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せこくてみみっちい嘘ばかりおつきの、あの。

子供が小学校を卒業する。喜ばしいことで、どのお子たちにも明るい未来を、と願う心に偽りは無い。私はすぐに涙がずずっと出る祖母ちゃんでもあります。

誰にもみんな、明るい未来が待っている。なんて実は、本当でないことだって、大人たちは知っているが、この季節、やさしい気持ちになっていたい思いはあります。

で、現・東宮家の内親王さまのことです。

昨日が卒業式でした。インフルエンザにもかからずお腹をこわされることも無く。卒業証書授与式にお出かけになり、親子3人、3人分の影の有ると見えない(影が道路に見えていないのですよ、細~いのが少しだけある)不思議な写真でもって、睦まじく娘さんの学校へ向かわれた様子に見せる、と。

校門の前で親子3人「卒業式」の看板に並んで写真を写される。

詳しく見つめられた方が「ナルさんの影と、看板をはさんだ雅さん愛さんの影の向きが違う」と、記しておられます。これは=コラージュ、貼りあわせた写真と違うか? という意味です。同じ場所に同時にいる影と異なるようだ、ということです。

校門の内部の、奥の、校舎なのでしょうか建物が、ずずっと前方に移動したみたいに大きく間近に迫っているのは、望遠レンズでこの写真を撮らせ→人物像を大きく見せるために操作して→そうすると、背景の建物との距離感が変わって→建物が不必要に大きく見える。そういうことなのらしいです。

では、なぜ、望遠レンズ? 

愛子さんの声を、拾わせないため。

はじめ愛子さんは「おめでとうございます」との記者たちからの声に「会釈された」と報じられました。

会釈には見えなくても、あれが愛子さんの会釈だったのかも・・と、東宮家ウォッチャー(誰?)たちが 笑って 不思議がっていた数時間後に、愛子さんは「楽しかった」とお答えになった、との報が流されました。

声は無かったようですよ。今週号の週刊新潮には、愛子さんの「発語」についての記事があります。さっき買って来て、まだ読んでおりません。

「学習院初等科」卒業式に「宮内庁記者」と激しい冷戦

   「愛子さま」お言葉の機会を断固拒否した「雅子妃」


です。興味深く思います。ライバル誌の文春の方は

天皇皇后「伊勢ご参拝」の最中 雅子さま 奥滋賀スキー旅行

です。ついでにもう一冊、女性自身誌は、

超秀才! 愛子さま‘卒業レポで綴られた「天皇の役割‘「宮中の結婚」肉声

ですと。

アゲか、皮肉か。どっちなのかは未読にて不明、なれど、ここのところ、そのへん肉薄して来ております。

明日は退屈しないで済みそう・・・明日はちょこっと忙しそうなんだけど・・・せっかく買って来ましたので。

・・・昨日の東宮家もやはり、嘘っこばかりのアリバイ写真集、という結果でしょうか。

雅子さんは、また、愛子さんを背後からどついた。右足の位置が変わるくらい。背中が反り返ったくらい。

母は、思い通りにならないわが子の背を、いらだって、押した。

父親は、あれこれガードしたにも関わらず、隙をついて発された記者からの質問に、動揺した証拠に、いつもの、ポケットあたりでの両手パタパタ。これって、茶番ってやつですか?

白昼、伝統ある学校の門前で、東宮という位置においでのご一家の、猿芝居。愛子さんに、今のところの罪は無い、と、思う。

けれど、親が、あまりにもの惨状なので。

口、開けっ放し。

唇の両側にヨダレガたまって・・・と、私も書いていますね。

思えば辛いことと、お思いのあたりが、おられるように、これは、邪推? 。


もう一つ。



宮内庁は18日、皇太子ご夫妻の長女愛子さま(12)の学習院初等科卒業式に合わせ、愛子さまが初等科の卒業記念文集「桜愛集」に寄せられた作文を公表した。活字化されたもので、昨年7月に学習院沼津游泳(ゆうえい)場(静岡県沼津市)で行われた6年生の水泳行事「沼津海浜教育」に参加した際の思い出がつづられている。

全文は次の通り(表記は原文通り)。

大きな力を与えてくれた沼津の海 敬宮愛子

 不安な気持ちを抱きつつも、きっと楽しい思い出が作れると言われて出かけた沼津でしたが、初日から練習は厳しく、海に入りたくないと思う時も少なくありませんでした。ただ楽しかったのは、友達との生活と食事、お風呂でした。
 しかし、足の着かない海で泳いで、初めて気持ち良いと感じる日が来ました。三日目に行ったプレ距離泳の時でした。プレの日は、波もなく、太陽が照りつける中での距離泳となりました。海に入るまでは、五百メートルも泳げる訳がないと諦めていましたが、泳いでいるうちに、体の力が抜け、楽しく泳げるようになりました。五百メートルを泳ぎ切ると、海が好きになり、海に入るのが楽しみになっていました。
 迎えた本番の五日目は、潮の流れが少しあり、泳ぎにくいと感じましたが、前日に一キロ泳や二キロ泳を終えた人たちの「頑張れー」という応援の声が聞こえる度に、不思議と力が湧いてきました。無事に泳ぎ切り、みんなと喜びながら頂いた氷砂糖の甘い味は格別でした。
 沼津での生活は、私に諦めないことの大切さを教えてくれ、大きな自信を与えてくれました。沼津の海は、私にとって忘れられない記念の海。六年間の中で、私がいちばん成長できたと感じられる素晴らしい思い出になっています。


