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返事の中までKUONです。

  1. 怒っていること
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驕れるものは恒しからず、ただ春の夜の、夢の・・・

東宮ご一家は予定通り、春のスキー旅行にいい日旅立ち

この暖かな日に、3人が3人ともタートルネックをお召しで、暑苦しくむさくるしく。暑苦しいのはボクたち仲良し家族の勝手だよ、かもしれないけど、全身を緊張に固めておられる駅長氏その他の、最大限の(と見られる)お見送りの、礼も敬礼もどこ吹く風、完全なる無視のおんありさま。動かざるごと山のごとし、常のべちゃくちゃ喋り、会釈さえせずの傍若無人。

以下のごときツイートも見つけました。

ところで、ご一家が訪れた長野駅東口。ここで報道のためのカメラ取材があったのですが、警備のためか、近くの自販機は写真のような状況。「調整中」との紙が張られ使えません。こうした光景は、地方訪問の際の同行取材でもしばしば目にします。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いきなり話題は転ずると見えて、転じないのです。藤原道長です。


  「この世をば 我が世とぞ思ふ 望月の 欠けたることも 無しと思へば」
    
     この世の全てはつまり俺様のものだよな。
         俺様のココロは欠けたところのない満月のように満足しているよ、うっはっは

・・・あまりにも有名な一首。これによって藤原道長は、身のほど知らぬドタアケ(by・名古屋弁)のごとく語られることも多いようです。

娘たちを次々に天皇の妻として送り込み、このうたを詠んだのは52歳、権力盛りの年頃。4番目の娘を入内させた直後だったといわれます。

自身は5男坊で、若い頃は出世に遠いあたりにいた。兄たちが次々に没し、タイミングも合って、当人も予想しなかった地位まで上り詰めた。高揚した気分で、どーんと打ち上げた花火みたいな一首、なのでしょうか。

満月が満月のままでいるはずが無いと知っていてもつい、やっちまったのか、自分だけは(自分という月だけは)他とは違うんだぜえ、と、思い上がりのてっぺんで錯覚したのか。けっこう正直な人物で、そして、あまり賢くないようにも見せた気もします。

お腹の中にすべて納めて深謀遠慮、計算精緻な冷たい月のごとき面も勿論、あったでしょう。

並の権勢ではなかった。

この道長の長女の彰子。一条帝の妻となった彰子に仕えた女性たちが、そうそうたるメンバーで、興味深いのです。

紫式部、赤染衛門、伊勢大輔、そしてわが愛する歌人・和泉式部。それで、道長という人物にも関心がありました。

小学生の頃には関心など無かった。大人になり、更に大人の年齢になって、関心が湧いたのでした。一般的な小学生って。それも、女の子って。

スケートの王子様にときめくことはあっても、道長に向くって、考えにくい気がする・・・あくまで私見です。

学習院初等科の文集「小ざくら」なる冊子に掲載のレポート。


現在の東宮家の一人娘である愛子さんが、この藤原道長に関心を持たれ、夏休みに書かれた歴史研究レポート、4ページにわたるというその、タイトルが「藤原道長」。

<授業で藤原道長について学習している時に「、御堂関白記(みどうかんぱくき)」に少し触れ、また、学習する前にも新聞で「御堂関白記」がユネスコの記憶遺産に登録されたという記事を見たので、一度実物を見てみたいと思った。それで、夏休みに、東京国立博物館で開催された特別展「和洋の書(わようのしょ)に行き、「御堂関白記」を見て、これほど古い日記がよく残っているものだと驚いた。そこで、この日記を書いた藤原道長について詳しく知りたいと思い、調べることにした>

このように、もう先週号になろうとしている「女性自身」誌にあります。

え~~っと私は驚いた。

こんなこと、出てたことが無い。

そんな頃に愛子さんについて書かれていたことは、例の沼津の遠泳、あれに、ご療養中のお母さまである東宮妃がぺったりと付き添われて、年齢的に遥かに若い保護者らが次々と日陰に退出する中、パラソルにサングラスのお姿で、仁王立ちにわが子を 監視 見守り続けた2時間。どんだけ凄い体力や~、とか。

