疑惑じゃないですね。
小和田恒氏は、皇太子妃(とりあえず今は)雅子氏のお父さんです。
小和田恆(おわだ ひさし、1932年(昭和7年)9月18日 - )
日本の元外交官。外務事務次官、国連大使、財団法人日本国際問題研究所理事長等を歴任し、
2012年2月現在、国際司法裁判所判事。元国際司法裁判所所長(第22代)。
皇太子徳仁親王妃雅子の実父。
今日も「かけだし」さんの所から、頂いて来ています。
文中、怒ったり激怒、に発展したりしておられるのも「かけだし」さんです。言いつつ私も同様に怒ったりアッタマ来たり、以前も今も、しております。以下。
「皆様は,小和田恒という人物をご存知だろう。雅子皇太子妃殿下の実父である。
愛子内親王殿下の外祖父でもある。皇太子殿下の義父である。
この小和田恒がどのような人物かご存知な方は意外に少ないのではないだろうか?
皇太子妃殿下の実父だからさぞ日本を思う心に溢れている、と思っている方も少なくないのではないか?
「雅子さま」で思考停止してしまう人が保守派にも少なくないのが実情だし・・・。
とんでもない!
小和田恒とは保守派にとっては到底許しがたい反日・売国官僚である.
福田康夫,山崎拓,加藤紘一らと同類なのだ。以下にそれを列記したい。
1.A級戦犯を戦争犯罪人と“断罪”女系天皇実現にも関与の疑い.
昭和60年11月8日(火)第103回国会 衆議院外務委員会での
小和田恒の発言に「平和に対する罪」という言が再三・・・
(かけだし注:この発言は次の引用に詳細が)
*小和田恒は土井たか子とともに「A級戦犯」を「断罪」した超一級の売国奴*
2.「日本ハンディキャップ論」
これは,日本は昔悪いことをしたのだから自己主張をしてはいけない・
「日本の外交は、東京裁判を背負っているハンディキャップ外交である」と答弁
3.福田康夫との蜜月
ご参考「特亜を斬る」様 福田「総理」でおこる女帝論争
http://killkorea.iza.ne.jp/blog/entry/301254
女系天皇容認派の「有識者」を集めて、都合の良い答申を出させたのが福田官房長官であった
小和田恒が外務大臣だった福田赳夫の秘書をしていた時からの繋がり・・・
子供の頃から雅子さんを皇室へと言っていた福田赳夫・・・
福田キャンペーンの後押しで皇室入り(その実体はマスゴミ発表とは全く違う)
4.第8回日韓フォーラムへの参加者に小和田恒の氏名がしっかり出ていました.
http://www.jcie.or.jp/japan/gt/n00/8thkjf.html
売国奴・加藤紘一や朝日新聞の極左コラムニスト・若宮の名も
5.創価学会が小和田恒に送った「池田大作特別待遇要請書」
この件は第134回国会 宗教法人等に関する特別委員会 第3号でも追求されている
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/134/1177/13411271177003c.html
創価学会の事務総長原田稔さんから当時の外務省官房長の小和田恒さんあてに
「本年一月末より二月中旬にかけて、創価学会インタナショナル一SGI会長・池田大作
(創価学会名誉会長)一行が教育・文化交流のため、香港並びにアセアン三ケ国を訪問する予定です。
何卒宜しくお願い申しあげます」ということで、池田大作会長・創価学会名誉会長、池田同夫人、
池田同子息、創価学会副青年部長。これは、家族ぐるみで訪問をするから、外務省の官房長に
よろしく頼むと言っているんですね。これに対してどう対応なさったか。
通常の言葉でいわば便宜供与の依頼だと思うんですけれども、どんな便宜をお与えになったのか、
ちょっとその対応ぶりについてお教えをいただきたいと思います。
○国務大臣(河野洋平君)
何分古いものでございますから正確にはお答えができませんが、一般的なことを申し上げれば、
外務省の出先機関は旅館の手配をするとか送り迎えのためにそうした人員が
配置してあるわけではないということだけは申し上げていいと思います。
○関根則之君
一般的にそのために置いているんではないということだけれども、
実際やっている場合があるんです、外務省は。我々もお世話になることはあるんです。
しかし、これは大体公務ですから一向に差し支えないと思います。
実際どうだったかというのは行っている人はわかっているんですから。
実は重大なのは、憲法二十条第三項、これは国の方から宗教的活動をしてはならないという規定。
その裏腹の問題として、憲法八十九条に
「公金その他の公の財産は、宗教上の組織若しくは団体の使用、便益若しくは維持のため
これを支出し、又はその利用に供してはならない」こういう条文があります。
在外公館の財産、お金を出したということはないかもしれませんけれども、
財産なり自動車という動産が使われたとなりますと、これは直接憲法問題にもかかわるんですよ。
政教分離という物の考え方のもとに、公金は宗教団体のために使っちゃいけない、
公の財産を使ってもだめよということがきちっと書いてある、我々の憲法に。
その憲法にも抵触する可能性があるわけですので、参考人としてお話を伺いたい
6.竹島に関連して
「自国の領土ならわざわざ国際司法裁判所に持ち込む必要はないでしょう」
小和田恒氏は竹島問題でも韓国の肩を持っているらしいですね.
