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返事の中までKUONです。

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ざつこちゃんⅦ   ひとりごと(一)

シリーズⅦ

         ざつこちゃんのひとりごと(一)

          イメージ短歌  「締め付けず縛らずわれを包み呉るるこのものに愛のすべてを捧ぐ」」


私・・わたくし、とお読み願います。アテクシ、ではございませんのよ。

なにゆえ、多くの目にさらされる時に、古ぼけたような個性的に皺のよった奇天烈な衣装で現れるか。

無惨さに胸のつぶれるような表現でございますわ。こんな程度ではございません。

何やかや、そこらへんのガキなんぞと、初めから比較しようの無いはずの家の娘のネックレスごときにまで、あれこれと取りざたされておりますようで。あんなものは、後の換金にも用だたない、おもちゃのようなもの。周囲のお子さんがたにバカにされないように、与えておくというばかりのもの。

それらが私の感じやすい繊細な耳目に触れるたび、情けないやら歯がゆいやら。がっつりとタオルを噛んで泣き叫びたい衝動に駆られます。

衝動には正直であれ、したいようにするのが私の病への治療法であると、お勧め下さっているので、もちろん、ドクタの指示には従いますのよ。悔しい時は、がーがー泣く。食欲が増して、楽しい気分になれますことよ。

そういえばあのドクタ、このところ、お顔を見せられません。遅いご結婚でもお考えなのかしら。ワタクシってやはり、罪深き女・・・ごめんなさいましね、ドクタ。

・・・私にしろ、好き好んで衣装の使いまわしをするものではございません。人には人の都合というものがございます。

まず申せば。

幼少のみぎりから、好きなことは好き、で通りますように。したくないことはしない、で済ませますように。理解と強制力に富んだ両親の愛育を受けた身でございます。

勉強さえしていればよいのでございました。とはいえ、祖母の申しておりましたように、庶民の子みたいに、他の取柄もウリも無く勉強しか無いみたいに思われるのも「業腹」だねえ、との言葉に深く賛同する思いが湧き続けておりましたのでね。

父は、祖母がそれを申すたび、びみょーに顔をしかめておりましたっけ。あれは、なにゆえのことでしたかしら。んんん、思案のつかないのでもございませんが、娘の身といたしまして、父親の欠けていた点、などに言い及ぶことは控えたく。はっきり言えば父は、自分のアタマいっこを糧に、この私を娘と呼びうるまでの地位まで参りましたヒトで・・・

そんな訳で、成績も、あまりバツグンの所に位置しちゃったりして、あの子なんでも持ってるくせに、なあんて・・・けっけっけ、しっとされたりしないよう、それはそれでそのバランス一つにしろ、取ってまいりますのに、無茶苦茶、大変な子ども時代でした。そういう気の遣い方などあの、あのなんとか、○○ちゃん、とか、2音で呼ばれているような、ただのふつーのストレートにまっすぐなマジメ子ちゃんになど、解りますまい。

ふんっ。

衣類の話をいたしましょう。

実は、体を締め付けない、胸も腰もいっさい締め付けないで、私の体の固有に保つ人格・・・肉体として独立した人格と申しましょうか、そうですとも、体にはカラダの人格が。人格は人格として踏みにじられてはならない偉大なものでございましょう?。

人格は、無意味に締め付けられたりしないところで、その力量を発揮します。大切な事ですわ人格、私の・・あら、私の体のジンカク? まあどっちでもいいわそんなの、だからさ。

私が、一人の、一個の人格を有する存在として成り立つためには、補正、矯正、そういった、けっこうお値段は張るクセに、ちっとも心地よさを与えない邪悪な下着、ですわね、そういった高級性を追求せずとも、人格を保って豊かなザツコ・ライフを確立するのには、ブ〇もガー〇ルも、あってはならないものなのですわ!。

ジャージ。実はこれこそ、独立した人格を意識して良質の生を生きる女性にとっての最高の衣装。

洗えば洗うほどにクタクタと柔らかくなり、いろ目だって、少しずつ、淡い儚げな雰囲気を醸して参ります。

ジャージ。わが愛。うっとり。

ですのにそれは、否定されるのですわ。しかも完璧に、ですわ。完膚なきまでに叩きのめされる。私の愛は。

この苦しさ、この悲しみ。

あれだって、あの場所へだって、ワタクシを解放させる愛して止まない衣料を身に着けてのことならば、どうしてもって拝まれたら、行ってやるわ。行くのにヤブサカぢゃない。私にだって、頼みこんでくるニンゲンたちの面子とか、わからない訳ではございません。私は非女、たとえ言われるように非常識ではありましても(んん??)、非情な人格では無いのです。3回に一回くらいなら、顔を立てて差し上げてもいいわ、それくらいの慈愛も協調性も持ち合わせがございます。

