今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

特別扱いの特殊な方々。

女性セブン3月27日号。

久しぶりに女性誌買いました。


まだまだ肌寒い3月10日の昼下がり、東京・四谷の学習院初等科に、久々に夫婦揃って姿を見せられた皇太子ご夫妻。この日、初等科では愛子さまの小学校生活最後となる授業参観が行われた。

「保護者は午後の5、6時限目の授業を見学しました。この日は2時限とも音楽の授業で、卒業式の後に行われる謝恩会と3月11日の『6年生を送る会』で披露する歌の練習という内容でしたが、“さすがは6年生”といった感じで、みんな息ピッタリだったようで、皇太子ご夫妻も目を細められていたそうです」(学習院関係者)


お幸せそうでけっこうと存じます。帰りの際には校門の前で愛子さんと友達二人との写真を、皇太子さんが撮り。

それが済むと友達と別れ、親子3人で歩いて帰路についた、と。

ここに「異例」があったと、セブンは書く。

「初等科の授業参観は午前中に行われるのが通例です。しかし、この日は‘異例‘ともいうべき午後の授業参観となりました。この日の午前中に、皇太子さまはご公務がおありだったことと、皇太子ご一家に‘3人で思い出の通学路を踏みしめながら、帰っていただきたい‘という学校側の配慮だったと、保護者の間では囁かれています。午前中なら親御さんは先に帰ってしまいますからね・・・」

今まで、女性誌の書き方はこういう感じではなかった。

「学校側の配慮だったのか」という持って行き方で、3人の背中は睦まじげだったとか、幸せそうだったとか、まとめられたように感じるのですが、あえて「保護者の間で囁かれ」と言葉を置いた意図を、考えます。

まあ、特別扱いよね、今日も。いつだってそうよ、やってらんないわ、みたいな・・・げせんのKUONの感じることですから、もしかして違うのかもしれませんが、こう、受け取ったのです。そう、受け取れる書き方。

セブン誌は、他の女性誌に先んじて、な~にか言いたげな記事を挙げていた感は、少しだけ、ありました。

この号では、もう少し強く「おかわいそうなまさこさま」「おかわいらしくかしこげなあいこさま」路線を抜けたい雰囲気があります。


愛子さん入学のあたりから。

当初、担任は男性の予定だったのが、直前に女性教諭に変更になった。

これには学習院内部から‘特別扱いではないか‘なんて声が、さっそくあがりました」

ということだったそうでした。初めから、そんな声は上がっていたのですね、そうだったんですか。ふうん。

笑わない愛子さま、と、一部では報じられていた愛子さんは、2年生の運動会で見事優勝。弾けんばかりの笑顔で大きなガッツポーズを何度も何度も繰り返し・・・とある、この時の写真が「ゴリラ」と評されている、なんて書きたくなる私は意地悪ですね。お膝をかっぱりお開きになって、ちょっともう・・・あの写真、世界中に配信されていた。

2年生も終わりに近づいた2010年3月上旬──愛子さまが突如、学校を休まれるようになる。当時の野村一成東宮大夫はその理由について、こう語った。

(愛子さまと)同じ学年の別の組に乱暴なことをする児童たちがおりまして、宮さまを含め他の児童に乱暴をしていることが理由と判明いたしました」(略)

問題発覚から6日後、ようやく愛子さまは登校されたが、その傍らには雅子さまの姿が――。これが1年9か月に及ぶ“同伴登校”の始まりだった。

「雅子さまは学校側の対応に不信感を抱かれていました。ですから、雅子さまは“もう学校には任せられない”と毎日、愛子さまに付き添われ、さらに教室の後ろで授業を見守られました」(宮内庁関係者)

愛子さまを心配される雅子さまの親心だったが、これが思わぬ事態を招くことになる。

「多くの保護者たちから、“雅子さまが毎日、教室に顔を出されたりしたら、子供たちが緊張して授業に集中できない”なんて不満の声があがるようになりました」(ある保護者)

不満の声、上がってたんだ、ふうううん。

こうして雅子さまと保護者たちの間に微妙な距離が生まれていく。4月を迎え、3年生へと進級された愛子さま。新学期を迎え、通常登校への期待が高まったが、保護者たちの反発をよそに、雅子さまの“同伴登校”は続いた。

始業式の日には、雅子さまとともに定刻より遅れて登校された愛子さまは、始業式が行われている正堂(講堂)ではなく、直接、教室へと向かわれたのだった。

全校児童が集まる行事ですから“いじめっ子”とされる男子児童もいます。“また何かされたら…”と不安を覚えて避けられたのです」(前出・宮内庁関係者)

