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返事の中までKUONです。

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ざつこちゃん むしされる シリーズⅤ

   ざつこちゃんむしされる    シリーズⅤ

    イメージ短歌 「豊かにも育ちたるもの有るべしを 思ひ無くてか無為の20年」

             ざつこちゃん話は・・・・・・の下からです。

Japanese Princess Writes Poem About Traditional Slovenian Lace

秋篠宮殿下、紀子妃殿下が昨夏、東欧のスロヴェニアへ訪問された際。少女たちが伝統のレースを編むところをご覧になった。

  いくつものボビンを子らは繰(く)りながら静かにイドリアレースを編めり

歌会始で御歌として発表されたことが、現地でもニュースになり、冒頭のごとく「スロヴェニア・タイムス」で発表されたと読みました。

スロヴェニアの皆さんも誇らしく喜んで下さったのだと、自国ではマスコミすべてが無視するかのごとくだった両殿下の親善の旅に、思いを馳せたのでした。この旅ではまた、

「イドリア市は,水銀の採掘を行っていた地域ですが,そのために起こった身体的・心身的な障害には重いものがあったと聞きました。日本の水俣市においても,水銀が起因する水俣病は深刻な問題であり,そのようなこともあってこの両市は交流を深めてきました。近いうちに,水俣市の高校生がイドリア市を訪ねるとの話も聞きました。このように,若い世代の人たちの交流も両国の関係にとって大切なことであると思います。」

秋篠宮殿下は、このように語られました。これも、報道はほぼ、なされませんでした。

現在ペルーに滞在され、君主に向けるがの大歓迎をお受けになり、画像を見ればご夫妻のご立派なご様子に、胸の熱くなる数日です。紀子妃殿下は着物姿で、刺繍の有名な国への敬意を表されるように、美しい刺繍を施したお着物を召してもおられました。

日本のプリンス、プリンセス。まさにご皇族のお姿。

また、動画が貼れればご紹介して、共に感動させて頂きたいと考えています。

↑今日の「嬉しい話」でした。

今日の「残念な話」は、以下↓です。

「従兄がナルさんと幼稚園から大学卒業まで同級生だったけれど
当時の彼は、自分が人より3倍物事の習得に時間がかかると自覚していて
だからアッキーの黒ちゃんずのようなご学友は特に定めず、
ひとりマイペースで真剣誠実に努力する方だったって。
ご学友の足を引っ張るわけにはいかないと。

結婚後、やはり変わってしまったみたい。
同窓会のボディチェックが毎回二重三重に増えたり、
ナルさん自身の目つき顔つきも好ましくない方へ変貌して
とても残念だと言っていました。
結婚相手が間違いだったみたいね。」

・・・皇室全般画像で読みました。私も皇太子さまは、そういう真面目さはお持ちの方だったと思います。なぜに今の惨状、と、改めては触れませんが、残念であることは事実ではないでしょうか。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

終わった、ちゃんと全部書けた、多分ぜんぶ合ってる。とカホは、息真っ白に走り寄って来て、潤む両目で私を見上げた。

私の胸も熱いもので満たされ、うまく褒め言葉も出してやれないで、ただ抱き寄せてやるばかりだった。

大丈夫だとは思っていた。外からの受験では無い。しかし気を抜かないで、マジメに受験しよう。スローガンのように言い合って、そして、結果は見なければわからないが、とにかくやった。中学受験が終わった。

外で、ちょっと豪勢な食事でも、というお家もおありだろうが、わが家にはそれは無い。

夫にも朝、伝えてある。今夜はカホの、受験全う記念日。腕を振るうから、できれば早く帰ってね・・・うんわかった、と、夫は頷いてくれた。カホ、頑張って来い。そう言って頭を撫でようとした・・・が、カホは、潔癖シーズンに入ったばかりの女の子。大好きだった父親の掌さえ受入れがたいのか、本能的にか逃れ、そして。

