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KUONのブログへようこそ。

返事の中までKUONです。

  1. 虚しいこと
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枝から落ちたキツツキ。

お誕生日はめでたいもの。12歳の少女の誕生日の画像や記事を見て、ああだこうだと感想を漏らすことは今日は控えようと、昨日の私は考えたのかもしれません。

正面から石を投げつけるには勇気が要ります。まして・・・とか、ひるんでいたのですが、ずっと、ストーブにかけたおでんの具材のように、ふつふつと煮え続ける感覚が存在します。

何なの、これ。

今朝の10チャンネル、テリーとかいう勘違い人が出ている番組では、愛子さんのアゲアゲ極まる映像コメント野放し状態、にこやかに恥知らずに詭弁・偽善・偽装の限りを尽くしている姿や言葉を、呆れかえって眺めていたのでした。

中でも、愛子さんに関する「日常」として出された情報中の、

「6年生前期は放送委員として伊勢神宮の式年遷宮などのテーマを選び」

これ。やはりこれを紹介して、伊勢の神宮の鳥居、儀式の様子などの映像を流していた。

あたかも。まるで、愛子さんは、皇室に育つ皇室の子どもとして、そのことに知悉し、当然のことに深く交わっているかのように。

サブリミナルでは無い。しかし、さら~と見流す目には、遷宮と愛子さんは、結びついたものとして印象されるでしょう。

放送部としての事実としては、これは、愛子さんでない他のお子さんが、資料のようなものを読み上げた、ということだったと。

その時点ではまだ(数か月前)、まだ尻尾に迫る火の存在を軽視し、ふふ~ん、とばかりに舐めてた雅ドン。本当にあの方は、そうして生きておられたのです・・・なんということ。

参拝も祭祀も公務も両陛下も、自分には無関係、嫌い、嫌いだからそっち向かない、で、きていたのですよ。


なんで私は、このことに、こんなに穏やかでいられないのか。

国民(とか言うとエラそうで嫌なんですが実際そうだから)を、欺いている。嘘を通している。しかも根本的な、根源的な、ひどい嘘を。

皇太子さんは、三重県へ行っても神宮に寄らない。

雅子さんは、結婚後に一度行ったきり、神宮に参拝に行っていない。

当然愛子さんも。

そのことを、今まで特に取り上げて来なかったマスコミが、情報と画像を結びつけることによって、全く無い関係を、ある、ことのように、見せようとした。それに私は怒る。

怒るのは私の勝手であるが・・・こんなこと、ダメだよ。

駄目なことを、平気でやっている。

反面、今まで無視状態で、だから東宮の夫婦もへへ~んとばかり(か?)放置して来ていたことを、いささか持ち出して来たのは・・・ヤバ、の感覚が、少しあるから?。

今更取り繕っても、それらしく捏造しても、遅い気もするから、正直な気持ちを書きます、

ど厚かましいアホウな人たちが、今になってジタバタ、ドタバタ、しているわ

の感覚です。

遅いわ!。

改めて動画を見ると、皇太子さんの顔色、肌艶、大層お悪い。顔つきも、飛べなくなって枝から落ちたキツツキ、皇族らしさの最後の薫りまで失せ果てて。

娘に「歴史」を教えるお父様の面を、アピールされたかったのですが、失敗。

節穴じゃない沢山の目が、見てるんだ・・・。

娘さんを出しにしてのいいお父さん演技。へた。それに言いたかったこの言葉。

歴史に詳しいなら、本当なら、どうして今のそのお姿でいられますのか。

歴史の中は知識のみでない、生き方の宝庫。殿下のごとき生き方をなさった方の末路、本当に歴史をお学なら、詳しく詳細に読み取ることがお出来になる・・・のでは、ないでしょうか。

愛子さんは、一所懸命、教えられたことをなさっていました。教えられても、無理なことは無理でした。

わざと、笑顔をつくらせて、カメラに写させて。犬の由莉さまも、名演技をなさっていらした・・・ここ済ませたらこれあげるわ、と、掲げられたオヤツを、じっと見つめながらのカメラ写りのおよろしさ。

雅子様、お母さまがその場に不在であることに、今回は一切、どんな風にも、触れられていません。

ご体調の波とかも、言われていません。

いない人みたいに、いなかった。

このまま移行して、雅子さんの誕生日が来て、その日にはどんなことになるか。

ぺらんと何かの紙が存在して、それがその日の言い訳を総括して、翌日には、東宮家なりの平常が、ということですか。

昨日、ほんとの愛子さんの誕生日には、皇太子さんはビオラを弾きに出かけておられた。

東宮御所には、雅子さんの双子の妹さんの、どちらかというと腰が引けていると言われる方、セツコさんとやらが訪問。何の話をされたのか。

愛子さんの、お誕生日を、ほんとうに優しい心で祝ってあげられたかどうか、そんなことは私は、存じ上げないことですが。


10チャンネルでは、あげあげ皇室評論家のクノウ氏が、皇太子はビオラ、愛子さんはチェロを演奏される、ここに雅子様のフルートが加わってご一家で演奏を、とか言うてはった。

他の方がそれ言えば、わたし的には立派な皮肉、お上手、グッジョブ、で。

700万円とかの、プラチナフルート。今、いずこ。宝の持ち腐れ状態から、どうなってるのか?。

久能氏が言うと、これは・・・やっぱり、憐れやな~とか、なります。大喜びでいいね! してたテリー伊藤も、恥ずかし過ぎる人に見えます。







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  1. 2013.12.02 (月) 20:10
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  3. ひより
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演出家は誰か?

