KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

慰霊はしなくて異例だらけの方々。

昨日の続きでセブン誌の記事を追う前に「ドス子の事件簿」より、2010年、愛子さんの蒲鉾工場への社会見学の折りの、できごとをお読み下さい。

まるごと引用しますが、すべて読むのは・・・とお思いの方用に、勝手ながらワタクシが、ここ抑えて、の、つぼ部分を太い文字にしてみます。

あの異様な親子が何をやらかしていたかの、ほんの一つに過ぎないエピソード。海の魚の中のいっぴき。

 
午後3時近く、白バイに先導され、行きと同じ車で雅子さまと愛子さまは帰路につかれた
 一見、何事もなく終わった社会科見学だが、舞台裏では大混乱の事態が生じていた。
 そもそも、この社会科見学には、学習院と皇宮警察による超異例ともいえる“愛子さまシフト”が敷かれていたのだという。
 このかまぼこ工場の見学は、ここ数年、初等科3年生の恒例行事となっているが、児童たちは大型バスで東京から小田原まで移動する。当日の集合場所は例年、大学や中、高等科のある学習院の目白キャンパスだった。なぜなら四谷にある学習院初等科の敷地内には、車両の乗り入れができないからだ。
 
しかし、今年(註:2010年)は目白キャンパスではなく、四谷の初等科が集合場所となった。
「初等科前の道路にバスを止めて、児童たちはそこに集合することになりました。というのも、当初は、愛子さまも他の児童と一緒にバスで行かれるという予定になっていたからです。愛子さまのご負担にならないようにと、お住まいの東宮御所に近い初等科に集合という措置がとられたわけです」別の学習院関係者)

 初等科3年生は東西南北の4クラスからなるが、用意されたバスは3台

「通常なら4クラスを3台に振り分けるのですが、今年は愛子さまが在籍される南組以外の3クラスの児童が2台のバスに分乗し、南組だけが1台のバスに乗ることになりました。

 これも愛子さまがリラックスできるようにとの配慮からではないでしょうか」(前出・学習院関係者)
 皇宮警察は、愛子さまもバスで移動されることを想定して、入念な事前調査を行い、警備シフトを組んでいたという。特に今回は東京、神奈川とふたつの都県をまたぐため、神奈川県警とも連携をとり、幾度もシミュレーションを重ねて、万全の警護態勢を敷いていた
 ところが、出発の直前になって、予期せぬ事態が皇宮警察、学習院初等科を慌てさせることになった。
 通常社会科見学には保護者は同行しないため、宮内庁も雅子さまが同行されるという予定は立てていなかった。
 だが前日になって、愛子さまが雅子さまにひと言こうお願いされたという。
「ママが行ってくれるなら、一緒に行きたい。ママも行こうよ」


 このあと、関係者は右往左往することとなった。
「東宮職から皇宮警察に、“もしかしたら、愛子さまの社会科見学に雅子さまが同行するかもしれない”と伝えらえたということです」(宮内庁関係者)
 しかも、この時点では、「雅子さまは行かれるかもしれないが、お取り止めになるかもしれない」というあいまいな内容だったという。
 愛子さまだけではなく、雅子さまも移動されるとなれば、その警備はさらに厳重なものとなる。そのため皇宮警察は大混乱となっていったという。
「皇宮警察は、急きょ警視庁、神奈川県警とも綿密な連絡を取り直し、改めて万全の警護態勢を整える必要性が生じたわけです。もう関係者のほとんどが不眠でその調整に追われたそうです」(前出・宮内庁関係者)
 そして迎えた翌朝―
「それが、当日の朝になっても、雅子さまが同行されるかどうかがはっきりせず、警護陣の間には“いったい、どうなるんだ”という苛立ちの声が上がったそうです」(前出・宮内庁関係者)
 結局、雅子さまは異例の同行をされることになった。しかも、愛子さまはバスに乗らず、他の児童たちよりも遅れて、雅子さまと一緒に車で現地へ向かわれたのだった。
「小田原までのバスの2時間は、歌をうたったり、ゲームをしたりと、お楽しみがいっぱいなんです。愛子さまもみんなと一緒にバスに乗られればと、とても残念な気がしました」(前出・学習院関係者)
 愛子さまのご成長とともに、雅子さまは、社会性を身につけるため、“特別扱い”をしないでほしいと願われてきた。しかし今回は、そのお気持ちに明らかな迷いが見受けられた。

いやあ。迷いも何も。そんな人間みたいな高等な感覚が・・・あるのかな??

