今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

影子ちゃん Ⅲ

影子ちゃんの記事について、けっこうな量の裏からのご訪問を受けました。

・隠したいことをわざわざ晒して何のつもり、可哀そうではないか、些細なことで攻撃するお前(わたしのことです)の性根が我慢ならん。

・まさかこんなことがあるはずがない、皇室の悪口言うな。

分類するとこの2タイプです。

@私の性根が我慢ならんとは、お気の毒ですが、このようなブログには近づいていただかないのが良策と存じます、どうぞそうなさって下さい。

@私も、ヤフオク、影子さん、こんなことがあるとは、知るまでは考えたことも無かったです。

自分の目で、よおく見て、ほんとだ・・・と、がっくりきたのです。がっくり来たのは、自分の国の、皇室という特別なところで、こんなことが起きていたんだ、という、ショックからでしたね。誰にだって嬉しいことでないに決まっています。


そんな裏からのお便りの中、匿名さん(冬の果物の名の方)から、以下のことをお知らせいただきました。

「風に色をつかせる時」というブログの中に(何度も私も拝見させていただいています、このたびは勝手なことしてすみません)、こんなことがあった、と、教えて下さったのです。

「愛子さまには、影武者がいると言われて久しいのですが、
「さすがにそこまでは。」と思われる方が多いですよね。
私も前まではそうでした。


と書きだされ、

影武者の存在が掲載された記事もあります。

『週刊新潮』2006年3月16日特大号

<特集 雅子さま「追っかけ日誌」>pp.30-31より引用

 昨年(=2005年)の2月、ご一家が同じ奥志賀で静養された際、忘れられない思い出があるというのは千葉県の主婦である。
「愛子さまの初スキーの時です。調べると、15日にマスコミ各社の撮影が予定されていました。だから、きっとその前日に練習をされると踏んで、2日前に乗り込んだんです。案の定、14日の午後3時ぐらいに、宮内庁職員に手を引かれて女の子が出てきたので、てっきり愛子さまだと思って、一生懸命、写真を撮影しました。職員が“愛子さま、お上手ー”なんて声をかけていましたしね。ところがしばらくしたら、皇太子さまが別の女の子を抱き上げて、ホテルに戻られた。よく見ると、私が撮影していた女の子と全く同じ格好をしていて、結局そちらが愛子さまでした。私は、今も、スキーの初練習を撮影されないように、宮内庁が愛子さまの影武者を用意していたに違いないと睨んでいるんですよ」

 彼女たちの狙う被写体の優先度が一、ニが雅子さまと愛子さまで、三、四がなくて五に皇太子殿下という具合だそうだ。

(略)

愛子さまは、7ヶ月もの間、世間から隠されていたのです。
紹介した沖縄の豆記者との写真も、
以前は宮内庁ホームページに掲載されていたのですが、
疑惑がささやかれるようになってからは何故か消されてしまい、
別の写真と差し替えられています。

東宮が2004年の秋に大量に発表した画像またはそのキャプ画像。(が存在する(=KUON)

耳の形が愛子さまとは違うと言われていますが、こちらがその比較画像です。
 ⇒ハープで遊ぶ愛子さまと、沖縄の豆記者と影子ちゃん。
同じ洋服なだけによく分かるというか・・・、
確かに体型が違いますよね。」




・・・2004年の愛子さんのこの動画の1分17秒くらいからが、ハープの演奏家の方と雅子さん愛子さんの映像です。豆記者さんに会った(と当時は言われた)時と同じワンピース。

会った豆記者さんたちは、2歳半だと聞いていた愛子さんより「お姉さんぽかった」「大きい感じだったと記しています。

2か月ほどのタイムラグですが、頬っぺたの肉付きがまず、まったく違います。

そして1分50秒のあたりから、これも「影子ちゃん」と云われる「うずらちゃん」映像です。とても可愛らしい声ですらすらと絵本を読む女の子。パパは、と言われて、徳仁皇太子が「~~」と答えるその内容が、影子ちゃんの絵本とまったく異なる本の、内容。合成?。

この女の子の顔・・口元が「愛子さんじゃない」と、私が自分で実際に気づいた時の衝撃。

悠仁さまの沖縄ご訪問が話題になっているので、
愛子さまも紹介しようとしたものの、
疑惑の写真しかなかったからだとは思います。(下線・KUON)。

2013年7月31日 沖縄県などから訪れた「豆記者」の子供らに声をかける皇太子さま。(雅子さま、愛子さまは欠席)=7月31日、東京・元赤坂の東宮御所(宮内庁提供)
今年も皇太子さま、お一人画像。

毎年、交流なさっていれば、
こんなことにはならなかったのではないでしょうか。
何かが違う、
そういつも思う東宮ご一家です。」


ブログ主さんは↑、深い思いを秘めて淡々と書いておられます。

「宮内庁職員に手を引かれて女の子が出てきたので、てっきり愛子さまだと思って、一生懸命、写真を撮影しました。職員が“愛子さま、お上手ー”なんて声をかけていましたしね。ところがしばらくしたら、皇太子さまが別の女の子を抱き上げて、ホテルに戻られた。よく見ると、私が撮影していた女の子と全く同じ格好をしていて、結局そちらが愛子さまでした。私は、今も、スキーの初練習を撮影されないように、宮内庁が愛子さまの影武者を用意していたに違いないと睨んでいるんですよ」

・・・上の記事中の! ! ! 部分を取り上げてみました。

宮内庁の職員さんたちにとっては、そんな珍奇なことでもない、日常的な「こと」である感じがします。

そういうことって、ありなんでしょうか。

あるのですね、あの伏魔殿では。おそろしいですわ。



昨日の記事中、朝に手を合わせ夕に手を、と、それを積み重ねていない人間に、祭祀云々がと書いたあたりを

「宗教の自由を冒涜する」と、冒涜、なんて(私もおととい書いた)言葉で文句言われてしまいました~。

一般の方には、そうかもしれません。私には、どなたかの宗教の自由に口を出す気も力も無い。

ただ、東宮家の内親王様である愛子さんを、未来の伊勢の〇〇に、とか囃すなら、まず神道の長の家の子として、基本のとこが(親のせいで)不足、だから難しいと不可能と考える、いつも思っているままに書きました。

リンクさせてもらっている「やまのこ山」さんのブログに、今は写真を消された影子ちゃんの写真があります。細かく観察されているブログです。
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