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KUONのブログへようこそ。

返事の中までKUONです。

  1. 悲しいこと
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自分の暮らしと直接関係がない。ですって。

皇太子殿下は11月17日、埼玉県へ育樹祭ご出席のご公務でした。

お一人でした。皇太子さまはこういったご公務は、ずっと、こなされていらっしゃいます。こなす、というのはおかしな言い方ですが、とにかく律儀に出ておられます。

水泳の金メダリストに「鼻に水が入りませんか」

きのこの選別を業とする人に「キノコの選別は難しいですか」

などのお声をかけられ、でも従来ならば誰も、それを、笑いはしないでしょう。皇太子さんとはそういったものだ、との、共通認識、総合理解がそこには存在して。来て下さったことは、嬉しいとか有り難いとか、そういうことで。奥様がほかのお方なら、それでなんとか。なったのではないでせうか。

翌日18日は、上野の東京文化会館で、オランダの「ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団」の演奏会に、お出ましになったのでした。昨日はお妃も来ました。

お写真を拝見すると、先日の、皇太子さんは「ノー・ネクタイのラフな服装なので皆はそれに合わせて」と当地の「上」の方から命令指示のあった、被災地訪問の折り(ラフな殿下に合わせたと考えられる)と同程度、ジャケットに色違いのパンツというスタイル。

ジャケの袖はいつものごとく雑に折り返され、前ボタンは留めず、衿は何だかねじくれているし、私はよく存じ上げないが、恐らく世界でも最高ランクのこの楽団の演奏会にお出になるには・・・あまりにも・・・と思われる、ネックレスでないペンダント、インナーは多分、ご自宅にいらしたままのもの、そして、何か月か前に皇后さまにアポ無しお見舞いを強行しようとして、事前に未遂に終わった日の、黒い真珠のイヤリングを、なさっているように、私の目には見えます。

お顔は、やっぱり私の目には、コンが憑りついたように見えてしまいます・・・目が吊り上って、お化粧が乗っていなくて。この時のご様子について、

>>題 Name 名無し 13/11/19(火)09:51 ID:IjdDKb0s No.922236
コンセルトヘボウは、ロイヤルがつくだけあって、皇太子ご夫妻が席に着かれる時は全員起立してお出迎え。
終演後、ヤンソンス様も拍手でお見送りの体勢。なのにご夫妻が立たれないので戸惑っていた様子。日本の皇室は、オケがはけるまで聴衆と共に拍手をされることを、主催者は伝えてなかったのかにゃ。
- 11時間前<<<

と書いておられる方がいました。

1888年の創立直後から、コンセルトヘボウ管弦楽団はヨーロッパ最高のオーケストラに名を連ねるようになった。リヒャルト・シュトラウスは1897年に「実に素晴らしい。若々しい活力と熱意に満ちている」と表現した。
 1988年にはロイヤル(王立)の称号を与えられている。
 これまでに1100を超えるLP、CD、DVDなどを製作し、世界中で最も権威あるオーケストラのひとつと評価されている。歴代の首席指揮者の数は限られたものであり、そのことがこのオーケストラの発展の上で重要な役割を果たした。


黒い真珠のイヤリング。光沢があるので茶色っぽくも見える。わたしの間違いでしょうか。

隣でご夫君殿下は、とまどっておられる表情でもあります。でも、このナリで出て来るツマを、どうすることもできなかったのですね。

画像無しで、わかっていただきにくいのですが、これを、皇太子妃として見ていなければならないって。

雅子さんご自身、このような姿を、さらしに、出て来るって。本人の意志なのでしょうか。


・・・前回に続いて、雅子さんに関わるお医者さん方の話を、もう少し。重なる部分もありますが。

現在の一人「東宮医師団」と云われる大野裕医師。

•慶應義塾大学保健管理センター教授。(慶応大HP)
•専門は、精神神経科。認知療法。(慶応大HP)
•現在の雅子妃の主治医。
•東宮医師団の1人。
•雅子さんの実妹、池田礼子さんの夫君のご友人。紹介されて主治医に。仲間内。決して表面に出て来ない東宮妃担当医。
•東宮侍医ではなく、東宮が、個人的に、依頼。
•ボランティア主治医として雅子妃を治療しているので無報酬。経費は公費から支出。
•過去に北朝鮮NGO詐欺疑惑で警視庁に事情聴取された。