これ以降、しばらくの間、児童が一堂に会する行事に愛子さまが出席されることはなくなった…。実際、5月の新宿御苑での写生会や埼玉・長瀞への1泊2日の校外学習も愛子さまは風邪を理由に欠席されている。


欠席理由はいつも「風邪」。別バージョンとして、インフルエンザ、げ〇。

母親が理由の無い欠席をくり返して生きているんだ、娘さんが一年の半分ほども休んだり遅刻したり早退したり、何の不思議があるでしょう。

 薔薇の木に薔薇の花咲く 何ほどの不思議なけれど 

愛する薔薇を、冒涜してしまいました。

「休み時間に愛子さまが校庭に出られ、鉄棒で遊ばれたりしている時にも、雅子さまは傍にぴたりと付き添われているんです」

そんな雅子さまの姿に気づいた高学年の児童たちは、思い切りはしゃぐこともできず、遠慮がちに静かに遊ぶようになったそうです」

さらに‘面倒なことに巻き込まれたくない‘という思いから,子どもに‘なるべく愛子さまに近づかないように‘と言い聞かせた保護者もいた。


そうなのでした。

鉄棒のこのエピソードは初めて読みました。なるほど、そんなこともしていたのね、って感じ。あほ。

近づくな、と言い聞かせた保護者さんは、何というか・・・そうですよね。

愛子さまが休み時間などに廊下に出られると、いつも5人くらいの先生が周りについて、護衛しているような感じでした。

「また遅刻してくる愛子さまと雅子さまを科長(校長)がお出迎えまでしていました。

「そんな異常な特別扱いに、保護者のなかには、「いつまでこんな状態が続くのかしら?」などと漏らす人が増えていった」


・・・

はっきりとしたテーマのある記事ですね。まだまだ、東宮一家の「特別扱い」の羅列は続いております。

明日、続きを書かせていただきます。何とも言えない気持ちが胸を覆っています。

記事中、太い文字は、セブン誌が太文字を使っているそのままです。

内容的には「学習院関係者」=これ、同じ方だと云う・・が、多かったです。他に「宮内庁関係者」「ある保護者」。


...................................................

「ふぶきの部屋」さんから、お借りして来てしまいました。

長文ですが、切れなくて、まるまる。

ありがとうございました。

私の引用は拙いので、ご当人様のブログを、訪問されることをお勧めします。



学習院初等科の問題は日本国の問題 

昨日、ブログを書いてから、様々な方がコメントを下さいました。

ありがとうございます。

勇気を持って書き込みして下さった学習院関係の方々、本当にありがとうございます。

この動きをもっと広めてはいただけないでしょうか。

「ふぶきの部屋」なら安心してコメント出来る・・・・と。



今回の関係者方からのコメントではっきりした事。

 「いじめ事件」はねつ造だった。

 「いじめ事件」後の皇太子妃付添から、皇太子夫妻の学習院における

   独裁と監視が始まった。

 学校側より「内親王」を特別扱いするように要請を受けた

 抗議・転校は認められなかった。

 学校側に抗議すると保護者から嫌がらせを受ける

 卒業式の「服装」について「取り巻き」がアンケート形式でチェックを入れる

 「いじめ事件」はねつ造であった事は、学習院保護者はみな知っていたという事です。

  にも関わらず「そんな事はなかった」と発言したのは東園氏のみ。

  保護者会での話し合いも、保護者は置き去りにされたという事ですか?

  学校側は終始、曖昧な態度をしていたと記憶していますが。

 教室に鍵

   おびただしいSPの数

  愛子内親王を「将軍様」のように扱う事

  一部の保護者による嫌がらせ

  などは、子供の心に大きな傷を残し、不登校も生み出した。

 不可解なのは

 転校する事が許されない

という事です。

親が「海外」転勤になる以外の「転校」は許さないと学習院が強気に出て

それがまかり通っている事です。

日本国民は誰でも平等に教育を受ける権利がある・・・というのは理念ですが

まして「学校を続ける・やめる」自由は保障されている筈です。

にも関わらず、卒業まで転校できず、学校側に「転校」の相談をした事がきっかけに

より一部の保護者から嫌がらせを受けた。

これはもう、学習院内だけの話ではなくて「小学校」というもののタガが外されている

という事ではありませんか?