置き場を失って宙に浮いている父親の手を、両手で包んで、静かに振った。

「お父さんありがとう、勉強したこと全部、答案用紙にぶつけられるように、頑張って来るね」



夫はボーナスの無い仕事に就いている。体を使ってする仕事である。下っ端の頃から頑張り抜いて、今は「しゅにん」とか呼ばれているが、余分の報酬に縁の無い仕事であることに変わりはない。高校は、ワルかったから中退してしまったそうだ。詳しくは聞かない、私だって雑草みたいなものだ。10代の終わりに知り合って、付き合い始めて、3年後には結婚した。親を頼らないで二人で働いて、バブルが弾けたとかいう、なぜか一気に値の下がった物件をキャッチして・・・ずっと、賃貸でない家を欲しかったのだ、働いて払って行って、体がきつくなる前にはローンの無い身になって、と、私たちなりの目標があった。

計算したら、子どもの一人くらいは持てそうだった。ナースである私は、託児施設の充実した病院へ転職し、黙ってしばらく仕事に打ち込んで、身ごもった。夜勤のある病棟から外来へ回してもらい、生まれるギリギリまで働いて職員の特別枠で出産して、赤ん坊のカホを抱いて出勤してカホを預けて、なぜだか優遇を受けることが出来て・・・ずっとそこで働く、との確約書を提出していたせいもあるだろう・・・夕方は早く上がらせてもらって、夫が帰るまでには、主婦としてすべきことのおおよそを、しておくことが出来た。

夫も同列に並んで、家事育児に精いっぱい励んでくれた。

そんなにガンバらなくても、そこそこの生活はできたと思う。

しかし、夫の憧れが、なんというか、あの学校だった。

崩さないで制服を着ている学生たち。足もどんどんサイズが代わるだろうに、と、これは夫の言葉だったが、いつも皮の靴をぱりっと履いている。それなのに、どこだったか、夫がよく見かけたらしいのだが、冬には並んで鯛焼きを買って、嬉しそうに手袋のままの手にはさんで、はしゃいで・・・

あんな女学生、いいなあ。そう、ため息をつくのだった。そして何より、夫の希望の星は、秋篠宮の紀子さまだった。

完全に崇め奉っていた。今もそうだ。

職員宿舎から出て来られた時の、ピンクの帽子とドレスが、すばらしくお似合いだった紀子さま。上品だ、美しい、イヤミが全く無い、いつも微笑を浮かべて、ダンナさんとも親とも仲良くして、可愛い子どもを生んで・・・夫の「紀子さま好き」は、尋常なものでなかった。

私は、女の多い職場で、なんだか嘘臭いいろんなイヤな紀子さまのウワサを、耳にして・・・させられて・・・いたのだけれど、自分としては信じる気にならなかった。

人は、見てわかることが沢山あると思う。一番初めに、紺色だったかがベースの、地味なワンピースで、礼宮さんのお相手として現れた日の、かわしまきこさん。

こんな人がいたのか。こんな人が、本当の、お嬢様。

自然にそう感じた。夫婦仲が本当によさそうなのも、いいなと感じていた。お子さんが学習院へ通っているのをもちろん知っていたし、見かけたこともある。お母さんと同じ、崩れたところの一切無い、お姫様、なんて、今のこの時代にはいないのだけど、さすがだなあ、と気持ちのいいお子さんで。

夫が、ある日、うちのカホは、と言い出した時は、びっくりした。はあ?。返事ができなかった。

俺、聞いたんだけどさ。夫は、遠い昔にプロポーズしてくれた時のような、風邪をひいて熱のある時のような目をして、語ったのだった。

俺らの子でも、絶体ダメ、ではないらしい。競争率は高くて、一年間の学費や初めの費用や、は、そりゃ大変だけど、無理な金額でも無い。寄付だとかも聞いてみた、10万円で、3口だってな。強制では無いってけど、それくらい払うよ。カホに恥はかかせない。俺は煙草もやめる、酒も減らす、そこまでしなくても夫婦で収入はあるけど、俺は、娘が、あの制服を着て、きちっとお辞儀が出来て、って、そういう風になるんなら、何だって出来るよ。

既に夢のもたらす熱にうかされている夫は、止めようの無いブレーキの無い車みたいな存在になっていた。

・・・それだけでは済まない。

私の中の冷静な声が、浮き上がっているような夫を、疎ましく感じさせた。

学費が払えさえすれば。たかだか30万円の寄付を、することができれば。それで済む問題では無い。この人にはわかっていない・・・。

私だって、さまざま、聞いていた。お友達を招くことの可能な広さの家に住んでいるか。別荘はどこにあるか、車の種類は何か、何台を所有か。

祖父母に力があって、両親を凌駕するような待遇を孫に提供できるか。参観日には必ず出席して・・・身なりを整えて、そして、母親同士で、コーヒーとケーキのセットで・・・くらいするような店へ、しばしば行って、喋って、ご一緒にいかが、の旅行の誘いがヨーロッパだとか。