学習院伝統の赤フン姿の男児に、愛子さまは「さかられた」って・・・これ、どういう意味か、私にはさっぱり解らんのですが(けけ)、そーゆーこともおありだった、とか。英語の何とかに通っておられて、そこで「マイ・サン」と、太陽だか息子だか存じませんが「マイ・サン」なる流ちょうな英語を操られたとか。実はヴァイ サンだったとかとも、書かれた。

ここ数年、ご静養先にも同行の仲良しお友達の中でも、親御さんが認めるお相手とやらの「○びた」君なる男児と、頬を寄せてお話してたとか、男児の腕や胸を撫で撫でしておられたとか、正常な親なら黙視しかねるローティーンの夏、であるとか。

そういう話題は週刊誌で読んでおりました、オムツしながらも(そう書いてあった、よく書いてある、どうなんざましょ、これって)手にお持ちの愚痴のバッグの値段やら、小学生にふさわしくないやら。私も、もっと可愛いバッグ持たせてあげればいいのにと、お節介、感じました。グっチは似合わないよ、勝谷誠彦さんが言うように「お里が知れる」愚かなことでした。

そーんな話題ばかりで。国立博物館へお出かけとか、和洋の書をご覧になったとか。どこにも1ミリも報じられておりませなんだ。

ご優秀伝説を流布したいあのご家族にとっては、赤フンにどうとやら、なんてことより、絶体、博物館へ行った記事を撒きたかったはず。

もう、撮影禁止の場であろうが、内親王様のお成りである頭が高い控えおろう、何枚でも撮って下さいませ、ささ、ささ、ここの前で、ほら、チーズ、ぱしゃ。さすが知的でいらっしゃる、偏差値ならぬ IQが 72。え。

大威張りでその写真、世界中に配信させたはず。


おとーさまの皇太子は、ごこーむとしてそこへ行ってました。そういう動きがあったのは事実です。写真も見ました。ニヘニヘ、笑っておられました、わかんないことでも笑顔で拝聴される躾は未だ、御身に残っておられる模様。

自身誌に戻れば、この方も超・ビミョーな皇室ジャーナリストの松崎氏が。

内容は非常に論理的、文章もしっかり。超優秀ぶりが報じられていたが、このレポートはそれを裏付けると。

おとー様の皇太子さまは、ご自分のルーツを知りたいと、史学科で学ばれた。そう書いてあります。学習院大の文学部史学科に在籍し、出してもらわれたことは、これも事実です。

レポートには皇太子氏の指導もあっただろう、参考文献や資料の出典もきちんと書かれていた、専門書やウィキより、なんて記載もあり、じつに「几帳面」なのだそうだ。

日本の歴史を学ぶことは天皇家の歴史を学ぶことでもある、と。そんな面は、ありますね実際。

愛子さんはレポートで。

<藤原氏は、自分の娘を天皇の后として、外戚(がいせき)関係を築くことにより、勢力を伸ばして行った。その中でも、藤原道長は4人の娘を天皇と結婚させ、摂政や内覧の座に就いて権力を手中におさめていったことがわかった>

と、書いている。

特に印象的だったのは<藤原氏が政治を行っていた時に、天皇とはどのように役割を分担していたのだろうか。藤原氏に権力が集中していても、天皇には仕事はあったのだと思う>というくだりです。

・・・言うまでもなく愛子さんは内親王。あちこちに沢山いる立場の人ではない。

祖父は天皇。天皇が祖父。愛子さんにとって、天皇である祖父は、どんな風に見えているのだろうか。ほとんど交流の無いと言うその「祖父」が、天皇と言う言葉と、どう、重なっているか。

レポートの文章を追う限り、ここに書かれている「天皇」という文字と、自身の、あまり会わないが実際には祖父である人とは、全く重なり合っていないように思われる。イコールではないように思われる。

