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KUONのブログへようこそ。

返事の中までKUONです。

  1. 今の思い
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遥かな道でも。

おはようございます。

いつもなるほどと感心しながら拝見しているBBさんのブログから、失礼ながら冒頭の部分を拝借して来ました。

私もこう考えているのです。


天皇皇后両陛下の皇太子と雅子妃への「評価」

2013-12-02 | 日記



「皇太子殿下と雅子妃の、もはや逸脱したとしか言えない、皇族らしからぬお振る舞いの数々は、だんだんと国民にも知られ始めているようですが、それと共に、
両陛下のそれに対する責任論も指摘されるようになって来ました。

こちらにも、「天皇皇后を無理やり擁護するのか」ふうのお叱りを言ってくる人もいれば、さりげない言葉で両陛下への疑念をもらす人もいます。

まず拙ブログでは初期より天皇皇后に責任の一端もないとは言っていません。
古い読者ならご存知のことです。むしろ、あると言っています。
まず雅子妃入内をお認めになったのは、最大の選択ミスでもあれば、昭和天皇の反対を押し切る形にもなったのですから、よろしくないことだったと思います。
昭和天皇がご崩御でなければ雅子妃入内は、絶対にありえなかった、ということが大切なポイントです。

しかし、下記の週刊誌記事に見るように危惧を示しながらも、最終的には「皇太子殿下の意志を尊重」なさったということでしょう。これも、極めて人間的な・・・親の情を優先されたという意味では、間違った選択だったでしょう。


更には子育ての失敗。民間からいらした皇后陛下が、むろんよかれと思われて
民間風子育てをなさったこと。これは基本ミスです。皇后陛下は、伴侶という以前に天皇陛下を「上御一人」としてお立てですが、皇太子もまたいずれ同じ立場になられる方なのだから、1人のお子様としてではなく帝王として接し、その意味では厳しい距離を置かれるべきでした。
ゆくゆくは、大変制約の多い重責を担う身がふびんで、せめて皇太子でいる間は、極力自由にという親心は分かるのですが、いかんせんやり過ぎました。
自由というよりは放任に近い形です。
たとえば、薔薇を持って当時のタレントを訪ねたり、ごひいき女優を宮中に
招き入れたりする類。厳しい叱責があるべき場面です。
成熟なさってからも、海外のブランド名を口になさったり、まことにもって帝王学の片鱗も身についていないご様子です。それに真偽のほどはともかくとして、ある種の障害を囁かれるくらいですから、将来の天皇陛下としては心もとないのは事実です。后がしっかりしていればサポート前提で、しのげると思うのですが、お二人ともこころもとない、有り様です。

典型的に反対なのが秋篠宮殿下で、こちらは将来自由な立場なのだから、厳しく育てる、という方針のもと、天皇陛下は冬の池に幼い秋篠宮殿下を叩き込むごとき、厳しい養育をなさいました。

その結果は如実です。

皇太子の熱望に負けて雅子妃の入内を許されたのも、親心という観点からは分かるのですが、皇太子妃がいかに重責で、将来の皇后であることをもっとお大事に考えるべきであったでしょう。天皇皇后両陛下共に、不出来なわが子可愛さ、不憫さのあまりに、お妃選びの価値基軸を置き間違えられたと言わざるを得ません。(もとより、個人の感情に重きを置いて后を選ばれた皇太子が最も責めを負うべきことで、それに対して国民に詫びの一言・・・おっしゃる必要はないのですが、気持ちに負担をかけるという、お気持ちがあれば、わかりますよね国民も。ところが私は悪くない、雅子も悪くない、マスコミと国民が悪いと言外におっしゃいます。
中傷という表現で。いったいどんな中傷を国民がしました? まっとうな疑義を中傷と言い換えないでいただきたい)