それくらい、折れてあげるって言ってるのに。

ここへは着物を来て出ろ。これは今回は洋装でかまわないようにお取り計らい下さいました、だって。

勝手に何、決めてるのよ。

着物。私には、あれ、だめなの。

着付けの上手な人に着せてもらうと、本当に気持ちが晴れ晴れするとか。姿勢まで良くなるとか。自分を好きになってやれるみたいだとか。着物を着ていると、周囲の人が皆、優しく親切になるわよ。とか。

言ってろよ、いつもは私の周りで、美豚とかヘルメトの新作がどーの、って。

ザツコさまがお持ちになれば素敵よ、愚痴の店だって喜びますわ、とか言って。

どっちみち、オトモダチなんて言ったって、そーゆーものよね。本気にしてないからいいのよ。いざとなれば、日本の良さがどうとか、言いだすんだから。

私は苦手なの。あんなもの着てまず、座れない。立てない。歩けない。解っているでしょうに。膝・と申しますか、ふとももの鬱側に、と申しましょうか、不必要な肉が巻いて参っておりまして。膝を付けることが、不可能になっておりますの。

哀しくなって来ましたわ、この話題は嫌いです。

私の場合しかも、理不尽にも、ただの着物ばかりでは無い。正気になって見れば、おかしすぎるでしょうそれって~~~みたいな、変てこな衣装を、強制されてしまいかねない立場。理不尽、非合理的、旧弊な黴の生えた価値観、でんとうって、そんなの、でんとうなんて、伝統なんて不必要、電燈さえあればいいのよ~。

それでも、そーゆー、古けりゃありがたいみたいな趣味のヒトだっているのなら、欲しい人のトコロへ、着物でもカンムリでも、何でも、流しちゃえばいいのよ。

私の考えには、夫だって賛同しておりますのよ。文句なんかないはずよ。

・・・うう、あの、いつのものだかわかんない着物。

衿が、何考えてるのってくらい、何枚も重ねて・・・って風に、見せるのでございますのよ。欺瞞そのもの。形にのみ囚われて個々の人格を否定する象徴のように、私には思えますの。

髪も。普通それは無いでしょうって形に、こてこてに固めますの。一度でウンザリいたしましたわ。もうイヤだ二度とイヤだ、と、RUN AWYY・・・ん? スペルが判りません。どうだったかしら、らんなうぇい・ランナウェイ・・・逃げだすって意味、のように思いますわ。おほほ。否。がはは。逃げ続けてやってるわ。

ルック・アット・ザマー、ですわ。ざまあごらんあそばせ。

ワタシはザツコうふふ。

一人で着られませんの、あの衣装。

あの髪にも、一人ではなれません。

ですから、放り投げておきますの。私に、そんなもの、こと、押し付けようとなさらないでね!。

本当は、すかーと履くのもいやでございます。

スカートでも、膝が離れますもの。

ったく。こんな、人知れずの苦労を、私が負っているなんて。誰も知らないわ。

いいわね、みんな、自由で勝手で、十二単着たいなら、奇特な写真屋が、倉庫のどこかに保管していて、着せてもらってピース、して写真撮って、それが結婚の記念写真。

いいわねえ、庶民って。私の苦痛苦労なんて、わかるはずがございません・・・でも、それを責めるつもりは無いのですよ。

皆さまのその楽しい人生を、守って差し上げるために、ワタクシのごとき人間が、必要とされたのでしょうから・・・神様から。

あら、神様でない、仏様かしら。イキガミ様?   そういえば、あの、あの   オジサマの、いけなくおなりになったって報道、出てたかしら??。わかりませんわ。

ジャージ。わが愛。そうですわよ。

普通の洋服だって。新しい服なんか、すぐに体型が変化するのですわ。

通販で買っても。胸が合ってれば袖に問題あり。袖で合わせれば、なんぼワタクシでも、それはありますまい、ってくらい、長さに難が。スーツだって、上着と下のスカートやパンツが、揃わない。とにかく、スーツなんか、まともにぱしっと着けられないんだから、私に強要しないで欲しいのだわ。