外戚関係などと書かれているが、もう一人の祖父である小和田氏が、それに当たる存在だとは、愛子さんには理解されていないのではないか。

本当なのかどうか、愛子さんを前にすると「舌打ちする」と言い言いされる母親の父は、慕わしい人の位置にはいないのではないか。

運動会にも発表会にも、祖父や祖母が来たことの無い園児時代、小学生時代。母親の過干渉と、ふやふにゃと甘いだけの父親の傍で、ある意味やりたい放題に育てられてきて。

「藤原道長は4人の娘を天皇と結婚させ」

この、無味乾燥な文章、6年生の女の子は書くまい。そう、私は思う。

結婚とは、まだ未知のものではあるが、いつか、すてきな、好きな人とするもの。そんな風に結婚を考えるのが、普通に思われる。その前に「恋」がある。〇びた君がこの先どんな運命をたどるか、知ったことでは無いが(両親が、二人が睦まじくくっついているのを、温かく見守っているのである。余人の入り込む隙間は無い、という意味で)、とりあえず手近にいた〇びた君、でも、テレビ見てたら、もっと素敵な王子様みたいなヒトがいて。

感覚としては、そうではないだろうか。

娘の意思を無視して、天皇だか誰だか知らないが(愛子さんには天皇と言う存在の本来の意味が伝えられていない)きさきにして・・・きさき、というのが、自分の母親をも指して言う言葉だとの理解も,なされているだろうか、否、ではないか。・・・権力を手中に、など、絶体、イヤ。そんなのは酷い人。そう断じるのが、普通の女の子の心(愛子さんは内親王としての自覚などの教育を受けていない)ではないか。

ここまで感じた限りでは、愛子さんが藤原道長の何に、どんな部分に興味、関心を抱いたか、まったく、私には、わからない。

今日は、記事のおよそ半分のここまでにしようと思うのですが。

実際は「関白」になったことのない道長。それはそうとして、この「御堂関白記」。少しだけ旧仮名遣いについて学んだ気のする私、読めません。自分で勝手に学んだつもりなので、そのせいかも。

漢字、かな交じりの当然、旧仮名遣いの散らし書き。紙の貴重な時代のものとて、白い紙を存分に使って、とは、参らなかった模様。

これほど古い日記がよく残っていた、と、内親王は驚かれたようだが、その驚きようも違うんじゃないか、愛子ちゃん、と、思ってしまいます。

第一印象は、本当に「見た」としたら、うわあ、なんなのこれ~。素直に見られて、そうだと、考えます。

誰がこんなことして。道長って??。小和田恒が、自分をなぞらえた??道長の最盛期は、あのうたを詠んだあたりまでなんですけど。

最期は悲惨だったのです。

   驕れるものも久しからず ただ春の夜の夢のごとし

平家物語の、これ。

続きも書かせてもらうつもりです。



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  1. 2014.03.24 (月) 17:50
  2. URL
  3. pastora
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恨みわび…(笑)

小学生のころ、市外のかるたクラブで百人一首やってました。
突き指抱えてピアノのレッスン行って、先生に叱られたのもよい(笑)思い出。

私がいちばんはじめに覚えたのは「恨みわび 干さぬ袖だに あるものを 恋にくちなむ 名こそ惜しけれ」でした。
今考えると怖い(笑)。

東宮一家が滑ろうがネズミランド貸し切りしようが、バーカとしか思えません。

百人一首つながりで、私がいちばん好きな歌は「玉の緒よ 絶えなば絶えね 長らえば 忍ぶることの 弱りもぞする」です。

意味はもうお分かりでしょう。式子内親王のこの歌、パリの友人に意味を解説してあげたら「トレビアン」だと(笑)。

あ、個人的な文章ですいません…
  1. 2014.03.24 (月) 19:54
  2. URL
  3. さぶた
  4. [ edit ]

本気と書いてマジと読む

本気で行きおった!
少しでも国民への気持ちがあれば、キャンセルするはず…
なんて、人間未満のやつらに期待した私がバ○だった。

「やまのこ山」さんのおっしゃる通り「人間失格」ですわ。

天皇皇后両陛下、伊勢神宮参拝時に、スキー豪遊。
テレビも、比較画像で同時に放送しろ!…

私、日本史苦手で
「過去を振り返らない女、歴史(の成績)は2」と自分で言ってました。

藤原道長、そんな人いたっけ?
愛子ちゃん、興味持ったって?うそでしょ!