しかしながら、拙ブログでは両陛下を批判の対象には置いていません。
もし両陛下までターゲットにし、そこに皇太子雅子妃を加えれば、皇室の芯ともいうべき内廷を全て否定ということになり、それではとてものことに国民に声は届きません。
今現在の目的は、皇太子と皇太子妃の廃太子廃妃です。
天皇皇后両陛下の批判を加えると照準がぼけ、国民もそれは受け入れないでしょう。方法論としても、天皇皇后両陛下の批判はこちらでは、致しません。
それに・・・・天皇皇后両陛下は、ご高齢に鞭打たれ公務に祭祀にと精一杯、
誠意をお尽くしです。もはやお墓のことまで口にされていらっしゃる方々に、今更批判の刃を向けたとて、どうなるものでもありません。


皇太子への甘さも批判の対象となっていますが、被災地には実に頻繁に出向かれ、また祭祀は長年怠りなく、皇后陛下も頚椎の損傷を押してのお勤め、それから水俣病の慰霊にと、行動のすべてが、言葉にならぬ皇太子へのご叱責、批判になってはいないでしょうか。次に置く、週刊誌記事内の水俣病患者さんたちへの、お言葉がビシビシと皇太子を打っているように感じました。
感じないのはご本人ばかり。それが問題です。
雅子妃にはかなりはっきり批判を向けておいでだと思います。お立場上、表立ってハッキリしたことは言えませんが、間接的にずいぶんおっしゃっていると思います。

安倍政権では、両陛下のご逝去後のことを語るのが不謹慎だとして口をつぐんでいると報道されていますが、それなら心得違いでしょう。早く取り組んで、後の憂いを少なくするほうが、両陛下のお心にも叶うのではないでしょうか。

皇室問題に関心の深い安倍さんが皇室会議の議長である間に
状況を抜本的に改善して欲しいと思います。」


ありがとうございました。

とにかく今の思いは、現・皇太子夫婦をこのままいていただけない、ということです。

いささかごゆっくりであられるとか、そういう話では無い。

背景に絡みついてしまっている力を看過できません。

このまま進んで即位に至ればもう、誰もどうすることも不可能です。

ナルさんは隣国へ招かれ、厚遇され、何を口走り何を約束して来るかわかりません。

ナル氏が実際に口に出しても出さなくても、体を運んで行きさえすれば、後のお膳立ては完璧に整い、言っても言わなくても、内容が「このアヒルは美味い」でも「博物館には宝石がいっぱいありますね」でも「わが妃は宝石が好きです」でもなんでもいい。何か喋っている画像があれば、筋書き通りの話に収まります。

国のことでは。祭祀は廃止でも。参拝には代理が。でもなんでもどうでも、どうにでもなる、と考えて過剰ではないでしょう。

新たな全く異なる祭祀が始まる可能性も。新たな何かをまつることも。国中のいろいろなものが変化を余儀なくされるとも。せいぜい控えた表現を心がけても、ありとあらゆる「日本破壊」が進められると、私は危惧します。

想像力の限界を超える現実が、目前に展開すると思えば。自分の寿命はそんなにも無くても、残る子や孫の世代のこの国が。

愛する国が。


現在の皇太子、同妃。この二人を、廃すること。いま念ずるはこの一点として、焦点を絞っていたいと私は思う。各所にミジンコの願いのメールを送り続けるのも、この一点。この一点だけでも、叶う望みについてマジに想えば、遠い遠い道にしか思えない。でも、遥かな道でも、追いかけたいの、虚仮の一念で。

皇太子夫婦は現在のお立場から退かれますように。

お退き下さいますように。

どうぞどうぞどうぞどうぞ、この願いが、叶いますように。

皇太子夫婦は、即刻、ご退位いただけますように。

それだけ! ! !。


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  1. 2013.12.03 (火) 13:23
  2. URL
  3. わこ
  4. [ edit ]