これ・・・。

不思議な作文。

以前の、大縄跳びの作文だか詩だったかの中に「達成感があった」という部分があって。

暗然たる思いを抱いた、あの時と同じ感覚。

本人が書いた、本人の「感想」ではない。

と、私は断じることだってできるけど、ここでは「私はそう感じた」と、記しておくことにしよう。

ここまでやるか~。やってるんだよね。

かつて、愛子さんは、学校でのプールの授業をすべて、休んでおられた。見学だった。

その頃の理由は「水のきらめきが怖い」だったか「揺らめきがこわい」だったかでした。

内心、愛子さんは詩人か、と、感じたわたし。

プールなんか休んでも、どっちにせよ進級も進学もできるお方。その詩心をお伸ばしになって、とか、今に思えばお人よしなことを勝手に考えておりました。

何がどれが本当なのか、さっぱり理解しがたいご一家です。はっきりわかっていることは、嘘を重ねていると、にっちもさっちも行かなくなるよね、ってこと。

私も大嘘つきです。だから多少はわかる気がする、でも、あの家の嘘は、せこくて、場当たり的で、アホみたいに未熟な、人をバカにしている嘘。嘘のオトシマエを、自分で引き受ける覚悟の無い嘘。

どこまで行くのかしら、どこまで行けるつもりなのかしら。

...この作文、書かれたのは「敬宮愛子」さん。その後に「内親王」がついていない。

同じ条件の秋篠宮家の眞子さまの時には

「秋篠宮眞子内親王」

と、表記されているのです。





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本当に不愉快極まりなしのバカップルとお子様。

雅子さんは
何回お顔を直しても目の下のアサリは
消えるどころか
益々腐って
大きくなるばかり。
費用の無駄よ。
おやめなさい。

中が腐っているのだから 表面を
直しても意味がないの。

側によると
臭いのよ。
ホント。
  • 2014.03.19(Wed)
  • れん
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偽作文

「ちっ!子供の文章じゃないね」と家族が言ってました。

私の家族は
普段皇室問題など興味がない、関心がないのに・・・

誰が読んでも違和感ありありですね。

  • 2014.03.19(Wed)
  • さと
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えっ!びっくり!

『敬宮愛子』
『秋篠宮眞子内親王』

へぇ――――――っ!!

それはなかなか興味深いですな。

興味深いと言えば
やまのこさんのとこの半顔合成写真…
ウスラ兄と賢者弟があれほど似ていたとは。

びっくり2連発です。
  • 2014.03.19(Wed)
  • アラ50
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寂寥

滑稽。の方が相応しいんですが。

性悪なりに体裁を繕おうとし、足りないなりに出来るとはこういうことぞと見せた気になり、
この漂う小物感は何なんだろうとちょっと考えて、滑稽を通り越して、寂寥たる気分になってきました。

ぼんやりした愛ちゃんの視線を見て、優秀だと思えという設定が残酷だと思いました。
これ位の年頃の子の、まっすぐな視線って強いですよね。目が大きいとか細いとかの問題ではなく。
(そういえば、二重まぶたになる化粧させられてたこともあった)

はにかんでるのとも違う、内弁慶で親のかげに隠れようとするのとも違う。ありのままの愛ちゃんを認めないで、粉飾まみれで。
この夫婦は、地に足ついたことをしたこと無いしからこそ、自分に自信が持てないのかもしれないですね。

人生ままならないことが多いけど、そのままならなさを経験しなければ見えない景色もあると思うんです、、最初っからその境地に居る方もおられるだろうし、どうしてもスタートラインにすら立てないのもいて、、両親揃ってその後者なんで、愛子さんは可哀想だなと思います。






  • 2014.03.20(Thu)
  • モツコク
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見え隠れ

隠したーい事は山ほどあれど、見せられるモノは僅か也
我子の晴れの日、予防線も制限ラインも万端のはずが
もれた  よだれ

今年中にはナルさんを、来年は雅子さんを
愛子の身長が越える
3年先の中学卒業写真は、あるのでしょうか
雅子さんより、モノ言わぬ愛子さんのう方が
破壊力はあるように見えました

雅子がガタガタにした東宮、最後の一撃を放つのは愛子様かも!
  • 2014.03.20(Thu)
  • やまのこ
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れん さん。

苛立たしいのは、こんなにも明確に明白に見えているものを、姑息なのか何なのか、隠せるとばかりに隠している愚かな何かに、ですね。

皇太子のあの(破顔」は、他国に晒してはならないレベルでしょう。異様です。運動会の時の画像も、言っちゃうわ、「バカの見本」「標本」。こんな恥をさらさせて、と、思う。

