猫や捨て犬の姿を見るのは自分には辛いことで、登校時に見かければ授業中にも、お腹が空いてしんでしまわないか、いじめられていないか、と気になり、帰る道にいなくなっていれば、拾われたのかどこかへ放られたのかと、不安で可哀そうで、歩きながら涙がボタボタこぼれた。世の中には、子ども心に悲しいことも沢山ありました。動物にひどいことをする人間の姿も、何度も幾つも見ました。


住んでいるのは「自分の家」でなかったので、欲しければ飼う、ということも、なかなかできなかった。が、いっときだけ、黒と白のブチの、耳の垂れた犬を、庭で飼うことを許されたことがありました。「ジロー」と呼んでいたその犬は、痒いところの沢山ある犬でした。独特の匂いも持っていた。でも私は、よその人は多分欲しがらない病気持ちのジローが、可愛くて可愛くて、家にいる時はいつも一緒だったし、抱いて、撫でて、掻いてやって、効くのかどうか不明の軟膏を塗ってやり、耳の内側に鼻を突っ込んでフンフンやってくすぐったくさせたり、大きな生暖かい舌で、べろんべろんと顔を舐められて、ジローの鼻息を感じて、黒い目で見つめられて、食べ物も、当時はペットフードなんてシロモノは無く、味噌汁の出しを取ったあとの煮干しや、残り物の魚の煮汁や、思えば塩分の強い(とは今の感覚)あれこれを、残り物のご飯にぶっかけて、食べさせていた。ジローは喜んで、縁の欠けた瀬戸物の(今でもその模様を鮮やかに覚えています)器を、洗わなくても済むくらいきれいに、食べつくしていました。

ジローとの別れのことは・・・今は書きません。

他に、ミーという名の三毛猫も飼っていたことがあります。斜め前の家の猫で、目のぱっちりした鼻の短い、可愛い顔をした子でした。夜になると来て、私が横向きになると、腕の上にアタマを乗せて来る。向き合って、布団の中のあったかさを分け合って、寝ていました。のどの鳴る音が心地よく、ミーと一緒に寝ていて私は、幸せでした。

ふと、そんなことを、思い出したりしました。

愛子さんはさすが、内親王さまでいらっしゃって、犬や猫にかじりついて匂いを肺の中まで吸い込んだり、なんだか心淋しい時に、お腹の毛の中に顔を突っ込んであったかさ、柔らかさになだめてもらったり、してやりたいのにしてやれないこと(もっと食べ物をあげたいのにダメな時とか)がある時の、犬や猫の目に目を合わせ続けていられない痛さ・・・なんて、生臭いお付き合いは、なさらないのねえ、と。

よそのどんな犬より、自分の、ただいっぴきの犬。そういう鬼子母神的な思い=愛?=エゴ?、でも切実、みたいな、めんどくさい思いにも、遠くていらっしゃるのね、とか。

大変冷静で、論理的に動物愛について記述されておる。

しっぽ振っておもちゃをくわえて走り回っている「私の犬」に対しては、

「喜びを表現しようとしている」

と。ふむ。傍観者の鋭い観察眼、ですか。東宮アゲの人が喜びそうなこと、書いてしまいました。犬にも、さしたる関心をお持ちでないように私は感じています。


で。私の(きっと多くの方々の)記憶違いでしょうか。

一時、愛子さんの「家」の猫の名が「 ニンゲン 」である、と。報じられていたように記憶します。

不覚ながら私は、その時も愛子さんという少女を「詩人だ」と、感じたりもしたのです。

シュールな感覚だわ。でも、そんな感覚の女の子が、ある意味「タテマエ」業でもあろう「皇室」で「内親王」として生きて行くのって、しんどいのと違うかしら、ひとごとながら大変だわ、と、まあ、当時は基本的に、東宮家のことなど「人ごと」であったので、ちらりと感じたのみでした。

愛子さんの目つきの、ドキッとなるような暗い悪さや、なんでこの子は人をにらんでいるの、なんでこんなに行儀が悪いの、なんで皇太子の子なのに、躾けられてる感じが皆無なの、と。