ご優秀風説流布の皇室ジャーナリスト、名前チェックしてるから
愛子カミングアウトと同時に失業よ!






  1. 2014.03.24 (月) 20:10
  2. URL
  3. やまのこ
  4. [ edit ]

最近のお若い方々は皇室への興味も薄く、在日だのソウカだの以外の
純日本人(あえて)が思う皇室の形も変えられて行くのでしょうか。
「皇室なんていらん」とはっきり言う方もいますしね。無くなって初めて気がつく。。。
お隣の韓国でも「自分は李王朝の子孫」がうじゃうじゃ居るとか。
むさ苦しい長野の3馬鹿、見ました! 
悲しいから。。。「よどみにうかぶうたかた」にしてプチプチ消して~
歌は無知でですが、愛子の「レポート」4ページあるとか?
全文読んでみたいですよね。私もこれ、とても気になっている事が
あるんです。「感」だけですが、後について行きます!
  1. 2014.03.24 (月) 23:40
  2. URL
  3. えむな
  4. [ edit ]

雪崩に期待!!

KUONさん、私、ちょっとは…ちょっとですけど…いえ、実は…割と…期待してたんですよ。妖怪人間ナル・マサ・アイが、週刊誌やネットの批判を知って、自分たちのアヤマチに気づき、スキーに行かないことを。…バカでした。私の想像を越えて、奴等は(愛子さんは自分の意思ではないのでしょうけど)怪物でした。人の心は持ち合わせていない…。
♪税金使って遊ぶ 俺たちゃ妖怪人間なのさ ティアラなんてつけないわ 病気の身体にこたえるの ナル!! マサ!! アイ!! 早く皇后になりた~い 妖怪親子♪
などとくだらない替え歌を作っても虚しい限りです。
本当に道長のレポートを愛子さんが書いたのなら…道長の生き方から学んだはず。御優秀なのですから、ブランドにのめり込む母や、働かない父を見て、ちょっと違うのじゃないの?と両親を諌めても良いのではないでしょうか。本当に御優秀なら。
以前も書きましたが、うちの三男は愛子さんと同い年です。野球命のイタズラ坊主で、あんまり勉強は好きではありません。友達がたくさんいて、その子たちとも私はよく話します。小6(卒業しましたが)って、元気です。もちろんおとなしい子や自己主張苦手な子もいるけど、それでもそれぞれの個性持ってて、きらきらしてます。勉強のよくできる子もいます(両親がお医者さんの家庭で、全国の模試で1度3位になったそうです)。その子たち見てて、愛子さんのような「危うさ」を感じたことは1度もありません。「危うさ」というのは、障がい云々ではありません。「まとまりのなさ」「統一感のなさ」とでも言うのでしょうか。
御優秀で偏差値72だ、皆の前で発表しました、放送係りで放送しました…等の事柄や、素晴らしい出来映えの工作、今回の道長についてのレポートと、映像で見る愛子さんの一挙手一投足がどうしても繋がらないのです。
偉そうで申し訳ないのですが、私は職業柄、これまでたくさんの生徒たちを見てきました。見た目と成績が必ずしも一致しないのは当然ですが、長くその子を見ていると、やっぱりまとまっていくんです。違和感がなくなるんです。
愛子さんにはそれを感じない。違和感が増すばかり。明らかにおかしい。
かわいそうだと思います。親として、娘を可愛いと思わないのかなって思います。子のありのままを受け入れてあげられなければ親とは言えません。
話変わって、KUONさん、今回のスキーの明細を国民に明かすようにという働きかけは、私たちにはできないのでしょうか。皇族でも何でもない小和田に税金を使っていないことの証明を求めることも。
私が、こうして嘆きのコメントをちまちま書いてるのも知らず(当然ですが) 、奴等は今ごろは高級ワイン飲みながら高級ホテルでしょうか。いやー、そんなお上品なものではなくて、酔っぱらって下品に卑しくくだをまいているのかも。
消費税が上がる前に、発泡酒を買いだめした我が家は、そんな風に意地悪い想像をしています。
  1. 2014.03.25 (火) 03:49
  2. URL
  3. アラ50
  4. [ edit ]