雅子さんが顔をいじる、お直し、って、長い間、信じられませんでした。皇室の方が顔を直すなんてと。でも、信用できるやまのこ さんの写真やお言葉で、そうなのか~、と。そんなこと、他の方はしませんよね?。

医者へ、車で行って、してもらうの?。税金返せっていいたい、あちらにすれば微々たる金額でも、わたし、税金払うためにいつも苦しいんです。すごい量になります(個人の話でなく)。

・・・で。側によると臭いって。

ほんと。って?。やっぱり、ほんとに、本当なのですかい??。え??。やっぱり??。
  • 2014.03.23(Sun)
  • KUON
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ひみつのKちゃんさん。

よかったです。気にいって頂けたようで、嬉しいです。

お料理こまめなようですし、研究心旺盛に遊んでいただけたらなあ、と、思いました。

和服を召して、姿勢もおよろしいし、なかなか素敵と想像します。写真が楽しみでっす。
  • 2014.03.23(Sun)
  • KUON
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さと さん。

お返事遅くなり申し訳ございません。

作文ね。虚しいですね。お家の方、そんなに関心なくても「チッ」でしたか。

まともな人間ならわかります、まず言い訳、そして、抑えつけにかかる高圧的な押し通し。

これだけじゃなく、藤原道長について書かれたと言う一文もあり、興味深いのですが、なかなかたどり着きません。気持ち悪い「事件」です。

後の歴史では、どう、読み解くのでしょうか。またコメント下さいませ。
  • 2014.03.23(Sun)
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アラ50さん。

書きたいこと山盛りなれど。

南無い! じゃない、眠い! ので、本日は、ご理解に甘えて、寝ます。

明日。また明日。

おやすみなさい。
  • 2014.03.23(Sun)
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アラ50さん。

昨夜は失礼いたしました。焼肉屋からガムくっちゃくちゃ噛みつつ戻りました。あ~おいしかった。

そうなんです。もともと「内親王」呼ばわりはしないで、みたいなご要望がおありだったとか、小耳にはさんでいましたが、卒業文集のように残るものに「敬宮愛子」ってね。

なんでも、どっちでもいいですが。わざわざ、人の反感かう方へ子どもを連れて行こうとするって、どんなものかと思います。作文に少し手を加えてしまうことはあっても、この不愉快な作為に満ちた「詐文」って、残るんですかで・・・まあ、どうでもいいですね、本当に。

引っ込んで欲しいです。それだけ。
  • 2014.03.23(Sun)
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モッコクさん。

おそらく、ある意味日本の一つのヒエラルキーの頂点にいて、溢れるくらい与えられていて、誰よりひもじいお子さんに見えて仕方ないです。

私の中にずっと、ダイアナ元妃とマザー・テレサが手をつないで二人で写っている写真がありまして。ふんだんに有り余るほど持っていて、ひもじくて仕方の無かったダイアナさんと、一個のバケツと着替えだけを私有財産としていながら、ものすごく沢山のものを持っていたマザーと。うまく言えないけど、自分の「欲しさ」だけで生きていても、豊かになれないのではないか、あ~、うまく言おうとすると偽善者めきます。その写真のダイアナさんが、とっても可愛らしく少女みたいで、あの、上目使いのプリンセスには見えなかったのです。安心した笑顔だった。大好きな写真です。

愛子さんも、あんな真っ白な笑顔になれる相手がいればいいけど・・・紀子さまを慕っておられるらしいけど、それも母親には腹立たしく憎いだけのことでしょう。

表立っては言えないこと、すでに男の子と触れ合う感じに大変興味をお持ちとか。子は親を選べないですから。愚かな親でも一途な人なら、と、内親王に向かってお節介な思いがあります。

  • 2014.03.23(Sun)
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やまのこ さん。

よだれ。動画の愛子さんは、答えに窮して薄笑いだったのですね。皇太子の馬鹿笑い、雅子とやらの鬼笑い。子を庇うどころでない、思いに添えない子の背を、どうしていたのか、あの鬼母の拳は。

帰って、罵られたか叩かれたか無視、放置されたか。愛子さんが普通のお子さんなら、親と並んで写真には写りませんね。仰るように、体が大きくなって自制心もおありかどうか、なので、母親のしてきたように、言葉や実際の暴力での逆襲が始まるかも知れない。それしか教えられていないのだから。

遅刻も早退も、親がしているから平気でしていたこと。暴力もそうでしょう。薔薇の木に薔薇の花が咲いて、何の不思議は無い。

母親と同じく、もっともっともっと、と、なって行くかなあ、とか思うと。誰が破壊しなくても、内部から?。

正直、楽しみ。あんど、恐ろしい。セーブされていないお子さんだから。

つまり、林檎は、芯から腐る??。
  • 2014.03.23(Sun)
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四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

 海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
 夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

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