KUONさま。
少し前まで、ほぼ関心がなかった皇室。
ですが、先日の、天皇皇后両陛下ご来熊の折り、そのお姿を目にしてから、
関心を持つ日々に。

今では、KUONさまのブログと、BBさまのブログを拝読するのが
日課となりましたー。

知れば知るホド、ダメダメ東宮夫妻。
何故に、昭和帝のお言葉を聞き入れなかったのでありましょーか・・・・・。
何故に、マスコミは、雅子をアゲてばかりなのでしょーか・・・・・。
背景に、黒い存在があったにせよ、理解に苦しむ報道(特に、先日の愛子誕生日)ばかり・・・・・。

もー絶対に、秋篠宮でなければなりますまい。
  1. 2013.12.03 (火) 16:58
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

わこ さん。

私もそんなに早くから、今のよーに、東宮ダメダメの確信持っていたわけではなかとですばい。

な~んか、おっかしいな~、とか思いつつ、日常に埋没しておりました。

で。大きなきっかけがあって、気づいて見ればこはいかに。この日本の国の、底がひっくり返るごとあぶない状態になっとるではないですか。

毎日ネット探しまくり、お目目は因幡のウサギさん。頭の中はなんじゃこりゃ~なんじゃこりゃ~、優作セリフのリフレイン。

どんどん知れば、まっことどえらいことに、なっとらす。

ねえ。わこさん。

私は図々しく見えると思うけど、とっても不安なんですほんとは。

これ、ほんとにほんとなんだろうか?。こんなこと、本当なんだろうか、書いてていいのだろうかと。思い込みなのでは?とか。

しかし。一本の線の元に、まぎれも無い「本当」なのです、残念なことに。

皇太子さんは既に、折れてしまっておられる。真面目な方だから(多分)折れるとなればポッキン、と、一息だったのでは。元々、あとよろ、の、逃げたがり屋さんだったのね。大切にされ過ぎて。柳みたいにゆ~らゆら、しながら、妻も大切だが子もそうだが、僕にはボクの守るべき道が・・・とは、ならなかったのよね~。無念。当然・・。

雅子さんは、よおくわかりました、病気以前に、おかしい人。人としておかしいですね。そんなこと思ったり書いたりって、けっこう苦しいですね、お前はでは、なんやねん、と、自分に突っ込んで来る自分がいるし。

わこさん。

「もー絶対に、秋篠宮でなければなりますまい」

そーなんです。そー、信じていましょう、そんな念を、抱き続けていましょう、ご一緒に、ね!。
  1. 2013.12.03 (火) 19:00
  2. URL
  3. すけみち
  4. [ edit ]

確実に

皇室ゆかりの寺社、東宮のほうはもう向いていません。それはそうでしょう。神さまや自分たちのご先祖に対して何ら尊崇や畏敬の念も抱かず、都合のいいときだけ伊勢さまなどを利用するようじゃね。ゆかりの人々の集まる会合が終わる際のあいさつは「日本国と御皇室の弥栄を.....」が通例でしたが、いまでは「日本国の弥栄を祈りまして.....」に変わっています。最近になってですが。確実に動いてきています。心ある人々なら、くもりなき心があれば「見えるはずです」。宮内庁や外務省がどれほど偉いのでしょうか?天皇陛下の御為に?冗談じゃありませんよ。彼らにそんな気持ちがあるはずがないと私は思っています。もし、あるなら<とっくに>内部から変わってくるはずです。彼らの最大の関心事は天皇でも国民でもない「自分のことだけ」。自分がどう豊かな老後を過ごせるか、どう宮内庁や外務省出身の肩書きをみせびらかして天下りできるかということだけです。KUONさまをはじめ、ブログに寄せる純粋なこころのある方々のほうが何万倍も皇室に近いと思っています。古今、権力にまみれた周辺の下衆な輩が大切な中枢を担うことはありません。ことばをお借りすれば「ミジンコ」でも「確実に」すすんでいますし、変わってきています。とくに何百年も天皇の周辺に携わった人々の末裔は理屈抜きで「もう次代はダメ」を見切っています。どんなに利権サークルが画策しても「誰もついてこなくなる」でしょう。その日が新生、日本の幕開けかも知れませんね。
  1. 2013.12.03 (火) 22:05
  2. URL
  3. やまのこ
  4. [ edit ]