んで、このオカアサマは、この手作り体験を雅子さまは、少し離れたところから、温かいまなざしで見守られていたという。

なのだそうでした。ここまでは下敷きの話です。

セブン誌続き。

かまぼこ工場に行かれた愛子さま。同行された雅子さま。「そのため、、工場周辺の道路には総勢30名ほどの制服、私服警官が立ち

そんな雰囲気に、児童たちの笑顔は少なかった、とあります。

「雅子さまが参加されたことで、他の児童に影響を及ぼすのはおかしい」といった保護者からの批判が相次いだ。 

相次いでいたんだ、ほおおお。相次ぐよなあ、普通。雅子さまは、ますます孤立して行ったそうなのだ。

婚家、実家の親、夫とか。誰かがこんなこと、

「お前、何やってるんだ! 」と、なる場合が多いと思われるが、今だってそうなんだが、誰も雅子に雷、落とさないのですものね、ね! 。

そして、入学に合わせて養育専任の女官となっていた、小山久子さんが退任した。雅子さんが引っ張った人だった。

「同伴登校」を巡って、雅子さんと小山さんの間に溝が生じた。

同伴登校をおやめになったら、と進言する女官、聞く耳持たない皇太子妃。

‘私のいる意味はない、と、身を引かれた・・・まともなお方だったのですね、元・幼稚園長さん。

年が明けた2011年。

父母会総会で、三浦芳雄科長(校長)が

「児童の写真がメディアに流出しました。ここにいる皆さんはそんなことをされないだろうと思うが、私はこういう隠し撮りや横流しに憤りを感じる。これ以上、子供を傷つけないでください

これは、初等科祭や運動会での愛子さんの写真を指していたことは明白・・

え? これ以上子供を、って、どの子供を、どう以上、と、感じてしまいました。この科長さんは、かなりきつく吊し上げを食った経験をお持ちの科長さんである訳で。これ以後に科長さんは、国旗に礼をしないヒトに代わっておられますね。

「傷ついているのは愛子さまだけじゃない! 他の子供たちだって、雅子さまの同伴登校に迷惑している! 」

と学校だけではなく、雅子さまも反発を浴びることに。

つぎ。

「そんな逆境のなか」って書いてある。時々わけがわからなくなります、この際の愛子さまと雅子さまとやらの「逆境」って、何? 3日くらいなら差し上げますから、10ページくらいの詳細レポ提出なさって、トーダイの門、くぐって出て来た雅子さま。