・少し前までは、皇室医務主管という肩書の、皇室医療の責任者、金澤一郎氏がおられました。

なるべく短めな引用をさせていただきます。過去記事にも同じ引用をしましたが。


(2012年)7月3日午前11時から御所で、明治天皇の業績についてのご進講があり、天皇陛下と美智子さまが聴講された。雅子さまも、その場に同席されたのだ。当日はご進講の後、両陛下と皇太子ご夫妻、そして皇居に野鳥観察に来ていた黒田清子さんの5人で、昼食を召し上がる予定だったという。だが皇太子ご夫妻は、ご進講終了後に、東宮御所に帰られた。

「雅子さまのご体調がすぐれなかったからだと伺っています」(宮内庁関係者)

そして、昼食会のキャンセルから1週間後の7月10日、雅子さまのご病状にも言及されたインタビューが『文藝春秋』8月号に掲載された。

《両陛下も、雅子妃殿下のご病気に対して言葉に表せないほどのご心労がおありになるようなんです》

そう語っているのは、6月1日付で退任したばかりの前皇室医務主管・金澤一郎氏。このインタビューで金澤氏は、現在の雅子さまの治療方針を問題視している。金澤氏の不満は、1つは雅子さまのご病状がきちんと国民に説明されていないこと。そしてもう1つは、雅子さまの適応障害の治療にあたっている、精神科医の大野裕医師が、皇室の医療の責任者ともいえる金澤氏にも、雅子さまの治療情報を報告していなかったことのようだ。

大野医師の主治医就任は‘04年6月。それから雅子さまのご病気の性質もあり、金澤氏には情報がほとんど入ってこなくなったという。7年にも及ぶ情報遮断もあり、天皇家の主治医でありながら、金澤氏は雅子さまへも批判的になっていった。

金澤氏は、マスコミによく登場する、ある皇室コメンテーターに、こう言ったという。「雅子妃に関しては、もっと厳しい意見を言ってください!」とても、天皇ご一家を守る立場にいる人物とは思えない発言だ。

『文藝春秋』の記事では、「(雅子さまの)ご病状の深刻さはかえって深まっている印象を受けます」というインタビュアーの問いに対して、金澤氏は、あっさり「そうですね」と肯定し、さらに、「(ご病状に関して)今後の見通しが明らかになっていないことが、天皇陛下のご心労になっている」とさえ語っている。


そしてこれについて

皇室ジャーナリストの松崎敏弥さんは嘆息する。
「皇室の医療を統括していた金澤氏が、雅子さまの治療体制の深刻な現状を暴露してしまった形ですね。雅子さまのこうした現状に、“もう手立てなし”とは、皇室の医療のトップにいた人物にしては、あまりにも非情で無責任すぎると思います」


いや、松崎さん。私は(多分多くの日本人は)、金澤先生の仰ることに、大きくうなずきこそすれ、非情で無責任、とか、感じません。

[光差さぬ状況のなかで、雅子さまはご病気との孤独な闘いを続けられている――。]

↑。どこからの引用か、失礼ながら失念しておりますが。

こういう甘ったるい訳の分からない持ち上げで、長い間、雅子さんを甘やかし続けて。

しかし、大野医師と万全ではないのです。

昔、ロシアに、ラスプーチンという怪僧がおったとか。日本なら弓削の道鏡。道鏡はちと、意味合いが異なりますね。ラスプーチン、それですか。

単純に、大野氏を、それなのか、と、届かないのは判りつつ、キっときつい目で(だったと思う)睨み付けていたのです。

2004年、愛子さん出産時の恩人、堤医師が辞めたとほぼ同じき時期から、雅子妃の主治医になった。

宮内庁病院と折り合いが悪かった雅子さん(身内以外の誰とも折り合いは悪い)にとって、大野医師は精神的支えになった。妹の紹介出し、拝む対象は同じだし。独身でもある。長い長い電話の相手にもなってくれる。

携帯電話で雅子さんと直接会話をする事が、大野医師の治療のやり方だった。

本来の正式な東宮侍医らは、妃殿下に関するどんなことも大野氏の指示を仰がなくてはならなかった。雅子さんは、大野医師以外は完全無視状態でもあった。

皇太子妃・雅子さんの公務の出欠可否も大野先生の裁量に委ねられていた。

「認知療法」なる治療法を行う大野医師は、主治医でありながら一度も会見を開いた事がないほど、情報遮断を貫いた。雅子さんには強い味方と思えたでしょう。絶対的な自分の味方。他の人々のように、ああしろとかこれはダメとか言わない。