作らせたことだって、初期にはあれこれ。

サイズ取られるのがまず嫌いなの。人権無視の行為ですわ、あれ。胸の周りにちいいっとマキジャク回して・・・え?メジャー? まいちゃんとやらはいいわね、あんなにお金使い放題させてくれそうなダンナさんと、高級マンション暮らしですってね。
アテクシ、びんぼ籤引いた気分ですわ。セーヒンダのシッソだのサイシだの精神性だの、なによそれ。

何の役にも立たないわ、アテクシにとって、無私だの無欲だの。

無私だとおお。ムシしてますよ、とーぜん、そんな考え方は。

採寸の場へ戻りますわ、あれもムカつくことばかりですのよ。

メジャー引っ張ってね。ギリギリまで。イヤったらしいの。回して、次にお腹あたり、となると、絶対に解らせないようにしているのが私にはわかる、「!!」って、息呑んでるよ、測りながら。私はやさしいので、気づかなかったふりだってしてやるけどさあ。

で。仮縫い。私クラスになると、一度では無いの、もっと、体に合わせに来るの。そして、ここが問題なのだけど、有名なデザイナーだとか言っても、ダメなのよ、あれ。

ジャストフィットってことを、できないの。大袈裟に採寸したくせに、私の体にきちんと合わせることを、そんな初歩のことを、ようしないのですわ。

しかも、裁断の間違いをして、きつきつにしてしまったりして、謝りもしないで、まるで、私が、採寸から仕上がりまでに、余分な肉をまとってしまったみたいな。

気分の悪いオーダーメイド。してやるもんですか。

こういう、細やかな傷もつきながら。それを寛大に許してやりながらなのが、ワタクシの衣類生活なのですわ。

靴だって同じよ。

どれだけの苦難を、ワタクシが生きておりますか、いったんでもお判りいただけたのかしら。

着るもの一つとっても、このような苦労がございますのよ。まあ、庶民の方には、ね。ほほ。

もう、食事をとる時間なので、きょうはもう、お話させていただきませんわ。

お下がりくださいね。


えええ?クス、ですって???。くすくす???誰よ、そんな失礼な、えええええ???。


                                続く・・・しか無かろう。









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  1. 2014.02.03 (月) 15:22
  2. URL
  3. たまき
  4. [ edit ]

あのオランダ衣装。

あれを、着て出たらどうなるか?という考えはございませんでしたか?

日本国中にいる東宮批判者に何と言われるか想像できませんでしたか?

どんなものも見逃さず、今か今かと雅子さまの失敗、失態をまちかまえているわたくしたちの前に堂々とあのオランダ衣装で!
飛んで火に入る夏の虫状態でした。

最初に見た時の衝撃。
横、縦、後ろ、いろんな角度からアンチ東宮者達に研究し尽くされまし
た。

それを、想像できませんでしたか?
小和田優美子様に
「ねぇ、オランダの衣装これにしようと思うのだけれど…」
と、一言相談されませんでしたか?

優美子お母さまのGOサインが出たとしたら、
出たとしたのなら、もうあなた達は終わっています。
お可哀想な雅子さま。
誰一人、進言する方がいらっしゃらないのですね。
  1. 2014.02.03 (月) 17:01
  2. URL
  3. メゾピアノ
  4. [ edit ]

KUONさん
今日も力作ありがとうございます。
ザツコさんのしゃべり口調がかつての記者会見を彷彿とさせますね。

さて、またまた短歌作ってみました。
今日の内容に相応しいところでお題は「服」ということで

採寸は嫌い仮縫いしたくない今ある服に身体押し込む

日の本の日継の皇子の妃は何故か和服召さるるのがご負担と

雅子風着こなしの技服よりもアクセサリーに重点を置く

雅子風着こなしのテクジャケットはピチピチきつめ袖折り返し

剥げ落ちたメッキ以上に贅肉のつきしこの身に合う服もなき

  1. 2014.02.03 (月) 18:57
  2. URL
  3. やまのこ
  4. [ edit ]

あー

ヤフオクのカーテン巻いとけ!
体はあるがままなら
顔は何故いじる

もーザツコがソコに居るのかーー
カリカリしてまいりました
KUONさま。。。実写!

随分前ですが「そこまで言って委員会」の有料携帯サイトを
見せてもらった事があります。天皇家の番組だったのか
楽屋でゲストのお医者様がたかじんさんに「ところでホンマの病名はなんなん?」
耳打ち・・・「・・・・・」
「あー・・・」
あの短い秒数、瞬時に判断され質問の無いことから
「統○失調症」だと友と判定。
出産時に起こったのでは? 多くの医師がサイトで書かれているのに
きちんと治療しないから、ここまで来てしまった。
今からでも遅くはありません。 お下がりを!
です!!