日付変わって3/25(火)深夜。
こんな期待を抱きながらニュース見てます。

~テロップ~
天皇皇后両陛下、伊勢神宮参拝を秋篠宮両殿下へ委任。秋篠宮殿下、天皇陛下の名代として伊勢神宮参拝へ。


雑子、深夜の長野でヒステリー起こすだろうな。

明日、ゲレンデに1人で出てきたおでんは茫然自失でヅラがズレ、誰にやられたのか顔面ボコボコ(爆)


そんな愉快痛快な映像が見たいっ!
  1. 2014.03.25 (火) 19:41
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

pastoraさん。

なんと楽しい話を。

恨みわび干さぬ袖だにあるものを・・・相模。とは渋いですなあ。あまりわからないままに、恨みわび~~う~ん、なんかいいなあ、と、感じてしまったのか。恋にくちなむ・・・なんだかわかんないけど、いいなあ・・・ってか。言葉の響きが、音楽的なのですかしらん。和歌の調べは美しいですね。声に出して読むとうっとりします。声に出して読むって大きいです。

それと、一番お好き?

玉の緒よ 絶えなば絶えね 長らえば 忍ぶることの 弱りもぞする

式子内親王。フランス人のお友達が「トレビアン」。フランスはアムールの国、王朝文化の咲き誇ったこの時代の、恋こそがすべて、という雰囲気がおわかりになったのでしょうかマドモアゼル。楽しいですね、そういうのも。

道長は、光源氏のモデルの一人ともいわれます。紫式部は男性との接し方があまりうまくなくて、恋人を作るすべにもたけていなくて、でも道長とは何かあったみたい、続きはしなくて・・・鬱屈した思いが、文章を書く方に爆発したとも言われる。勝手なことを、ひとは言うものです。

で、私の好きな和泉式部は、ずっと「恋」と縁の切れなかった女性。噂されることも多かったがとってもあどけない純なところがあり、私はそこに魅かれますし、うたが、生々しいのに下品で無いの。

捨てはてむと 思ふさへこそ 悲しけれ 君に慣れにし わが身と思へば

年下の恋人に死なれ、またもう一人、帥の宮にも逝かれ、さすがにがっくり来て。死んでしまおうか、いっそ落飾して寺にこもろうか、と惑い、いえいえ、この身は

「君に慣れにし」

あなたのあんなこんな、優しい激しいしぐさに、慣れてしまって尚忘れがたい、わが身、と、思えば、そんなに簡単に捨てられません・・・あなたも、死んでいても私が、惜しいでしょ、と。

王朝の女性たちはすごいですわ。激しい。ここで、庶民の女性たちはそれどころじゃなかった、とか言うのは、ヤボってもの。それはそれで、別口で考える。

和泉式部は、幼女のように可愛くもあるんです。語りだせば止まらなくなる世界、久しぶりに、ありがとおございました! 。







  1. 2014.03.25 (火) 19:57
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  3. KUON
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さぶた さん。

マジで行きおったぜ、あやつら。少しの「期待」した、あなたも私も、お・ば・か・さ・ん。マジだぜ。

人間失格・・・元から人でない、ヒトモドキだったはず。でも、うちら人間だから(そうよねきっと)ナンボ何でも、とか、つい、甘い考えを所持する。妹親子の顔も、ずらっと並べろといいたい、税金で遊ぶんだから。礼子のハズ池田氏とやら、つるんで遊んで、楽しいのかな。根性は乞 食ですね。

ただのもんなら何でも美味いか。ばかかと、今日は、口汚いです私。ほんとにがっくり、きてるので。

。べちゃくちゃ喋りのばか夫婦に、ホームで、全身で敬意を表している駅長さんの、背中。

あれが日本人の背中。

・・・わたしも、学校行ってる間は日本史苦手でした。オトナになってから、好きなとこだけ好き。笑。

道長は、少し興味ある人でした。

愛子アゲのマスゴミ人は、何人もいます。これも恥知らずたち。私もチェックしてます。

愛子さんは、COしなくても、自ら顕れて来ます。それを、きちんと見るか、見ないか、ですね。恐ろしいですね。
  1. 2014.03.25 (火) 20:07
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やまのこ さん。