上記のことと小和田恒氏のことが無関係と言えるでしょうか?いや,それだけではないのかも…
小和田恒は保守派のそして日本国の敵です。何故そんな家から次期皇后が…
仮にチッソの孫でなかったとしても,こんな売国官僚の家から伴侶をと望んだ皇太子殿下の罪は重大である
=====
…ものすごいS価贔屓、そして自虐史で日本の国益を貶めてらっしゃる方じゃございませんか(激怒)
そして下朝鮮とも相思相愛のご様子。雅子妃の父親じゃなかったとしても、
かけだしがこのブログで「小和田恒」氏を売国奴としてエントリしてもまったく可笑しくない!
そんな方じゃございませんか!
上記の転載の
「1.A級戦犯を戦争犯罪人と“断罪” 」の件を
日本政府の自虐謝罪史に当てはめると、ほんとーに、とんでもないことだった!
↓ コレが一番トサカに来た件っ(激怒) ↓
「日本世論の会 愛知県支部」さまより抜粋転載
「村山談話が発端ではない」
戦前の日本がアジア諸国への侵略や植民地支配を行ったという見解を公式に認めたのは
村山談話や不戦決議が初めてのことではない。その顕著な例は昭和六十年十一月八日、
衆議院外務委員会での小和田恆外務省条約局長(当時)の答弁である。
これは社会党土井たか子議員から東京裁判(極東国際軍事裁判)の訴因とされた
「平和に対する罪」とサンフランシスコ条約(日本国との平和条約)
第十一条の解釈を問われた小和田局長は次のように答弁している。
「極東軍事裁判の評価については学問的にはいろいろな意見がございますけれども、
国と国との関係におきましては日本国政府といたしましては極東軍事裁判を受諾しているわけでございます。
その裁判の過程におきまして「平和に対する罪」ということが起訴理由になっておりまして、
その訴因の第二十七で、被告が中華民国に対し侵略戦争並びに国際法、条約、協定及び保証に
違反する戦争を行ったということが挙げられておりまして、御承知のような判決が出ているわけでございますので、
そういうものとして政府は受けとめておるということでございます」
小和田局長の見解とは日本国はポツダム宣言を受諾する際に「一切の戦争犯罪人を処罰すること」に同意した。
前後関係が逆になるが、ポツダム宣言を具体的に実施するために平和に対する罪が決められた。
平和に対する罪とは「中華民国に対し侵略戦争並びに国際法、条約、協定及び保証に違反する戦争を行ったということ」
と定義された。そして、この平和に対する罪という訴因で裁かれることになった経緯からその結果に至る一切を
講和条約十一条で受諾した?というのである。
こうした見解はそれ以前から存在したのか。
否である。
小和田恆がこのような解釈をとるまで日本政府はまったく逆の見解でいたのである。
昭和二十六年、講和条約を批准する国会審議の経過を見れば分かる。当時の議事録を見よう。
衆議院・平和条約特別委員会では小和田氏の大先輩である西村熊雄条約局長(当時)が
次のように答弁している。
「(平和条約)第十一條は、戦犯に関する規定であります。戦犯に関しましては、
平和條約に特別の規定を置かない限り、平和條約の効力発生と同時に、戦犯に対する判決は将来に向つて効力を失い、
裁判がまだ終つていない場合は釈放しなければならないというのが国際法の原則であります。
従つて、十一條はそういう当然の結果にならないために置かれたものでございまして、
第一段におきまして、日本は極東軍事裁判所の判決その他各連合国の軍事裁判所によつてなした裁判を
承諾いたすということになつております」と極めて明確である。
また、十一月十四日の衆院法務委員会では、佐瀬昌三議員の
「戦争犯罪というものは、今回の講和條約の調印によつて、全部終了したものであるかどうか、
なお逮捕とか或いは裁判とかいうような問題が残されておるかどうか、
打切りになつたのであるかどうかという点を、あらかじめ承知いたしておきたい」との質問に対して、
大橋武夫法務総裁(現在の法務大臣)は
「戦争犯罪という問題は、わが国といたしましては、ポツダム宣言の受諾によつて引起つて来た問題である、
こう考えておるわけでございます。今回の講和條約の締結によりまして、当然ポツダム宣言というものは、
