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KUONのブログへようこそ。

返事の中までKUONです。

  1. 今の思い
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交差点、信号の色は?

女性セブンの最新号。

愛子さんが驚異の英会話力で、それは雅子さん=母の、夢をかなえること、なんだとか。

愛子さんは英語セミナーに三年連続で参加している、 内容は授業中にトイレに行きたくなった時どう言うか、など。今年は入国審査時の会話で、お母さん役の愛子さんは息子役の生徒を指して「マイ サン」と話した。

皇室の方々は皇太子の時代から海外でホームステイを経験しているが(原文のまま)、

愛子さんは中学生になった来年の夏、小和田夫妻のいるオランダにホームステイをさせる計画。
一層の英語力アップに繋がるのではないか。


・・・雅子さんは、語学力を生かして世界中を飛び回るという 自分ができなかったことを愛子さんに実現させてほしいと願っているそうなのです。

んんん。語学力を生かすもどうも、日本語で日本人と会話するさえ難しい人なのではないですか。

それを、愛子さんに実現させて欲しい???。

そういう個人的な「願い」を、妃の立場で、一番の優先順位で仰るのはやめて下さいね。

何を生かしてどうするも、挨拶まともにできなそうな娘さんに願いを託すも、十分に存分になさって下さい、個人の立場でして下さい。好きなように生きて下さい。

母の、夢、だと。夢、持ってて下さいはいどーぞ。

そんなことを描いていただくために「妃」とか呼んでいるのではない。そういう妃は要らんのです、一日も早く出て行って、親である自分(たち)の力で、お嬢ちゃんにいいようにしてさしあげて下さい。

被害者意識ばっかり強くて、自分がしなかったことを出来なかったと人のせいにして、時間もお金も自分磨きに使うことも出来た、むしろそれをこそ望まれていたのに、自堕落な生活で薄ら汚れてコテコテとこびりついた汚れが皮膚にも雰囲気にもウロコのようになって。

私は思う。どんな名画、どんな名曲をも、最もいい席で鑑賞することも出来る立場。でもすべてに真珠。素直でない固くごりごりになった心にはきっと、染み透って行くことは無い。もったいない。

何もかもが無駄、どんな深い思いやりも届かない驕り高ぶった精神、その妻を娶ったことを責任と感じて不器用に傍にい続ける夫(ちょっと美化)、ただ一人の娘。さえ、本当に「見る」ことはできないで、自己の都合に合わせることしか考えられない狭さ、浅さ、冷たさ。

などと書き連ねて、しかし、結局はこういうこと。

「自分の暮らしに直接関係ない」

とはいえ、今のままでは言い得ない。雅子さま、あなたが皇太子妃でなくなって下されば、心おきなく、こう言えます。あなたが、東宮妃である雅子さんが、もう地方へは行きたくないと言い放った言葉と同じ。

自分の暮らしに直接関係ない。

セブン誌の記事で「おっ」と思ったのは、

愛子さんは15歳になれば皇室典範だかに乗っ取り、会議の結果がそう出れば、皇室を離脱することがお出来になるということ。

吉報だわ、とも一瞬考えたが、それまで待てない自分に気づきました。



もう一つ。

文春に、飯島勲さん、という方のコラム欄があって。

「今こそ園遊会の在り方を考えるべき」とありまして。

・宮内庁は園遊会のやりかたを見直すべきではないか、両陛下の体力的な負担はいかばかりか。あんなに延々と歩かせてはいけないのではないか。

・驚いたのは雅子妃の欠席。十年ほど適応障害という病名で 、体調不良を理由に春も秋も園遊会を欠席している。

・病名はともかく「あれは甘えではないのか」という批判があるのもうなづけないことではない。

・次の皇后陛下になられると思うと心配でたまらない。

・皇后陛下のお苦しみもそうした精神的負担があるのでは。

・主治医を一日も早く交代させ,医療チームを改変すべき時ではないか。

・両陛下の園遊会でのお姿を思い出すにつけ,ご苦労,ご心痛の大本にあるのはなんだろうと諸々考えている。


と、わかりやすいことを記しておられました。

検索して見ると

「現況
第2次安倍内閣 内閣官房参与

職業
国会議員秘書

著名な実績
内閣総理大臣秘書官」

こんな方のようです。

「永田町の情報交差点」とか呼ばれ(笑)人脈は硬軟どちらへも広いお方のようです。細かいことはさておいて(と強引なワタシ)、この交差点氏の「思い」がどこかへつながり、伸びて行くと、いいなあ、と、かなり強く念じております。
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  1. 2013.11.21 (木) 21:53
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  3. sarah
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お疲れ様です