愛子様は、ただただお気の毒です。
何故なら心からの笑い顔を観たことがありません。
お小さい頃に無邪気に笑っていらっしゃる姿を拝見しましたが、ヨチヨチ歩きを卒業されてから無表情におなりになりました。
私の記憶ですので、間違っているかもしれません。

KUON様の記事を読んでいて、ふと雅子さんはカメラマン側にいて指示を出されていたのかも、と妄想が浮かんでしまいました。
一番怖いのはお母様ではないかと。
怖いから指示にも従うでしょう。

まぁ単なる妄想ですが、そんな考えが浮かんでしまう方が皇太子ご夫妻でいることが重いです。

雅子さんが学習院に通っていたのは何故なんでしょう。
今更ながらに不思議です。
いじめはエア男児と学習院側の説明からもお察しできます。
雅子さんのご病気から来る奇行でしょうか?
人格障害も先天性のご病気だと思っています。
今、考えると何の意味があったのでしょうか?
単なる気紛れなのか、愛子様から目が離せなかったのか、プリンセス妄想物語に満載の被害妄想なのか謎です。
炎天下の水泳見学2時間も何なんでしょうね。
巡視艇を呼んで満足したかったのでしょうか?
理解できたら私の精神構造も危ないですが、単なる母の愛強調で炎天下に2時間もいるかなぁと深読みしてしまいます。

昔は公家たちの権力争いに皇子や姫宮も巻き込まれていらっしゃいましたが、愛子様は平成の姫宮に見えて仕方ありません。
  1. 2013.12.02 (月) 22:55
  2. URL
  3. やまのこ
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そんな番組がありましたか。

放送部の作り話は酷過ぎます。東宮のアホ行動+宮内庁嘘吐き話。
つける薬がありません。最近は「物言わぬ美智子様」にも・・・
根源はナルさんですが、お叱りは出来るはずです。
清子さまが「お兄さまは無責任です。」と仰ったとか。ご立派です。
雅子第一発言、人格否定発言。国民は後回し、さらに国民を非難。
そんな皇太子は願い下げ。 あっ~お願いしてませんでした!
改めてお願い申し上げます、去れ。

もうー怒りが。。。
  1. 2013.12.02 (月) 23:59
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  3. わがまま、親父
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連日の記事更新、お疲れです。

記事にあったテリー伊藤、ロンドンパリ目の馬鹿の偽善者、自分でも愛人を囲いながら、他人の愛人騒ぎには辛らつ批判、裏の顔ではポルノ製作会社のオーナー、こういう屑がテレビ業界で跋扈している。

他には元3流売れない俳優上がりの関口とか、プロレス中継で絶叫していただけの馬鹿の古舘とか、とにかく馬鹿が多すぎる。 まあ、テレビ業界、朝鮮電通の支配下、こういう人間で占められる、しょうがないといえばそうなのだが、、、、、芸能関係は創価学会、お笑い屑芸人はヤクザフロント企業の吉本興業、報道番組は元左翼左巻き政治記者あがりの評論家、番組制作者は在日、見事に連鎖してますね!

とは言え、KUONさんややまのこさん、BBさん、6月のシャンプーさんら、阿呆盆暗交代師負債に対しての素晴らしい批判記事で、世の女性、確実に覚醒しつつあります。

KUONさんもたまにはお疲れのあるでしょうが、頑張って下さいね!!
  1. 2013.12.03 (火) 15:49
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  3. KUON
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ひより さん。

雅子さんは自分では愛子さんを「愛している」「可愛がっている」「大切な子」と思っていると思います。我執の強い人ですし。

それが、自分を中心にした世界からの視線なので、愛子さんの実情や愛子さんの望みと食い違うのではないかと。自分の気持ちを押し付けたいばかりなのでは、と、思います。

父親の意を受けて皇室へ入ったのは、皇室を自分たちの思うようにするため、と、私はそういう解釈をしています。

それには、健康な男児を授かることが必須で、何でも力ずくに通して来た人たちだから、そんなの当たり前に出来ることと考えていたでしょう。しかしそうはならなかった。

それでも、愛子さんの真実の姿ではない姿を広めようと無茶を続けているのは、もう、よくわからないけど、愛では無い。

私は、娘たちが大人になった時にうまいこと捨てられてやることの出来る親になれるかな、と、よく考えました。

あの高貴な家(一応)の現状を見ていると、潔さとか直立してある、とか、大切なことなんだなあ、と、イヤなことばっかり見て腐って来るのもナンですので、反面教師みたいに感じることもあります。