「したいことだけしなさい。開き直って、したいことだけを。」

東宮侍医団や金沢医務主管の耳にも、雅子さんの病状は届かなかった。

金沢医師いわく

「妃殿下は自分の情報が外部に漏れる事を極端に嫌う。特に両陛下の耳に

入ることが嫌だ。ゆえに大野医師も自分を避ける。自分を両陛下の手先と考え

ている」


皇太子の人格否定発言後、詳しい説明を求めた宮内庁に対して雅子妃は説明を拒否。林田東宮大夫に「それなら皇太子妃をやめます」と発言。

実はこのとき、隣には皇太子がいて雅子妃は

「はっきり申し上げておきました」と笑って言った。(KUON註:これは、電話を通してだと言われています。)


大野医師は、このように雅子妃の(感情の波)を受け入れる事には成功したが、それはきっと、治療法の成功への道筋になるべきことだったのだろうけれど、

「好きなことだけやればいい」とアドバイスして、雅子妃に以後、用事があるたびに雅子妃から呼び出され、診療プランが立てられず。のしかかる重さも並でないお方なのですねM子さま。

やがて医師と患者の蜜月はうす~いものと変わり行き。

雅子妃と大野医師の関係悪化の原因は2009年の「医師団見解」だったとされます。

この時これを具体的な病状に踏み込んだものにしようとした大野医師(くおん突っ込みたい:保身とかでないですよね?医師としての良心・・・みたいなモンですよね? お医者さんと言う存在を、信じたいです)に雅子妃が激怒


それからは「ご機嫌うかがい」の主客転倒状態に。医師と患者の関係としては不毛、しかし雅子さんという人は、普通に周囲との人間関係をつむぐということが、不可能なのか。

さまざま、エピソードに事欠かないお妃さまですが。

・懐妊数年前、地方公務での「県政事情聴取」・・産業や過疎化に関する話を聞き、食事を共にする公務があったが、妃は

「ああいう集まりはもう二度と出席したいと思いません」と発言。

理由は「自分の暮らしと直接関係がないから」

愛子さんの「学習院いじめ」のことも、詳しく調べてみれば、自分は絶対に間違っていない、悪いのは徹底的に相手の方、簡単にいえばそう、ディスチミア症候群。これについてはまた書かせていただきたいですが、普通まともに通り得ない話、権力者の愚行、暴挙でありました。

現在に至るまで雅子さんは「両陛下に会う事がストレス」。

それで、いつまで通すつもり。

両陛下は単純に、うっとうしくてイヤ、な、お尻に敷いてやってるわよ、の夫さまの、両親。そんなものではありません。

あなたの頭上に、雷でも怪鳥でも降ればいい。

神罰というものが、もしも本当にあるなら、そしてそんなことを願っていいなら。私が、神様に許していただけるなら。

あなたにこそ、下ればいい。

人(人ですよね?)に向かってこんなこと言う自分は、やっぱりあんまり気分良くないから、もうここまで来たなら、静かに、どこかへ納まっていらしてください。

出ておいでになるのも、見ているのも、限界、ってものではないですか?。

治療など、受けておられないでしょ?。


・・・・・心のこもったコメントをありがとうございます。

明日は朝から家にいます、ゆっくりお返事させていただきたいです。

鍵コメさん、、親孝行のあなたさまにも。

(リンクさせてもろてる「やまのこ山」さんのブログに、新しい切り口での「ヤフオク」事件が。少しずつ書いて行かれるようですが、このヤフオクは流しちゃってはいかん、と、思いつづけます)。span>  


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  1. 2013.11.20 (水) 07:40
  2. URL
  3. さくら
  4. [ edit ]

ドタ出すればするほど

おはようございます。ドタ出とはいえ、公務にカウントされるもの。私たちにとっては仕事と同等のものに、それも大勢の目がある場にあの服装で出るというのは本当にご病気なんだと思います。私ごとですが、先日野田マップ観劇に生きました。庶民ですし、ラフなお芝居ですが、皆さん、おしゃれをしていましたよ。それに上着というものはいざという時にはボタンを占める物ではないのですかね。アクセサリーもスーツの時などはネックレスとイヤリングをお対のものにするとかしますよね。そのくらいの身だしなみを皇太子妃ともあろうものができない、またおつきのどなたかが助言できないというのは本当に病んでいるのだと思います。出れば出るほど深刻です。この人を皇后にしてはいけないです。おかわいそうとか、見守るというのはもうやめにして、現実的な対応をしていただきたいです。国を代表して恥をかいているようなものです。
  1. 2013.11.20 (水) 16:34
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