この後にセブン誌は、東日本大震災の折りの愛子嬢の「転機」に触れているが、飛ばします。東宮家と大震災とを、都合よく結びつけての文言には触れたくないのです。

4年生になった愛子さん。11月、2泊3日の山中湖への校外学習。ここは、セブン誌には失礼ですが箇条書きにまとめて記させていただきます。

・初等科のお泊り校外学習は原則、保護者同伴は認められていない。

・雅子氏は全日程に付き添った。

・雅子氏が宿泊したのは、一泊12万円のリゾートホテル。

・警護の経費などを含めると3日間で3000万円を計上した。震災後、半年を経た時期のこと。

・帰京後、羽毛田宮内庁長官は

通常の校外学習でない姿になっていることは心配だ

と異例の苦言を呈した。

・長官が自らの考えで雅子さまを批判、はありえない。

・基本的に長官の発言は両陛下の思いや考えを代弁したもの。

・羽毛田長官の言葉こそ、両陛下の本音だといえる(でしょう)。


この号の特徴として、ここにも「保護者からの

校外学習の目的は、親から離れ(略)、規律を守りながら自立心を養うことです。それに親がついて行っては、意味がありません。

という声が挙げられており


雅子が行ったことで(略)子供たちがかわいそうで仕方ないです」

とも紹介されている。

さらに!。まだあるで。

この年の運動会では、保護者を含めた来場者に、ペーパーが配られた。

自分の子供以外の児童を撮影するには許可をとらねばならないという注意事項が書かれたもの。多くの保護者が首を傾げるなか、

皇太子だけが写真を撮っていたんです。


直後の授業参観の際には、マサコサマは、他のママたちと目を合わさず、背を向けられたシーンを

本誌は目撃していると、セブン誌は書いているぞ。


続きは今度にさせていただきます。

とりあえず3人、いなければ、問題は無かったんでしたのね。今だって。いなきゃ問題ないんです。









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コメント

何もかも内親王シフト、子供達の間でも『特権階級』がまかり通る姿を見て、おこぼれに与るのと回避するのに別れるのかも。ええとこの子が通う学校がえらいこっちゃになり次は中等部にロックオン?初等科は一安心でしょうね。でも一度壊れたものを元に戻すのは大変国旗に敬意を払わない科長さんはどうするのかな?

子が子なら親も親

なんて言いますか、
小3にもなって学校行事に「ママが行ってくれるなら一緒に行きたい」という子供もとても健常児とは思えず、方や子に言われて、では一緒に行きましょうという親はもっとアレレでございますね。
ましてや、ママは皇太子妃。
そんじょそこらのかーちゃんが子供について行くのとは訳が違う。
警備のことやらなんたらで、学校側が用意したバスにヒョイと乗れるわけもなく。
そんなかんだで、 フツーだったら、子供を説得するのが親の務めでしょうに
と呆れてしまったアテクシでした。
こういう方を妻に選んでしまったナルさんも人を見る目が欠如してますね。
ちなみに、アイコさんは写真など見るとママを怖がっていそうなので
アイコさんの方からママと一緒にと希望したというのは嘘くさいと思います。

根本はどこ

常識を重んじなくては、お手本にならなくては、
そんな生き方が求められる皇族の中で
ド庶民より、みみっちい、せこい考えを実行してしまう根本は
ドコ?誰? が許しているのでしようか?
実行しているのは雅子ですよね?
へらへら見逃しているのがナル
東宮職から皇宮警察へとあるので、雅子が側近に「行く!」
そこで「NO」とか「お考え直し下さい」とか言わない?
側でナルも「雅子の言う通りに」って?パタパタ
やっぱり、この馬鹿夫婦ですね。愛子が言ったは「言い訳」
雅子は人がバタバタするのを見るのも好きだし
自分の「エライ」が大好き!完全に病気です。
これを止める辞めさせる・・・もうあの方しか居ないのですが
どーした訳だか動きません。「あちらはもうよろしいのでは」とか
あったのですが~~~
最近はモンスター雅子に対して「あきらめ」の言葉が多く見られます。
こちらが勝手に期待した分だけ、裏切られ感は大きくなります。
ジジンの死を待つしか手立て無しのコメを読んでも
雅子はそのままかもしれない・・・と
いちばんいいのはナル消えて、なんですけどね。

今週は、学習院初等科卒業式。

来週は、両陛下、伊勢神宮参拝。

なんだか
サワザワするのです。
何が?誰が?、、、
わからないけど、
気のせいかもしれませんが、
いつもとちがう。

まあ、そりゃ、卒業式はいつもとちがうのはわかっていますが、、、

ただ見てるだけの小庶民な私。

ふぶきさんのところで読みました。

あのウスラウマシカおでん
3/11の黙祷を【公務】にカウントしているそうです。

ぶはっ!
ごこーむですってよ!
ごこーむっ!!
じゅてーむではありませんわよ!
おーまいがっ!ですわね!

シャンプーさんのところで読みました。

「お姿が透き通っている」と。


あれだけ真摯にお務め上げてきたのに、最後は公私混同、いや、我が子かわいやの「ナルちゃんのお母さん」におなりになられてしまったのでしょうか。


「としのみやさま」と誰からも呼ばれない内親王

「おとーさん」と国民の前で配偶者に呼ばれ、ヘラヘラしている皇太子

ナルかわいやなら母として到底許せることではないでしょう?

私の息子が嫁からあんな仕打ち受けたなら、マジぶっとばす。と息子には告げてある(キッパリ!)

そして、そんな嫁の子。
私は可愛がれる自信はない。

嫁を大事に労るフリにお疲れなのでは?
愛情の湧かない孫を可愛がれるフリにお疲れなのでは?