関係国の間で効力を失うものと存じまするので、今後調印国の間におきましては、
戦争犯罪という問題は発生の余地がないものと心得ております」と答えている。更に大橋大臣は
「第十一條におきましては、これらの裁判につきまして、日本国政府といたしましては、
その裁判の効果というものを受諾する。この裁判がある事実に対してある効果を定め、
その法律効果というものについては、これは確定のものとして受入れるという意味であると考えるわけであります」
と答弁している。
以上で明らかなように講和条約に調印、批准したときの日本政府は、本来の国際法では
平和條約の効力発生と同時に戦犯に対する判決は将来に向つて効力を失うのが原則であり、
今回の講和條約の締結によって、今後は戦争犯罪という問題は発生の余地がない。
また日本は講和条約の第十一条によって極東裁判を受諾したのではなくて、
その裁判の効果(注:判決)というものを受諾するとの解釈でいたのである。
それから三十四年後、小和田恆氏はそれまでの政府見解を弊履の如くうち捨てて、
日本はアジア諸国を侵略した。先の大戦が国際法、条約、協定などに違反する戦争であったという
裁判の訴因をも受諾したものと解釈を変更したのである。この国会答弁を機にして、
政治家、マスコミ、知識人たちは錦の御旗を得たとばかりに自虐史観を募らせることになる。
小和田解釈の翌年八月十五日に中曽根首相(当時)は中国の胡耀邦総書記に書簡を送ることになる。
「戦後四十年たったとはいえ不幸な歴史の傷痕はいまなお、アジア近隣諸国民の心中深く残されており、
侵略戦争の責任を持つ特定の指導者が祀られている靖国神社に公式参拝することにより、
貴国をはじめとするアジア近隣諸国の国民感情を結果的に傷つけることは、避けなければならないと考え、
今年は靖国神社の公式参拝を行わないという高度の政治決断を致しました。
二四六万に及ぶ一般の戦死者の遺族は、極少数の特定の侵略戦争の指導者、責任者が、
死者に罪なしという日本人独自の生死観により神社の独自の判断により祀られたが故に、
日本の内閣総理大臣の公式参拝が否定される事には、深刻な悲しみと不満を持っているものであります」
一国の首相が他国の最高指導者に宛てて斯くも卑屈な態度を呈するというのは、
どのように解釈しても国民の常識を超えている。当然この書簡に書かれたことは更に二十年後、
中国によって持ち出されることになる。王毅駐日大使が
首相、外相、官房長官は靖国神社に参拝しないとの「紳士協定」が中曽根内閣時代にできたと公言する。
当の中曽根氏は「事実に全く反する。大使の記憶違いじゃないか」と否定、中国大使館に
「事実無根だ」と抗議したというが、中国からみれば、紳士協定ができたとの認識は当然であろう。
一国のトップが一国のトップに書簡を送り、公式参拝を行わない高度の政治決断をしたと明言したのだから。
生粋の日本人である筆者であっても、そう解釈をせざるを得ないのだ。
さて、わが国に自虐的で卑屈な風潮が蔓延る原因は村山談話や不戦決議などではなく、
昭和六十年の小和田恆外務省条約局長(当時)の答弁にすべてが発しているのである。
元々火のないところに火を付けたのが小和田氏であり、そこに油を注いだのが中曽根氏なのである。
私たち日本人はこのことを永久に記憶に留めて置かなければならないのだ。
小和田氏も中曽根氏も自己の属する国家に唾を吐きかけ、先輩に唾を吐きかけることで国の内外に高い名声を誇っている。
小和田氏は国際司法裁判所所長であり、中曽根氏は大勲位である。かたや田母神氏のように
「日本人は誇りを!」と述べた人間は有無を言わせずに、名誉を剥奪され、公職を追われる破目になる。嗚呼。
2009-04-10
=====
>小和田恆がこのような解釈をとるまで日本政府はまったく逆の見解でいたのである。
をいをいをいをい(激怒であたまクラクラ~)
小和田恆の見解が自虐史大好きな左巻きのココロを捉え、靖国参拝問題で支那を喜ばせ、
やがて河野談話にも繋がって行った!
超一級、否、特級の(←かけだし認定)BKDじゃんよ(激怒)
日本を売るの、大好きなのね!日本売るついでに、ご皇室ゆかりの品物も売っちゃえ売っちゃえ!