お金の問題だけでは無い。それだけなら、何とかなりそう・・・広い家には移れないが、別荘までは持てないが・・・それであると、カホは、とても惨めな思いをしなければならないのか?。

夫の夢。とてもシンプルな、お嬢さんとして育つ女の子の、いわば清らかさ。おそらく自然な世間知の無さ…それも、可愛らしさのうちかも・・・。

私はいつでも、夫が好きだった。夫以外の男と比べたことも無い。と言っていい。しかし、時々、無性にイヤになる、腹が立つ、鬱陶しくなる。私と言う女の、範囲を超えた思いを、どこかに設定してしまって、うなされたようになる時に。いつでもずっと家にいて、ケーキまでを子に焼いてやる母親。子どもの友達を集めて、紅茶を淹れて楽しませる母親。

私でない、形。

ふ、と憧れるのだろう。私が不機嫌になって・・不機嫌になる自分を抑えないで・・・放っておくと、ぱちっと目覚める。そんなパターン。多分自分にもわかっているのだ、見果てぬ夢だと理解するのだ、そう考えると、夫が、憐れになって来る。たまらなく可哀そうになって、背中をパンパン叩いて、あなたが悪いんじゃない、夢くらい見たらいい、と、言ってやりたくなる。


結局カホは、夫の望む学校を小学校から受験して、合格した。夫婦二人で、マンションの下の階から初めて注意を受けたくらい、有頂天になって、踊りくるって、叫びまくって。カホが驚いてじっと固まってしまったくらい、私たちは、喜んだ。

私たちが大学を出てなくても。祖父母や親類の中、ただの一人もそこの卒業生でなくても。

夫は、私と揃っての面接に、着慣れないスーツを着て、かちんかちんかと思いきや、柔らかいかすかな笑顔を浮かべて、娘をこの学校で教育してやっていただきたいとの熱意を、情熱を抑えながら語った。見直してしまった出来だった。

だから私も落ち着いて、話すことができた。

ここの方針に魅かれます、きちんとした女の子に育ててやりたいのです。

それでよかったのかどうか。

受験させると、電話でちらりとだけ告げた時に、郷里の母が放った

「カホでもそこの学校へ行けるのか。大それた夢は見るものじゃないよ」

の言葉。今は、平民、なんて書く欄さえ無いのよ。言うと、ほおおおおお、と、長い溜息をついた。

私の祖父。母の父親は、戦争に行ってそのまま、どこかへ消えてしまった人だ。母はだから、、何も持たないで世間を生きたそのままの感覚で、世の隅っこで生き抜いて来た。今、年金などという定期収入を得る身になって、やっと安心立命の境地・・・。

カホは6年間、一度も欠席しなかった。遅刻も早退もしなかった。自分の靴下は自分で洗った。3LDKの住まいである自宅に、仲のいい友人を招いて、きゃっきゃ言いながらクッキーを焼いていたり。

友人の夏の別荘に招かれて、花火を楽しみベランダのペンキ塗りを手伝って褒めていただき、充実した子ども時代だったと思う。夫だって、夏バテしながら付き合いのお酒に肝臓をへこたれさせながら、まっすぐに仕事を頑張ってくれていた。

夫と娘が健康で真面目で、私も仕事に集中できた、役職にも今は付いて、新しく入って来るナースたちと、新しい知識や技術の取得に励んでいる・・・つもり。

時折の休みには、昔はしなかった昼寝、なども、自分に許してやる。夫が約束を破って休日の午後遅くまで惰眠を貪っても、一人で、あるいはカホと二人で、甘いものを食べにでかける気持ちの余裕も。