じっとしていられず

今日、2本更新してしまいました。大きなお写真でお出まし頂きました。
すがる・・・そんな気持ちです。
BBさんを読み、KUONさんを読み、この声が届かぬか! 
羽田での緊張感の無いボンクラ夫婦の顔を見て、美智子様の「お願いね」
らしきものまで見て、まだご決断されてはいない。。。その気は無いのか?
このままか・・・壊されてたまるか。

継続に意味があるお立場が理解できていない二人。
地球が出来てから、島々に歴史はあります。
日本は更に継承された文化があります。
怠る事無く脈々と伝承された無形の流れを、停める権利などありません。
皆が個々の安住を望むなら尚の事と思うも、残された時間は少ない。
なってからでは遅い。
皇太子夫婦は、即刻、ご退位いただけますように。それだけ! ! !。
 そうです!  願うのはそれだけです。
  1. 2013.12.04 (水) 00:00
  2. URL
  3. 主婦
  4. [ edit ]

わこさんの、
知れば知るほど、ダメダメ東宮夫妻、、、
この一言に同感。

それにしても、愛子様の白々しい
誕生日写真。
そして、ワンコの表情もなんだか、、、
やはり、視線の先に、おやつ か、オモチャ、、、

雅子妃、躁鬱が、激しいのかな??
写真の時、何してたんだろう。。。
  1. 2013.12.04 (水) 07:13
  2. [ edit ]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  1. 2013.12.04 (水) 11:01
  2. URL
  3. ひより
  4. [ edit ]

遠くないかも

私は神様を信じております。
神様は愛だけの存在であられます。
本物の愛は、時には厳しく理不尽、不公平に見えても後になって納得がいきます。
私は脳内文仁皇太子殿下なので、ナルを皇太子と認めていません。
雅子さんは、20年を無駄に過ごしパラサイトになってしまいました。
パラノイアでもあるけど。
今、中国が内部分裂の火種を抱えて、仮装敵国に目を向けさせようと必死ですね。
アメリカは所詮自国の利益しか考えません。
日本も自立への道を歩まなくてはなりません。
戦争ではなく大人の外交で日本を守るためには、郵政より外務省の大掃除が必要です。
首相外交が増えているのは、外務省が役に立たないからでしょう。
下交渉くらいしているのかもしれませんが、文仁皇太子ご夫妻の東欧ご訪問の折り、酷すぎる通訳が外務省職員だったそうですから能力を疑います。

転機は小和田氏亡き後に訪れると思っています。
雅子さんの言動に変化はあるでしょうか?
ショックを理由に引きこもりが始まると思いますけど。
皇族の海外ご訪問は閣議決定が必要ですので、陛下ともなれば簡単に危ない国へは出されないと思います。
政治家にとって皇室は重きをなしていない、親善などの皇室利用を考える輩が殆どでしょう。
その点では、土下座外交をしたい政治家が力を持たない限り訪問決定はのらりくらりと行くと思います。
世論も大切ですね。
無関心だった世論が中韓に対して怒りを表すようになっています。
怒りが戦争ではなく、アメリカ一辺倒を止め他の諸国との連携強化に向けて欲しいです。
日本は発展途上国へ技術や援助では世界でも熱心な国です。
ドンドン絆を深めていけば国力に繋がります。
政治がまともになれば、交代脂が何をしようと無視できます。
廃退子は悲願ですが、皇室だけでなく国として多角的に考えていく視点も必要だと思っています。

今の陛下象徴天皇です。
法改正しない限り実行力は持ちません。
例え寝言を口走ったとしても、あくまでも皇太子のご意向。
影響力を持つ政治家が結託していれば別でしょうけど、そうでなければご意向です。
韓国へはお水の総裁で行かれるようですが、本物のお水の大軍団もお連れになる方です。
水浸しは決定ですね。