とばかりに、小和田家がご皇室ゆかりの品物をヤフオク出品した疑惑(呆&激怒)」
引用はここまでです。ありがとうございました。
私などより先にご存じだったお方も多くいらっしゃると考えますが、読み返してみると、雅子ぱぱっていったい何なの??の疑問が噴出。
とにかく頑張って。優秀な頭脳は小和田氏への神様のたまものだったのでしょうか・・・それにしては、博士論文書いたのに失くした、とか言って、結局取得していないのですが…失くしたって…小学生のやんちゃ坊主の新学期時点での夏休みの歯磨きカレンダーか・・・己の才のみを頼りに、要領だけを恃んで、ブランド大学を出、国家公務員になって、悪名は高いが共に「自分たちだけ良ければいい、自分たちだけ大事、しょみんなんか人の数には入らない、強きにすり寄り弱きを踏みつけ、お前らド庶民、文句言うなどちゃんちゃらおかしい、そこのけそこのけ俺様が通る」の価値観を一にするチッソの終生名誉会長・江頭豊氏の娘さんと結婚、更なる立身出世を果たすべく人を蹴散らし、利用し、岳父は力があるから親として同居、自分の親は施設には入れたがその方々の孫娘が「お妃」だとは、施設の職員たちもしらないままだったという扱い。会いに行かなかったのですね。
蓄財に励み(公金をいかに華麗に私的に流用するか)地位に執着し、ついには長女を東宮の妃の位置にまで押し込んだ。
雅子氏が妃となった夜、氏は「これで日本で最高の地位に上り詰めた」と上機嫌で盃を干したとか。
アホか!。
ご皇室はそういうものではない!。日本人なら知っていること!。
夫がこうだから妻もそうであって、小和田夫人(ブインと読んで下さっても)は、婚約なった長女の洋服を、キミジマブティックなどにじゃんじゃん注文し「娘は皇室に入る、皇室に入ればどうにでもなりますから」とうそぶいておった。
請求書を出した店主に「え、なんのこと、私どもからお金をお取りになるおつもり?うちの娘は妃になるのよ、名誉だとお思いになりませんこと? 皇太子妃の実家ですよ、請求書? それ何のことですの?ワタクシ、外務省であれこれ、なにやら、どうとかああとか、して参りましたけど、お金なんか要求して来るお方、存じ上げませんわそんな、常識はずれのことなさるの??。守銭奴のようではございませんか。私どもからお金を払わせようとなさるなんて。そちら様から、これはどうぞお使い下さいませ、当店の誉れにございます、これ以後もどうぞ、お引き立てを、とか、仰るのが、人としての筋と思いますのに。常識おありにならないのね。お金のことばかりお考えで動いておられますと、人品の卑しさはお顔に顕れると申しましてよ。せっかく、皇室に入る娘のスーツやらコートやら、こちらで誂えて差し上げようと、ワタクシの思いやりですのに、人の誠意が通じないとは。あきれますわ。ここでお洋服作ってると知れれば、それだけで格が上がるってものでしょ、それだけで有り難い、となさらなければと思ってしまいましてよ。下手からお願いって、出てあげたので思いあがってしまわれたのね。まあいいわ、人を許すことも器の大きさですわ、許して差し上げましょう、ワタクシも準皇族、心は広くおおらかに、ですわ。おほほ。準皇族。準のつくのもいつまでかしら、うふふ、おほほ、どひゃひゃ。
それだけじゃありませんわ、妹の、ほらこの娘のスーツも、たのんであげましょう。二人分ね。双子ですから体格は同じ。2着同時に作れば、お宅様の経費も安く済むのではありませんか??。え?引き受けたくないって?
・・・とか、面白がっているとキリがないです。こんな↑言葉遣いかどうかは不明、おそらく違うと思うけど、くどいのと厚かましいのは、けっこう迫っているとKUON、自画自賛。
こんな人たちが「外交官」だった。想像すると、ざーっと血の気の引く思い。くれくれこじきのこの根性、人のものも何もかもすべて、私が欲しいモノは私のもの、そこらに置いておく方が悪い、ホコリ被ってる古い物なんかどうしたってどっちゅこと無いでしょ。
まあ物好きに、砂糖入れなんか欲しがる人もいるのよ、誰がこんな物使うのかしら。
お砂糖なんか、昔のミス○の景品のあの分厚いマグ、あそこに入れておいたら便利よ、コーヒーにも紅茶にも、砂糖すくって入れて、かき混ぜて、こびりついちゃったら今度のコーヒーに突っ込んで回したら溶けるじゃないの。
ボンボニエールだとか、気取っちゃって。売ってしまえばいいのよ、だって、だって私たち、毎月の利息がとってもきついんだからね。
むしだのむよくだのじあいだの気取ったこと言うなら、お金に困ってる親戚、助けてくれたっていいでしょ。
それこそ、人の上に立つ人間の度量だって言うのよ。ったく。
・・・どうしましょう、止まらなくなってしまいますよ。
一応、事実らしいことを妄想してのフィクション、と、お断り申し上げておきます。
まこと、みなうちそろうて、下品下劣の極み、です。
小和田恆(おわだ ひさし、1932年(昭和7年)9月18日 - )
日本の元外交官。外務事務次官、国連大使、財団法人日本国際問題研究所理事長等を歴任し、
2012年2月現在、国際司法裁判所判事。元国際司法裁判所所長(第22代)。
皇太子徳仁親王妃雅子の実父。
今日も「かけだし」さんの所から、頂いて来ています。
文中、怒ったり激怒、に発展したりしておられるのも「かけだし」さんです。言いつつ私も同様に怒ったりアッタマ来たり、以前も今も、しております。以下。
「皆様は,小和田恒という人物をご存知だろう。雅子皇太子妃殿下の実父である。
愛子内親王殿下の外祖父でもある。皇太子殿下の義父である。
この小和田恒がどのような人物かご存知な方は意外に少ないのではないだろうか?
皇太子妃殿下の実父だからさぞ日本を思う心に溢れている、と思っている方も少なくないのではないか?
「雅子さま」で思考停止してしまう人が保守派にも少なくないのが実情だし・・・。
とんでもない!