ここの子がこんな態度って、信じられんじゃん。マジ? とか。

感じたことは多々あっても、何せひとごとなので、???マークが飛び交うことはあってもすぐに忘れていた、あの頃。

今、作文で知れば、愛子さんの猫ちゃんの名は、ニンゲンでなく、ミー。ミーちゃん。猫が二頭いると書かれていますが、ミーちゃんの他の子が、ニンゲンちゃんなのかしら。

気になります。 猫の運命が。

「犬も猫も、誉めながら教えるとよくしつけができます」


んん・・・。人だって、そうだと、よく、聞きますよ。しつけとは、し続けることだとか、どこかの講演会で、聞いた覚えも。退屈な講演会でしたが。

雅子さまの、愛子さまが幼いころから伝えてこられた‘教え‘の、詰まっているというこの作文。

愛子さんのお母様は、しつけ、という言葉、そして行動を、きっと、実家のおばあ様から受け継がれなくて、だから、お子さまにも、伝えることがお出来にならなかったのでしょう。

・・・数あるご一家の写真において、東宮家のお犬さまの由莉ちゃんとやらが、飼い主一家になついて、愛情を抱いている様子に見えたことの無い私は、みずからの感受性の枯渇に怯える思いで、よくまとまっておられる東宮家の娘さんの作文を、読ませていただきました。

まったく、体温を感じさせない文字の羅列であることは、このご一家の創作文の特徴。 形だけ作れば足りるとする、すでにそれは小和田流派の、テツガク? 。通じないとは思い及ばぬのかな、ハリボテテツガク。

テツガクと名付けて差し上げれば、もしや、お喜びいただけてしまうかしら。そういうの好きですよね。中身無いから。


もう一作、あります。

タイトルは「動物たちの大切な命」です。

保険所などで殺処分される動物たちの「現実」を知り、

「動物たちにも命があるのに、なぜ殺されなければいけないのかかわいそうに思いました」

全く、なるほど、ごもっともの、小学生の少女の感想でしょう。

この方がしゃらっと、作文をこう、書かれていることに、何とも言えない思いを抱く方々は、おられるでしょう。

雅子さんとやらが、この記述を読んで、心の片隅にでも何かの痛みを覚えるなどは、無いと確信しつつ。

このこともあって、あえて小和田雅子さんを人目に立つ東宮妃に立てるなどと言うことを、昭和天皇は危惧され。いや、そんな生易しい感覚でなく、絶対にダメだ、と、断じられた。なのに。・・・なんて、手遅れの手遅れ、手遅れに加えて、未だに放置状態。

「動物たちにも命があるのに、なぜ殺されなければいけないのかかわいそうに思いました」

愛子さんの親御さんは、ほんとに、これら作文に、目を通された? 。

雅子サンはまだ、

お祖父さまが悪く言われたことを許していない? 昭和帝を、許していない? 水俣病の企業犯罪人の孫娘だから結婚を反対されたと、そんな私怨で? 。

思えば私怨のみのお方のようです。その場に、一番ふさわしくないキサキです。



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こんにちは。

愛子さんの作文、前回出た沼津の作文と、同一人物作とは思いにくいですね。
第一、
>啼いたり などという感じ、小6の子が使います?
>喜びを表現しようとしています。 …これはお父さんがよく話すような言い回し…。
KUONさまがおっしゃるように、犬や猫を飼っている、実体験、生活感のようなものが皆無です。

それに引き替え、眞子さまの素晴らしいご回答。あれこそまさに大学を卒業される年齢の方が書かれた(その中でもぴか一の)嘘偽りない文章です。

ご公務は、「頂くもの」とはっきり書かれていました。東宮には仕事が来ないのです。

紀子さまの出雲大社ご参拝、両陛下の伊勢神宮ご参拝もどちらも雨でした。
大変だなぁと思いましたが、悪いものが洗い流されるような気もして、これも浄化の始まり…?とつい期待してしまいます。