  1. 2014.02.04 (火) 21:44
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

たまき さん。

お返事遅くなりました。

オランダのドレスですね。初めてテレビで映像が流れ、お綺麗とかお美しいとか、いっぱつでわが裡に(このひともあかん)の烙印捺された連中多数。中で、石原なんとかというお名前の「デザイナー」さんが、妃殿下のお衣裳の感想を聞かれて、本当に苦しそうに・・「妃殿下は白をお召しになること多く」とか「これも白っぽいですね」とか、話の方向を直接触れないように、苦心しておられました。

私は呆然としておりました。なんなの、こrは・・・いいの?これで・・・どうしてこんなことが・・・。

雅子さんのご実家、という物に、まだ、正しい評価が出来ていなかったのです。今ならもっと直截な、本音の記事をばんばん書くのに、と、ちょっと悔しい。でも、もう二度と、ロイヤルクレイジー、ロイヤルリサイクラー、なんて笑われたくないし・・・一般的には皇室イコールその国、ですから、とにかく、廃太子、廃妃を。もう、どうしようもないところへ来ています。

たまきさん仰るように、あの一味はダメダメです。

進言する人は去り。いてもどうしようもないのだけが周りに。まず汚和田両親が、とにかく、ダメでしょう。想像を絶するダメさです。やはり、そうは信じていなかったが、違うんだな。と、思います。
  1. 2014.02.04 (火) 22:02
  2. URL
  3. KUON
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メゾピアノさん。

>>日の本の日継の皇子の妃は何故か和服召さるるのがご負担と

そうですよね。ひつぎの皇子。日継の皇子。日嗣の皇子。棺の皇子。ナルさんは、誰にも代わることの出来ない東宮さん。マサ丼はその妃。めったにその方々について感想述べるなど、あり得ない・・・みたいに思ってた、わたし。それがあの惨状で。

しかし、ばっと。天皇皇后両陛下が、御用邸の海へ、昭和帝の和舟「たけ」を漕ぎ出して、悠仁親王をお乗せになられた。陛下ご自身が、櫓をお漕ぎになった。

それは、悠仁が「ひつぎのみこ」ですよ」との、無言の仰せ、御知らせだったと言われますね。

ナルさんは、着物さえ着られない雅ドンとは、夫婦、陰陽の組み合わせとして、無理だと思います。

>>雅子風着こなしの技服よりもアクセサリーに重点を置く

わは。技なんて高級な事。アクセやバッグは、お金さえ出せば手に取れるから。そして、ブランドと言ってもぴんきり。美豚やヘルメトだったら、値崩れほとんど無しですし。どこかへ回せるわよ、あの下賤たちが。わは。お下品さがモロでいたしましたわ。

ほんっとに、イヤ。早く早く・・以下、永遠マーク、退いて欲しいです。毎年何億円、無駄遣いしているんです、あの人たち。細かいことは言いますまい。毎日笑われ続けているような方々を、仰ぎたくないと、ねえ、ねえ、思いますよね?。

  望むだに甲斐なきものを欲る時のわれの血のいろ崩れゆく薔薇

  1. 2014.02.04 (火) 22:14
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  3. KUON
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やまのこ さん。

統失。

昔でいう「精神分裂病」です。歯の「知覚過敏」が、病名でなくその「状態」をあらわす言葉であるように、適応障害、というのも、病名でない、そして、10年続くものでありえない。

なぜ雅子さんを、適切な治療を受けさせないまま、今に至っても放置できているのか。みんな、ある意味、ものすごく無責任。まともな実家なら引き取る…一時的にも。軽井沢で離婚したいと無く雅子さんに、母親は[愛子はもらえないよ:と言い、父親は「自分の居場所をみつけろ」と説いた・・・のは、事実でしょうか。例えば出産時に統失に火がついたとしても、もともとの因子はあったはず。ブライダルチェックを拒むような人を(皆受けるのですから、義務として)そのまま入内させたこと。3年は子づくりしないなんてふざけたことを放言させたままにしたこと。今更言っても仕方ないですが、あの人人が入り込むことは、防がれるべきだった・・・と、思う。それを判らなければならないのが、東宮。特別なひと。解らせるべきは、両親だったと思う。皇太子の望むようにしてあげて、と、どんな思いで許されたのか。お立場上、責められて仕方ないのでは、と、今更どうしようもなく、酷と知りつつ、考えます。今更、と言うなら、今でも出来得ることはあるのでないか・・・。

腐ったミカンの方程式。

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プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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