小和田恒とは保守派にとっては到底許しがたい反日・売国官僚である.
福田康夫,山崎拓,加藤紘一らと同類なのだ。以下にそれを列記したい。
1.A級戦犯を戦争犯罪人と“断罪”女系天皇実現にも関与の疑い.
昭和60年11月8日(火)第103回国会 衆議院外務委員会での
小和田恒の発言に「平和に対する罪」という言が再三・・・
(かけだし注:この発言は次の引用に詳細が)
*小和田恒は土井たか子とともに「A級戦犯」を「断罪」した超一級の売国奴*
2.「日本ハンディキャップ論」
これは,日本は昔悪いことをしたのだから自己主張をしてはいけない・
「日本の外交は、東京裁判を背負っているハンディキャップ外交である」と答弁
3.福田康夫との蜜月
ご参考「特亜を斬る」様 福田「総理」でおこる女帝論争
http://killkorea.iza.ne.jp/blog/entry/301254
女系天皇容認派の「有識者」を集めて、都合の良い答申を出させたのが福田官房長官であった
小和田恒が外務大臣だった福田赳夫の秘書をしていた時からの繋がり・・・
子供の頃から雅子さんを皇室へと言っていた福田赳夫・・・
福田キャンペーンの後押しで皇室入り(その実体はマスゴミ発表とは全く違う)
4.第8回日韓フォーラムへの参加者に小和田恒の氏名がしっかり出ていました.
http://www.jcie.or.jp/japan/gt/n00/8thkjf.html
売国奴・加藤紘一や朝日新聞の極左コラムニスト・若宮の名も
5.創価学会が小和田恒に送った「池田大作特別待遇要請書」
この件は第134回国会 宗教法人等に関する特別委員会 第3号でも追求されている
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/134/1177/13411271177003c.html
創価学会の事務総長原田稔さんから当時の外務省官房長の小和田恒さんあてに
「本年一月末より二月中旬にかけて、創価学会インタナショナル一SGI会長・池田大作
(創価学会名誉会長)一行が教育・文化交流のため、香港並びにアセアン三ケ国を訪問する予定です。
何卒宜しくお願い申しあげます」ということで、池田大作会長・創価学会名誉会長、池田同夫人、
池田同子息、創価学会副青年部長。これは、家族ぐるみで訪問をするから、外務省の官房長に
よろしく頼むと言っているんですね。これに対してどう対応なさったか。
通常の言葉でいわば便宜供与の依頼だと思うんですけれども、どんな便宜をお与えになったのか、
ちょっとその対応ぶりについてお教えをいただきたいと思います。
○国務大臣(河野洋平君)
何分古いものでございますから正確にはお答えができませんが、一般的なことを申し上げれば、
外務省の出先機関は旅館の手配をするとか送り迎えのためにそうした人員が
配置してあるわけではないということだけは申し上げていいと思います。
○関根則之君
一般的にそのために置いているんではないということだけれども、
実際やっている場合があるんです、外務省は。我々もお世話になることはあるんです。
しかし、これは大体公務ですから一向に差し支えないと思います。
実際どうだったかというのは行っている人はわかっているんですから。
実は重大なのは、憲法二十条第三項、これは国の方から宗教的活動をしてはならないという規定。
その裏腹の問題として、憲法八十九条に
「公金その他の公の財産は、宗教上の組織若しくは団体の使用、便益若しくは維持のため
これを支出し、又はその利用に供してはならない」こういう条文があります。
在外公館の財産、お金を出したということはないかもしれませんけれども、
財産なり自動車という動産が使われたとなりますと、これは直接憲法問題にもかかわるんですよ。
政教分離という物の考え方のもとに、公金は宗教団体のために使っちゃいけない、
公の財産を使ってもだめよということがきちっと書いてある、我々の憲法に。
その憲法にも抵触する可能性があるわけですので、参考人としてお話を伺いたい
6.竹島に関連して
「自国の領土ならわざわざ国際司法裁判所に持ち込む必要はないでしょう」
小和田恒氏は竹島問題でも韓国の肩を持っているらしいですね.
上記のことと小和田恒氏のことが無関係と言えるでしょうか?いや,それだけではないのかも…
小和田恒は保守派のそして日本国の敵です。何故そんな家から次期皇后が…
仮にチッソの孫でなかったとしても,こんな売国官僚の家から伴侶をと望んだ皇太子殿下の罪は重大である
=====
…ものすごいS価贔屓、そして自虐史で日本の国益を貶めてらっしゃる方じゃございませんか(激怒)
そして下朝鮮とも相思相愛のご様子。雅子妃の父親じゃなかったとしても、
かけだしがこのブログで「小和田恒」氏を売国奴としてエントリしてもまったく可笑しくない!
そんな方じゃございませんか!
上記の転載の
「1.A級戦犯を戦争犯罪人と“断罪” 」の件を
日本政府の自虐謝罪史に当てはめると、ほんとーに、とんでもないことだった!