中にいる人達は、あまりの恐怖に判断能力を失い、外から見れば

「じゃあ、訴えたらいいじゃないか」とか

「直接文科省へ行くべき」とか様々な手立てを考えるのに、そういう力すら

奪われてしまう程の恐怖政治がしかれているという事ですね。



卒業式での服装チェックなど、常識ではありえない事ができてしまう背景には

保護者を支配している「恐怖」があるのです。

その恐怖を乗り越えて、子供達の為に親がタッグを組まなくてどうするのか。

中等部から学習院に入る子供達もいるのです。

これ程の状態の学習院になぜあえて入るのか。あるいは入れるのか。

 本命を落ちたから仕方なく

 東宮家の実態を知らず、「学習院ブランド」を信じている

新たな被害者が出ることは確実です。



現在の学習院は「新興宗教団体」「外務省系皇太子妃の取り巻き」が権力を持ち

皇太子夫妻をかさにきて、権力を握り、自分達の敵とみなした保護者に

圧力をかけて従わせているという状態です。

これは決して他人事ではありません。

皇太子夫妻が即位した時には、「日本の学習院化」が行われるといっても

決してオーバーではないでしょう。

私達国民を守ってくれる筈の法律はそこでは役に立たない。

 政治家はそもそも皇室問題に近づきたくない

 警察や文科省などのトップに宗教と取り巻がいる



では。どうしたらいいのですか?

今は学習院内の話ですが、これは必ず日本国内に波及します。

現実問題として、去年の皇太子夫妻の被災地訪問時の「ユダヤの☆」バッジ

テレビにコメントした人達の気持ち悪い「涙がでた」発言。

皇太子誕生日会見の問題点を全くスル―する政府とマスコミ。

もうすでに始まっているのです。

私達は、とんでもない人物を天皇として頂く事になるのです。



もう一度言います。

学習院保護者の方々、卒業式まであと1週間ちょっと。

今、声を上げて欲しい。一人では無理でもみんなが協力し合って

「我が子の6年間」を外部に伝えてください。

卒業式の服装チェックに抗議して下さい。謝恩会欠席でいいじゃないですか。

それでもストーカー行為や嫌がらせをうけたなら、堂々と警察へ通報して欲しい。

一時的にお子様を海外へ避難させる事だって可能でしょう。

先の長いお子様の人生を守るために、今、出来る事をやって欲しい。

これから中等部に入るお子様方の保護者の方。

出来るなら逃げた方がいいでしょう。

中学校の3年間は、子供が思春期を迎える時期と重なっています。

微妙で敏感で傷つきやすさが増す時期なのです。

けれど、勉強では新しい事を学ぶ時期。この3年間を大切にしないと

後々の3年間を棒に振る事になります。

いじめによる自殺や、リストカットや不登校、抑うつなどの症状が強く出てくるのは

この時期です。

外部から学習院に入って違和感と驚きに「しまった」と思った時にはもう遅い。

だから、今からでも逃げて欲しいです。

 そして。

もっとも「罪」があるのは、他ならぬ学習院の教師たちです。

教師というのがリベラルであるのは仕方ないとしても、雇われている身で

仕方ないとしても、やっぱり子供達の学習環境を守れなかった事は

万死に値すると思います。

あなた方が変わらないと学習院は変わらないし、日本も変わらないのです。



皇室は地に落ちたなと思います。

取り込まれてしまった以上、改善する余地があるかどうか。

陛下に聖断を求める事は諦めましょう。

事ここに至ってはもうどうしようもない。

国民が、やがて新しい天皇と皇后に蹂躙されていくのをただ黙って

見ているしかないのかもしれません。





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コメント

楽しみなこと

今年の新入生が入り元に戻すのでしようかね。
是非、学習院のご父兄からの報告が欲しいです。
国旗に礼、箸使用、挙手。
ギリシャ神話に出てきそうな悪魔が消えたら天から光が差し込み
天使が舞い花々が咲き清き流れが~~
生徒愛子、父兄ナル雅の汚染が消えるのでしょうか?
卒業しても、戻す事を許さない「傲慢」を継続させるのでしようか?
世間にここまで風評が知れわたっているのですから
愛子と同入学の「女子中等部」の父兄も覚悟の上の入学と思います。
何の下調べもせず入学するでなし、子供も親も巻き込まれ
文句ひとつ言えないのも承知。耐えて耐えての3年間。
万が一の望みは愛子留学!
身体的理由から「休」のまま卒業!
それも「誰かに」なすりつけ、、、、目指す「東大」にしがみつくか?
二代目「裏口街道」 絶対に落とし穴あり。落ちてしまえ。