愛子さんは、どうなっても、生涯ご不自由なさることは無いでしょうから(それだけでも苦しんでいる人々からは大変恵まれたことですよね)、ゆったり、御身に添ったペースで暮らされるといいのにね、、と、思ったりしています。

今の状態以上に「利用」されることも無いのではないかと考えます。そうあっていただきたいです。小和田氏の邪な悪運がどこまでもつか、ですね。恐ろしいことを申しますがごめんなさい、そう、思っています。ぽっきんと折れるものが、そうなれば、沢山、あるのではないか、と。
  1. 2013.12.03 (火) 16:08
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  3. KUON
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やまのこ さん。

最近はテレビを見る機会も少ないのですが(今夜ボクシングは見る!ボクシングが好き!)、あの朝は絶対、あちこち流すだろうと、家にいるような動きにしていたのでした。

10チャンは、ミヤネヤでもアゲアゲしていたようです、それは見ていませんのです。

テリー以外に勝谷氏も出ていて、コメント求められてこんなん言うてはりました。うろ覚え。

「まあ皇室の方も大変だね、あれも出来るこれも出来る、何でも出来て、何ですか? 解らせなきゃいかん?」

な感じだったか・・・。勝谷さんは、天皇陛下を絶対的に尊敬する、まっとうな日本人です。愛子さんのグチ・バッグの件でも、

「何を持とうが・・・だが、わたしの母ならこう言っただろう、お里が知れる、とね」

小学生にそれを持たせる行為を、お里が知れる、と。変わった人でもありますが、昔からかっちゃんは好き。

話戻ります。清子さまは、お若い頃から、何か問題が起きて家族で話し合いを、という際に(リベラルな家庭・・・だったのですね・・・それはともかく)、難しくなると「では後はよろしく」と退室する浩宮を、お兄様はいつも、もう、と、無責任ぶり、関わりたくないぶり(同じ意味か)を、憂いておられたとか。ま、ぷんぷん、だったのでしょうか。

でも、お兄様が書かなきゃならない何かの原稿を、引き受けて差し上げていらしたのも清子様。妹さんも、お兄様を甘やかしてしまったんだ・・・。全く善意で。ナルさんは、そういった善意も通じ無さそうですよね。

簡単に汚れてしまった。

皇后さまも口に出せない思いが、たっぷりおありでしょうね。結果的に結婚を(博飲み屋の気持ちを進めてあげて下さい」とおっしゃったのは、ご自身なので。

無論、ワルギのはずも訳もありません。何とかなると思われた、あそこまで息子やお嫁が酷いとは、想定外だったでしょうし。

いい人、優しい人、が、落ちてしまう穴があるようです。

しかし、小和田の思うままにはならない。絶対、そんなことにはならないと、力いっぱい、信じてる・・・わたくしです。

  1. 2013.12.03 (火) 16:25
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  3. KUON
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わがまま、親父さん。

ほんまにバカの塚が建つ~って感じです。きっと、バカでない、とっても素晴らしいすてきな方が、バカ塚を乗り越える量で、存在して下さっているのでしょうけど。近所の郵便局とか、コンビニの見かけあれれ~のお兄ちゃんとか、すてきな方がいっぱい、いて下さってるんですが。

テレビと言う箱は、何十年か、休めない世界として、毒も悪臭も、売れればそれが「是」として、おかしくなっているんですねきっと。大掃除もしにくいですね年中無休で。

あまり見ないです。見るのは自然のもの、スポーツ、選挙とか。ドラマもセリフが変でつまらないもの多し。子どもの頃にはテレビは夢の箱、言葉遣いなども、テレビから教わった気がします。

とにかく目立つはバカ。毒あるキノコは極彩色。人より大声出せば勝てると勘違いしてるバカも増殖中。

古舘氏が「方丈記」の朗読してるCMが、昔ありまして、ああ、いい声だなあ、と感じたこともありました。

テリー氏と友納ライターは同じ匂いのする東宮アゲアゲだと感じていましたが、やはりそういう関係の仕事も持っている…納得です。

失礼ながら、あの素材のお顔を、それらしく「おされ」な感じに見せてしまうのは凄腕だなあ、と、呑気な感じも抱いていたのでしたが。発言がますますひどくなっている気がします。

ありがとうございました。

  1. 2013.12.03 (火) 20:32
  2. URL
  3. ららら♪
  4. [ edit ]

ご無沙汰しています。

手相見姐さんがあるブログにコメントとして、
>東宮は、回心ならぬ悪い者たちとともに、常世の国にお帰りになる。
それがお役目。
と書いておられました。

私はそれを、信じます。
そしてその力になるのは、私たち一人一人の祈りです。
神社に行きましょう、そして、祈りましょう。

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KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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