他人が書くから他人事

愛子さんの作文、
犬や猫を、遠くからボーッとみている感じです。
それも、動物嫌いの大人が。

子供目線の
私が学校から帰ると…
私がなでると…
私のほうに走ってきます…
という言葉もなく、
なでたり、抱いたりしたときの温かさや感触の表現もない。

「ゆり、重い。猫の名前、にんげん。」
これだけのほうが、
愛子さんらしくて、いいのに。


とーぐーが飼っている動物は 家族として生活を伴にしていません。犬が写真に撮られる時の 表情を見れば一目瞭然。
犬好きな人なら
誰でも判ります。
小和田の犬ショコラも 可哀相な最後でした。
とーぐーの動物達も可哀相ですね。
犬はいつも緊張しています。
普段は違う所で訓練師と一緒に生活している子が
写真撮影の時だけ
臭い女の人の所に呼ばれて おどおどした男の人と 、時々力いっぱい首をひっぱったりする変な
女の子の前に座る事を強いられますが あの犬は緊張でいっぱいいっぱいです。
目で 本当の飼い主をいつも追っています。
雅子さんは
何故か獣医に憧れているらしく
獣医師世界フォーラムなどに時々顔を出します。
すごく
迷惑に感じます。
自分は獣医師ですが、とても 私達の仕事が 汚されているように思います。これは私個人の感情ですから
他の人はどう思っているかは
判りませんが
少なくとも自分の友人達は
あれらのお出ましを歓迎しておりません。
本当に動物を何だと思っているのでしょう。最初に犬を飼った動機が 確か 皇居に迷い込んだ犬が
子供を産んだ でしたよね。
当時でさえ 絶対に都内で野良犬など捜そうにも 捜せませんでした。

おかしな話だというのは 私達の業界では有名な話です。

それにどうやって
あの厳重な警備の中をお腹の大きな野良犬が 皇居に入り込む事ができたのでしょう?

人から貰ったとか
保護された犬を譲り受けたとかでは
満足できなかった
野良犬が子供を産んで
それを育てたという昭和チックな話がお好きなんですね。
作文もおかしな所が満載ですね。
動物は確かにほめてあげれば
とても良い子に育ちます。
でもね、
ほめてくれる本当の買い主の事は大好きなんですよ。
だから写真撮影の時でも 多分大好きな愛子さんや ナルヒトさんや 雅子さんの顔をじっと見上げて 顎を 膝の上に乗せたりして 幸せそうにしているものなんです。
あの子には
みじんもそんな所がなく だだあるのは緊張だけです。

可哀相に・・。
それから
獣医師の世界フォーラム等の学会には
お出まし下さいますな。
私達にとっては大切で真剣な
学びの場ですので。

失礼しました。
買い主ではなく
飼い主でした。
訂正いたします。

訂正

私も失礼しました。
“感じ”ではなく“漢字”でした。

チーム愛子

ますます「あちら」も読んで見たくなりましたね。愛子には何人のゴーストが?
陳腐・・・
「チーム愛子」は組み立てがヘタです。司令塔のジジンの頭脳が低すぎます。
悪臭が悪衆を呼び、欲の深い人間が集まり過ぎ、人の数だけデコボコに、
いくら光を当てても汚い影になるばかり。愛子に文章力があれば、
核となる「自分」はそうそう変わらないと思いますが、出てくる度に「人」の
違いが露見してしまう。。。あの子は「書道一本」で行けば良い!
色々と噂のある病の都合なのかもしれませんが、あの躊躇しない筆!
繰り返す事を嫌がらない、百枚でも黙々と書く、とドコかで読みました。
箸をあやつる事は無理でも、太い筆なら大丈夫なんです。
さらさらと数枚書く動画を見た時に感じた「驚異」です。

ネーミング

こんばんは。

この犬、由莉という字なのですね。
漢字はともかく、私はこの命名に腹を立てた者です。
タローとかジローとか、普段、普通に使われている名前なら分かりますが
何故、女性の名前をわざわざ犬につけるのでしょう、皇族の人間が。
全国の「ユリ」さんが怒るだろう!