さくら さん。

どた出、も、公務、も、もう何でもいいわ、それがどうしたサノよいよい、の感があります。

何なのでしょ。私は霊など、普段は感じないのですが、仰る方多いように、なんだかもや~っと、清浄でない感じ、だけは、受ける気がします。

雅丼が、服着たままぶっ倒れて寝ていて、うんしょっと起き上がって、昨日のメイク(昨日メイクしたかどうかは別)の残ったままの顔、ざばっと洗って、お値段だけはお高級だと言うファンデ、伸びないのを「えいもう、なんでアタシの言う事聞かないのよ、どいつもこいつ」}と必死で塗り伸ばし、着替える時間が(その気も)無くなって、バッグひっつかんで車に飛び乗って。

浮かない表情の夫君を、これ以上ない冷たい横目で見て「、風采があがらないわねえ」と内心思うが、車が着けば「まあ盛況ですわね」みたいなことをぐちゅっと話しかけ、待て、伏せ、状態であった夫君はmにほにほと「そうだね、うんうんうん」と、微笑を貼りつける。

おかわいそうでもなんでもない、見守るなんてとんでもない、すべて何もかも中途半端なハリボテ妃には、完全な「ご静養」をしてもらい、どう考えても無理な、まともなご公務は引き継いでいただき、嫌悪感しか人に与えないのだから、去られるにしても、ひっそりと、を、お願いしたい。あてがいぶちは惜しみません、お金に困っておかしなことをされると迷惑だから、ちょっとくらい上げても私は文句を言いません。

何もせず迷惑かけない間のお扶持ですよ、と、英王室がウインザー公にされたごとく、しっかりと約束させて。

ウインザー公には、失礼なこと、言ってしまいましたね・・・。

出て来るな。

  1. 2013.11.20 (水) 17:02
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  3. PASTORA
  4. [ edit ]

コンセルトヘボウって

コンセルトヘボウってかなり由緒ある一流のオケです。

演奏会に行くなら、もうかなりお洒落していかないと、めちゃ恥ずかしい。

…ナルさん、ビオラ弾いてるのに演奏会のドレスコードも知らないの?
…雅子さん、カメラ来てるんだから、色物のドレスとか着ないわけ?
ジャケットの前開き、私の同期の子が、客員教授の前でスーツ前開き状態で出て行ったら、教授に「その服装は何だ!だらしない!」と一喝された。
雅子さん、あんた、やりたいほうだいもいいかげんにしはりませ。

…すいません(^^;;
  1. 2013.11.20 (水) 20:23
  2. URL
  3. ららら♪
  4. [ edit ]

>私の同期の子が、客員教授の前でスーツ前あき状態のままで出て行ったら・・・・

ああ、思い出しました。
アメリカドラマの「ローアンドオーダー」(法と秩序)という法廷ものの中で、
裁判中に検察官や弁護士が立ち上がって弁論を展開するときには、
必ず背広のボタンを留めるんです。

座るとまた開けて、立つときには留める。
毎回まいかいなので、「めんどくさくないのかな」と思っていたんですが、
あれは礼儀だったのですね。

ごゆーしゅーな帰国子女のはずの雅子さん、
海外のマナーもご存じないとは・・・・。
  1. 2013.11.21 (木) 00:50
  2. URL
  3. ひより
  4. [ edit ]

偶然ですこと。

私達の生活にも雅子さんの病気なんて関係ないでござますわ。
雅子さんが引き籠もろうと、快癒しようと消費税はあがります。
雅子さんが公務に出ようと出まいと、放射能汚染は続きます。
雅子さんがマナーすら気にならないほど病まれているのか、オバサン化しているのかどちらでも年金では生活できません。

雅子さんがドタ出しようと、ドタキャンしようと、金利は低いままです。
雅子さんが皇室ガイコウをしようと、しまいと政治は変わりません。
雅子さんが転けようが、転けるまいが地球は回ります。
雅子さんが、歯列矯正しようとしまいと、明日はきます。

皇室は国民の敬愛で成り立つもの。
国民への無私の慈悲が伝わるから、両陛下をお守りしなくてはと思うのです。
敬愛するから、両陛下のご体調を案じ、ご快癒を願うのです。

カツサンドを召し上がって、ステーキのお代わりに炎天下での遠泳見学、毎日の学習院へのお出ましが半年でしたか。
関わるなとばかりに、東宮御所へ帰るまでの放送禁止もありましたね。

その昔、ソビエトだった頃の鉄のカーテンを思い出しましたわ。
外務省のカーテンでいらっしゃるのかしら?