↓ コレが一番トサカに来た件っ(激怒) ↓
「日本世論の会 愛知県支部」さまより抜粋転載
「村山談話が発端ではない」
戦前の日本がアジア諸国への侵略や植民地支配を行ったという見解を公式に認めたのは
村山談話や不戦決議が初めてのことではない。その顕著な例は昭和六十年十一月八日、
衆議院外務委員会での小和田恆外務省条約局長(当時)の答弁である。
これは社会党土井たか子議員から東京裁判(極東国際軍事裁判)の訴因とされた
「平和に対する罪」とサンフランシスコ条約(日本国との平和条約)
第十一条の解釈を問われた小和田局長は次のように答弁している。
「極東軍事裁判の評価については学問的にはいろいろな意見がございますけれども、
国と国との関係におきましては日本国政府といたしましては極東軍事裁判を受諾しているわけでございます。
その裁判の過程におきまして「平和に対する罪」ということが起訴理由になっておりまして、
その訴因の第二十七で、被告が中華民国に対し侵略戦争並びに国際法、条約、協定及び保証に
違反する戦争を行ったということが挙げられておりまして、御承知のような判決が出ているわけでございますので、
そういうものとして政府は受けとめておるということでございます」
小和田局長の見解とは日本国はポツダム宣言を受諾する際に「一切の戦争犯罪人を処罰すること」に同意した。
前後関係が逆になるが、ポツダム宣言を具体的に実施するために平和に対する罪が決められた。
平和に対する罪とは「中華民国に対し侵略戦争並びに国際法、条約、協定及び保証に違反する戦争を行ったということ」
と定義された。そして、この平和に対する罪という訴因で裁かれることになった経緯からその結果に至る一切を
講和条約十一条で受諾した?というのである。
こうした見解はそれ以前から存在したのか。
否である。
小和田恆がこのような解釈をとるまで日本政府はまったく逆の見解でいたのである。
昭和二十六年、講和条約を批准する国会審議の経過を見れば分かる。当時の議事録を見よう。
衆議院・平和条約特別委員会では小和田氏の大先輩である西村熊雄条約局長(当時)が
次のように答弁している。
「(平和条約)第十一條は、戦犯に関する規定であります。戦犯に関しましては、
平和條約に特別の規定を置かない限り、平和條約の効力発生と同時に、戦犯に対する判決は将来に向つて効力を失い、
裁判がまだ終つていない場合は釈放しなければならないというのが国際法の原則であります。
従つて、十一條はそういう当然の結果にならないために置かれたものでございまして、
第一段におきまして、日本は極東軍事裁判所の判決その他各連合国の軍事裁判所によつてなした裁判を
承諾いたすということになつております」と極めて明確である。
また、十一月十四日の衆院法務委員会では、佐瀬昌三議員の
「戦争犯罪というものは、今回の講和條約の調印によつて、全部終了したものであるかどうか、
なお逮捕とか或いは裁判とかいうような問題が残されておるかどうか、
打切りになつたのであるかどうかという点を、あらかじめ承知いたしておきたい」との質問に対して、
大橋武夫法務総裁(現在の法務大臣)は
「戦争犯罪という問題は、わが国といたしましては、ポツダム宣言の受諾によつて引起つて来た問題である、
こう考えておるわけでございます。今回の講和條約の締結によりまして、当然ポツダム宣言というものは、
関係国の間で効力を失うものと存じまするので、今後調印国の間におきましては、
戦争犯罪という問題は発生の余地がないものと心得ております」と答えている。更に大橋大臣は
「第十一條におきましては、これらの裁判につきまして、日本国政府といたしましては、
その裁判の効果というものを受諾する。この裁判がある事実に対してある効果を定め、
その法律効果というものについては、これは確定のものとして受入れるという意味であると考えるわけであります」
と答弁している。
以上で明らかなように講和条約に調印、批准したときの日本政府は、本来の国際法では
平和條約の効力発生と同時に戦犯に対する判決は将来に向つて効力を失うのが原則であり、
今回の講和條約の締結によって、今後は戦争犯罪という問題は発生の余地がない。
また日本は講和条約の第十一条によって極東裁判を受諾したのではなくて、
その裁判の効果(注:判決)というものを受諾するとの解釈でいたのである。
それから三十四年後、小和田恆氏はそれまでの政府見解を弊履の如くうち捨てて、
日本はアジア諸国を侵略した。先の大戦が国際法、条約、協定などに違反する戦争であったという
裁判の訴因をも受諾したものと解釈を変更したのである。この国会答弁を機にして、
政治家、マスコミ、知識人たちは錦の御旗を得たとばかりに自虐史観を募らせることになる。
小和田解釈の翌年八月十五日に中曽根首相(当時)は中国の胡耀邦総書記に書簡を送ることになる。
「戦後四十年たったとはいえ不幸な歴史の傷痕はいまなお、アジア近隣諸国民の心中深く残されており、
侵略戦争の責任を持つ特定の指導者が祀られている靖国神社に公式参拝することにより、
貴国をはじめとするアジア近隣諸国の国民感情を結果的に傷つけることは、避けなければならないと考え、
今年は靖国神社の公式参拝を行わないという高度の政治決断を致しました。
二四六万に及ぶ一般の戦死者の遺族は、極少数の特定の侵略戦争の指導者、責任者が、
死者に罪なしという日本人独自の生死観により神社の独自の判断により祀られたが故に、