マサコは、美智子皇后陛下から「三笠宮百合子様がおられるから、付けてはいけない」と
注意されたにも関わらず、言う事きかずに付けてしまった、と聞き及んでおります。
だから獣女というのです。ダッセえ感覚しか持ってないくせに、自分の勝手を押し通して。

私は、「敬宮愛子」という名前も聞いた最初、「皇族にしては、おかしい」と反感を抱いたのでした。
(マサコのすることは何でも気に入らないんだろうと言われればそうかもしれませんが)
「愛子」と書いてヨシコと読むとか言うのだったら、まだ分かるのですが。
そもそも「愛」なんてインパクトのある漢字、皇族が使うのはどうだろう、と思ったのです。
皇室内の、DQNネーム、キラキラネームだと思えました。

ところで、この作文ですが、
ど~~も、あのアイコの見掛けと、文章とが結びつかないんですが。
一応は読める、筋の通ったこんな文章、あの顔で書けるかあ?と。

全ては着々と明らかになりつつあります。
もう体裁ばっか取り繕うのは、いい加減ヤメロと言いたいです。

ひみつのコメントさん。

なるほど、そういうことも在るのですね。現場の方の、そういう目には思いが及びませんでした。

なるほど、と、何かがわかった気にはなりました。が、嘘で塗り固められている子どもが、憐れと感じる気は、ありますね。すべて、この裏返しは、本人にかぶって来るはずなので、愛子さんがそんな重いものを、受けねばならない責めは、親にある。

親を責められる子なら、伸びて行く方向もみつかるかもしれないけど、不発弾のままを抱えているしかないと、何かの時がこわいです。爆発しても、理由を忖度できる親でないと思いますので・・・。

りん さん。

ゴーストライターは複数人、います。確信できます。謝礼をケチっているのか(こういう方面にしか想像が向かない)、細かいことが抜けていて、間抜け。プロなら、もっと対象に迫ってぐぐっと、ばちっと、できるだろうに、逆に、この程度位に、とか、あまり乖離の見えないようにとの、高級戦略か。そんな気があるなら、嘘っこ並べるにももっと、ち密にやるだろう。

もう、わけわかんない人たちです。日本人のやり方では無い、それは断じてそう思う。

謝礼と言えば、文春の友納某の雅子さん記事も、終了。まだアゲアゲすることはあるでしょうに。

無理や無茶を重ねて、まだ、愚かなことに気づいていない。いいかげん、バカにもほどがある・・・と、人様に向かって言える自分か、とは思うが、どうにもこうにも、アホが過ぎます。

眞子さまの映像、ご回答、春の恵のようでした。

帰途の両陛下のお顔も。いろいろありますが、まだまだ、追っかけて、あれこれ言うつもりです。

さぶた さん。

ばっちり同感です。

>>「ゆり、重い。猫の名前、にんげん。」
これだけのほうが、
愛子さんらしくて、いいのに。<<

そう思う、わたしも。それで何かを感じる人は感じて、愛子ちゃん、そうなの、と、笑いかける気にはなっても、わざわざ冷たい思いは向けない。

冷たい言葉は、かける人はどうしてでもかける。防ぎようが無いのです。でも、あの両親が、たまたまごゆっくりのお子を育てる親として、心を尽くしておられれば、ここまでひどくはなっていない、なんて、言っても仕方ないけど。

あのお子さんに、一番ひどい扱いしてるのは、両親。かつても今も。これからもこのままで、とは、行かないんじゃないか、なあ。

アイリスさん。

緊張。あの犬に感じるのは、それなのですね。

どこでもいつでも、飼い主と寄り添いたい感じが皆無です。悠仁さんが沖縄で、小さな馬を撫で、手の甲でも撫でておられた。動物の好きな子供の、触れたい感じって、ああいうものと思いました。東宮家の犬さんはいつも、借り物です。間がもたないから、犬でも置くのかな。

ショコラちゃんは、最後、ちょっと、書きにくいですね。あれだけ見せびらかした犬を。ああいうことが、出来る一家で。

>>人から貰ったとか
保護された犬を譲り受けたとかでは
満足できなかった
野良犬が子供を産んで
それを育てたという昭和チックな話がお好きなんですね。
作文もおかしな所が満載ですね。<<

バカだから。


>>動物は確かにほめてあげれば
とても良い子に育ちます。
でもね、
ほめてくれる本当の買い主の事は大好きなんですよ。
だから写真撮影の時でも 多分大好きな愛子さんや ナルヒトさんや 雅子さんの顔をじっと見上げて 顎を 膝の上に乗せたりして 幸せそうにしているものなんです。
あの子には
みじんもそんな所がなく だだあるのは緊張だけです。<<