おいたわしい…
より痛々しいと感じてしまう今日この頃。


それもこれも全てあの厚顔無恥な人でなしのろくでなしの糞の役にもたたない大嘘つき超見栄っ張りのはっきり言って馬鹿いや大馬鹿の穢れたタマシイ雑子のせいだっ!

絶対許さない!

お孫ちゃんの卒業

手を引かれ 門をくぐった幼き日 雄々しく育ち 一人歩まん
我が息子達も手を繋いで入学式行ったなぁ…いつの間にか手は解かれて。校区も今日が卒業式、晴れて良かった♪アラ50さん、激しく同意です。鼻やら耳やらヘソにピアスしてつけまつげ着けたのはいらんでと息子に常々言ってます(笑)とは言え居ない歴19年と居る歴半年の中2ですが。備えとかなきゃね。だって私はフリルとリボンが必須アイテム(笑)

ぽちゃこ さん。
特権階級。上に立つ者は一番、そういうことに関する感覚を鋭敏にしておかないと、基盤から揺らぐと思うのですが。現在の皇室は「象徴」としての存在と言え、やはり、秋篠宮ご夫妻のおつとめぶりに対する思いは「畏敬」「信頼」その他、美しい方向のものと思う。無理に強いられなくても、自然に頭が下がる存在。逆に、一番のとこにいるからとて、現東宮夫婦など、侮蔑蔑視の対象でしかなく。この気持ちをオープンにすることは、制限されるものでないはずですよね。雅子さま~っとかやってる気持ち悪い方々は、自分がわかっていないのかな。子供に教える時でも、ろくな方向に行かないだろうと、ものすごく、他人様を貶める目で見ている、ヤバいくおんです。消えて欲しいですわあれ。

メゾピアノさん。

そうですよね~。

愛子さんの特徴は、言葉遣いが大変、ないしんのう様らしくない。そこにもあるとのこと。

同じ学校へお子を通わせる保護者さんからもその声が挙がってゐました。通常、子は、親や周囲からコトバの洗礼を受けますよね。学ぶはまねぶ、とかベタなこと言いますが、愛子さんの場合、周囲には、それなりの言葉遣いの人々がほとんでしょ。やめろよ~、とか、こらぁ、とか、あまり無いかと思われる。よく、幼稚園や保育園で汚い言葉を覚えて来るといいますが、それは汚い言葉(も)知るようになったってことで、ワタシ熱く語っておりますかしら、オホホ、ごめんあそばして、基本は基本と考えます。

あのお母さまは「とってこ~い」とか、仰るそうなので。周囲にだって、そんな人いないわ。庶民ですけど。

話がそれました。内親王がいつまでも「ぱぱまま」なのは、まず「呼びやすい」があったと思います。が、ママも行くなら、って。これを、さも当たり前のことのように、初めに書いた媒体は、いかがなものか。

アホやろ。すべてすべて、こうなんですね

>>ちなみに、アイコさんは写真など見るとママを怖がっていそうなので
アイコさんの方からママと一緒にと希望したというのは嘘くさいと思います。<<

結局、まだ動画も上がっていないのですが、動画がどうあらわれるか知らんけど、愛子さんは今日「会釈」された。そういうことらしかったです。

それで通すのですかね。なんか疲れますね。わはは。笑ってしまいました。笑。

やまのこ さん。

どうにもこうにもブルドッグ、とかいう歌が、ありました・・・。

それこそ美容院で(金色メッシュを5本入れた・・・デ~ハなばあちゃんになったった。笑)隣でパーマされてる美人さんなばーちゃんが。雅子ページ開いて、ムスメさんもトー台行かはんねん、大したもんや、と、鼻息荒く。若い美容師さんが、へえすごいですね~、と流して、

でも、まだ今度、小学校出るばかりでしょ?成績、すっごくいいんですか、5ばっかりって本当なのですかね、とか、可愛い顔して首、傾げちゃって、聞き返していて。呑んでいたアイスティ、吹きそうになった。

私が、行くたびひそかに、少しずつ伝えていて、彼女は、ネットも見る人で。美人ばーちゃんは、嫌われ客だって、私知ってるから。お誘いが凄くて、嫌われてるってしってるもん。