日本の内閣総理大臣の公式参拝が否定される事には、深刻な悲しみと不満を持っているものであります」
一国の首相が他国の最高指導者に宛てて斯くも卑屈な態度を呈するというのは、
どのように解釈しても国民の常識を超えている。当然この書簡に書かれたことは更に二十年後、
中国によって持ち出されることになる。王毅駐日大使が
首相、外相、官房長官は靖国神社に参拝しないとの「紳士協定」が中曽根内閣時代にできたと公言する。
当の中曽根氏は「事実に全く反する。大使の記憶違いじゃないか」と否定、中国大使館に
「事実無根だ」と抗議したというが、中国からみれば、紳士協定ができたとの認識は当然であろう。
一国のトップが一国のトップに書簡を送り、公式参拝を行わない高度の政治決断をしたと明言したのだから。
生粋の日本人である筆者であっても、そう解釈をせざるを得ないのだ。
さて、わが国に自虐的で卑屈な風潮が蔓延る原因は村山談話や不戦決議などではなく、
昭和六十年の小和田恆外務省条約局長(当時)の答弁にすべてが発しているのである。
元々火のないところに火を付けたのが小和田氏であり、そこに油を注いだのが中曽根氏なのである。
私たち日本人はこのことを永久に記憶に留めて置かなければならないのだ。
小和田氏も中曽根氏も自己の属する国家に唾を吐きかけ、先輩に唾を吐きかけることで国の内外に高い名声を誇っている。
小和田氏は国際司法裁判所所長であり、中曽根氏は大勲位である。かたや田母神氏のように
「日本人は誇りを!」と述べた人間は有無を言わせずに、名誉を剥奪され、公職を追われる破目になる。嗚呼。
2009-04-10
=====
>小和田恆がこのような解釈をとるまで日本政府はまったく逆の見解でいたのである。
をいをいをいをい(激怒であたまクラクラ~)
小和田恆の見解が自虐史大好きな左巻きのココロを捉え、靖国参拝問題で支那を喜ばせ、
やがて河野談話にも繋がって行った!
超一級、否、特級の(←かけだし認定)BKDじゃんよ(激怒)
日本を売るの、大好きなのね!日本売るついでに、ご皇室ゆかりの品物も売っちゃえ売っちゃえ!
とばかりに、小和田家がご皇室ゆかりの品物をヤフオク出品した疑惑(呆&激怒)」
引用はここまでです。ありがとうございました。
私などより先にご存じだったお方も多くいらっしゃると考えますが、読み返してみると、雅子ぱぱっていったい何なの??の疑問が噴出。
とにかく頑張って。優秀な頭脳は小和田氏への神様のたまものだったのでしょうか・・・それにしては、博士論文書いたのに失くした、とか言って、結局取得していないのですが…失くしたって…小学生のやんちゃ坊主の新学期時点での夏休みの歯磨きカレンダーか・・・己の才のみを頼りに、要領だけを恃んで、ブランド大学を出、国家公務員になって、悪名は高いが共に「自分たちだけ良ければいい、自分たちだけ大事、しょみんなんか人の数には入らない、強きにすり寄り弱きを踏みつけ、お前らド庶民、文句言うなどちゃんちゃらおかしい、そこのけそこのけ俺様が通る」の価値観を一にするチッソの終生名誉会長・江頭豊氏の娘さんと結婚、更なる立身出世を果たすべく人を蹴散らし、利用し、岳父は力があるから親として同居、自分の親は施設には入れたがその方々の孫娘が「お妃」だとは、施設の職員たちもしらないままだったという扱い。会いに行かなかったのですね。
蓄財に励み(公金をいかに華麗に私的に流用するか)地位に執着し、ついには長女を東宮の妃の位置にまで押し込んだ。
雅子氏が妃となった夜、氏は「これで日本で最高の地位に上り詰めた」と上機嫌で盃を干したとか。
アホか!。
ご皇室はそういうものではない!。日本人なら知っていること!。
夫がこうだから妻もそうであって、小和田夫人(ブインと読んで下さっても)は、婚約なった長女の洋服を、キミジマブティックなどにじゃんじゃん注文し「娘は皇室に入る、皇室に入ればどうにでもなりますから」とうそぶいておった。
請求書を出した店主に「え、なんのこと、私どもからお金をお取りになるおつもり?うちの娘は妃になるのよ、名誉だとお思いになりませんこと? 皇太子妃の実家ですよ、請求書? それ何のことですの?ワタクシ、外務省であれこれ、なにやら、どうとかああとか、して参りましたけど、お金なんか要求して来るお方、存じ上げませんわそんな、常識はずれのことなさるの??。守銭奴のようではございませんか。私どもからお金を払わせようとなさるなんて。そちら様から、これはどうぞお使い下さいませ、当店の誉れにございます、これ以後もどうぞ、お引き立てを、とか、仰るのが、人としての筋と思いますのに。常識おありにならないのね。お金のことばかりお考えで動いておられますと、人品の卑しさはお顔に顕れると申しましてよ。せっかく、皇室に入る娘のスーツやらコートやら、こちらで誂えて差し上げようと、ワタクシの思いやりですのに、人の誠意が通じないとは。あきれますわ。ここでお洋服作ってると知れれば、それだけで格が上がるってものでしょ、それだけで有り難い、となさらなければと思ってしまいましてよ。下手からお願いって、出てあげたので思いあがってしまわれたのね。まあいいわ、人を許すことも器の大きさですわ、許して差し上げましょう、ワタクシも準皇族、心は広くおおらかに、ですわ。おほほ。準皇族。準のつくのもいつまでかしら、うふふ、おほほ、どひゃひゃ。
それだけじゃありませんわ、妹の、ほらこの娘のスーツも、たのんであげましょう。二人分ね。双子ですから体格は同じ。2着同時に作れば、お宅様の経費も安く済むのではありませんか??。え?引き受けたくないって?