できている自分が、少し嬉しい。

は?。

雑子さま?。

何のことですか、それ。私に何か、関係ありました?。

ああ。そういえば、そういう人もいるのかしら、同学年のお子さんの、お母さまでしたかしら。

関心も興味もありません、から、何を申し上げることも、無いです。

いない人と同じです。いると思えば・・・一言だけいいましょうか。

いると思えば、生きていることへの感覚が総て代わってしまう迷惑な人。そんな人が、はあ、いた・・いるようですね。

進学も同じ? そうなんですか。

私はとにかく、どうとも感じておりませんよ。

たいいを望むか、ですか?。

たいい? ああ、退位ですか。

お答えしません。答えは無い。私の目には見えない、聞かない人です。

いない人。そういうことです。

はい。おかげさまで、うちのは合格しました。え、あちら様?。

知りませんよ。

あちら、合格かって、合格も何も・・・。

いいかげんになさって下さいね、どこの新聞の方ですか?。


雑子さま?。何ですか、それ。


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  1. 2014.01.30 (木) 23:42
  2. URL
  3. sarah
  4. [ edit ]

名前だけでも

紀子さま登場~、とっても嬉しいです~。

私・夫・カホ・・・、
豪華ではないけれど温かな湯気が立ちのぼる食卓と、聞こえてくる穏やかな話し声や朗らかな笑い声。
3人で囲む夕餉が偲ばれます。
きっと川嶋家もこのような家庭だったのでは?

それなのに~!

「は?。 雑子さま?。」

はあ?

もう、この名前の破壊力といったら! 雑子・・・ザツコ・・・ザ・ツ・コ!
これは呪いの言葉? 呪文? 気分は天国から地獄へ一直線、どうしてくれましょう!

「雑子さま?。何ですか、それ。」
言った人の強い怒りと深い悲しみを感じます。
その怒りや悲しみは、ずっとずっと心の中に閉じ込めなければならなかった。
でも、その溜まったオリのようなものは、いつかは哀れみに変わって融けていくような気もします・・・。

多くの人たちにとって長い長い6年だったことでしょう。
  1. 2014.01.31 (金) 00:01
  2. URL
  3. さぶた
  4. [ edit ]

うわっ

雑子さま?何ですか、それ。

出た。
みんなが(雑を雅に変えて)言いたい、
近い将来、口を揃えて言うであろう
○子さま?何ですか、それ。

友人に、公務員で「官僚」の部類になる人がいて、娘が眞子さまと同じ年だからと、中学受験を本気で考えて、…結局、東京に持ち家があるでもなく転勤族だから、って諦めたらしいのですが、
ご学友になるチャンス!と受験を考えた人も多かったようですよ、、
眞子さま、佳子さまの年代までは。

雑子、無視されるのがこわいのかも。
嫌がらせにドタ出するのも、相手の困った様子を見たいから、カメラが来てるのも確認したいから。

テレビも週刊誌も報道しない、報道できないところに、
早く追いやって欲しいものです。

KUONさま、
雑子の将来は、そんな感じになりますように。
ずっと読み続けます。
  1. 2014.01.31 (金) 00:42
  2. URL
  3. sarah
  4. [ edit ]

再び失礼します

前コメントで、
「オリのようなものは、いつかは融けて・・・」
などと書いてしまったのです。

が、やはり、一生融けないだろうと訂正します。

自分の欲のためだけに、他人の人生を蹂躙しても何も感じない女。
こんな女に否応なくかかわらなければならなかった人たちが可哀想です。
  1. 2014.01.31 (金) 17:28
  2. URL
  3. ぽちゃこ
  4. [ edit ]

紀子様…絶滅危惧種のお嬢様。雑子ちゃん…絶滅期待種の汚婆ちゃま…十二単のその姿から早20年『私って可哀相なの、私を見て、私を讃えて』鬱陶しい位、美辞麗句の並ぶ女性週刊誌はもう要らない。このシリーズの様に庶民は庶民なりに日々必死に生きてます。いつか本当に『誰だっけ?』になる日が来るのでしょうその時、周りにいた(ハズの)人は共にいるのでしょうか…?
  1. 2014.01.31 (金) 18:09
  2. URL
  3. やまのこ
  4. [ edit ]

なんか

顔が出てきて・・・怖いです。。。

勤労奉仕で体験したこと (匿名)
2013-10-13 20:46:15
  ↑
汚いおばさんのお話はBBさんのとこのコメです。
ブログ自体が拡散希望なので、コメも同類と思っています。