お師匠、お疲れではありませんか、雅子さんのことを考えると~e-350

「心ある多くの国民は雅子さんへの適応障害に苦しんでおります
国民を救うためにも
小和田雅子さん、皇室から退いてください」

今、御所に向かって念(怨念?)を一生懸命に送りました~e-442

様々伝えられるところの、彼女が言った言葉や取った行動。
普通の者(私も含まれていると思っていますが)が理解できる世界ではありません。

何か得体の知れないものが人間の皮をかぶって動いている・・・。
こういうのを「ヒトモドキ」、というのでしたっけ、醜悪な存在。
  1. 2013.11.21 (木) 23:12
  2. URL
  3. わがまま、親父
  4. [ edit ]

飯島勲氏

KUONさん、連日の執筆、ご苦労様です。

さて記事にありました飯島勲氏、私も記事の中で氏に触れましたが、飯島氏、現在は政財界でフィクサー的な役割を務め、安倍首相の懐刀的な役割を担っています。

彼の出自は在日系でその為、朝鮮系団体、朝鮮系企業、朝鮮系ヤクザと幅広いコネクションを持ち、更には韓国政府、北朝鮮政府要人とも太いパイプが有ります、小泉政権下では首相の特別秘書官でした、彼の働きで北朝鮮訪問が実現したのは事実です。
ある意味きれ者であり、敵に回すと怖い存在として内外で知られています。そういう人物なので彼の発言には力、重みがあります。更に彼はインテリジエンス、情報関係でも国内外にパイプがあり、あらゆる情報が彼の元に集まります。
その意味では陣笠代議士の国会議員など足元にも及びません、日本のマスコミもそのような彼をよく知っていますので彼には触れません。

その彼が雅子に言及した、影響は大きいと思います。安倍首相がやろうとしている宮内庁改革に良い影響があるのでは、密かに期待しています。
それにしてもKUONさんややまのこさんらの東宮キャンペーン、どんどん世の中の女性覚醒に力強い働きをしている
そう思っています。、、願くはお体の調子を壊さない程度でお願いしたい、、、、それが親父の唯一の心配事。
  1. 2013.11.21 (木) 23:14
  2. URL
  3. モッコク
  4. [ edit ]

出版社の方々も裏協定みたいなもので、あげ記事の中にさりげなく嫌味を潜ませたり、あげ過ぎた後にチクリと痛い記事を載せたりしてる気がしてきました。

愛子さんのマイ サン。
きょうびの小学六年生の英語力は凄いですよ。
マイ サンと書かれてしまう。
これを嫌味と取る私も意地が悪いのですが。

英語。留学。この路線は最後まで変えなかったけど、愛子さんの今後を考えると、今からこういう路線を敷いといた方が愛子さんの為なのかもしれない。
オランダの小和田家に逗留と言って、ドス子さんと愛子さんがオランダに行ったまま、ナルさんもふらふらついて行って、留守のお御所に何故か小和田家の面々が集まるの図が浮かんでしまいました。

最近の怒涛のドタ出でだらしない格好を晒し、お尻の下に手袋押し込んだ画像が配信され、ネットで何一つ良いことを言われず、やっぱり本当に尋常じゃなくオカシイ人なんだと静かに納得しました。

日本人が静かに納得したら強いんだぞと思います。
皇太子夫妻が変だと何処かの誰かが言い出したら、野火が広がるように非難が広まる、その一歩手前までとうとうやってきた気がします。

  1. 2013.11.22 (金) 01:56
  2. URL
  3. 元、雅子ファン
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以前、カツラについても、
ブログに、書かれていましたが、

何故?あんな、不自然な、安っちい、カツラを皇太子が、、、

雅子が、自分の服を、通販で、買うついでに、

まっ、いいか。ハゲさえ隠れりゃ。

感覚で、テキトーに買ったんだと思う。

その、差額は、もちろん、小和田に。。。か、雅子の食物代

それにしても、一般のサラリーマンでも、もっと、マシなのつけるのに。。。

  1. 2013.11.22 (金) 20:29
  2. URL
  3. KUON
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sarahさん。

唖然類ヒトモドキ科。あぜん類ひともどき科。

わたし、疲れてはいないと思うのですが、あの禍禍しい顔を見ると、拒絶反応と同時に、奇妙なファイトが湧くんです。もの好きですね~。

いい気になってしたい放題なさってたわね、もう、もうもう年貢の納め時よ、延滞金高いわよ~、とか、ファイトが湧く。

その隙間に、やさいさんと神戸で会ってお喋りしたし、丹後の元伊勢籠神社へお参りに行き、帰りに、以前から憧れていた「伊根の舟屋」というものを見て来たし(短編小説のモロ、舞台っぽいところです)、土日は仕事の予定ですので、と自分に言い訳して昨日「清州会議」という映画を観て来ました。

面白かったです、清州会議。適当に好きな楽しいことしながら、対マサコ脳をキープ。これ以上、やりたい放題出来ると思うなよ、と、大変ガラ悪く。おほほほほ。

sarahさん、ありがとうございました。また。
  1. 2013.11.22 (金) 20:36
  2. URL
  3. KUON
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わがまま親父さん。