・・・とか、面白がっているとキリがないです。こんな↑言葉遣いかどうかは不明、おそらく違うと思うけど、くどいのと厚かましいのは、けっこう迫っているとKUON、自画自賛。
こんな人たちが「外交官」だった。想像すると、ざーっと血の気の引く思い。くれくれこじきのこの根性、人のものも何もかもすべて、私が欲しいモノは私のもの、そこらに置いておく方が悪い、ホコリ被ってる古い物なんかどうしたってどっちゅこと無いでしょ。
まあ物好きに、砂糖入れなんか欲しがる人もいるのよ、誰がこんな物使うのかしら。
お砂糖なんか、昔のミス○の景品のあの分厚いマグ、あそこに入れておいたら便利よ、コーヒーにも紅茶にも、砂糖すくって入れて、かき混ぜて、こびりついちゃったら今度のコーヒーに突っ込んで回したら溶けるじゃないの。
ボンボニエールだとか、気取っちゃって。売ってしまえばいいのよ、だって、だって私たち、毎月の利息がとってもきついんだからね。
むしだのむよくだのじあいだの気取ったこと言うなら、お金に困ってる親戚、助けてくれたっていいでしょ。
それこそ、人の上に立つ人間の度量だって言うのよ。ったく。
・・・どうしましょう、止まらなくなってしまいますよ。
一応、事実らしいことを妄想してのフィクション、と、お断り申し上げておきます。
まこと、みなうちそろうて、下品下劣の極み、です。
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- 2013.11.27 (水) 03:01
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- アラ50
- [ edit ]
ププッッッ
いーわ♪いーわ♪KUON様っ!
あの顔のひん曲がったばあさんの言いそうなことですわ♪
心根は顔に表れるもの。
心の歪みはイコール顔のひん曲がり。
「娘は私の作品」と言うだけあって、娘もひん曲がった顔するわよね(爆)
しかも娘さん、緊張するとビックリするほど鼻の下がヌーンとお伸びになって。あら、卑しい目付きもそっくりで。
あれは作風なのかしらねっ(爆)
もうね。
あたしゃ難しいことはさっぱりわからないけどね。
ダメなものはダメ。(キリッ!)
八重さん風に言ったら
「ならぬものはならぬ!(キッパリ!)」
馬鹿につける薬なし。
ただの穀潰し。
せいぜい今のうちお山の大将気取ってりゃいいのよ。
きっとね。
死ぬよりミジメな結末になる。
私たちは歴史的瞬間を目の当たりにする時がくる。
ど庶民舐めんなよっ!
- 2013.11.27 (水) 09:07
- URL
- bun
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- 2013.11.27 (水) 13:31
- URL
- 主婦
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- 2013.11.27 (水) 14:54
- URL
- [ edit ]
アラ50
連投失礼致します。ウスラおでんの小さいお帽子(人毛仕様)
なんか少し大きくなってません?
ペタッと貼るタイプから
カパッと載せるタイプになさったような。
寒くなったので冬仕様でございましょうか。
- 2013.12.01 (日) 21:25
- URL
- KUON
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- 2013.12.01 (日) 21:31
- URL
- KUON
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- 2013.12.01 (日) 21:37
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- KUON
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- 2013.12.01 (日) 21:42
- URL
- KUON
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trackback
- 2017/04/10(月) 18:14
- 邪馬台国 下関
マスコミ 93
辻元清美 辻元清美3600億円疑惑でネット落ち・サイバーテロか http://katintokei.at.webry.info/201703/article_68.html最新コメント
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プロフィール
Author:KUONの久遠
・・・・・・・・・・・・・・
四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。
海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる
明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。
・・・・・・・・・・
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四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。
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夫(つま)とふたりの暮らし始むる
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