もう機能不全の方だって知らないからね、美人ばーちゃんは。あそこでも、騙されてるから、皆さんは。

妖怪は神経が無いから不動として。おつむコロリンか。やまのこさんの「一番」に、私も清き一票,当時させて頂きます。スッキリします、あとくされもなさそうである。

さぶた さん。

ただ見てるだけの小市民なわたし・・・同じよ。ぎゃんぎゃん吼えることもできない、ミジンコの遠吠えだよ。

卒業式には両親出ていて。雅子さんは昨日、ベトナムからの賓客を迎えての晩餐会、ブッチしてたのに。出て来られるとうざいから、いいんですけど。もう神経の最後の、毛細血管波に細いヤツも(そんなのあるのか?)きっと、詰まってるのね。機能してないのね。アブラとかで詰まってる? 全身の血管に、血栓でなく脂栓詰まるとかあるのかな。あの顔見てると、ありそう。

入学式も「会釈された」で済ませるつもりね。きっと。

外国行くにも、武蔵野御陵参拝も三殿礼拝も記者会見も無しで行く。そうなんだから。

いっぱいしゃべりましょう。


アラ50さん。

ごこーむ=じゅてーむ、じゃない。爆笑。そら~、違いましてよ。

3・11の日に、やったかやらんかわからん自宅内での黙祷をされて、んで、ごこーむ。何でもいいけど。私、本気でもう、どうでもよくなりつつあります。

ごゆっくりの方やご病気の方を、ヤユしたり見下げたりするつもりは無いです。ただ、その隠蔽のあまり、国民全部をコケにしまくるやり方を、是、とは見ない。

おーまいがっ。あほ、と呼ぶ気力も失せそう。ひたすらひたすら、ふつふつと内側で煮えくり返って来るもの。

出来ない子ほど可愛い。真理でしょう。故に子は育つ面もある。そうして育てた息子が、ツマに気を兼ねつつ両親に顔、見せに行く。見せて欲しいと乞われるから。また、一子相伝のあれこれのある家だから。すると、ツマは、夫を取り戻しに乗り込んで行くのですね。皇居へ。考え難いことですが、ずっとそうだった。で、夫は、ツマに襟首引っ付かまえられて戻る。後、お仕置きがあるのかも、あの夫婦はえすえむで、バランスとれてるのかも、とか、思ってた、けど、きっとナルは、誰かが、ボクを、ボクのプライド傷つけないように、助けてくれ~、とか、期待してる。そういう男と踏んでますね、おとこウオッチャーのKUONは。見ているだけだけどね。ツマを愛してるなんて、とんでもないわ、ツマが夫を愛してないと同様。オカラみたいな夫婦よ。絞りかす。可愛いのは自分だけ。人として最低ランク。おー。言いたい放題。食べ放題の許されるトシでもなくなってるから、言うくらい言わせろや。ま、がら悪~。

で、ママには、別れたいとお手手に縋って泣いた夜があったごとく・・あの時ママが、ええかっこしないで、慈愛なんかしないで、切るべきは切る、お立場からの決断をされていたら。ね。

ナルは、一人で、みんなの中に紛れてにこにこしていれば何とかなって、過ごせたかもしれませんのに。趣味、山登り、くらい、温かい目で見てもらって。

母親は男の子が可愛い。当たり前よね。男の子は優しい。ココロがきれい。で、、いい子ほど、ぽあ~んと行くとどうしようもない感じもして・・・私は娘二人の母ですが、男の子持ってなくてよかった、と、思う。男の子がいたら、絶体マザコン育ててる、確信犯で育ててると思います。それに、女は強い! 。が。ぽあ~んとなって、後ついて行っちゃった坊や。それなりの年になったらまた、ママのこと、大好きになると思う。

どすこい、腰据えて長生きするんじゃ。それしか無い。何言ってんだ、ワタシ。笑って許して。笑。

再びぽちゃこ さん。
明日19日は私も、孫息子の卒業式に。ぜんぶ見ておきたいと思います。生後半年、ちっさい体で父ちゃんと別れるハメになり、母ちゃんは望んだことといえショックで半ネグレスト状態。ばーちゃん私が抱っこして食べさせて一緒に寝て。6年生は一年間はじめて欠席無しでした。これからは、うまいこと、上手に少しずつ、捨てられてやることを考えて行こうと思います。可愛いんだもん。

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・・・・・


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・・・・・・・・・・・・・・・


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