記事の方向と違うコメントになってしまった失礼をお詫びいたします。
皇室内のことでしたら、品位の欠片もない敬愛なんて言葉ありました?状態の皇太子ご夫妻なんていりません。
同時に一つ一つの行動の検証も必要かと思います。
何が起きていて、何が真実なのか憶測も大切ですが真実を拾っていく作業が力になるかと感じております。
文仁皇太子殿下並びに妃殿下のお誕生日会見は貴重な事実が分かりました。
政治も絡んだ問題は、法律も確認しながら、政治家の利害も見なが影響を考えていく必要があると思っています。

秘密保護法に石破さんは最後まで反対していました。
石破さんは自衛隊出身です。
秘密保護法は有利なはずに感じますが、ポスト阿部の政治的駆け引きがあったのか、見守っていきたいです。
国民も自分で身を守る時代が来ているのではないでしょうか?
  1. 2013.12.06 (金) 09:46
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

すけみち さん。

ありがとうございます。心が強く支えられます。何も持っていなくてもとことん無力でも、、心だけは私のもの、何人にもどうこうされない。

その思いで、日本の大切なよすがのため、願い続けたいです。

  1. 2013.12.06 (金) 09:53
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

やまのこ さん。

その瞬間、即位はなるのです。一応。しかし妃がどうして、スタート地点の、十二単に御すべらかし、御帳台で、皇后の位置で、微動だにせぬ強いお心で立ち尽くすことのできましょうや。。ただそれのみの「始まり」に耐えうるでしょうや。たったそれだけで不可、です。

不可。不可。言いも悪いも好きも嫌いも無い、不可能、だって。無理。無理。
>>
残された時間は少ない。
なってからでは遅い。<<

だからじりじりしますね。そんなことにはならん、と、胸の奥のどこかが囁いてくれますが、皇室に絶望したくないしね。
  1. 2013.12.06 (金) 10:00
  2. URL
  3. KUON
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主婦さん。

ほんとに、ダメダメなんか特急で超過、すっげえ「テラ」ダメダメですね。

雅子さんの「不在」について、どんな報道も無いのが不思議でした。

カメラの側で、愛子さんに、笑え~~~っと誘導してたのか。ナルさんの必死さが、通じたかしらん。がく~ん・・・情けない。

本当は今後、いないのが不思議と感じなくなるまで存在感が消えるといいのにと思います。

メンツってものもある世界だろうから、ナルさんはとりあえず動かさないまま(とりあえず、です)実際には、必要な存在なので、秋篠宮さまご夫妻に、お疲れの上にお疲れを乞うことにはなりますが、日本のために、おつとめを願いする・・・いかがでしょ??。

  1. 2013.12.06 (金) 10:05
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

ええと。二回も秘密で来て下さったお方。

ありがとうございました。

そういう「ご託宣」があったのですね。嬉しいですね♪ 。

また詳しく読ませていただきます、ご活躍ですね。また。
  1. 2013.12.06 (金) 10:19
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

ひより さん。

いつも詳しくお読み下さり、感謝と恐縮です。

私事ながら…言い訳。笑。

超ミニサイズながら会社の代表者としての日常があり、夫の親友業も営み(事実です・苦笑)、小学生の孫二人とその父親と、娘である鬱病患者(軽快中)、脚の関節の奇病に侵されて通院の必要なちび犬の、胃袋方面衣類清潔関係ひっかかえての24時間。なかなかゆとりが持てませぬ。

世の動きどこも不穏な感覚を持ちつつ、興味関心を可能な限り持ちたく願いつつ、今は東宮方面に絞ってのことが精いっぱいです。

無知や無関心に、歯がゆくお思い下さること多いと思いますが、この点、笑って胸にお納め下さり、拙論にお接し下さると幸甚、という感じです。

「転機は小和田氏亡き後に訪れると思っています。」

これは同感です。不謹慎ながら(と一応書きましょう)その日を楽しみにいますよ~って。感じです。

いただくお言葉は、特攻でも突撃でも、ありがたくお受けいたします。よろしく。

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プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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