この汚いおばさんも怖いですね
KUONさまの筆にかかると・・・更に~~~
楽しみにしております!^^


  1. 2014.02.01 (土) 20:30
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

sarahさん。

紀子さまのこの20年も長かったでしょう・・・。

誠意が誠意と通じず、親しみが親しみと通じず。睦まじい仲の夫様の間に授かるお子も、まともな神経でない女のバカな妬心に「配慮」されるよう、上つ方から強いられて。

「紀子ちゃんがかわいそう」

なんですか、そのお言葉。なんでそこまで長男嫁を庇い、出来のいい弟嫁をぎゅうぎゅう押しつぶすか。私は長男の嫁ですが、、母親って次男のお嫁さんを可愛がる傾向にあるよなあ、と、冷静に判断しているのですが。我慢してくれる方にさせてしまう、そうだったのでしょうか。

でも紀子妃は、あんなに優しい方なのに、お強い。汚れない。本当に、その位置に立たれるために、お生まれになった方と信じています。

ざつこは去る。



  1. 2014.02.01 (土) 20:40
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

さぶた さん。

うわっ。って。この絶叫、嬉しいですよ。そう思ってもらいたかったです。

うわっ。ザツコ。何それ、フー イズ ハー?。

真面目な親、真面目なお子にとって、ザツコ一派の言動は、嫌悪感以外の何でも無かったと考えています。石をもて追わるるごとく学校を去って行った「乱暴な」少年の家族は、もうとらわれてはおられない気がします。あまりにも凄まじい、権力を振りかざしての追い出し騒動でした、アホらしくて、記憶の底をデッキブラシでゴシゴシこすりまくって、水をかけまくって、振り捨てて、先へ進んでおられると信じたい、信じます。フツウ、ウチの子が~、と一方的にわめいても、父親がまともなら、相手ばかりを責めるようなバカは、やらかしませんもの。

それを、やっちゃったし。人を「バカにする」のは、いけないことと知りつつ。

いけない人でもいいから、思いっきり、あの人たちを、バカにしています。

〇こさま、それ、何ですか。きっぱり、そう言える日を、待ち続けます。

ずっと読むと言って下さって、とっても嬉しいです。ありがとう、と申します。
  1. 2014.02.01 (土) 20:46
  2. URL
  3. KUON
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sarahさん。

人のことを汚いなんて言ってはいけない・・・とか、この類のことばかり、思うのですが。

汚いんだもん。見かけも腹の底も、やってることも、何もかも全部。

後、歴史の中では、どんな風に記述されるんでしょ。

私たち、歴史の〇〇に立ち会ってるって・・・ぜんぜん、嬉しくないんですけど。

真央ちゃんの金メダルの歴史、なら、躍り上がって喜びます。

真央さん、明子さん、佳奈子さん。大輔、弓弦、樹。6人全員、メダリストだ~。

これならいいなっ。
  1. 2014.02.01 (土) 20:52
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

ぽちゃこ さん。
異様なものになってはります。髪、大分減ってはりますね。肉、増えてはります。顔の肉、増えてるだけでなく、固くなってる・・・硬化してはります。ステロイドの常用、濫用の果てでしょうか。他の方なら、大変お気の毒であるし、ヤユする気など持ちようも無いが・・・避けた方がいい食べ物を食べ続けて、小康を保てないなら自己責任。気の毒に思えない。…肌が、かちんかちんに変化してはります。ご本人、こわくないのかなあ・・・こわくてまた、悪しき方へ走る悪循環か。世の人々は、もっと切実に生きてます・・・おちゃらけKUONだって・・・。
  1. 2014.02.01 (土) 21:00
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

やまのこ さん。

まさか、と否定する気にまったくなれないところが、コワい。

毎日どんな気持ちで暮らしているか、想像できなくてこわいです。どうなさるつもりか、想像できない。

立后するって言っても。出来ないジャン。立っていられないんだもの。影子ちゃんが通用する存在のデカさでもなく。

できるとかできないとかでなく、昭和帝が、御身を張ってなさったことがあるように。どうしても、の生の思いを出されれば、なることも在ると思う。どうしてもどうしても、のことって、あるし。

それを「できない」と言い続けるって、無責任ではないかと。逃げきるのかと。ここで内緒で秘密で(ん?)言います。おかしいよ、そんなの、ですよねっ!。


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プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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KUONの久遠

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