あの夫婦には、何を大切にすることもできない。相手のことだって、そうだと思う。自分だけ。

>>雅子さんは
何故か獣医に憧れているらしく
獣医師世界フォーラムなどに時々顔を出します。<<

これは私は知りませんでした。そこでも皆様に拒否される。いい気味だわ。ちょろちょろしないで、自分のつとめ、しごとに、取り組むと言うことの出来ないひと。

ろくなもんじゃないわ。結局、何ごとも、満足にできず。無駄に年齢と贅肉を増やし(贅肉・・・書いてオロオロ)。

>>すごく
迷惑に感じます。<<

雅子サンを嫌っている団体がここにもあると知って、とっても嬉しい私です。

もっともっと、嫌って下さい! 。

やまのこ さん。

あの子は書道で行けばいい。そうですね。

イデア・サバンという病名、というか状態を現す言葉があって。ある部分にだけ、才能を発揮するとか、それだけはとっても出来るとか。昔「ピュア」と言うドラマがあって、学習障害はあるが、造形に才能を持つ「ゆうか」さんの話でした。私の数十年来の親友の息子、身体障害も学習障害もあるのですが、音楽に何かある。文字も読めないのに、好きな歌の300曲くらい、フルコーラスで体の中に入っていて、かつ、歌に情感がこもっていて、上手い。日ごろは作業所へ通っていて、時々、あちこちへ慰問に出かけて、初めは「ああ、障害者の歌ね、はいはい」って人々が、ビク~ん、となる、第一声から。

で。それで彼は、とても幸せ。本人が、僕は幸せと言う。私は、後援会の副会長の座におりますが、聞けば泣くの。それで私も幸せ。

愛子さんは字は、書けるし、好きだとも聞き及びます。その方面で、ゆっくり、穏やかに、伸ばしてあげればいいのに。出来ることを、最大限伸ばせればきっと、親を殴ったりはしないで済むと思う。その意味では環境はベストなのにね。

Amazonで「御堂関白記」を申し込んで、明日、届くと思うのですが。手も脚も出ない予感。

一応、触れるくらいでも触れてみようと考えまして。落ち込みはしない、多分。初めから無理認定していますから。笑。でも、でっかい花火打ち上げたものだわ。御堂関白記。おかげで触るくらい、できそうですが。笑。

藍色さん。

>>マサコは、美智子皇后陛下から「三笠宮百合子様がおられるから、付けてはいけない」と
注意されたにも関わらず、言う事きかずに付けてしまった、と聞き及んでおります。
だから獣女というのです。ダッセえ感覚しか持ってないくせに、自分の勝手を押し通して。<<

マサコは、人に言われると絶対、押し通したいバカなひとなのですね。

今日、もう、何度この「バカ」なる言葉をパソに打ち込んだか。ああいうてあいの愚か者には、普通に言ってもダメだと思う。でも、どうすれば、なんてのも解らないけど、とにかく、徹底的に、ぐうの音も出ないくらいにやっちゃわないと、箸にも棒にもかからない、今のように。

どうすればいいか・・勝手に想ってる方法があるけど、自粛。あんなヘタレ、ものも言えないようになると思うけど。

私は個人的には、タローやジローだけでない名前も「あり」だろうとは思います。花子、でも可、かなと。先の犬が、マリとピッピでしたかね。どうして、皇太子の家が、迷い込んで来た犬を飼ってるか、どうでもいいながら疑問に感じたことはありましたが。先にコメント下さってるアイリスさんの話で、なるほど~って気も、しました。

犬も、自分たちの道具。それはそうですね、ただ一人のわが子もそうだから。

愛子、という名への違和感は、私にもありました。ではどんな、と問われれば答えに窮しますが、愛子って。なあ、とは、感じた覚えがあります。

優雅礼節愛。汚れっちまった悲しみに、ですわ。

オワダ氏の失脚が、切に待たるる春の宵。

転べ。

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・・・・・


としどしに わがかなしみは ふかくして 

いよよはなやぐ いのちなりけり


      岡本かの子

             


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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