なんかどうでもよくなってしまいましたが、明日はきっと元気が戻ります。やまのこさんの3バカの写真があのサイトに出てて、嘘つきの一つの検証になっているかとも。

同居の娘はなんとか皇室への違和感を感じ、秋篠宮家への敬意を抱いているようで、日本人、という言葉を、けっこう使う。茶髪のいまどきの外見ですが。少しずつアプローチを続けるつもりですが、親の年代の雅子・洗脳は、なかなか解き難いものがあり。他のことではなるほど、さすが、の方でも、雅子サンにはダメです。結婚相手を押し付けられた、というあたりで、シンパシーを感じていたり。何せ恋愛結婚を「野合」と言い放つ。苦笑。

なんとかして、その「こざくら」とやらの全文読みたい・・新しい「自身」に掲載、とかの報もあり、明日、買いに行くつもりです。

捏造とも言い捨てられない、これも犯罪です。

  1. 2014.03.25 (火) 20:26
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  3. KUON
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えむな さん。

お久にお越し~。笑。

やっぱりあなたも、さぶた、くおん、と同じく、お・ば・か・さ・ん。

行ったよ、ほんとに、ねたにた笑って、パーで手を振って(頭も、ぱー)、どすこい階段下りて鬼笑いして、左手でお手振りしながら~。すっごい白バイの数。

ナルさんが、いなければ、あの構図は無くなる。あのジジンでも可。今の好き放題は無くなる。もう今日は、ごめんなさい、まともなくおんでないです、やけくそくおんかな~。ごめんなさいね。

愛子さんが、このまま嘘をつき続ける中で、学校生活を送るなんて、年齢の違いはおありとしてもプロの教師であられるえむなさんには、私なんぞより、よく、お判りでしょう。

あの人たち、子供のことしかしていないのに、ニートなのに、親でないです。まったく愛が無い、執着と妄念しかない気がする。ふた親とも、そうです。祖父母もそうです。

ねえ。言っても言っても詮無いこと。時は戻せません。愛子さんを、違和感のないお子に戻す術は、無いでしょうね。

親は子に、復讐されると思う。愛さなかったことに。

教えなかったことに、見守らなかったことに。これから愛子さんが経験して行く理不尽や悲しみの原因を、親に求めて、行くとしか、思えない。

私は、コピー用紙とインクリボンとシャンプーだけ買いだめしました。

長野のホテルでは、雅子氏は妹夫婦と呑んで騒ぎ、三人でもって、日本の皇太子をバカにしていると思います。自分たちは「賢い」と勘違いしている、バカどもが。

ナルさんはそして、ねへにへ笑っているの。妹の息子たちは、愛子さんを「変な子」認定してるので、やはり、夜更かしして、バカにしているの。ナルさんは愛子を庇うのだけど、愛子さんは、皆の前ではぱぱを、一緒にバカにしないと混ぜてもらえないので、ぱぱをフ~~んと、バカにする。

そーゆー夜だと、思います。
  1. 2014.03.25 (火) 20:33
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  3. KUON
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アラ50さん。

私も、そんな明白な事件の跡を思わせる映像が見たいわ。

でこにタンコブのあの時も、ナルマサは、カメラの前だから笑って、ごしゃごしゃ喋ってた。

気持ち悪いの、偽善っぷりにも程度があるって思うの。

今日は、皆さまにお断りしながら機嫌悪いのです私。

スキーにいってる3人もバカだが、あれらは、よく解っていて新鮮味のない、定着したバカ。

それ以外に・・・やめとこ。

ね。

むしゃくしゃないと。皆様に言いたいことばらまいて、ちっとだけ、すっきりした・・・かな、またね。

夜更かしさんでしたね。お体気をつけて、いつかに備えましょうね。


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プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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