何様?
あ、皇太子妃でいらっしゃいましたね。
実質上空位だと認識しておりました。
上に習って嫌なことは認めないことにしております。
プライバシーが大切ですもの。
自分の好きなことしかいたしませんの。

この方は、全ての人がこう考えてもいいと言いたいのでしょうか?
自分だけよければいい殺伐とした世界が広がります。
深く考えられない方とは承知していますが、人が互いを思いやる心や絆をなくしたら精神的支柱である皇室は真っ先になくなりますよ。
一番、困るのはあなたではないのですか?

呆れるくらい…もう呆れてますが。
お子様なんですね。
幼稚園でもお友達を助けて上げましょう、と教えていますけどねぇ。
あ、トランポリンの映像が浮かんでしまいました。

しかしOパパは、お父様で、ナルちゃんは、お父さんなんですね。

  1. 2013.11.21 (木) 21:13
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

PASTORAさん。

ほんっとに、いまどきにっぽんであの姿って無いですよ。いろんな方がおられますが、あれだけ無茶苦茶な姿は無い。

オランダの方々は、上品なスマイルで接しておられましたが、どんだけ失礼やねん、と、思う。出て来させてはいけないレベルですが、放置してあるのは、何かの意図でしょうか? 。悪口言いたくないのですが、情けなく恥ずかしいのです。

この管弦楽団にしても、どれだけ多くの方が、そこへ行けたらいいなあ、と、思います、雅子さんが聴くより値打ちもあったのでは。

オランダ戴冠式の、欠席だった晩餐会。ティアラが重いからとか言われましたが、重くは無い、あの首に。無いからでしょう。

ルーベンスの絵の前が、日本の東宮の席でした。きっと関心なくて、雅子にルーベンス、だったけど。

礼儀を、欠くつもりではなかったがつい、の方に一喝されたという、教授さん。ご立派です。雅子に、コウタイシ妃に、そうしてくれる存在の無さそうな情けなさ。

皇室って、どこよりも、そういったことが「きちん」の場であると、思い込んでいました。東宮御所の現況ってどうなんだろ、と、凄まじいだろうな、と・・・。
  1. 2013.11.21 (木) 21:21
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

ららら♪さん。

そうなんですか。そのドラマを知りませんでしたが、納得。

アメリカのドラマで。なんか、考えさせられます。比較してしまうのは悪い癖かもしれませんが、アメリカ人の憧れると言われる歴史、世界最古の家柄であると言う天皇家の、東宮殿下のお妃が、あの、もの凄まじいエチケット無宿。

礼儀なんてもの、雅子さんのどこにも感じられない。

ご病気なら、そのようにしないと、と、ずううううううううっと、思っています。私が親なら引き取って来る。顔上げて生きていられないし、娘が哀れですし。

ごゆーしゅーなお嬢様、で売り込んだお父様。平気なのかしら。ひとでなしですね。

言いたいことがいっぱいありますね。
  1. 2013.11.21 (木) 21:30
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

ひより さん。

雅子さんに向ける思いは、すでに飽和状態です。同じ言葉しか考えられない。もう沢山、もういい、いいかげんにして、です。

あの方が近所のお引きずりの方なら、触れないようにして、気にしなければいいだけ。そうでないからじりじりいらいらします。

してしまいます。

秋篠宮ご夫妻の写真を拝見すると、ほんとに、愚愚夫婦のそれを見ての目穢れが失せる気がします。清浄な気が満ちます。写真でさえこうですから。

>>自分だけよければいい殺伐とした世界が広がります。
深く考えられない方とは承知していますが、人が互いを思いやる心や絆をなくしたら精神的支柱である皇室は真っ先になくなりますよ。<<

ネットの世界をさまよい始めてから、いろいろな方もおいでですけど、日本人て真面目だな、潔癖だな、とおもうことも 増えました。そうなんです。

でも、あの妃のありようを、このままにしておいたら、すえた、悪い気が、浸透して行くとさえ、考えてしまいます。

言っても言っても言い足りない。

退いて下さることが、願いです。

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プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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