(美容院で週刊誌を見ていた方が「根津で皇太子見たのよ」と・・・
なんなんでしょうね、根津って。。。)根津美術館しか思い当たらないのですが。

元に戻れば良いのですが

こんにちは。

やまのこ様のコメントのように、今春から学習法初等科が本来の小学校に戻れば良いのですが。

学校内の警護や教室に鍵をかけることはなくなるでしょうが、初等科への雅子妃殿下の口出しは続くのでは?
礼節姉妹の子供が在校生でしたよね。愛子さんより年下ですね。準皇族を名乗ってお手振りするような小和田一族の保護者が残るから←こっちが卒業するまでは(雅子妃殿下でいられるうちは)口をはさみそうな~。初等科の家系図調べも復活しますかね。(小和田一族さかのぼったところで三代前で途切れますよ。)準皇族の方々にとっても都合悪いでしょう。

変わってほしいです。在校生や普通の常識を持ちあわせた保護者のためにも。

学習院初等科の卒業式がどうなるのか気になります。

長いコメントでごめんなさい。

やまのこ さん。

学区制で、そこより他に行けないなどのことは無い、選んで私学へ行くならば。

いろいろ調べますね、評判だとか、どんなカラーだとか。あの学校の中等科を目指すのに、何の知識も持たずにとは考えられません。

私も子どもも、主に私学へ行ってました。変わった決まりもあったけど、いま聞いているあそこみたいなことは無かったです。ナイシンノウさまをショーグンさまのごとく、と、聞かされては、違和感などと言う生易しいもので済みません。知れば知るほど闇の深い東宮一家の現状です。

先日の、おつむコロリンのコラ、感動モノでした! 。

根津・・根津美術館。谷中。趣深いあたり、の印象があり、すてきなタウン誌のあるあのあたり、やまのこさんご自身のブログでもナルさんイン根津についてのこと、拝読しましたが。

大ウソついて、へたくそな松本清張みたいなアリバイ作りに奔走して、その割にはバカそのものに目撃されてるハイ太子。

私が今、むかついているのは、先日、夫婦で「ごこーむ」だとか、出かけるのにカメラ呼んで、わざわざ撮らせて、ま、アリバイですね、を作って、の、トルコの方に会ったとかどうとか。

あの件が、皇后さまに「つっつかれて」とあることで。皇后陛下はまだ、そんなこと、なさっておられるのか、と、以前なら「感動」したりしたそのことが、自分の中で苦くなってしまっていることで、この状況が、むかつく次第です。おいたわしい、とか、もう、感じないもん、ワタシ。

はっきり書くわ、いつまでそんなことやってはりますの~。

おいたわしくないもの。悲しいけど実感。

以前、庶民なら「禁治産者」扱いと書いた時、ものすごいお怒りを受けましたが。。もう一回、ここで言います。もちろん、禁治産だよ普通そのレベルだよ、って、記事で書いたるわ! 。

どうにもならんのですけどね。

根津。やまのこセンサーにかかって来ませんか?。

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ひーたんさん。

>>(雅子妃殿下でいられるうちは)

この切り捨て台詞、秀逸です。まこと、準皇族とやらの礼子さまのご子息(王子とか呼ばせてるとか。アホやわ)が在校中なので、まだ、雅子ショーグンの口出しは続くのか、って。

長い間かけて築き上げてきたと思われる伝統。崩れる時はこんなあっさり。うんと昔の卒業生の中には、遠縁の、私が憧れたL子ちゃんもいました。憧れるような女の子が、いた、学校だったのでしょうね。腐ったと言っても、ここまで入念に腐ってるとは、よほど激しい力がかかった。

本当に、本当に、悠仁さまが、他へおいでになったのは良かった、と、思います。

礼子さんのお子さんなど、実際には国民に何の関係も無い存在。どうなろうが関心も無いんですけど、やじ馬や私は、そのお顔を、一度、見てみたい気はあります。

どんなに品のおよろしいお坊ちゃまか、見て、ふん、と、感じたい野望はある。爆笑。

いったん壊れてしまったものが、どんな復活を遂げるか。今より30キロくらい体重が少なかった時代に、真っ白なワンピースに、あろうことか、ゴムノリを落としてしまった。もう、だめでした。海へ行くために、楽しみに買った白いワンピース。時も純白も戻らないことを、実感したできごと。

汚れたあたりを、見ないように進んで行くことと、本当に汚れていないあたりを気にしないで進んで行くことと、の間には、大きな違いがある。・・・わけのわからんこと書きました。

ひーたんさん。

コメントの長いのは気にしません。笑。私もすっごい返事書いたりしますので、お互いさまってことで。うふふ。



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・・・・・


三好達治『乳母車』

母よ――
淡くかなしきもののふるなり
紫陽花いろのもののふるなり
はてしなき並樹のかげを
そうそうと風のふくなり


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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