教えていただいたこと、皆さまにもシェアさせてもらいました。ありがとうございました。

ほんとのこと言うと、親父さんのブログ、欠かさず読んでるのに、え、飯島勲さんなんて人のこと、どこにあった?みたいなおまぬけ振りで。

自分に興味のあることにしか興味を持てない、わたしも、わがまま族の一人です。笑。

またよろしくお願いします。体調は、怒って血の巡りもよくなるのか、以前より元気な気がします。

私は甘やかさないよ雑子さん。、と、勝手に怒っております。笑。もう降りられませんね。

やまのこさんは凄いです。感嘆です。もったいないなあ、何か、とも、考えています、お節介にも。笑。

冬が来たので、またちょっと、太る・・・悲。
  1. 2013.11.22 (金) 20:55
  2. URL
  3. KUON
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モッコクさん。

新聞はともかく、雑誌などは、鼻先で笑いながら持ち上げている風味、加速度的にアップしていますね。

知っているんですよ、みんな。情報集めてなんぼ、のとこにいるし。胡坐かいちゃってジャーナリストの気持ち忘れてる人も多いのかも、ですが。でも、私もすっごく意地が悪いので書きますが、男として、かなわねえな~と思うくらいイケてる男性に抱く嫉妬と、なんだよこいつ、なんでだよ~、と感じさせる男性に対する嫉妬は、違うと思う。

ナルさんは、そういう微妙な嫉妬の中にあり・・・というか、そのはずだったのが(すっごいツマを得て)、実はハリボテ、すべてが捏造、とばれれば、余裕持って見ていてやれる心理がはたらきませんかね。

あ~あ、ウチのヨメの方がマシかよ~みたいな、すっごくリアルな感情に、取り囲まれておられる気がします。ものすごくわたし無礼者ですなあ、わはは。

>>愛子さんのマイ サン。
きょうびの小学六年生の英語力は凄いですよ。
マイ サンと書かれてしまう。
これを嫌味と取る私も意地が悪いのですが。<<

いや。マイ サン。

セミナー行ってなくてもそれくらいは・・・と、こういう具合に話題が出て来ると、逆効果なんですが。

愛子さんをあざ笑うつもりは全く無いのに、そんな感じになってしまう。何がしたいのか訳がわかりません。誰の意志でこういう風な「ごゆーしゅー話」が流されるのか。本気で理解に苦しみます。

本当に変なのだと「静かに納得しました」と書かれるモッコクさん。

ほんとは、いやなことですね、自分の国の皇太子夫婦をこんな風に感じなければならないなんて。

でも噂、まことの噂ですが、一家で御所でお題目唱えてるなんて、噂にしても限度を超えている。もしかして、と思うし。


>>日本人が静かに納得したら強いんだぞと思います。
皇太子夫妻が変だと何処かの誰かが言い出したら、野火が広がるように非難が広まる、その一歩手前までとうとうやってきた気がします。 <<

王様は裸だ~と叫ぶのは、どこのどんなお子かしら。

ふっとした拍子に、その時が来る気がします。
  1. 2013.11.22 (金) 21:12
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  3. KUON
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元、雅子ファンさん。

かつらね。京都へカバン持って行くのはかつらを直しに、という説もあるそうですが、私は信じません。カバンの中はかつらじゃないと思う。

日本の国の皇太子殿下が、あの貧相なかつらをお使いの理由。

あで○んすを買ってもらえない。

○ー○増毛法をさせてもらえない。

冗談でなく、不思議の一つです。皇室の長い歴史の中には、お召し物に不自由されて、蚊帳をまとっておられた天皇様もおいでになるとか。今はそんな時代では無い。

何にお金が要ると言っても、必要な経費は東宮家はすべて別会計、お小遣いのようにできるお金が(げひんなわだいでしょうか)お三方で、年間2億円。それは、領収書の提出も不要で、何にどう使ってもいいおカネ。

理由はあります。皇族がお金に困って、おかしな利殖法に手を出したり、誰かに利用されたりを防ぐため。

皇族らしい品位を保った見かけを維持するため。

この項には完全に外れておられますが。

いいかげんごちゃごちゃと、ああかな、こうかな、と妄想しても、ナルさまのかつらの謎は解けません。

本人が気にしていない、ふうに見える、ところが、一番謎です。

ヘアバンド状態にふわ~っとなってる有名な写真、まさか、ご当人が、見たことおありにならない?>

・・・かつらのことは、男性にはデリケートな問題でしょうから、難しいttttってか、マサコさん、あなたひどいですね、なんとかしてさしあげて下さいよ、と、言いたい。

父親は「お父様」でダンナさんは「お父さ~ん」の人だし、公の場で手袋お尻の下に敷いて平気なヒトだから。

なにもかも謎ですね。ほんっとに、わかりませ~ん。ね。

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プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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